JPH0511234B2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPH0511234B2
JPH0511234B2 JP4972385A JP4972385A JPH0511234B2 JP H0511234 B2 JPH0511234 B2 JP H0511234B2 JP 4972385 A JP4972385 A JP 4972385A JP 4972385 A JP4972385 A JP 4972385A JP H0511234 B2 JPH0511234 B2 JP H0511234B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
period
rotor
vibration
operating
rotary compressor
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP4972385A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS61207889A (ja
Inventor
Hiroshi Maekawa
Seiji Hirota
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Daikin Industries Ltd
Original Assignee
Daikin Industries Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Daikin Industries Ltd filed Critical Daikin Industries Ltd
Priority to JP4972385A priority Critical patent/JPS61207889A/ja
Publication of JPS61207889A publication Critical patent/JPS61207889A/ja
Publication of JPH0511234B2 publication Critical patent/JPH0511234B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Applications Or Details Of Rotary Compressors (AREA)
  • Control Of Positive-Displacement Pumps (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、回転式圧縮機の運転検査装置に関
し、詳しくは回転式圧縮機のブレードのいわゆる
飛び現象に起因する異常運転を自動的に判別検査
するようにしたものに関する。
(従来の技術) 従来より、冷凍装置に使用される圧縮機として
回転式のものがある。このものは、例えば特開昭
57−178116号公報に開示されるように、シリンダ
と、該シリンダに内接しながら偏心回転するロー
タと、該ロータの偏心回転に応じてシリンダ内に
出没するブレードとを備え、該ブレードにより、
上記シリンダとロータと形成される空間を吸入室
と圧縮機とに区画しながらロータの回転に応じて
容積変化させることにより、冷媒を圧縮して吐出
するようにしたものである。
(発明が解決しようとする問題点) ところで、上記の如き回転式圧縮機の製作が完
了した段階で、通常、その試運転を行つてその入
力電圧、入力電流、吸入圧力、運転音等が正常か
否かの運転検査が行われている。そして、この場
合、回転式圧縮機のロータの偏心回転に対してブ
レードが良好に追随し得ない、いわゆるブレード
飛び現象の発生による運転音異常については、一
般に、熟練者による音感検査により判別されてい
るのが現状である。
しかしながら、上記ブレード飛び現象に起因す
る運転音育常の音感検査では、主観に偏りがち
で、熟練者の疲れ等により判別にバラツキが生
じ、客観的、定量的な検査を行い得ないという欠
点がある。
そこで、本発明者等は、ブレード飛び現象の発
生しない良品と、これの発生する不良品とに対
し、その検査音をマイクロフオン等の騒音センサ
を用いて採集すると同時に、その運転振動を振動
センサを用いて計測したところ、良品では第7図
イに示すように、波形の繰返し周期が一定である
のに対し、、不良品では同図ロに示すように、こ
れが一定でない特徴を有していることが判つた。
本発明者は斯かる点に着目し、その目的とする
ところは、上記の如き回転式圧縮機において、そ
の運転音又は運転振動の周期の非周期度(周期の
標準偏差)を調べることにより、ブレード飛び現
象に起因する運転音異常を熟練者に頼ることな
く、客観的かつ定量的に自動検査できるようにす
ることにある。
〔問題点を解決するための手段) 上記目的を達成するため、本発明の解決手段
は、第1図に示すように、シリンダ4と、該シリ
ンダ4内を偏心回転するロータ6とで形成される
空間を、該ロータ6の偏心回転に応じて出没する
ブレード8により容積変化させるようにした回転
式圧縮機Aに対して、上記回転式圧縮機Aの運転
音又は運転振動を検出する検出手段15又は16
と、該検出手段15又は16の出力を受け、運転
音又は運転振動の周期を算出する周期算出手段3
0と、該周期算出手段30の出力をけ、運転音又
は運転振動の周期に基づきその複数回の周期にお
ける非周期度Sを算出する非周期度算出手段31
と、該非周期度手段31の出力を受け、非周期度
Sが所定値Smax以上のとき運転異常信号を発生
する信号発生手段32とを備える構成としたもの
である。
(作 用) 以上により、本発明では、回転式圧縮機Aの運
転音又は運転振動の周期の非周期度Sが、第7図
イおよびロの波形の周期の特徴から、良品では所
定値Smax未満で小さい一方、ブレード飛び現象
の発生する不良品では、所定値Smax以上に大き
くなつて信号発生手段32から運転異常信号が発
生することにより、ブレード飛び現象の発生に起
因する運転音異常が、熟練者の音感に頼ることな
く客観的かつ定量的に自動検出されるのである。
(実施例) 以下、本発明の実施例を第2図以下の図面に基
づいて詳細に説明する。
第2図および第3図は固定ブレード式の回転式
圧縮機Aを示し、該回転式圧縮機Aは、ケーシン
グ1内に、駆動用モータ2と、該駆動用モータ2
により駆動される圧縮部3とが密閉された密閉形
圧縮機であつて、上記圧縮部3は、円筒形シリン
ダ4と、上記駆動用モータ2の駆動軸2a下部に
クランク軸5を介して連結され上記シリンダ4の
内周面4aに内接しながら偏心回転するロータ6
と、シリンダ4の内周面4aに出没自在に且つS
字状の線バネ7,7によりロータ6側に付勢され
て設けられ上記ロータ6外周面に摺接するブレー
ド8とを備え、上記シリンダ4とロータ6とで形
成される空間9をブレード8により吸入室10と
圧縮室11とに区画しながらロータ6の偏心回転
に応じて容積変化させるように構成されている。
また、上記シリンダ4の内周面4aには、吸入室
10および圧縮室11に開口する吸入ポート12
および吐出ポート13が設けられている。よつ
て、駆動用モータ2の作動によりロータ6をシリ
ンダ4内周面に内接させながら第2図矢印方向に
偏心回転させることにより、冷媒ガスを吸入ポー
ト12から吸入室10に吸入するとともに、圧縮
室11の収縮変化により該圧縮室11内の冷媒ガ
スを圧縮して吐出ポート13から外部に吐出する
ようにしたものである。
そして、上記回転式圧縮機Aの近傍には、ケー
シング1に近接して上記圧縮部3の運転音を検出
するマイクロフオン等よりなる第1検出手段とし
ての騒音センサ15が配置されているとともに、
上記ケーシング1には、圧縮部3の運転振動を検
出する第2検出手段としての加速度センサ等より
なる振動センサ16が磁石等により着脱自在に装
着されていて、該両センサ15,16の検出信号
はそれぞれ判別装置17に信号の授受可能に接続
されており、該判別装置17により、上記圧縮部
3のブレード8がロータ6の偏心回転に良好に追
随せずにロータ6外周面から一時的に離れる、い
わゆるブレード飛び現象を判別検出するようにし
ている。
上記判別装置17の内部には、第4図に示すよ
うに、上記騒音センサ15からの運転音信号およ
び振動センサ16からの運転振動信号をそれぞれ
レベル調整し且つ増幅する2個の増幅器18,1
9と、該各増幅器18,19からの信号のうち一
方を後述するCPU23からの指令信号に基づい
て選択入力するマルチプレクサ20と、該マルチ
プレクサ20からの運転音信号又は運転振動信号
をA/Dインターフエイス21を介して受けて周
波数分析するアナライザ22と、該アナライザ2
2からの周波数分析された運転音信号又は運転振
動信号を受けるCPU23とが備えられている。
該CPU23は、第5図の作動フローに基づいて
作動して、上記圧縮部3のブレード8の飛び現象
の発生時に運転異常信号を出力するものである。
そして、該CPU23にはI/Oポート24を介
して上記運転異常信号を受けてON作動する異常
検出リレーRYが接続されていて、該異常検出リ
レーRYには該異常検出リレーRYのON作動時に
点灯する運転異常表示ランプ25が接続されてい
る。また、上記CPU23には上記I/Oポート
24を介して、回転式圧縮機Aの機種が操作者に
より選択設定される機種設定器26が接続されて
いるとともに、予め圧縮機の機種と該機種毎に設
定したブレード飛び現象発生時に相当する複数個
の非周期度Smaxとを入力記憶するROM27お
よびRAM28が接続されている。
次に、第5図のCPU23の作動フローについ
て説明する。スタートして、先ず測定開始点が第
6図の波形に示す如く吐出概開始レベルLBの時
点になるよう調整すべく、ステツプS1で運転音信
号又は運転振動信号の入力レベルLinを同図に示
す測定開始レベルLAと大小比較し、Lin>LA
YESになるのを待つてステツプS2で周期の測定
時間tを“0”に初期設定し、その後ステツプS3
で周期測定時間tを同図の吐出穫開始周期Dより
も短かい所定時間t0と大小比較して、t≧t0
YESになるのを待つてステツプS4で入力レベル
Linを吐出開始レベルLBになるのを待つ。
そして、上記ステツプS4で入力レベルLinが吐
出開始レベルLBを越えた時点で周期を所定回数
だけ測定すべく、ステツプS5で周期測定回数iを
“0”に初期設定したのち、ステツプS6で周期測
定時間tを“0”にリセツトするとともに周期測
定回数iに“1”を加算する。しかる後、ステツ
プS7で周期測定時間tを所定時間t0と大小比較
し、t≧t0のYESになるのを待つてステツプS8
入力レベルLinを吐出開始レベルLBと大小比較
し、Lin>LBになつたYESの時点でステツプS9
周期の配列D[i]に周期測定時間tの値を記憶
する。次いで、ステツプS10で周期測定回数iが
所定回数nに達したか否かを判別し、i<nの
NOの場合には上記ステツプS6に戻つて周期の測
定を繰返し行う。
その後、上記ステツプS10で周期測定回数iが
所定回数nに達すると、非周期度(標準偏差)を
算出すべく、ステツプS11で計算回数カウンタJ
を“0”に初期設定したのち、ステツプS12で計
算回数カウンタJに“1”を加算するとともに周
期合計値Dに周期の配列D[J]を加算し、且つ
周期乗算値DDに周期の配列D[J]の2乗D
[J]×D[J]の乗算結果を加算し、次いで以上
の動作の繰返し回数をステツプS13で判別して、
J<nのNOの場合には上記ステツプS12の動作
を繰返し行う一方、J≧nに達したYESの場合
にはステツプS14に進み、該ステツプS14で標準偏
差Sを下記式 S=√(−×(−1) で算出する。そして、ステツプS15でこの標準偏
差Sをブレード飛び現象発生時に相当するROM
27の所定値Smaxと大小比較し、S<Smaxの
ブレード飛び現象の発生していないYESの場合
には直ちに終了する一方、ブレード飛び現象の発
生しているS≧SmaxのNOの場合には、ステツ
プS16で運転異常信号を異常検出リレーRYに出力
して、運転異常表示ランプ25を点灯せしめるこ
とによりブレード飛び現象の発生を表示し、終了
する。
よつて、上記第5図のCPU23の作動フロー
において、ステツプS5〜S10により、騒音センサ
15又は振動センサ16の出力を受け、運転音又
は運転振動の周期tを繰返し算出するようにした
周期算出手段30を構成しているとともに、ステ
ツプS11〜S14により、上記周期算出手段30の出
力を受け、運転音又は運転振動の周期tに基づき
その複数回の周期D[i]における非周期度つま
り標準偏差Sを算出するようにした非周期度算出
手段31を構成している。また、ステツプS15
S16により、上記非周期度算出手段31の出力を
受け、非周期度Sがブレード飛び現象の発生時つ
まり圧縮部3のロータ6に対するブレード8の追
随不良時に相当する所定値Smax以上のとき運転
異常信号を発生するようにした信号発生手段32
を構成している。
したがつて、上記実施例においては、騒音セン
サ15又は振動センサ16で検出された回転式圧
縮機Aの運転音信号又は運転振動信号は、ブレー
ド飛び現象の発生しない良品の場合には第7図イ
に示す如く波形の繰返しが一定であるのに対し、
ブレード飛び現象の発生する不良品の場合には同
図ロに示す如く波形の繰返しが一定でなくなるこ
とから、運転音又は運転振動の周期tが周期算出
手段30で算出されたのち、その複数回の周期D
[i]における非周期度(標準偏差)Sが算出さ
れると、上記良品の場合にはこの非周期度Sが所
定値Smax未満に収まるのに対し、不良品の場合
には非周期度Sが所定値Smax以上に大きくなつ
て、信号発生手段32から運転異常信号が発生
し、運転異常表示ランプ25が点灯するので、従
来の如く熟練者による主観に頼ることなく回転式
圧縮機Aのブレード8の飛び現象の発生を客観
的、定量的に自動検出することができる。しか
も、非周期度の算出という簡易な構成であるの
で、高速処理が期待できるとともに、判定基準と
なる非周期度の所定値Smaxを柔軟に設定できる
など、実用性が高くなる。
今、第8図に示すように、周期測定回数Nを5
回とした場合における非周期度(標準偏差)Sを
良品に対し4回、不良品に対し5回算出したとこ
ろ、良品では非周期度Sが1未満で、周期tの長
さが均一であるのに対し、不良品では非周期度S
が5〜23で著しく大きく、周期tの長さが不均一
であり、このことから本発明によればブレード飛
び現象の発生を正確かつ確実に判別できることが
判る。
尚、上記実施例では、回転式圧縮機Aとして、
ブレード8先端がロータ6外周面に摺接する固斗
定ブレード式のものについて述べが、本発明は、
単数又は複数個のブレードをロータ側に設け、該
ブレードの先端をロータの偏心回転に応じてシリ
ンダ内周面に摺接させるスライデイングブレード
式のものに対しても適用できるものである。
また、信号発生手段32からの運転異常信号に
より運転異常表示ランプ25を点灯させたが、そ
の他、警報ブザーを吹鳴させるなどの異常表現態
様を採つてもよい。また、振動センサ16として
は、加速度センサ以外に渦電流検知式の非接触ト
ランスジユーサが速度トランスジユーサなどを用
いてもよい。
(発明の効果) 以上説明したように、本発明によれば、回転式
圧縮機のブレードの飛び現象の発生を、その運転
音又は運転振動の周期の非周期度の算出により自
動的に検出し得るようにしたので、ブレード飛び
現象による異常運転を客観的、定量的に自動検査
することができるとともに、高速処理が可能で且
つ判定基準を柔軟に設定できるなど実用上好便な
ものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の構成を示す図、第2図ないし
第8図は本発明の実施例を示し、第2図は回転圧
縮機の横断平面図、第3図は同要部縦断正面図、
第4図は判別装置の内部構成を示す図、第5図は
CPUの作動を示すフローチヤート図、第6図は
運転音又は運転振動の基本波形を示す信号波形
図、第7図イおよびロはそれぞれブレード飛び現
象の発生しない良品とこれの発生する不良品とに
おける運転音又は運転振動の波形の繰返しの様子
を示す信号波形図、第8図は良品と不良品とに対
する周期の測定結果を示す図である。 A…回転式圧縮機、3…圧縮部、4…円筒形シ
リンダ、6…ロータ、8…ブレード、15…騒音
センサ、16…振動センサ、17…判別装置、2
3…CPU、30…周期算出手段、31…非周期
度算出手段、32…信号発生手段。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 シリンダ4と、該シリンダ4内を偏心回転す
    るロータ6とで形成される空間を、該ロータ6の
    偏心回転に応じて出没するブレード8により容積
    変化させるようにした回転式圧縮機Aの運転検査
    装置であつて、上記回転式圧縮機Aの運転音又は
    運転振動を検出する検出手段15,16と、該検
    出手段15,16の出力を受け、運転音又は運転
    振動の周期を算出する周期算出手段30と、該周
    期算出手段30の出力を受け、運転音又は運転振
    動の周期に基づきその複数回の周期における非周
    期度Sを算出する非周期度算出手段31と、該非
    周期度算出手段31の出力を受け、非周期度Sが
    所定値Smax以上のとき運転異常信号を発生する
    信号発生手段32とを備えたことを特徴とする回
    転式圧縮機の運転検査装置。
JP4972385A 1985-03-12 1985-03-12 回転式圧縮機の運転検査装置 Granted JPS61207889A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4972385A JPS61207889A (ja) 1985-03-12 1985-03-12 回転式圧縮機の運転検査装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4972385A JPS61207889A (ja) 1985-03-12 1985-03-12 回転式圧縮機の運転検査装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS61207889A JPS61207889A (ja) 1986-09-16
JPH0511234B2 true JPH0511234B2 (ja) 1993-02-12

Family

ID=12839104

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP4972385A Granted JPS61207889A (ja) 1985-03-12 1985-03-12 回転式圧縮機の運転検査装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS61207889A (ja)

Families Citing this family (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2004124725A (ja) * 2002-09-30 2004-04-22 Tokico Ltd 圧縮機
JP4668019B2 (ja) * 2005-09-12 2011-04-13 三菱電機株式会社 圧縮機検査装置
EP3534081B1 (en) 2016-10-31 2021-03-10 Mitsubishi Electric Corporation Deterioration diagnosis device and air conditioner

Also Published As

Publication number Publication date
JPS61207889A (ja) 1986-09-16

Similar Documents

Publication Publication Date Title
CN110320038B (zh) 滚动轴承的异常诊断方法以及异常诊断装置
JP4232162B2 (ja) 圧縮機検査装置
CN103884482B (zh) 一种基于压缩机的振动测试方法和系统
US7840362B2 (en) Method and apparatus for assessing the residual life of a sensor unit
CN106662504B (zh) 旋转机械异常检测装置及其方法以及旋转机
JP3325015B2 (ja) 空気調和機の異常有無検出方法並びに装置
JPH0223208A (ja) タービン翼の振動をモニターする方法および装置
US10216691B2 (en) Sensor based means of monitoring the mechanical condition of rotating machinery that operates intermittently
US20020140566A1 (en) Monitoring the condition or mechanical health of machinery.
EP2630437B1 (en) Utilizing resonance inspection of in-service parts
JPH06258176A (ja) 官能検査自動計測システム
JPH0511234B2 (ja)
JPH05157662A (ja) 射出成形機の故障診断方法及び故障診断装置
CN212690314U (zh) 一种空压机性能试验装置
JPH0238930A (ja) ギヤノイズ測定装置
JPH066955B2 (ja) 回転式圧縮機の運転検査装置
US12001195B2 (en) State evaluation system, state evaluation apparatus, and state evaluation method
JPS5942827B2 (ja) Ae診断装置
JP2685513B2 (ja) Aeによる機械摺動部の異常診断装置
JP2006189333A (ja) 軸受の異常診断装置
CN113358210A (zh) 一种基于压力脉动的增压器涡轮叶片振动监测方法
JP2003343449A (ja) 往復動型圧縮機
JPH06300619A (ja) 機械の異常音診断方法とその装置
KR100354011B1 (ko) 차량의 실린더의 이상 판별 장치
JP7819052B2 (ja) 無線センサ端末、測定周波数設定方法