JPH0512069Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0512069Y2 JPH0512069Y2 JP9845589U JP9845589U JPH0512069Y2 JP H0512069 Y2 JPH0512069 Y2 JP H0512069Y2 JP 9845589 U JP9845589 U JP 9845589U JP 9845589 U JP9845589 U JP 9845589U JP H0512069 Y2 JPH0512069 Y2 JP H0512069Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ticket
- holder
- holding
- strip
- staff
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 2
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 2
- 238000005553 drilling Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 238000004080 punching Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Sheet Holders (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本考案は主としてスキー場において、リフト回
数券のようなチケツトを、身体の一部、例えばア
ームに保持して置くためのチケツトホルダーに関
するものである。
数券のようなチケツトを、身体の一部、例えばア
ームに保持して置くためのチケツトホルダーに関
するものである。
[従来の技術]
スキー場において、リフトを利用する時、その
使用料をチケツトの形で予め購入して置いて、リ
フト利用の都度、係員によつて回収するシステム
が採用されている。利用者はリフトに乗るため
に、タイミングを図つて身体を動かすので、係員
に対して、チケツトを渡す余裕がないから、通
常、身体の一部、例えばアームにチケツトホルダ
ーを装備し、係員によつてチケツトの“パンチ”
又は“もぎり”を行なわせている。このような形
式で使用されるチケツトホルダーには、例えば実
開昭64−57083号公報所載のものなどが知られて
いる。ここでは、被装着部材を身体の一部、例え
ば衣服に装着すると共に、該被装着部材に連繋さ
れた保持具にチケツトを咬持している。上記チケ
ツトは、通常、回数券形式になつており、保持具
に設けられたスタツドおよびソケツトをチケツト
の保持孔を介して互いに嵌合する形で、上記チケ
ツトを保持している。
使用料をチケツトの形で予め購入して置いて、リ
フト利用の都度、係員によつて回収するシステム
が採用されている。利用者はリフトに乗るため
に、タイミングを図つて身体を動かすので、係員
に対して、チケツトを渡す余裕がないから、通
常、身体の一部、例えばアームにチケツトホルダ
ーを装備し、係員によつてチケツトの“パンチ”
又は“もぎり”を行なわせている。このような形
式で使用されるチケツトホルダーには、例えば実
開昭64−57083号公報所載のものなどが知られて
いる。ここでは、被装着部材を身体の一部、例え
ば衣服に装着すると共に、該被装着部材に連繋さ
れた保持具にチケツトを咬持している。上記チケ
ツトは、通常、回数券形式になつており、保持具
に設けられたスタツドおよびソケツトをチケツト
の保持孔を介して互いに嵌合する形で、上記チケ
ツトを保持している。
[考案が解決しようとする課題]
ここで問題になるのは、係員によつてチケツト
を回収する場合、利用者はリフトと共に移動を開
始しているため、素早いタイミングで“パンチ”
又は“もぎり”を行なわないと、リフトに空席が
できて効率が悪くなつたり、余分にチケツトを回
収してしまうなどのトラブルが発生することであ
る。リフトが混雑している場合には、係員による
“パンチ”又は“もぎり”作業も手荒くなり、そ
の結果、上述のトラブル発生の頻度も高くなる
し、場合によつては、保持孔の部分で破れを生じ
てチケツト全部がチケツトホルダーから外れるお
それもある。
を回収する場合、利用者はリフトと共に移動を開
始しているため、素早いタイミングで“パンチ”
又は“もぎり”を行なわないと、リフトに空席が
できて効率が悪くなつたり、余分にチケツトを回
収してしまうなどのトラブルが発生することであ
る。リフトが混雑している場合には、係員による
“パンチ”又は“もぎり”作業も手荒くなり、そ
の結果、上述のトラブル発生の頻度も高くなる
し、場合によつては、保持孔の部分で破れを生じ
てチケツト全部がチケツトホルダーから外れるお
それもある。
[考案の目的]
本考案は上記事情にもとづいてなされたもの
で、チケツトの切取りに際してチケツトホルダー
に対するチケツトの保持力を充分に確保すると共
に、“パンチ”又は“もぎり”作業の時間に余裕
をもたせて、チケツト回収を正確に行えるように
工夫したチケツトホルダーを提供しようとするも
のである。
で、チケツトの切取りに際してチケツトホルダー
に対するチケツトの保持力を充分に確保すると共
に、“パンチ”又は“もぎり”作業の時間に余裕
をもたせて、チケツト回収を正確に行えるように
工夫したチケツトホルダーを提供しようとするも
のである。
[課題を解決するための手段]
このため、本考案では、被装着部材を身体の一
部に装着すると共に、該被装着部材に連繋された
保持具にチケツトを咬持して使用するチケツトホ
ルダーにおいて、上記保持具はスプリングによる
自動巻き込み機構を組込んだリールを具備し、該
リールに条体を巻装すると共に、該条体の自由端
に保持部材を連結してなり、上記保持部材は、一
対の開閉自在の挟持片の対向面の複数か所に、閉
鎖時にチケツトを咬合保持する雄状突起と雌部が
形成されていることを特徴としている。
部に装着すると共に、該被装着部材に連繋された
保持具にチケツトを咬持して使用するチケツトホ
ルダーにおいて、上記保持具はスプリングによる
自動巻き込み機構を組込んだリールを具備し、該
リールに条体を巻装すると共に、該条体の自由端
に保持部材を連結してなり、上記保持部材は、一
対の開閉自在の挟持片の対向面の複数か所に、閉
鎖時にチケツトを咬合保持する雄状突起と雌部が
形成されていることを特徴としている。
[作用]
このため、チケツトは単に保持孔に、1つのス
タツドを通して保持具に保持するだけでなく、複
数か所での咬合で、強制的に挟持されるので、こ
ろんだり、風が吹いている時でもチケツトがホル
ダから簡単にとれるということがなく、また、係
員の“パンチ”又は“もぎり”の際の引張力に抗
して、充分、チケツトを保持具に保持でき上記
“もぎり”等の際チケツトが左右に揺動すること
がない。しかも、係員が“もぎり”等のため、保
持具のチケツトから必要量の切取り等を行う時、
リフトと共に移動する利用者を追いかけなくて
も、スプリングに坑して条体が引き出される間、
保持具およびチケツトを係員の手元に置けるか
ら、“もぎり”等の作業に時間的余裕ができ、正
確にチケツト回収が行える。そして、“もぎり”
等が、終つた段階で、係員が手を離せば、保持具
は条体を介してスプリング力が働くことで、利用
者の側に戻されることになる。さらに、リフト乗
り場が混雑し、リフト待ちの列が何列にもなつた
とき、係員から離れているスキーヤーもチケツト
を延ばすことによつて改札を受けることが出来、
利用者にとつても係員のところ迄行くわずらわし
さが解消される。
タツドを通して保持具に保持するだけでなく、複
数か所での咬合で、強制的に挟持されるので、こ
ろんだり、風が吹いている時でもチケツトがホル
ダから簡単にとれるということがなく、また、係
員の“パンチ”又は“もぎり”の際の引張力に抗
して、充分、チケツトを保持具に保持でき上記
“もぎり”等の際チケツトが左右に揺動すること
がない。しかも、係員が“もぎり”等のため、保
持具のチケツトから必要量の切取り等を行う時、
リフトと共に移動する利用者を追いかけなくて
も、スプリングに坑して条体が引き出される間、
保持具およびチケツトを係員の手元に置けるか
ら、“もぎり”等の作業に時間的余裕ができ、正
確にチケツト回収が行える。そして、“もぎり”
等が、終つた段階で、係員が手を離せば、保持具
は条体を介してスプリング力が働くことで、利用
者の側に戻されることになる。さらに、リフト乗
り場が混雑し、リフト待ちの列が何列にもなつた
とき、係員から離れているスキーヤーもチケツト
を延ばすことによつて改札を受けることが出来、
利用者にとつても係員のところ迄行くわずらわし
さが解消される。
[実施例]
以下、本考案の一実施例を図面を参照して具体
的に説明する。符号1は、身体の一部、例えばア
ームに装着される被装着部材であり、この実施例
では、1日利用券を収容する軟質合成樹脂製の透
明ケース1aにゴムバンド1bを装着して腕輪の
形にしたものである。この被装着部材1には、例
えば、上記透明ケース1aの個所に位置して、円
形の保持具ケース2が装着されている。該保持具
ケース2は、ケース本体2aと、これに無理嵌め
で装着されるキヤツプ2bとより構成されてお
り、該キヤツプ2bの内部には支軸部2cが一体
的に形成してある。該支軸部2cに対して回転自
在にリール3が取付けられ、該リール3の巻き取
り胴部3aには糸などの条体(これはテープ状の
ものでもよい)4が巻装してあつて、その自由端
がキヤツプ2bの周辺部に開口した出入口2dを
介して外部に引き出してある。上記リール3の巻
き取り胴部3aの内側には、ゼンマイばねとして
知られる帯状のスプリング11が収容されてい
て、その一端を巻き取り胴部3aに形成した係止
溝3bに係合してあり、またその他端を支軸部2
cに形成した係止溝2eに係合している。
的に説明する。符号1は、身体の一部、例えばア
ームに装着される被装着部材であり、この実施例
では、1日利用券を収容する軟質合成樹脂製の透
明ケース1aにゴムバンド1bを装着して腕輪の
形にしたものである。この被装着部材1には、例
えば、上記透明ケース1aの個所に位置して、円
形の保持具ケース2が装着されている。該保持具
ケース2は、ケース本体2aと、これに無理嵌め
で装着されるキヤツプ2bとより構成されてお
り、該キヤツプ2bの内部には支軸部2cが一体
的に形成してある。該支軸部2cに対して回転自
在にリール3が取付けられ、該リール3の巻き取
り胴部3aには糸などの条体(これはテープ状の
ものでもよい)4が巻装してあつて、その自由端
がキヤツプ2bの周辺部に開口した出入口2dを
介して外部に引き出してある。上記リール3の巻
き取り胴部3aの内側には、ゼンマイばねとして
知られる帯状のスプリング11が収容されてい
て、その一端を巻き取り胴部3aに形成した係止
溝3bに係合してあり、またその他端を支軸部2
cに形成した係止溝2eに係合している。
上記条体4の自由端には一対の挟持片5、5′
をその基部において連結している保持部材6が連
結してある。この連結のため、上記保持部材6の
上記基部には取付け孔6aが穿つてあり、条体4
はここを通され、先端に結び目4aを作ることで
抜け止めされるようになつている。上記保持部材
6は、この実施例ではその基部と挟持片5,5′
とを合成樹脂によつて一体に成形して構成されて
おり、上記基部と挟持片5,5′との間には、薄
肉の可撓部7,7′が形成されている。また、上
記挟持片5,5′の先端側には、互いに嵌合する
雄状突起としてのスタツド8および該スタツド8
と弾力的に係合される雌部としてのソケツト8′
が一体に形成してあつて、チケツト9の保持孔9
aに上記スタツド8を刺通又は挿通できるように
してある。更に、上記スタツド8およびソケツト
8′に並んで、上記挟持片5,5′の基部には、左
右一対のスナツプ10,10′が設けられている。
このスナツプ10,10′は、円錐形状の雄状突
起としての雄スナツプ片10aと雄スナツプ片1
0aの先端を挿入する孔よりなる雌部としての雌
スナツプ片10bとから構成されていて、チケツ
ト9の一部を刺通し又はくわえたまま、互いに咬
合できるようになつている。
をその基部において連結している保持部材6が連
結してある。この連結のため、上記保持部材6の
上記基部には取付け孔6aが穿つてあり、条体4
はここを通され、先端に結び目4aを作ることで
抜け止めされるようになつている。上記保持部材
6は、この実施例ではその基部と挟持片5,5′
とを合成樹脂によつて一体に成形して構成されて
おり、上記基部と挟持片5,5′との間には、薄
肉の可撓部7,7′が形成されている。また、上
記挟持片5,5′の先端側には、互いに嵌合する
雄状突起としてのスタツド8および該スタツド8
と弾力的に係合される雌部としてのソケツト8′
が一体に形成してあつて、チケツト9の保持孔9
aに上記スタツド8を刺通又は挿通できるように
してある。更に、上記スタツド8およびソケツト
8′に並んで、上記挟持片5,5′の基部には、左
右一対のスナツプ10,10′が設けられている。
このスナツプ10,10′は、円錐形状の雄状突
起としての雄スナツプ片10aと雄スナツプ片1
0aの先端を挿入する孔よりなる雌部としての雌
スナツプ片10bとから構成されていて、チケツ
ト9の一部を刺通し又はくわえたまま、互いに咬
合できるようになつている。
このような構成では、ゴムバンド1bを介し
て、被装着部材1をアームに取付けた状態では、
条体4は保持具ケース2内に引き込められてい
て、保持部材6は上記保持具ケース2の近傍に位
置され、チケツト9も、ほぼ、透明ケース1aの
一面上に位置している。そして、利用者がリフト
に搭乗する時、地上の係員は、チケツト9に手を
かけて、“もぎり”等の作業を行なうのであるが、
係員と利用者の位置に距離があつたり利用者がリ
フトと共に移動を開始しても、条体4がスプリン
グ11に抗して引き出されることで、保持部材6
およびチケツト9は、係員の手元に容易に保持で
きる。そして、チケツト9に消印を押し、又は所
定量、すなわち、1回分を切り取つて、手を離せ
ば、保持部材6は条体4に加わるスプリング11
の蓄勢力で利用者側に引かれ、チケツト9と共
に、透明ケース1a上に戻されることになる。ま
た“もぎり”等に際しては、チケツト9は単に保
持孔9aを介してスタツド8およびソケツト8′
で保持されるだけでなく、スナツプ10,10′
の働きで挟持されているので、保持部材に対して
確実に保持され、濫りに破れて外れるというおそ
れもない。
て、被装着部材1をアームに取付けた状態では、
条体4は保持具ケース2内に引き込められてい
て、保持部材6は上記保持具ケース2の近傍に位
置され、チケツト9も、ほぼ、透明ケース1aの
一面上に位置している。そして、利用者がリフト
に搭乗する時、地上の係員は、チケツト9に手を
かけて、“もぎり”等の作業を行なうのであるが、
係員と利用者の位置に距離があつたり利用者がリ
フトと共に移動を開始しても、条体4がスプリン
グ11に抗して引き出されることで、保持部材6
およびチケツト9は、係員の手元に容易に保持で
きる。そして、チケツト9に消印を押し、又は所
定量、すなわち、1回分を切り取つて、手を離せ
ば、保持部材6は条体4に加わるスプリング11
の蓄勢力で利用者側に引かれ、チケツト9と共
に、透明ケース1a上に戻されることになる。ま
た“もぎり”等に際しては、チケツト9は単に保
持孔9aを介してスタツド8およびソケツト8′
で保持されるだけでなく、スナツプ10,10′
の働きで挟持されているので、保持部材に対して
確実に保持され、濫りに破れて外れるというおそ
れもない。
[考案の効果]
本考案は以上詳述したようになり、保持部材に
よつてチケツトを保持する際には、複数か所での
咬合保持により、より確実で充分な、且つ揺動の
ない保持力を確保でき、しかも、条体の引き出し
ができる構造を採用することで、係員による“も
ぎり”等の作業に時間的空間的余裕を与えること
ができるから、チケツトの回収を正確かつ完全に
行え利用者にとつても便利であるなどの実用上の
効果を奏し得る。
よつてチケツトを保持する際には、複数か所での
咬合保持により、より確実で充分な、且つ揺動の
ない保持力を確保でき、しかも、条体の引き出し
ができる構造を採用することで、係員による“も
ぎり”等の作業に時間的空間的余裕を与えること
ができるから、チケツトの回収を正確かつ完全に
行え利用者にとつても便利であるなどの実用上の
効果を奏し得る。
第1図は本考案の一実施例を示す概略斜視図、
第2図は保持具を分解して示した斜視図、第3図
は保持具ケースの開放状態の底面図、第4図は同
縦断面図、第5図は保持部材の縦断正面図、第6
図は同縦断側面図である。 1……被装着部材、2……保持具ケース、3…
…リール、4……条体、5,5′……挟持片、6
……保持部材、8……雄状突起としてのスタツ
ド、8′……雌部としてのソケツト、9……チケ
ツト、9a……保持孔、10,10′……雄状突
起及び雌部としてのスナツプ、11……スプリン
グ。
第2図は保持具を分解して示した斜視図、第3図
は保持具ケースの開放状態の底面図、第4図は同
縦断面図、第5図は保持部材の縦断正面図、第6
図は同縦断側面図である。 1……被装着部材、2……保持具ケース、3…
…リール、4……条体、5,5′……挟持片、6
……保持部材、8……雄状突起としてのスタツ
ド、8′……雌部としてのソケツト、9……チケ
ツト、9a……保持孔、10,10′……雄状突
起及び雌部としてのスナツプ、11……スプリン
グ。
Claims (1)
- 被装着部材1を身体の一部に装着すると共に、
該被装着部材1に連繋された保持具にチケツトを
咬持して使用するチケツトホルダーにおいて、上
記保持具はスプリングによる自動巻き込み機構を
組込んだリール3を具備し、該リール3に条体4
を巻装すると共に、該条体4の自由端に保持部材
6を連結してなり、上記保持部材6は、基部の前
部に先端側が上下に開閉自在とされた一対の挟持
片5,5′を有する構造になり、一対の挟持片5,
5′の対向面の複数か所には、閉鎖時にチケツト
を咬合保持する雄状突起と雌部が形成されている
ことを特徴とするチケツトホルダー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9845589U JPH0512069Y2 (ja) | 1989-08-25 | 1989-08-25 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9845589U JPH0512069Y2 (ja) | 1989-08-25 | 1989-08-25 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0339572U JPH0339572U (ja) | 1991-04-16 |
| JPH0512069Y2 true JPH0512069Y2 (ja) | 1993-03-26 |
Family
ID=31647553
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9845589U Expired - Lifetime JPH0512069Y2 (ja) | 1989-08-25 | 1989-08-25 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0512069Y2 (ja) |
-
1989
- 1989-08-25 JP JP9845589U patent/JPH0512069Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0339572U (ja) | 1991-04-16 |
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