JPH05108664A - 部品展開処理装置 - Google Patents

部品展開処理装置

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JPH05108664A
JPH05108664A JP29649191A JP29649191A JPH05108664A JP H05108664 A JPH05108664 A JP H05108664A JP 29649191 A JP29649191 A JP 29649191A JP 29649191 A JP29649191 A JP 29649191A JP H05108664 A JPH05108664 A JP H05108664A
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邦也 金子
Shuichi Tamada
秀一 玉田
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    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02PCLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
    • Y02P90/00Enabling technologies with a potential contribution to greenhouse gas [GHG] emissions mitigation
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  • General Factory Administration (AREA)
  • Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
  • Multi-Process Working Machines And Systems (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 複数の部品生産ラインで多種部品を生産し、
生産された部品を複数の製品生産ラインに供給して多種
製品を生産する生産系において、製品の生産数の情報か
らどの部品生産ラインで、どの部品を、何個生産すれば
よいかを指示する装置を開発する。 【構成】 情報を、部品−部品生産ライン−製品生産ラ
インの関係を定める手配情報と、製品−製品生産ライン
の関係を定める仕掛情報と、部品−部品数−製品の関係
を定める引当情報にわけて記憶する。 【作用】 検索スピードが向上し、記憶容量を小さくで
きる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、例えばエンジンという
製品を生産するために必要な、ピストン、ピストンリン
グ、シリンダブロック、バルブといった部品の生産管理
技術に属するものである。まず本発明が有用に活用され
る生産系を明らかにしておく。 (1) 部品を生産するために、複数の部品生産ラインない
しは生産工程が用いられる。例えばシリンダブロックは
シリンダブロック生産ラインで生産され、バルブはバル
ブ生産ラインで生産される。ここで各部品生産ラインは
同一の工場内にあるときばかりでなく、別々の工場内に
あることもある。またここでいう生産ラインとは、物理
的に存在する生産ラインのみならず、部品を生産する工
程を広く意味するものとする。 (2) 部品生産ラインでは複数種の部品が生産される。例
えば1つのバルブ生産ラインで径の異なる複数種のバル
ブが生産される。ただし全部の部品生産ラインで複数種
の部品が生産される必要はなく、一品種のみ生産する部
品生産ラインがあることを妨げない。
【0002】(3) 製品生産ラインもまた複数存在してい
る。例えば特定の製品生産ラインで4気筒エンジンが、
他の製品生産ラインで6気筒エンジンが生産される。 (4) 製品生産ラインでは複数種の製品が生産される。例
えば4気筒エンジン用の生産ラインで、ターボ付エンジ
ンとターボ無しエンジンが生産される。ただし全部の製
品生産ラインで複数種の製品が生産される必要はなく、
一品種のみ生産する製品生産ラインがあることを妨げな
い。 (5) 特定の部品生産ラインで生産された部品が、複数の
製品生産ラインに供給されることがある。例えばバルブ
生産工程ないし生産ラインで生産されたバルブが、4気
筒エンジン用生産ラインにも供給され、6気筒エンジン
用生産ラインにも供給される。 なお以上の例ではエンジンを製品とする場合を例示した
が、製品が車両である場合には、エンジン、車体、フレ
ーム等が部品となる。すなわちある段階では製品である
ものが、次の段階では部品となることがある。本発明
は、いずれの段階においても有益なものである。
【0003】
【従来の技術】製品が複雑化し、部品点数が増大するに
つれ、製品を生産するためにどの部品を何個生産する必
要があるのかを把握するのが困難となっている。製品の
種類が増加する傾向にあることがこの困難性を増大させ
る。この目的のために、コンピュータを利用することが
当然に考えられる。そこでできるだけ小さな記憶容量で
上記分析を可能とする技術が特開平1−112364号
公報に開示されている。この技術を用いると、製品を特
定し、その生産数を入力することによって必要な部品と
その数量が算出される。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、例えば
部品生産ラインが250、製品生産ラインが85、部品
点数が15,000種、製品種類が5,000種にもの
ぼる大生産系になると、必要な部品数が算出されてもそ
れをどの部品生産ラインで生産するのかを把握するのは
容易でない。特に各部品生産ライン毎に、どの部品を何
個生産する必要があるかを把握することは極めて困難と
なる。このため部品の生産ライン毎の生産管理が極めて
難しい。
【0005】各部品生産ライン毎に部品と必要数量を算
出しようとすると、部品とその部品が必要な製品とその
製品に必要な部品数のみならず、その部品を生産する部
品生産ラインや製品生産ラインの情報をもあわせて記憶
する必要がある。しかしながら従来の技術で上記情報を
記憶させると、先に例示したケースでは180メガバイ
トという巨大記憶容量が必要となり、また部品生産ライ
ンを入力して、その部品生産ラインで生産する部品とそ
の個数を算出させる処理のために数時間程度を要してし
まう。従って実際用実用に用い得ない。そこで本発明で
は、部品の生産ライン別管理に必要な情報を得ることが
できる、より記憶容量が少なくてすみ、検索時間を短縮
化できる装置を開発するものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】そのために、本発明で
は、図1にその概念が模式的に示される装置を開発し
た。この装置は、図1に模式的に示されるように、複数
の部品生産ライン(B1,B2,B3…)で多種類の部
品(A1,A2,A3…)が生産され、またその部品を
用いて、複数の製品生産ライン(F1,F2…)で多種
類の製品(E1,E2,E3…)が生産される生産系に
おいて、製品ごとの生産数が指示されたときに、各部品
生産ラインで生産する部品とその数を算出する部品展開
処理装置である。
【0007】この部品展開処理装置は、製品の生産数を
製品の種類ごとに入力する製品生産計画入力手段I、入
力された製品の生産数を製品の種類と対応づけて記憶す
る製品生産情報記憶手段M、部品生産ラインBと、該部
品生産ラインで生産される部品Aと、該部品生産ライン
で生産される部品が用いられる製品生産ラインFとを対
応づけて記憶する手配情報記憶手段J、製品生産ライン
Fと、該製品生産ラインで生産される製品Eとを対応づ
けて記憶する仕掛情報記憶手段K、製品Eと、その製品
の生産に必要な部品Aと、その製品1個当りに必要なそ
の部品の部品数とを対応づけて記憶する引当情報記憶手
段L、部品生産ラインを特定する手段Hと部品生産ライ
ン別部品生産数算出手段Nとを有する。
【0008】ここで部品生産ライン別部品生産数算出手
段Nは、(1) 該手配情報記憶手段Jに記憶されている情
報から、該部品生産ライン特定手段Hで特定された部品
生産ラインBに対応する部品Aと製品生産ラインFとを
抽出し、(2) 該仕掛情報記憶手段Kに記憶されている情
報から、前記(1) で抽出された製品生産ラインFに対応
する製品Eを抽出し、(3) 該引当情報記憶手段Lに記憶
されている情報から、前記(1) で抽出された部品Aと前
記(2) で抽出された製品Eとを対応づけて記憶している
情報を抽出し、(4) 該製品生産情報記憶手段Mに記憶さ
れている情報から、前記(3) で抽出された製品Eに対応
する生産数を抽出し、(5) 前記(3) で抽出された部品A
毎に、前記(3) で抽出された部品数と前記(4) で抽出さ
れた生産数を乗じた数を総計することによって、該部品
生産ライン特定手段Hで特定された部品生産ラインBで
生産する部品Aとその数を算出するものである。
【0009】
【作用】次に、図2に例示されるように、部品生産ライ
ンB1で部品A1とA2が、部品生産ラインB2で部品
A3が、製品生産ラインF1で製品E1とE2とE3
が、製品生産ラインF2で製品E4が生産されるもので
あり、製品E1は部品A1とA2を、製品E2は部品A
2とA3を、製品E3は部品A3を、製品E4は部品A
1を必要とし、従って部品生産ラインB1からは製品生
産ラインF1とF2へ、部品生産ラインB2からは製品
生産ラインF1へ部品が供給される場合を例として、本
発明の作用を説明する。なおこれはあくまで説明のため
の例示であって、本発明がその例に限定されるものでな
いことは当然のことである。
【0010】ここでまず手配情報記憶手段Jには、部品
生産ラインB1に対して、そこで生産される部品A1,
A2と、部品生産ラインB1で生産された部品が供給さ
れる生産ラインF1,F2が記憶されている。この他部
品生産ラインB2に関する情報も記憶されている。
【0011】ここで部品生産ライン特定手段Hから部品
生産ライン(ここではB1が特定されたとする)が特定
されると、部品生産ライン別部品生産数算出手段Nによ
ってまず手配情報記憶手段Jに記憶されている情報が検
索され、対応する部品(この場合A1とA2)と対応す
る製品生産ライン(この場合F1とF2)が抽出され
る。図2中抽出される情報に丸印が付されている。
【0012】次に仕掛情報が検索され、先に抽出された
製品生産ラインF1とF2で生産される製品(この場合
E1〜E4)が抽出される。次に引当情報が検索され、
先に抽出された部品(A1,A2)と製品(E1〜E
4)とを対応づけて記憶している情報が抽出される。図
2の場合、引当情報中右側に*印のある情報(レコー
ド)が抽出される。
【0013】次に製品生産情報が検索され、先に抽出さ
れた製品(E1〜E4)の生産数(この場合G1〜G
4)が抽出される。そして最後に先に抽出された部品
(A1,A2)毎に、製品1個当りに必要な部品数(例
えば部品A1は製品E1のためにC1個、製品E4のた
めにC6個、製品A2は製品E1のためにC2個、製品
E2のためにC3個必要とされることが例示されてい
る)に製品の生産数(G1〜G4)を乗じた数が総計さ
れる。
【0014】これによって特定された部品生産ライン
(この場合B1)で生産する部品(この場合A1,A
2)とそれぞれの部品の生産数(この場合部品A1はC
1×G1+C6×G4、A2はC2×G1+C3×G
2)が算出される。このようにして、本発明の装置によ
ると、部品生産ラインを特定することでその部品生産ラ
インで生産すべき部品と個数が算出されることになる。
【0015】ここで情報が手配情報、仕掛情報、引当情
報に分散されているため、検索時間が著しく短縮化さ
れ、また不必要なデータが削除されているため記憶容量
は著しく少なくて済む。例えば先に例示したケースの場
合、必要な記憶容量を約1/20に、検索時間を1/2
000に低減することが可能となる。
【0016】
【実施例】以下本発明の一実施例を説明する。図3は本
実施例に係わる部品展開処理装置のシステム構成を示し
ており、キーボードとディスプレイを備えたコンソール
2、外部補助記憶装置4、データ処理装置6、内部補助
記憶装置8、通信制御装置10、フロッピーディスク装
置12で構成されている。
【0017】コンソール2からは、オペレータが部品生
産ラインを入力することができる。またこの部品展開処
理装置は通信制御装置10を介して製品生産管理用コン
ピュータと接続されており、所定の期間内に、どの製品
を、何個生産するかを示す情報が通信制御装置10から
この部品展開処理装置に入力される構成となっている。
この実施例では、通信制御装置10が製品生産計画入力
手段Iを構成している。
【0018】入力された製品生産情報は、外部補助記憶
装置4内の製品生産情報ファイルに記憶される。外部補
助記憶装置4内には、この他手配情報ファイル、仕掛情
報ファイル、引当情報ファイル及び部品生産ライン別情
報ファイルが存在している。
【0019】手配情報ファイルには、部品生産ラインの
コード毎にその部品生産ラインで生産される部品のコー
ドと、その部品生産ラインで生産される部品が使用され
る製品生産ラインのコードが対応付けられて記憶されて
いる。仕掛情報ファイルには、製品生産ラインのコード
毎に、その製品生産ラインで生産される製品のコードが
対応付けられて記憶されている。引当情報ファイルに
は、製品コード毎に、その製品の生産に必要な部品のコ
ードと、その製品1個当りに必要なその部品の個数とが
対応付けられて、すなわち上記3種の情報が一つのレコ
ードとして記憶されている。
【0020】内部記憶装置8には、図4の処理を実行す
るプログラムが記憶されている。図4の処理は全ての部
品生産ライン毎に実行されるようにプログラムされてい
る。すなわち内部補助記憶装置8には、部品生産ライン
を順々に特定するプログラムが記憶されており、図4の
処理が終了するごとに新たな部品生産ラインが特定さ
れ、新たな部品生産ラインに対して図4の処理が再開さ
れるようになっている。この部品生産ラインを順々に特
定するプログラムが本実施例における部品生産ライン特
定手段に相当する。
【0021】さて今例えば図2のB1の部品生産ライン
が特定されたとする。すると図4のステップS2で特定
された部品生産ライン(B1)をサーチキーとして手配
情報ファイルが検索され、その部品生産ラインで生産さ
れる部品のコード(A1,A2)と、その部品が使用さ
れる製品生産ラインのコード(F1,F2)が抽出され
る。ここで手配情報ファイルは、検索容易なように、部
品生産ライン毎にソートされた状態で記憶されている。
【0022】次にステップS4で、ステップS2で抽出
された製品生産ラインをサーチキーとして仕掛情報ファ
イルが検索され、その製品生産ラインで生産される製品
が抽出される。ここで検索容易とするために、仕掛情報
ファイルには製品生産ライン毎にソートされた状態で情
報が記憶されている。次にステップS6で、引当情報フ
ァイルが検索され、ステップS2で抽出された部品と、
ステップS4で抽出された製品とを対応付けて記憶して
いるレコードが抽出され、その製品1個当りにその部品
を何個必要とするかを示す数が抽出される。
【0023】次にステップS6で抽出されたレコードに
含まれる製品をサーチキーとして製品生産情報ファイル
が検索され、その製品の生産数が抽出される。そしてス
テップS10で、その部品が用いられる製品毎に、その
製品の生産数に1個当りの部品数を乗じた数を求め、そ
れを総計して部品の必要数を算出する。
【0024】そしてステップS12で、部品生産ライン
別情報ファイルでその部品生産ラインのための記憶箇所
に、算出された部品とその部品数を格納して記憶させ
る。この結果、図2の最下段に示すように、B1の部品
生産ラインに対して、その部品生産ラインで生産する部
品(A1,A2)とその部品数が対応付けられて記憶さ
れる。
【0025】以上の処理が全部の部品生産ラインに実施
されることによって、各部品生産ライン毎に、そのライ
ンで生産する部品と数量が対応づけて記憶される。そし
てオペレータは、コンソール2から部品生産ラインコー
ドを入力することによって、部品生産ライン別情報ファ
イルの内容に基づいてその部品生産ラインで生産するこ
とが必要な部品と部品数を知ることができ、その部品生
産ラインの生産管理が著しく容易化される。
【0026】なお以上の実施例では、予め全部の部品生
産ラインに対して図4の処理を実行し、実行結果を部品
生産ライン別情報ファイルに記憶している。これにかわ
って、オペレータがコンソール2を使って特定する部品
生産ラインに対して、図4の処理を実行させるものであ
ってもよい。このようにしても、製品の生産数に基づい
て特定の部品生産ラインにおいて生産することが必要な
部品と数量が算出される。以上の説明から明らかなよう
に、この実施例では図4の処理をするプログラムとその
実行に関与するコンピュータによって、部品生産ライン
別部品生産数算出手段Nが構成されている。
【0027】
【発明の効果】本発明によると、部品−部品生産ライン
−部品数−製品−製品生産ラインの関係が、手配情報と
仕掛情報と引当情報にわかれて記憶されていることか
ら、検索スピードが向上し、必要な記憶容量を低下させ
ることができる。このため、製品の必要生産数の情報か
ら、どの部品生産ラインでどの部品を何個生産する必要
があるかを示す情報が容易に抽出、算出でき、部品生産
ラインの生産管理が著しく容易化される。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の概念を模式的に示す図。
【図2】本発明の作用を模式的に示す図。
【図3】実施例のシステム構成図。
【図4】部品生産ライン別部品展開処理の手順図。
【符号の説明】
H 部品生産ライン特定手段 I 製品生産計画入力手段 J 手配情報記憶手段 K 仕掛情報記憶手段 L 引当情報記憶手段 M 製品生産情報記憶手段 N 部品生産ライン別部品生産数算出手段

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 複数の部品生産ラインで多種類の部品を
    生産し、生産された部品を用いて複数の製品生産ライン
    で多種類の製品を生産する生産系において、製品の種類
    ごとに生産数が指示されたときに、各部品生産ラインで
    生産する部品の種類とその数を算出する部品展開処理装
    置であって、 製品の生産数を製品の種類ごとに入力する製品生産計画
    入力手段、 入力された製品の生産数を製品の種類と対応づけて記憶
    する製品生産情報記憶手段、 部品生産ラインと、該部品生産ラインで生産される部品
    と、該部品生産ラインで生産される部品が用いられる製
    品生産ラインとを対応づけて記憶する手配情報記憶手
    段、 製品生産ラインと、該製品生産ラインで生産される製品
    とを対応づけて記憶する仕掛情報記憶手段、 製品と、その製品の生産に必要な部品と、その製品1個
    当りに必要なその部品の部品数とを対応づけて記憶する
    引当情報記憶手段、 部品生産ラインを特定する手段、 (1) 該手配情報記憶手段に記憶されている情報から、
    該部品生産ライン特定手段で特定された部品生産ライン
    に対応する部品と製品生産ラインとを抽出し、 (2) 該仕掛情報記憶手段に記憶されている情報から、
    前記(1) で抽出された製品生産ラインに対応する製品を
    抽出し、 (3) 該引当情報記憶手段に記憶されている情報から、
    前記(1) で抽出された部品と前記(2) で抽出された製品
    とを対応づけて記憶している情報を抽出し、 (4) 該製品生産情報記憶手段に記憶されている情報か
    ら、前記(3)で抽出された製品に対応する生産数を抽出
    し、 (5) 前記(3) で抽出された部品毎に、前記(3) で抽出
    された部品数と前記(4)で抽出された生産数を乗じた数
    を総計することによって、 該部品生産ライン特定手段で特定された部品生産ライン
    で生産する部品とその数を算出する部品生産ライン別部
    品生産数算出手段、とを有する部品展開処理装置。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2004195615A (ja) * 2002-12-20 2004-07-15 Hitachi Ltd 作業指示システム

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP2004195615A (ja) * 2002-12-20 2004-07-15 Hitachi Ltd 作業指示システム

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