JPH0511796Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0511796Y2 JPH0511796Y2 JP1987057819U JP5781987U JPH0511796Y2 JP H0511796 Y2 JPH0511796 Y2 JP H0511796Y2 JP 1987057819 U JP1987057819 U JP 1987057819U JP 5781987 U JP5781987 U JP 5781987U JP H0511796 Y2 JPH0511796 Y2 JP H0511796Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lever
- cylindrical body
- lever rod
- lower frame
- rod
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Chairs Characterized By Structure (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この考案は、いすの昇降用ガスバネ開弁装置を
設けてなるいすの昇降装置に関する。
設けてなるいすの昇降装置に関する。
(従来の技術)
従来からガスバネを用いた昇降装置を有するい
すが知られていた。第7図および第8図にその具
体例を示す。
すが知られていた。第7図および第8図にその具
体例を示す。
第7図a,bに示すごとく、レバーシヤフト2
2がいすの支軸24側面から外方に突出し、この
レバーシヤフト22の内側端部が支軸24内のガ
スバネ26頂部の弁部28を押動して開弁するも
のがある。
2がいすの支軸24側面から外方に突出し、この
レバーシヤフト22の内側端部が支軸24内のガ
スバネ26頂部の弁部28を押動して開弁するも
のがある。
また、第8図a,bに示すごとく、レバーシヤ
フト22がいすの傾動装置10内に逆L字形のレ
バー30を介して開弁するものとがある。
フト22がいすの傾動装置10内に逆L字形のレ
バー30を介して開弁するものとがある。
(考案が解決しようとする問題点)
しかし従来のいすの昇降用ガスバネ開弁装置は
そのレバーシヤフト22が中空に長く突出してお
り、細いレバーシヤフト22を運搬、使用時に、
あるいは清掃や小さな衝撃が与えられた時、体重
がかかつた時に曲がり易く、いすを持ち上げる際
にも気をつかわなければならないためにいすを取
扱いにくくしている。
そのレバーシヤフト22が中空に長く突出してお
り、細いレバーシヤフト22を運搬、使用時に、
あるいは清掃や小さな衝撃が与えられた時、体重
がかかつた時に曲がり易く、いすを持ち上げる際
にも気をつかわなければならないためにいすを取
扱いにくくしている。
また、外観的にレバーシヤフトが単独で突出し
ているため一体感を損なつており、曲がつたレバ
ーシヤフトは著しく美観を損なう。さらに、レバ
ーシヤフトが下側についているためいすの昇降調
節時における姿勢が不自然となり、自然な状態で
の調節ができない。
ているため一体感を損なつており、曲がつたレバ
ーシヤフトは著しく美観を損なう。さらに、レバ
ーシヤフトが下側についているためいすの昇降調
節時における姿勢が不自然となり、自然な状態で
の調節ができない。
そこで本考案はかかる問題点を解決するもの
で、レバーの変形を防止できるいすの昇降装置を
提供するものである。
で、レバーの変形を防止できるいすの昇降装置を
提供するものである。
(問題点を解決するための手段)
本考案では上記目的を達成するため次の構成を
有する。
有する。
すなわち、昇降用ガスバネを内蔵し、ガスバネ
頂部に弁体を有する支軸に下部枠体が固定され、
該下部枠体にトーシヨンバー機構による傾動装置
を介して座が固定されるいすにおいて、 下部枠体32にほぼU字状をなすてこ部材18
が曲部が前記弁体28上方に対応位置するよう両
腕部において支点軸34,34により回動自在に
軸着され、 てこ部材18の一方の脚部が支点軸34を越え
て延出されて延出部18aに形成され、 延出部18aの端部に対応する位置の下部枠体
32に長孔36が開口され、 長孔36を貫通してレバー杆20の一端が延出
部18aの端部に当接可能に下部枠体32内に進
入され、レバー杆20の他端が、前記トーシヨン
バー機構のトーシヨンバーを覆つて軸線を中心と
して回動可能に設けられて座の下方に位置する筒
体14に固定され、 筒体14の外端に筒体14を軸線を中心として
回動させるレバー16が固定されて成り、 レバー16を回動することにより、筒体14、
レバー杆20を介しててこ杆18が支点軸34,
34を中心に回動され、てこ杆18の曲部により
弁体28を押入可能に設けられていることを特徴
としている。
頂部に弁体を有する支軸に下部枠体が固定され、
該下部枠体にトーシヨンバー機構による傾動装置
を介して座が固定されるいすにおいて、 下部枠体32にほぼU字状をなすてこ部材18
が曲部が前記弁体28上方に対応位置するよう両
腕部において支点軸34,34により回動自在に
軸着され、 てこ部材18の一方の脚部が支点軸34を越え
て延出されて延出部18aに形成され、 延出部18aの端部に対応する位置の下部枠体
32に長孔36が開口され、 長孔36を貫通してレバー杆20の一端が延出
部18aの端部に当接可能に下部枠体32内に進
入され、レバー杆20の他端が、前記トーシヨン
バー機構のトーシヨンバーを覆つて軸線を中心と
して回動可能に設けられて座の下方に位置する筒
体14に固定され、 筒体14の外端に筒体14を軸線を中心として
回動させるレバー16が固定されて成り、 レバー16を回動することにより、筒体14、
レバー杆20を介しててこ杆18が支点軸34,
34を中心に回動され、てこ杆18の曲部により
弁体28を押入可能に設けられていることを特徴
としている。
(作用)
レバー16を回動することにより、筒体14、
レバー杆20を介しててこ杆18が支点軸34,
34を中心に回動され、てこ杆18の曲部により
弁体28が押入されてガスバネによりいすの昇降
が可能となる。
レバー杆20を介しててこ杆18が支点軸34,
34を中心に回動され、てこ杆18の曲部により
弁体28が押入されてガスバネによりいすの昇降
が可能となる。
レバー16は強度の大きな筒体14に固定すれ
ばよく、短くかつ強度を大にできるので変形が防
止される。またてこ杆18をU字状に設けて両腕
部において回動するよう軸着したので、バランス
よく回動され、てこ作用が安定してなされ、弁体
28の押入を確実にすることができる。
ばよく、短くかつ強度を大にできるので変形が防
止される。またてこ杆18をU字状に設けて両腕
部において回動するよう軸着したので、バランス
よく回動され、てこ作用が安定してなされ、弁体
28の押入を確実にすることができる。
さらにシンプルな構成であるので、コストの低
減化が図れる。
減化が図れる。
(実施例)
以下には本考案を具体化した好適な実施例を挙
げ、図面を参照して詳述する。
げ、図面を参照して詳述する。
第1図は本考案の昇降機構およびガスバネ用弁
装置を示す部分破断側面図であり、第2図は同じ
く部分破断平面図、第3図は同じく部分破断正面
図である。また、第4図は要部を示す側面図であ
る。
装置を示す部分破断側面図であり、第2図は同じ
く部分破断平面図、第3図は同じく部分破断正面
図である。また、第4図は要部を示す側面図であ
る。
直立するいすの支軸24内にはいすの昇降用の
ガスバネが内蔵されており、このガスバネの弁体
28がその頂部に存在する。支軸24の上部に傾
動装置の枠体である下部筐体32が固定されてい
る。この下部筐体32は平面形状が舌状を成し、
下部筐体32の固定部分からいすの前方である第
1図上左に向かつて上がる傾斜形状に形成されて
いる。この下部筐体32内に水平にU字形状のて
こ部材18が配設され、その両腕部において一対
の支点軸34,34によつて下部筐体32内に軸
着されている。そして、てこ部材18の曲部はガ
スバネの弁体28の上方に位置し、腕部の一方
(第2図上後左端)は延出して下部筐体32左端
近傍にまで至り、そのてこ部材18の延出部18
aを上動するためにこの延出部18aの下面にレ
バー杆20の先端が当接している。また、レバー
杆20はてこ部材18下部と当接した状態で上下
動できるように下部筐体32に形成された縦孔
(長孔)36を通して内部に導びかれている。こ
のため、U字形状のてこ部材18における曲部は
支軸34上部のガスバネにおける弁体28を上か
ら下方向に押動可能である。この際、押動のガタ
ツキ防止を図るべく、てこ部材18先端の弁体2
8を押圧する部分に縦ネジ孔38を透設し、ロツ
ク用ナツト40を介して微調整ネジ42が螺挿さ
れている(第6図参照)。
ガスバネが内蔵されており、このガスバネの弁体
28がその頂部に存在する。支軸24の上部に傾
動装置の枠体である下部筐体32が固定されてい
る。この下部筐体32は平面形状が舌状を成し、
下部筐体32の固定部分からいすの前方である第
1図上左に向かつて上がる傾斜形状に形成されて
いる。この下部筐体32内に水平にU字形状のて
こ部材18が配設され、その両腕部において一対
の支点軸34,34によつて下部筐体32内に軸
着されている。そして、てこ部材18の曲部はガ
スバネの弁体28の上方に位置し、腕部の一方
(第2図上後左端)は延出して下部筐体32左端
近傍にまで至り、そのてこ部材18の延出部18
aを上動するためにこの延出部18aの下面にレ
バー杆20の先端が当接している。また、レバー
杆20はてこ部材18下部と当接した状態で上下
動できるように下部筐体32に形成された縦孔
(長孔)36を通して内部に導びかれている。こ
のため、U字形状のてこ部材18における曲部は
支軸34上部のガスバネにおける弁体28を上か
ら下方向に押動可能である。この際、押動のガタ
ツキ防止を図るべく、てこ部材18先端の弁体2
8を押圧する部分に縦ネジ孔38を透設し、ロツ
ク用ナツト40を介して微調整ネジ42が螺挿さ
れている(第6図参照)。
前記レバー杆20の中途部における形状は、座
席固定用の水平可動板44下方を支障なく通過し
うる形状であればよく例えばV字状に水平可動板
44を跨いで筒体14の内側下部に固定されてい
る。この筒体14はいすの傾動装置から後方に水
平に突出する水平筒体部分12に外挿され、筒体
14後方端となる外端には、水平可動板44と目
視上並行となるレバー16を設ける。
席固定用の水平可動板44下方を支障なく通過し
うる形状であればよく例えばV字状に水平可動板
44を跨いで筒体14の内側下部に固定されてい
る。この筒体14はいすの傾動装置から後方に水
平に突出する水平筒体部分12に外挿され、筒体
14後方端となる外端には、水平可動板44と目
視上並行となるレバー16を設ける。
本実施例における傾動装置はトーシヨンバー内
蔵形式であり、第3図において下部筐体32の上
端部は最も内側の内側水平筒体45に溶接されて
いる。この内側水平筒体45は左右の支持体4
6,48によつて内側のトーシヨンバー50を支
持する。左側の支持体46はトーシヨンバー50
を回動不能に支持し、右側の支持体48はトーシ
ヨンバー50を回動可能に支持する。この支持体
48に溶接される外筒体が前記水平筒体12であ
つて水平可動板44,44および下部筐体32の
ストツパー52を溶接一体化して成る。54はバ
ネ調整ネジであつて、第3図上右方の水平可動板
44下部にそのネジ先端が当接し、バネ調整ネジ
54を支える支持板56は、前記水平筒体12の
右端を覆う外筒体58であつて、その右端はトー
シヨンバー50右端を回動不能に支持する支持体
60に溶接一体化している。
蔵形式であり、第3図において下部筐体32の上
端部は最も内側の内側水平筒体45に溶接されて
いる。この内側水平筒体45は左右の支持体4
6,48によつて内側のトーシヨンバー50を支
持する。左側の支持体46はトーシヨンバー50
を回動不能に支持し、右側の支持体48はトーシ
ヨンバー50を回動可能に支持する。この支持体
48に溶接される外筒体が前記水平筒体12であ
つて水平可動板44,44および下部筐体32の
ストツパー52を溶接一体化して成る。54はバ
ネ調整ネジであつて、第3図上右方の水平可動板
44下部にそのネジ先端が当接し、バネ調整ネジ
54を支える支持板56は、前記水平筒体12の
右端を覆う外筒体58であつて、その右端はトー
シヨンバー50右端を回動不能に支持する支持体
60に溶接一体化している。
上記構成において、トーシヨンバー50を支持
する水平筒体部分12が筒体14を安定状態で強
固に支持するため、レバーシヤフトとして極めて
丈夫であり、レバーシヤフトが変形したり、折損
することがない。レバー16全体を上方に動かす
と、筒体14は第4図上時針回転方向に回動し、
レバー杆20はてこ部材18端部を上動し、てこ
部材18先端は、ガスバネ上端の弁体28を押し
下げることができる。
する水平筒体部分12が筒体14を安定状態で強
固に支持するため、レバーシヤフトとして極めて
丈夫であり、レバーシヤフトが変形したり、折損
することがない。レバー16全体を上方に動かす
と、筒体14は第4図上時針回転方向に回動し、
レバー杆20はてこ部材18端部を上動し、てこ
部材18先端は、ガスバネ上端の弁体28を押し
下げることができる。
(考案の効果)
このように本考案によるときは、レバーを回動
することにより、筒体、レバー杆を介しててこ杆
が支点軸を中心に回動され、てこ杆の曲部により
弁体が押入されてガスバネによりいすの昇降が可
能となる。
することにより、筒体、レバー杆を介しててこ杆
が支点軸を中心に回動され、てこ杆の曲部により
弁体が押入されてガスバネによりいすの昇降が可
能となる。
レバーは強度の大きな筒体に固定すればよく、
短くかつ強度を大にできるので変形が防止され
る。
短くかつ強度を大にできるので変形が防止され
る。
またてこ杆をU字状に設けて両腕部において回
動するよう軸着したので、バランスよく回動さ
れ、てこ作用が安定してなされ、弁体の押入を確
実にすることができる。
動するよう軸着したので、バランスよく回動さ
れ、てこ作用が安定してなされ、弁体の押入を確
実にすることができる。
さらにシンプルな構成であるので、コストの低
減化が図れる。
減化が図れる。
以上本考案につき好適な実施例を挙げて種々説
明したが、本考案はこの実施例に限定されるもの
ではなく、考案の精神を逸脱しない範囲内で多く
の改変を施し得るのはもちろんのことである。
明したが、本考案はこの実施例に限定されるもの
ではなく、考案の精神を逸脱しない範囲内で多く
の改変を施し得るのはもちろんのことである。
第1図、第2図、第3図、第4図はそれぞれ部
分断面正面図、平面図、左側面縦断面図、背面
図、第5図はてこ部材、レバー杆を透視してなる
斜視図、第6図は正面図、第7図a,b、第8図
a,bはそれぞれ従来技術の斜視図およびその部
分拡大正面図である。 10……傾動装置、12……水平筒体部分、1
4……筒体、16……レバー、18……てこ部
材、20……レバー杆、22……レバーシヤフ
ト、24……支軸、26……ガスバネ、28……
弁部、30……レバー、32……下部筐体、34
……支点軸、36……縦孔、38……縦ネジ孔、
40……ロツク用ナツト、42……微調整ネジ、
44……水平可動板、46……支持体、50……
トーシヨンバー、54……バネ調整ネジ、56…
…支持板、58……外筒体、60……支持体。
分断面正面図、平面図、左側面縦断面図、背面
図、第5図はてこ部材、レバー杆を透視してなる
斜視図、第6図は正面図、第7図a,b、第8図
a,bはそれぞれ従来技術の斜視図およびその部
分拡大正面図である。 10……傾動装置、12……水平筒体部分、1
4……筒体、16……レバー、18……てこ部
材、20……レバー杆、22……レバーシヤフ
ト、24……支軸、26……ガスバネ、28……
弁部、30……レバー、32……下部筐体、34
……支点軸、36……縦孔、38……縦ネジ孔、
40……ロツク用ナツト、42……微調整ネジ、
44……水平可動板、46……支持体、50……
トーシヨンバー、54……バネ調整ネジ、56…
…支持板、58……外筒体、60……支持体。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 昇降用ガスバネを内蔵し、ガスバネ頂部に弁体
を有する支軸に下部枠体が固定され、該下部枠体
にトーシヨンバー機構による傾動装置を介して座
が固定されるいすにおいて、 下部枠体32にほぼU字状をなすてこ部材18
が曲部が前記弁体28上方に対応位置するよう両
腕部において支点軸34,34により回動自在に
軸着され、 てこ部材18の一方の腕部が支点軸34を越え
て延出されて延出部18aに形成され、 延出部18aの端部に対応する位置の下部枠体
32に長孔36が開口され、 長孔36を貫通してレバー杆20の一端が延出
部18aの端部に当接可能に下部枠体32内に進
入され、レバー杆20の他端が、前記トーシヨン
バー機構のトーシヨンバーを覆つて軸線を中心と
して回動可能に設けられて座の下方に位置する筒
体14に固定され、 筒体14の外端に筒体14を軸線を中心として
回動させるレバー16が固定されて成り、 レバー16を回動することにより、筒体14、
レバー杆20を介しててこ杆18が支点軸34,
34を中心に回動され、てこ杆18の曲部により
弁体28を押入可能に設けられていることを特徴
とするいすの昇降機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987057819U JPH0511796Y2 (ja) | 1987-04-16 | 1987-04-16 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987057819U JPH0511796Y2 (ja) | 1987-04-16 | 1987-04-16 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63166057U JPS63166057U (ja) | 1988-10-28 |
| JPH0511796Y2 true JPH0511796Y2 (ja) | 1993-03-24 |
Family
ID=30887863
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987057819U Expired - Lifetime JPH0511796Y2 (ja) | 1987-04-16 | 1987-04-16 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0511796Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0511790Y2 (ja) * | 1987-03-17 | 1993-03-24 |
-
1987
- 1987-04-16 JP JP1987057819U patent/JPH0511796Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63166057U (ja) | 1988-10-28 |
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