JPH05113862A - Crt画面の画面表示方法 - Google Patents
Crt画面の画面表示方法Info
- Publication number
- JPH05113862A JPH05113862A JP3275538A JP27553891A JPH05113862A JP H05113862 A JPH05113862 A JP H05113862A JP 3275538 A JP3275538 A JP 3275538A JP 27553891 A JP27553891 A JP 27553891A JP H05113862 A JPH05113862 A JP H05113862A
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- Japan
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- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims abstract description 20
- 239000003086 colorant Substances 0.000 abstract 1
- 230000001678 irradiating effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000010422 painting Methods 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 11
- 230000005855 radiation Effects 0.000 description 2
- 102100034761 Cilia- and flagella-associated protein 418 Human genes 0.000 description 1
- 101100439214 Homo sapiens CFAP418 gene Proteins 0.000 description 1
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 description 1
- 238000005286 illumination Methods 0.000 description 1
- 238000001959 radiotherapy Methods 0.000 description 1
- 238000001228 spectrum Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
- Digital Computer Display Output (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 一連の処理をツリー構造のセレクションメニ
ューのもとで行う場合、各階層のセレクションメニュー
をそれぞれ特定できるようにし、且つ、前の各階層の選
択子すべてを同時に表示して選択の確認ができるCRT
画面の画面表示方法を実現することである。 【構成】 各階層のセレクションメニューにそれぞれを
特定できるカラーの背景色を設定して表示し、現在の階
層を選ぶ以前の選択子すべてをその背景色と共にスタッ
ク状に配列して表示を行い、選択するメニューのツリー
構造に占める位置の確認に利便を与える。
ューのもとで行う場合、各階層のセレクションメニュー
をそれぞれ特定できるようにし、且つ、前の各階層の選
択子すべてを同時に表示して選択の確認ができるCRT
画面の画面表示方法を実現することである。 【構成】 各階層のセレクションメニューにそれぞれを
特定できるカラーの背景色を設定して表示し、現在の階
層を選ぶ以前の選択子すべてをその背景色と共にスタッ
ク状に配列して表示を行い、選択するメニューのツリー
構造に占める位置の確認に利便を与える。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はCRT画面に表示するセ
レクションメニューの表示方法を改良したCRT画面の
画面表示方法に関する。
レクションメニューの表示方法を改良したCRT画面の
画面表示方法に関する。
【0002】
【従来の技術】例えば、パソコンを利用した放射線治療
計画等で一連の処理を行う場合、所謂ツリー構造を持っ
たセレクションメニューを用いて各階層それぞれでユー
ザに選択を求めながら進めてゆく。このような場合、パ
ソコンのCRT画面は図4又は図5のような方式が一般
的である。
計画等で一連の処理を行う場合、所謂ツリー構造を持っ
たセレクションメニューを用いて各階層それぞれでユー
ザに選択を求めながら進めてゆく。このような場合、パ
ソコンのCRT画面は図4又は図5のような方式が一般
的である。
【0003】図4は画面の指示に従い番号を入力して次
の階層のメニューの選択を行う。次の階層のメニューは
前の階層のメニューに引続いて画面がスクロールされな
がら表示され、更に次の選択を求める。
の階層のメニューの選択を行う。次の階層のメニューは
前の階層のメニューに引続いて画面がスクロールされな
がら表示され、更に次の選択を求める。
【0004】図5は他の表示画面の例である。図5にお
いて、1はカーソルであり、これを動かして多くの選択
子の中から指定する。ところで、上記の図4,図5のよ
うな表示方法では、次の階層のメニューを表示した段階
で、その前の階層のメニューが何であったか情報を失っ
てしまう。従って、途中で画面を見ることになる他のユ
ーザは処理の全容を知っていることが要求される。
いて、1はカーソルであり、これを動かして多くの選択
子の中から指定する。ところで、上記の図4,図5のよ
うな表示方法では、次の階層のメニューを表示した段階
で、その前の階層のメニューが何であったか情報を失っ
てしまう。従って、途中で画面を見ることになる他のユ
ーザは処理の全容を知っていることが要求される。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、最近で
は、アメリカの汎用PCソフトウェアに見られるように
GUI(グラフィカル・ユーザ・インタフェース)とマ
ウス使用を活かして、処理の位置付けは分かり易くなっ
てきている。
は、アメリカの汎用PCソフトウェアに見られるように
GUI(グラフィカル・ユーザ・インタフェース)とマ
ウス使用を活かして、処理の位置付けは分かり易くなっ
てきている。
【0006】図6はマッキントッシュに代表されるプル
ダウン・メニュー方式のセレクションメニューの図であ
る。図において、2は1回目に選択するメニューが書か
れている上位メニュー列、3は上位メニュー列2の中か
ら斜線を施したメニューをマウスの釦を押して選択する
とプルダウンされてくる下位メニュー、4は下位メニュ
ー3を選択するためのカーソルである。
ダウン・メニュー方式のセレクションメニューの図であ
る。図において、2は1回目に選択するメニューが書か
れている上位メニュー列、3は上位メニュー列2の中か
ら斜線を施したメニューをマウスの釦を押して選択する
とプルダウンされてくる下位メニュー、4は下位メニュ
ー3を選択するためのカーソルである。
【0007】下位メニュー3が現れた段階で釦(図示せ
ず)を押したまま動かし必要なメニュー位置で釦の指を
離すと、そのメニューが選ばれてメニュー表示は消え
る。この方式は深い階層構造のメニュー表示には適して
いないと判断される。
ず)を押したまま動かし必要なメニュー位置で釦の指を
離すと、そのメニューが選ばれてメニュー表示は消え
る。この方式は深い階層構造のメニュー表示には適して
いないと判断される。
【0008】図7はスモールトーク環境などのポップア
ップメニュー方式のセレクションメニューの図である。
5はポップアップメニューで、マウスの釦を押すと、カ
ーソルの存在する領域に応じてそれぞれ異なるメニュー
5がポップアップされて現れる。これも画面上のカーソ
ル4とマウスでメニューを選ぶ方式であるがユーザが1
人であれば快適な操作環境を提供する反面、周りのユー
ザは処理の進行から疎外される感がある。
ップメニュー方式のセレクションメニューの図である。
5はポップアップメニューで、マウスの釦を押すと、カ
ーソルの存在する領域に応じてそれぞれ異なるメニュー
5がポップアップされて現れる。これも画面上のカーソ
ル4とマウスでメニューを選ぶ方式であるがユーザが1
人であれば快適な操作環境を提供する反面、周りのユー
ザは処理の進行から疎外される感がある。
【0009】本発明は上記の点に鑑みてなされたもの
で、その目的は複数の人が処理の進行にタッチすること
を前提に各階層のセレクションメニューで選択の確認が
便利となるようなCRT画面の画面表示方法を実現する
ことである。
で、その目的は複数の人が処理の進行にタッチすること
を前提に各階層のセレクションメニューで選択の確認が
便利となるようなCRT画面の画面表示方法を実現する
ことである。
【0010】
【課題を解決するための手段】一連の処理をツリー構造
を持ったセレクションメニューを用いて各階層で選択し
ながらを進める場合のCRT画面のメニューの表示方法
において、各階層のセレクションメニューにそれぞれを
特定できるカラーの背景色を設定し、現在の階層以前の
選択子すべてをその背景色と共にスタック状に配列して
表示を行い、選択するメニューのツリー構造に占める位
置の確認に利便を与えることを特徴とするものである。
を持ったセレクションメニューを用いて各階層で選択し
ながらを進める場合のCRT画面のメニューの表示方法
において、各階層のセレクションメニューにそれぞれを
特定できるカラーの背景色を設定し、現在の階層以前の
選択子すべてをその背景色と共にスタック状に配列して
表示を行い、選択するメニューのツリー構造に占める位
置の確認に利便を与えることを特徴とするものである。
【0011】
【作用】ツリー構造のセレクションメニューにおいて、
あるメニューを選択した場合、そのメニューを含む上位
の階層の選択子すべてを同時に表示しながら下位メニュ
ーを表示する。各階層のセレクションメニューにはそれ
ぞれを特定できるカラーの背景色が設定されていて、上
位階層の選択子表示でもその背景色として表示される。
あるメニューを選択した場合、そのメニューを含む上位
の階層の選択子すべてを同時に表示しながら下位メニュ
ーを表示する。各階層のセレクションメニューにはそれ
ぞれを特定できるカラーの背景色が設定されていて、上
位階層の選択子表示でもその背景色として表示される。
【0012】
【実施例】以下図面を参照して本発明の実施例を詳細に
説明する。図1,図2は本発明の一実施例であるメニュ
ー表示を示す図で、説明の都合上、放射線治療計画のた
めの表示画面を例として説明する。図3は図1,図2の
メニューを表示したCRT画面を示す図である。先ず図
3を説明して、本実施例のメニュー表示の位置付けを明
らかにしておく。
説明する。図1,図2は本発明の一実施例であるメニュ
ー表示を示す図で、説明の都合上、放射線治療計画のた
めの表示画面を例として説明する。図3は図1,図2の
メニューを表示したCRT画面を示す図である。先ず図
3を説明して、本実施例のメニュー表示の位置付けを明
らかにしておく。
【0013】図において、11と12は例えば患者のX
線CT像等を表示する部分であるイメージペインAとイ
メージペインBである。このイメージペインというのは
画像を表示する領域で、イメージペインA11に横断面
像を示し、イメージペインB12に縦断面像を示す等異
なった画像表示を行っている。13が治療計画の条件設
定その他を行う本実施例のメニュー表示である。14は
患者名、計画名の表示部であるタイトルペインである。
15はメインメニューであるメニュー表示13の設定中
に必要な情報を入力する時等に用いられるリプライペイ
ンである。
線CT像等を表示する部分であるイメージペインAとイ
メージペインBである。このイメージペインというのは
画像を表示する領域で、イメージペインA11に横断面
像を示し、イメージペインB12に縦断面像を示す等異
なった画像表示を行っている。13が治療計画の条件設
定その他を行う本実施例のメニュー表示である。14は
患者名、計画名の表示部であるタイトルペインである。
15はメインメニューであるメニュー表示13の設定中
に必要な情報を入力する時等に用いられるリプライペイ
ンである。
【0014】図1,図2によりメニュー表示13の説明
をする。図1はツリー構造のメニュー表示13の画面例
で、最上位の階層でアキシャル計画を選択子として選ん
だ場合の図である。アキシャル計画メニューでは計画選
択、ROI作成、照射条件、線量分布、CS像、情報出
力及び上位メニューの7種のメニューがセレクションメ
ニュー20として表示されている。この計画選択〜上位
メニューを表示している画面は例えば青の背景色の上に
表示されている。図中、21は“+”字形のマウスカー
ソルであり、マウスで次の階層のメニューを選択するた
めに用いる。図の白の背景色のところがカーソル22で
ある。
をする。図1はツリー構造のメニュー表示13の画面例
で、最上位の階層でアキシャル計画を選択子として選ん
だ場合の図である。アキシャル計画メニューでは計画選
択、ROI作成、照射条件、線量分布、CS像、情報出
力及び上位メニューの7種のメニューがセレクションメ
ニュー20として表示されている。この計画選択〜上位
メニューを表示している画面は例えば青の背景色の上に
表示されている。図中、21は“+”字形のマウスカー
ソルであり、マウスで次の階層のメニューを選択するた
めに用いる。図の白の背景色のところがカーソル22で
ある。
【0015】ここで、カーソル・キーと、リターン・キ
ーを使って指定するか或いはマウスを使って2回クリッ
ク(1回目でカーソルが移動し、2回目でそれが選択さ
れる)し、照射条件を選ぶと、図2のメニュー表示13
に書き換えられる。
ーを使って指定するか或いはマウスを使って2回クリッ
ク(1回目でカーソルが移動し、2回目でそれが選択さ
れる)し、照射条件を選ぶと、図2のメニュー表示13
に書き換えられる。
【0016】図2は図1のメニュー表示13でカーソル
22を照射条件に合わせて選択した場合の次の階層を表
示しているメニュー画面である。ROI指定,センター
指定,照射方法,照射角,マージン及び上位メニューが
表示され、この中から次のメニューを選択する。照射条
件メニューでは各選択子の背景色は例えば緑になってい
る。この背景色は各階層のセレクションメニューが特定
できるようスペクトル順に設定するとか機能に応じて定
めてある。
22を照射条件に合わせて選択した場合の次の階層を表
示しているメニュー画面である。ROI指定,センター
指定,照射方法,照射角,マージン及び上位メニューが
表示され、この中から次のメニューを選択する。照射条
件メニューでは各選択子の背景色は例えば緑になってい
る。この背景色は各階層のセレクションメニューが特定
できるようスペクトル順に設定するとか機能に応じて定
めてある。
【0017】図2ではカーソル22は“照射角”の所に
あるが、この位置は各セレクションメニュー毎に定めら
れているか、または一連の処理の結果として推論が行な
われてガイドされる。ここでもし、“上位メニュー”を
選択すれば、図1のメニュー画面に戻るが、“照射角”
を選択するとカーソル22が消えて、リプライペイン1
5の方に照射方法に応じて基準となる照射角を入力する
よう促がされることになる。
あるが、この位置は各セレクションメニュー毎に定めら
れているか、または一連の処理の結果として推論が行な
われてガイドされる。ここでもし、“上位メニュー”を
選択すれば、図1のメニュー画面に戻るが、“照射角”
を選択するとカーソル22が消えて、リプライペイン1
5の方に照射方法に応じて基準となる照射角を入力する
よう促がされることになる。
【0018】図2に示されるように上位の階層のアキシ
ャル計画と照射条件はスタック状に順次表示されてい
て、現在表示されているセレクションメニューの前に選
んだ選択子をその背景色と共に一緒に表示している。そ
してこのメニュー表示13はCRT画面の定められた位
置に常時表示されているため、後から支援しようとする
人にも、現在選択しようとしているメニューがどの選択
子を経過して至ったメニューであるか把握できる。
ャル計画と照射条件はスタック状に順次表示されてい
て、現在表示されているセレクションメニューの前に選
んだ選択子をその背景色と共に一緒に表示している。そ
してこのメニュー表示13はCRT画面の定められた位
置に常時表示されているため、後から支援しようとする
人にも、現在選択しようとしているメニューがどの選択
子を経過して至ったメニューであるか把握できる。
【0019】以上説明したように本実施例の表示方法に
よればメニュー画面はスタック状に前の方の階層のセレ
クションメニューで選んだ選択子をすべて表示し、この
セレクションメニューは常時表示される。更に、各階層
のセレクションメニューはそれぞれ特定できる背景色で
色表示されており、その前の方の選択子はそれが選択さ
れた時と同じ背景色で表示されていて、背景色によって
その選択が採られた時の判断を感覚として反映してい
る。従って、メニューツリーが適正ならいかなる段階で
も現在のメニューへ辿った経過が明確となり、誤って指
定することが少なくなる。
よればメニュー画面はスタック状に前の方の階層のセレ
クションメニューで選んだ選択子をすべて表示し、この
セレクションメニューは常時表示される。更に、各階層
のセレクションメニューはそれぞれ特定できる背景色で
色表示されており、その前の方の選択子はそれが選択さ
れた時と同じ背景色で表示されていて、背景色によって
その選択が採られた時の判断を感覚として反映してい
る。従って、メニューツリーが適正ならいかなる段階で
も現在のメニューへ辿った経過が明確となり、誤って指
定することが少なくなる。
【0020】尚、実施例では放射線治療の場合を例とし
たが、CRTを用いて表示する如何なる用途にも使用で
きる。
たが、CRTを用いて表示する如何なる用途にも使用で
きる。
【0021】
【発明の効果】以上詳細に説明したように、本発明によ
れば、各階層のセレクションメニューがメニューツリー
と関連して位置付けられて特定できるようになり、且
つ、前の各階層の選択子すべてを同時に表示して選択す
る階層での確認が確実になり、実用上の効果は大きい。
れば、各階層のセレクションメニューがメニューツリー
と関連して位置付けられて特定できるようになり、且
つ、前の各階層の選択子すべてを同時に表示して選択す
る階層での確認が確実になり、実用上の効果は大きい。
【図1】本発明の一実施例のメニュー表示の図である。
【図2】図1のメニュー表示の次の階層を選択した場合
のメニュー表示の図である。
のメニュー表示の図である。
【図3】本発明のメニューの表示を行っているCRT画
面の表示位置を示す説明図である。
面の表示位置を示す説明図である。
【図4】従来の一般的なパソコンなどに用いられている
CRT画面のセレクションメニューの図である。
CRT画面のセレクションメニューの図である。
【図5】従来のパソコンなどに用いられているCRT画
面の他のセレクションメニューの図である。
面の他のセレクションメニューの図である。
【図6】プルダウン・メニューによる表示画面の図であ
る。
る。
【図7】ポップアップ・メニューによる表示画面の図で
ある。
ある。
13 メニュー表示 20 セレクションメニュー 21 マウスカーソル 22 カーソル
Claims (1)
- 【請求項1】 一連の処理をツリー構造を持ったセレク
ションメニューを用いて各階層で選択しながら進める場
合のCRT画面のメニューの表示方法において、 各階層のセレクションメニューにそれぞれを特定できる
カラーの背景色を設定し、 現在の階層以前の選択子すべてをその背景色と共にスタ
ック状に配列して表示を行い、 選択するメニューのツリー構造に占める位置の確認に利
便を与えることを特徴とするCRT画面の画面表示方
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3275538A JPH05113862A (ja) | 1991-10-23 | 1991-10-23 | Crt画面の画面表示方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3275538A JPH05113862A (ja) | 1991-10-23 | 1991-10-23 | Crt画面の画面表示方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05113862A true JPH05113862A (ja) | 1993-05-07 |
Family
ID=17556847
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3275538A Pending JPH05113862A (ja) | 1991-10-23 | 1991-10-23 | Crt画面の画面表示方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05113862A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0895736A (ja) * | 1994-09-22 | 1996-04-12 | Aisin Aw Co Ltd | 階層的メニュ選択による指示入力装置及び階層的メニュ表示方法 |
| KR100519867B1 (ko) * | 1997-08-22 | 2005-12-16 | 소니 가부시끼 가이샤 | 메뉴제어용데이터를기록한컴퓨터판독가능한기록매체및메뉴제어방법과장치 |
| JP2007282271A (ja) * | 2007-06-20 | 2007-10-25 | Mitsubishi Electric Corp | 携帯通信端末 |
| JP2010257290A (ja) * | 2009-04-27 | 2010-11-11 | Canon Inc | 表示装置及び表示方法 |
-
1991
- 1991-10-23 JP JP3275538A patent/JPH05113862A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0895736A (ja) * | 1994-09-22 | 1996-04-12 | Aisin Aw Co Ltd | 階層的メニュ選択による指示入力装置及び階層的メニュ表示方法 |
| KR100519867B1 (ko) * | 1997-08-22 | 2005-12-16 | 소니 가부시끼 가이샤 | 메뉴제어용데이터를기록한컴퓨터판독가능한기록매체및메뉴제어방법과장치 |
| JP2007282271A (ja) * | 2007-06-20 | 2007-10-25 | Mitsubishi Electric Corp | 携帯通信端末 |
| JP2010257290A (ja) * | 2009-04-27 | 2010-11-11 | Canon Inc | 表示装置及び表示方法 |
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