JPH05119875A - 電子計算機システム - Google Patents
電子計算機システムInfo
- Publication number
- JPH05119875A JPH05119875A JP3279751A JP27975191A JPH05119875A JP H05119875 A JPH05119875 A JP H05119875A JP 3279751 A JP3279751 A JP 3279751A JP 27975191 A JP27975191 A JP 27975191A JP H05119875 A JPH05119875 A JP H05119875A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- power
- switch
- remote device
- control signal
- remote
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 遠隔装置の電源オフスッチの有効・無効を主
装置から制御することによって、遠隔装置の電源オフス
イッチを誤って押して電源を切断されることなくする。 【構成】 主装置1から送った電源オフ制御信号bを遠
隔装置2が受信し、解析して、オフスイッチ無効命令な
らば遠隔装置のスイッチ9を押しても電源が切れないよ
うにし、オフスイッチ有効命令ならば遠隔装置のスイッ
チ9を押して電源が切れるようにし、電源切断命令なら
ば遠隔装置の電源を切断する。
装置から制御することによって、遠隔装置の電源オフス
イッチを誤って押して電源を切断されることなくする。 【構成】 主装置1から送った電源オフ制御信号bを遠
隔装置2が受信し、解析して、オフスイッチ無効命令な
らば遠隔装置のスイッチ9を押しても電源が切れないよ
うにし、オフスイッチ有効命令ならば遠隔装置のスイッ
チ9を押して電源が切れるようにし、電源切断命令なら
ば遠隔装置の電源を切断する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、電子計算機システムに
関するものであって、特に主装置例えばホストコンピュ
ータからネットワークにより連けいされる遠隔装置例え
ばファイルサーバの電源オフを主装置から送る指令によ
って制御するようにした電源オフ制御に関するものであ
る。
関するものであって、特に主装置例えばホストコンピュ
ータからネットワークにより連けいされる遠隔装置例え
ばファイルサーバの電源オフを主装置から送る指令によ
って制御するようにした電源オフ制御に関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】従来、主装置とネットワークを経由して
データ通信を行う遠隔装置で主装置本体とは別の電源や
電源スイッチを持つものを、主装置からネットワークを
介して電源オフ制御する技術には、 ・遠隔装置に電源切断指示信号を送り、遠隔装置に電源
オフを実行させる ・遠隔装置が処理中の場合は、処理が終了したことを確
認してから電源切断指示信号を発行する ・遠隔装置から主装置に電源切断完了信号を送り、主装
置は確実に電源が切断されたことを確認する といったものがあった。
データ通信を行う遠隔装置で主装置本体とは別の電源や
電源スイッチを持つものを、主装置からネットワークを
介して電源オフ制御する技術には、 ・遠隔装置に電源切断指示信号を送り、遠隔装置に電源
オフを実行させる ・遠隔装置が処理中の場合は、処理が終了したことを確
認してから電源切断指示信号を発行する ・遠隔装置から主装置に電源切断完了信号を送り、主装
置は確実に電源が切断されたことを確認する といったものがあった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、この様
に主装置から遠隔装置の電源オフをコントロールできる
にもかかわらず、遠隔装置には電源オフスイッチが付い
ているため、主装置の電源切断指示信号とは独立に遠隔
装置側で電源を勝手に切断することができた。遠隔装置
は通常主装置から数十メートル以上離れたところにある
ので、遠隔装置の電源オフスイッチが不用意に押される
ことを禁止することができない。そのため、主装置が遠
隔装置の資源を使用中に、遠隔装置の電源スイッチよっ
て電源の切断がおこなわれると、主装置が遠隔装置で使
用していた資源が破壊され、電子計算機システムに重大
な損傷を及ぼす問題があった。
に主装置から遠隔装置の電源オフをコントロールできる
にもかかわらず、遠隔装置には電源オフスイッチが付い
ているため、主装置の電源切断指示信号とは独立に遠隔
装置側で電源を勝手に切断することができた。遠隔装置
は通常主装置から数十メートル以上離れたところにある
ので、遠隔装置の電源オフスイッチが不用意に押される
ことを禁止することができない。そのため、主装置が遠
隔装置の資源を使用中に、遠隔装置の電源スイッチよっ
て電源の切断がおこなわれると、主装置が遠隔装置で使
用していた資源が破壊され、電子計算機システムに重大
な損傷を及ぼす問題があった。
【0004】本発明は、上述した問題点を解決するため
になされたものであり、主装置が遠隔装置を利用中は、
遠隔装置側で勝手に電源オフスッチを押しても遠隔装置
の電源が切断されないよう主装置側から遠隔装置を制御
することを目的としている。
になされたものであり、主装置が遠隔装置を利用中は、
遠隔装置側で勝手に電源オフスッチを押しても遠隔装置
の電源が切断されないよう主装置側から遠隔装置を制御
することを目的としている。
【0005】
【課題を解決するための手段】この目的を達成するため
に本発明の電子計算機システムは、主装置に設けられ、
前記遠隔装置の電源スイッチがオフ操作された場合にそ
のオフ操作を有効にするか否かを示す電源オフ制御信号
を遠隔装置に指令する指令手段と、遠隔装置に設けら
れ、前記電源オフ制御信号が遠隔装置の電源オフ操作の
無効を指令するものならばその電源オフ操作を無効に
し、前記電源オフ制御信号が遠隔装置の電源オフ操作の
有効を指令するものならばその電源オフ操作を有効にす
る制御手段とを備えている。
に本発明の電子計算機システムは、主装置に設けられ、
前記遠隔装置の電源スイッチがオフ操作された場合にそ
のオフ操作を有効にするか否かを示す電源オフ制御信号
を遠隔装置に指令する指令手段と、遠隔装置に設けら
れ、前記電源オフ制御信号が遠隔装置の電源オフ操作の
無効を指令するものならばその電源オフ操作を無効に
し、前記電源オフ制御信号が遠隔装置の電源オフ操作の
有効を指令するものならばその電源オフ操作を有効にす
る制御手段とを備えている。
【0006】
【作用】上記の構成を有する本発明において、主装置の
指令手段が遠隔装置に遠隔装置の電源スイッチのオフ操
作が有効か否かを示す電源オフ制御信号を指令する。電
源オフ制御信号が指令されると、遠隔装置の制御手段が
受信・解析し、信号が遠隔装置の電源オフ操作の無効を
指令するものならば、遠隔装置の電源スイッチがオフ操
作された場合にその電源オフ操作を無効にし、信号が遠
隔装置の電源オフ操作の有効を指令するものならばその
電源オフ操作を有効にする。
指令手段が遠隔装置に遠隔装置の電源スイッチのオフ操
作が有効か否かを示す電源オフ制御信号を指令する。電
源オフ制御信号が指令されると、遠隔装置の制御手段が
受信・解析し、信号が遠隔装置の電源オフ操作の無効を
指令するものならば、遠隔装置の電源スイッチがオフ操
作された場合にその電源オフ操作を無効にし、信号が遠
隔装置の電源オフ操作の有効を指令するものならばその
電源オフ操作を有効にする。
【0007】
【実施例】以下、本発明を具体化した一実施例を図面を
参照して説明する。
参照して説明する。
【0008】本実施例の電子計算機システムは、主装置
1、遠隔装置2、通信経路3から構成されている。そし
て、遠隔装置2は、送受信回路4、制御回路5、リレー
駆動回路6、電源回路7、モーメンタリーのノーマリオ
フスイッチ8(スイッチ8)、モーメンタリーのノーマ
リオンスイッチ9(スイッチ9)、リレー駆動回路6に
よって制御されるオンスイッチ10、リレー駆動回路6
によって制御されるオフスイッチ11から構成されてい
る。さらに、主装置1は、入力回路12、制御回路1
3、送受信回路14から構成されている。
1、遠隔装置2、通信経路3から構成されている。そし
て、遠隔装置2は、送受信回路4、制御回路5、リレー
駆動回路6、電源回路7、モーメンタリーのノーマリオ
フスイッチ8(スイッチ8)、モーメンタリーのノーマ
リオンスイッチ9(スイッチ9)、リレー駆動回路6に
よって制御されるオンスイッチ10、リレー駆動回路6
によって制御されるオフスイッチ11から構成されてい
る。さらに、主装置1は、入力回路12、制御回路1
3、送受信回路14から構成されている。
【0009】主装置1が通信経路3を通して遠隔装置2
を使用しているときは、遠隔装置2のスイッチ9によっ
て勝手に電源を切断されては困るため、キーボード等か
ら主装置1に電源オフ制御情報aとして遠隔装置の電源
オフスイッチの無効命令を入力することができる。主装
置1が遠隔装置2を使用していないときは、遠隔装置2
のスイッチ9によって電源を切断しても良いため、主装
置1に電源オフ制御情報aとして遠隔装置の電源オフス
イッチの有効命令を入力することができる。また、遠隔
装置2の電源を主装置1から切断したいときには、電源
オフ制御情報aとして電源切断命令を入力することがで
きる。
を使用しているときは、遠隔装置2のスイッチ9によっ
て勝手に電源を切断されては困るため、キーボード等か
ら主装置1に電源オフ制御情報aとして遠隔装置の電源
オフスイッチの無効命令を入力することができる。主装
置1が遠隔装置2を使用していないときは、遠隔装置2
のスイッチ9によって電源を切断しても良いため、主装
置1に電源オフ制御情報aとして遠隔装置の電源オフス
イッチの有効命令を入力することができる。また、遠隔
装置2の電源を主装置1から切断したいときには、電源
オフ制御情報aとして電源切断命令を入力することがで
きる。
【0010】電源オフ制御情報aは、主装置1の入力回
路12により入力され、制御回路13により電源オフ制
御信号bに変換され、送受信回路14により通信経路3
に送出される。遠隔装置2の送受信回路4は主装置1か
ら通信経路3を経由して電源オフ制御信号bを受信す
る。制御回路5は、送受信回路4が受信した信号を解析
し、電源オフスイッチの有効・無効や電源オフの実行を
行うために、リレー駆動回路6を制御する。リレー駆動
回路6は制御回路5からの制御信号に従って、オンスイ
ッチ10、オフスイッチ11を制御する。
路12により入力され、制御回路13により電源オフ制
御信号bに変換され、送受信回路14により通信経路3
に送出される。遠隔装置2の送受信回路4は主装置1か
ら通信経路3を経由して電源オフ制御信号bを受信す
る。制御回路5は、送受信回路4が受信した信号を解析
し、電源オフスイッチの有効・無効や電源オフの実行を
行うために、リレー駆動回路6を制御する。リレー駆動
回路6は制御回路5からの制御信号に従って、オンスイ
ッチ10、オフスイッチ11を制御する。
【0011】以下、本電源オフ制御方式の作動について
図2のフローチャートを参照して説明する。
図2のフローチャートを参照して説明する。
【0012】まず、ステップS1において、遠隔装置2
のスイッチ8を押すと、ステップS2において遠隔装置
2に電源が入り、リレー駆動回路6がスイッチ10をオ
ンする。リレー駆動回路6によって制御されるオンスイ
ッチ10とスイッチ8は並列につながっているため、こ
こでスイッチ8を離しても電源は切断されなくなる。ス
テップS3において、遠隔装置2は電源オフ制御信号b
の受信待ち状態になる。送受信回路4が電源オフ制御信
号bを受信すると、ステップS3はステップS4に移行
し、ステップS4では、電源オフ制御信号bの種類によ
って異なるステップS5,S6,S7に移行する。
のスイッチ8を押すと、ステップS2において遠隔装置
2に電源が入り、リレー駆動回路6がスイッチ10をオ
ンする。リレー駆動回路6によって制御されるオンスイ
ッチ10とスイッチ8は並列につながっているため、こ
こでスイッチ8を離しても電源は切断されなくなる。ス
テップS3において、遠隔装置2は電源オフ制御信号b
の受信待ち状態になる。送受信回路4が電源オフ制御信
号bを受信すると、ステップS3はステップS4に移行
し、ステップS4では、電源オフ制御信号bの種類によ
って異なるステップS5,S6,S7に移行する。
【0013】電源オフ制御信号bが遠隔装置2の電源オ
フスイッチを無効にする指令ならば、ステップS5にお
いて、リレー駆動回路6はスイッチ11をオンにする。
この状態ではリレー駆動回路によって制御されるオフス
イッチ11とスイッチ9は並列につながって電源回路7
に入力しているため、スイッチ9を押して電源を切断す
ることが不可能になる。
フスイッチを無効にする指令ならば、ステップS5にお
いて、リレー駆動回路6はスイッチ11をオンにする。
この状態ではリレー駆動回路によって制御されるオフス
イッチ11とスイッチ9は並列につながって電源回路7
に入力しているため、スイッチ9を押して電源を切断す
ることが不可能になる。
【0014】電源オフ制御信号bが遠隔装置2の電源オ
フスイッチを有効にする指令ならば、ステップS6にお
いて、リレー駆動回路6はスイッチ11をオフにする。
この状態ではリレー駆動回路によって制御されるオフス
イッチ11とスイッチ9の並列がくずれ、スイッチ9経
由のみが電源回路7に入力しているため、スイッチ9を
押して電源を切断することが可能になる。
フスイッチを有効にする指令ならば、ステップS6にお
いて、リレー駆動回路6はスイッチ11をオフにする。
この状態ではリレー駆動回路によって制御されるオフス
イッチ11とスイッチ9の並列がくずれ、スイッチ9経
由のみが電源回路7に入力しているため、スイッチ9を
押して電源を切断することが可能になる。
【0015】電源オフ制御信号bが遠隔装置2の電源を
切断する指令ならば、ステップS7において、リレー駆
動回路6はスイッチ10をオフにする。この状態ではリ
レー駆動回路によって制御されるオンスイッチ10とス
イッチ8はどちらも電源回路7の入力から切りはなされ
るため、遠隔装置2の電源が切断される。
切断する指令ならば、ステップS7において、リレー駆
動回路6はスイッチ10をオフにする。この状態ではリ
レー駆動回路によって制御されるオンスイッチ10とス
イッチ8はどちらも電源回路7の入力から切りはなされ
るため、遠隔装置2の電源が切断される。
【0016】
【発明の効果】以上説明したことから明かなように、本
発明の電源オフ制御方式によれば、主装置から遠隔にあ
る遠隔装置の電源オフスイッチの無効・有効を制御する
ようにしたので、主装置が遠隔装置を使用中は、主装置
からオフスイッチの無効命令を出して遠隔装置のオフス
イッチを無効状態にして、遠隔装置のオフスイッチによ
る不用意な電源オフを禁止することができる。主装置が
遠隔装置を使用していない時には、主装置からオフスイ
ッチの有効命令を出して遠隔装置のオフスイッチを有効
状態に戻すことができる。このとき遠隔装置の電源オフ
スイッチで電源をオフすることができる。
発明の電源オフ制御方式によれば、主装置から遠隔にあ
る遠隔装置の電源オフスイッチの無効・有効を制御する
ようにしたので、主装置が遠隔装置を使用中は、主装置
からオフスイッチの無効命令を出して遠隔装置のオフス
イッチを無効状態にして、遠隔装置のオフスイッチによ
る不用意な電源オフを禁止することができる。主装置が
遠隔装置を使用していない時には、主装置からオフスイ
ッチの有効命令を出して遠隔装置のオフスイッチを有効
状態に戻すことができる。このとき遠隔装置の電源オフ
スイッチで電源をオフすることができる。
【図1】この発明の一実施例である電源オフ制御方式の
ブロック図である。
ブロック図である。
【図2】この発明の一実施例の動作を説明するためのフ
ローチャートである。
ローチャートである。
1 主装置 2 遠隔装置 3 通信経路 4 送受信回路 5 制御回路 6 リレー駆動回路 7 電源回路 8 モーメンタリーのノーマリオフスイッチ 9 モーメンタリーのノーマリオンスイッチ 10 リレー駆動回路によって制御されるオンスイッチ 11 リレー駆動回路によって制御されるオフスイッチ a 電源オフ制御情報 b 電源オフ制御信号
Claims (1)
- 【請求項1】 主装置と、電源スイッチを有する遠隔装
置と、主装置からの制御信号を遠隔装置に伝達する伝達
手段とを有する電子計算機システムにおいて、 主装置に設けられ、前記遠隔装置の電源スイッチがオフ
操作された場合にそのオフ操作を有効にするか否かを示
す電源オフ制御信号を遠隔装置に指令する指令手段と、 遠隔装置に設けられ、前記電源オフ制御信号が遠隔装置
の電源オフ操作の無効を指令するものならばその電源オ
フ操作を無効にし、前記電源オフ制御信号が遠隔装置の
電源オフ操作の有効を指令するものならばその電源オフ
操作を有効にする制御手段とを備えたことを特徴とする
電子計算機システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3279751A JPH05119875A (ja) | 1991-10-25 | 1991-10-25 | 電子計算機システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3279751A JPH05119875A (ja) | 1991-10-25 | 1991-10-25 | 電子計算機システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05119875A true JPH05119875A (ja) | 1993-05-18 |
Family
ID=17615402
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3279751A Pending JPH05119875A (ja) | 1991-10-25 | 1991-10-25 | 電子計算機システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05119875A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6044476A (en) * | 1995-05-31 | 2000-03-28 | Hitachi, Ltd. | Computer management system |
| JP2009205238A (ja) * | 2008-02-26 | 2009-09-10 | Nec Computertechno Ltd | 電源制御システム、情報処理装置、電源制御方法及びプログラム |
| JP2010146066A (ja) * | 2008-12-16 | 2010-07-01 | Nec Computertechno Ltd | 電源制御装置、電源制御システム、電源制御方法及びプログラム |
| JP2014134979A (ja) * | 2013-01-10 | 2014-07-24 | Ricoh Co Ltd | 給電タップ |
| JP2014240900A (ja) * | 2013-06-11 | 2014-12-25 | 株式会社リコー | 情報処理装置、電力管理プログラム、電力管理方法及び電力管理システム |
| JP2024018549A (ja) * | 2022-07-29 | 2024-02-08 | 日本工機株式会社 | 携行型拘束網展開装置 |
-
1991
- 1991-10-25 JP JP3279751A patent/JPH05119875A/ja active Pending
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6044476A (en) * | 1995-05-31 | 2000-03-28 | Hitachi, Ltd. | Computer management system |
| US6199180B1 (en) | 1995-05-31 | 2001-03-06 | Hitachi, Ltd. | Computer management system |
| US7089451B2 (en) | 1995-05-31 | 2006-08-08 | Hitachi, Ltd. | Computer management system |
| JP2009205238A (ja) * | 2008-02-26 | 2009-09-10 | Nec Computertechno Ltd | 電源制御システム、情報処理装置、電源制御方法及びプログラム |
| JP2010146066A (ja) * | 2008-12-16 | 2010-07-01 | Nec Computertechno Ltd | 電源制御装置、電源制御システム、電源制御方法及びプログラム |
| JP2014134979A (ja) * | 2013-01-10 | 2014-07-24 | Ricoh Co Ltd | 給電タップ |
| JP2014240900A (ja) * | 2013-06-11 | 2014-12-25 | 株式会社リコー | 情報処理装置、電力管理プログラム、電力管理方法及び電力管理システム |
| US9778714B2 (en) | 2013-06-11 | 2017-10-03 | Ricoh Company, Ltd. | Information processing apparatus, non-transitory computer-readable medium, and power management method |
| JP2024018549A (ja) * | 2022-07-29 | 2024-02-08 | 日本工機株式会社 | 携行型拘束網展開装置 |
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