JPH05109338A - キーボード - Google Patents

キーボード

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JPH05109338A
JPH05109338A JP3091075A JP9107591A JPH05109338A JP H05109338 A JPH05109338 A JP H05109338A JP 3091075 A JP3091075 A JP 3091075A JP 9107591 A JP9107591 A JP 9107591A JP H05109338 A JPH05109338 A JP H05109338A
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JP
Japan
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key
light
light source
circuit board
keyboard
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JP3091075A
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Markku Rossi
マーク ロツシ
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Nokia Oyj
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Nokia Mobile Phones Ltd
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    • HELECTRICITY
    • H03ELECTRONIC CIRCUITRY
    • H03KPULSE TECHNIQUE
    • H03K17/00Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking
    • H03K17/94Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking characterised by the way in which the control signals are generated
    • H03K17/965Switches controlled by moving an element forming part of the switch
    • H03K17/968Switches controlled by moving an element forming part of the switch using opto-electronic devices

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  • Push-Button Switches (AREA)
  • Input From Keyboards Or The Like (AREA)
  • Adhesives Or Adhesive Processes (AREA)
  • Dental Preparations (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】湿気や他の外的要因に影響を受けることなく機
能するキーボードを提供する。 【構成】回路基板(2) に接続して装着された少なくとも
1のキー(1) を含み、前記回路基板(2) は光源(3) とキ
ー(1) を含み、前記キー(1) はキーキャップ(4) と、キ
ーキャップ(4) と回路基板(2) 間に設置された本体部
(5) から成り、本体部(5)はキー(1) に光を散乱伝導
し、光源(3) は本体部(5) に光を伝導し、キー(1) を照
射するように配置されているキーボードにおいて、光電
部材(6) が前記回路基板(2) 上で、光源(3) から所定距
離を介してキー(1) の下方に装着され、光バリア(7) が
回路基板(2) 又はキー(1) に接続して設置され、この光
バリア(7) は、本体部(5) から来る光源(3) の光から光
電部材(6) を遮断し、光電部材(6) においてキー(1) が
押圧されたことを表示する電気的変化を発生することを
特徴とするキーボード。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、回路基板に接続して備
えられた少なくとも1のキーを備えたキーボードに関す
る。このキーボードにおいては、回路基板は光源を含
み、キーはキーキャップと回路基板間に配置され、キー
に対して光を散乱伝達する本体部から成り、光源は本体
部に光を導くように配置され、キーを照射する。
【0002】
【従来の技術】従来のキーにおいては、キー本体は、一
般に、成形により製造されるプラスチックの部品であ
り、その底面は導電体によりコーティングされている。
このコーティング部材は弾性を有し、この被覆領域の一
端から他端までの電気抵抗は100〜100オームであ
る。このような被覆は、本来安価な成形プラスチック部
品のコストを増大させるものであり、これによって、キ
ーボードの生産コストが増大する。
【0003】キーが押圧されると、本体部の底面は回路
基板表面の2つの双半部から成る接触領域と接触する。
これらの双半部も、また、導電性の物質によりコーティ
ングされている。キー本体部の底面が、接触領域の双半
部間でショート回路を形成すると、キーの押圧が電気的
に検出される。接触双半部の物質の添加は回路基板の生
産量を減少させ、回路基板の生産コストを増大させる。
特に、キーボードの端部に於て、配置する困難性は物質
のロスの原因ともなる。これに加えて、電気的接触部は
湿気に晒され、化学的な変化が進行し、入力装置を駄目
にする。
【0004】従来技術においては、キーの照射の為に、
回路基板表面上にキーボードを照射する発光ダイオード
(LED)が備えられている。この光はLEDから光伝
導体を通じて本体部さらにはキーに導かれる。一般に、
1個のLEDは、同時にいくつかのキーを照射し、した
がって、例えば、20のキーが6個のLEDにより照射
される。その結果、光の照射はキーごとに異なる。加え
て、照射量は低い。従来の技術においては、すべてのキ
ーに光を等しく分配する光伝導体のネットワークを構築
することが困難であった。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】本発明の目的は、製造
コストが低く、湿気や他の外因的要因に影響を受けるこ
となく機能するキーボードを提供することにある。本発
明の他の目的は、個々のキーが等しく十分に照射される
キーボードを提供することである。
【0006】
【課題を解決するための手段】これらの目的は、本発明
にかかるキーボード、即ち、光電部材が光源から所定の
距離を介してキーの下方に装着されており、光バリアー
が回路基板又はキーに接続して配置されており、この光
バリアは、本体部から来る光源の光から光電部材をシー
ルドし、光電部材において、キーの押圧を表示する電気
的変化を産出するキーボードにより達成される。
【0007】本発明の実施例は、さらに、光源が回路基
板上のキーの下方に配置され、反射面は光源の上方でキ
ーキャップと本体部との間に配置され、光源からの反射
光は本体部に導かれることにより特徴づけられる。
【0008】本発明にかかるキーボードにおいては、導
電接触面は必要とされず、キーの押圧は光電部材から発
生する信号を通じて検出される。したがってこのキーボ
ードは作用的に信頼性があり、湿気、ほこり、酸化によ
って、キーの操作が影響されることがない。全てのキー
において、独自の光源を用いることによって、キーボー
ドの照射は増大し、同時に、キーボードの全ての部分に
おいて照射が等しく強く行なわれる。
【0009】
【実施例】以下、図面を参照して本発明の実施例につい
て説明する。図1及び図2は、本発明にかかるキーボー
ドのキーを示す。少なくとも1つのこのようなキー1は
回路基板2に接続するように装着されている。この回路
基板上には、いくつかのキーに共通していてもよい光源
3が設けられている。そして、光源3からの光は、例え
ば、光伝導体を介してそれぞれのキーに導かれる。
【0010】図1に示される実施例においては、各キー
にそれぞれ光源が割り当てられる。光源としては、表面
に装着された発光ダイオード(LED)を用いることが
可能である。光源3は本体部5に光を導き、キー1を照
射するように配置されている。キーが照射されると、光
の一部によりキーの文字は日光中でも明確に見やすくな
る。
【0011】キー1はキーキャップ4と、キーキャップ
4と回路基板2の間に位置し、光源3から光を散乱伝導
する本体部5とから構成されている。
【0012】キーキャップ4の目的は、キー1を被覆す
ることである。一般に、キーキャップ4の中心には、透
明部分が形成されており、この透明部分を通して、照射
された本体部5とキーの文字を見ることが可能になる。
キーの文字は図示していない。
【0013】キーの本体5は、成形により製造されるプ
ラスチックの部品である。この本体部は光の散乱が可能
な透明である。これによって、光が物質中を通過する
と、光ビームが種々の方向に散乱し、この結果、全ての
部分が照射される。
【0014】回路基板上のキー1の下方で、光源から所
定の距離を介して光電部材6が配置されており、この光
電部材6は、例えば、表面に装着されたフォトトランジ
スターである。この光電部材6の目的は、光源から本体
部5を通って伝導されてきた光を受領することである。
【0015】光バリア7は回路基板2又はキー1に接続
して配置されている、この光バリアは、本体部5から到
達する光源3の光から光電部材をシールドする。本体部
から光電部材6までの光路が遮断されると、光電部材に
より受領される光量が減少し、光電部材6の出力が変化
する。この変化はキー1が押圧されたことを表示するた
めに用いられるものである。この表示は、公知のトラン
ジスター回路を用いた種々の方法により達成される。
【0016】光源3の上方で、キーキャップ4と本体部
5の間には、光源3から本体部5に光を反射する反斜面
8が配置されている。この反斜面8は、例えば、キーキ
ャップの傾斜縁又は本体部5の傾斜上端にアルミニウム
メッキを施して形成された鏡面である。この反斜面8
は、反斜面下の光源から来る光を、可能な限り最も有効
な方法で本体部5に誘導するものである。
【0017】図1及び図2に示されるキー1は、2つの
反射面8a、8bを有する。これらのうち、反斜面8a
は、光源3から本体部5間で、実質的に90度の角度で
光を反射させ、反斜面8bは、光電部材6間で、実質的
に90度の角度で下方に光を反射させる。
【0018】図1及び図2に示される実施例において
は、光バリア7は、キー1が押圧された位置にある場
合、回路基板に接続された実質的に垂直で平坦な壁であ
り、この壁は本体部5と第2反射面の間に位置する。
【0019】図1及び図2に示す実施例において、キー
1が上方にある場合(図1)、光源3の光路は光源3か
ら本体部5まで延び、この光は反射面8bによって光電
部材に向かって下方に反射される。キー1が押圧された
位置にある場合、図2に示されるように、光バリア7は
本体部5と反斜面8bの間の光路を遮断する。
【0020】図3及び図4に示される実施例において、
光バリア7は、光電部材6の上方で、本体部5の下端に
設けられた不透明の遮断面によって形成される。この遮
断面は光を通さないコーティングにより設けられる。
【0021】図3及び図4に示される実施例において
は、本体部5の下端部で光電部材の上方には、好ましく
は、半球状ドームのくぼみ部が形成されており、これに
よって、キー1が押圧された位置にある場合、光電部材
がくぼみ部9によって包囲される。このくぼみ部の表面
は不透明であり、上述した遮断表面を形成する。
【0022】図3及び図4において、キー1が上方にあ
る場合(図3)、光源3からの光路は、光源3から本体
部5まで延び、この光路は反射面8により本体部に向か
って反射されて、本体部を照射し、同時に光電部材6を
照射する。第4図に示されるように、キー1が押圧され
た位置にある場合、光バリア7は本体部5と光電部材6
の間で光路を遮断する。
【0023】本発明にかかるキーボードにおいては、パ
ルス光を用いることが好ましい。これによって、例えば
日光のような定常光がキーの作用を妨害することがなく
なるという利点がある。従って、光電部材6は、光源3
によって伝達される断続光を受け取ることができるよう
に構成される。それ故、周波数は十分に高く選択され、
これによって、肉眼で認識されるキーの照射において、
実質的な変化がなくなる。
【0024】本発明は、上述した実施例に限定されるも
のでなく、特許請求の範囲内において変更することが可
能である。
【図面の簡単な説明】
【図1】キーが上部位置にある場合の本発明の1実施例
のキーボードのキーの断面図である。
【図2】キーが押圧位置にある場合の図1のキーを示す
図である。
【図3】キーが上部位置にある場合の本発明の他の実施
例のキーボードのキーの断面図である。
【図4】キーが押圧位置にある場合の図1のキーを示す
図である。
【符号の説明】
1 キー 2 回路基板 3 光源 4 キーキャップ 5 本体部 6 光電部材 7 光バリア 8 反射面 8a 第1反射面 8b 第2反射面 9 くぼみ

Claims (8)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】回路基板(2) に接続して装着された少なく
    とも1のキー(1) を含み、前記回路基板(2) は光源(3)
    とキー(1) を含み、前記キー(1) はキーキャップ(4)
    と、キーキャップ(4) と回路基板(2) 間に設置された本
    体部(5) から成り、本体部(5)はキー(1) に光を散乱伝
    導し、光源(3)は本体部(5) に光を伝導し、キー(1) を
    照射するように配置されているキーボードにおいて、光
    電部材(6) が前記回路基板(2) 上で、光源(3) から所定
    距離を介してキー(1) の下方に装着され、光バリア(7)
    が回路基板(2) 又はキー(1) に接続して設置され、この
    光バリア(7) は、本体部(5) から来る光源(3) の光から
    光電部材(6) を遮断し、光電部材(6) においてキー(1)
    が押圧されたことを表示する電気的変化を発生すること
    を特徴とするキーボード。
  2. 【請求項2】光源(3) は回路基板(2) 上でキー(1) の下
    方に設置され、反射面(8) が光源(3) の上方でキーキャ
    ップ(4) と本体部(5) との間に設置され、光源(3) から
    の光を本体部(5) に反射することを特徴とする請求項1
    記載のキーボード。
  3. 【請求項3】反射面(8) は、光源(3) の光を本体部(5)
    に向かって実質的に90度の角度で反射するために本体
    部(5) の第1端部に配置されている第1反射面(8a)
    と、本体部(5) からの光を光電部材(6) の下方に向かっ
    て実質的に90度の角度で反射するために本体部(5) の
    第1端部の他端に配置されている第2反射面(8b)と
    から成り、前記光バリア(7) は回路基板(2) に接続する
    実質的に垂直な平坦な壁であり、この壁はキー(1) が押
    圧された位置にあるとき、本体部(5) と第2反射面(8
    b)の間に位置するように配置されていることを特徴と
    する請求項2記載のキーボード。
  4. 【請求項4】前記光バリア(7) は、光電部材(6) の上方
    で本体部(5) の下端に連結した不透明の遮断面により形
    成され、前記遮断面は前記光電部材(6) の真上に位置
    し、本体部(5) から来る光から前記光電部材(6) を遮断
    することを特徴とする請求項2記載のキーボード。
  5. 【請求項5】前記本体部(5) の下端部で前記光電部材
    (6) の上方に、くぼみ部(9) が形成され、これによって
    光電部材(6) は、キー(1) が押圧された位置にあると
    き、くぼみ部(9) により包囲され、このくぼみ部(9) の
    表面が前記遮断面を形成することを特徴とする請求項4
    記載のキーボード。
  6. 【請求項6】前記光源(3) は断続的に光量が変化する光
    を送り出すように構成されていることを特徴とする請求
    項1ないし5のいずれか1項に記載のキーボード。
  7. 【請求項7】発光ダイオードが光源(3) として作用する
    ことを特徴とする請求項1ないし5のいずれか1項に記
    載のキーボード。
  8. 【請求項8】フォトトランジスターが光電部材(6) とし
    て作用することを特徴とする請求項1ないし5のいずれ
    か1項に記載のキーボード。
JP3091075A 1990-03-29 1991-03-29 キーボード Expired - Lifetime JP3020639B2 (ja)

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Application Number Priority Date Filing Date Title
FI901585 1990-03-29
FI901585A FI84945C (fi) 1990-03-29 1990-03-29 Knappsats.

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JPH05109338A true JPH05109338A (ja) 1993-04-30
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EP (1) EP0448826B1 (ja)
JP (1) JP3020639B2 (ja)
AT (1) ATE136176T1 (ja)
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