JPH0511159A - 光学機器におけるレンズ取付構造 - Google Patents
光学機器におけるレンズ取付構造Info
- Publication number
- JPH0511159A JPH0511159A JP16054891A JP16054891A JPH0511159A JP H0511159 A JPH0511159 A JP H0511159A JP 16054891 A JP16054891 A JP 16054891A JP 16054891 A JP16054891 A JP 16054891A JP H0511159 A JPH0511159 A JP H0511159A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- adhesive
- lens
- positioning
- imaging lens
- secondary imaging
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Automatic Focus Adjustment (AREA)
- Lens Barrels (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 従来の焦点検出装置においては、二次結像レ
ンズがホルダーに接着剤で固定されるようになっている
が、従来の取付構造では位置決め穴の周囲に接着剤の流
れ溝がないので充分な接着強度が得られなかった。本発
明の目的は従来品よりも高い強度が得られるレンズ取付
構造を提供することである。 【構成】 図2に示すように、本発明の取付構造では、
位置決め穴15a及び15bの周囲に接着剤のための流
れ溝Da,Db,Ca,Cbを設けたので接着剤がそこ
にたまり、レンズとホルダーとの接着強度が増大する。
ンズがホルダーに接着剤で固定されるようになっている
が、従来の取付構造では位置決め穴の周囲に接着剤の流
れ溝がないので充分な接着強度が得られなかった。本発
明の目的は従来品よりも高い強度が得られるレンズ取付
構造を提供することである。 【構成】 図2に示すように、本発明の取付構造では、
位置決め穴15a及び15bの周囲に接着剤のための流
れ溝Da,Db,Ca,Cbを設けたので接着剤がそこ
にたまり、レンズとホルダーとの接着強度が増大する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はカメラ等の光学機器にお
けるレンズ取付構造に関し、特に、カメラの焦点検出装
置における二次結像レンズの取付構造に関するものであ
る。
けるレンズ取付構造に関し、特に、カメラの焦点検出装
置における二次結像レンズの取付構造に関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】従来、二次結像ずれ方式の焦点検出装置
では、再結像レンズの位置ずれによって測距誤差を生ず
るという問題がある。例えば二次結像レンズが僅かでも
傾いたりしたとすると、ピント面が傾いていることにな
るので、測距視野のどの場所に被写体が存在するかによ
って測距結果が当然異になることになる。また、二次結
像レンズが編心している場合は、センサと二次結像光と
の軸がずれてしまい同じ現象が発生する。
では、再結像レンズの位置ずれによって測距誤差を生ず
るという問題がある。例えば二次結像レンズが僅かでも
傾いたりしたとすると、ピント面が傾いていることにな
るので、測距視野のどの場所に被写体が存在するかによ
って測距結果が当然異になることになる。また、二次結
像レンズが編心している場合は、センサと二次結像光と
の軸がずれてしまい同じ現象が発生する。
【0003】そこで、二次結像レンズの保持精度が重要
となっている。
となっている。
【0004】従来技術では保持精度を保つための二次結
像レンズと保持部材とを位置決めピンにて位置を決定
し、接着により固定していた。接着部は位置決め部を接
着部とする方法がとられている。
像レンズと保持部材とを位置決めピンにて位置を決定
し、接着により固定していた。接着部は位置決め部を接
着部とする方法がとられている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかし、従来例では位
置決め部に接着剤の流れ込む隙間が無いため接着強度が
弱く、二次結像レンズの位置が動いてしまい位置精度が
悪く、正しい焦点検出が出来ないという問題がある。
置決め部に接着剤の流れ込む隙間が無いため接着強度が
弱く、二次結像レンズの位置が動いてしまい位置精度が
悪く、正しい焦点検出が出来ないという問題がある。
【0006】図8は従来例であるホルダの二次結像レン
ズの取り付け面の図である。
ズの取り付け面の図である。
【0007】図中、16はホルダ、16aは内面の全周
を位置決めとした形状の位置決め穴、16bは一方向を
位置決めとする形状となる二次結像レンズ12との位置
決めを行う位置決め穴、である。
を位置決めとした形状の位置決め穴、16bは一方向を
位置決めとする形状となる二次結像レンズ12との位置
決めを行う位置決め穴、である。
【0008】従来例では、位置決め穴16bについては
一方向の位置決めであるために位置決め方向に垂直方向
には隙間が有り、接着剤の流れ溝の役割を果たしている
が、位置決め穴16aは全周を位置決めとしているため
に、隙間がなく接着剤の浸透が悪く接着強度が弱く二次
結像レンズが動いてしまう可能性がある。
一方向の位置決めであるために位置決め方向に垂直方向
には隙間が有り、接着剤の流れ溝の役割を果たしている
が、位置決め穴16aは全周を位置決めとしているため
に、隙間がなく接着剤の浸透が悪く接着強度が弱く二次
結像レンズが動いてしまう可能性がある。
【0009】本発明の目的は、前記従来例の取付構造に
おける問題点を解決し、レンズを強固に取付けすること
ができる、改善されたレンズ取付構造を提供することで
ある。
おける問題点を解決し、レンズを強固に取付けすること
ができる、改善されたレンズ取付構造を提供することで
ある。
【0010】
【課題を解決するための手段】本発明は上記問題点の解
決を目的としており、二次結像レンズと保持部材との位
置決め部を接着剤が流れ込み可能な形状にし、位置決め
部が接着部も兼ね備え高い接着強度によって、二次結像
レンズの保持を行う焦点検出装置を提供するものであ
る。
決を目的としており、二次結像レンズと保持部材との位
置決め部を接着剤が流れ込み可能な形状にし、位置決め
部が接着部も兼ね備え高い接着強度によって、二次結像
レンズの保持を行う焦点検出装置を提供するものであ
る。
【0011】
【実施例】以下、本発明を図示の実施例に基づいて詳細
に説明する。
に説明する。
【0012】図4は本発明の一実施例であるところのの
焦点検出装置の概略構成を示す図である。
焦点検出装置の概略構成を示す図である。
【0013】図中、7は視野マスクであり、十字の開口
部を有している。8は赤外カットフィルタ、9はフィー
ドレンズ、11は開口11a〜11dを有する絞り、1
2は絞り11の各開口11a〜11dに対応した4つの
レンズ12a〜12dを有する二次結像レンズ、13は
二次結像レンズ12a〜12dによって形成された物体
の二次像を光電変換するための受光センサ、である。
部を有している。8は赤外カットフィルタ、9はフィー
ドレンズ、11は開口11a〜11dを有する絞り、1
2は絞り11の各開口11a〜11dに対応した4つの
レンズ12a〜12dを有する二次結像レンズ、13は
二次結像レンズ12a〜12dによって形成された物体
の二次像を光電変換するための受光センサ、である。
【0014】図5は図4の如き焦点検出光学系をコンパ
クトに収納した焦点検出ユニットの具体的な構成を示す
図である。
クトに収納した焦点検出ユニットの具体的な構成を示す
図である。
【0015】図中、7は視野マスク、8は赤外カットフ
ィルタ、9はフィールドレンズ、10は全反射ミラー、
11は絞り、12は二次結像レンズ、13は受光セン
サ、14は遮光及び防塵のための板、である。これらの
構成要素はホルダ15によって保持され、該ホルダ15
は不図示のカメラ本体に固定されている。
ィルタ、9はフィールドレンズ、10は全反射ミラー、
11は絞り、12は二次結像レンズ、13は受光セン
サ、14は遮光及び防塵のための板、である。これらの
構成要素はホルダ15によって保持され、該ホルダ15
は不図示のカメラ本体に固定されている。
【0016】図3は二次結像レンズ12とホルダ15と
の結合部の断面図である。
の結合部の断面図である。
【0017】図中、12A,12Bはホルダとの位置決
めと接着を行う位置決めピンである。
めと接着を行う位置決めピンである。
【0018】図1はホルダの二次結像レンズの取り付け
面の図である。
面の図である。
【0019】図中、15a,15bは接着剤の流れ溝を
有した二次結像レンズとの位置決めと接着を行う位置決
め穴である。
有した二次結像レンズとの位置決めと接着を行う位置決
め穴である。
【0020】ホルダ15と二次結像レンズ12とは、二
次結像レンズから突き出ている位置決めピン12A,1
2Bとホルダの位置決め穴15a,15bとの接着によ
り位置決めと接着を行っている。
次結像レンズから突き出ている位置決めピン12A,1
2Bとホルダの位置決め穴15a,15bとの接着によ
り位置決めと接着を行っている。
【0021】図8は従来のホルダの二次結像レンズの取
り付け面の図である。
り付け面の図である。
【0022】図中、16はホルダ、16aは内面の全周
を位置決めとした形状の位置決め穴、16bは一方向を
位置決めとする形状となる二次結像レンズ12との位置
決めを行う位置決め穴、である。
を位置決めとした形状の位置決め穴、16bは一方向を
位置決めとする形状となる二次結像レンズ12との位置
決めを行う位置決め穴、である。
【0023】従来例では、位置決め穴16bについては
一方向の位置決めであるために位置決め方向に垂直方向
には隙間が有り、接着剤の流れ溝の役割を果たしている
が、位置決め穴16aは全周を位置決めとしているため
に、隙間がなく接着剤の浸透が悪く接着には不向きな形
状になっている。
一方向の位置決めであるために位置決め方向に垂直方向
には隙間が有り、接着剤の流れ溝の役割を果たしている
が、位置決め穴16aは全周を位置決めとしているため
に、隙間がなく接着剤の浸透が悪く接着には不向きな形
状になっている。
【0024】図2は位置決めピンと位置決め穴とを拡大
した図である。
した図である。
【0025】図中、位置決め穴15a・15bはA−
A′・B−B′のそれぞれ一方向に位置決めピン12
A,12Bを位置決めし、位置決め方向の他の方向に接
着剤の流れ溝Ca,Cb,Ca,Cdを有しているため
位置決めを行い、かつ高い接着強度を持たせることがで
きる。
A′・B−B′のそれぞれ一方向に位置決めピン12
A,12Bを位置決めし、位置決め方向の他の方向に接
着剤の流れ溝Ca,Cb,Ca,Cdを有しているため
位置決めを行い、かつ高い接着強度を持たせることがで
きる。
【0026】図6(a)〜(c)は、ホルダの位置決め
穴の他の実施例である。
穴の他の実施例である。
【0027】図6(a)のホルダ17には、接着剤の流
れ溝Ea・Ebを有した位置決め穴17aと、接着剤の
流れ溝Fa・Fbを有した位置決め穴17bとを有して
いる。
れ溝Ea・Ebを有した位置決め穴17aと、接着剤の
流れ溝Fa・Fbを有した位置決め穴17bとを有して
いる。
【0028】図6(b)のホルダ18には、接着剤の流
れ溝Ga・Gbを有した位置決め穴18aと、接着剤の
流れ溝Ha・Hbを有した位置決め穴18bとを有して
いる。
れ溝Ga・Gbを有した位置決め穴18aと、接着剤の
流れ溝Ha・Hbを有した位置決め穴18bとを有して
いる。
【0029】図6(c)のホルダ19には、接着剤の流
れ溝Ia・Ibを有した位置決め穴19aと、接着剤の
流れ溝Ja・Jbを有した位置決め穴19bとを有して
いる。
れ溝Ia・Ibを有した位置決め穴19aと、接着剤の
流れ溝Ja・Jbを有した位置決め穴19bとを有して
いる。
【0030】図7は前述の実施例による光学系を持つ焦
点検出装置を一眼レフカメラに組み込んだ場合の断面図
である。
点検出装置を一眼レフカメラに組み込んだ場合の断面図
である。
【0031】図中、20はカメラ本体、21は撮影レン
ズ22をその光軸方向に移動可能に保持するレンズ鏡
筒、23は物体光を焦点検出系と、ファインダ観察系に
分離する可動ハーフミラー、24はペンタプリズム25
及び接眼レンズ26と共にファインダ観察系を構成する
ピントグラス、27は焦点検出ユニット28に光を導く
可動ミラーである。
ズ22をその光軸方向に移動可能に保持するレンズ鏡
筒、23は物体光を焦点検出系と、ファインダ観察系に
分離する可動ハーフミラー、24はペンタプリズム25
及び接眼レンズ26と共にファインダ観察系を構成する
ピントグラス、27は焦点検出ユニット28に光を導く
可動ミラーである。
【0032】次に、以上の構成による焦点検出装置の動
作について説明する。
作について説明する。
【0033】まず、物体より発せられた光は撮影レンズ
22に入射し、予定結像面上に空中像を形成する。この
背後には、視野マスク7が配置されており、該視野マス
ク7の十字の開口部を通過した光は赤外カットフィルタ
8に入射し、ここで赤外線成分が除去される。赤外カッ
トフィルタ8の次段に置かれたフィールドレンズ9は、
絞り11を不図示の撮影レンズの射出瞳上に投影するた
めのもので、光軸外の視野マスク開口部に入射した光を
絞り11の方向に曲げる機能がある。絞り11の4つの
開口11a〜11dを通過した光束は、二次結像レンズ
12のそれぞれのレンズ12a〜12dに入射し、受光
センサ13上のそれぞれのラインセンサ13a〜13d
に物体の二次像を形成する。
22に入射し、予定結像面上に空中像を形成する。この
背後には、視野マスク7が配置されており、該視野マス
ク7の十字の開口部を通過した光は赤外カットフィルタ
8に入射し、ここで赤外線成分が除去される。赤外カッ
トフィルタ8の次段に置かれたフィールドレンズ9は、
絞り11を不図示の撮影レンズの射出瞳上に投影するた
めのもので、光軸外の視野マスク開口部に入射した光を
絞り11の方向に曲げる機能がある。絞り11の4つの
開口11a〜11dを通過した光束は、二次結像レンズ
12のそれぞれのレンズ12a〜12dに入射し、受光
センサ13上のそれぞれのラインセンサ13a〜13d
に物体の二次像を形成する。
【0034】これらの二次像は不図示の撮影レンズのデ
フォーカスに伴ってその相対的間隔が変化し、この変位
量からデフォーカス量を知ることができる。
フォーカスに伴ってその相対的間隔が変化し、この変位
量からデフォーカス量を知ることができる。
【0035】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば二
次結像レンズと保持部材との接着において、位置決め部
が接着剤の流入する溝を設けることによって、2つの位
置決め部の接着強度向上が可能となり、二次結像レンズ
の位置がずれることを防止できる。
次結像レンズと保持部材との接着において、位置決め部
が接着剤の流入する溝を設けることによって、2つの位
置決め部の接着強度向上が可能となり、二次結像レンズ
の位置がずれることを防止できる。
【図1】本発明によるレンズ取付構造の第一実施例の正
面図。
面図。
【図2】図1に示した構造における位置決めピン及び位
置決め穴と接着剤の流れ溝を示した拡大図。
置決め穴と接着剤の流れ溝を示した拡大図。
【図3】図1及び図2に示した構造においてレンズと保
持部材との接着剤の断面図。
持部材との接着剤の断面図。
【図4】図1乃至図3に示したレンズ取付構造が適用さ
れた焦点検出装置の要部の分解斜視図。
れた焦点検出装置の要部の分解斜視図。
【図5】図4に示した焦点検出装置の全体の分解斜視
図。
図。
【図6】(a)〜(c)は本発明の別の実施例のレンズ
取付構造の正面図。
取付構造の正面図。
【図7】図2及び図3に示した焦点検出装置を搭載した
カメラの光学系を示す概略図。
カメラの光学系を示す概略図。
【図8】従来の焦点検出装置のレンズ取付構造を示す正
面図。
面図。
7…視野マスク 8…赤外カットフィル
タ 9…フィールドレンズ 10…全反射ミラー 11…絞り 11a〜11d…開口 12…二次結像レンズ 13…受光センサ 15〜19…ホルダ 15a,15b,16,16b,17a,17b,18
a,18b,19a,19b…位置決め穴 12A,12B…位置決めピン
タ 9…フィールドレンズ 10…全反射ミラー 11…絞り 11a〜11d…開口 12…二次結像レンズ 13…受光センサ 15〜19…ホルダ 15a,15b,16,16b,17a,17b,18
a,18b,19a,19b…位置決め穴 12A,12B…位置決めピン
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 【請求項1】 保持部材に対してレンズが位置決め穴に
より位置決めされるとともに接着剤によって該保持部材
に接着固定されるようになっている光学機器のレンズ取
付構造において、 該レンズを該保持部材に位置決めするための該位置決め
穴の周囲に接着剤が入り込む接着剤流れ溝を設けたこと
を特徴とする。光学機器におけるレンズ取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16054891A JPH0511159A (ja) | 1991-07-01 | 1991-07-01 | 光学機器におけるレンズ取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16054891A JPH0511159A (ja) | 1991-07-01 | 1991-07-01 | 光学機器におけるレンズ取付構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0511159A true JPH0511159A (ja) | 1993-01-19 |
Family
ID=15717373
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16054891A Pending JPH0511159A (ja) | 1991-07-01 | 1991-07-01 | 光学機器におけるレンズ取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0511159A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5659815A (en) * | 1993-03-15 | 1997-08-19 | Nikon Corporation | Focus detection device |
-
1991
- 1991-07-01 JP JP16054891A patent/JPH0511159A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5659815A (en) * | 1993-03-15 | 1997-08-19 | Nikon Corporation | Focus detection device |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5212514A (en) | Camera having a focus detecting optical system | |
| JPH0533366B2 (ja) | ||
| US4429964A (en) | Mirror-reflex camera with electronic rangefinder | |
| US4357086A (en) | Focus detecting optical device of a single lens reflex camera | |
| JPH0511159A (ja) | 光学機器におけるレンズ取付構造 | |
| JPS60125812A (ja) | 合焦検出装置 | |
| JP2894657B2 (ja) | アルバダ式逆ガリレオファインダー及びこれを用いたインスタントカメラ | |
| US4322615A (en) | Focus detecting device with shielding | |
| JPH0210514Y2 (ja) | ||
| JPS59121011A (ja) | 合焦位置検出装置 | |
| JPH0511158A (ja) | 焦点検出装置 | |
| JPS63229439A (ja) | 自動焦点整合装置 | |
| JP2600823B2 (ja) | 焦点検出装置 | |
| JP2503516Y2 (ja) | 焦点検出装置 | |
| JP5309776B2 (ja) | レンズ鏡筒および撮像装置 | |
| JPS6353509A (ja) | 顕微鏡の自動焦点調節用測距装置 | |
| JP2505569Y2 (ja) | アタッチメントレンズ装置 | |
| US4635125A (en) | Real-time light-measuring system for single-lens reflex cameras | |
| JPH0471165B2 (ja) | ||
| JPS62106424A (ja) | 焦点検出用光学系 | |
| JPS60263915A (ja) | カメラの焦点検出装置 | |
| JPH0980300A (ja) | 自動焦点検出用光学ユニット | |
| JPH0727109B2 (ja) | 光電調整装置 | |
| JPH04147207A (ja) | 焦点検出装置 | |
| JPS61249434A (ja) | 眼底カメラ |