JPH0510917Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0510917Y2 JPH0510917Y2 JP18476086U JP18476086U JPH0510917Y2 JP H0510917 Y2 JPH0510917 Y2 JP H0510917Y2 JP 18476086 U JP18476086 U JP 18476086U JP 18476086 U JP18476086 U JP 18476086U JP H0510917 Y2 JPH0510917 Y2 JP H0510917Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- container
- fixing plate
- fixing
- groove
- panel
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 150000001875 compounds Chemical class 0.000 description 5
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 4
- 238000003786 synthesis reaction Methods 0.000 description 4
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 3
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 3
- 238000002405 diagnostic procedure Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 238000009206 nuclear medicine Methods 0.000 description 2
- 210000000056 organ Anatomy 0.000 description 2
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Landscapes
- Details Of Rigid Or Semi-Rigid Containers (AREA)
- Devices For Use In Laboratory Experiments (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この考案は、RI標識化合物自動合成装置にお
いて、種々の形状・材質の容器を使用する場合の
これら容器の固定装置に関する。
いて、種々の形状・材質の容器を使用する場合の
これら容器の固定装置に関する。
近時核医学診断法と呼ばれるポジトロン核医学
診断技術が発展して来ている。この診断法は11C,
13N,15O,18F等の半減期の短いRI(放射性同位元
素)で標識された化合物を患者に投与すると、化
合物はその化学性質に従つてと特定の臓器を取り
込まれγ線を放出するので、このRIから放出さ
れるγ線を体外で検出し各断層面の核種の濃度を
求め、X線CTと同様に計算機によつて画像を再
構成しようとするものである。このようにRIの
体内での分布を画像に表現すると臓器の薬物代謝
の機能を見ることが出来る。かかるRIの標識化
合物自動合成装置に使用する容器の固定具として
は、第8図1及び2に示すような容器の形状に応
じて挟み易くしたクリツプを垂直に立てた棒や手
で持つて操作するような把手に取付け、容器がガ
タつかないようネジ等を利用して容器をクランプ
する力を調節するようにしたものが多い。
診断技術が発展して来ている。この診断法は11C,
13N,15O,18F等の半減期の短いRI(放射性同位元
素)で標識された化合物を患者に投与すると、化
合物はその化学性質に従つてと特定の臓器を取り
込まれγ線を放出するので、このRIから放出さ
れるγ線を体外で検出し各断層面の核種の濃度を
求め、X線CTと同様に計算機によつて画像を再
構成しようとするものである。このようにRIの
体内での分布を画像に表現すると臓器の薬物代謝
の機能を見ることが出来る。かかるRIの標識化
合物自動合成装置に使用する容器の固定具として
は、第8図1及び2に示すような容器の形状に応
じて挟み易くしたクリツプを垂直に立てた棒や手
で持つて操作するような把手に取付け、容器がガ
タつかないようネジ等を利用して容器をクランプ
する力を調節するようにしたものが多い。
上記するような従来のクリツプ方式の固定具は
クリツプの挟み込む力の制御が難しく、また容器
をしつかりと保持することが出来ても取付けにく
くなつたり、或いは取付け易くても保持力が不充
分であつたりするものが多い。またこれらのクリ
ツプでは金属バネ材を使用しているため化学的な
腐食に侵され易い。一方、プラスチツク製のもの
を使用してもクリツプとしては固すぎるきらいが
ある。また三次元的に位置を固定する場合再現性
が困難であるという問題もある。更に、従来の固
定具では上下や前方に対する力に弱く、少しでも
このような櫓記の加わる部分には使えないためネ
ジなどで固定する必要があつた。しかしネジ式の
挟み込み方式は保持がしつかり出来るが取付けの
操作が煩わしく、ワンタツチの操作が好まれる自
動合成装置には適さない。
クリツプの挟み込む力の制御が難しく、また容器
をしつかりと保持することが出来ても取付けにく
くなつたり、或いは取付け易くても保持力が不充
分であつたりするものが多い。またこれらのクリ
ツプでは金属バネ材を使用しているため化学的な
腐食に侵され易い。一方、プラスチツク製のもの
を使用してもクリツプとしては固すぎるきらいが
ある。また三次元的に位置を固定する場合再現性
が困難であるという問題もある。更に、従来の固
定具では上下や前方に対する力に弱く、少しでも
このような櫓記の加わる部分には使えないためネ
ジなどで固定する必要があつた。しかしネジ式の
挟み込み方式は保持がしつかり出来るが取付けの
操作が煩わしく、ワンタツチの操作が好まれる自
動合成装置には適さない。
この考案は上記する問題点に鑑みてなされたも
のであり、その目的とするところはワンタツチで
取付けが可能であり且つ三次元的にも再現性の良
い位置決めが可能で、更に上下・前方へ或る程度
力が加わつてもその位置が保持出来るような容器
の固定具を提供することにある。
のであり、その目的とするところはワンタツチで
取付けが可能であり且つ三次元的にも再現性の良
い位置決めが可能で、更に上下・前方へ或る程度
力が加わつてもその位置が保持出来るような容器
の固定具を提供することにある。
即ちこの考案は上記する問題点を解決するため
に、パネル等に固定するための取付け穴を穿設す
ると共に対称に設けた突出部に上方に開口する溝
を凹設した固定板と、側面に前記固定板の溝に嵌
入するための突起を設けた容器と、より成ること
を特徴とする。
に、パネル等に固定するための取付け穴を穿設す
ると共に対称に設けた突出部に上方に開口する溝
を凹設した固定板と、側面に前記固定板の溝に嵌
入するための突起を設けた容器と、より成ること
を特徴とする。
パネル等の固定物に固定板を取付け、容器に凸
設した突起部を前記固定板に凹設した溝部に嵌め
るだけで、即ちワンタツチで容器を所定の位置に
しつかりと固定することが出来る。また、パネル
に板バネを設置しておくと取付けられた容器はこ
の板バネの付勢力によつて押され、前後や下方向
の力が加わつても動くことはない。そして容器を
取り外し、再度取付けても再現性良く元の位置に
固定することが可能となる。
設した突起部を前記固定板に凹設した溝部に嵌め
るだけで、即ちワンタツチで容器を所定の位置に
しつかりと固定することが出来る。また、パネル
に板バネを設置しておくと取付けられた容器はこ
の板バネの付勢力によつて押され、前後や下方向
の力が加わつても動くことはない。そして容器を
取り外し、再度取付けても再現性良く元の位置に
固定することが可能となる。
以下この考案の具体的実施例について図面を参
照して説明する。
照して説明する。
第1図はこの考案にかかる容器固定装置を使用
した場合の具体的実施例であり、1は左側図面で
あり2は正面図である。これらの図において1は
固定板であり、端部近傍の上側に開口する溝1A
が凹設してある。2は容器であり、上下の適当な
位置の側面の横方向に突起2Aを凸設してある。
3は垂直に立てたパネルであり、前記固定板1を
取付けるためのものである。第2図1はこの考案
にかかる容器2の側面図であり2は正面図であ
る。この容器2に凸設した突起2Aは容器を製造
する際初めから設けても良いし、後から固着して
も良い。
した場合の具体的実施例であり、1は左側図面で
あり2は正面図である。これらの図において1は
固定板であり、端部近傍の上側に開口する溝1A
が凹設してある。2は容器であり、上下の適当な
位置の側面の横方向に突起2Aを凸設してある。
3は垂直に立てたパネルであり、前記固定板1を
取付けるためのものである。第2図1はこの考案
にかかる容器2の側面図であり2は正面図であ
る。この容器2に凸設した突起2Aは容器を製造
する際初めから設けても良いし、後から固着して
も良い。
第3図1はこの考案にかかる固定板1の平面
図、2は正面図、3は2のA−A矢視断面図であ
る。この固定板1は2に示すようにコの字形にな
つており、内径Bは容器2の外径Dとほぼ合致す
るように製作する。またこの固定板1にはパネル
3に取付けるためのネジ穴1Bが穿設してある。
そしてこの固定板1をパネル3に取付ける際は容
器2に凸設した上下の突起の間隔に応じて取付け
位置を変えられるようにパネルに多数のネジ穴或
いは長穴を穿設しておけば、別の容器を使用して
も取付けることが可能となる。第4図は前記する
固定板1に凹設した溝1Aの変形例である。(1)は
上方への力が加わつても容器は上へ移動しないよ
う溝1AをL字形にしてロツクするようにしたも
の、(2)は溝1Aの途中を一旦斜め下方へあけてか
ら水平としてロツクするようにしたもの、(3)は溝
1AをV字形としたもの、(4)はL字形の溝1Aに
容器の突起2Aを嵌めた後キヤツプ4をするよう
にしてロツクしたものである。
図、2は正面図、3は2のA−A矢視断面図であ
る。この固定板1は2に示すようにコの字形にな
つており、内径Bは容器2の外径Dとほぼ合致す
るように製作する。またこの固定板1にはパネル
3に取付けるためのネジ穴1Bが穿設してある。
そしてこの固定板1をパネル3に取付ける際は容
器2に凸設した上下の突起の間隔に応じて取付け
位置を変えられるようにパネルに多数のネジ穴或
いは長穴を穿設しておけば、別の容器を使用して
も取付けることが可能となる。第4図は前記する
固定板1に凹設した溝1Aの変形例である。(1)は
上方への力が加わつても容器は上へ移動しないよ
う溝1AをL字形にしてロツクするようにしたも
の、(2)は溝1Aの途中を一旦斜め下方へあけてか
ら水平としてロツクするようにしたもの、(3)は溝
1AをV字形としたもの、(4)はL字形の溝1Aに
容器の突起2Aを嵌めた後キヤツプ4をするよう
にしてロツクしたものである。
第5図はパネル3に固定した固定板1に容器2
を取付ける場合、パネル3に板バネ5を設置して
おき、容器2を取付けた後この板バネ5で容器2
を押すようにしたものである。この場合図では溝
1AはL字形とすることが好ましいがL字形でな
くても良い。
を取付ける場合、パネル3に板バネ5を設置して
おき、容器2を取付けた後この板バネ5で容器2
を押すようにしたものである。この場合図では溝
1AはL字形とすることが好ましいがL字形でな
くても良い。
第6図は、前記する固定板1の容器2の突起部
2Aを係止する部分をコの字形としないで別体と
し、一方のパネル3との固定部を蝶番方式とす
る。そして蝶番部はバネ6を回転させて仮止めす
るようにすれば良い。
2Aを係止する部分をコの字形としないで別体と
し、一方のパネル3との固定部を蝶番方式とす
る。そして蝶番部はバネ6を回転させて仮止めす
るようにすれば良い。
第7図はこの考案に係る固定具を使用する場合
の具体例である。7はレベルセンサであり容器2
を間に置いた状態でパネル3に設置される。8は
三方コツクアクチユエータであり、容器2の下端
部はコツクの一端と連結される。即ち、突起2A
を設けた容器2を固定板1にワンタツチで装着す
るだけで固定することが出来、しかもこの容器2
は上下や前方に多少の力を加えても動くことなく
しつかり固定することが出来る。従つて三方コツ
クアクチユエータ8を操作してもレベルセンサの
作動に狂いが生じることは殆どないし、容器を一
端外し再度固定しても再現性良く作業を継続する
ことが出来る。
の具体例である。7はレベルセンサであり容器2
を間に置いた状態でパネル3に設置される。8は
三方コツクアクチユエータであり、容器2の下端
部はコツクの一端と連結される。即ち、突起2A
を設けた容器2を固定板1にワンタツチで装着す
るだけで固定することが出来、しかもこの容器2
は上下や前方に多少の力を加えても動くことなく
しつかり固定することが出来る。従つて三方コツ
クアクチユエータ8を操作してもレベルセンサの
作動に狂いが生じることは殆どないし、容器を一
端外し再度固定しても再現性良く作業を継続する
ことが出来る。
以上詳述したようにこの考案は、RI標識化合
物自動合成装置等において使用される容器の固定
装置であつて、パネル等に固定するための取付け
穴を穿設すると共に対称に設けた突出部に上方に
開口する溝を穿設した固定板と、容器側面に前記
固定板の溝に嵌入する突起を設けて成ること特徴
とする容器の固定装置としたので、容器を取付け
た状態で容器に前後、下方向の力が或る程度加え
られても元の位置を保つたまま支持することが出
来る。更にワンタツチで取付、取り外しが出来、
再現性の良い位置決めも可能となる。この再現性
が良いことから他の要素例えばレベルセンサを組
み合わせて使用することも出来る。
物自動合成装置等において使用される容器の固定
装置であつて、パネル等に固定するための取付け
穴を穿設すると共に対称に設けた突出部に上方に
開口する溝を穿設した固定板と、容器側面に前記
固定板の溝に嵌入する突起を設けて成ること特徴
とする容器の固定装置としたので、容器を取付け
た状態で容器に前後、下方向の力が或る程度加え
られても元の位置を保つたまま支持することが出
来る。更にワンタツチで取付、取り外しが出来、
再現性の良い位置決めも可能となる。この再現性
が良いことから他の要素例えばレベルセンサを組
み合わせて使用することも出来る。
第1図はこの考案にかかる容器固定装置を使用
した場合の具体的実施例であり、1は左側面図、
2は正面図である。第2図1はこの考案にかかる
容器2の側面図であり2は正面図である。第3図
1はこの考案にかかる固定板1の平面図、2は正
面図、3は2のA−A矢視断面図である。第4図
の1乃至4は固定板1に凹設した溝1Aの変形例
である。第5図はパネル3に固定した固定板1の
容器2を取付ける場合、パネル3に板バネ5を設
置した実施例図、第6図は固定板1の変形例、第
7図はこの考案に係る固定具を使用する場合の具
体例である。第8図は従来の容器を保持するクリ
ツプの例である。 1……固定板、1A……溝、2……容器、2A
……容器に凸設した突起部、3……パネル、4…
…溝用キヤツプ、5……板バネ、6……蝶番仮止
用バネ、7……レベルセンサ、8……三方コツク
アクチユエータ。
した場合の具体的実施例であり、1は左側面図、
2は正面図である。第2図1はこの考案にかかる
容器2の側面図であり2は正面図である。第3図
1はこの考案にかかる固定板1の平面図、2は正
面図、3は2のA−A矢視断面図である。第4図
の1乃至4は固定板1に凹設した溝1Aの変形例
である。第5図はパネル3に固定した固定板1の
容器2を取付ける場合、パネル3に板バネ5を設
置した実施例図、第6図は固定板1の変形例、第
7図はこの考案に係る固定具を使用する場合の具
体例である。第8図は従来の容器を保持するクリ
ツプの例である。 1……固定板、1A……溝、2……容器、2A
……容器に凸設した突起部、3……パネル、4…
…溝用キヤツプ、5……板バネ、6……蝶番仮止
用バネ、7……レベルセンサ、8……三方コツク
アクチユエータ。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 パネル等に固定するための取付け穴を穿設する
と共に対称に設けた突出部に上方に開口する溝を
凹設した固定板と、 前記固定板の溝に嵌入するための突起を側面に
設けた容器と、 より成ることを特徴とする容器の固定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18476086U JPH0510917Y2 (ja) | 1986-11-28 | 1986-11-28 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18476086U JPH0510917Y2 (ja) | 1986-11-28 | 1986-11-28 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6388946U JPS6388946U (ja) | 1988-06-09 |
| JPH0510917Y2 true JPH0510917Y2 (ja) | 1993-03-17 |
Family
ID=31132742
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18476086U Expired - Lifetime JPH0510917Y2 (ja) | 1986-11-28 | 1986-11-28 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0510917Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-11-28 JP JP18476086U patent/JPH0510917Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6388946U (ja) | 1988-06-09 |
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