JPH05109225A - デイスク駆動装置 - Google Patents
デイスク駆動装置Info
- Publication number
- JPH05109225A JPH05109225A JP29633291A JP29633291A JPH05109225A JP H05109225 A JPH05109225 A JP H05109225A JP 29633291 A JP29633291 A JP 29633291A JP 29633291 A JP29633291 A JP 29633291A JP H05109225 A JPH05109225 A JP H05109225A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- disk
- head
- drive device
- base plate
- bracket
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 2
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 2
- 238000004512 die casting Methods 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 238000009825 accumulation Methods 0.000 description 1
- 238000010348 incorporation Methods 0.000 description 1
- 238000003801 milling Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Supporting Of Heads In Record-Carrier Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】 ヘッド手段と記録ディスクとを所定の高さ位
置関係に確実に位置付けることができるディスク駆動装
置を提供することを目的とする。 【構成】 ベースプレートの下面には基準突起52が設
けられ、基準突起の先端面53とスピンドルモータのハ
ブのディスク載置面との間隔及びこの基準突起の先端面
53とヘッド手段を支持する支持軸54の位置決め面5
6との間隔が所要の通り設定され、これにより基準突起
の先端面を基準にしてディスク載置面とヘッド位置決め
面56との間隔が設定される。
置関係に確実に位置付けることができるディスク駆動装
置を提供することを目的とする。 【構成】 ベースプレートの下面には基準突起52が設
けられ、基準突起の先端面53とスピンドルモータのハ
ブのディスク載置面との間隔及びこの基準突起の先端面
53とヘッド手段を支持する支持軸54の位置決め面5
6との間隔が所要の通り設定され、これにより基準突起
の先端面を基準にしてディスク載置面とヘッド位置決め
面56との間隔が設定される。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、記録ディスクを回転駆
動するディスク駆動装置に関する。
動するディスク駆動装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、磁気ディスク駆動装置等のディス
ク駆動装置は、図2に示すように、読取・書込ヘッド
(以下、単に「ヘッド手段」と称する。)10,11を
有するベースプレート12に、磁気ディスク等の記録デ
ィスクDを回転させる一般にスピンドルモータといわれ
ているモータ13がボルト14によって取付けられた構
造になっている。
ク駆動装置は、図2に示すように、読取・書込ヘッド
(以下、単に「ヘッド手段」と称する。)10,11を
有するベースプレート12に、磁気ディスク等の記録デ
ィスクDを回転させる一般にスピンドルモータといわれ
ているモータ13がボルト14によって取付けられた構
造になっている。
【0003】スピンドルモータ13は、モータ全体をベ
ースプレート12に支持するブラケット15と、ディス
クDが装着され一対のベアリング16,17によってブ
ラケット15に対し回転するハブ18とを有している。
ースプレート12に支持するブラケット15と、ディス
クDが装着され一対のベアリング16,17によってブ
ラケット15に対し回転するハブ18とを有している。
【0004】ハブ18は、ハブ18内周に具えられたロ
ータマグネット19とブラケット15に具えられた電機
子20との磁気作用によって回転するようになってい
る。
ータマグネット19とブラケット15に具えられた電機
子20との磁気作用によって回転するようになってい
る。
【0005】ヘッド手段10,11は、ディスクDから
情報を読取るとき、或いは、ディスクDに情報を書込む
とき回転してディスクDに接近離間するようにベースプ
レート12上のヘッド支持軸21に装着されている。ヘ
ッド支持軸21は、ベースプレート12に圧入され、フ
ランジ22が形成されている。フランジ22の上面23
はヘッドアッセンブリ24の受け止め、ヘッド10,1
1の位置決めを行なうためのヘッド位置決め面になって
いる。
情報を読取るとき、或いは、ディスクDに情報を書込む
とき回転してディスクDに接近離間するようにベースプ
レート12上のヘッド支持軸21に装着されている。ヘ
ッド支持軸21は、ベースプレート12に圧入され、フ
ランジ22が形成されている。フランジ22の上面23
はヘッドアッセンブリ24の受け止め、ヘッド10,1
1の位置決めを行なうためのヘッド位置決め面になって
いる。
【0006】ディスク駆動装置25の性能は、ヘッド1
0,11とディスクDとの相対位置関係に左右される。
ヘッド10,11はディスクDに接触するようになって
いる。このため、下側のヘッド11とハブ18上のディ
スク駆動装置面26とを同一レベルにしてある。
0,11とディスクDとの相対位置関係に左右される。
ヘッド10,11はディスクDに接触するようになって
いる。このため、下側のヘッド11とハブ18上のディ
スク駆動装置面26とを同一レベルにしてある。
【0007】そこで、スピンドルモータ13の取付面2
7とハブ18上のディスク載置面26との間の寸法Bか
ら、スピンドルモータ13の取付面27とフランジ22
の上面23との寸法Cを引いた残りの寸法Aを、ヘッド
アッセンブリ24の下面28から下側のヘッド11まで
の予め決められた寸法Eと同一にしている。
7とハブ18上のディスク載置面26との間の寸法Bか
ら、スピンドルモータ13の取付面27とフランジ22
の上面23との寸法Cを引いた残りの寸法Aを、ヘッド
アッセンブリ24の下面28から下側のヘッド11まで
の予め決められた寸法Eと同一にしている。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】ところが、このような
ディスク駆動装置25の上記Aの寸法、即ち、ディスク
載置面26の高さは、別に組立てられたスピンドルモー
タ13の上記Bの寸法公差と、上記Cの寸法公差との累
積によって所定の公差内に納めることができないことが
ある。このため、上記寸法Aを上記寸法Eと同一にする
ことができず、ヘッド10,11とディスクDとの相対
位置関係に狂いが生じるという問題点を有している。
ディスク駆動装置25の上記Aの寸法、即ち、ディスク
載置面26の高さは、別に組立てられたスピンドルモー
タ13の上記Bの寸法公差と、上記Cの寸法公差との累
積によって所定の公差内に納めることができないことが
ある。このため、上記寸法Aを上記寸法Eと同一にする
ことができず、ヘッド10,11とディスクDとの相対
位置関係に狂いが生じるという問題点を有している。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明のディスク駆動装
置では、ベースプレートの下面に基準突起が設けられ、
この基準突起の先端面とハブのディスク載置面との間隔
及び上記基準突起の先端面と支持軸のヘッド位置決め面
との間隔が所要の通り設定され、かくして基準突起の先
端面を基準にしてディスク載置面とヘッド位置決め面と
の間隔が設定される。
置では、ベースプレートの下面に基準突起が設けられ、
この基準突起の先端面とハブのディスク載置面との間隔
及び上記基準突起の先端面と支持軸のヘッド位置決め面
との間隔が所要の通り設定され、かくして基準突起の先
端面を基準にしてディスク載置面とヘッド位置決め面と
の間隔が設定される。
【0010】
【作用】かかるディスク駆動装置においては、まず、基
準突起の先端面とヘッド位置決め面との寸法を測定す
る。次いで、上記基準突起の先端面から記録ディスクが
装着されるスピンドルモータのディスク載置面までの寸
法を調整しながらスピンドルモータの各部品を組込む。
かく寸法を設定すると、ヘッド位置決め面とディスク載
置面とを上記基準突起の先端面を基準にして所定の寸法
にすることができ、かくしてヘッド手段と記録ディスク
とが同一レベルに設定される。
準突起の先端面とヘッド位置決め面との寸法を測定す
る。次いで、上記基準突起の先端面から記録ディスクが
装着されるスピンドルモータのディスク載置面までの寸
法を調整しながらスピンドルモータの各部品を組込む。
かく寸法を設定すると、ヘッド位置決め面とディスク載
置面とを上記基準突起の先端面を基準にして所定の寸法
にすることができ、かくしてヘッド手段と記録ディスク
とが同一レベルに設定される。
【0011】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明
する。
する。
【0012】ディスク駆動装置40は、図1に示すよう
に、磁気ディスクの如き記録ディスクDを回転させるス
ピンドルモータ44のブラケット43(駆動装置のベー
スプレートとして機能する)にヘッド41,42が一体
に組込まれた構造になっている。
に、磁気ディスクの如き記録ディスクDを回転させるス
ピンドルモータ44のブラケット43(駆動装置のベー
スプレートとして機能する)にヘッド41,42が一体
に組込まれた構造になっている。
【0013】ブラケット43はアルミダイキャストによ
って成形されている。
って成形されている。
【0014】スピンドルモータ44のブラケット43
は、図1において左の方へ延長されており、従来のブラ
ケットに相当する部分と駆動装置のベースプレートに相
当する部分とが一体に成形された形状になっている。ブ
ラケット43に形成された円筒状の筒状部45には一対
のベアリング46,47を介してハブ48が設けられて
いる。
は、図1において左の方へ延長されており、従来のブラ
ケットに相当する部分と駆動装置のベースプレートに相
当する部分とが一体に成形された形状になっている。ブ
ラケット43に形成された円筒状の筒状部45には一対
のベアリング46,47を介してハブ48が設けられて
いる。
【0015】ハブ48は、ハブ48の内周に具えられた
ロータマグネット49と筒状部45に具えられた電機子
50との磁気作用によって回転するようになっている。
ハブ48に設けられたフランジ61の上面51は記録デ
ィスクDが装着されるディスク載置面となっている。
ロータマグネット49と筒状部45に具えられた電機子
50との磁気作用によって回転するようになっている。
ハブ48に設けられたフランジ61の上面51は記録デ
ィスクDが装着されるディスク載置面となっている。
【0016】ブラケット43の下面には下方に突出する
基準突起52が一体に成形されている。基準突起52
は、ブラケット43の適宜の個所に間隔を置いて3箇形
成されている。基準突起52は、ブラケット43をアル
ミダイキャストによって形成する際に一体成形される。
基準突起52の先端53は、ブラケット43成形後、機
械(例えば、フライス)加工が施され、平坦に形成され
る。
基準突起52が一体に成形されている。基準突起52
は、ブラケット43の適宜の個所に間隔を置いて3箇形
成されている。基準突起52は、ブラケット43をアル
ミダイキャストによって形成する際に一体成形される。
基準突起52の先端53は、ブラケット43成形後、機
械(例えば、フライス)加工が施され、平坦に形成され
る。
【0017】3つの基準突起52の先端53によって形
成される面が基準面となる。先端53の先端面は、ブラ
ケット43の他の部分よりも下方に突出し、かかる基準
となる先端面はブラケットの他の部分の高さの基準とな
る親基準面(図示省略)に基づいて設定される。尚、比
較的大きい基準突起を設けた場合には、1個又は2個で
も所要の基準面として機能させることができる。
成される面が基準面となる。先端53の先端面は、ブラ
ケット43の他の部分よりも下方に突出し、かかる基準
となる先端面はブラケットの他の部分の高さの基準とな
る親基準面(図示省略)に基づいて設定される。尚、比
較的大きい基準突起を設けた場合には、1個又は2個で
も所要の基準面として機能させることができる。
【0018】ヘッド手段41,42は、記録ディスクD
から情報を読取るとき、或いは、記録ディスクDに情報
を書込むとき回動して記録ディスクDに接近離間するよ
うにブラケット43上のヘッド支持軸54に具えられて
いる。
から情報を読取るとき、或いは、記録ディスクDに情報
を書込むとき回動して記録ディスクDに接近離間するよ
うにブラケット43上のヘッド支持軸54に具えられて
いる。
【0019】ヘッド手段41,42は一対のベアリング
58,59によってヘッド支持軸54に取付けられてい
る。
58,59によってヘッド支持軸54に取付けられてい
る。
【0020】ヘッド支持軸54は、ブラケット43に圧
入され、フランジ55が形成されている。フランジ55
の上面56はヘッドアッセンブリ57を受け止め、ヘッ
ド手段41,42の位置決めを行なうためのヘッド位置
決め面になっている。なお、ヘッド支持軸54はブラケ
ット43と一体に成形されてもよい。
入され、フランジ55が形成されている。フランジ55
の上面56はヘッドアッセンブリ57を受け止め、ヘッ
ド手段41,42の位置決めを行なうためのヘッド位置
決め面になっている。なお、ヘッド支持軸54はブラケ
ット43と一体に成形されてもよい。
【0021】ディスク載置面51の高さ調整と、ディス
ク駆動装置40のブラケット43へのスピンドルモータ
44の組込みは次の手順によって行なわれる。
ク駆動装置40のブラケット43へのスピンドルモータ
44の組込みは次の手順によって行なわれる。
【0022】ブラケット43にヘッド支持軸54を圧入
する。
する。
【0023】次に、基準突起52の基準面53とヘッド
位置決め面56との寸法(図1中Fで示す寸法)を測定
する。
位置決め面56との寸法(図1中Fで示す寸法)を測定
する。
【0024】その後、上側のベアリング46の圧入位置
を調整しながら、基準突起52の先端基準面53からデ
ィスク載置面51までの寸法(図1中Gで示す寸法)を
測る。ベアリング46の位置を変えることによりベアリ
ング46に接触しているハブ48の高さを調整すること
ができる。この調整は、G寸法からF寸法を引いた値、
即ち、ヘッド位置決め面56とディスク載置面51との
寸法(図1中Hで示す寸法)がヘッド位置決め面56と
ヘッド手段42との予め決められた寸法(図1中Kで示
す寸法)と一致するまで行なう。
を調整しながら、基準突起52の先端基準面53からデ
ィスク載置面51までの寸法(図1中Gで示す寸法)を
測る。ベアリング46の位置を変えることによりベアリ
ング46に接触しているハブ48の高さを調整すること
ができる。この調整は、G寸法からF寸法を引いた値、
即ち、ヘッド位置決め面56とディスク載置面51との
寸法(図1中Hで示す寸法)がヘッド位置決め面56と
ヘッド手段42との予め決められた寸法(図1中Kで示
す寸法)と一致するまで行なう。
【0025】以上の組立はモータ製造工場において行な
われ、ディスク駆動装置製造工場において、ヘッド支持
軸54にヘッドアッセンブリ57が組込まれる。
われ、ディスク駆動装置製造工場において、ヘッド支持
軸54にヘッドアッセンブリ57が組込まれる。
【0026】これによって、各部の部品公差や組立公差
の影響を受けることなく、ヘッド手段42と記録ディス
クDとを同一レベルに調整することができ、ディスク駆
動装置40の性能を向上させることができる。
の影響を受けることなく、ヘッド手段42と記録ディス
クDとを同一レベルに調整することができ、ディスク駆
動装置40の性能を向上させることができる。
【0027】なお、ヘッド位置決め面56は実際には点
に近い広さであるため、この面56から直接ディスク載
置面51までの寸法を測定することは困難である。この
ため、測定しやすい基準面53を基準にして各寸法を測
るようにしている。
に近い広さであるため、この面56から直接ディスク載
置面51までの寸法を測定することは困難である。この
ため、測定しやすい基準面53を基準にして各寸法を測
るようにしている。
【0028】
【発明の効果】本発明のディスク駆動装置においては、
基準突起の先端基準面を基準にして、ディスク載置面の
高さを調整することができるようになっているため、各
部の部品公差や組立公差の影響を受けることなくヘッド
手段と記録ディスクとを同一レベルにすることができ、
ディスク駆動装置の性能を向上させることができる。
基準突起の先端基準面を基準にして、ディスク載置面の
高さを調整することができるようになっているため、各
部の部品公差や組立公差の影響を受けることなくヘッド
手段と記録ディスクとを同一レベルにすることができ、
ディスク駆動装置の性能を向上させることができる。
【0029】又、従来のスピンドルモータのブラケット
に相当する部分とディスク駆動装置のベースプレートに
相当する部分とを一体に成形したため、ディスク駆動装
置の構造を簡素化することができる。
に相当する部分とディスク駆動装置のベースプレートに
相当する部分とを一体に成形したため、ディスク駆動装
置の構造を簡素化することができる。
【図1】本発明のディスク駆動装置をスピンドルモータ
の筒状部とヘッド支持軸とに沿って破断した断面図であ
る。
の筒状部とヘッド支持軸とに沿って破断した断面図であ
る。
【図2】従来のディスク駆動装置をスピンドルモータの
筒状部とヘッド支持軸とに沿って破断した断面図であ
る。
筒状部とヘッド支持軸とに沿って破断した断面図であ
る。
D ディスク 40 ディスク駆動装置 41,42 ヘッド手段 43 ブラケット 44 スピンドルモータ 52 基準突起 53 基準突起の先端面 54 ヘッド支持軸 56 ヘッド位置決め面
Claims (2)
- 【請求項1】 ベースプレートと、該ベースプレートに
回転自在に支持されたハブと、該ハブに装着された記録
ディスクと、該ベースプレートに装着された支持軸と、
該支持軸に回転自在に支持されたアームと、該アームに
装着されたヘッド手段と、を具備するディスク駆動装置
において、 該ベースプレートの下面には基準突起が設けられ、該基
準突起の先端面と該ハブのディスク載置面との間隔及び
該基準突起の該先端面と該支持軸のヘッド位置決め面と
の間隔が所要の通り設定され、かくして該基準突起の該
先端面を基準にして該ディスク載置面と該ヘッド位置決
め面との間隔が設定される、ことを特徴とするディスク
駆動装置。 - 【請求項2】 該基準突起は、該ベースプレートを成形
する際に一体に形成される請求項1記載のディスク駆動
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29633291A JP3148308B2 (ja) | 1991-10-15 | 1991-10-15 | ディスク駆動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29633291A JP3148308B2 (ja) | 1991-10-15 | 1991-10-15 | ディスク駆動装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05109225A true JPH05109225A (ja) | 1993-04-30 |
| JP3148308B2 JP3148308B2 (ja) | 2001-03-19 |
Family
ID=17832171
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29633291A Expired - Fee Related JP3148308B2 (ja) | 1991-10-15 | 1991-10-15 | ディスク駆動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3148308B2 (ja) |
-
1991
- 1991-10-15 JP JP29633291A patent/JP3148308B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3148308B2 (ja) | 2001-03-19 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20001226 |
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| R250 | Receipt of annual fees |
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| R250 | Receipt of annual fees |
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