JPH05118565A - オーブントースター - Google Patents
オーブントースターInfo
- Publication number
- JPH05118565A JPH05118565A JP3276021A JP27602191A JPH05118565A JP H05118565 A JPH05118565 A JP H05118565A JP 3276021 A JP3276021 A JP 3276021A JP 27602191 A JP27602191 A JP 27602191A JP H05118565 A JPH05118565 A JP H05118565A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- front plate
- main body
- plate
- side plates
- opening
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Electric Stoves And Ranges (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 本体構成として、前板の強度の向上と外観の
見栄えを良くするとともに組立性の良い安全性の優れた
オーブントースタを提供する。 【構成】 扉体17の下方の本体前面に金属製の凸形状
の前板19を設け、この前板19の左右側面に樹脂材料
製の側板20を設け、前板19の端面に嵌合する側板2
0部分に前板19の板厚寸法以上の深さの段差を設け、
側板20を本体伝面に前板19で挟持し取り付けた構成
とした。
見栄えを良くするとともに組立性の良い安全性の優れた
オーブントースタを提供する。 【構成】 扉体17の下方の本体前面に金属製の凸形状
の前板19を設け、この前板19の左右側面に樹脂材料
製の側板20を設け、前板19の端面に嵌合する側板2
0部分に前板19の板厚寸法以上の深さの段差を設け、
側板20を本体伝面に前板19で挟持し取り付けた構成
とした。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、一般家庭で使用するオ
ーブントースターに関するものである。
ーブントースターに関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来この種のオーブントースターは、例
えば図5、図6に示すような構造になっていた。
えば図5、図6に示すような構造になっていた。
【0003】即ち、調理庫1を形成する内筐体2の側壁
に上下ヒータ3、4を懸架し、かつこの上下ヒータ3、
4の間に、焼網5を設け、内筐体2の前側開口部を開閉
する扉6を設け、さらに扉6の下側にタイマー7を取り
付けた凸形状の金属製前板7が設けられている。 また
本体の底板8には4本の樹脂製またはゴム製の脚9がね
じ10により取り付けられている。
に上下ヒータ3、4を懸架し、かつこの上下ヒータ3、
4の間に、焼網5を設け、内筐体2の前側開口部を開閉
する扉6を設け、さらに扉6の下側にタイマー7を取り
付けた凸形状の金属製前板7が設けられている。 また
本体の底板8には4本の樹脂製またはゴム製の脚9がね
じ10により取り付けられている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところでこの様な構成
では、凸形状の前板7の凸の深さは扉6の下部端面が飛
び出し角で手を引っかけたりしないように、また外観の
見栄えをよくするために扉6の厚さ以上の寸法が必要で
あり加工上前板7は曲げ加工で構成され、前板7のコー
ナー部分は金属製薄板の合わせ形状となり、このコーナ
ー部分に隙間が生じ易く、また強度的にも弱く変形し易
いという欠点があった。また、脚9は本体の底板8にね
じ10により取り付ける手間が必要で有るとともに脚9
の取付け強度確保のため本体前面よりやや奥に取り付け
る必要があり扉6開時本体が不安定になる欠点があっ
た。また、本体に誤って水をこぼしたり、またタイマー
7が故障し絶縁不良になるとタイマー7を取り付けた金
属製の前板に漏電の恐れがあった。
では、凸形状の前板7の凸の深さは扉6の下部端面が飛
び出し角で手を引っかけたりしないように、また外観の
見栄えをよくするために扉6の厚さ以上の寸法が必要で
あり加工上前板7は曲げ加工で構成され、前板7のコー
ナー部分は金属製薄板の合わせ形状となり、このコーナ
ー部分に隙間が生じ易く、また強度的にも弱く変形し易
いという欠点があった。また、脚9は本体の底板8にね
じ10により取り付ける手間が必要で有るとともに脚9
の取付け強度確保のため本体前面よりやや奥に取り付け
る必要があり扉6開時本体が不安定になる欠点があっ
た。また、本体に誤って水をこぼしたり、またタイマー
7が故障し絶縁不良になるとタイマー7を取り付けた金
属製の前板に漏電の恐れがあった。
【0005】そこで、本発明は上記従来の問題点を解消
するもので、強度が強く、外観の見栄えの優れた、安定
性の良い、安全性の高いオーブントースターを提供する
ことを目的とするものである。
するもので、強度が強く、外観の見栄えの優れた、安定
性の良い、安全性の高いオーブントースターを提供する
ことを目的とするものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】そして上記の目的を達成
するために、本発明は、本体内にヒータと焼網を配設し
た調理庫を形成する内筐体を有し、この内筐体前側開口
部を開閉する扉体と扉体の下側にスイッチ操作部を設け
た金属板の凸形状の前板からなるオーブントースターに
おいて、前記前板の左右側面に樹脂材料の側板を設け、
前板が嵌合する側板部分に前板の板厚以上の深さの段差
を設け、本体に前記左右の側板を挟持し前板を取り付け
たものである。
するために、本発明は、本体内にヒータと焼網を配設し
た調理庫を形成する内筐体を有し、この内筐体前側開口
部を開閉する扉体と扉体の下側にスイッチ操作部を設け
た金属板の凸形状の前板からなるオーブントースターに
おいて、前記前板の左右側面に樹脂材料の側板を設け、
前板が嵌合する側板部分に前板の板厚以上の深さの段差
を設け、本体に前記左右の側板を挟持し前板を取り付け
たものである。
【0007】また、前記前板の左右側面に設けた側板の
下部を本体底部より下方へ突出させるとともに、本体底
面部に当接する突起を側板に設けたものである。
下部を本体底部より下方へ突出させるとともに、本体底
面部に当接する突起を側板に設けたものである。
【0008】また、前記前板の左右側面に設けた側板に
回路基盤やタイマー等の電気部品を取り付けた取付金具
を固定させたものである。
回路基盤やタイマー等の電気部品を取り付けた取付金具
を固定させたものである。
【0009】
【作用】上記構成によれば、前板の両側面に設けた側板
により前板の凸の深さは浅くすることができ、前板のコ
ーナー部は連続した状態での絞り加工を行える形状とな
り前板の強度が強くなるとともに、前板の端面は側板に
設けた段差部分に嵌合し前板端面は突出せず手を引っか
けることなく外観の見栄えを良くすることができる。
により前板の凸の深さは浅くすることができ、前板のコ
ーナー部は連続した状態での絞り加工を行える形状とな
り前板の強度が強くなるとともに、前板の端面は側板に
設けた段差部分に嵌合し前板端面は突出せず手を引っか
けることなく外観の見栄えを良くすることができる。
【0010】さらに、本体と前板間に側板を挟持し取り
付ける構成により側板の取付は容易にすることができ、
組立性が良い。
付ける構成により側板の取付は容易にすることができ、
組立性が良い。
【0011】また、側板の下部を本体の底部より突出さ
せるとともに、本体底面部に当接する突起を側板に設け
た事により側板の下面が設置面となり本体の前側の脚は
不要となるとともに本体の最前部で本体を支持する事が
でき本体の安定性がよく、また支持強度も強くすること
ができる。
せるとともに、本体底面部に当接する突起を側板に設け
た事により側板の下面が設置面となり本体の前側の脚は
不要となるとともに本体の最前部で本体を支持する事が
でき本体の安定性がよく、また支持強度も強くすること
ができる。
【0012】また、側板に回路基盤やタイマー等の電気
部品を取り付けた取付金具を固定させることにより故障
などにより電気部品に絶縁不良が生じても本体の外郭は
漏電せず安全性を高める事ができる。
部品を取り付けた取付金具を固定させることにより故障
などにより電気部品に絶縁不良が生じても本体の外郭は
漏電せず安全性を高める事ができる。
【0013】
【実施例】以下、本発明の一実施について、図面を参照
しながら説明する。
しながら説明する。
【0014】図1から図4において、11は調理庫、1
2は調理庫を形成する内筐体、13は調理庫11の上部
側壁に懸架された上ヒータであり、14は調理庫11の
下部側壁に懸架された下ヒータである。
2は調理庫を形成する内筐体、13は調理庫11の上部
側壁に懸架された上ヒータであり、14は調理庫11の
下部側壁に懸架された下ヒータである。
【0015】15は上ヒータ13と下ヒータ14の間の
調理庫11の下部側壁に懸架された中ヒータであり、2
本設けられている。
調理庫11の下部側壁に懸架された中ヒータであり、2
本設けられている。
【0016】16は上ヒータ13と中ヒータ15間及び
中ヒータ15と下ヒータ14間に前後にスライド自在に
調理庫側壁に設けた焼網であり、17は内筐体12の前
側開口部の開閉をする扉体であり、扉体17の下部の軸
18を中心に回転自在に本体に取り付けられいる。 扉
体17の開閉に連動して焼網16は前後にスライドす
る。
中ヒータ15と下ヒータ14間に前後にスライド自在に
調理庫側壁に設けた焼網であり、17は内筐体12の前
側開口部の開閉をする扉体であり、扉体17の下部の軸
18を中心に回転自在に本体に取り付けられいる。 扉
体17の開閉に連動して焼網16は前後にスライドす
る。
【0017】扉体17の下方の本体前面側には金属製の
凸形状の前板19がもうけられらている。 この前板1
9の左右側面には樹脂材料製の側板20が設けられてお
り、前板19の端面に嵌合する側板20部分には前板1
9の板厚寸法以上の深さの段差が設けられている。 側
板20は本体前面に前板19により挟持され取り付けら
れている。
凸形状の前板19がもうけられらている。 この前板1
9の左右側面には樹脂材料製の側板20が設けられてお
り、前板19の端面に嵌合する側板20部分には前板1
9の板厚寸法以上の深さの段差が設けられている。 側
板20は本体前面に前板19により挟持され取り付けら
れている。
【0018】21はタイマー22及び回路基盤23を取
り付けた取付金具であり、この取付金具21は左右の側
板20のボスに取り付けられており、取付金具21は本
体の他の金属製の部品には接触していない。
り付けた取付金具であり、この取付金具21は左右の側
板20のボスに取り付けられており、取付金具21は本
体の他の金属製の部品には接触していない。
【0019】24はタイマー22の軸に挿入され前板1
9の前面側にもうけられたタイマーツマミであり、25
は回路基盤23に設けられているタクトスイッチを押す
スイッチボタンであり、前板19の前面側に設けられて
いる。
9の前面側にもうけられたタイマーツマミであり、25
は回路基盤23に設けられているタクトスイッチを押す
スイッチボタンであり、前板19の前面側に設けられて
いる。
【0020】26は下ヒータ14の前面側に回路基盤2
3及びタイマー22を覆い下ヒータ14と遮弊し下ヒー
タ14の熱を反射する反射板である。 また、27は回
路基盤23及びタイマー22を覆い熱を遮熱する遮熱板
である。
3及びタイマー22を覆い下ヒータ14と遮弊し下ヒー
タ14の熱を反射する反射板である。 また、27は回
路基盤23及びタイマー22を覆い熱を遮熱する遮熱板
である。
【0021】また、28は本体底面に着脱自在に設けた
屑受け皿であり、29は、屑受け皿28を支持する 本
体の最下部に設けた屑受け皿支持金具である。
屑受け皿であり、29は、屑受け皿28を支持する 本
体の最下部に設けた屑受け皿支持金具である。
【0022】前記側板20には本体の底面部に当接する
突起を設けるとともに本体の最下部に設けた屑受け皿支
持金具29より下方側に側板20下部を突出させ、さら
に側板20下部を前面側に突出させている。
突起を設けるとともに本体の最下部に設けた屑受け皿支
持金具29より下方側に側板20下部を突出させ、さら
に側板20下部を前面側に突出させている。
【0023】30は本体の後方底面に取り付けた脚であ
る。以上のように本実施例によれば、前板19の両側面
に設けた側板20により前板19の凸の深さは浅くする
ことができ、前板19のコーナー部は連続した状態での
絞り加工を行える形状となり前板19の強度が強くなる
とともに、前板19の端面は側板20に設けた段差部分
に嵌合し前板19端面は突出せず手を引っかけることな
く外観の見栄えを良くすることができる。
る。以上のように本実施例によれば、前板19の両側面
に設けた側板20により前板19の凸の深さは浅くする
ことができ、前板19のコーナー部は連続した状態での
絞り加工を行える形状となり前板19の強度が強くなる
とともに、前板19の端面は側板20に設けた段差部分
に嵌合し前板19端面は突出せず手を引っかけることな
く外観の見栄えを良くすることができる。
【0024】さらに、本体と前板19間に側板20を挟
持し取り付ける構成により側板20の取付は容易にする
ことができ、組立性が良い。
持し取り付ける構成により側板20の取付は容易にする
ことができ、組立性が良い。
【0025】また、側板20の下部を本体の底部より突
出させるとともに、本体底面部に当接する突起を側板2
0に設けた事により側板20の下面が設置面となり本体
の前側の脚は不要となるとともに本体の最前部で本体を
支持する事ができ本体の安定性がよく、また支持強度も
強くすることができる。
出させるとともに、本体底面部に当接する突起を側板2
0に設けた事により側板20の下面が設置面となり本体
の前側の脚は不要となるとともに本体の最前部で本体を
支持する事ができ本体の安定性がよく、また支持強度も
強くすることができる。
【0026】また、側板20に回路基盤23やタイマー
22等の電気部品を取り付けた取付金具21を固定させ
ることにより故障などにより電気部品に絶縁不良が生じ
ても本体の外郭は漏電せず安全性を高める事ができる。
22等の電気部品を取り付けた取付金具21を固定させ
ることにより故障などにより電気部品に絶縁不良が生じ
ても本体の外郭は漏電せず安全性を高める事ができる。
【0027】
【発明の効果】上記説明から明らかなように、本発明の
オーブントースタは、前板の両側面に設けた側板により
前板の強度が強くなるとともに、前板端面は突出せず手
を引っかけることなく外観の見栄えを良くすることがで
きる。
オーブントースタは、前板の両側面に設けた側板により
前板の強度が強くなるとともに、前板端面は突出せず手
を引っかけることなく外観の見栄えを良くすることがで
きる。
【0028】さらに、本体と前板間に側板を挟持し取り
付ける構成により側板の取付は容易にすることができ、
組立性が良い。
付ける構成により側板の取付は容易にすることができ、
組立性が良い。
【0029】また、側板の下部を本体の底部より突出さ
せるとともに、本体底面部に当接する突起を側板に設け
た事により側板の下面が設置面となり本体の前側の脚は
不要となるとともに本体の最前部で本体を支持する事が
でき本体の安定性がよく、また支持強度も強くすること
ができる。
せるとともに、本体底面部に当接する突起を側板に設け
た事により側板の下面が設置面となり本体の前側の脚は
不要となるとともに本体の最前部で本体を支持する事が
でき本体の安定性がよく、また支持強度も強くすること
ができる。
【0030】また、側板に回路基盤やタイマー等の電気
部品を取り付けた取付金具を固定させることにより故障
などにより電気部品に絶縁不良が生じても本体の外郭は
漏電せず安全性を高める事ができる。
部品を取り付けた取付金具を固定させることにより故障
などにより電気部品に絶縁不良が生じても本体の外郭は
漏電せず安全性を高める事ができる。
【0031】このように、本発明によれば強度の強い、
外観見栄えの良い、安全性の高い、また組立性、サービ
ス性の優れたオーブントースタを提供することができ
る。
外観見栄えの良い、安全性の高い、また組立性、サービ
ス性の優れたオーブントースタを提供することができ
る。
【図1】図1は本発明の一実施例を示すオーブントース
タの縦断面図
タの縦断面図
【図2】図2は同オーブントースタの斜視図
【図3】図3は同オーブントースタの前板、側板部の分
解斜視図
解斜視図
【図4】図4は同オーブントースタの前板、側板部の縦
断面図
断面図
【図5】図5は従来のオーブントースタの縦断面図
【図6】図6は従来のオーブントースタの斜視図
11 調理庫 12 内筐体 13 上ヒータ 14 下ヒータ 15 中ヒータ 16 焼網 17 扉体 19 前板 20 側板 21 取付金具 22 タイマー 23 回路基盤 26 反射板 27 遮熱板 28 屑受け皿 29 屑受け皿取付金具 30 脚
Claims (3)
- 【請求項1】本体内にヒータと焼網を配設した調理庫を
形成する内筐体を有し、この内筐体前側開口部を開閉す
る扉体と扉体の下側にスイッチ操作部を設けた金属板の
凸形状の前板からなるオーブントースターにおいて、前
記前板の左右側面に樹脂材料の側板を設け、前板が嵌合
する側板部分に前板の板厚以上の深さの段差を設け、本
体に前記左右の側板を挟持し前板を取り付けたオーブン
トースター。 - 【請求項2】本体内にヒータと焼網を配設した調理庫を
形成する内筐体を有し、この内筐体前側開口部を開閉す
る扉体と扉体の下側にスイッチ操作部を設けた金属板の
凸形状の前板からなるオーブントースターにおいて、前
記前板の左右側面に樹脂材料の側板を設け、この側板の
下部を本体底部より下方へ突出させるとともに、本体底
面部に当接する突起を側板に設けたオーブントースタ
ー。 - 【請求項3】本体内にヒータと焼網を配設した調理庫を
形成する内筐体を有し、この内筐体前側開口部を開閉す
る扉体と扉体の下側にスイッチ操作部を設けた金属板の
凸形状の前板からなるオーブントースターにおいて、前
記前板の左右側面に樹脂材料の側板を設け、この側板に
回路基盤やタイマー等の電気部品を取り付けた取付金具
を固定させたオーブントースター。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3276021A JPH05118565A (ja) | 1991-10-24 | 1991-10-24 | オーブントースター |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3276021A JPH05118565A (ja) | 1991-10-24 | 1991-10-24 | オーブントースター |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05118565A true JPH05118565A (ja) | 1993-05-14 |
Family
ID=17563689
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3276021A Pending JPH05118565A (ja) | 1991-10-24 | 1991-10-24 | オーブントースター |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05118565A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN114680651A (zh) * | 2020-12-31 | 2022-07-01 | 广东美的厨房电器制造有限公司 | 一种烤制食品的设备 |
-
1991
- 1991-10-24 JP JP3276021A patent/JPH05118565A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN114680651A (zh) * | 2020-12-31 | 2022-07-01 | 广东美的厨房电器制造有限公司 | 一种烤制食品的设备 |
| CN114680651B (zh) * | 2020-12-31 | 2024-05-31 | 广东美的厨房电器制造有限公司 | 一种烤制食品的设备 |
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