JPH05124059A - 巻線装置 - Google Patents

巻線装置

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JPH05124059A
JPH05124059A JP3289816A JP28981691A JPH05124059A JP H05124059 A JPH05124059 A JP H05124059A JP 3289816 A JP3289816 A JP 3289816A JP 28981691 A JP28981691 A JP 28981691A JP H05124059 A JPH05124059 A JP H05124059A
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勝 寺前
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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
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    • B29DPRODUCING PARTICULAR ARTICLES FROM PLASTICS OR FROM SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE
    • B29D23/00Producing tubular articles
    • B29D23/001Pipes; Pipe joints
    • B29D23/003Pipe joints, e.g. straight joints
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  • Reinforced Plastic Materials (AREA)
  • Moulding By Coating Moulds (AREA)
  • Injection Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
  • Lining Or Joining Of Plastics Or The Like (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 L字形状のコアCに線材を効率よく巻き付け
ることができ、しかも、線材のピッチずれや捻れが生じ
難い巻線装置を提供する。 【構成】 一定の張力を与えながら線材Wをガイド可能
なガイド部材1と、L字形状のコアCを支持可能な支持
部材3とを備え、前記ガイド部材1が、前記支持部材3
の回りを水平方向へ回転可能に回転テーブル2に固定さ
れ、前記支持部材3が、コアCの一端C2が前記ガイド
部材1の回転中心軸S−Sと平行になる位置からコアC
の他端C1が前記ガイド部材1の回転中心軸S−Sと平
行になる位置まで回動可能に回動板4に固定され、かつ
前記ガイド部材1に垂直移動可能な可動部材12を設け
たことで、この可動部材12と支持部材3とが、相対的
にガイド部材1の回転中心軸S−Sに対して平行移動可
能に設けられている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、L字形状のコアに導電
線やガラス繊維などの線材を巻き付ける巻線装置に関す
る。
【0002】
【従来の技術】溶着継手の製造方法には、特開昭63−
71323号公報などに記載されているように、導電線
を巻き付けたコアを金型に嵌込んで射出成形を行なうと
いった方法がある。
【0003】そこで、従来、この製造方法により、一般
にエルボと呼ばれるL字形状の溶着継手を製造する場合
には、第1と第2の2つの部品に分割できるように構成
されたL字形状のコアを使用し、このコアの回りに導電
線を巻き付けていた。
【0004】つまり、図3に示すように、まず、第1の
部品10と第2の部品20を結合させたコア30を回転
軸40に片持ち状態で固定し、この状態でコア30を回
転させながら第1の部品10に導電線40を巻き付け
る。その後、一旦回転軸40からコア30を取り外し、
次に、第2の部品20を回転軸40に固定し直し、同様
にコア30を回転させながら第2の部品20に導電線5
0を巻き付ける。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うな従来の巻線装置にあっては、導電線50の巻き付け
作業 途中にコア30を回転軸40に固定し直す作業が
入り、非連続的な作業となるため、作業効率が悪い。
【0006】また、回転軸40にコア30を構成する一
方の部品(図では第1の部品10)を固定させてコア3
0を取り付けた際に、他方の部品(図では第2の部品2
0)が径方向に突出した状態となるため、コア30を回
転させると、この他方の部品20の質量によりコア30
が径方向に振られてしまう。このため、導電線50を一
定のピッチで巻き付けるのが難しい。
【0007】加えて、第1の部品10に導電線50を巻
き付けた後、第2の部品20に導電線50を巻き付ける
ために行なうコア30の固定し直し作業の際に、導電線
50が繋がれたままで作業を行なうと、導電線50に捻
れが生じやすく、このような捻れが生じないようにする
には、熟練した技術が必要となる。
【0008】本発明は、上記のような問題に着目し、L
字形状のコアに導電線を効率よく巻き付けることがで
き、しかも、導電線のピッチずれや捻れが生じ難い巻線
装置を提供することを目的としている。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明は、巻線装置を、
ガイド部材が支持部材の回りを回転可能な構造にするこ
とで上述の目的を達成した。
【0010】すなわち、本発明の巻線装置は、一定の張
力を与えながら線材をガイド可能なガイド部材と、L字
形状のコアを支持可能な支持部材とを備え、前記ガイド
部材が、前記支持部材の回りを回転可能に回転部材に固
定され、前記支持部材が、コアの一端が前記ガイド部材
の回転中心軸と平行になる位置からコアの他端が前記ガ
イド部材の回転中心軸と平行になる位置まで回動可能に
回動部材に固定され、かつ前記支持部材とガイド部材と
が、相対的にガイド部材の回転中心軸に対して平行移動
可能に設けられている構造にした。
【0011】
【作用】本発明の巻線装置を使用してL字形状のコアに
導電線やガラス繊維などの線材を巻き付ける場合には、
まず、支持部材にコアを支持させ、ガイド部材にガイド
させた線材の一端を、ガイド部材の回転中心軸と平行に
位置合せさせたコアの一端に固定する。
【0012】次に、回転部材を作動させてガイド部材を
支持部材の回りで回転させると共に支持部材とガイド部
材とを相対的にガイド部材の回転中心軸に対して平行移
動させ、コアの一端から曲り部に向けて線材を巻き付け
る。
【0013】上記のようにして線材の巻き付け作業がコ
アの曲り部の手前まで完了したら、回動部材を作動させ
てコアの他端がガイド部材の回転中心軸と平行になる位
置まで支持部材を回動させる。このとき、ガイド部材の
回転と、支持部材とガイド部材の相対的な平行移動を続
行させることにより、コアの曲り部に線材を巻き付ける
ことができる。
【0014】そして、更に、コアの他端がガイド部材の
回転中心軸と平行になった状態で、ガイド部材の回転
と、支持部材とガイド部材の相対的な平行移動を続行さ
せ、コアの曲り部から他端に向けて線材を巻き付ける。
【0015】このようにして、L字形状のコアの外側
に、一端から他端にわたって一本の連続した線材を巻き
付けることができる。
【0016】
【実施例】以下、本発明の実施例を図1に基づいて詳述
する。図1は実施例の巻線装置を示す側面図で、図中1
はガイド部材、2は回転テーブル、3は支持部材、4は
回動板である。
【0017】ガイド部材1は、固定板11と、この固定
板11の長手方向に沿って移動可能に取り付けられた可
動部材12と、で構成されており、この可動部材12に
は、線材Wを挿通可能なガイド孔(図示省略)が形成さ
れていると共に、線材Wの張力を調整可能な調整手段
(図示省略)が設けられている。
【0018】また、このガイド部材1は、前記支持部材
3の回りを水平方向に回転可能であると共に、固定板1
1がその回転中心軸S−Sと平行になるように回転テー
ブル2に固定されている。
【0019】前記回転テーブル2は、支持面が水平に設
けられており、モーターなどの駆動装置(図示省略)に
より水平方向に回転可能であると共に、昇降移動可能に
構成されている。また、この回転テーブル2の縁部上面
にはボビンケース5が固定されている。
【0020】支持部材3は、L字形状のコアCを嵌合さ
せて支持可能な形状に形成されており、コアCの一端が
前記ガイド部材1の回転中心軸S−Sと平行になる位置
からコアCの他端が前記ガイド部材1の回転中心軸S−
Sと平行になる位置まで回動可能に回動板4に固定され
ている。
【0021】前記回動板4は、垂直に固定されている固
定板6に下端部がヒンジ結合され、スクリュー7に上端
部が螺合されており、モーター8でスクリュー7を駆動
することにより下端部を支点にして垂直位置から水平位
置まで、あるいは水平位置から垂直位置まで90度回動
するようになっている。
【0022】次に、図1及び図2の(イ)〜(ハ)に基
づいて本実施例の作用を説明する。図2の(イ)〜
(ハ)は、本実施例の巻線装置を使用してL字形状のコ
アCに線材Wを巻き付ける時の作業手順を示す側面図で
ある。なお、使用する線材Wの種類は適宜選択すること
ができ、例えば、FRP継手を製造する場合にはガラス
繊維を使用するし、溶着継手を製造する場合には被覆導
電線を使用する。また、コアCは、長さ方向に2分割で
きるものを使用すれば、継手の脱型を容易に行うことが
できる。
【0023】巻線装置を使用してL字形状のコアCに線
材Wを巻き付ける場合には、まず、図1に示すように支
持部材3にコアCを支持させる。このとき、コアCは、
一端(支持部材3に支持されていない側)C2が下向き
になると共に、ガイド部材3の回転中心軸S−Sと平行
になるよう位置合せする。また、ボビンケース5にはボ
ビンBを設置し、そのボビンBから引き出した線材Wを
ガイド部材1の孔に通して所定の張力が得られるように
設定する。
【0024】そして、ガイド部材1にガイドさせた線材
Wの一端を、ガイド部材1の回転中心軸S−Sと平行に
位置合せさせたコアCの一端C2に固定する。固定方法
としては、予めコアCに爪などの係止手段が形成されて
いる場合には、線材Wをその係止手段に係止させて固定
することができるし、コアC側に何ら係止手段が設けら
れていない場合には、溶着あるいは接着により固定させ
てもよい。
【0025】次に、図2の(イ)に示すように、回転テ
ーブル2を作動させてガイド部材1を支持部材3の回り
で回転させると共に、ガイド部材1の可動部材12を上
方へ移動させ、コアCの一端から曲り部に向けて線材W
を巻き付ける。
【0026】上記のようにして線材Wの巻き付け作業が
コアCの曲り部の手前まで完了したら、図2の(ロ)に
示すように、モーター8の駆動により回動板4を作動さ
せてコアCの他端(支持部材に支持されている側)C1
がガイド部材1の回転中心軸S−Sと平行になる位置ま
で支持部材3を回動させる。すなわち、コアCの曲り角
度の補角に等しい角度(図に示したように曲り角度が直
角の場合には90度)だけ支持部材3を回動させること
になる。このとき、ガイド部材1の回転と、可動部材1
2の上方移動を続行して行ない、更に回転テーブル2を
下降移動させることにより、コアCの曲り部に線材Wを
巻き付ける。なお、回転テーブル2を下降移動させるの
は、支持部材3の回動に伴って、コアCの位置が下方に
ずれるので、そのずれを吸収するためである。
【0027】そして、図2の(ハ)に示すように、コア
Cの他端C1がガイド部材1の回転中心軸S−Sと平行
になった状態で、ガイド部材1の回転と、可動部材12
の上方移動を続行させ、コアCの曲り部から他端に向け
て線材Wを巻き付ける。
【0028】このようにして、L字形状のコアCの外側
に、一端C2から他端C1にわたって一本の連続した線
材Wを巻き付けることができる。
【0029】従って、本実施例の巻線装置にあっては、
ガイド部材1の回転速度と、ガイド部材1の移動速度を
一定にすることにより、線材Wを一定のピッチでコアC
に巻き付けることができる。また、ガイド部材1の回転
速度とガイド部材1の上方への移動速度のバランスを調
整することにより、線材Wのピッチを調整することがで
きる。もちろん、線材Wを隙間なくコアCに巻き付ける
こともできる。
【0030】また、線材Wの巻き始めから巻き終りまで
の間にコアCを支持部材3に固定し直す必要がないの
で、作業効率が良いと共に、線材Wに捻れが生じない。
【0031】更に、また、ガイド部材1の回転速度及び
垂直方向への移動速度や、回転テーブル2の昇降速度を
コントローラに制御させることにより、完全自動化を図
ることもできる。
【0032】以上、本発明の実施例を図面により詳述し
てきたが、具体的な構成はこの実施例に限られるもので
はなく、本発明の要旨を逸脱しない範囲における設計の
変更等があっても本発明に含まれる。例えば、実施例で
は、ガイド部材に垂直移動が可能な可動部材を設けたこ
とで、支持部材とガイド部材とが、相対的にガイド部材
の回転中心軸に対して平行移動可能に設けられている巻
線装置を示したが、支持部材を可動板に対して垂直移動
可能に設けたり、可動板を垂直移動可能な部材に取り付
けるなどして、支持部材側を垂直移動可能に設けてもよ
い。また、実施例の作用では、コアに直に線材を巻き付
けた例を示したが、コアの回りに薄肉の樹脂筒状体を成
形しておき、その樹脂筒状体の外側にガラス繊維や裸導
電線を巻き付けるようにしてもよい。更に、実施例で
は、回動板の回動が90度まで可能な巻線装置を示した
が、回動板の回動が120度、135度、150度まで
可能になるように構成し、曲り角度が60度、45度、
30度のコアに使用できるようにしてもよい。また、実
施例では、回転板が固定板の下端部にヒンジ結合されて
いる例を示したが、回転板が固定板の上端部にヒンジ結
合されていてもよい。
【0033】
【発明の効果】以上説明したように、本発明の巻線装置
にあっては、線材を一定の張力で供給可能なガイド部材
と、L字形状のコアを支持可能な支持部材とを備え、前
記ガイド部材が、前記支持部材の回りを回転可能に回転
部材に固定され、前記支持部材が、コアの一端が前記ガ
イド部材の回転中心軸と平行になる位置からコアの他端
が前記ガイド部材の回転中心軸と平行になる位置まで回
動可能に回動部材に固定され、かつ前記支持部材とガイ
ド部材とが、相対的にガイド部材の回転中心軸に対して
平行移動可能に設けられているので、ガイド部材の回転
速度と、支持部材とガイド部材の相対的な移動速度を一
定にすることにより、線材を一定のピッチでコアに巻き
付けることができるし、また、線材の巻き始めから巻き
終りまでの間にコアを支持部材に固定し直す必要がない
ので、作業効率がよいと共に、線材に捻れが生じないと
いう効果が得られる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本実施例の巻線装置を示す側面図である。
【図2】本実施例の巻線装置を使用してL字形状のコア
Cに線材を巻き付ける時の作業手順を示す側面図であ
る。
【図3】従来の巻線作業を示す図である。
【符号の説明】
1 ガイド部材 2 回転テーブル(回転部材) 3 支持部材 4 回動板(回動部材) S−S 回転中心軸

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 一定の張力を与えながら線材をガイド可
    能なガイド部材と、L字形状のコアを支持可能な支持部
    材とを備え、前記ガイド部材が、前記支持部材の回りを
    回転可能に回転部材に固定され、前記支持部材が、コア
    の一端が前記ガイド部材の回転中心軸と平行になる位置
    からコアの他端が前記ガイド部材の回転中心軸と平行に
    なる位置まで回動可能に回動部材に固定され、かつ前記
    支持部材とガイド部材とが、相対的にガイド部材の回転
    中心軸に対して平行移動可能に設けられていることを特
    徴とする巻線装置。
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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN106384662A (zh) * 2015-08-07 2017-02-08 广东成启电子科技有限公司 一种贴片电感绕线装置
CN116447208A (zh) * 2023-03-28 2023-07-18 福建晟扬管道科技有限公司 一种组合式聚乙烯管材
CN116689657A (zh) * 2023-05-22 2023-09-05 临海伟星新型建材有限公司 一种90度燃气管件的布线机构及其操作方法

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