JPH05120618A - 磁気テープ装置 - Google Patents
磁気テープ装置Info
- Publication number
- JPH05120618A JPH05120618A JP28247491A JP28247491A JPH05120618A JP H05120618 A JPH05120618 A JP H05120618A JP 28247491 A JP28247491 A JP 28247491A JP 28247491 A JP28247491 A JP 28247491A JP H05120618 A JPH05120618 A JP H05120618A
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 abstract description 3
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 3
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- 239000000428 dust Substances 0.000 description 2
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Landscapes
- Digital Magnetic Recording (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】磁気テープの品質を知ることができる磁気テー
プ装置の提供。 【構成】磁気テープに記録し(11)、再生を行った時
(12)、発生したエラーを判定し(13)、記録した
総データ数とエラーの総数及びECCにより訂正したデ
ータの総数を計数する(14)。ジョブの終了を判定す
る(15)と、記録したデータ数,エラー総数及びEC
C総数からエラーレートを算出する(16)。エラーレ
ートが規定値以上であるかを判定し(17)、エラーレ
ートが規定値以上の場合は磁気テープの品質低下である
ことを表示する(18)。 【効果】操作者はジョブの終了時に磁気テープの品質を
知ることが出来るため、磁気テープの品質低下によるシ
ステムのスループットの低下及びジョブアボートを未然
に防止することができる。
プ装置の提供。 【構成】磁気テープに記録し(11)、再生を行った時
(12)、発生したエラーを判定し(13)、記録した
総データ数とエラーの総数及びECCにより訂正したデ
ータの総数を計数する(14)。ジョブの終了を判定す
る(15)と、記録したデータ数,エラー総数及びEC
C総数からエラーレートを算出する(16)。エラーレ
ートが規定値以上であるかを判定し(17)、エラーレ
ートが規定値以上の場合は磁気テープの品質低下である
ことを表示する(18)。 【効果】操作者はジョブの終了時に磁気テープの品質を
知ることが出来るため、磁気テープの品質低下によるシ
ステムのスループットの低下及びジョブアボートを未然
に防止することができる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は磁気テープ装置に関し、
特に磁気テープを交換して使用する磁気テープ装置に関
する。
特に磁気テープを交換して使用する磁気テープ装置に関
する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の磁気テープ装置は、デー
タを磁気テープに記録する時に記録したデータが正常で
あるか否かをエラー検出手段によって検出している。こ
の場合、エラーの多くは磁気テープ上の欠陥(きず,ご
み等)によるものがほとんどである。
タを磁気テープに記録する時に記録したデータが正常で
あるか否かをエラー検出手段によって検出している。こ
の場合、エラーの多くは磁気テープ上の欠陥(きず,ご
み等)によるものがほとんどである。
【0003】一般に磁気テープ装置のこれらのエラーは
記録時に付与されるエラー訂正コード(ECC)によっ
て自動的に正しいデータとなるよう修正される。また、
ECCによって修正が不可能の場合はリトライ動作によ
って誤ったデータを再度記録するようになっている。こ
れらECC修正回数及びリトライ実行回数は磁気テープ
装置内部にあるレジスタに格納され、ホストからの要求
に応じてその内容を出力するようになっている。
記録時に付与されるエラー訂正コード(ECC)によっ
て自動的に正しいデータとなるよう修正される。また、
ECCによって修正が不可能の場合はリトライ動作によ
って誤ったデータを再度記録するようになっている。こ
れらECC修正回数及びリトライ実行回数は磁気テープ
装置内部にあるレジスタに格納され、ホストからの要求
に応じてその内容を出力するようになっている。
【0004】次に本発明の背景について詳細に説明す
る。一般に磁気テープはJISで規定されるようにその
形状及び記録フォーマットは定義されているため互換性
を有している。また磁気テープの特性上交換してくり返
し使用することが出来る。このような特徴を有している
ことから磁気テープは多くのメーカで同一規格に基づい
て製造されている。従って価格競争は激化な状況にあり
各メーカはコストダウンに力を注いでいる。しかしなが
らコストダウンと相反してその品質は低下する傾向にあ
り、数千巻あるいは数百巻の中には不良品が混在してい
るのが現状である。また運用面では磁気テープを交換し
て使用できるため、その取扱いや保管環境の良し悪しに
よってその品質は低下していく。
る。一般に磁気テープはJISで規定されるようにその
形状及び記録フォーマットは定義されているため互換性
を有している。また磁気テープの特性上交換してくり返
し使用することが出来る。このような特徴を有している
ことから磁気テープは多くのメーカで同一規格に基づい
て製造されている。従って価格競争は激化な状況にあり
各メーカはコストダウンに力を注いでいる。しかしなが
らコストダウンと相反してその品質は低下する傾向にあ
り、数千巻あるいは数百巻の中には不良品が混在してい
るのが現状である。また運用面では磁気テープを交換し
て使用できるため、その取扱いや保管環境の良し悪しに
よってその品質は低下していく。
【0005】このような背景の中で重要なデータを正し
く磁気テープに記録していくためには磁気テープの品質
を見極めていく必要がある。例えば、不良品の磁気テー
プの使用や著しく品質の低下した磁気テープを使用した
場合エラー発生頻度は多くなり、そのために一度記録し
たデータを消すために磁気テープの走行を停止させ、逆
方向に走行させて停止し次に順方向に走行させエラーし
た箇所のデータを消して次の位置に同じデータを記録す
るというリトライ動作を実行することになりデータ記録
を行う処理が一旦とぎれるためシステムのスループット
を低下させる。さらに磁気テープの品質が極悪な状況に
あればリトライ動作によっても回復できなくなり、つい
にはジョブの中断(アボート)という最悪の状況に落ち
入ってしまう。
く磁気テープに記録していくためには磁気テープの品質
を見極めていく必要がある。例えば、不良品の磁気テー
プの使用や著しく品質の低下した磁気テープを使用した
場合エラー発生頻度は多くなり、そのために一度記録し
たデータを消すために磁気テープの走行を停止させ、逆
方向に走行させて停止し次に順方向に走行させエラーし
た箇所のデータを消して次の位置に同じデータを記録す
るというリトライ動作を実行することになりデータ記録
を行う処理が一旦とぎれるためシステムのスループット
を低下させる。さらに磁気テープの品質が極悪な状況に
あればリトライ動作によっても回復できなくなり、つい
にはジョブの中断(アボート)という最悪の状況に落ち
入ってしまう。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】従来のこの種の磁気テ
ープ装置は、近年の大容量化に伴い、磁気テープに記録
するセーブ,リストアの巻数は1巻では不足して複数巻
を必要とするようになってきた。また、コンピュータの
分散化に伴い、例えば各支店のデータを本店に送り日々
の情報を記録する、いわゆるジャーナルとして磁気テー
プ装置が使用されている。このような場合に於いて磁気
テープの欠陥が発生すると、ジョブの異常終了となるた
め同一ジョブの再実行を行なわなければならないという
欠点があった。また、ジャーナルの場は正副2台の磁気
テープ装置を設置し、異常時には副の磁気テープに交換
(スワップ)するよう構成しているため、後日に正・副
2巻の磁気テープを1つにまとめる処理を行なわなけれ
ばならないという欠点があった。
ープ装置は、近年の大容量化に伴い、磁気テープに記録
するセーブ,リストアの巻数は1巻では不足して複数巻
を必要とするようになってきた。また、コンピュータの
分散化に伴い、例えば各支店のデータを本店に送り日々
の情報を記録する、いわゆるジャーナルとして磁気テー
プ装置が使用されている。このような場合に於いて磁気
テープの欠陥が発生すると、ジョブの異常終了となるた
め同一ジョブの再実行を行なわなければならないという
欠点があった。また、ジャーナルの場は正副2台の磁気
テープ装置を設置し、異常時には副の磁気テープに交換
(スワップ)するよう構成しているため、後日に正・副
2巻の磁気テープを1つにまとめる処理を行なわなけれ
ばならないという欠点があった。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明の磁気テープ装置
は磁気テープを交換して使用する磁気テープ装置であっ
て、データを記録するジョブの終了後に前記磁気テープ
に記録した総データ数と記録する際に発生したエラー数
及びエラー修正コードによって修正したデータ数の総数
とを計数する計数手段と、前記総データ数と前記エラー
数及び前記修正したデータ数の総数とからエラーレート
を算出するエラーレート算出手段と、前記エラーレート
が規定値以上の時に前記磁気テープの劣化を示すメッセ
ージを表示する出力手段とを具備している。
は磁気テープを交換して使用する磁気テープ装置であっ
て、データを記録するジョブの終了後に前記磁気テープ
に記録した総データ数と記録する際に発生したエラー数
及びエラー修正コードによって修正したデータ数の総数
とを計数する計数手段と、前記総データ数と前記エラー
数及び前記修正したデータ数の総数とからエラーレート
を算出するエラーレート算出手段と、前記エラーレート
が規定値以上の時に前記磁気テープの劣化を示すメッセ
ージを表示する出力手段とを具備している。
【0008】
【実施例】次に本発明について図面を参照して説明す
る。
る。
【0009】図1は本発明の一実施例を示すブロック
図、図2は本実施例の動作のフローチャートである。
図、図2は本実施例の動作のフローチャートである。
【0010】本実施例は、記録ステップ11いおいて、
ホストからのデータをまず制御部10の中にあるデータ
バッファに一時蓄えた後、記録データ発生回路23に送
る。記録データ発生回路23は磁気記録を行うにもっと
も適した状態にデータを変換したり(一般にコード変換
という)、エラー訂正コード(ECC)を付加したり、
データの冗長性を計算してCRC(cyclic re
dundancy check)データを付加したりす
る。このようにして変換されたデータは記録回路22に
よって磁気ヘッド21を駆動して磁気テープ20上に記
録される。
ホストからのデータをまず制御部10の中にあるデータ
バッファに一時蓄えた後、記録データ発生回路23に送
る。記録データ発生回路23は磁気記録を行うにもっと
も適した状態にデータを変換したり(一般にコード変換
という)、エラー訂正コード(ECC)を付加したり、
データの冗長性を計算してCRC(cyclic re
dundancy check)データを付加したりす
る。このようにして変換されたデータは記録回路22に
よって磁気ヘッド21を駆動して磁気テープ20上に記
録される。
【0011】次に、再生ステップ12では、磁気テープ
20に記録されたデータを磁気ヘッド21によって読み
取り、再生回路24によってデジタル化したデータに変
換する。この再生されたデータはデータ復元回路25に
よって、記録データ発生回路23で行なったコード変換
と逆のコード変換を施され、復元されたデータとなる。
この時磁気テープ20上のきずやごみによって正常に行
なわれなかった場合、データ復元が不可能となる。しか
しながらデータ復元誤りがごく一部の箇所があったなら
ばエラー訂正コード(ECC)によってデータ修正を行
うことが可能となる。
20に記録されたデータを磁気ヘッド21によって読み
取り、再生回路24によってデジタル化したデータに変
換する。この再生されたデータはデータ復元回路25に
よって、記録データ発生回路23で行なったコード変換
と逆のコード変換を施され、復元されたデータとなる。
この時磁気テープ20上のきずやごみによって正常に行
なわれなかった場合、データ復元が不可能となる。しか
しながらデータ復元誤りがごく一部の箇所があったなら
ばエラー訂正コード(ECC)によってデータ修正を行
うことが可能となる。
【0012】エラー判定ステップ13では、エラー検出
回路26によって上記のような復元エラーを検出した
り、復元したデータのCRCが合致しているか等をチェ
ックする。エラーとして判定された場合は磁気テープ2
0の走行を停止させ、逆方向に磁気テープを駆動させ
て、先に記録したエラーの箇所に磁気ヘッド21を位置
ずけてエラーデータを消去し、制御部10内のデータバ
ッファに蓄えられているデータを再び取り出し記録ステ
ップ11を実行する。計数ステップ14では、計数回路
27によってデータ復元回路25で復元されたデータの
総数を計数すると共に、エラー検出回路26によって検
出されたエラー数並びにECCによってデータ修正され
た数(ECC数)を計数し、制御部10のレジスタに格
納する。
回路26によって上記のような復元エラーを検出した
り、復元したデータのCRCが合致しているか等をチェ
ックする。エラーとして判定された場合は磁気テープ2
0の走行を停止させ、逆方向に磁気テープを駆動させ
て、先に記録したエラーの箇所に磁気ヘッド21を位置
ずけてエラーデータを消去し、制御部10内のデータバ
ッファに蓄えられているデータを再び取り出し記録ステ
ップ11を実行する。計数ステップ14では、計数回路
27によってデータ復元回路25で復元されたデータの
総数を計数すると共に、エラー検出回路26によって検
出されたエラー数並びにECCによってデータ修正され
た数(ECC数)を計数し、制御部10のレジスタに格
納する。
【0013】このようにしてホストからのデータを順次
磁気テープ20に記録してジョブの終了までデータの総
数、エラーの総数、ECCの総数が計数され累積して制
御部10内のレジスタが更新されていく。次にホストか
らのジョブの終了を意味するエンドオブファイル(En
d of File)やエンドオブボリューム(End
of Volume)が実行されたことを判定する
(終了判定ステップ15)。ジョブの終了と判定された
場合(一般に記録の終了時に磁気テープ20のアンロー
ド命令が出される)、制御部10のレジスタのデータ総
数,エラーの総数,ECCの総数を取り出してエラーレ
ートを算出する(ステップ16)。エラーレートの算出
はエラーの総数÷データの総数,及びECCの総数÷デ
ータの総数で行なわれる。このようにして算出されたエ
ラーレートを基準値(経験的に積み上げた値もしくは磁
気テープ装置の性能値等を用いる)と比較する(エラー
レート判定ステップ17)。
磁気テープ20に記録してジョブの終了までデータの総
数、エラーの総数、ECCの総数が計数され累積して制
御部10内のレジスタが更新されていく。次にホストか
らのジョブの終了を意味するエンドオブファイル(En
d of File)やエンドオブボリューム(End
of Volume)が実行されたことを判定する
(終了判定ステップ15)。ジョブの終了と判定された
場合(一般に記録の終了時に磁気テープ20のアンロー
ド命令が出される)、制御部10のレジスタのデータ総
数,エラーの総数,ECCの総数を取り出してエラーレ
ートを算出する(ステップ16)。エラーレートの算出
はエラーの総数÷データの総数,及びECCの総数÷デ
ータの総数で行なわれる。このようにして算出されたエ
ラーレートを基準値(経験的に積み上げた値もしくは磁
気テープ装置の性能値等を用いる)と比較する(エラー
レート判定ステップ17)。
【0014】この判定結果が基準値以内であればジョブ
は終了させるが、基準値を越えている場合は低品質テー
プであることの表示を磁気テープ装置のオペレータパネ
ルに表示させる(ステップ18)。操作者は記録完了し
た磁気テープ20を取り出す際にオペレータパネルに表
示されたメッセージから磁気テープ20の劣化があるこ
とに気付くことが出来る。尚磁気テープ20の取り出し
と共にメッセージを消すようにする。また、出力ステッ
プ18では、磁気テープ装置のオペレータパネルに表示
する以外にホスト側にメッセージを送りコンソール上に
出力したり、CRT画面に出力したりすることも可能で
ある。
は終了させるが、基準値を越えている場合は低品質テー
プであることの表示を磁気テープ装置のオペレータパネ
ルに表示させる(ステップ18)。操作者は記録完了し
た磁気テープ20を取り出す際にオペレータパネルに表
示されたメッセージから磁気テープ20の劣化があるこ
とに気付くことが出来る。尚磁気テープ20の取り出し
と共にメッセージを消すようにする。また、出力ステッ
プ18では、磁気テープ装置のオペレータパネルに表示
する以外にホスト側にメッセージを送りコンソール上に
出力したり、CRT画面に出力したりすることも可能で
ある。
【0015】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、磁気テー
プに記録した際に生ずるエラーを計数し総データ数との
比をとってエラーレートを算出し、ジョブの終了時にエ
ラーレートが基準値以上であればそのことを表示するこ
とにより、使用した磁気テープの品質を知ることがで
き、磁気テープの劣化がひどくなってジョブのアボート
やリトライ動作の多発によるシステムのスループットを
低下させることを未然に防止することができるという効
果がある。さらにデータを記録する上での品質が向上す
るのでより信頼性の高い磁気テープ装置を提供できる効
果がある。
プに記録した際に生ずるエラーを計数し総データ数との
比をとってエラーレートを算出し、ジョブの終了時にエ
ラーレートが基準値以上であればそのことを表示するこ
とにより、使用した磁気テープの品質を知ることがで
き、磁気テープの劣化がひどくなってジョブのアボート
やリトライ動作の多発によるシステムのスループットを
低下させることを未然に防止することができるという効
果がある。さらにデータを記録する上での品質が向上す
るのでより信頼性の高い磁気テープ装置を提供できる効
果がある。
【図1】本発明の一実施例を示すブロック図である。
【図2】図1の実施例の動作のフローチャートである。
10 制御部 20 磁気テープ 21 磁気ヘッド 22 記録回路 23 記録データ発生回路 24 再生回路 25 データ復元回路 26 エラー検出回路 27 計数回路 28 表示部
Claims (1)
- 【請求項1】 磁気テープを交換して使用する磁気テー
プ装置であって、データを記録するジョブの終了後に前
記磁気テープに記録した総データ数と記録する際に発生
したエラー数及びエラー修正コードによって修正したデ
ータ数の総数とを計数する計数手段と、前記総データ数
と前記エラー数及び前記修正したデータ数の総数とから
エラーレートを算出するエラーレート算出手段と、前記
エラーレートが規定値以上の時に前記磁気テープの劣化
を示すメッセージを表示する出力手段とを具備したこと
を特徴とする磁気テープ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28247491A JPH05120618A (ja) | 1991-10-29 | 1991-10-29 | 磁気テープ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28247491A JPH05120618A (ja) | 1991-10-29 | 1991-10-29 | 磁気テープ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05120618A true JPH05120618A (ja) | 1993-05-18 |
Family
ID=17652906
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28247491A Pending JPH05120618A (ja) | 1991-10-29 | 1991-10-29 | 磁気テープ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05120618A (ja) |
-
1991
- 1991-10-29 JP JP28247491A patent/JPH05120618A/ja active Pending
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