JPS5932354Y2 - 額縁の作品止着装置 - Google Patents
額縁の作品止着装置Info
- Publication number
- JPS5932354Y2 JPS5932354Y2 JP8451180U JP8451180U JPS5932354Y2 JP S5932354 Y2 JPS5932354 Y2 JP S5932354Y2 JP 8451180 U JP8451180 U JP 8451180U JP 8451180 U JP8451180 U JP 8451180U JP S5932354 Y2 JPS5932354 Y2 JP S5932354Y2
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- JP
- Japan
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- frame
- bolt
- insert
- picture frame
- bone
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- Expired
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- 210000000988 bone and bone Anatomy 0.000 claims description 14
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 4
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 3
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 3
- 229910000838 Al alloy Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 241000238633 Odonata Species 0.000 description 1
- 230000003796 beauty Effects 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 description 1
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 1
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- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Mirrors, Picture Frames, Photograph Stands, And Related Fastening Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、枠骨の裏面部壁の内側端部と額物内に挿入さ
れる挿入物の外側端部との間隔が大きくなる枠骨構造の
額縁に使用される作品止着装置に関する。
れる挿入物の外側端部との間隔が大きくなる枠骨構造の
額縁に使用される作品止着装置に関する。
アルミニウム合金等の押出型材を枠骨を使用した金属製
額縁は、その外的美観と適当な枠骨構造とから、額縁自
体に豪華な印象を与えることができる。
額縁は、その外的美観と適当な枠骨構造とから、額縁自
体に豪華な印象を与えることができる。
特に、枠骨を構成する裏面部壁の内側端部を表面部壁の
外側端部よりも外側に引込めて配置し、この裏面部壁と
表面部壁とを外側方向に傾斜する側周壁に連結し、上記
裏面部壁の内側端部と額縁内に挿入される挿入物の外側
端部との間隔や深さが大きくなる枠骨構造にあっては、
正面からは豪華な外観を与え、額縁及び作品の品位を高
める効果が大きい。
外側端部よりも外側に引込めて配置し、この裏面部壁と
表面部壁とを外側方向に傾斜する側周壁に連結し、上記
裏面部壁の内側端部と額縁内に挿入される挿入物の外側
端部との間隔や深さが大きくなる枠骨構造にあっては、
正面からは豪華な外観を与え、額縁及び作品の品位を高
める効果が大きい。
しかし、このような枠骨構造では、作品等の挿入物の外
側端部が骨の側周内壁に突当たってしまうなどして、挿
入物の側端部と枠骨の裏面部壁内側端部との間隔が大き
すぎたり、或いは深さが大きすぎたりして、通常の裏板
止着装置(例えばトンボ、小判、つめかけ、金属サルコ
、開き止め金具等)では、作品等の挿入物自体を又は挿
入物の厚さに応じて調節し確実に挿入物を固定し保持さ
せることができなかった。
側端部が骨の側周内壁に突当たってしまうなどして、挿
入物の側端部と枠骨の裏面部壁内側端部との間隔が大き
すぎたり、或いは深さが大きすぎたりして、通常の裏板
止着装置(例えばトンボ、小判、つめかけ、金属サルコ
、開き止め金具等)では、作品等の挿入物自体を又は挿
入物の厚さに応じて調節し確実に挿入物を固定し保持さ
せることができなかった。
本考案はこのような実状に鑑みなされたもので、上記特
殊な枠骨構造の額縁において、作品等の挿入物の厚さに
応じて調節することができ、確実に挿入物を固定し保持
することのできる作品止着装置を提供することを目的と
する。
殊な枠骨構造の額縁において、作品等の挿入物の厚さに
応じて調節することができ、確実に挿入物を固定し保持
することのできる作品止着装置を提供することを目的と
する。
次に図面に基づいて実施例を説明する。
第1図は本考案実施例装置の構造を示す外観斜視図、第
2図は枠骨内部に組込んだ状態を示す斜視図である。
2図は枠骨内部に組込んだ状態を示す斜視図である。
また、第3図はその使用萩態を示す断面構造図、第4図
は本考案実施例装置を使用した額縁の裏面図である。
は本考案実施例装置を使用した額縁の裏面図である。
第1図において、1はスライド板、2はボルト保持体、
3はボルト、4は止着板を示す。
3はボルト、4は止着板を示す。
ボルト保持体2は、平面が矩形のスライド板1の中央部
を一形に切抜き、この切抜面をスライド板1に対し直角
に折曲:す゛て形成されている。
を一形に切抜き、この切抜面をスライド板1に対し直角
に折曲:す゛て形成されている。
このボルト保持体2の中央部には、ボルト3をボルト保
持体2に対して垂直に保持して螺合することのできるネ
ジ孔が穿設されている。
持体2に対して垂直に保持して螺合することのできるネ
ジ孔が穿設されている。
従って、ボルト3はボルト保持体2に対して垂直にこの
ネジ孔に螺入され、スライド板1に対し平行に上下移動
することができる。
ネジ孔に螺入され、スライド板1に対し平行に上下移動
することができる。
止着板4は短冊状に形成され、その一端は上記ボルト3
の頭部5下に接した状態で回動自在にしかし上下動不能
に取付けられている。
の頭部5下に接した状態で回動自在にしかし上下動不能
に取付けられている。
すなわち、止着板4の一端部に穿設された孔にボルト頭
部首下のネジを摺り落とした間隔が嵌通され、回動自在
ではあるが、ボルト頭部とボルトネジとによって上下動
できなくなしてあり、止着板4を上方から押圧しても下
方にずり落ちないよう構成されている。
部首下のネジを摺り落とした間隔が嵌通され、回動自在
ではあるが、ボルト頭部とボルトネジとによって上下動
できなくなしてあり、止着板4を上方から押圧しても下
方にずり落ちないよう構成されている。
したがって、作品等の挿入物6を額縁内に挿入する場合
に、この止着板4をボルト3の頭部首下に接触させた状
態のまま、止゛着板4の先端が作品等の挿入に対し邪魔
にならないよう、スライド板1側に横廻しすることがで
きる。
に、この止着板4をボルト3の頭部首下に接触させた状
態のまま、止゛着板4の先端が作品等の挿入に対し邪魔
にならないよう、スライド板1側に横廻しすることがで
きる。
またこの止着板4は、ボルト3の首下に接触保持された
状態で、ボルト3の移動量だけ上下移動することになる
。
状態で、ボルト3の移動量だけ上下移動することになる
。
更に止着板4の長さは、額縁内に挿入された作品等の挿
入物に他端部が充分に掛かり、挿入物を充分に押圧し得
る長さに形成されている。
入物に他端部が充分に掛かり、挿入物を充分に押圧し得
る長さに形成されている。
なお、実施例図に示すように、止着板4の他端部に予備
のネジ孔7を設けることができ、このネジ孔7の下面側
周囲に刃状のフランジ8を設けることができる。
のネジ孔7を設けることができ、このネジ孔7の下面側
周囲に刃状のフランジ8を設けることができる。
一方、第2図及び第3図において、10は枠骨を示す。
この枠骨は、アルミニウム合金等の押出型材により構成
され、矩形に枠組され、いわゆる金属製額縁を構成する
。
され、矩形に枠組され、いわゆる金属製額縁を構成する
。
この枠骨10を構成する裏面部環11の内側端部は裏面
部壁12の外側端部よりも外側に引込めて配置され、且
つ裏面部壁11と裏面部壁12とは外側方向に傾斜する
側周壁13により連接され、そして、上記裏面部壁11
の内側端部と額縁内に挿入される挿入物6の外側端部と
の間隔が大きくなる枠骨構造に構成されている。
部壁12の外側端部よりも外側に引込めて配置され、且
つ裏面部壁11と裏面部壁12とは外側方向に傾斜する
側周壁13により連接され、そして、上記裏面部壁11
の内側端部と額縁内に挿入される挿入物6の外側端部と
の間隔が大きくなる枠骨構造に構成されている。
更に、裏面部壁12に連接する内側起立縁14に挿入物
6の表面側が衝止され、外側起立縁14′にて挿入物6
の外側端面が衝止されることにより挿入物6が支持され
る構造になっているため、裏面部壁12内側端と挿入物
側端部との間にはいっそう大きな間隔が生じている。
6の表面側が衝止され、外側起立縁14′にて挿入物6
の外側端面が衝止されることにより挿入物6が支持され
る構造になっているため、裏面部壁12内側端と挿入物
側端部との間にはいっそう大きな間隔が生じている。
なお第3図の断面図においては、上記裏面部壁11は水
平壁であり、上記外側起立縁14′は垂直壁となってい
る。
平壁であり、上記外側起立縁14′は垂直壁となってい
る。
また、裏面部壁11の表面内面には二本の平行した突条
15,15’による裏面側ガイド溝条16が長手方向に
平行に形成され、この溝条16に相対向して、側周壁1
3内面に同断面形の表面側ガイド溝条17を形成する二
本の平行した突条18,18’がやはり長手方向に平行
に設けられている。
15,15’による裏面側ガイド溝条16が長手方向に
平行に形成され、この溝条16に相対向して、側周壁1
3内面に同断面形の表面側ガイド溝条17を形成する二
本の平行した突条18,18’がやはり長手方向に平行
に設けられている。
このガイド溝条16及び17は、枠骨10内部の全長に
わたり設けられている。
わたり設けられている。
このガイド溝条16,17に、上記のスライド板1の上
端縁及び下端縁が、第2図および第3図に示すようには
め込まれる。
端縁及び下端縁が、第2図および第3図に示すようには
め込まれる。
その場合、スライド板1をこの溝条16,17間で枠骨
10の長手方向に対して垂直に立てた状態で引戸状にス
ライドさせることができるよう、スライド板1の形状お
よび上記溝条16,17の形状並びに配置が決定される
。
10の長手方向に対して垂直に立てた状態で引戸状にス
ライドさせることができるよう、スライド板1の形状お
よび上記溝条16,17の形状並びに配置が決定される
。
また、ボルト保持体2の端面と挿入物6の端面とは対向
するが、互いに衝突することのないように、ボルト保持
体2の形状、枠骨10内部の構造および上記ガイド溝条
16,17の位置を構成しなければならない。
するが、互いに衝突することのないように、ボルト保持
体2の形状、枠骨10内部の構造および上記ガイド溝条
16,17の位置を構成しなければならない。
これにより、上記ボルト3を上記枠骨10の長さ方向に
対して垂直に立てた状態で上記間隔を長さ方向に自在に
移動させることができる。
対して垂直に立てた状態で上記間隔を長さ方向に自在に
移動させることができる。
また、ボルト3の下端が枠骨10の側周壁13または裏
面部壁12の内面に突き当たる位置にまでボルト3およ
び止着板4を上下移動させることができる。
面部壁12の内面に突き当たる位置にまでボルト3およ
び止着板4を上下移動させることができる。
次に、このように構成された本考案実施例装置の使用方
法について具体的に説明する。
法について具体的に説明する。
本考案実施例装置は、上記したように、枠骨の裏面部壁
の内側端部と額縁内に挿入される挿入物の外側端部との
間隔が大きくなる枠骨創造の額縁において、上記枠骨の
上記間隔を利用して設けられるものである。
の内側端部と額縁内に挿入される挿入物の外側端部との
間隔が大きくなる枠骨創造の額縁において、上記枠骨の
上記間隔を利用して設けられるものである。
予め、上記枠骨構造の上記ガイド溝条16,17にスラ
イド板1を嵌め込み、本考案実施例装置をセットしてお
く。
イド板1を嵌め込み、本考案実施例装置をセットしてお
く。
この場合のセット数およびセット位置は、第4図に示す
ように、額縁の大きさ、種類等によって異なり、適宜選
定される。
ように、額縁の大きさ、種類等によって異なり、適宜選
定される。
先ず、止着板4の先端が挿入物6の端面に当たらないよ
う、止着板4をスライド1側に横に廻し、作品等を挿入
を行なう。
う、止着板4をスライド1側に横に廻し、作品等を挿入
を行なう。
次に、止着板4を挿入物6に対してほぼ直角に向け、ド
ライバー等によりボルト3をボルト保持体2にねじ込み
下方に移動させる。
ライバー等によりボルト3をボルト保持体2にねじ込み
下方に移動させる。
止着板4が挿入物6面に当接した段階で更にボルト3を
下方にねじ込もうとすると、止着板4の一端部はボルト
頭5に当たり、他端部は挿入物6裏面を押圧するので、
挿入物6は止着板4と表面部壁12の内側起立縁14と
の間で適当に締付けられることになる。
下方にねじ込もうとすると、止着板4の一端部はボルト
頭5に当たり、他端部は挿入物6裏面を押圧するので、
挿入物6は止着板4と表面部壁12の内側起立縁14と
の間で適当に締付けられることになる。
また、止着板4の予備ネジ孔7より別の押しボルトによ
り再度締付けたり、或いは上記刃状フランジ8を付けた
場合には、フランジ刃8が挿入物6裏面側に食い込み、
締付けをより一層堅固なものにすることができる。
り再度締付けたり、或いは上記刃状フランジ8を付けた
場合には、フランジ刃8が挿入物6裏面側に食い込み、
締付けをより一層堅固なものにすることができる。
以上説明したように本考案装置によれば、スライド部を
自由に移動させ所定位置において作品等の挿入物の厚さ
に応じてボルトを上下動させ止着板の高さを調節して挿
入物の締付けを行なうことができるので、一般的な裏板
押え具を利用できない上記特殊な枠骨構造の額縁におい
ても、簡単且つ確実に挿入物を固定し保持させておくこ
とができる。
自由に移動させ所定位置において作品等の挿入物の厚さ
に応じてボルトを上下動させ止着板の高さを調節して挿
入物の締付けを行なうことができるので、一般的な裏板
押え具を利用できない上記特殊な枠骨構造の額縁におい
ても、簡単且つ確実に挿入物を固定し保持させておくこ
とができる。
なお、上記実施例で示したスライド部やボルト保持体の
形状は、一実施例にすぎない。
形状は、一実施例にすぎない。
これらの構造は、止着板を備えたボルトを上記間隔内に
おいて枠骨の長さ方向に対して垂直に立てた状態で長さ
方向に自在に移動し得る構造であればよく、上記実施例
に限定されるものではない。
おいて枠骨の長さ方向に対して垂直に立てた状態で長さ
方向に自在に移動し得る構造であればよく、上記実施例
に限定されるものではない。
従って、スライド部を嵌挿させ摺動させる枠骨のガイド
溝条についても、その配置、形状等は上記実施例に限定
されるものではない。
溝条についても、その配置、形状等は上記実施例に限定
されるものではない。
第1図は本考案実施例装置の構造を示す外観斜視図、第
2図は枠骨内部に組込んだ状態を示す斜視図、第3図は
その使用状態を示す断面構造図、第4図は本考案実施例
装置を使用した額縁の裏面図。 1・・・・・・スライド板、2・・・・・・ボルト保持
体、3・・・・・・ボルト、4・・・・・・止着板、6
・・・・・・挿入物、10・・・・・・枠骨、11・・
・・・・裏面部壁、12・・・・・・表面部壁、13・
・・・・・側周壁、14゜14′・・・・・・起立縁、
15.15’、18.18’・・・・・・突条、16.
17・・・・・・ガイド溝条。
2図は枠骨内部に組込んだ状態を示す斜視図、第3図は
その使用状態を示す断面構造図、第4図は本考案実施例
装置を使用した額縁の裏面図。 1・・・・・・スライド板、2・・・・・・ボルト保持
体、3・・・・・・ボルト、4・・・・・・止着板、6
・・・・・・挿入物、10・・・・・・枠骨、11・・
・・・・裏面部壁、12・・・・・・表面部壁、13・
・・・・・側周壁、14゜14′・・・・・・起立縁、
15.15’、18.18’・・・・・・突条、16.
17・・・・・・ガイド溝条。
Claims (1)
- 枠骨の裏面部壁の内側端部と額縁内に挿入される挿入物
の外側端部との間隔が大きくなる枠骨構造の額縁におい
て、他端が上記挿入物の上に充分にかかり得る長さに形
成された止着板の一端部を頭首下に回動自在に且つ上下
不動に取付けたボルトを、ボルト保持体のネジ孔に上下
動自在に螺着させ、上記枠骨の内側壁面に長手方向に平
行に開口部を相対向させて成る二条のガイド溝条を形威
し、このガイド溝条間に摺動自在に嵌挿されるスライド
部を上記ボルト保持体に一体的に連設して、上記ボルト
を上記枠骨の長さ方向に対して垂直に立てた状態で上記
間隔を長さ方向に自在に移動し得るように構成したこと
を特徴とする額縁の作品止着装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8451180U JPS5932354Y2 (ja) | 1980-06-17 | 1980-06-17 | 額縁の作品止着装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8451180U JPS5932354Y2 (ja) | 1980-06-17 | 1980-06-17 | 額縁の作品止着装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS577373U JPS577373U (ja) | 1982-01-14 |
| JPS5932354Y2 true JPS5932354Y2 (ja) | 1984-09-11 |
Family
ID=29446802
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8451180U Expired JPS5932354Y2 (ja) | 1980-06-17 | 1980-06-17 | 額縁の作品止着装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5932354Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20180041323A (ko) * | 2016-10-14 | 2018-04-24 | 이창우 | 퍼즐용 액자 |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60158462U (ja) * | 1984-03-30 | 1985-10-22 | オリジン商事株式会社 | 額縁の作品止着装置 |
| KR102857381B1 (ko) | 2018-07-31 | 2025-09-09 | 교라꾸 가부시끼가이샤 | 구조체의 제조 방법, 유지 장치 |
| WO2020026928A1 (ja) * | 2018-07-31 | 2020-02-06 | キョーラク株式会社 | 構造体の製造方法、保持装置 |
| JP2020146171A (ja) * | 2019-03-12 | 2020-09-17 | 保幸 佐久間 | 額縁構造 |
-
1980
- 1980-06-17 JP JP8451180U patent/JPS5932354Y2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20180041323A (ko) * | 2016-10-14 | 2018-04-24 | 이창우 | 퍼즐용 액자 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS577373U (ja) | 1982-01-14 |
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