JPH05120824A - 浮動型磁気ヘツド - Google Patents
浮動型磁気ヘツドInfo
- Publication number
- JPH05120824A JPH05120824A JP3279208A JP27920891A JPH05120824A JP H05120824 A JPH05120824 A JP H05120824A JP 3279208 A JP3279208 A JP 3279208A JP 27920891 A JP27920891 A JP 27920891A JP H05120824 A JPH05120824 A JP H05120824A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- slider
- groove
- coil
- magnetic head
- wall
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Adjustment Of The Magnetic Head Position Track Following On Tapes (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 信号を磁気記録媒体に記録・再生する浮動型
磁気ヘッドにおいて、浮上用レールの平面度の劣化をな
くして、CSS特性の劣化を防止し、かつ、電磁変換特
性を向上させることを目的とする。 【構成】 コイル溝3を形成しているスライダー1の下
面1c側の外壁8に細溝9を形設した構成により、スラ
イダー1の下面1c側のコイル溝3の外壁8の強度が弱
くなり、コイル巻回時の外壁に作用する応力が、スライ
ダー1の下面1c側に集中して、スライダー1の上面1
a側の浮上用レール2の平面度の劣化を防止できる。
磁気ヘッドにおいて、浮上用レールの平面度の劣化をな
くして、CSS特性の劣化を防止し、かつ、電磁変換特
性を向上させることを目的とする。 【構成】 コイル溝3を形成しているスライダー1の下
面1c側の外壁8に細溝9を形設した構成により、スラ
イダー1の下面1c側のコイル溝3の外壁8の強度が弱
くなり、コイル巻回時の外壁に作用する応力が、スライ
ダー1の下面1c側に集中して、スライダー1の上面1
a側の浮上用レール2の平面度の劣化を防止できる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は高密度記録の固定型磁気
ディスク等に用いられる浮動型磁気ヘッドに関する。
ディスク等に用いられる浮動型磁気ヘッドに関する。
【0002】
【従来の技術】近年、固定型磁気ディスク装置の軽薄短
小化にともない記録媒体は5.25インチより2.5イン
チへと小型化していく中で、記録媒体の1枚当りの記録
容量が40メガバイト程度と大容量化している。また薄
型化の中で媒体数は増加の傾向となり必然的に磁気ヘッ
ドに対しても薄型化が要求されており磁気ヘッドの全高
は0.6〜0.86mm程度になっている。この場合浮上用
レールの平面度に対する要求は厳しく、この要求は高密
度記録をするため浮上量を小さくするという意味で必然
的なことである。
小化にともない記録媒体は5.25インチより2.5イン
チへと小型化していく中で、記録媒体の1枚当りの記録
容量が40メガバイト程度と大容量化している。また薄
型化の中で媒体数は増加の傾向となり必然的に磁気ヘッ
ドに対しても薄型化が要求されており磁気ヘッドの全高
は0.6〜0.86mm程度になっている。この場合浮上用
レールの平面度に対する要求は厳しく、この要求は高密
度記録をするため浮上量を小さくするという意味で必然
的なことである。
【0003】以下に従来の浮動型磁気ヘッドについて説
明する。図4に示すように、セラミックス等の非磁性材
製のスライダー1の上面1aすなわち磁気記録媒体との
対向面には、一対の浮上用レール2が形成されており、
スライダー1の長手方向の一方の端面すなわちトレーリ
ング面1bには、記録再生用コイルの巻回用のコイル溝
3が形成されている。さらにこの浮上用レール2のレー
ル幅の中央部に設けられたスリット部4に金属酸化物磁
性体コア(以下、コアチップという)5を配置し、コア
チップ5とスリット部4の内面を低融点ガラスにて融着
し、コアチップ5をスリット部4内に固定して浮動型磁
気ヘッドを構成していた。図中の6はガラス融着部であ
る。
明する。図4に示すように、セラミックス等の非磁性材
製のスライダー1の上面1aすなわち磁気記録媒体との
対向面には、一対の浮上用レール2が形成されており、
スライダー1の長手方向の一方の端面すなわちトレーリ
ング面1bには、記録再生用コイルの巻回用のコイル溝
3が形成されている。さらにこの浮上用レール2のレー
ル幅の中央部に設けられたスリット部4に金属酸化物磁
性体コア(以下、コアチップという)5を配置し、コア
チップ5とスリット部4の内面を低融点ガラスにて融着
し、コアチップ5をスリット部4内に固定して浮動型磁
気ヘッドを構成していた。図中の6はガラス融着部であ
る。
【0004】また他の従来例として図5に示すように、
コイル溝3aを三角形状に形成し、そのコイル溝3aの
一部に補強部材7を設けるか、あるいは、その補強部材
7をスライダー1と一体的に形成してコイル溝3aを一
部のみに形成した構成のものがある(たとえば、特開昭
63−87606号公報参照)。
コイル溝3aを三角形状に形成し、そのコイル溝3aの
一部に補強部材7を設けるか、あるいは、その補強部材
7をスライダー1と一体的に形成してコイル溝3aを一
部のみに形成した構成のものがある(たとえば、特開昭
63−87606号公報参照)。
【0005】さらに、別の従来例として、図6に示すよ
うに、コイル溝3bを形成する際に、スライダー1の下
面側の外壁を形成させずに上面1a側のみに外壁を形成
させた構成のものもある(たとえば、米国特許4870
520号公報参照)。
うに、コイル溝3bを形成する際に、スライダー1の下
面側の外壁を形成させずに上面1a側のみに外壁を形成
させた構成のものもある(たとえば、米国特許4870
520号公報参照)。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら上記の従
来の構成では、磁気ヘッドが小型になるにつれて、記録
再生用コイルの巻回のときに、スライダー1の上面1a
側のコイル溝3の形成位置の外壁が上面1a側にはね上
り、コアチップ5が配設してある方の浮上用レールの平
面度が劣化することによって、磁気記録媒体との接触摩
擦が増加することにより、CSS特性が劣化するという
問題点を有していた。この問題点は、図6で説明した従
来例のように、コイル溝3のスライダー1の下面側の外
壁を除いたタイプでは発生しないが、このタイプでは、
コイルの巻回後に巻回形状が応力が加わることにより変
化して、巻回作業で不良が発生しやすいという問題点を
有していた。
来の構成では、磁気ヘッドが小型になるにつれて、記録
再生用コイルの巻回のときに、スライダー1の上面1a
側のコイル溝3の形成位置の外壁が上面1a側にはね上
り、コアチップ5が配設してある方の浮上用レールの平
面度が劣化することによって、磁気記録媒体との接触摩
擦が増加することにより、CSS特性が劣化するという
問題点を有していた。この問題点は、図6で説明した従
来例のように、コイル溝3のスライダー1の下面側の外
壁を除いたタイプでは発生しないが、このタイプでは、
コイルの巻回後に巻回形状が応力が加わることにより変
化して、巻回作業で不良が発生しやすいという問題点を
有していた。
【0007】本発明は上記従来の問題点を解決するもの
で、浮上用レールの平面度の劣化をなくし、CSS特性
の劣化を防止し、記録再生用コイルをギャップに近づけ
て巻回でき、磁気効率を向上して電磁変換特性を向上さ
せた浮動型磁気ヘッドを提供することを目的とする。
で、浮上用レールの平面度の劣化をなくし、CSS特性
の劣化を防止し、記録再生用コイルをギャップに近づけ
て巻回でき、磁気効率を向上して電磁変換特性を向上さ
せた浮動型磁気ヘッドを提供することを目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】この目的を達成するため
に本発明の浮動型磁気ヘッドは、コイル巻回用の溝の位
置のスライダーの下面に、コイル巻回用の溝の底面に平
行に形設した幅寸法が1mm以下の細溝を備えた構成、ま
たは細溝に補強用樹脂を充填した構成としたものであ
る。
に本発明の浮動型磁気ヘッドは、コイル巻回用の溝の位
置のスライダーの下面に、コイル巻回用の溝の底面に平
行に形設した幅寸法が1mm以下の細溝を備えた構成、ま
たは細溝に補強用樹脂を充填した構成としたものであ
る。
【0009】
【作用】この構成により、スライダーの下面側のコイル
溝を形成した外壁の強度が弱くなることにより、コイル
巻回時にコイル溝内からコイル溝の外壁に作用する応力
がスライダーの下面側のコイル溝の外壁に集中して、ス
ライダーの上面側のコイル溝の外壁に作用しにくくな
り、浮上用レールの平面度の劣化が生じなくなる。
溝を形成した外壁の強度が弱くなることにより、コイル
巻回時にコイル溝内からコイル溝の外壁に作用する応力
がスライダーの下面側のコイル溝の外壁に集中して、ス
ライダーの上面側のコイル溝の外壁に作用しにくくな
り、浮上用レールの平面度の劣化が生じなくなる。
【0010】
【実施例】以下本発明の実施例について、図面を参照し
ながら説明する。
ながら説明する。
【0011】本発明の実施例を示す図1ないし図3で
は、従来例と同一部品に同一番号を付して説明は省略す
る。
は、従来例と同一部品に同一番号を付して説明は省略す
る。
【0012】(実施例1)図1に示すように、スライダ
ー1の下面1c側のコイル溝3の外壁8の一部にコイル
溝3の底面に平行に幅寸法が1mm以下の細溝9を形成す
る。この細溝9の深さ寸法は、コイル溝3の外壁8の厚
さdに応じた所定の寸法とする。
ー1の下面1c側のコイル溝3の外壁8の一部にコイル
溝3の底面に平行に幅寸法が1mm以下の細溝9を形成す
る。この細溝9の深さ寸法は、コイル溝3の外壁8の厚
さdに応じた所定の寸法とする。
【0013】この細溝9を形成する方法には、砥石を使
った機械加工や、レーザーを用いたレーザー加工などが
ある。細溝9の形成により、スライダー1の下面1c側
のコイル溝3の外壁8の強度が弱くなってしまう恐れが
あるが、細溝9を樹脂等で埋めて補強すれば良い。ただ
し、補強樹脂は硬化後の粘度が十分に低いものを使用す
る。
った機械加工や、レーザーを用いたレーザー加工などが
ある。細溝9の形成により、スライダー1の下面1c側
のコイル溝3の外壁8の強度が弱くなってしまう恐れが
あるが、細溝9を樹脂等で埋めて補強すれば良い。ただ
し、補強樹脂は硬化後の粘度が十分に低いものを使用す
る。
【0014】以上のように本実施例によれば、細溝9を
形成することにより、図2に示すように記録再生用コイ
ル11の巻回の際に発生するコイル溝3を広げようとす
る矢印A,Bで示した方向の応力がスライダー1の細溝
9を形成した下面1c側のコイル溝3の外壁8の方に集
中するために、スライダー1の上面1a側のコイル溝3
の外壁をスライダー1の上面1a側へ押し上げる矢印A
で示した方向の応力が減少し浮上用レール2の平面度の
劣化を防止することができる。
形成することにより、図2に示すように記録再生用コイ
ル11の巻回の際に発生するコイル溝3を広げようとす
る矢印A,Bで示した方向の応力がスライダー1の細溝
9を形成した下面1c側のコイル溝3の外壁8の方に集
中するために、スライダー1の上面1a側のコイル溝3
の外壁をスライダー1の上面1a側へ押し上げる矢印A
で示した方向の応力が減少し浮上用レール2の平面度の
劣化を防止することができる。
【0015】また、電磁変換特性の面では、スライダー
1の上面1a側のコイル溝3の外壁の厚さhを可能なか
ぎり薄くすることが可能になるため、記録再生用コイル
11をコアチップ5のギャップにより近づけて巻回でき
るので、磁気効率が向上し、電磁変換特性を向上でき
る。
1の上面1a側のコイル溝3の外壁の厚さhを可能なか
ぎり薄くすることが可能になるため、記録再生用コイル
11をコアチップ5のギャップにより近づけて巻回でき
るので、磁気効率が向上し、電磁変換特性を向上でき
る。
【0016】また細溝9に樹脂を充填すれば、その収縮
を利用して浮上用レール2の形状を調整することもで
き、凸形状にすることもできる。
を利用して浮上用レール2の形状を調整することもで
き、凸形状にすることもできる。
【0017】(実施例2)以下本発明の第2の実施例に
ついて、図面を参照しながら説明する。
ついて、図面を参照しながら説明する。
【0018】図3に示すように、図1の構成と異なるの
は、長方形型のコイル溝3を三角形型のコイル溝3aと
した点と、細溝9をコイル溝3aの底面に平行に形設し
た細溝10とした点である。
は、長方形型のコイル溝3を三角形型のコイル溝3aと
した点と、細溝9をコイル溝3aの底面に平行に形設し
た細溝10とした点である。
【0019】本実施例の効果については、第1の実施例
の効果と同等であるので説明は省略する。
の効果と同等であるので説明は省略する。
【0020】
【発明の効果】以上の実施例の説明からも明らかなよう
に本発明は、コイル巻回用の溝の位置のスライダーの下
面に、コイル巻回用の溝の底面に平行に形設した幅寸法
が1mm以下の細溝を備えた構成、また細溝に補強用樹脂
を充填した構成により、浮上用レールの平面度の劣化を
なくし、CSS特性の劣化を防止し、記録再生用コイル
ギャップに近づけて巻回でき、磁気効率を向上して電磁
変換特性を向上した優れた浮動型磁気ヘッドを実現でき
るものである。
に本発明は、コイル巻回用の溝の位置のスライダーの下
面に、コイル巻回用の溝の底面に平行に形設した幅寸法
が1mm以下の細溝を備えた構成、また細溝に補強用樹脂
を充填した構成により、浮上用レールの平面度の劣化を
なくし、CSS特性の劣化を防止し、記録再生用コイル
ギャップに近づけて巻回でき、磁気効率を向上して電磁
変換特性を向上した優れた浮動型磁気ヘッドを実現でき
るものである。
【図1】本発明の第1の実施例の浮動型磁気ヘッドのス
ライダーの外観斜視図
ライダーの外観斜視図
【図2】同浮動型磁気ヘッドの要部の概念を示した断面
略図
略図
【図3】本発明の第2の実施例の浮動型磁気ヘッドのス
ライダーの外観斜視図
ライダーの外観斜視図
【図4】従来の浮動型磁気ヘッドのスライダーの外観斜
視図
視図
【図5】従来の他の浮動型磁気ヘッドのスライダーの外
観斜視図
観斜視図
【図6】従来のさらに別の浮動型磁気ヘッドのスライダ
ーの外観斜視図
ーの外観斜視図
1 スライダー 1c 下面 3 コイル溝 8 外壁 9 細溝
Claims (2)
- 【請求項1】 非磁性体製で、かつ磁気記録媒体との対
向面に浮上用レールを有するスライダーの一部に、スリ
ット部および記録再生用コイルの巻回用のコイル溝を形
成し、記録再生を行なう所定寸法のギャップを設けて一
体化した金属酸化物磁性体コアを前記スライダーの前記
スリット部内に配設しガラスで融着することにより、前
記スリット部内に固定したコンポジット型の浮動型磁気
ヘッドであって、前記磁気記録媒体と対向する側の前記
スライダー面に対し前記コイル巻回用の溝の位置の前記
スライダーの下面に、前記コイル巻回用の溝の底面に平
行に形設した幅寸法が1mm以下の細溝を備えた浮動型磁
気ヘッド。 - 【請求項2】 細溝は充填した樹脂を有する請求項1記
載の浮動型磁気ヘッド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3279208A JPH05120824A (ja) | 1991-10-25 | 1991-10-25 | 浮動型磁気ヘツド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3279208A JPH05120824A (ja) | 1991-10-25 | 1991-10-25 | 浮動型磁気ヘツド |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05120824A true JPH05120824A (ja) | 1993-05-18 |
Family
ID=17607944
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3279208A Pending JPH05120824A (ja) | 1991-10-25 | 1991-10-25 | 浮動型磁気ヘツド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05120824A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6404591B1 (en) * | 1996-02-06 | 2002-06-11 | Mitsumi Electric Co., Ltd. | Magnetic head having cut-out portions for different recording density head cores |
-
1991
- 1991-10-25 JP JP3279208A patent/JPH05120824A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6404591B1 (en) * | 1996-02-06 | 2002-06-11 | Mitsumi Electric Co., Ltd. | Magnetic head having cut-out portions for different recording density head cores |
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