JPH05115902A - デイスクカセツト用シヤツター材の冷間圧延方法 - Google Patents
デイスクカセツト用シヤツター材の冷間圧延方法Info
- Publication number
- JPH05115902A JPH05115902A JP3281242A JP28124291A JPH05115902A JP H05115902 A JPH05115902 A JP H05115902A JP 3281242 A JP3281242 A JP 3281242A JP 28124291 A JP28124291 A JP 28124291A JP H05115902 A JPH05115902 A JP H05115902A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- roll
- steel strip
- rolled
- straightening
- dull
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
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Landscapes
- Control Of Metal Rolling (AREA)
- Metal Rolling (AREA)
- Straightening Metal Sheet-Like Bodies (AREA)
- Reduction Rolling/Reduction Stand/Operation Of Reduction Machine (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】ディスクカセット用シャッター材に用いる鋼帯
の両面と異種の面を有する圧延ロールで圧延した時反り
を生ずる。この反りをレベリング工程等を付加すること
なく矯正する。 【構成】一方の面をダルロール1で他方の面を砥石研磨
ロール2で圧延した圧延後の鋼帯9を、その材料の降伏
応力の60〜80%の巻取張力に保ち、直径60〜20
0mmφの矯正ロール10をダルロール圧延した面に押
しつけて鋼帯9の圧延方向及び幅方向の反りを抑制す
る。
の両面と異種の面を有する圧延ロールで圧延した時反り
を生ずる。この反りをレベリング工程等を付加すること
なく矯正する。 【構成】一方の面をダルロール1で他方の面を砥石研磨
ロール2で圧延した圧延後の鋼帯9を、その材料の降伏
応力の60〜80%の巻取張力に保ち、直径60〜20
0mmφの矯正ロール10をダルロール圧延した面に押
しつけて鋼帯9の圧延方向及び幅方向の反りを抑制す
る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は異なる表面を有する上下
1対のワークロールを用いて、ディスクカセット用シャ
ッター材を冷間圧延で製造する際、鋼帯に生ずる圧延方
向及び板幅方向の反りを抑制する冷間圧延方法に関する
ものである。
1対のワークロールを用いて、ディスクカセット用シャ
ッター材を冷間圧延で製造する際、鋼帯に生ずる圧延方
向及び板幅方向の反りを抑制する冷間圧延方法に関する
ものである。
【0002】
【従来の技術】ディスクカセット用シャッター材として
は現在までのところステンレス系の金属材料が多く用い
られている。ステンレス・シャッター材は静電気による
ほこりが磁気媒体に付着することがなく、耐熱性も優れ
ているという長所を有する反面、シャッターの繰返し開
閉によって樹脂製のカセット本体を削ってしまうことが
懸念される。
は現在までのところステンレス系の金属材料が多く用い
られている。ステンレス・シャッター材は静電気による
ほこりが磁気媒体に付着することがなく、耐熱性も優れ
ているという長所を有する反面、シャッターの繰返し開
閉によって樹脂製のカセット本体を削ってしまうことが
懸念される。
【0003】これを防止するためには、カセット本体と
接触する側の面(裏面)をシャッター開閉方向と平行な
砥石研磨ロールで圧延し、反対面(表面)をダルロール
圧延することが有効である。しかしながら通常の冷間圧
延において、前述の如く表裏面で使用するワークロール
面の加工方法を変えると圧延後の鋼帯はダルロール使用
側に凸状の形状を呈し、いわゆる反りが発生する。
接触する側の面(裏面)をシャッター開閉方向と平行な
砥石研磨ロールで圧延し、反対面(表面)をダルロール
圧延することが有効である。しかしながら通常の冷間圧
延において、前述の如く表裏面で使用するワークロール
面の加工方法を変えると圧延後の鋼帯はダルロール使用
側に凸状の形状を呈し、いわゆる反りが発生する。
【0004】ディスクカセット用シャッター材としては
一般に圧延方向の反りとして100mm/1m以下が要
求されており、圧延後のレベリング工程を追加する等、
反り減少のための工程を追加せざるを得ない実情にあ
る。
一般に圧延方向の反りとして100mm/1m以下が要
求されており、圧延後のレベリング工程を追加する等、
反り減少のための工程を追加せざるを得ない実情にあ
る。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】前述のようなレベリン
グ工程付与といった手段では工程追加に伴うコストアッ
プを招来し、また疵発生の可能性が増加するという問題
がある。本発明では前記問題点を解決したディスクカセ
ット用シャッター材の冷間圧延方法を提供することを目
的とする。
グ工程付与といった手段では工程追加に伴うコストアッ
プを招来し、また疵発生の可能性が増加するという問題
がある。本発明では前記問題点を解決したディスクカセ
ット用シャッター材の冷間圧延方法を提供することを目
的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、鋼帯の片面を
ダルロールで、他面を砥石研磨ロールで圧延したディス
クカセット用シャッター材の製造に際し、圧延鋼帯の巻
取張力を材料の降伏応力の60〜90%に保ち、該鋼帯
のダルロール圧延した板面側に、直径60mmφ以上2
00mmφ以下の矯正ロールを押しつけ、鋼帯に生ずる
反りを抑制することを特徴とするディスクカセット用シ
ャッター材の冷間圧延方法である。
ダルロールで、他面を砥石研磨ロールで圧延したディス
クカセット用シャッター材の製造に際し、圧延鋼帯の巻
取張力を材料の降伏応力の60〜90%に保ち、該鋼帯
のダルロール圧延した板面側に、直径60mmφ以上2
00mmφ以下の矯正ロールを押しつけ、鋼帯に生ずる
反りを抑制することを特徴とするディスクカセット用シ
ャッター材の冷間圧延方法である。
【0007】
【作用】本発明によれば、圧延機のワークロールと圧延
後の鋼帯を巻き取るための巻取機の間に設置された矯正
ロールを、巻取り張力が材料の降伏応力の60〜90%
の条件下で鋼帯のダルロール圧延した側の板面より押し
つけて反りを矯正することができる。矯正ロールをダル
ロール圧延した側の面から押しつけるのは、一方にダル
ロールを使用し、他方に砥石研磨したワークロールを使
用した場合、鋼帯の反りはダルロール圧延した側に凸状
を呈するためである。
後の鋼帯を巻き取るための巻取機の間に設置された矯正
ロールを、巻取り張力が材料の降伏応力の60〜90%
の条件下で鋼帯のダルロール圧延した側の板面より押し
つけて反りを矯正することができる。矯正ロールをダル
ロール圧延した側の面から押しつけるのは、一方にダル
ロールを使用し、他方に砥石研磨したワークロールを使
用した場合、鋼帯の反りはダルロール圧延した側に凸状
を呈するためである。
【0008】矯正ロールの直径を200mmφ以下とし
たのは、200mmφを超えるロール径では、所期の反
り矯正効果の得られない場合が生ずるためである。ま
た、直径60mmφ未満の矯正ロールでは使用時強度不
足によるロール破損等が発生し適用できない。矯正ロー
ルを押しつける鋼帯の巻取り張力を材料の降伏応力の6
0〜90%としたのは、巻取り張力が材料降伏応力の6
0%未満では本発明の適用が可能な最小矯正ロール径6
0mmφのロールを用いた時でさえ、矯正後1m当り1
00mmを超える反りが残存するためである。また、材
料降伏応力の90%を超える巻取り張力では板破断等の
トラブルが多発するため圧延できない。
たのは、200mmφを超えるロール径では、所期の反
り矯正効果の得られない場合が生ずるためである。ま
た、直径60mmφ未満の矯正ロールでは使用時強度不
足によるロール破損等が発生し適用できない。矯正ロー
ルを押しつける鋼帯の巻取り張力を材料の降伏応力の6
0〜90%としたのは、巻取り張力が材料降伏応力の6
0%未満では本発明の適用が可能な最小矯正ロール径6
0mmφのロールを用いた時でさえ、矯正後1m当り1
00mmを超える反りが残存するためである。また、材
料降伏応力の90%を超える巻取り張力では板破断等の
トラブルが多発するため圧延できない。
【0009】矯正ロール径と適正巻取り張力の関係を図
3に示す。図中にハッチングを施して示した領域が適正
範囲である。この適正範囲は矯正ロール径が60〜20
0mmφの範囲に亘って、巻取張力/材料降伏応力の比
が60%から90%の間に分布している。
3に示す。図中にハッチングを施して示した領域が適正
範囲である。この適正範囲は矯正ロール径が60〜20
0mmφの範囲に亘って、巻取張力/材料降伏応力の比
が60%から90%の間に分布している。
【0010】
【実施例】本発明による反り矯正用の矯正ロール設置例
を図1に示す。巻戻機6から引出された鋼帯9はデフレ
クトロール4で進路を整え、圧延方向11の方向に移動
し、上ダルロール1、下砥石研磨ロール2から成る圧延
機で圧延され、デフレクトロール3を経て巻取機5に巻
き取られる。板厚計7、8が圧延機の出側と入側に設け
られている。巻取機5とデフレクトロール3の間の矯正
ロール10を上ダルロール1側の面を押すように配列し
た。本実施例では圧延機の上ワークロール1にダルロー
ルを用い、また下ワークロール2に砥石研磨ロールを使
用したため、反り矯正用の矯正ロール10は鋼帯9の上
側から押しつけられるように設置されている。上下ワー
クロールの関係が逆であれば矯正ロール10は鋼帯9の
下側から押しつける構造であればよい。また、設置場所
も、本実施例ではデフレクトロール3と巻取機5の間と
なっているが、ワークロール1、2とデフレクトロール
3の間に設置しても同様の効果が得られる。
を図1に示す。巻戻機6から引出された鋼帯9はデフレ
クトロール4で進路を整え、圧延方向11の方向に移動
し、上ダルロール1、下砥石研磨ロール2から成る圧延
機で圧延され、デフレクトロール3を経て巻取機5に巻
き取られる。板厚計7、8が圧延機の出側と入側に設け
られている。巻取機5とデフレクトロール3の間の矯正
ロール10を上ダルロール1側の面を押すように配列し
た。本実施例では圧延機の上ワークロール1にダルロー
ルを用い、また下ワークロール2に砥石研磨ロールを使
用したため、反り矯正用の矯正ロール10は鋼帯9の上
側から押しつけられるように設置されている。上下ワー
クロールの関係が逆であれば矯正ロール10は鋼帯9の
下側から押しつける構造であればよい。また、設置場所
も、本実施例ではデフレクトロール3と巻取機5の間と
なっているが、ワークロール1、2とデフレクトロール
3の間に設置しても同様の効果が得られる。
【0011】本実施例による反り量矯正効果の一例を図
2に示す。板厚をt(mm)とし矯正ロール半径R(m
m)とし、横軸にt/R比をとり、縦軸に反り量をとり
巻取張力をパラメータとして示した。巻取張力を材料降
伏応力の90%とした場合、矯正ロールの直径200m
mφでも、矯正後の反りは十分基準(反り量1m当り1
00mm以下)を満足する。巻取張力を材料降伏応力の
75%まで下げても矯正ロールの直径が110mmφ以
下であればよい。さらに、巻取張力が材料降伏応力の6
0%であると矯正ロール径は60mmφとなる。
2に示す。板厚をt(mm)とし矯正ロール半径R(m
m)とし、横軸にt/R比をとり、縦軸に反り量をとり
巻取張力をパラメータとして示した。巻取張力を材料降
伏応力の90%とした場合、矯正ロールの直径200m
mφでも、矯正後の反りは十分基準(反り量1m当り1
00mm以下)を満足する。巻取張力を材料降伏応力の
75%まで下げても矯正ロールの直径が110mmφ以
下であればよい。さらに、巻取張力が材料降伏応力の6
0%であると矯正ロール径は60mmφとなる。
【0012】
【発明の効果】本発明によれば、鋼帯の表裏面を一方の
面をショットダルロールで、また反対の面を砥石研磨ロ
ールで圧延した際発生する大きな反りを、レベリング工
程等の付与をすることなく、矯正して圧延することが可
能となった。この技術によりほこり発生防止に優れたデ
ィスクカセット用シャッター材を製造することができ
る。
面をショットダルロールで、また反対の面を砥石研磨ロ
ールで圧延した際発生する大きな反りを、レベリング工
程等の付与をすることなく、矯正して圧延することが可
能となった。この技術によりほこり発生防止に優れたデ
ィスクカセット用シャッター材を製造することができ
る。
【図1】本発明による反り矯正ロールの設置例を示す側
面図である。
面図である。
【図2】矯正ロールによる反り量改善の効果を示すグラ
フである。
フである。
【図3】矯正ロール径と適正巻取り張力の関係を示すグ
ラフである。
ラフである。
1 上ワークロール(ダルロール) 2 下ワークロール(砥石研磨ロール) 3 デフレクトロール 4 デフレクトロール 5 巻取機 6 巻戻機 7、8 板厚計 9 鋼帯 10 反り矯正ロール 11 圧延方向
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.5 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 B21D 1/02 K 9043−4E G11B 23/03 J 7201−5D
Claims (1)
- 【請求項1】 鋼帯の片面をダルロールで、他面を砥石
研磨ロールで圧延したディスクカセット用シャッター材
の製造に際し、圧延鋼帯の巻取張力を材料の降伏応力の
60〜90%に保ち、該鋼帯のダルロール圧延した板面
側に、直径60mmφ以上200mmφ以下の矯正ロー
ルを押しつけ、鋼帯に生ずる反りを抑制することを特徴
とするディスクカセット用シャッター材の冷間圧延方
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3281242A JPH05115902A (ja) | 1991-10-28 | 1991-10-28 | デイスクカセツト用シヤツター材の冷間圧延方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3281242A JPH05115902A (ja) | 1991-10-28 | 1991-10-28 | デイスクカセツト用シヤツター材の冷間圧延方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05115902A true JPH05115902A (ja) | 1993-05-14 |
Family
ID=17636346
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3281242A Withdrawn JPH05115902A (ja) | 1991-10-28 | 1991-10-28 | デイスクカセツト用シヤツター材の冷間圧延方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05115902A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2011155477A1 (ja) * | 2010-06-11 | 2011-12-15 | 古河電気工業株式会社 | 半田メッキ線の製造方法及び製造装置 |
| CN102500659A (zh) * | 2011-11-24 | 2012-06-20 | 宝钢工程技术集团有限公司 | 不锈钢平整机组中入口防皱辊 |
| CN104550229A (zh) * | 2015-01-22 | 2015-04-29 | 首钢总公司 | 一种热轧2250mm与1580mm平整机工艺设定的转换方法 |
| CN108453139A (zh) * | 2018-01-09 | 2018-08-28 | 邯郸钢铁集团有限责任公司 | 一种卡伦赛卷取机芯轴倾斜值分阶段补偿方法 |
-
1991
- 1991-10-28 JP JP3281242A patent/JPH05115902A/ja not_active Withdrawn
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2011155477A1 (ja) * | 2010-06-11 | 2011-12-15 | 古河電気工業株式会社 | 半田メッキ線の製造方法及び製造装置 |
| CN102939402A (zh) * | 2010-06-11 | 2013-02-20 | 古河电气工业株式会社 | 镀焊锡线的制造方法和制造装置 |
| KR20150055098A (ko) * | 2010-06-11 | 2015-05-20 | 후루카와 덴키 고교 가부시키가이샤 | 땜납 도금선의 제조방법 및 제조장치 |
| CN102500659A (zh) * | 2011-11-24 | 2012-06-20 | 宝钢工程技术集团有限公司 | 不锈钢平整机组中入口防皱辊 |
| CN104550229A (zh) * | 2015-01-22 | 2015-04-29 | 首钢总公司 | 一种热轧2250mm与1580mm平整机工艺设定的转换方法 |
| CN104550229B (zh) * | 2015-01-22 | 2016-06-01 | 首钢总公司 | 一种热轧2250mm与1580mm平整机工艺设定的转换方法 |
| CN108453139A (zh) * | 2018-01-09 | 2018-08-28 | 邯郸钢铁集团有限责任公司 | 一种卡伦赛卷取机芯轴倾斜值分阶段补偿方法 |
| CN108453139B (zh) * | 2018-01-09 | 2019-05-03 | 邯郸钢铁集团有限责任公司 | 一种卡伦赛卷取机芯轴倾斜值分阶段补偿方法 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19990107 |