JPH05115012A - 画像圧縮装置 - Google Patents

画像圧縮装置

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JPH05115012A
JPH05115012A JP27377191A JP27377191A JPH05115012A JP H05115012 A JPH05115012 A JP H05115012A JP 27377191 A JP27377191 A JP 27377191A JP 27377191 A JP27377191 A JP 27377191A JP H05115012 A JPH05115012 A JP H05115012A
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JP
Japan
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signal
data
shift register
counter
output
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JP27377191A
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English (en)
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Minoru Kobegawa
実 神戸川
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Canon Inc
Original Assignee
Canon Inc
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 クロックの速度に依存せず、高速にデータ圧
縮を行える画像圧縮処理を提供する。 【構成】 コントロール回路105が制御信号112を
ハイにすることで、アドレスカウンタ102でアドレス
されるRAM101の8ビットデータがシフトレジスタ
103に取り込まれ、Q8からQ1の出力端子に出力さ
れる。そのQ8〜Q1がすべて“1”又は“0”のと
き、論理ゲート104からコントロール回路105に信
号114が出力され、コントロール回路105から制御
信号112と信号113が出力される。その結果、次の
クロック118に同期してシフトレジスタ103に次の
8ビットデータが取り込まれると同時に、13ビットカ
ウンタ107のカウント値が1度に8増加され、符号発
生回路108にて桁数と符号が生成され、F/F109
より信号117に同期して出力される。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、特に画像データから連
続する同一データの数を計数し、該計数値に基づいて符
号化を行う画像圧縮装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、2値データ圧縮回路は図7に示す
ように構成されている。同図を基に、2値データ圧縮回
路の動作につて説明する。
【0003】101は8ビットのデータバスを持つRA
M(ランダム・アクセス・メモリ)であり、圧縮される
べき画像データがアドレス順に格納されている。このR
AM101のアドレスは、アドレスカウンタ102によ
って与えれ、新しいデータはアドレス・カウント・イネ
ーブル信号111が有効になる度に順次RAM101か
ら8ビットずつ出力され、シフトレジスタ103に入力
される。
【0004】103はシフトレジスタであり、図8に示
す動作を行うものである。108は符号発生回路であ
り、同一データの連続数から桁数と符号を発生させる。
109はフリップフロップであり、符号発生回路108
において生成された桁数と符号を信号111が発生直後
のクロック(CLK)118で取り込むものである。
【0005】ここで、上述の回路の動作をその動作順序
に従って以下に説明する。
【0006】まず、コントロール回路105が不図示の
外部システムから圧縮動作開始命令を受けると、初期設
定としてアドレスカウンタ102の初期アドレスを設定
し、シフトレジスタ103のリセット(Q1=0)、及
びカウンタ106,107のリセットを行う。そして、
制御信号112をハイにして出力することで、最初の8
ビットデータがシフトレジスタ103に取り込まれ、そ
のデータは直ちにQ8からQ1の出力端子に出力され
る。またこのクロック118に同期して制御信号112
とカウンタクリア(CLR)信号116をロウにする。
【0007】これ以後、カウンタ106はクロック11
8毎にカウントアップし、“7”になると同時に、RC
O出力信号115とCLR信号411をハイにする。一
方、コントロール回路105はこれを受けて、直ちにシ
フトレジスタ制御信号112をハイに戻す。このとき、
最初のD8へ入力されたデータはQ1から出力されてい
るので、次のクロックにおいて8ビットのデータが取り
込まれるのと同時に、Q0へシフトされる。
【0008】以上の8クロックの動作は、データ列が終
わるまで繰り返されるので、シフトレジスタ103の出
力Q0とQ1の値に対して排他的論理和を取った値11
7は、Q0の出力が変化する直前にハイとなる。つま
り、この瞬間のカウンタ107の出力値が同一データの
連続数(ランレングス)となる。この数は符号発生回路
108で瞬時に符号化された後、次のクロック118で
フリップフロップ109に取り込まれる。
【0009】
【発明が解決しようとしている課題】しかしながら、上
記従来例では、RAM101に格納されている画像デー
タを圧縮する際に、シフトレジスタ103で1ビットず
つクロック118に同期してシフト処理しているため、
圧縮処理の速度がクロック118に依存してしまい、遅
いクロックでは高速に処理できないという欠点があっ
た。
【0010】本発明は、上記課題を解決するために成さ
れたもので、クロックの速度に依存せず、高速にデータ
圧縮を行える画像圧縮処理を提供することを目的とす
る。
【0011】
【課題を解決するための手段】及び
【作用】上記目的を達成するために、本発明の画像圧縮
装置は以下の構成を有する。
【0012】すなわち、画像データから連続する同一デ
ータの数を計数し、該計数値に基づいて符号化を行う画
像圧縮装置であって、連続する同一データの数が所定数
を越えるか否かを判定する判定手段と、該判定手段での
結果に応じて前記同一データの数を計数する計数手段
と、該計数手段による計数値に基づいて符号化を行う符
号化手段とを有する。
【0013】また好ましくは、前記所定数は、2のn乗
で表せる数であることを特徴とする。
【0014】また好ましくは、前記符号化手段は、符号
化データの桁数と符号とを生成することを特徴とする。
【0015】
【実施例】以下、図面を参照して本発明に係る好適な一
実施例を詳細に説明する。
【0016】<第1の実施例>図1は、第1の実施例に
おける2値データ圧縮回路の構成を示すブロック図であ
る。図中、101は8ビットのデータバスを持つRAM
(ランダム・アクセス・メモリ)であり、圧縮されるべ
き画像データがアドレス順に格納されている。102は
アドレスカウンタであり、クロック(CLK)118に
同期してカウンタのカウントアップを行い、後述するコ
ントロール回路105からのアドレス・カウント・イネ
ーブル信号111に従ってRAM101のアドレスを出
力する。103はシフトレジスタであり、RAM101
からの8ビットデータを入力し、図2に示すように、入
力端子Sに入力されたコントロール回路105からの制
御信号112がロウのときには1ビットずつシフトを行
い、また制御信号112がハイのときには8ビットのデ
ータを1回で取り込むように動作する。
【0017】104は論理ゲートであり、シフトレジス
タ103からの出力信号Q8〜Q1がすべて“1”又は
“0”のときに信号114がコントロール回路105に
出力される。105はコントロール回路であり、本装置
全体を制御する回路である。106は3ビットカウンタ
であり、CLR信号116によって“0”にクロック1
18に同期してリセットされ、カウンタの値が“7”に
なるとRCO出力信号115をハイにして出力する。
【0018】107は13ビットカウンタであり、符号
化するデータの連続数を数えるカウンタである。例え
ば、5000画素1ラインのデータを1ラインずつ圧縮
処理を行う場合には、13ビットのカウンタを用意すれ
ばよい。また、カウンタ107はクロック同期で“1”
にリセットされ、カウントアップのされかたは+8端子
へ入力される制御信号113に従って行われる。つま
り、制御信号113がハイのときにはカウンタの値は8
ずつカウントアップされ、ロウのときには1つずつカウ
ントアップされる。108は符号発生回路であり、同一
データの連続数から桁数と符号を発生させる回路であ
る。そして、109はフリップフロップ(F/F)であ
り、符号発生回路108において生成された桁数と符号
を信号117が発生直後のクロック118で取り込むも
のである。
【0019】以上の構成から成る第1の実施例での動作
を図面を参照しながら説明する。
【0020】まず、コントロール回路105が不図示の
外部システムから圧縮動作開始命令を受けると、初期設
定としてアドレスカウンタ102の初期アドレスを設定
し、シフトレジスタ103のリセット(Q1=0)、及
びカウンタ106,107のリセットを行う。そして、
制御信号112をハイにして出力することで、最初の8
ビットデータがシフトレジスタ103に取り込まれ、そ
のデータは直ちにQ8からQ1の出力端子に出力され
る。ここで、データの取り込みと同時にアドレスカウン
タ102のカウンタがカウントアップされる。
【0021】シフトレジスタ103のQ0は、初期設定
でリセットされているので“0”になっている。また、
Q8〜Q1がすべて“1”又は“0”のとき、コントロ
ール回路105に信号114をハイにして出力する。こ
れにより、コントロール回路105は信号114がハイ
になったことを知ると、直ちに制御信号112と信号1
13をハイにする。その結果、次のクロック118に同
期してシフトレジスタ103に次の8ビットデータが取
り込まれると同時に13ビットカウンタ107のカウン
ト値が1度に8増加される。
【0022】次に、シフトレジスタ103に取り込まれ
たデータが、前のデータに続く連続データではないとき
の処理を説明する。
【0023】この場合、信号114はロウとなる。コン
トロール回路105はこれを受け、制御信号112、1
13をロウにすると同時に、CLR信号116をロウに
することによって3ビットカウンタ106のカウンタを
開始する。これはクロックを8回数え、その間シフトレ
ジスタ103の出力を図2に従ってシフトさせるもので
ある。つまり、Q8の値が7回シフトされ、Q1の位置
に達すると信号115がハイとなり、これによってコン
トロール回路105の制御信号112が直ちにハイに戻
され、新しいデータがシフトレジスタ103へと取り込
まれる。また、この間13ビットカウンタ107のカウ
ント値は“1”ずつ加算される。
【0024】一方、信号117はシフトレジスタ103
のQ1出力がQ0出力と異なるときハイになる。このと
き、13ビットカウンタ107の値は直前の信号の連続
数になっているので、次のクロック118でフリップフ
ロップ109はこの連続数に対応した符号を取り込むこ
とになる。
【0025】尚、符号発生回路108の構成は、メモリ
等に記憶されているデータテーブルを参照する方式が考
えられるが、図3に示す符号表を用いることによって図
4に示すような簡単な回路で構成することもできる。こ
こで、図3に示す符号表は、文章等の2値画像が比較的
短いランレングスを発生する確率が高いことを考慮し、
短いランレングスに対しては短い符号を対応させてい
る。
【0026】このように、論理ゲート104によってシ
フトレジスタ103の出力Q8からQ1までがすべて
“1”又は“0”であることを検知すると、カウンタ1
07,符号発生回路108にて符号化を行うと共に、新
たなデータをRAM101から取り込むことで、圧縮処
理をスピードアップさせることができる。
【0027】<第2の実施例>次に、本発明に係る第2
の実施例を図面を参照しながら以下に詳述する。
【0028】前述した実施例においては、RAMのアク
セスサイクルと圧縮回路のクロック周波数が同じであっ
た。しかし、一般的には、メモリのアクセスサイクルよ
りも回路のクロックサイクルの方が数倍速くできること
が多い。
【0029】そこで、この実施例では、16ビットのデ
ータバスを有するRAMを用いて、より高速化を図った
ものである。
【0030】図5は、第2の実施例における2値データ
圧縮回路の構成を示すブロック図である。ここで、第1
の実施例と同様な機能を有するものには同一の符号を付
し、その説明は省略する。図中、301は16ビットの
データバスを有するRAMであり、圧縮されるべき画像
データがアドレス順に格納されている。303はシフト
レジスタであり、RAM101からの16ビットデータ
を入力し、図6に示すように、入力端子S0に入力され
たコントロール回路105からの信号112がロウのと
きには1ビットずつシフトを行い、S0がハイのときに
は16ビットのデータを1回で取り込むように動作す
る。そして、306は4ビットカウンタであり、CLR
信号116によって“0”にクロック118同期でリセ
ットされる。また信号113の値がロウのときは“1”
つずつ、ハイのときは“8”つずつ加算され、RCO出
力115はカウンタの値が“15”のときと、カウンタ
値が“8”で、かつ信号113がハイのときハイにな
る。
【0031】以上の構成から成る第2の実施例での動作
を図面を参照しながら説明する。
【0032】まず、コントロール回路105が不図示の
外部システムから圧縮動作開始命令を受けると、初期設
定としてアドレスカウンタ102の初期アドレスを設定
し、シフトレジスタ303のリセット(Q1=0)、及
びカウンタ306,107のリセットを行う。そして、
制御信号112をハイにして最初の16ビットデータが
シフトレジスタ303に取り込まれ、そのデータは直ち
にQ8からQ1の出力端子に出力される。ここで、デー
タの取り込みと同時にアドレスカウンタ102のカウン
タがカウントアップされる。
【0033】シフトレジスタ303のQ0は、初期設定
でリセットされているので“0”になっている。また、
Q8〜Q1がすべて“1”又は“0”のとき、コントロ
ール回路105に信号114をハイにすることで知らせ
る。このとき、コントロール回路105は4ビットカウ
ンタ306の値が“8”以下であるか否かを信号119
によって判断し、“8”以下であるならば信号113を
ハイにする。これにより、次のクロック118でカウン
タ306及び107のカウント値が“8”ずつカウント
アップされる。
【0034】ここで、コントロール回路105で生成さ
れる信号112は、カウンタ306のRCO出力115
の値をそのまま出力した値である。従って、シフトレジ
スタ303内の値をすべてシフトし終ると、同時に新し
い16ビットデータがRAM301から取り込まれる。
【0035】次に、シフトレジスタ303に取り込まれ
たデータが、前のデータに続く連続データではないとき
の処理を説明する。
【0036】この場合、信号114はロウとなる。コン
トロール回路105はこれを受け、制御信号112、1
13をロウにすると同時に、CLR信号116をロウに
することによって4ビットカウンタ306のカウンタを
開始する。これはクロックを16回数え、その間シフト
レジスタ303の出力を図6に従ってシフトさせるもの
である。つまり、Q16の値が15回シフトされ、Q1
の位置に達すると信号115がハイとなり、これによっ
てコントロール回路105の制御信号112が直ちにハ
イに戻され、新しいデータがシフトレジスタ303へと
取り込まれる。また、この間13ビットカウンタ107
のカウント値は“1”ずつ加算される。一方、信号11
7はシフトレジスタ303のQ1出力がQ0出力と異な
るときハイになる。このとき、13ビットカウンタ10
7の値は直前の信号の連続数になっているので、次のク
ロック118でフリップフロップ109はこの連続数に
対応した符号を取り込むことになる。
【0037】このように、第2の実施例は、メモリのア
クセスタイムがシステムの処理速度に対して障害になっ
ているときに効果的である。
【0038】以上説明したように、実施例によれば、安
価な回路で高速に2値データを処理可能なデータ圧縮装
置を提供できるので効果は絶大である。
【0039】尚、本発明は、複数の機器から構成される
システムに適用しても、1つの機器から成る装置に適用
しても良い。また、本発明はシステム或は装置にプログ
ラムを供給することによって達成される場合にも適用で
きることは言うまでもない。
【0040】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
クロックの速度に依存することなく、高速にデータ圧縮
を行える画像圧縮装置を提供することが可能となる。
【図面の簡単な説明】
【図1】第1の実施例における2値データ圧縮回路の構
成を示すブロック図である。
【図2】図1に示すシフトレジスタの動作を説明する図
である。
【図3】実施例における符号表を示す図である。
【図4】実施例における符号化回路の構成を示すブロッ
ク図である。
【図5】第2の実施例における2値データ圧縮回路の構
成を示すブロック図である。
【図6】図5に示すシフトレジスタの動作を説明する図
である。
【図7】従来例における2値データ圧縮回路の構成を示
すブロック図である。
【図8】図7に示すシフトレジスタの動作を説明する図
である。

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 画像データから連続する同一データの数
    を計数し、該計数値に基づいて符号化を行う画像圧縮装
    置であって、 連続する同一データの数が所定数を越えるか否かを判定
    する判定手段と、 該判定手段での結果に応じて前記同一データの数を計数
    する計数手段と、 該計数手段による計数値に基づいて符号化を行う符号化
    手段とを有することを特徴とする画像圧縮装置。
  2. 【請求項2】 前記所定数は、2のn乗で表せる数であ
    ることを特徴とする請求項1記載の画像圧縮装置。
  3. 【請求項3】 前記符号化手段は、符号化データの桁数
    と符号とを生成することを特徴とする請求項1記載の画
    像圧縮装置。
JP27377191A 1991-10-22 1991-10-22 画像圧縮装置 Withdrawn JPH05115012A (ja)

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JP27377191A JPH05115012A (ja) 1991-10-22 1991-10-22 画像圧縮装置

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JP27377191A JPH05115012A (ja) 1991-10-22 1991-10-22 画像圧縮装置

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JP27377191A Withdrawn JPH05115012A (ja) 1991-10-22 1991-10-22 画像圧縮装置

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Date Code Title Description
A300 Withdrawal of application because of no request for examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300

Effective date: 19990107