JPH05120461A - カード駆動装置 - Google Patents

カード駆動装置

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JPH05120461A
JPH05120461A JP3285081A JP28508191A JPH05120461A JP H05120461 A JPH05120461 A JP H05120461A JP 3285081 A JP3285081 A JP 3285081A JP 28508191 A JP28508191 A JP 28508191A JP H05120461 A JPH05120461 A JP H05120461A
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JP
Japan
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card
optical card
optical
drive
frame
Prior art date
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Withdrawn
Application number
JP3285081A
Other languages
English (en)
Inventor
Chiaki Watanabe
千明 渡辺
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Olympus Corp
Original Assignee
Olympus Optical Co Ltd
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Publication date
Application filed by Olympus Optical Co Ltd filed Critical Olympus Optical Co Ltd
Priority to JP3285081A priority Critical patent/JPH05120461A/ja
Publication of JPH05120461A publication Critical patent/JPH05120461A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】カードに駆動制御用の位置検出マークを設けず
に、少数のカード位置検出器によってカード駆動の制御
を行なう。 【構成】搬送すべき光カード1のフレーム2内への挿入
を検出するフォトリフレクタ600と、光カード1の挿
入停止位置を検出するフォトインタラプタ601をフレ
ーム2内に設ける。光カード1をフレーム2内に挿入し
た後は、フォトリフレクタ600とフォトインタラプタ
601の検出器のみを利用してカード往復駆動を制御す
る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、磁気カード、ICカ
ード、光カード等のカードを搬送するためのカード駆動
装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、例えば光カードのような情報記録
媒体を利用して情報の記録/再生を行う記録再生装置が
知られている。この記録再生装置は、光カードを往復移
動させると共に、その移動方向と直交する方向に光学ヘ
ッドを移動させて、情報の記録/再生が行われるように
なっている。
【0003】通常、このような記録再生装置は、光カー
ドの往復移動を制御するためのカード駆動装置を備えて
おり、例えば、特開平1−173185号公報に開示さ
れたカード駆動装置が知られている。このカード駆動装
置は、複数のフォトリフレクタを有しており、このフォ
トリフレクタが光カード上に予め記録された位置検出マ
ークを検出することにより、光カードの往復移動の制御
が成されるようになっている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかし、このカード駆
動装置は、以下に述べる問題点を有している。前述した
ように、複数のフォトリフレクタを用いて光カード上の
位置検出マークを検出することにより光カードの駆動を
制御しているため、位置検出マークを予め光カード上
に、位置ズレしないように記録しておかなければならな
い。このため光カードの作成工程が複雑になる。さら
に、光カード上のゴミ、傷等により位置検出マークが影
響を受け、正確なカードの駆動制御が行えない恐があ
る。
【0005】また、このカード駆動装置では、光カード
に記録された位置検出マークを検出するための多数のフ
ォトリフレクタ、および上記フォトリフレクタとは別
に、装置外部から光カードの挿入を検出するための光学
センサ等の光学部品を多数必要とし、この結果、コスト
が高くなってしまう。
【0006】この発明は、上述した問題点を解決するた
めになされたもので、カードに駆動制御用の位置検出マ
ークが設けられてなくても、少数のカード位置検出器に
よってカード駆動の制御が行えるカード駆動装置を提供
することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】前記課題を解決するため
に、本発明のカード駆動装置は、カードの位置を検出す
るカード位置検出手段によってカードの搬送駆動制御を
行うカード駆動装置において、前記カード位置検出手段
は、カードの挿入を検出する第1の検出器と、カード挿
入停止位置を検出する第2の検出器とを備えており、カ
ード挿入停止以後のカード往復駆動時に、前記それぞれ
の検出器の出力信号によって、カード駆動方向が反転制
御されることを特徴としている。
【0008】
【作用】搬送すべきカードの装置内への挿入を検出する
第1の検出器と、カード挿入停止位置を検出する第2の
検出器とを設け、カードを装置内に挿入した後は、上記
2つの検出器のみを利用してカードの往復駆動を制御す
る。
【0009】
【実施例】以下、本発明に係るカード駆動装置の実施例
を添付図面に沿って詳細に説明する。
【0010】図1は、カード駆動装置に挿入される光カ
ードの平面図である。この光カード1は、長さ方向中央
部および両端部に幅方向に沿って形成されたセンタID
領域4およびエッジID領域5,6、これらのID領域
4,5間および4,6間にそれぞれ形成されたデータ領
域7および8を有している。センタID領域4にはデー
タ領域7,8の双方のトラックアドレス等が記録されて
おり、またエッジID領域5にはデータ領域7のトラッ
クアドレス等が、エッジID領域6にはデータ領域8の
トラックアドレス等がそれぞれ記録されている。
【0011】図2は、光カード1がカード駆動装置に挿
入された状態を示す図である。光カード1は、矢印で示
すように、入口孔2aを介してフレーム2内に挿入さ
れ、フレーム2内に配置された駆動ローラ3により、長
手方向に往復駆動される。この場合、前記光カード1の
ID領域4〜6およびデータ領域7,8を有する面が上
面として搬送される。
【0012】駆動ローラ3は、後述する読取りヘッド1
0の読み取り位置において、光カード1の下面に接する
ようにその幅方向に延在して配置されている。この駆動
ローラ3は、図4に示されるように、回転軸11と、こ
の回転軸に設けられ、光カード1の両側部下面に接する
大径のゴムローラ12,13とを備えている。
【0013】フレーム2には、回転軸11が配置される
位置に縦方向に延出する切欠き溝15が形成されている
(図6参照)。なお、この図では左側の切欠き溝のみ示
されているが、回転軸11の右側端部においても同様な
構成となっている。このフレーム2の左右両側に形成さ
れた切欠き溝15には、前記回転軸11が回転可能に係
合されている。また、フレーム2には、ばね16,17
が回転軸11の両端部の下側に当接するように設けられ
ており、このばね16,17の付勢力によって回転軸1
1、すなわちゴムローラ12,13が光カード1の下面
に有効に接するようになっている。また、このばね1
6,17の働きによって、回転軸11は上下方向(光カ
ード1の厚み方向)に変移可能なように支持されてい
る。
【0014】回転軸11の一端面には、回転軸11を軸
方向に押圧する押しばね18が当接しており、その他端
面にはストッパ19が当接している。この結果、回転軸
11は押しばね18によってストッパ19に押圧された
状態になっており、回転軸11の軸方向の移動が規則さ
れている。
【0015】フレームには、長手方向に沿って延出し、
その一端において回転軸11と平行に延出する軸23を
中心に揺動可能に軸支された取付け板24が設けられて
おりこの取付け板24には、回転軸11を駆動するモー
タ21が固定されている。一方、取付け板24の他端部
には、切欠き溝26が形成されており、この切欠き溝2
6には、回転軸11が係合している。これにより、回転
軸11の右端部に形成されたギヤ20と、モータ21の
出力軸に形成されたウォームギヤ22とが噛合した状態
となっている(図5参照)。
【0016】モータ21の下部には、フレームに取付け
られたばね25が固定されており、ウォームギヤ22が
ギヤ20に噛み合うように、モータ21を下方向に付勢
している。このような構成により、回転軸11が光カー
ド1の厚みの変動等によって上下方向に変移しても、そ
の変移に応じて取付け板24と一体になったモータ21
も切り欠き溝26を介して軸23を中心に変移すること
ができる。従って、ウォームギヤ22とギヤ20とは常
に確実に噛合することができ、モータ21の駆動力は、
常に確実に回転軸11に伝達される。
【0017】一方、フレーム2の上方には、図2に示さ
れるように駆動ローラ3と対応する位置に読取りヘッド
10が図示されていない支持手段によって支持されてい
る。読取りヘッド10は、LED31,照明レンズ3
2,ハーフプリズム300,APC用検出器301,結
像レンズ33および光検出器34を備えている。そし
て、LED31から射出された光を、照明レンズ32,
ハーフプリズム300等を介して光カード1のトラック
上に集光し、その反射光を結像レンズ33,ハーフプリ
ズム300を介して光検出器34で検出することによっ
て情報が読取られる。この読取りヘッド10は、公知の
手段によりフォーカスおよびトラッキング制御し得るよ
うに構成されており、所望のトラックをシークするため
に光カード1の搬送方向と直交する方向に移動可能に支
持されている。
【0018】この実施例では、図3に示されるように、
光カード1の一方の側面を案内するため、フレーム2
に、3個のガイドローラ35,36,37が回転自在に
取付けられている。これら3個のガイドローラ35〜3
7のうち、中央のガイドローラ35は、読取りヘッド1
0による読取り位置に対応する部分に設けられており、
他の2つのガイドローラ36,37は、中央のガイドロ
ーラ35を中心として、これらガイドローラ36,37
間の間隔が光カード1の長さとほぼ等しくなるように配
置されている。また、光カード1の他方の側面を安定さ
せるため、ガイドローラ35〜37と対向する位置に
は、ガイドローラ41,42,43が設けられている。
これらのガイドローラは、フレーム2に揺動可能に取付
けられたアーム38,39,40にそれぞれ回動可能に
支承されている。そして、ガイドローラ41〜43は、
ばね45,46,47によりアーム38,39,40を
介して光カード1の一方の側面側を押圧している。
【0019】ガイドローラ35〜37および41〜43
の近傍には、光カード1の両側縁部上面に接するように
上ローラ51〜56が回転自在に配置されており、光カ
ード1の上面を位置決め案内している。これら上ローラ
51〜56のうち、読取り位置に対応する部分の上ロー
ラ51,52は、図6に示すように、その回転軸51a
がフレーム2に形成された切り欠き溝57に上下方向に
変位可能で、かつ回動自在に係合するように構成されて
いる(この図では上ローラ51の部分のみが図示されて
いる)。他の上ローラ53〜56も同様に、各回転軸が
フレーム2に形成された切欠き溝に上下方向に変位可能
でかつ回転自在に係合するように構成されている。ただ
し、これら上ローラ53〜56は、その下方に上ローラ
51,52のように駆動ローラ3が無いため、その落下
を防止するために切欠き溝の入口部分を板ばね等の適当
な部材で塞いでおく。さらに、フレームには、光カード
1の下面に接するように押さえばね61〜64が設けら
れており、光カード1の上面が上ローラ51〜56に有
効に接触できるようになっている。これら押さえばね6
1〜64および上述した駆動ローラ3により、光カード
1は上方に付勢される。
【0020】フレーム2の入口孔2aの近傍には、光カ
ードの挿入を検知するフォトリフレクタ600(以下カ
ードインセンサCINと呼ぶ)が配置されており、フレ
ーム2の後端側には、光カードの搬送停止位置を検出す
るフォトインタラプタ601(以下フォトインタラプタ
PIRと呼ぶ)が配置されている。このCIN600
は、光カード1が無い場合Highの信号を出力し、光
カード1がある場合Lowの信号を出力する。また、P
IR601は、光カード1が無い場合Lowの信号を出
力し、光カード1がある場合Highの信号を出力す
る。
【0021】2つの光学センサの位置関係は、光カード
1のエッジID領域5がCIN600の位置にある場合
において、光カード1を挿入方向へ光カードの長さの半
分だけ移動させたとき、光カード1の先端部が検出され
る位置にPIR601を配置する。なお、両センサと
も、カードの短辺方向における位置決めは自由である。
次に、本発明におけるカード駆動装置の動作について、
図2および図7を参照して説明する。
【0022】光カード1をフレーム2内に挿入すると、
CIN600の出力に基いてカードの挿入が検出され、
光カード1は、図7(a)に示すように読取りヘッド1
0による読取り位置に、エッジID領域5が位置するま
で搬送される。光カード1の搬送の停止については、P
IR601の信号出力により行われる。図2は、光カー
ド1がフレーム2内に挿入され、搬送が停止された状態
を示している。
【0023】図7(b)を参照して上記動作をより詳細
に説明する。この図は、光カード挿入にともなう搬送制
御信号を示したものであり、光カード1の長さをa、そ
の半分の長さをbとしてある。
【0024】光カード1をフレーム2内に挿入するにあ
たり、挿入以前では、CIN600の出力信号はHig
h,PIR601の出力信号はLow状態にあるが、カ
ード端がCIN600に達すると、CIN600の出力
信号はHighからLowへ変化する(挿入検知)。こ
のCIN600の信号変化に基づいて、光カード1は図
示されていない搬送機構によりフレームの内部へ搬入さ
れる。また、この挿入検知に伴い、駆動ローラ3は、図
示していない制御手段、駆動手段を介して駆動される。
光カード1が、搬送機構によってフレーム内部へ搬送さ
れて、駆動ローラ3に達すると、それ以後は自動的に装
置内部へカードが送り込まれていく。
【0025】光カード1が、挿入位置からa(光カード
1の長さ)だけ搬送されると、CIN600の出力信号
はLowからHighへ変化するが、駆動ローラ3は駆
動されたままである。そして、光カード端が、PIR6
01に達すると、PIR601の出力信号はLowから
Highへ変化する(停止位置検知)。このPIR60
1の信号変化に基づいて駆動ローラ3の駆動が停止さ
れ、ローディングが完了する。
【0026】上記カード挿入搬送終了後の状態で、読取
りヘッド10は光カード1の幅方向に移動して、エッジ
ID領域5において所望のトラックをシークする。そし
て、読取りヘッド10の読取り位置がセンタID領域4
に位置するまで光カード1を移動させ、データ領域7の
データを読み取る。以後、この動作が繰り返される。す
なわち、センタID領域とエッジID領域との間で光カ
ード1は往復駆動される。なお、データ領域8のデータ
を読取る場合は、光カード1を逆向きにして、フレーム
2内へ挿入する。図7(c)を参照して上記動作をより
詳細に説明する。この図は、光カード1の往復駆動にお
ける搬送制御信号を示したものである。
【0027】例えば、エッジID領域5が読取りヘッド
10の所に位置している状態から光カードを1往復させ
る場合について説明する。最初、CIN600の出力信
号はHigh,PIR601の出力信号はHighの状
態にある。そして、光カード1が駆動ローラ3によって
片道搬送され、センタID領域4が読取りヘッド10の
所に位置したとき、CIN600の出力信号は、Hig
hからLowへ変化する。この変化によって駆動反転位
置が検出され、この検出信号に基づいて駆動ローラ3の
駆動方向を反転させる。その後、エッジID領域5が再
び読取りヘッド10の所に達すると、PIR601の出
力信号がLowからHighへ変化する。この変化によ
って1往復駆動完了が検出される。
【0028】同様にして、センタID領域4が読取りヘ
ッド10の所に位置している状態から光カードを1往復
させる場合について説明する。最初、CIN600の出
力信号はLow,PIR601の出力信号はLowの状
態にある。そして、光カード1が駆動ローラ3によって
片道搬送され、エッジID領域5が読取りヘッド10の
所に位置に達したとき、PIR601の出力信号はLo
wからHighへ変化する。この変化によって駆動反転
位置が検出され、この検出信号に基づいて駆動ローラ3
の駆動方向を反転させる。その後、センタID領域4が
再び読取りヘッド10の所に達すると、CIN600の
出力信号がHighからLowへ変化する。この変化に
よって1往復駆動完了が検出される。
【0029】このように、本発明では、光カードの両端
部を検出するように構成しているので、光学センサの数
を従来のものと比較して減らすことができる。なお、図
面においては、駆動ローラ3を駆動し、制御するための
駆動回路および制御回路等については省略されている。
【0030】以上、この発明の実施例として、光カード
を用いたものを説明したが、本発明はこれに限らず他の
光カード、例えば1表面に1つのデータ領域を有するも
のや磁気カードあるいはICカード等の種々のカード駆
動装置に有効に適用することができる。
【0031】
【発明の効果】本発明のカード駆動装置によれば、カー
ド駆動に際して、カード上に位置検出マークを設ける必
要がなくなるため、カードの作成工程が容易になる。ま
た、これに伴い、カードの駆動制御がカード上のゴミ、
傷等によって影響されることがなくなる。
【0032】さらに、カードの端部を検出することによ
り、カード駆動の制御を行っているので、カードを検出
するセンサの個数を減らすことができる。この結果、部
品点数削減によりコストが低くなる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の実施例のカード駆動装置に使用され
る光カードの構成を示す平面図である。
【図2】光カードがカード駆動装置に挿入された状態を
示す図である。
【図3】光カードが挿入されたカード駆動装置内の概略
を示す図である。
【図4】カード駆動装置内の駆動ローラの部分を拡大し
て示した図である。
【図5】カード駆動装置内のモータの部分を拡大して示
した図である。
【図6】カード駆動装置内のガイドローラの部分を拡大
して示した図である。
【図7】(a)は、読取りヘッド、光学センサおよび光
カードの配置関係を示した平面図、(b)は、ローディ
ングのタイミングチャートを示す図、(c)は、光カー
ドの往復駆動のタイミングチャートを示す図である。
【符号の説明】
1…光カード,2…フレーム,3…駆動ローラ,4…セ
ンタID領域、5,6…エッジID領域、7,8…デー
タ領域、10…読取りヘッド、11…回転軸、12,1
3…ゴムローラ、18…押しばね、19…ストッパ、2
0…ギヤ、21…モータ、22…ウォームギヤ、35,
36,37…ガイドローラ、600…フォトリフレク
タ、601…フォトインタラプタ。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 カードの位置を検出するカード位置検出
    手段によってカードの搬送駆動制御を行うカード駆動装
    置において、 前記カード位置検出手段は、カードの挿入を検出する第
    1の検出器と、カード挿入停止位置を検出する第2の検
    出器とを備えており、カード挿入停止以後のカード往復
    駆動時に、前記それぞれの検出器の出力信号によって、
    カード駆動方向が反転制御されることを特徴とするカー
    ド駆動装置。
JP3285081A 1991-10-30 1991-10-30 カード駆動装置 Withdrawn JPH05120461A (ja)

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JP3285081A JPH05120461A (ja) 1991-10-30 1991-10-30 カード駆動装置

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2016024525A (ja) * 2014-07-17 2016-02-08 沖電気工業株式会社 自動取引装置

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2016024525A (ja) * 2014-07-17 2016-02-08 沖電気工業株式会社 自動取引装置
CN106463016A (zh) * 2014-07-17 2017-02-22 冲电气工业株式会社 自动交易装置

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Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300

Effective date: 19990107