JPH0511985A - プログラムおよびデータベースに関する用語管理システム - Google Patents
プログラムおよびデータベースに関する用語管理システムInfo
- Publication number
- JPH0511985A JPH0511985A JP3163173A JP16317391A JPH0511985A JP H0511985 A JPH0511985 A JP H0511985A JP 3163173 A JP3163173 A JP 3163173A JP 16317391 A JP16317391 A JP 16317391A JP H0511985 A JPH0511985 A JP H0511985A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- attribute
- data
- work file
- extraction
- extraction work
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E60/00—Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
- Y02E60/30—Hydrogen technology
- Y02E60/50—Fuel cells
Landscapes
- Stored Programmes (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 異機種のホスト間でデータの受け渡し、相互
の利用が容易に行えるように、データの標準化を図る。 【構成】 抽出データ入力部1−1は、既存データを検
索して、必要な情報を抽出ワークファイル1−19に出
力する。抽出データ編集部1−2は、抽出ワークファイ
ル1−19をソートし、編集してアトリビュート抽出ワ
ークファイル1−20を作成する。抽出データ出力部1
−3は、アトリビュート抽出ワークファイル1−20を
磁気テープおよびプリンタに出力する。
の利用が容易に行えるように、データの標準化を図る。 【構成】 抽出データ入力部1−1は、既存データを検
索して、必要な情報を抽出ワークファイル1−19に出
力する。抽出データ編集部1−2は、抽出ワークファイ
ル1−19をソートし、編集してアトリビュート抽出ワ
ークファイル1−20を作成する。抽出データ出力部1
−3は、アトリビュート抽出ワークファイル1−20を
磁気テープおよびプリンタに出力する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、プログラムおよびデー
タベースに関する用語管理システムに関する。
タベースに関する用語管理システムに関する。
【0002】
【従来の技術】異機種の複数ホストで構成される大規模
システムにおいて、従来は、各ホストで業務システムを
開発しており、業務システム単位にデータの管理が行わ
れている。
システムにおいて、従来は、各ホストで業務システムを
開発しており、業務システム単位にデータの管理が行わ
れている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】この従来の方法で管理
を行った場合には、次のような問題点が発生する。 (1)取り扱うデータの件数が多いため、データ項目の
重複やシステム仕様の相違が発生する。 (2)データ項目の数に比べて、ファイルの数が異常に
多い。 (3)プログラムモジュールの全体構成、規模等の調査
が困難である。
を行った場合には、次のような問題点が発生する。 (1)取り扱うデータの件数が多いため、データ項目の
重複やシステム仕様の相違が発生する。 (2)データ項目の数に比べて、ファイルの数が異常に
多い。 (3)プログラムモジュールの全体構成、規模等の調査
が困難である。
【0004】本発明の目的は、このような問題点を解消
するプログラムおよびデータベースに関する用語管理シ
ステムを提供することにある。
するプログラムおよびデータベースに関する用語管理シ
ステムを提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、メンバ名称に
メンバタイプの種別を表す接頭語を付したメンバと、ア
トリビュートの属性に対して付与される番号であるアト
リビュート識別番号と、1メンバ内に複数の同一アトリ
ビュートが存在する場合に昇順に付与される番号である
同一アトリビュート順序と、データ項目の属性を表すア
トリビュートと、同一アトリビュートが複数存在する場
合に2件目のデータから特定記号が設定される識別子
と、アトリビュートの示す内容が設定されている対象項
目内容とからなるデータフォーマットによりデータを登
録し、メンバと、アトリビュート識別番号と、同一アト
リビュート順序とを指定して、対象項目の内容の検索を
行っている。
メンバタイプの種別を表す接頭語を付したメンバと、ア
トリビュートの属性に対して付与される番号であるアト
リビュート識別番号と、1メンバ内に複数の同一アトリ
ビュートが存在する場合に昇順に付与される番号である
同一アトリビュート順序と、データ項目の属性を表すア
トリビュートと、同一アトリビュートが複数存在する場
合に2件目のデータから特定記号が設定される識別子
と、アトリビュートの示す内容が設定されている対象項
目内容とからなるデータフォーマットによりデータを登
録し、メンバと、アトリビュート識別番号と、同一アト
リビュート順序とを指定して、対象項目の内容の検索を
行っている。
【0006】また、本発明は、既存のデータを検索して
抽出ワークファイルを作成する抽出データ入力部と、抽
出データ入力部で作成された抽出ワークファイルを、メ
ンバと、アトリビュート識別番号と、同一アトリビュー
ト順序と、アトリビュートと、識別子と、対象項目内容
とからなるデータフォーマットの形式に編集してアトリ
ビュート抽出ワークファイルを作成する抽出データ編集
部と、抽出データ編集部で作成されたアトリビュート抽
出ワークファイルを磁気テープに出力し、かつデータを
確認するためのリストを出力する抽出データ出力部とを
有している。
抽出ワークファイルを作成する抽出データ入力部と、抽
出データ入力部で作成された抽出ワークファイルを、メ
ンバと、アトリビュート識別番号と、同一アトリビュー
ト順序と、アトリビュートと、識別子と、対象項目内容
とからなるデータフォーマットの形式に編集してアトリ
ビュート抽出ワークファイルを作成する抽出データ編集
部と、抽出データ編集部で作成されたアトリビュート抽
出ワークファイルを磁気テープに出力し、かつデータを
確認するためのリストを出力する抽出データ出力部とを
有している。
【0007】さらに、本発明は、既存のデータを検索し
て抽出ワークファイルを作成し、作成された抽出ワーク
ファイルを、メンバと、アトリビュート識別番号と、同
一アトリビュート順序と、アトリビュートと、識別子
と、対象項目内容とからなるデータフォーマットの形式
に編集してアトリビュート抽出ワークファイルを作成
し、作成されたアトリビュート抽出ワークファイルを、
磁気テープに出力している。
て抽出ワークファイルを作成し、作成された抽出ワーク
ファイルを、メンバと、アトリビュート識別番号と、同
一アトリビュート順序と、アトリビュートと、識別子
と、対象項目内容とからなるデータフォーマットの形式
に編集してアトリビュート抽出ワークファイルを作成
し、作成されたアトリビュート抽出ワークファイルを、
磁気テープに出力している。
【0008】
【実施例】次に、本発明の実施例について、図面を参照
して説明する。
して説明する。
【0009】図1は、本発明の登録データ変換装置の一
実施例を示すブロック図であり、図2は、登録データ変
換装置により作成された登録データのデータフォーマッ
ト図であり、図3は、本実施例の確認リスト出力プログ
ラムにより出力された確認リストの一出力例を表す図で
ある。
実施例を示すブロック図であり、図2は、登録データ変
換装置により作成された登録データのデータフォーマッ
ト図であり、図3は、本実施例の確認リスト出力プログ
ラムにより出力された確認リストの一出力例を表す図で
ある。
【0010】抽出データ入力部1−1は、データエント
リプログラム1−4、ソース検索プログラム1−5、用
語検索プログラム1−6、ネットワーク検索プログラム
1−7、仕様検索プログラム1−8、データベース検索
プログラム1−9から構成され、既存データ(データエ
ントリプログラムを除く)を検索して、必要な情報を抽
出ワークファイル1−19に出力するものである。
リプログラム1−4、ソース検索プログラム1−5、用
語検索プログラム1−6、ネットワーク検索プログラム
1−7、仕様検索プログラム1−8、データベース検索
プログラム1−9から構成され、既存データ(データエ
ントリプログラムを除く)を検索して、必要な情報を抽
出ワークファイル1−19に出力するものである。
【0011】データエントリプログラム1−4は、既存
データ以外のデータを画面1ー13からシステム情報、
サブシステム情報を入力して、抽出ワークファイル1−
19に出力するためのプログラムである。
データ以外のデータを画面1ー13からシステム情報、
サブシステム情報を入力して、抽出ワークファイル1−
19に出力するためのプログラムである。
【0012】ソース検索プログラム1−5は、ソースラ
イブラリ1−14からプログラム情報、モジュール情
報、ジョブ情報を検索し、抽出ワ−クファイル1−19
に出力するためのプログラムである。
イブラリ1−14からプログラム情報、モジュール情
報、ジョブ情報を検索し、抽出ワ−クファイル1−19
に出力するためのプログラムである。
【0013】用語検索プログラム1−6は、用語辞書ラ
イブラリ1−15からアイテム情報を検索し、抽出ワー
クファイル1−19に出力するためのプログラムであ
る。
イブラリ1−15からアイテム情報を検索し、抽出ワー
クファイル1−19に出力するためのプログラムであ
る。
【0014】ネットワーク検索プログラム1−7は、ネ
ットワーク情報ライブラリ1−16からネットワーク情
報を検索し、抽出ワークファイル1−19に出力するた
めのプログラムである。
ットワーク情報ライブラリ1−16からネットワーク情
報を検索し、抽出ワークファイル1−19に出力するた
めのプログラムである。
【0015】仕様検索プログラム1−8は、仕様DB1
−17からファイル情報、レコード情報を検索し、抽出
ワークファイル1−19に出力するためのプログラムで
ある。
−17からファイル情報、レコード情報を検索し、抽出
ワークファイル1−19に出力するためのプログラムで
ある。
【0016】データベース検索プログラム1−9は、デ
ータベース1−18からプログラム情報、モジュール情
報を検索し、抽出ワークファイル1−19に出力するた
めのプログラムである。
ータベース1−18からプログラム情報、モジュール情
報を検索し、抽出ワークファイル1−19に出力するた
めのプログラムである。
【0017】抽出データ編集部1−2は、抽出ワーク編
集プログラム1−10のみで構成され、抽出データ入力
部1−1で作成された抽出ワークファイル1−19をソ
ートし、図2に示すデータのフォーマットに編集して、
アトリビュート抽出ワークファイル1−20を作成す
る。
集プログラム1−10のみで構成され、抽出データ入力
部1−1で作成された抽出ワークファイル1−19をソ
ートし、図2に示すデータのフォーマットに編集して、
アトリビュート抽出ワークファイル1−20を作成す
る。
【0018】抽出データ出力部1−3は、MT(磁気テ
ープ)変換プログラム1−11と確認リスト出力プログ
ラム1−12で構成され、抽出データ編集部1−2で作
成されたアトリビュート抽出ワークファイル1−20を
MT(磁気テープ)1−21およびプリンタに出力す
る。
ープ)変換プログラム1−11と確認リスト出力プログ
ラム1−12で構成され、抽出データ編集部1−2で作
成されたアトリビュート抽出ワークファイル1−20を
MT(磁気テープ)1−21およびプリンタに出力す
る。
【0019】MT変換プログラム1−11は、アトリビ
ュート抽出ワークファイル1−20をプログラムおよび
データベースに関する用語管理システムへの登録に必要
なJISコードに変換してMT1−21に出力するため
のプログラムである。
ュート抽出ワークファイル1−20をプログラムおよび
データベースに関する用語管理システムへの登録に必要
なJISコードに変換してMT1−21に出力するため
のプログラムである。
【0020】確認リスト出力プログラム1−12は、ア
トリビュート抽出ワークファイル1−20の内容を確認
するために、確認リスト1−22をプリンタに出力する
ためのプログラムである。
トリビュート抽出ワークファイル1−20の内容を確認
するために、確認リスト1−22をプリンタに出力する
ためのプログラムである。
【0021】次に、本実施例の動作を図1,2,3に基
いて説明する。
いて説明する。
【0022】図1の抽出データ入力部1−1により検索
されたメンバ名称にメンバタイプの種別を表す接頭語を
付与して図2のメンバ2−1を作成する。これは、同一
名称のデータ項目(メンバ要素)が複数のメンバタイプ
に存在する場合に有効である。図3では、モジュール名
PROG_1に接頭語MO−を付与して、メンバ名MO
−PROG_1としている(3−1〜3−21)。
されたメンバ名称にメンバタイプの種別を表す接頭語を
付与して図2のメンバ2−1を作成する。これは、同一
名称のデータ項目(メンバ要素)が複数のメンバタイプ
に存在する場合に有効である。図3では、モジュール名
PROG_1に接頭語MO−を付与して、メンバ名MO
−PROG_1としている(3−1〜3−21)。
【0023】アトリビュート識別番号2−2は、アトリ
ビュート2−4の属性に対して、抽出データ入力部1−
1で付与された番号で、同一アトリビュート順序2−3
とともに、対象項目の検索に必要な項目である。図3で
は、アトリビュートCALLSに対して付与された05
0(3−1)、CONTAINSに対して付与された0
70(3−10)がこれに該当する。
ビュート2−4の属性に対して、抽出データ入力部1−
1で付与された番号で、同一アトリビュート順序2−3
とともに、対象項目の検索に必要な項目である。図3で
は、アトリビュートCALLSに対して付与された05
0(3−1)、CONTAINSに対して付与された0
70(3−10)がこれに該当する。
【0024】同一アトリビュート順序2−3は、1メン
バ内に複数の同一アトリビュートが存在する場合に、抽
出データ入力部1−1により0000から昇順に付与さ
れる番号で、図3ではアトリビュートCALLSが9レ
コード存在するので、0000から0008の順序番号
が付与されている(3−1〜3−9)。
バ内に複数の同一アトリビュートが存在する場合に、抽
出データ入力部1−1により0000から昇順に付与さ
れる番号で、図3ではアトリビュートCALLSが9レ
コード存在するので、0000から0008の順序番号
が付与されている(3−1〜3−9)。
【0025】アトリビュート2−4は、データ項目の属
性(種別)を表し、メンバタイプにより、構成されるア
トリビュートが異なる。アトリビュートCALLS(3
−1)は、メンバ名MO−PROG_1の構成モジュー
ル(呼び出しモジュール)を表している。
性(種別)を表し、メンバタイプにより、構成されるア
トリビュートが異なる。アトリビュートCALLS(3
−1)は、メンバ名MO−PROG_1の構成モジュー
ル(呼び出しモジュール)を表している。
【0026】識別子2−5(図3ではスペースとして示
されている)には、同一アトリビュートが複数存在する
場合に、2件目のデータから「,」が設定される。図3
では、アトリビュートCALLSの3−2から3−9ま
でのスペース、アトリビュートCONTAINSの3−
11から3−17までのスペースがこれに該当する。
されている)には、同一アトリビュートが複数存在する
場合に、2件目のデータから「,」が設定される。図3
では、アトリビュートCALLSの3−2から3−9ま
でのスペース、アトリビュートCONTAINSの3−
11から3−17までのスペースがこれに該当する。
【0027】対象項目内容2−6には、アトリビュート
2−4の示す内容が設定されており、図3の3−1で
は、メンバ名MO−PROG_1の呼び出しモジュール
MODULE01が設定されている。
2−4の示す内容が設定されており、図3の3−1で
は、メンバ名MO−PROG_1の呼び出しモジュール
MODULE01が設定されている。
【0028】なお、プログラムおよびデータベースに関
する用語管理システムにおいて、登録したデータを検索
するには、メンバ2−1、アトリビュート識別番号2−
2および同一アトリビュート順序2−3を指定して、対
象項目内容の検索を行う。例えば、図3の3−5のレコ
ードを検索する場合、メンバ名にMO−PROG_1、
識別番号に050、順序番号に0004を指定すれば、
構成モジュールMO−MODULE05が検索できる。
する用語管理システムにおいて、登録したデータを検索
するには、メンバ2−1、アトリビュート識別番号2−
2および同一アトリビュート順序2−3を指定して、対
象項目内容の検索を行う。例えば、図3の3−5のレコ
ードを検索する場合、メンバ名にMO−PROG_1、
識別番号に050、順序番号に0004を指定すれば、
構成モジュールMO−MODULE05が検索できる。
【0029】このように、本実施例は、業務システム間
のインタフェースデータの定義と一元管理を行うことに
より、データ項目の重複とシステム仕様解釈の相違を回
避して、データの標準化を図ることが可能である。ま
た、開発作業において既存データの情報収集を行うこと
により、開発の作業効率を向上させることが可能であ
る。
のインタフェースデータの定義と一元管理を行うことに
より、データ項目の重複とシステム仕様解釈の相違を回
避して、データの標準化を図ることが可能である。ま
た、開発作業において既存データの情報収集を行うこと
により、開発の作業効率を向上させることが可能であ
る。
【0030】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、以下に挙
げる効果を得ることができる。・異機種のホスト間でデ
ータの受け渡し、相互利用が容易に行える。・データ項
目の重複と仕様解釈の相違を回避し、データの標準化を
図ることができる。・既存データの情報収集により開発
作業の効率を向上させることができる。
げる効果を得ることができる。・異機種のホスト間でデ
ータの受け渡し、相互利用が容易に行える。・データ項
目の重複と仕様解釈の相違を回避し、データの標準化を
図ることができる。・既存データの情報収集により開発
作業の効率を向上させることができる。
【図1】本発明の登録データ変換装置の一実施例を示す
ブロック図である。
ブロック図である。
【図2】登録データ変換装置により作成された登録デー
タのデータフォーマット図である。
タのデータフォーマット図である。
【図3】登録データの一出力例を表す図である。
1−1 抽出データ入力部
1−2 抽出データ編集部
1−3 抽出データ出力部
1−4 データエントリプログラム
1−5 ソース検索プログラム
1−6 用語検索プログラム
1−7 ネットワーク検索プログラム
1−8 仕様検索プログラム
1−9 データベース検索プログラム
1−10 抽出ワーク編集プログラム
1−11 MT変換プログラム
1−12 確認リスト出力プログラム
1−13 画面入力
1−14 ソースライブラリ
1−15 用語辞書ライブラリ
1−16 ネットワーク情報ライブラリ
1−17 仕様DB
1−18 データベース
1−19 抽出ワークファイル
1−20 アトリビュート抽出ワークファイル
1−21 アトリビュート抽出ファイル
1−22 確認リスト
2−1 メンバ
2−2 アトリビュート識別番号
2−3 同一アトリビュート順序
2−4 アトリビュート
2−5 識別子
2−6 対象項目内容
Claims (3)
- 【請求項1】メンバ名称にメンバタイプの種別を表す接
頭語を付したメンバと、 アトリビュートの属性に対して付与される番号であるア
トリビュート識別番号と、 1メンバ内に複数の同一アトリビュートが存在する場合
に昇順に付与される番号である同一アトリビュート順序
と、 データ項目の属性を表すアトリビュートと、 同一アトリビュートが複数存在する場合に2件目のデー
タから特定記号が設定される識別子と、 アトリビュートの示す内容が設定されている対象項目内
容とからなるデータフォーマットによりデータを登録
し、 メンバと、アトリビュート識別番号と、同一アトリビュ
ート順序とを指定して、対象項目の内容の検索を行うプ
ログラムおよびデータベースに関する用語管理システ
ム。 - 【請求項2】既存のデータを検索して抽出ワークファイ
ルを作成する抽出データ入力部と、 抽出データ入力部で作成された抽出ワークファイルを、
メンバと、アトリビュート識別番号と、同一アトリビュ
ート順序と、アトリビュートと、識別子と、対象項目内
容とからなるデータフォーマットの形式に編集してアト
リビュート抽出ワークファイルを作成する抽出データ編
集部と、 抽出データ編集部で作成されたアトリビュート抽出ワー
クファイルを磁気テープに出力し、かつデータを確認す
るためのリストを出力する抽出データ出力部とを有する
プログラムおよびデータベースに関する用語管理システ
ムの登録データ変換装置。 - 【請求項3】既存のデータを検索して抽出ワークファイ
ルを作成し、 作成された抽出ワークファイルを、メンバと、アトリビ
ュート識別番号と、同一アトリビュート順序と、アトリ
ビュートと、識別子と、対象項目内容とからなるデータ
フォーマットの形式に編集してアトリビュート抽出ワー
クファイルを作成し、 作成されたアトリビュート抽出ワークファイルを、磁気
テープに出力するプログラムおよびデータベースに関す
る用語管理システムの登録データ変換方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3163173A JPH0511985A (ja) | 1991-07-04 | 1991-07-04 | プログラムおよびデータベースに関する用語管理システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3163173A JPH0511985A (ja) | 1991-07-04 | 1991-07-04 | プログラムおよびデータベースに関する用語管理システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0511985A true JPH0511985A (ja) | 1993-01-22 |
Family
ID=15768633
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3163173A Pending JPH0511985A (ja) | 1991-07-04 | 1991-07-04 | プログラムおよびデータベースに関する用語管理システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0511985A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN114897404A (zh) * | 2022-05-27 | 2022-08-12 | 陕西清水川能源股份有限公司 | 员工考核方法及装置 |
-
1991
- 1991-07-04 JP JP3163173A patent/JPH0511985A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN114897404A (zh) * | 2022-05-27 | 2022-08-12 | 陕西清水川能源股份有限公司 | 员工考核方法及装置 |
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