JPH051171U - プリント配線板相互の回路の接続構造 - Google Patents
プリント配線板相互の回路の接続構造Info
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- JPH051171U JPH051171U JP5585091U JP5585091U JPH051171U JP H051171 U JPH051171 U JP H051171U JP 5585091 U JP5585091 U JP 5585091U JP 5585091 U JP5585091 U JP 5585091U JP H051171 U JPH051171 U JP H051171U
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Landscapes
- Multi-Conductor Connections (AREA)
- Combinations Of Printed Boards (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 一方がフレキシブルプリント配線板であると
きのプリント配線板相互の回路の接続構造に関するもの
で、フレキシブルプリント配線板に相手方のプリント配
線板のプリントパターンとの接触機能を持たせることに
より、コネクタを用いることなく回路の接続を行うこと
ができるようにする。 【構成】 フレキシブルプリント配線板1の接続端16
に形成した接点パターン12にそのベースフィルム11
を変形させて突起13を形成し、相手方のプリント配線
板2に係着した押え具3(3a、3b、3c)によりフ
レキシブルプリント配線板の接続端16を相手方のプリ
ント配線板2のパターン面に押接させることにより、両
者のパターン21と12とを直接接触させる。
きのプリント配線板相互の回路の接続構造に関するもの
で、フレキシブルプリント配線板に相手方のプリント配
線板のプリントパターンとの接触機能を持たせることに
より、コネクタを用いることなく回路の接続を行うこと
ができるようにする。 【構成】 フレキシブルプリント配線板1の接続端16
に形成した接点パターン12にそのベースフィルム11
を変形させて突起13を形成し、相手方のプリント配線
板2に係着した押え具3(3a、3b、3c)によりフ
レキシブルプリント配線板の接続端16を相手方のプリ
ント配線板2のパターン面に押接させることにより、両
者のパターン21と12とを直接接触させる。
Description
【0001】
この考案は、プリント配線板相互の回路の接続構造に関するもので、特にプリ ント配線板の少なくとも一方がフレキシブルプリント配線板(以下「FPC」と 言う。)であるときに用いる接続構造に関するものである。
【0002】
FPCは、可撓性を備えたポリエステルやポリイミドのベースフィルムに銅箔 で配線パターンをプリントし、その上を保護用のオーバレイで覆ったもので、他 のプリント配線板やケーブル等との接続端16は、図9に示すように平行な接点 パターン12をオーバレイ14から露出させ、折れ曲がり等を防ぐと共に接点圧 の安定化を図るための補強フィルム15をベースフィルム11の背面に貼着して いる。
【0003】 FPCの接続端16を他の電気回路、例えば通常の可撓性のないプリント配線 板(以下「PB」と言う。)に接続するときには、従来は図10、11に示すよ うに、PB2にコネクタ51を装着していた。コネクタ51は、FPCの接続端 16を挿入するスリット52と、このスリット内に臨出する接点53と、この接 点からコネクタの取付面に引き出されたリード端54と、接点を押圧するくさび 片38とを備えている。
【0004】 図10はPB2がDIP(デュアルインラインパッケージ)素子用であるとき の構造で、コネクタのリード端54はPB2のスルーホール55に挿通されてハ ンダ付けされており、図11は、PB2がSMT(サーフェスマウントチップ) 素子用であるときの構造で、コネクタのリード端54は、PB2のプリントパタ ーンに載せた状態でハンダ付けされている。
【0005】 図10、11のいずれの場合も、PB2に予めコネクタ51をハンダ付けし、 FPCの接続端16をコネクタのスリット52に挿入し、FPCの接点パターン 12をコネクタの接点53に押圧するようにくさび片38を差し込んでPB2と FPC1の回路相互を接続している。このときFPCの接点パターン12は、背 面の補強フィルム15を介してくさび片38で押されることとなり、補強フィル ム15によって接点53、53の当接部にある程度の弾性が付与されることとな る。
【0006】
従来の構造では、PB2に予めコネクタ51を実装してハンダ付けしておく必 要があり、PB2上へのコネクタ51の搭載という作業が必要になる。そしてP B2の実装形式(DIP型かSMT型か)によってコネクタ51を使い分ける必 要があり、さもなければハンダ付け工程が2工程になるという面倒があった。
【0007】 この考案は、FPCの接続端自体に、他のプリントパターンとの接触機能を持 たせることにより、コネクタを予め実装しなければFPCの接続を行うことがで きないという問題を解決し、回路の実装作業における工数の削減とコストダウン を図ることを課題としている。
【0008】
この考案では、FPC1の接続端16に形成した接点パターン12にそのベー スフィルム11を変形させて突起13を形成すること、及び、PB2に係着した 押え具3(3a、3b、3c)によりFPCの接続端16をPB2のパターン面 に押接させることにより、PB2のプリントパターン21とFPCの接点パター ン12とを直接接触させることにより、上記課題を解決している。
【0009】 押え具3は、PB2の背面にまわり込んでPB2に係止される係合部31(3 1a、31b、31c、31d)と、FPCの接続端16の幅相当の長さを有す る押え部32を備えたものとする。具体的には、押え具3を矩形筒状とするか、 先端に係合部31b、31cを突設した係合脚33を設けてPB2に係合させる 。
【0010】
この考案の接続構造では、FPCの接点パターン12とPBのプリントパター ン21とを直接接触させ、押え具3a、3b、3cの押え部32でFPCの接続 端16の背面をPB2のパターン面に押し付けることにより、両者1、2を接続 する。このときの押し付け力は、PB2とFPC1の厚さに応じた押え具3の寸 法管理により、FPC1の補強フィルム15と突起13の弾性変形によって生成 させるが、押え具3の押え部32をFPC1の延在方向にわずかに傾斜させてく さび作用を利用することもでき、押え具3cの押え部31cに面直角方向の弾力 性を持たせた構造とすれば更に良い。
【0011】 押え具を矩形筒状としたときは、接続に先立って押え具3aをFPC1に挿通 しておき、FPCの接続端16をPB2に重ねた後、押え具3aをPB2側に移 動させてPB2とFPC1の重合部を把持させることにより、両者1、2を接続 する。押え具を係合脚を備えたものとしたときは、PB2にこの押え具3b、3 cの係合脚33を挿通する孔22を設けておき、FPCの接続端16とPB2を 重ねた後、押え具の係合部31b、31cを孔22を通してPB2の背面に引っ 掛けて、FPC1とPB2の重合部を押え具3b、3cで把持するようにする。
【0012】
図1ないし3は、この考案の第1実施例を示したもので、押え部32の内面を その幅方向にわずかに傾斜させたくさび面とした矩形筒状の押え具3aを用いる 例を示したものである。
【0013】 FPC1には、その接続端16の背面に補強フィルム15を貼着する前に、プ レス成形により各接点パターン12の略中央部に突起13を形成しておく。PB 2にはその接続端となるプリントパターン21を挟んで押え具3aを挿通するた めの切欠溝23を設けておき、この切欠溝23の内縁の略中央部に脱落防止突起 24を形成し、これに対応する凹所34を押え具3aの内側側面に形成しておく 。
【0014】 押え具3aは、例えば樹脂成形品とし、その押え部32の内面は幅方向(図1 の左右方向)にわずかに傾斜させる。FPC1が挿通される貫通孔35は、図1 の右側が図の上下方向にわずかに広いくさび状となっている。この貫通孔35の 端部には、滑らかな円弧状の導入部36が形成されている。
【0015】 FPC1には、接続に先立ってこの押え具3aを挿通し、接続端の接点パター ン12がPBのプリントパターン21に接するように、FPC1とPB2を重ね 合わせ、押え具3aを切欠溝23に挿入されるようにスライドさせる。この操作 により、押え部32の傾斜した内面がFPC1の背面を押圧し、接点パターンの 突起13をプリントパターン21に押接させ、切欠溝23の内側縁に設けた脱落 防止突起24と押え具3aの凹所34が嵌合した状態で、FPCとPB2の接続 が完了する。このとき前述したように、接点パターン12とプリントパターン2 1とは、FPC1の補強フィルム15と突起13の弾力によって安定にかつ所要 の接触圧をもって押接されることとなる。
【0016】 図4、5に示した第2実施例は、押え具3bを平板状の押え部32の四隅にL 形の係合脚33を設けた形状とし、PB2のプリントパターン21の両側に係合 脚33を挿通する孔22を設けたものである。
【0017】 係合脚33の先端の係合部31bは、若干傾斜するように鈍角に屈曲させて形 成され、この係合部31bを孔22からPB2の背面に押し込んだときに押え部 32とPB2の間に挿入されたFPC1がPB2に押接されるようにする。
【0018】 この第2実施例のものでは、PBのプリントパターン21にFPCの接続端1 6を接点パターン12とプリントパターン21が接するように重ね合わせ、押え 具の係合脚33を孔22に挿入し、次いで係合部31bがPB2の背面側に押し 込まれるように押え具3bをスライドさせることにより、FPC1とPB2が接 続される。
【0019】 上記第1実施例および第2実施例の説明では、FPC1とPB2を所定の位置 関係で重ね合わせた後、押え具3a、3bをスライドさせて両者1、2を押接さ せるようにしているが、FPC1とPB2を深く重ね合わせた状態で押え具3a 、3bを所定の位置に位置させ、その後FPC1を引いて突起13形成部を押え 具3a、3bのなかに引き込む操作によって接続を行うこともできる。
【0020】 また図6に示すように押え具3を押え枠37とくさび片38とで形成し、くさ び片38を押え枠37の押え部32とFPC1の背面との間に押し込むことによ ってFPC1とPB2の接続を行うことも可能である。
【0021】 図7、8の第3実施例は、押え具3cの押え部32に面直角方向の弾力性を持 たせたものである。
【0022】 押え具3cは、弾力性のある板金を屈曲して形成されており、押え部32の長 手方向の撓みを防止するリブ39を屈曲形成すると共に、両端に係合部31c、 31dを備えた係合脚33を屈曲形成し、押え部32をその幅方向に弓なりに屈 曲させて面直角方向の弾力性を持たせ、更に係合脚33の一方の内面にヘ字形の 突出部40を形成し、他方の係合脚の係合部31dをレ字状に折り曲げた形とし ている。一方PB2にはそのプリントパターン21を挟んで2個の孔22を設け ている。
【0023】 FPC1とPB2とを接続するときは、両者1、2を重ね合わせた状態で係合 脚33の一方を孔22の一方に挿入して係合部31cをPB2の背面に引っ掛け 、他方の係合脚33を他方の孔22に押し込む。レ形の係合部31dがPB2の 背面に係合されると、この係合状態は反対側の係合脚33のヘ字形突出部40の バネ力により保持され、かつFPC1は、その背面に弾圧された押え具の弓なり の屈曲部41の弾力により、PB2に弾圧される。
【0024】
以上説明したこの考案の構造によれば、FPCとPBとの接続部にコネクタを 実装しておく必要がなくなり、DIP型であるかSMT型であるかに関わりなく 同一構造でFPCの接続を行うことができ、押え具も従来のコネクタより簡単な 構造にできるので、実装工数および部品コストの低減が可能となり、電気装置を より安価に提供できるという効果がある。
【図1】第1実施例の接続状態の断面側面図
【図2】第1実施例の接続前の断面側面図
【図3】第1実施例の接続前の平面図
【図4】第2実施例の接続前の斜視図
【図5】第2実施例の接続状態の断面側面図
【図6】第1実施例の変形例の断面側面図
【図7】第3実施例の接続前の斜視図
【図8】第3実施例の接続直前の横断面図
【図9】フレキシブルプリント配線板の接続端の斜視図
【図10】第1従来例の接続前の断面側面図
【図11】第2従来例の接続前の断面側面図
1 フレキシブルプリント配線板 2 プリント配線板 3(a,b,c) 押え具 11 ベースフィルム 12 接点パターン 13 突起 16 接続端 31 係合部
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 【請求項1】 フレキシブルプリント配線板(1) の接続
端(16)に露出した接点パターン(12)にそのベースフィル
ム(11)を変形させた突起(13)を形成し、これを接続しよ
うとするプリント配線板(2) の背面に係合する係合部(3
1)を備えた押え具(3a)、(3b)、(3c)によりフレキシブル
プリント配線板の接続端(16)をプリント配線板(2) のパ
ターン面に押接させることを特徴とする、少なくとも一
方がフレキシブルプリント配線板であるプリント配線板
相互の回路の接続構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5585091U JPH051171U (ja) | 1991-06-20 | 1991-06-20 | プリント配線板相互の回路の接続構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5585091U JPH051171U (ja) | 1991-06-20 | 1991-06-20 | プリント配線板相互の回路の接続構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH051171U true JPH051171U (ja) | 1993-01-08 |
Family
ID=13010520
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5585091U Pending JPH051171U (ja) | 1991-06-20 | 1991-06-20 | プリント配線板相互の回路の接続構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH051171U (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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-
1991
- 1991-06-20 JP JP5585091U patent/JPH051171U/ja active Pending
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