JPH0511603Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0511603Y2 JPH0511603Y2 JP1986003838U JP383886U JPH0511603Y2 JP H0511603 Y2 JPH0511603 Y2 JP H0511603Y2 JP 1986003838 U JP1986003838 U JP 1986003838U JP 383886 U JP383886 U JP 383886U JP H0511603 Y2 JPH0511603 Y2 JP H0511603Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- louver
- piece
- frame
- outermost
- frame body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Securing Globes, Refractors, Reflectors Or The Like (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この考案は、天井等に設置するルーバ付照明器
具に関するものである。
具に関するものである。
従来、第3図に示すようにルーバ41をその外
周の枠体42に載せて保持した形式のルーバ付照
明器具においては、枠体42の一部42aをルー
バ41の遮光境界線l′よりも非遮光範囲側に突出
させている。すなわち、最外側のルーバ片43の
下端とこのルーバ片43に対面するルーバ片44
の上端とを結ぶ直線が遮光境界線l′であり、この
線l′よりも非遮光範囲側に枠体42の一部を突出
させている。α′は遮光角である。
周の枠体42に載せて保持した形式のルーバ付照
明器具においては、枠体42の一部42aをルー
バ41の遮光境界線l′よりも非遮光範囲側に突出
させている。すなわち、最外側のルーバ片43の
下端とこのルーバ片43に対面するルーバ片44
の上端とを結ぶ直線が遮光境界線l′であり、この
線l′よりも非遮光範囲側に枠体42の一部を突出
させている。α′は遮光角である。
そのため、枠体42の突出部分がルーバ片43
に映り込み、効率の点でも見栄の点でも悪いとう
問題点があつた。詳しくは、P点から出た点線で
示す光mは、図のように1次、2次反射でQ点に
飛び映り込まない。しかし、R点から出た一点鎖
線で示す光nは、遮光角α′よりも深い角度を有す
るため、ルーバ片43の内面に映り込み、その下
方の人の目46から見える。
に映り込み、効率の点でも見栄の点でも悪いとう
問題点があつた。詳しくは、P点から出た点線で
示す光mは、図のように1次、2次反射でQ点に
飛び映り込まない。しかし、R点から出た一点鎖
線で示す光nは、遮光角α′よりも深い角度を有す
るため、ルーバ片43の内面に映り込み、その下
方の人の目46から見える。
映り込みを少なくするには枠体42を薄くする
必要があり、そのため強度が弱くなる。
必要があり、そのため強度が弱くなる。
また、従来第4図に示すものが提案されてい
る。この例は、最外側のルーバ片52に対して、
これと直交するルーバ片51を外側へ突出させ、
この外側突出部分51aに固定したルーバ枠58
を枠体53に載せている。ルーバ片外側突出部分
51aは最外側ルーバ片52と同じ上下幅であ
り、そのため枠体53を遮光角外に配置するため
には、枠体53は最外側ルーバ片52から外側へ
離す必要がある。このように、枠体53を外側へ
離すため、ルーバ片52と枠体53との間の隙間
から光が漏れることを防止することが必要であ
り、遮光板56を設けている。枠体53をルーバ
片52に近づけるには、枠体53を薄くする必要
があり、そのため強度が弱くなり、なおかつ隙間
を充分に小さくすることが困難である。
る。この例は、最外側のルーバ片52に対して、
これと直交するルーバ片51を外側へ突出させ、
この外側突出部分51aに固定したルーバ枠58
を枠体53に載せている。ルーバ片外側突出部分
51aは最外側ルーバ片52と同じ上下幅であ
り、そのため枠体53を遮光角外に配置するため
には、枠体53は最外側ルーバ片52から外側へ
離す必要がある。このように、枠体53を外側へ
離すため、ルーバ片52と枠体53との間の隙間
から光が漏れることを防止することが必要であ
り、遮光板56を設けている。枠体53をルーバ
片52に近づけるには、枠体53を薄くする必要
があり、そのため強度が弱くなり、なおかつ隙間
を充分に小さくすることが困難である。
このように、この従来では遮光板56が必要と
なり、しかもルーバ枠58を設けているため構造
が複雑となる。また、枠体53を外側へ離すた
め、その離した分だけ、一対の最外側のルーバ片
52間で形成される開口面積に対して照明器具の
外形が大きくなるという問題点がある。
なり、しかもルーバ枠58を設けているため構造
が複雑となる。また、枠体53を外側へ離すた
め、その離した分だけ、一対の最外側のルーバ片
52間で形成される開口面積に対して照明器具の
外形が大きくなるという問題点がある。
この考案の目的は、ルーバを枠体に載せて支持
した形式の器具において、枠体のルーバ面への映
り込みを防止でき、枠体を充分に厚く丈夫にで
き、また照明器具の小型化が図れ、さらに構造の
簡易化を図れるルーバ付照明器具を提供すること
である。
した形式の器具において、枠体のルーバ面への映
り込みを防止でき、枠体を充分に厚く丈夫にで
き、また照明器具の小型化が図れ、さらに構造の
簡易化を図れるルーバ付照明器具を提供すること
である。
この考案のルーバ付照明器具は、ルーバをその
外周の枠体に載せて保持したルーバ付照明器具に
おいて、前記ルーバの最外側のルーバ片の下端と
このルーバ片と対面するルーバ片の上縁とを結ぶ
遮光境界線よりも遮光範囲側に前記枠体の全体を
位置させてある。最外側のルーバ片にはその下端
よりも上方に位置して枠体への係合用の係合片を
設ける。前記枠体は、前記係合片の載置部分の上
面を前記最外側ルーバ片の下端よりも上方へ偏位
させ、かつ前記載置部分の内端を前記最外側のル
ーバ片の外面に近接させる。
外周の枠体に載せて保持したルーバ付照明器具に
おいて、前記ルーバの最外側のルーバ片の下端と
このルーバ片と対面するルーバ片の上縁とを結ぶ
遮光境界線よりも遮光範囲側に前記枠体の全体を
位置させてある。最外側のルーバ片にはその下端
よりも上方に位置して枠体への係合用の係合片を
設ける。前記枠体は、前記係合片の載置部分の上
面を前記最外側ルーバ片の下端よりも上方へ偏位
させ、かつ前記載置部分の内端を前記最外側のル
ーバ片の外面に近接させる。
この考案の構成によると、ルーバを保持する枠
体の全体を、ルーバの遮光境界線よりも遮光範囲
側に配置したので、枠体がルーバに映り込むこと
がなくなる。
体の全体を、ルーバの遮光境界線よりも遮光範囲
側に配置したので、枠体がルーバに映り込むこと
がなくなる。
この場合に、枠体にルーバを保持させる係合片
は、最外側のルーバ片に直接に設けており、かつ
この係合片はルーバ片の下端よりも上方に位置さ
せているため、枠体を最外側のルーバ片の下端よ
りも上方に偏位させ、かつ載置部分の内端を最外
側のルーバ片の外面に近接させることができる。
は、最外側のルーバ片に直接に設けており、かつ
この係合片はルーバ片の下端よりも上方に位置さ
せているため、枠体を最外側のルーバ片の下端よ
りも上方に偏位させ、かつ載置部分の内端を最外
側のルーバ片の外面に近接させることができる。
このように、枠体をルーバ片の下端よりも上方
へ偏位させたので、偏位している分だけ厚くして
丈夫に形成でき、かつ遮光範囲外に全体を位置さ
せて映り込みを無くすことができる。
へ偏位させたので、偏位している分だけ厚くして
丈夫に形成でき、かつ遮光範囲外に全体を位置さ
せて映り込みを無くすことができる。
また、枠体をルーバ片の外面に近接させている
ため、ルーバ片と枠体との間から光漏れが生じる
ことを無くすことができる。
ため、ルーバ片と枠体との間から光漏れが生じる
ことを無くすことができる。
この考案の一実施例を第1図および第2図に基
づいて説明する。このルーバ付照明器具は、ルー
バ1をその外周の枠体2に載せて保持したルーバ
付照明器具において、ルーバ1の最外側のルーバ
片3の下端Fとこのルーバ片3と対面するルーバ
片4の上縁とを結ぶ遮光境界線lよりも遮光範囲
側、すなわち上側に枠体2の全体を位置させてあ
る。
づいて説明する。このルーバ付照明器具は、ルー
バ1をその外周の枠体2に載せて保持したルーバ
付照明器具において、ルーバ1の最外側のルーバ
片3の下端Fとこのルーバ片3と対面するルーバ
片4の上縁とを結ぶ遮光境界線lよりも遮光範囲
側、すなわち上側に枠体2の全体を位置させてあ
る。
枠体2は、下向き溝形の器具本体5の開口周縁
に一体に形成したものである。器具本体5と別体
に枠体2を形成し、器具本体5に取付けてもよ
い。器具本体5は天井の開口に嵌め込んであり、
枠体2は、天井開口枠6の下面に当接させてあ
る。
に一体に形成したものである。器具本体5と別体
に枠体2を形成し、器具本体5に取付けてもよ
い。器具本体5は天井の開口に嵌め込んであり、
枠体2は、天井開口枠6の下面に当接させてあ
る。
ルーバ1は、器具本体5の長手方向に沿う互い
に対向したルーバ片3,4の組を2組並べて設
け、かつ幅方向のルーバ片7(第2図)を多数組
設けて格子状としたものである。ルーバ片3の外
面には係合片8を直接に突設し、ルーバ1は係合
片8で枠体2の内側突出部2aに載せてある。係
合片8はルーバ片3の下端よりも上方に位置させ
てある。
に対向したルーバ片3,4の組を2組並べて設
け、かつ幅方向のルーバ片7(第2図)を多数組
設けて格子状としたものである。ルーバ片3の外
面には係合片8を直接に突設し、ルーバ1は係合
片8で枠体2の内側突出部2aに載せてある。係
合片8はルーバ片3の下端よりも上方に位置させ
てある。
寸法関係を説明すると、
2H/(E−C)≦tanα
としてある。Eは、枠体2の内側突出部2aの下
端間の幅、Cはルーバ1の幅、Hは内側突出部2
aの高さ、αは遮光境界線lの傾き角度すなわち
遮光角である。Dは枠体2の内側突出部2aの上
縁間の幅、Aは枠体2の内寸、Bは両面の係合片
8の先端間の幅である。
端間の幅、Cはルーバ1の幅、Hは内側突出部2
aの高さ、αは遮光境界線lの傾き角度すなわち
遮光角である。Dは枠体2の内側突出部2aの上
縁間の幅、Aは枠体2の内寸、Bは両面の係合片
8の先端間の幅である。
この構成によると、ルーバ1を保持する枠体2
の全体を、ルーバ1の遮光境界線lよりも遮光範
囲側に配置したので、枠体2がルーバ面3aに映
り込むことがなくなる。そのため、器具効率が良
くなり、かつ見栄えや配光もきれいになる。
の全体を、ルーバ1の遮光境界線lよりも遮光範
囲側に配置したので、枠体2がルーバ面3aに映
り込むことがなくなる。そのため、器具効率が良
くなり、かつ見栄えや配光もきれいになる。
枠体2にルーバ1を保持させる係合片8は、最
外側のルーバ片3に直接に設けており、かつこの
係合片8はルーバ片3の下端よりも上方に位置さ
せているため、枠体2を最外側のルーバ片3の下
端よりも上方に偏位させ、かつ載置部分の内端を
最外側のルーバ片3の外面に近接させることがで
きる。
外側のルーバ片3に直接に設けており、かつこの
係合片8はルーバ片3の下端よりも上方に位置さ
せているため、枠体2を最外側のルーバ片3の下
端よりも上方に偏位させ、かつ載置部分の内端を
最外側のルーバ片3の外面に近接させることがで
きる。
このように、枠体2をルーバ片3の下端よりも
上方へ偏位させたので、偏位している分だけ枠体
2を厚くして丈夫に形成でき、かつ遮光範囲外に
全体を位置させて映り込みを無くすことができ
る。
上方へ偏位させたので、偏位している分だけ枠体
2を厚くして丈夫に形成でき、かつ遮光範囲外に
全体を位置させて映り込みを無くすことができ
る。
また、枠体2をルーバ片3の外面に近接させて
いるため、ルーバ片3と枠体2との間から光漏れ
が生じることを無くすことができる。この光漏れ
が無くなるので、他の光漏れ防止手段が不要とな
る。しかも係合片8を枠体2に載せるので、枠体
2とルーバ片3との間を取り持つ従来のルーバ枠
のような手段を必要としない。これらにより、構
成が簡単となる。
いるため、ルーバ片3と枠体2との間から光漏れ
が生じることを無くすことができる。この光漏れ
が無くなるので、他の光漏れ防止手段が不要とな
る。しかも係合片8を枠体2に載せるので、枠体
2とルーバ片3との間を取り持つ従来のルーバ枠
のような手段を必要としない。これらにより、構
成が簡単となる。
さらに、最外側のルーバ片3に近接して枠体2
を設けているので、一対の最外側のルーバ片3間
で形成させる開口面接に対して、枠体2の外形を
最小とできる。
を設けているので、一対の最外側のルーバ片3間
で形成させる開口面接に対して、枠体2の外形を
最小とできる。
この考案のルーバ付照明器具は、ルーバを保持
する枠体の全体を、ルーバの遮光境界線よりも遮
光範囲側に配置したので、枠体がルーバ面に映り
込むことがなくなる。そのため、器具効率が良く
なり、見栄えも良くなる。
する枠体の全体を、ルーバの遮光境界線よりも遮
光範囲側に配置したので、枠体がルーバ面に映り
込むことがなくなる。そのため、器具効率が良く
なり、見栄えも良くなる。
また、枠体にルーバを保持させる係合片は、最
外側のルーバ片に直接に設けており、かつこの係
合片はルーバ片の下端よりも上方に位置させてい
るため、枠体を最外側のルーバ片の下端よりも上
方に偏位させ、かつ載置部分の内端を最外側のル
ーバ片の外面に近接させることができる。
外側のルーバ片に直接に設けており、かつこの係
合片はルーバ片の下端よりも上方に位置させてい
るため、枠体を最外側のルーバ片の下端よりも上
方に偏位させ、かつ載置部分の内端を最外側のル
ーバ片の外面に近接させることができる。
このように、枠体をルーバ片の下端よりも上方
へ偏位させたので、偏位している分だけ枠体を厚
くして丈夫に形成でき、かつ遮光範囲外に全体を
位置させて映り込みを無くすことができる。
へ偏位させたので、偏位している分だけ枠体を厚
くして丈夫に形成でき、かつ遮光範囲外に全体を
位置させて映り込みを無くすことができる。
また、枠体をルーバ片の外面に近接させている
ため、ルーバ片と枠体との間から光漏れが生じる
ことを無くすことができる。この光漏れが無くな
るので、他の光漏れ防止手段が不要となる。しか
も係合片を枠体に載せるので、枠体とルーバ片と
の間を取り持つ従来のルーバ枠のような手段を必
要としない。これらにより、構成が簡単となる。
ため、ルーバ片と枠体との間から光漏れが生じる
ことを無くすことができる。この光漏れが無くな
るので、他の光漏れ防止手段が不要となる。しか
も係合片を枠体に載せるので、枠体とルーバ片と
の間を取り持つ従来のルーバ枠のような手段を必
要としない。これらにより、構成が簡単となる。
さらに、最外側のルーバ片に近接して枠体を設
けているので、一対の最外側のルーバ片間で形成
させる開口面接に対して、枠体の外形を最小とで
きるという効果がある。
けているので、一対の最外側のルーバ片間で形成
させる開口面接に対して、枠体の外形を最小とで
きるという効果がある。
第1図はこの考案の一実施例の部分断面図、第
2図はその全体の外観斜視図、第3図は従来例の
部分断面図、第4図は他の従来例の部分断面図で
ある。 1……ルーバ、2……枠体、3,4……ルーバ
片、5……器具本体、α……遮光角。
2図はその全体の外観斜視図、第3図は従来例の
部分断面図、第4図は他の従来例の部分断面図で
ある。 1……ルーバ、2……枠体、3,4……ルーバ
片、5……器具本体、α……遮光角。
Claims (1)
- ルーバと、このルーバの外周に位置する枠体と
を備え、前記ルーバの最外側のルーバ片に、その
下端よりも上方に位置して係合片を設け、この係
合片を前記枠体に載せて前記ルーバを前記枠体に
支持し、前記枠体は、前記係合片の載置部分の上
面を前記最外側ルーバ片の下端よりも上方へ偏位
させ、かつ前記載置部分の内端を前記最外側のル
ーバ片の外面に近接させ、前記最外側のルーバ片
の下端とこのルーバ片と対面するルーバ片の上縁
とを結ぶ遮光境界線よりも遮光範囲側に前記枠体
の全体を位置させたことを特徴とするルーバ付照
明器具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986003838U JPH0511603Y2 (ja) | 1986-01-14 | 1986-01-14 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986003838U JPH0511603Y2 (ja) | 1986-01-14 | 1986-01-14 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62121707U JPS62121707U (ja) | 1987-08-01 |
| JPH0511603Y2 true JPH0511603Y2 (ja) | 1993-03-23 |
Family
ID=30783964
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986003838U Expired - Lifetime JPH0511603Y2 (ja) | 1986-01-14 | 1986-01-14 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0511603Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6635715B1 (en) | 1997-08-12 | 2003-10-21 | Sudhin Datta | Thermoplastic polymer blends of isotactic polypropylene and alpha-olefin/propylene copolymers |
| EP1522553B1 (en) | 1998-07-01 | 2007-04-11 | ExxonMobil Chemical Patents Inc. | Elastic blends comprising crystalline polymer and crystallizable polymers of propylene |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6099712U (ja) * | 1983-12-14 | 1985-07-08 | 三菱電機株式会社 | 鏡面ル−バ−つき照明器具 |
-
1986
- 1986-01-14 JP JP1986003838U patent/JPH0511603Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62121707U (ja) | 1987-08-01 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0511603Y2 (ja) | ||
| JP2521017Y2 (ja) | 暖房器の表示窓 | |
| JPS5941450Y2 (ja) | ガスコンロ用マツト | |
| JP3614883B2 (ja) | コンロマット | |
| CN217959861U (zh) | 一种浴缸转角 | |
| JP2917996B2 (ja) | 照明器具 | |
| JPH11325483A (ja) | システムキッチンのこんろ用の天板 | |
| JP2631079B2 (ja) | 組み合わせコンロカバー | |
| JPS5940381Y2 (ja) | エレベ−タかご室 | |
| JPH055606Y2 (ja) | ||
| JPS6220089Y2 (ja) | ||
| JPH0347205Y2 (ja) | ||
| JP3151517B2 (ja) | ガスコンロ用マット | |
| JPH0524093Y2 (ja) | ||
| JPS6314251Y2 (ja) | ||
| JPS5919212Y2 (ja) | 調理器 | |
| JPS6240327Y2 (ja) | ||
| JPH017932Y2 (ja) | ||
| JPS6142279Y2 (ja) | ||
| JPH027815Y2 (ja) | ||
| JPH01160213U (ja) | ||
| JPH1074409A (ja) | 調色照明器具 | |
| JPH01130222U (ja) | ||
| JPS6228676U (ja) | ||
| JPS602725U (ja) | 石油燃焼器具 |