JPH05112209A - ワイパーブレード - Google Patents
ワイパーブレードInfo
- Publication number
- JPH05112209A JPH05112209A JP3275487A JP27548791A JPH05112209A JP H05112209 A JPH05112209 A JP H05112209A JP 3275487 A JP3275487 A JP 3275487A JP 27548791 A JP27548791 A JP 27548791A JP H05112209 A JPH05112209 A JP H05112209A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lip
- levers
- window panel
- blade
- blade rubber
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 複数のレバー部の間への雪の詰まりを防止し
た上で、リップ部をウインドウパネルに対して最適の接
触角を得ることができるようにするワイパーブレードを
提供する。 【構成】 ウインドウパネルを払拭するブレードラバー
13と、該ブレードラバー13を支持する複数のレバー
4,5,6とを有するワイパーブレード12において、
前記ブレードラバー13は、前記ウインドウパネルに摺
接するリップ部13aが、前記レバー4…に支持される
ベース部13cにネック部13bを介して傾倒自在に連
結され、前記ネック部13b,ベース部13cおよび複
数のレバー4…を覆うように筒状のカバー部13dが前
記リップ部13aから延長されて一体成形され、更に、
該カバー部13dに、前記リップ部13aの傾倒時に、
伸縮可能な折曲部13eを形成した。
た上で、リップ部をウインドウパネルに対して最適の接
触角を得ることができるようにするワイパーブレードを
提供する。 【構成】 ウインドウパネルを払拭するブレードラバー
13と、該ブレードラバー13を支持する複数のレバー
4,5,6とを有するワイパーブレード12において、
前記ブレードラバー13は、前記ウインドウパネルに摺
接するリップ部13aが、前記レバー4…に支持される
ベース部13cにネック部13bを介して傾倒自在に連
結され、前記ネック部13b,ベース部13cおよび複
数のレバー4…を覆うように筒状のカバー部13dが前
記リップ部13aから延長されて一体成形され、更に、
該カバー部13dに、前記リップ部13aの傾倒時に、
伸縮可能な折曲部13eを形成した。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、積雪の多い寒冷地で
の使用に有効なワイパーブレードに関するものである。
の使用に有効なワイパーブレードに関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来のこの種のワイパー装置としては、
例えば図5および図6に示すように、ワイパーアーム1
およびワイパーブレード2を具備したものがある。この
ワイパーブレード2は、ブレードラバー3,小レバー
4,中レバー5,大レバー6およびUクリップ7から構
成されている。
例えば図5および図6に示すように、ワイパーアーム1
およびワイパーブレード2を具備したものがある。この
ワイパーブレード2は、ブレードラバー3,小レバー
4,中レバー5,大レバー6およびUクリップ7から構
成されている。
【0003】このブレードラバー3は、ウインドウパネ
ルを払拭するリップ部3aがネック部3bを介してベー
ス部3cに傾倒自在に連結されると共に、ネック部3b
の途中から複数のレバー4,5,6を覆う筒状のカバー
部3dが一体成形されている。
ルを払拭するリップ部3aがネック部3bを介してベー
ス部3cに傾倒自在に連結されると共に、ネック部3b
の途中から複数のレバー4,5,6を覆う筒状のカバー
部3dが一体成形されている。
【0004】このブレードラバー3のベース部3cは複
数の小レバー4に取り付けられ、又、大レバー6にカバ
ー部3dの上側のUクリップ7が取り付けられている。
そして、このカバー部3dの両端部がキャップ3eで閉
成されると共に、このUクリップ7にワイパーアーム1
の先端部が装着されて、このワイパーアーム1に対して
ワイパーブレード2が回動自在に装着されている。
数の小レバー4に取り付けられ、又、大レバー6にカバ
ー部3dの上側のUクリップ7が取り付けられている。
そして、このカバー部3dの両端部がキャップ3eで閉
成されると共に、このUクリップ7にワイパーアーム1
の先端部が装着されて、このワイパーアーム1に対して
ワイパーブレード2が回動自在に装着されている。
【0005】このように複数のレバー4,5,6をブレ
ードラバー3のカバー部3dで覆うことにより、寒冷地
の使用でも、複数のレバー4,5,6の間に雪や氷が挟
まったりせず、円滑な払拭動作が得られることになる。
ードラバー3のカバー部3dで覆うことにより、寒冷地
の使用でも、複数のレバー4,5,6の間に雪や氷が挟
まったりせず、円滑な払拭動作が得られることになる。
【0006】なお、この種のものとしては、例えば特開
昭59ー45251号公報,特開昭61ー92946号
公報に記載されたようなものがある。
昭59ー45251号公報,特開昭61ー92946号
公報に記載されたようなものがある。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うな従来のものにあっては、ウインドウパネル払拭時に
は、リップ部3aがネック部3bを介して傾倒すること
により、ウインドウパネルに対して最適な接触角が得ら
れるようにしているが、このようなものにあっては、図
6に示すように、リップ部3aとカバー部3dとの間の
部位Aに雪等が詰まり、最適な接触角が得られなくなる
虞がある。このため、例えば、図7に示すようなものが
考えられる。つまり、ブレードラバー3のカバー部3f
で、ネック部3bおよび複数のレバー4,5,6を覆う
ようにし、ネック部3bに雪が詰まらないようにしたも
のである。しかし、これでは、図7の(A)に示す状態
から同図の(b)に示すようにリップ部3aが傾いた場
合、このリップ部3aから延長されたカバー部3fの一
側部が突っ張るため、ウインドウパネル11との接触角
が約60°程度となってしまい、最適な接触角(約45
°)とすることができず、払拭性能の低下を招く。
うな従来のものにあっては、ウインドウパネル払拭時に
は、リップ部3aがネック部3bを介して傾倒すること
により、ウインドウパネルに対して最適な接触角が得ら
れるようにしているが、このようなものにあっては、図
6に示すように、リップ部3aとカバー部3dとの間の
部位Aに雪等が詰まり、最適な接触角が得られなくなる
虞がある。このため、例えば、図7に示すようなものが
考えられる。つまり、ブレードラバー3のカバー部3f
で、ネック部3bおよび複数のレバー4,5,6を覆う
ようにし、ネック部3bに雪が詰まらないようにしたも
のである。しかし、これでは、図7の(A)に示す状態
から同図の(b)に示すようにリップ部3aが傾いた場
合、このリップ部3aから延長されたカバー部3fの一
側部が突っ張るため、ウインドウパネル11との接触角
が約60°程度となってしまい、最適な接触角(約45
°)とすることができず、払拭性能の低下を招く。
【0008】そこで、この発明は、複数のレバー部の間
への雪等の詰まりを防止した上で、リップ部をウインド
ウパネルに対して最適の接触角で摺接させることができ
るようにするワイパーブレードを提供することを課題と
している。
への雪等の詰まりを防止した上で、リップ部をウインド
ウパネルに対して最適の接触角で摺接させることができ
るようにするワイパーブレードを提供することを課題と
している。
【0009】
【課題を解決するための手段】この発明は、かかる従来
の課題に着目してなされたもので、ウインドウパネルを
払拭するブレードラバーと、該ブレードラバーを支持す
る複数のレバーとを有するワイパーブレードにおいて、
前記ブレードラバーは、前記ウインドウパネルに摺接す
るリップ部が、前記レバーに支持されるベース部にネッ
ク部を介して傾倒自在に連結され、前記ネック部,ベー
ス部および複数のレバーを覆うように筒状のカバー部が
前記リップ部から延長されて一体成形され、更に、該カ
バー部に、前記リップ部の傾倒時に、伸縮可能な折曲部
を形成したワイパーブレードとしたことを特徴としてい
る。
の課題に着目してなされたもので、ウインドウパネルを
払拭するブレードラバーと、該ブレードラバーを支持す
る複数のレバーとを有するワイパーブレードにおいて、
前記ブレードラバーは、前記ウインドウパネルに摺接す
るリップ部が、前記レバーに支持されるベース部にネッ
ク部を介して傾倒自在に連結され、前記ネック部,ベー
ス部および複数のレバーを覆うように筒状のカバー部が
前記リップ部から延長されて一体成形され、更に、該カ
バー部に、前記リップ部の傾倒時に、伸縮可能な折曲部
を形成したワイパーブレードとしたことを特徴としてい
る。
【0010】
【作 用】かかる手段によれば、寒冷地でワイパー装置
を使用している場合には、カバー部により、ブレードラ
バーのネック部および複数のレバーが覆われているた
め、この複数のレバーの間に雪が詰まることがないこと
は勿論のこと、従来例と異なりネック部の部分にも雪等
が詰まることがない。
を使用している場合には、カバー部により、ブレードラ
バーのネック部および複数のレバーが覆われているた
め、この複数のレバーの間に雪が詰まることがないこと
は勿論のこと、従来例と異なりネック部の部分にも雪等
が詰まることがない。
【0011】しかも、この払拭時には、リップ部がウイ
ンドウパネルに当接して、ネック部を介して傾くが、こ
の場合、ガイド部の折曲部が伸び代となるため、リップ
部を最適な接触角まで倒すことができ、良好な払拭性能
が得られることとなる。
ンドウパネルに当接して、ネック部を介して傾くが、こ
の場合、ガイド部の折曲部が伸び代となるため、リップ
部を最適な接触角まで倒すことができ、良好な払拭性能
が得られることとなる。
【0012】
【実施例】以下、この発明を図面に基づいて説明する。
【0013】図1ないし図3は、この発明の第1実施例
を示す図である。従来と同一ないし均等な部位又は部材
については同一符号を付して説明する。
を示す図である。従来と同一ないし均等な部位又は部材
については同一符号を付して説明する。
【0014】まず構成を説明すると、ワイパー装置とし
ては、図1に示すように、ワイパーアーム1およびワイ
パーブレード12を具備している。このワイパーブレー
ド12は、ブレードラバー13,小レバー4,中レバー
5,大レバー6およびUクリップ7から構成されてい
る。
ては、図1に示すように、ワイパーアーム1およびワイ
パーブレード12を具備している。このワイパーブレー
ド12は、ブレードラバー13,小レバー4,中レバー
5,大レバー6およびUクリップ7から構成されてい
る。
【0015】このブレードラバー13は、ウインドウパ
ネル11を払拭するリップ部13aがネック部13bを
介してベース部13cに傾倒自在に連結されると共に、
リップ部13aの両肩部13gからネック部13b,ベ
ース部13cおよび複数のレバー4,5,6を覆う筒状
のカバー部13dが一体に延設されている。
ネル11を払拭するリップ部13aがネック部13bを
介してベース部13cに傾倒自在に連結されると共に、
リップ部13aの両肩部13gからネック部13b,ベ
ース部13cおよび複数のレバー4,5,6を覆う筒状
のカバー部13dが一体に延設されている。
【0016】このブレードラバー13のベース部13c
は小レバー4に取り付けられ、又、大レバー6にカバー
部13dの上側のUクリップ7が取り付けられている。
そして、このカバー部13dの両端部の開口がキャップ
13fで閉成されると共に、このUクリップ7にワイパ
アーム1の先端部が装着されて、このワイパアーム1に
対してワイパーブレード12が回動自在に装着されてい
る。
は小レバー4に取り付けられ、又、大レバー6にカバー
部13dの上側のUクリップ7が取り付けられている。
そして、このカバー部13dの両端部の開口がキャップ
13fで閉成されると共に、このUクリップ7にワイパ
アーム1の先端部が装着されて、このワイパアーム1に
対してワイパーブレード12が回動自在に装着されてい
る。
【0017】また、前記カバー部13dには、Uクリッ
プ7の両側に折曲部13eが長手方向に沿って形成され
ている。この折曲部13eは、外力が作用しない状態で
は図2に示すように角度が約90°に設定され、この折
曲部13eが伸縮することにより、リップ部13aが傾
倒してウインドウパネル11に対して最適の接触角(約
45°)になるように設定されている。このカバー部1
3dの両端部の開口がキャップ13fで閉成されてい
る。
プ7の両側に折曲部13eが長手方向に沿って形成され
ている。この折曲部13eは、外力が作用しない状態で
は図2に示すように角度が約90°に設定され、この折
曲部13eが伸縮することにより、リップ部13aが傾
倒してウインドウパネル11に対して最適の接触角(約
45°)になるように設定されている。このカバー部1
3dの両端部の開口がキャップ13fで閉成されてい
る。
【0018】次に、かかる構成よりなるワイパーブレー
ド12の作用について説明する。
ド12の作用について説明する。
【0019】寒冷地でワイパー装置を使用している場合
には、ワイパーアーム1が揺動されることにより、ワイ
パーブレード12のリップ部13aがウインドウパネル
11に摺接して、このウインドウパネル11が払拭され
ることになる。
には、ワイパーアーム1が揺動されることにより、ワイ
パーブレード12のリップ部13aがウインドウパネル
11に摺接して、このウインドウパネル11が払拭され
ることになる。
【0020】この際、カバー部13dにより、ブレード
ラバー13のネック部13bおよび複数のレバー4,
5,6が覆われているため、この複数のレバー4,5,
6の間に雪等が詰まることがないことは勿論のこと、従
来と異なりネック部13bの部分にも雪等が詰まること
がない。
ラバー13のネック部13bおよび複数のレバー4,
5,6が覆われているため、この複数のレバー4,5,
6の間に雪等が詰まることがないことは勿論のこと、従
来と異なりネック部13bの部分にも雪等が詰まること
がない。
【0021】しかも、この払拭時には、リップ部13a
の先端部がウインドウパネル11に当接してネック部1
3bを介して傾くが、この場合、カバー部13dの折曲
部13eが伸び代となるため、リップ部13aを最適な
接触角(約45°)まで倒すことができ、良好な払拭性
能を得ることができる(図3参照)。
の先端部がウインドウパネル11に当接してネック部1
3bを介して傾くが、この場合、カバー部13dの折曲
部13eが伸び代となるため、リップ部13aを最適な
接触角(約45°)まで倒すことができ、良好な払拭性
能を得ることができる(図3参照)。
【0022】なお、この実施例のように、折曲部13e
をカバー部13dの上部側に形成すれば、下部側に形成
するものと比較すると、払拭時に雪等がより付着し難
い。
をカバー部13dの上部側に形成すれば、下部側に形成
するものと比較すると、払拭時に雪等がより付着し難
い。
【0023】また、図4には、この発明の第2実施例を
示す。
示す。
【0024】この実施例は、大レバー16の断面形状が
湾曲形状を呈している点で、第1実施例と異なってい
る。このようにすれば、この湾曲形状に沿ってブレード
ラバー13のカバー部13dを曲げることができるた
め、第1実施例と比較すると、リップ部13aをより曲
げ易くすることができる。その結果、最適な接触角を保
つのにより有効である。
湾曲形状を呈している点で、第1実施例と異なってい
る。このようにすれば、この湾曲形状に沿ってブレード
ラバー13のカバー部13dを曲げることができるた
め、第1実施例と比較すると、リップ部13aをより曲
げ易くすることができる。その結果、最適な接触角を保
つのにより有効である。
【0025】他の構成および作用は第1実施例と同様で
あるので説明を省略する。
あるので説明を省略する。
【0026】なお、上記実施例では、カバー部13dの
全長に渡って折曲部13eを形成したが、これに限ら
ず、折曲部13eをUクリップ7の近傍のみに形成して
も良い。
全長に渡って折曲部13eを形成したが、これに限ら
ず、折曲部13eをUクリップ7の近傍のみに形成して
も良い。
【0027】
【発明の効果】以上説明してきたように、この発明によ
れば、寒冷地でワイパー装置を使用している場合には、
カバー部により、ブレードラバーのネック部および複数
のレバーが覆われているため、この複数のレバーの間に
雪が詰まることがないことは勿論のこと、ネック部の部
分にも雪が詰まることがない。しかも、この払拭時に
は、リップ部がウインドウパネルに当接して、ネック部
を介して傾くが、この場合、ガイド部の折曲部が伸び代
となるため、リップ部を最適な接触角まで倒すことがで
き、良好な払拭性能を得ることができる、という実用上
有益な効果を発揮する。
れば、寒冷地でワイパー装置を使用している場合には、
カバー部により、ブレードラバーのネック部および複数
のレバーが覆われているため、この複数のレバーの間に
雪が詰まることがないことは勿論のこと、ネック部の部
分にも雪が詰まることがない。しかも、この払拭時に
は、リップ部がウインドウパネルに当接して、ネック部
を介して傾くが、この場合、ガイド部の折曲部が伸び代
となるため、リップ部を最適な接触角まで倒すことがで
き、良好な払拭性能を得ることができる、という実用上
有益な効果を発揮する。
【図1】この発明のワイパーブレードの第1実施例を示
す一部を破断した斜視図である。
す一部を破断した斜視図である。
【図2】同第1実施例を示す図1のA−A線に沿う断面
図である。
図である。
【図3】同第1実施例の作用を示す図2に相当する断面
図である。
図である。
【図4】この発明の第2実施例を示す図3に相当する断
面図である。
面図である。
【図5】従来例を示す図1に相当する一部を破断した斜
視図である。
視図である。
【図6】同従来例を示す図1に相当する断面図である。
【図7】同従来例の問題解決の対策として考えられるも
のを示す断面図である。
のを示す断面図である。
11 ウインドウパネル 12 ワイパーブレード 13 ブレードラバー 13a リップ部 13b ネック部 13c ベース部 13d カバー部 13e 折曲部
Claims (1)
- 【請求項1】 ウインドウパネルを払拭するブレードラ
バーと、該ブレードラバーを支持する複数のレバーとを
有するワイパーブレードにおいて、 前記ブレードラバーは、前記ウインドウパネルに摺接す
るリップ部が、前記レバーに支持されるベース部にネッ
ク部を介して傾倒自在に連結され、前記ネック部,ベー
ス部および複数のレバーを覆うように筒状のカバー部が
前記リップ部から延長されて一体成形され、更に、該カ
バー部に、前記リップ部の傾倒時に、伸縮可能な折曲部
を形成したことを特徴とするワイパーブレード。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3275487A JPH05112209A (ja) | 1991-10-23 | 1991-10-23 | ワイパーブレード |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3275487A JPH05112209A (ja) | 1991-10-23 | 1991-10-23 | ワイパーブレード |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05112209A true JPH05112209A (ja) | 1993-05-07 |
Family
ID=17556206
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3275487A Pending JPH05112209A (ja) | 1991-10-23 | 1991-10-23 | ワイパーブレード |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05112209A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2881093A1 (fr) * | 2005-01-21 | 2006-07-28 | Renault Sas | Balai d'essuie-glace pour vehicule automobile a palonniers integres dans la monture |
| JP2008534385A (ja) * | 2005-04-08 | 2008-08-28 | プジョー シトロエン オートモビル エス アー | 改良されたワイパーのスクレーパおよびそのようなスクレーパを備えるワイパーブレード |
-
1991
- 1991-10-23 JP JP3275487A patent/JPH05112209A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2881093A1 (fr) * | 2005-01-21 | 2006-07-28 | Renault Sas | Balai d'essuie-glace pour vehicule automobile a palonniers integres dans la monture |
| JP2008534385A (ja) * | 2005-04-08 | 2008-08-28 | プジョー シトロエン オートモビル エス アー | 改良されたワイパーのスクレーパおよびそのようなスクレーパを備えるワイパーブレード |
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