JPH0511987A - アプリケーシヨンプログラム起動方式 - Google Patents
アプリケーシヨンプログラム起動方式Info
- Publication number
- JPH0511987A JPH0511987A JP3163251A JP16325191A JPH0511987A JP H0511987 A JPH0511987 A JP H0511987A JP 3163251 A JP3163251 A JP 3163251A JP 16325191 A JP16325191 A JP 16325191A JP H0511987 A JPH0511987 A JP H0511987A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- file
- application program
- directory
- data file
- data
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
- Stored Programmes (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 階層ファイルシステムを提供するオペレーテ
ィングシステムのもとでのアプリケーションプログラム
の起動に、使用するデータファイルを一つ一つ指定して
オープンする煩雑をなくする。 【構成】 ディレクトリファイルにデータファイルと同
様にどのアプリケーションプログラムのファイルである
かを認識する識別子を備えておき、ファイルを指定した
とき、どのアプリケーションプログラムのディレクトリ
ファイルであるかをアプリケーション検索手段11とデ
ィレクトリ識別手段12とで調べる。指定されたファイ
ルがディレクトリファイルであればファイルを展開して
ディレクトリファイルが持つアプリケーションプログラ
ムの識別子と同じデータファイルをデータファイル識別
手段14で抽出する。抽出されたデータファイルをデー
タファイルオープン手段によりオープンすると共に検索
されているアプリケーションプログラムを起動する。
ィングシステムのもとでのアプリケーションプログラム
の起動に、使用するデータファイルを一つ一つ指定して
オープンする煩雑をなくする。 【構成】 ディレクトリファイルにデータファイルと同
様にどのアプリケーションプログラムのファイルである
かを認識する識別子を備えておき、ファイルを指定した
とき、どのアプリケーションプログラムのディレクトリ
ファイルであるかをアプリケーション検索手段11とデ
ィレクトリ識別手段12とで調べる。指定されたファイ
ルがディレクトリファイルであればファイルを展開して
ディレクトリファイルが持つアプリケーションプログラ
ムの識別子と同じデータファイルをデータファイル識別
手段14で抽出する。抽出されたデータファイルをデー
タファイルオープン手段によりオープンすると共に検索
されているアプリケーションプログラムを起動する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はアプリケーションプログ
ラム起動方式、特に階層ファイルシステムを提供するオ
ペレーティングシステムのもとで起動されるアプリケー
ションプログラム起動方式に関する。
ラム起動方式、特に階層ファイルシステムを提供するオ
ペレーティングシステムのもとで起動されるアプリケー
ションプログラム起動方式に関する。
【0002】
【従来の技術】階層ファイルシステムは、一般に通常の
データファイルの他にディレクトリファイルと称される
ファイルが存在する。ディレクトリファイルはデータを
格納する代りにデータファイル名またはディレクトリフ
ァイル名を格納する。従ってデータファイルはデータフ
ァイル名を格納したディレクトリファイルの子供として
扱われ、ディレクトリファイル名を格納したディレクト
リファイルからは孫として扱われる。このようにして構
築される階層ファイルシステムにおいて、一般にデータ
ファイルは、データファイルを起動することが許される
アプリケーションプログラムの識別子を持ち、データフ
ァイルが特定のアプリケーションプログラムのデータフ
ァイルであることが認識されるようになっている。
データファイルの他にディレクトリファイルと称される
ファイルが存在する。ディレクトリファイルはデータを
格納する代りにデータファイル名またはディレクトリフ
ァイル名を格納する。従ってデータファイルはデータフ
ァイル名を格納したディレクトリファイルの子供として
扱われ、ディレクトリファイル名を格納したディレクト
リファイルからは孫として扱われる。このようにして構
築される階層ファイルシステムにおいて、一般にデータ
ファイルは、データファイルを起動することが許される
アプリケーションプログラムの識別子を持ち、データフ
ァイルが特定のアプリケーションプログラムのデータフ
ァイルであることが認識されるようになっている。
【0003】従来、上述したような階層ファイルシステ
ムにおけるアプリケーションプログラムは、アプリケー
ションプログラムの識別子を持つ単一、もしくは複数の
データファイルを指定した後に、データファイルのオー
プン操作と共に起動されるとか、データファイルのオー
プン操作を行なうことなく起動され、その後データファ
イルのオープンを行なっている。
ムにおけるアプリケーションプログラムは、アプリケー
ションプログラムの識別子を持つ単一、もしくは複数の
データファイルを指定した後に、データファイルのオー
プン操作と共に起動されるとか、データファイルのオー
プン操作を行なうことなく起動され、その後データファ
イルのオープンを行なっている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来のアプリ
ケーションプログラム起動方式は、アプリケーションプ
ログラムを起動する際に、オープンしたいデータファイ
ルを一つ一つ指示するか、または何も指示せず起動し
て、アプリケーションプログラム内のファイルオープン
操作でオープンしたいデータファイルを一つ一つ指示し
なければならず、特に複数個のデータファイルを同時に
オープンし作業をを進める場合には、操作者に大きな負
担をかけるという問題点を有している。
ケーションプログラム起動方式は、アプリケーションプ
ログラムを起動する際に、オープンしたいデータファイ
ルを一つ一つ指示するか、または何も指示せず起動し
て、アプリケーションプログラム内のファイルオープン
操作でオープンしたいデータファイルを一つ一つ指示し
なければならず、特に複数個のデータファイルを同時に
オープンし作業をを進める場合には、操作者に大きな負
担をかけるという問題点を有している。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明のアプリケーショ
ンプログラム起動方式は、階層ファイルシステムを提供
するオペレーティングシステムのもとでのアプリケーシ
ョンプログラム起動方式において、データファイルと同
様にどのアプリケーションプログラムのファイルである
かを認識する識別子を備えたディレクトリファイルと、
指定されたファイルの識別子からそのファイルを使用す
るアプリケーションプログラムを抽出するアプリケーシ
ョン検索手段と、このアプリケーション検索手段でアプ
リケーションプログラムの判明したファイルがデータフ
ァイルであるかディレクトリファイルであるかを認識す
るディレクトリ認識手段と、このディレクトリ認識手段
でディレクトリファイルと認識したディレクトリファイ
ルに格納されているデータファイルを展開してこのディ
レクトリファイルのアプリケーションプログラムの識別
子と等しい識別子を持つ全てのデータファイルを抽出す
るデータファイル識別手段と、このデータファイル識別
手段で抽出された子供のデータファイルをオープンする
と共にアプリケーションプログラムを起動するデータフ
ァイルオープン手段とを有することにより構成される。
ンプログラム起動方式は、階層ファイルシステムを提供
するオペレーティングシステムのもとでのアプリケーシ
ョンプログラム起動方式において、データファイルと同
様にどのアプリケーションプログラムのファイルである
かを認識する識別子を備えたディレクトリファイルと、
指定されたファイルの識別子からそのファイルを使用す
るアプリケーションプログラムを抽出するアプリケーシ
ョン検索手段と、このアプリケーション検索手段でアプ
リケーションプログラムの判明したファイルがデータフ
ァイルであるかディレクトリファイルであるかを認識す
るディレクトリ認識手段と、このディレクトリ認識手段
でディレクトリファイルと認識したディレクトリファイ
ルに格納されているデータファイルを展開してこのディ
レクトリファイルのアプリケーションプログラムの識別
子と等しい識別子を持つ全てのデータファイルを抽出す
るデータファイル識別手段と、このデータファイル識別
手段で抽出された子供のデータファイルをオープンする
と共にアプリケーションプログラムを起動するデータフ
ァイルオープン手段とを有することにより構成される。
【0006】
【実施例】次に、本発明について図面を参照して説明す
る。
る。
【0007】図1は本発明の一実施例の構成図である。
図1の実施例は、オペレーティングシステムが提供する
階層ファイルシステムのディレクトリファイル2および
データファイル21,〜,23、オペレーティングシス
テムにおけるアプリケーションプログラム起動部1およ
びシステムの表示装置3が示されていて、アプリケーシ
ョンプログラム起動部1はアプリケーション検索手段1
1、ディレクトリ認識手段12、子供展開手段13,デ
ータファイル識別手段14およびデータファイルオープ
ン手段15から構成されている。
図1の実施例は、オペレーティングシステムが提供する
階層ファイルシステムのディレクトリファイル2および
データファイル21,〜,23、オペレーティングシス
テムにおけるアプリケーションプログラム起動部1およ
びシステムの表示装置3が示されていて、アプリケーシ
ョンプログラム起動部1はアプリケーション検索手段1
1、ディレクトリ認識手段12、子供展開手段13,デ
ータファイル識別手段14およびデータファイルオープ
ン手段15から構成されている。
【0008】図3は図1の処理を説明するための階層フ
ァイルシステムの一例を示す図である。この例ではアプ
リケーションプログラムがワードプロセッサであって、
データファイルはワードプロセッサが読み書きする文書
ファイルであり、ワードプロセッサはファイル名拡張子
“.文”の付加されたデータファイルを読み書き可能な
文書ファイルであると認識するものとする。即ち、ここ
ではファイル拡張子“.文”をワードプロセッサである
アプリケーションプログラムの識別子とする。従ってデ
ィレクトリファイルもファイル拡張子を持つことが許さ
れる。操作者はワードプロセッサを用いて文書を作成し
ており“第一章.文”というディレクトリファイル20
2と“第二章.文”というディレクトリファイル203
とを“文書”というディレクトリファイル201を上位
にもって階層ファイルシステムを利用して登録してい
る。ディレクトリファイル202は三つの文章ファイル
であるデタファイル211,〜,213から構成され、
全ての文章ファイルは拡張子“.文”をもっているの
で、ワードブロセッサで編集可能である。またディレク
トリファイル203は一つの文書ファイルであるデータ
ファイル214と一つの図形ファイルであるデータファ
イル215とから構成され、ワードブロセッサでオープ
ンできるのはデータファイル214のみである。
ァイルシステムの一例を示す図である。この例ではアプ
リケーションプログラムがワードプロセッサであって、
データファイルはワードプロセッサが読み書きする文書
ファイルであり、ワードプロセッサはファイル名拡張子
“.文”の付加されたデータファイルを読み書き可能な
文書ファイルであると認識するものとする。即ち、ここ
ではファイル拡張子“.文”をワードプロセッサである
アプリケーションプログラムの識別子とする。従ってデ
ィレクトリファイルもファイル拡張子を持つことが許さ
れる。操作者はワードプロセッサを用いて文書を作成し
ており“第一章.文”というディレクトリファイル20
2と“第二章.文”というディレクトリファイル203
とを“文書”というディレクトリファイル201を上位
にもって階層ファイルシステムを利用して登録してい
る。ディレクトリファイル202は三つの文章ファイル
であるデタファイル211,〜,213から構成され、
全ての文章ファイルは拡張子“.文”をもっているの
で、ワードブロセッサで編集可能である。またディレク
トリファイル203は一つの文書ファイルであるデータ
ファイル214と一つの図形ファイルであるデータファ
イル215とから構成され、ワードブロセッサでオープ
ンできるのはデータファイル214のみである。
【0009】図2は図1の処理を図3の階層ファイルシ
ステムを例にしたフローチャートである。以下図2を参
照して図1の処理について説明を進める。先ず操作者は
文書ファイルであるデータファイル211,〜,213
を一つ一つオープンする代りにディレクトリファイル2
02のオープン操作を行なう。するとアプリケーション
検索手段11は指定されたディレクトリファイル202
の拡張子を調べ、この拡張子を持つファイルをデータフ
ァイルとして扱うアプリケーションプログラムが存在す
るか否かを調べる(ステップ101)。ディレクトリフ
ァイル202は拡張子“.文”を持ち、ワードブロセッ
サが扱うデータファイルであるので、アプリケーション
プログラムありとしてディレクトリ認識手段12により
ディレクトリファイルであるかを調べる(ステップ10
2)。この場合にはディレクトリファイルであるので、
子供展開手段13によりでディレクトリファイル202
を展開してデータファイル211,〜,213を得る
(ステップ103)。次いで、データファイル識別手段
14によりデータファイル211,〜,213がワード
プロセッサのデータファイルである拡張子“.文”を有
する文書ファイルであるかが調べられ(ステップ10
4)、拡張子“.文”を持つ文書ファイルのみがデータ
ファイルオープン手段15に伝えられて、実際に文書フ
ァイルがオープンされる。このときワードブロセッサも
同時に起動される(ステップ105)。以上の結果、オ
ープンされた文書ファイルを表示装置3に表示する。
ステムを例にしたフローチャートである。以下図2を参
照して図1の処理について説明を進める。先ず操作者は
文書ファイルであるデータファイル211,〜,213
を一つ一つオープンする代りにディレクトリファイル2
02のオープン操作を行なう。するとアプリケーション
検索手段11は指定されたディレクトリファイル202
の拡張子を調べ、この拡張子を持つファイルをデータフ
ァイルとして扱うアプリケーションプログラムが存在す
るか否かを調べる(ステップ101)。ディレクトリフ
ァイル202は拡張子“.文”を持ち、ワードブロセッ
サが扱うデータファイルであるので、アプリケーション
プログラムありとしてディレクトリ認識手段12により
ディレクトリファイルであるかを調べる(ステップ10
2)。この場合にはディレクトリファイルであるので、
子供展開手段13によりでディレクトリファイル202
を展開してデータファイル211,〜,213を得る
(ステップ103)。次いで、データファイル識別手段
14によりデータファイル211,〜,213がワード
プロセッサのデータファイルである拡張子“.文”を有
する文書ファイルであるかが調べられ(ステップ10
4)、拡張子“.文”を持つ文書ファイルのみがデータ
ファイルオープン手段15に伝えられて、実際に文書フ
ァイルがオープンされる。このときワードブロセッサも
同時に起動される(ステップ105)。以上の結果、オ
ープンされた文書ファイルを表示装置3に表示する。
【0010】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、ディレク
トリファイルに格納しているデータファイル名のデータ
ファイルのオープンが許されるアプリケーションプログ
ラムの識別子を備えていることにより、ディレクトリフ
ァイルのオープン操作のみで該当するアプリケーション
プログラムの起動と共に、そのアプリケーションプログ
ラムの全てのデータファイルが同時にオープンされるの
で、操作者のファイル管理およびファイルオープン操作
の負担を軽減できるという効果がある。
トリファイルに格納しているデータファイル名のデータ
ファイルのオープンが許されるアプリケーションプログ
ラムの識別子を備えていることにより、ディレクトリフ
ァイルのオープン操作のみで該当するアプリケーション
プログラムの起動と共に、そのアプリケーションプログ
ラムの全てのデータファイルが同時にオープンされるの
で、操作者のファイル管理およびファイルオープン操作
の負担を軽減できるという効果がある。
【図1】本発明の一実施例の構成図である。
【図2】図1の処理の一例を示すフローチャートであ
る。
る。
【図3】図1の処理が適用される階層ファイルシステム
の一例を示す図である。
の一例を示す図である。
1 アプリケーションプログラム起動部 2 ディレクトリファイル 3 表示装置 11 アプリケーションプログラム検索手段 12 ディレクトリ認識手段 13 子供展開手段 14 データファイル認識手段 15 データファイルオープン手段 21,22,23 データファイル
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 【請求項1】 階層ファイルシステムを提供するオペレ
ーティングシステムのもとでのアプリケーションプログ
ラム起動方式において、データファイルと同様にどのア
プリケーションプログラムのファイルであるかを認識す
る識別子を備えたディレクトリファイルと、指定された
ファイルの識別子からそのファイルを使用するアプリケ
ーションプログラムを抽出するアプリケーション検索手
段と、このアプリケーション検索手段でアプリケーショ
ンプログラムの判明したファイルがデータファイルであ
るかディレクトリファイルであるかを認識するディレク
トリ認識手段と、このディレクトリ認識手段でディレク
トリファイルと認識したディレクトリファイルに格納さ
れているデータファイルを展開してこのディレクトリフ
ァイルのアプリケーションプログラムの識別子と等しい
識別子を持つ全てのデータファイルを抽出するデータフ
ァイル識別手段と、このデータファイル識別手段で抽出
された子供のデータファイルをオープンすると共にアプ
リケーションプログラムを起動するデータファイルオー
プン手段とを有することを特徴とするアプリケーション
プログラム起動方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3163251A JPH0511987A (ja) | 1991-07-04 | 1991-07-04 | アプリケーシヨンプログラム起動方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3163251A JPH0511987A (ja) | 1991-07-04 | 1991-07-04 | アプリケーシヨンプログラム起動方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0511987A true JPH0511987A (ja) | 1993-01-22 |
Family
ID=15770237
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3163251A Pending JPH0511987A (ja) | 1991-07-04 | 1991-07-04 | アプリケーシヨンプログラム起動方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0511987A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005165445A (ja) * | 2003-11-28 | 2005-06-23 | Kyocera Corp | データ処理装置及びその制御方法 |
| JP2006252104A (ja) * | 2005-03-10 | 2006-09-21 | Yokogawa Electric Corp | アプリケーション起動方法及びこれを用いたアプリケーション起動装置 |
| US7308433B1 (en) | 1998-01-23 | 2007-12-11 | Fujitsu Limited | Application managing method and information processing apparatus using the method |
-
1991
- 1991-07-04 JP JP3163251A patent/JPH0511987A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7308433B1 (en) | 1998-01-23 | 2007-12-11 | Fujitsu Limited | Application managing method and information processing apparatus using the method |
| JP2005165445A (ja) * | 2003-11-28 | 2005-06-23 | Kyocera Corp | データ処理装置及びその制御方法 |
| JP2006252104A (ja) * | 2005-03-10 | 2006-09-21 | Yokogawa Electric Corp | アプリケーション起動方法及びこれを用いたアプリケーション起動装置 |
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