JPH0511699A - 車載用ナビゲーシヨン装置 - Google Patents
車載用ナビゲーシヨン装置Info
- Publication number
- JPH0511699A JPH0511699A JP18815891A JP18815891A JPH0511699A JP H0511699 A JPH0511699 A JP H0511699A JP 18815891 A JP18815891 A JP 18815891A JP 18815891 A JP18815891 A JP 18815891A JP H0511699 A JPH0511699 A JP H0511699A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- destination
- navigation device
- vehicle
- map
- display
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 description 1
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Traffic Control Systems (AREA)
- Instructional Devices (AREA)
- Navigation (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 目的地設定が困難であるという欠点を除去
し、簡単な操作で確実に目的地が設定できる車載用ナビ
ゲ−ション装置を提供することを目的とする。 【構成】 中央制御部21、走行センサ22、方位セン
サ23、CD−ROM25、CD−ROMドライバ、表
示制御部26及び表示部27を具備する車載用ナビゲー
ション装置において、目的地の地図上の座標位置を入力
する入力手段(バーコードリーダ28)を設け、目的地
に対応した座標位置情報を前記入力手段により入力して
前記目的地位置を表示する。
し、簡単な操作で確実に目的地が設定できる車載用ナビ
ゲ−ション装置を提供することを目的とする。 【構成】 中央制御部21、走行センサ22、方位セン
サ23、CD−ROM25、CD−ROMドライバ、表
示制御部26及び表示部27を具備する車載用ナビゲー
ション装置において、目的地の地図上の座標位置を入力
する入力手段(バーコードリーダ28)を設け、目的地
に対応した座標位置情報を前記入力手段により入力して
前記目的地位置を表示する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は車両に搭載され、不案内
な場所の走行時に走行経路を指示する車載用ナビゲ−シ
ョン装置に係り、特に走行目的地を容易に設定すること
のできる車載用ナビゲ−ション装置に関する。
な場所の走行時に走行経路を指示する車載用ナビゲ−シ
ョン装置に係り、特に走行目的地を容易に設定すること
のできる車載用ナビゲ−ション装置に関する。
【0002】
【従来の技術】図4は従来の車載用ナビゲ−ション装置
の構成を示すブロック図である。装置全体の制御を行う
中央制御部21には、車両の走行距離を検出する走行距
離センサ22と、車両の進行方向を検出する方位角セン
サ23と、地図デ−タを格納したCD−ROM25から
の地図デ−タを読み込むためのCD−ROMドライバ2
4とが接続され、車両の現在位置と地図とが入力され
る。
の構成を示すブロック図である。装置全体の制御を行う
中央制御部21には、車両の走行距離を検出する走行距
離センサ22と、車両の進行方向を検出する方位角セン
サ23と、地図デ−タを格納したCD−ROM25から
の地図デ−タを読み込むためのCD−ROMドライバ2
4とが接続され、車両の現在位置と地図とが入力され
る。
【0003】中央制御部21はこれらの入力デ−タから
車両の現在位置と表示すべき地図デ−タとを選択して、
表示制御部26を介して表示部27へ表示する。表示部
27として通常CRTや液晶ディスプレイ等が使用され
る。CD−ROM25内に格納されている地図デ−タ
は、CD−ROMドライバ24により読みだされ、中央
制御部21で表示に適したデ−タに変換された後、表示
制御部26に送られ、表示部27に表示されることにな
る。
車両の現在位置と表示すべき地図デ−タとを選択して、
表示制御部26を介して表示部27へ表示する。表示部
27として通常CRTや液晶ディスプレイ等が使用され
る。CD−ROM25内に格納されている地図デ−タ
は、CD−ROMドライバ24により読みだされ、中央
制御部21で表示に適したデ−タに変換された後、表示
制御部26に送られ、表示部27に表示されることにな
る。
【0004】一方走行距離センサ22および方位角セン
サ23からの測定デ−タは、中央制御部21で演算処理
され、車両の現在位置デ−タとして算出される。これを
基に車両の現在位置を示すマ−クを前述した地図上に重
ね合わせて表示することにより、時々刻々の車両位置が
地図上でどこにあるかを知ることができる。
サ23からの測定デ−タは、中央制御部21で演算処理
され、車両の現在位置デ−タとして算出される。これを
基に車両の現在位置を示すマ−クを前述した地図上に重
ね合わせて表示することにより、時々刻々の車両位置が
地図上でどこにあるかを知ることができる。
【0005】この場合走行にともなって画面上で車両の
現在位置マ−クを移動させると、現在位置が画面周辺部
にまで達してしまい不都合があるため、通常、現在位置
は画面中央に固定させ、背景の地図デ−タを走行にとも
なってスクロ−ルさせる。このような装置で不案内な目
的地へ向かって走行する場合、目的地を何らかの方法で
入力し、地図上にプロットすれば走行が非常にやり易
い。したがって次のような方法で目的地を設定すること
が広く行われている。
現在位置マ−クを移動させると、現在位置が画面周辺部
にまで達してしまい不都合があるため、通常、現在位置
は画面中央に固定させ、背景の地図デ−タを走行にとも
なってスクロ−ルさせる。このような装置で不案内な目
的地へ向かって走行する場合、目的地を何らかの方法で
入力し、地図上にプロットすれば走行が非常にやり易
い。したがって次のような方法で目的地を設定すること
が広く行われている。
【0006】(1)地図上にカ−ソルを表示し、カ−ソ
ル移動キ−38によってカ−ソルを既知の場所である目
的地に合わせ、カ−ソル位置を目的地として入力する。 (2)目的地の名称をあらかじめ用意された目的地リス
トから検索し、該リストに同時に書き込まれた位置情報
を目的地として入力する。 (3)目的地のある市町村名等をあらかじめ用意された
市町村リストから検索し、該リストに同時に書き込まれ
た位置情報を目的地として入力する。
ル移動キ−38によってカ−ソルを既知の場所である目
的地に合わせ、カ−ソル位置を目的地として入力する。 (2)目的地の名称をあらかじめ用意された目的地リス
トから検索し、該リストに同時に書き込まれた位置情報
を目的地として入力する。 (3)目的地のある市町村名等をあらかじめ用意された
市町村リストから検索し、該リストに同時に書き込まれ
た位置情報を目的地として入力する。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】しかし以上述べた方法
のうち(1)の方法ではカ−ソルを操作して目的地にあ
わせることが困難であるばかりか、目的地の位置が地図
上で正確にわかっていなければ入力することができな
い。さらに(2)の方法では目的地が目的地リスト上に
見当らない場合には設定できないし、目的地を多数収録
した目的地リストを作成すればその検索が容易ではな
い。(3)の方法では目的地の市町村名が正確にわかっ
ていなければ入力できないし、また同一市町村内での位
置までは特定できないというそれぞれの欠点があり、満
足できる目的地設定を行うことができないという問題点
があった。
のうち(1)の方法ではカ−ソルを操作して目的地にあ
わせることが困難であるばかりか、目的地の位置が地図
上で正確にわかっていなければ入力することができな
い。さらに(2)の方法では目的地が目的地リスト上に
見当らない場合には設定できないし、目的地を多数収録
した目的地リストを作成すればその検索が容易ではな
い。(3)の方法では目的地の市町村名が正確にわかっ
ていなければ入力できないし、また同一市町村内での位
置までは特定できないというそれぞれの欠点があり、満
足できる目的地設定を行うことができないという問題点
があった。
【0008】本発明は従来の車載ナビゲ−ション装置で
目的地設定が困難であるという欠点を除去し、簡単な操
作で確実に目的地が設定できる優れた車載用ナビゲ−シ
ョン装置を提供することを目的とする。
目的地設定が困難であるという欠点を除去し、簡単な操
作で確実に目的地が設定できる優れた車載用ナビゲ−シ
ョン装置を提供することを目的とする。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明は目的地の地図上
の座標位置を入力するための入力手段を設け、目的地に
対応した座標位置情報を前記入力手段により入力して前
記目的地位置を表示するようにしたものである。なお入
力手段としてはバ−コ−ドリ−ダまたはテンキ−を用い
るのがよい。
の座標位置を入力するための入力手段を設け、目的地に
対応した座標位置情報を前記入力手段により入力して前
記目的地位置を表示するようにしたものである。なお入
力手段としてはバ−コ−ドリ−ダまたはテンキ−を用い
るのがよい。
【0010】
【作用】本発明ではバ−コ−ドリ−ダやテンキ−などの
入力手段により、目的地ごとに対応してあらかじめ付与
されている座標位置情報を読み取る。座標位置情報がバ
−コ−ドで表示されている場合にはバ−コ−ドリ−ダに
より直接読み取って入力することができる。また数字の
組合せとして表示されている場合にはこの数字の組合せ
をテンキ−から入力する。これによりあらかじめ目的地
リストや目的地別の市町村名を記載したリストを用意し
なくても目的地別に付与されている座標位置情報からド
ライバが直接に目的地位置をナビゲ−ション装置に入力
することができる。
入力手段により、目的地ごとに対応してあらかじめ付与
されている座標位置情報を読み取る。座標位置情報がバ
−コ−ドで表示されている場合にはバ−コ−ドリ−ダに
より直接読み取って入力することができる。また数字の
組合せとして表示されている場合にはこの数字の組合せ
をテンキ−から入力する。これによりあらかじめ目的地
リストや目的地別の市町村名を記載したリストを用意し
なくても目的地別に付与されている座標位置情報からド
ライバが直接に目的地位置をナビゲ−ション装置に入力
することができる。
【0011】
【実施例】図1は本発明の一実施例に係る車載用ナビゲ
−ション装置の構成ブロック図を示したものである。な
お図2に示す従来の装置と同一構成部分には同一符号を
付しその詳細説明は省略する。
−ション装置の構成ブロック図を示したものである。な
お図2に示す従来の装置と同一構成部分には同一符号を
付しその詳細説明は省略する。
【0012】図1に示す実施例では、カ−ソルの移動に
よって目的地を設定するためのカ−ソル移動キ−38の
替わりに地図上の座標デ−タを入力するバ−コ−ドリ−
ダ28が設けられている。
よって目的地を設定するためのカ−ソル移動キ−38の
替わりに地図上の座標デ−タを入力するバ−コ−ドリ−
ダ28が設けられている。
【0013】地図上の座標デ−タとして例えば緯度、経
度を使用する場合について考える。地表の緯度方向に計
った度、分、秒に対応する距離はおよそ 1度=111Km、 1分=1.85Km、 1秒=30.9m であり、経度方向の距離は通常これより短い。
度を使用する場合について考える。地表の緯度方向に計
った度、分、秒に対応する距離はおよそ 1度=111Km、 1分=1.85Km、 1秒=30.9m であり、経度方向の距離は通常これより短い。
【0014】したがって目的地の設定精度としては1秒
を単位とすれば十分であり、バ−コ−ドリ−ダ28から
次の形式で座標デ−タを入力する。 Dx1Dx2Mx1Mx2Sx1Sx2Dy1Dy2M
y1My2Sy1Sy2 ここでDDは度を表わす2桁の十進数、MMは分を表わ
す2桁の十進数、SSは秒を表わす2桁の十進数であ
り、添字のxは経度、yは緯度、1は1桁目、2は2桁
目をそれぞれ表わしている。
を単位とすれば十分であり、バ−コ−ドリ−ダ28から
次の形式で座標デ−タを入力する。 Dx1Dx2Mx1Mx2Sx1Sx2Dy1Dy2M
y1My2Sy1Sy2 ここでDDは度を表わす2桁の十進数、MMは分を表わ
す2桁の十進数、SSは秒を表わす2桁の十進数であ
り、添字のxは経度、yは緯度、1は1桁目、2は2桁
目をそれぞれ表わしている。
【0015】経度の度を表す数値は3桁であるべきだ
が、限られた地域内での使用では下2桁でなんら問題で
はなく、さらに目的地のおおよその位置が例えば都道府
県単位で分かっているとすれば経度、緯度の度の数値は
1桁あるいは無しにまで簡略化することも可能である。
が、限られた地域内での使用では下2桁でなんら問題で
はなく、さらに目的地のおおよその位置が例えば都道府
県単位で分かっているとすれば経度、緯度の度の数値は
1桁あるいは無しにまで簡略化することも可能である。
【0016】目的地の座標デ−タは目的地となるべき施
設や個人、例えばホテル、博物館、ゴルフ場等が配布す
るパンフレット、マッチ、名刺等にあらかじめバ−コ−
ド化して印刷しておく。なお座標デ−タは経度、緯度に
限定されるものではなく、ナビゲ−ション装置内部での
処理に都合の良い他の座標系デ−タとすることも可能で
ある。
設や個人、例えばホテル、博物館、ゴルフ場等が配布す
るパンフレット、マッチ、名刺等にあらかじめバ−コ−
ド化して印刷しておく。なお座標デ−タは経度、緯度に
限定されるものではなく、ナビゲ−ション装置内部での
処理に都合の良い他の座標系デ−タとすることも可能で
ある。
【0017】目的地を設定しようとする操作者は、この
バ−コ−ドをバ−コ−ドリ−ダ28に接近させるか、接
近させた上でスキャンさせて読み取らせる。このように
して入力された座標デ−タは、中央制御部21によって
この読み取られた座標位置周辺の地図のCD−ROM2
5上のアドレスに変換され、これに対応する地図デ−タ
がCD−ROM25から読み出されて表示制御部26に
より画像イメ−ジデ−タに変換されて表示部27へ道路
地図として表示される。さらにこの地図上には目的地を
表わすマ−クが重ねて表示される。
バ−コ−ドをバ−コ−ドリ−ダ28に接近させるか、接
近させた上でスキャンさせて読み取らせる。このように
して入力された座標デ−タは、中央制御部21によって
この読み取られた座標位置周辺の地図のCD−ROM2
5上のアドレスに変換され、これに対応する地図デ−タ
がCD−ROM25から読み出されて表示制御部26に
より画像イメ−ジデ−タに変換されて表示部27へ道路
地図として表示される。さらにこの地図上には目的地を
表わすマ−クが重ねて表示される。
【0018】図2は本発明のさらに他の実施例を示すブ
ロック図である。図1に示す実施例では地図上の座標デ
−タを入力するためにバ−コ−ドリ−ダ28を用いた
が、本実施例の場合にはテンキ−29を用いている。
ロック図である。図1に示す実施例では地図上の座標デ
−タを入力するためにバ−コ−ドリ−ダ28を用いた
が、本実施例の場合にはテンキ−29を用いている。
【0019】本実施例の場合には、目的地の座標デ−タ
はパンフレット、マッチ、名刺等へ電話番号と同様に記
入しておけば便利である。目的地を設定しようとする操
作者はテンキ−29を使って目的地の座標デ−タを前述
したDx1から順次Sy2まで入力する。なおこの操作
は車両が停止しているときに行うのが良い。
はパンフレット、マッチ、名刺等へ電話番号と同様に記
入しておけば便利である。目的地を設定しようとする操
作者はテンキ−29を使って目的地の座標デ−タを前述
したDx1から順次Sy2まで入力する。なおこの操作
は車両が停止しているときに行うのが良い。
【0020】図1に示す実施例では、座標位置がバ−コ
−ドで表示されているため、バ−コ−ドリ−ダ28によ
り容易に読み取ることができるが、図2に示す実施例で
はテンキ−29を用いているため、座標位置表示は数字
の組合せで行われ、ドライバが手入力を行わなければな
らないが、バ−コ−ドと異なり座標位置デ−タの表示が
容易であるという利点がある。なお表示部27に表示さ
れた地図の上には目的地を表すマ−クを重ねて表示す
る。
−ドで表示されているため、バ−コ−ドリ−ダ28によ
り容易に読み取ることができるが、図2に示す実施例で
はテンキ−29を用いているため、座標位置表示は数字
の組合せで行われ、ドライバが手入力を行わなければな
らないが、バ−コ−ドと異なり座標位置デ−タの表示が
容易であるという利点がある。なお表示部27に表示さ
れた地図の上には目的地を表すマ−クを重ねて表示す
る。
【0021】図3は目的地表示画面の一例を示したもの
である。図中の+印が目的地を示し、画面下部には入力
された座標位置を示す12桁の十進数が表示されてい
る。図の例ではこの数値は383145354728で
あるが、これは東経138度31分45秒、北緯35度
47分28秒を表わしている。
である。図中の+印が目的地を示し、画面下部には入力
された座標位置を示す12桁の十進数が表示されてい
る。図の例ではこの数値は383145354728で
あるが、これは東経138度31分45秒、北緯35度
47分28秒を表わしている。
【0022】
【発明の効果】以上実施例に基づいて詳細に説明したよ
うに本発明では車載用ナビゲ−ション装置に地図上の座
標デ−タを入力する手段としてバ−コ−ドリ−ダやテン
キ−等の入力手段を設けて、目的地に対応して付与され
た座標デ−タを直接入力するようにしている。したがっ
て地図上の位置が特定できない目的地であつても簡単か
つ正確にその位置を入力することができるという利点が
ある。
うに本発明では車載用ナビゲ−ション装置に地図上の座
標デ−タを入力する手段としてバ−コ−ドリ−ダやテン
キ−等の入力手段を設けて、目的地に対応して付与され
た座標デ−タを直接入力するようにしている。したがっ
て地図上の位置が特定できない目的地であつても簡単か
つ正確にその位置を入力することができるという利点が
ある。
【図1】本発明の一実施例を示すブロック図。
【図2】本発明の他の実施例を示すブロック図。
【図3】本発明による目的地表示画面の一例を示す図。
【図4】従来の車載用ナビゲ−ション装置の構成を示す
ブロック図。
ブロック図。
22 走行距離センサ
23 方位角センサ
24 CD−ROMドライバ
25 CD−ROM
27 表示部
28 バ−コ−ドリ−ダ
29 テンキ−
Claims (3)
- 【請求項1】 車両の現在位置と走行目的地位置とを地
図デ−タ情報に重ねて表示装置に表示する車載用ナビゲ
−ション装置において、 目的地の地図上の座標位置を入力するための入力手段を
設け、目的地に対応した座標位置情報を前記入力手段に
より入力して前記目的地位置を表示することを特徴とす
る車載用ナビゲ−ション装置。 - 【請求項2】 前記入力手段としてバ−コ−ドリ−ダま
たはテンキ−を用いることを特徴とする請求項1記載の
車載用ナビゲ−ション装置。 - 【請求項3】 前記座標位置情報として緯度・経度を用
いることを特徴とする請求項1記載の車載用ナビゲ−シ
ョン装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18815891A JPH0511699A (ja) | 1991-07-02 | 1991-07-02 | 車載用ナビゲーシヨン装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18815891A JPH0511699A (ja) | 1991-07-02 | 1991-07-02 | 車載用ナビゲーシヨン装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0511699A true JPH0511699A (ja) | 1993-01-22 |
Family
ID=16218772
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18815891A Pending JPH0511699A (ja) | 1991-07-02 | 1991-07-02 | 車載用ナビゲーシヨン装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0511699A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH11296794A (ja) * | 1998-04-08 | 1999-10-29 | Kyushu Electric Power Co Inc | 目的地誘導方法及びその装置 |
| JP2013228311A (ja) * | 2012-04-26 | 2013-11-07 | Nec Infrontia Corp | ナビゲーションシステム、ナビゲーション方法、及びナビゲーションプログラム |
-
1991
- 1991-07-02 JP JP18815891A patent/JPH0511699A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH11296794A (ja) * | 1998-04-08 | 1999-10-29 | Kyushu Electric Power Co Inc | 目的地誘導方法及びその装置 |
| JP2013228311A (ja) * | 2012-04-26 | 2013-11-07 | Nec Infrontia Corp | ナビゲーションシステム、ナビゲーション方法、及びナビゲーションプログラム |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5765123A (en) | Navigation system | |
| EP1150268B1 (en) | Method and apparatus for selecting a destination in a vehicle navigation system | |
| JP2758838B2 (ja) | 情報表示装置 | |
| JP2593999B2 (ja) | ナビゲーション装置 | |
| JP3213409B2 (ja) | 自動車用ナビゲーションシステムの情報検索表示装置 | |
| JPH09218048A (ja) | ドライブシミュレーション方法 | |
| JPH06300576A (ja) | 走行位置表示装置 | |
| JPH0511699A (ja) | 車載用ナビゲーシヨン装置 | |
| JP3594673B2 (ja) | 交通情報表示装置 | |
| EP0434122A1 (en) | Method of displaying driving information intended for a driver of a vehicle on a display in said vehicle | |
| JP3482917B2 (ja) | カーナビゲーション装置 | |
| JP3393442B2 (ja) | 車両用ナビゲーション装置 | |
| JP2725923B2 (ja) | 車載ナビゲータの経路誘導方法 | |
| JP3024464B2 (ja) | 走行位置表示装置 | |
| JPH11202764A (ja) | 登録地点リスト表示方法及び車載用ナビゲーション装置 | |
| JPH10281797A (ja) | 車載用ナビゲーション装置及び周辺施設探索方法 | |
| JPH05181414A (ja) | 地図表示装置 | |
| JP3008753B2 (ja) | 走行位置表示装置 | |
| JP2002188929A (ja) | ナビゲーション装置 | |
| JP3341803B2 (ja) | 車両用ナビゲーション装置 | |
| JP2799265B2 (ja) | 車載用ナビゲーション装置 | |
| JP3278897B2 (ja) | 移動体用ナビゲーション装置 | |
| JPH10333559A (ja) | 車載用ナビゲーション装置及び地図データ記憶媒体 | |
| JPH01134208A (ja) | 車載用ナビゲータ装置 | |
| JPH10141980A (ja) | ナビゲーション装置 |