JPH0511017U - 測量用三脚 - Google Patents
測量用三脚Info
- Publication number
- JPH0511017U JPH0511017U JP1351691U JP1351691U JPH0511017U JP H0511017 U JPH0511017 U JP H0511017U JP 1351691 U JP1351691 U JP 1351691U JP 1351691 U JP1351691 U JP 1351691U JP H0511017 U JPH0511017 U JP H0511017U
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- JP
- Japan
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- pedestal
- surveying
- rod
- attached
- tripod
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- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 47
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 claims description 11
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 7
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
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Landscapes
- Details Of Measuring And Other Instruments (AREA)
Abstract
(57)【要約】
[目的] 本考案は、台座上への測量機の取付けが操作
性よく行うことができる測量用三脚を提供することを目
的とする。 [構成] 本考案による測量用三脚は、三脚上端部の脚
台2に上下方向に取り付けられた昇降装置4の移動杆軸
8の上端部に台座3を取付け、この台座3上に測量機器
設置用の取付けねじ30を回転自在に設けると共に、こ
の取付けねじ30の台座下面側に第1の傘歯車31を固
着し、第1の傘歯車31に噛み合う第2の傘歯車29を
固着したロッド28を上記移動杆軸8の上端部に横方向
から回転自在に挿着し、このロッド28の外側操作端部
に回転用の操作つまみ27を取り付けた構成となってい
る。
性よく行うことができる測量用三脚を提供することを目
的とする。 [構成] 本考案による測量用三脚は、三脚上端部の脚
台2に上下方向に取り付けられた昇降装置4の移動杆軸
8の上端部に台座3を取付け、この台座3上に測量機器
設置用の取付けねじ30を回転自在に設けると共に、こ
の取付けねじ30の台座下面側に第1の傘歯車31を固
着し、第1の傘歯車31に噛み合う第2の傘歯車29を
固着したロッド28を上記移動杆軸8の上端部に横方向
から回転自在に挿着し、このロッド28の外側操作端部
に回転用の操作つまみ27を取り付けた構成となってい
る。
Description
【0001】
本考案は、測量に使用するレベルやトランシット等の測量機を設置するのに使 用する測量用三脚に関し、特に測量機を三脚台座上へ取付ける際の操作性を高め た測量用三脚に関する。
【0002】
水準測量に用いられレベルや角度を精密に測るのに用いられるトランシット等 の測量機は、測量用三脚の台座上に設置して使用される。 この測量用三脚としては、例えば実開昭61−170799号の公報に開示さ ているもの等があり、図7にこの三脚の一部切欠き正面図を示す。 この図で、3本の脚材50の上端部を連結する脚台51には上下方向にラック 52を形成した昇降杆53が縦挿されており、このラック52に噛み合うギアを 備えた操作ハンドル54が脚台51に取付けられている。また、昇降杆53の上 端部(脚頭)には測量機を着脱自在に設置する台座55が取付けられている。 この測量用三脚では、操作ハンドル54を回転操作することにより、ギアとラ ック52の噛み合いによって昇降杆53を昇降でき、台座55の位置を上下方向 に広範囲に移動させることができる。 この台座55の中心部には、台座55上に測量機を着脱自在に設置するための 取付けねじ56が突設されている。この取付けねじ56は、ギアで連結される台 座下面の操作つまみ57を回すことで回転でき、測量機の下面部に設けられた設 置用雌ねじ部にこの取付けねじ56を螺合することで、測量機を台座55上に固 定できる。
【0003】 更に、本件出願人が先に実願平1−141620号で提案した測量用三脚は、 図8に示すように昇降装置60によって昇降操作される台座61上の中心部に取 付けねじ62が一体に突設されている。この台座61上に測量機を設置する場合 には、台座61を回しながら取付けねじ62を測量機側の雌ねじ部に螺合したあ とに、締付けねじ63を回して測量機を台座に固定する。
【0004】
前者の測量用三脚では、操作つまみ57が台座55の下面側に設けられている ので、測量機を台座55上に設置する上での操作性が悪いという問題点がある。 また後者の測量用三脚では、台座61と取付けねじ62が一体であるため、台 座61を回しながら測量機を設置する必要があり、このとき測量機を台座面に接 触しないよう保持しておかなければならないので、測量機の取付けが煩雑になる という問題点がある。
【0005】 本考案は、このような従来の技術の課題を解決するために提案されたものであ り、操作性よく測量機を台座上に設置することができる測量用三脚を提供を目的 とする。
【0006】
この目的を達成するための本考案は、3本の脚材の上端部を連結する脚台に昇 降装置が上下方向に取付けられ、測量用機器を着脱自在に設置するための取付け ねじを突設した台座が上記昇降装置の昇降杆の上端部に取付けられ、回転手段に よって上記昇降装置が駆動されることでねじ機構を介して上記昇降杆が昇降操作 される測量用三脚において、上記台座上に上記取付けねじを回転自在に設けると 共に、この取付けねじの台座下面側に第1の傘歯車を固着し、第1の傘歯車に噛 み合う第2の傘歯車を固着したロッドを上記昇降杆の上端部に横方向から回転自 在に挿着し、このロッドの外側操作端部に回転用の操作つまみを取り付けたもの である。
【0007】
上述した構成によれば、操作つまみを回すことで互いに噛み合う傘歯車を介し て台座上の取付けねじを回転することができ、この台座上に載置した測量用器機 の下面側の雌ねじ部にこの取付けねじを螺合することで、台座上に測量用器機を 設置できる。
【0008】
以下に、本考案を図示の実施例に基づき詳細に説明するが、まず図1は本考案 による測量用三脚の一実施例を示す全体図である。 この図で、伸縮自在な3本の脚材1の上端部には、これら脚材1を開脚自在に 連結する脚台2が取付けられており、この脚台2には、台座3上に設置される測 量機を上下方向に昇降させるための昇降装置4が縦方向に取付けられている。 この昇降装置4は、図2に示すように装置下端部に取付けられた昇降用の操作 ハンドル5と、この操作ハンドル5に連結するギア機構部6と、このギア機構部 6に噛み合って回転する主軸リードねじ7と、このリードねじ7の外周部に配設 されリードねじ7の回転に伴って昇降する移動管軸8と、この移動管軸8の外周 を覆って昇降を案内する外管9とから大略構成されており、台座3は移動管軸8 の上端部に取付けられている。
【0009】 操作ハンドル5の基部は、ギア機構部6の一部を構成するピニオンギア10の ギア軸11にハンドルアダプタ12を介して連結されている。 ギア機構部6は、外管9の下端部にビスにより固着された底部閉塞のギアケー ス13内に納められており、ピニオンギア10は、水平方向外側に突出するギア 軸11が、ホルダ14とこのホルダ14の内側に嵌め込まれたカラー15によっ て保持されていることで、ギアケース13の内周側に回転自在に取付けられてい る。このピニオンギア10には、主軸リードねじ7の下端外周部に螺着され螺着 部下面がモール16によって受けられているリング状のクラウンギア17が噛み 合っている。ピニオンギア10とクラウンギア17のギア比は、この実施例の場 合、22対120に設定されており、小さな力で後述の主軸リードねじ7を回転 できるようになっている。図3には、このギア機構部6の横断面図を示す。 ねじ杆である主軸リードねじ7は、クラウンギア17の上方部に配設されたベ アリング受け金具18に取付けられたベアリング19によって回転自在に支持さ れており、操作ハンドル5を回すことにより、ピニオンギア10とクラウンギア 17の噛み合いでこのリードねじ7が回転するようになっている。尚、符号の2 0はベアリング受けリングである。この主軸リードねじ7の外周部には、長手方 向に雄ねじ部25が形成されている。
【0010】 前記外管9の上端部側は、図4に示すように下部側と分離可能な外管部9Aと なっており、この外管部9Aは平面略三角形状の脚台2の中央部に穿設された取 付け孔21に差込まれると共に(図5参照)、脚台2上にねじ止めされた固定盤 22の内周部に螺着されている。このように外管9を下部側と上端部側の外管部 9Aとに分離できるようにしたことで、特に機械的な工作精度が要求される上端 部側の外管部9Aを精度よく製作できるという利点がある。脚台2の下面側で外 管部9Aの雄ねじ部23に螺合する部材は、外管締付け固定用のダブルナット2 4である。このダブルナット24の上面内周部は、脚台2側にテーパー状に突出 しており、ダブルナット24を締め付けるときに、このテーパー部24aによっ て脚台2を強固に保持することができる。
【0011】 外管9と主軸リードねじ7との間に上下方向移動自在に配設されている移動管 軸8の下端部には、リードねじ外周部の雄ねじ部25に螺合するリング状の送り 用スクリューねじ26がビス止めされている。昇降杆であるこの移動管軸8は、 図6に示すように移動管軸8の下端部横方向に突設された突片8Aが、外管9の 内周壁に上下方向に形成された溝部9aに嵌合していることで上下方向の移動が 案内される。これにより主軸リードねじ7の回転方向に応じて送り用スクリュー ねじ26が上下方向に螺進し、移動管軸8が外管9に案内されて昇降されるよう になっている。
【0012】 また移動管軸8の上端部には、外側に操作つまみ27を固着した回転ロッド2 8が横方向から回転自在に挿通され、移動管軸8内のこのロッド28の端部には 傘歯車29が固着されている。移動管軸8の頂部にビス止めされている台座3の 上面中心部には、測量機の接続部の雌ねじ部に螺着して、測量機を台座3上に着 脱自在に設置するための取付けねじ30が回転自在に突設されている。この取付 けねじ30の台座下面側には、傘歯車31が螺着されており、この傘歯車31が 操作つまみ側の傘歯車29に噛み合っている。この構成では、操作つまみ27を 回転させることで台座3上の取付けねじ30を回転できる。尚、測量機を取付け ない場合には、この取付けねじ30に保護用のキャップ32が螺着されている。 台座面上に取り付けられているのは、水準器33である。
【0013】 上記の構成による測量用三脚では、操作ハンドル5を回転操作して台座3の上 下方向の位置を広範囲なストロークで調整することが可能である。 また測量機を台座3上に設置するには、移動管軸8の上端部から横方向に突出 する操作つまみ27を回転して、取付けねじ30を測量機の下面側の雌ねじ部に 螺合させて締め付ければよく、操作性よく測量機を台座3上に固定ができる。 また外管9は、従来のものに使われているジャバラとは異なって硬質であるか ら破損することがなく、内部の機構部に埃等が付着することがないので、長期に 亙ってスムーズな昇降動作を確保することができると共に、外観が美麗であると いう利点がある。尚、化粧筒としても機能するこの外管9の外周部下部には、操 作時の把持用としてシール張り34が施されている。
【0014】 上述した実施例では、ピニオンギア10を操作ハンドル5によって回転する構 成としたが、このピニオンギア5をモータによる回転手段で回転させる構成とし てもよい。 また本考案は、図7に示したようなねじ軸と操作ハンドルの組み合わせで台座 を昇降させる従来の測量用三脚にも適用できる。
【0015】
前記した実施例でも明らかなとおり、本考案では台座上に取付けねじを回転自 在に設け、この取付けねじを傘歯車機構を介し、横方向に突出する操作つまみに よって回転できるようにしたので、従来のように操作つまみが台座の下面側に設 けられている場合や台座と共に取付けねじを回転させる場合に比べ、台座上への 測量機の取付けが操作性よく行える。 また取付けの際は、測量機を台座上に載せたまま単に操作つまみを回すだけで よく、従来のように測量機を台座に接触しないように保持しておく必要がないの で、測量機の設置を簡便に行える。
【図1】本考案による一実施例の測量用三脚を示す正面
図である。
図である。
【図2】上記測量用三脚の昇降装置の縦断面図ある。
【図3】図2のA−A線断面図である。
【図4】図2のB−B線断面図である。
【図5】上記測量用三脚の平面図である。
【図6】第2図のC−C線断面図である。
【図7】従来の測量用三脚を示す正面図である。
【図8】従来の他の測量用三脚を示す正面図である。
1 脚材 2 脚台 3 台座 4 昇降装置 5 操作ハンドル 6 ギア機構
部 7 主軸リードねじ 8 移動管軸 8A 突片 9 外管 9a 溝部 10 ピニオン
ギア 11 ギア軸 12 ハンドル
アダプタ 13 クラウンギア 14 ホルダ 15 カラー 16 モール 17 クラウンギア 18 ベアリン
グ受け金具 19 ベアリング 20 ベアリン
グ受けリング 21 取付け孔 22 固定盤 23 雄ねじ部 24 ダブルナ
ット 25 ねじ部 26 送り用ス
クリューねじ 27 操作つまみ 28 回転ロッ
ド 29 傘歯車 31 傘歯車 32 キャップ 33 水準器 34 シール張り
部 7 主軸リードねじ 8 移動管軸 8A 突片 9 外管 9a 溝部 10 ピニオン
ギア 11 ギア軸 12 ハンドル
アダプタ 13 クラウンギア 14 ホルダ 15 カラー 16 モール 17 クラウンギア 18 ベアリン
グ受け金具 19 ベアリング 20 ベアリン
グ受けリング 21 取付け孔 22 固定盤 23 雄ねじ部 24 ダブルナ
ット 25 ねじ部 26 送り用ス
クリューねじ 27 操作つまみ 28 回転ロッ
ド 29 傘歯車 31 傘歯車 32 キャップ 33 水準器 34 シール張り
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 【請求項1】 3本の脚材の上端部を連結する脚台に昇
降装置が上下方向に取付けられ、測量用機器を着脱自在
に設置するための取付けねじを突設した台座が上記昇降
装置の昇降杆の上端部に取付けられ、回転手段によって
上記昇降装置が駆動されることでねじ機構を介して上記
昇降杆が昇降操作される測量用三脚において、 上記台座上に上記取付けねじを回転自在に設けると共
に、この取付けねじの台座下面側に第1の傘歯車を固着
し、第1の傘歯車に噛み合う第2の傘歯車を固着したロ
ッドを上記昇降杆の上端部に横方向から回転自在に挿着
し、このロッドの外側操作端部に回転用の操作つまみを
取り付けたことを特徴とする測量用三脚。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1351691U JPH0511017U (ja) | 1991-02-19 | 1991-02-19 | 測量用三脚 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1351691U JPH0511017U (ja) | 1991-02-19 | 1991-02-19 | 測量用三脚 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0511017U true JPH0511017U (ja) | 1993-02-12 |
Family
ID=11835320
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1351691U Pending JPH0511017U (ja) | 1991-02-19 | 1991-02-19 | 測量用三脚 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0511017U (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06281461A (ja) * | 1993-03-26 | 1994-10-07 | Seikosha Co Ltd | 光波距離計用プリズム支持装置 |
| JP2012080029A (ja) * | 2010-10-06 | 2012-04-19 | Disco Abrasive Syst Ltd | 切削装置 |
-
1991
- 1991-02-19 JP JP1351691U patent/JPH0511017U/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06281461A (ja) * | 1993-03-26 | 1994-10-07 | Seikosha Co Ltd | 光波距離計用プリズム支持装置 |
| JP2012080029A (ja) * | 2010-10-06 | 2012-04-19 | Disco Abrasive Syst Ltd | 切削装置 |
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