JPH05126373A - 浴室用換気扇 - Google Patents
浴室用換気扇Info
- Publication number
- JPH05126373A JPH05126373A JP3292833A JP29283391A JPH05126373A JP H05126373 A JPH05126373 A JP H05126373A JP 3292833 A JP3292833 A JP 3292833A JP 29283391 A JP29283391 A JP 29283391A JP H05126373 A JPH05126373 A JP H05126373A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ventilation fan
- bathroom
- drain pan
- main body
- fan main
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 claims description 44
- 230000007797 corrosion Effects 0.000 abstract 1
- 238000005260 corrosion Methods 0.000 abstract 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 6
- 238000007664 blowing Methods 0.000 description 2
- 230000005494 condensation Effects 0.000 description 2
- 238000009833 condensation Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】
【目的】 浴室用換気扇において、湿気を含んだ空気を
室外へ排出する際、木枠や壁が腐食するのを防止する。 【構成】 垂直壁3の下面13を覆うとともに、後方に
流出部15を有したドレンパン14を換気扇本体1の下
部に設け、その流出部15を室外16へ臨ませることに
より、木枠19の下面13を湿らすことなく湿気を含ん
だ空気Aを室外16へ排出することができる。
室外へ排出する際、木枠や壁が腐食するのを防止する。 【構成】 垂直壁3の下面13を覆うとともに、後方に
流出部15を有したドレンパン14を換気扇本体1の下
部に設け、その流出部15を室外16へ臨ませることに
より、木枠19の下面13を湿らすことなく湿気を含ん
だ空気Aを室外16へ排出することができる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、一般家庭の浴室で使用
される浴室用換気扇に関するものである。
される浴室用換気扇に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の浴室用換気扇は、一般に
図5に示すような構成であった。すなわち、浴室112
の垂直壁102の開口部103に設置された換気扇本体
101は、前部に吸込口104と、後部に吐出口105
とを有している。また、換気扇本体101内部には、風
を送る羽根106を固着した電動機107が、支持アー
ム108を介して設けられている。そして、吐出口10
5には、支持部109に上方を支持されたシャッター1
10が、回動自在に備えられている。さらに、換気扇本
体101前部には、吸込口104を覆ってグリル111
が、装着されている。
図5に示すような構成であった。すなわち、浴室112
の垂直壁102の開口部103に設置された換気扇本体
101は、前部に吸込口104と、後部に吐出口105
とを有している。また、換気扇本体101内部には、風
を送る羽根106を固着した電動機107が、支持アー
ム108を介して設けられている。そして、吐出口10
5には、支持部109に上方を支持されたシャッター1
10が、回動自在に備えられている。さらに、換気扇本
体101前部には、吸込口104を覆ってグリル111
が、装着されている。
【0003】上記構成において、浴室112で発生する
湿気を含んだ空気Xは、電動機107に通電し、羽根1
06を回転させることにより、吸込口104から吸引さ
れ、換気扇本体101内部を通過して吐出口105から
室外113側へ排出される。このとき、シャッター11
0は羽根106の回転により発生した風圧で、支持部1
09を支点に室外113側へ向き、下方へ傾斜した状態
で保持され、空気Xを導くものであった。
湿気を含んだ空気Xは、電動機107に通電し、羽根1
06を回転させることにより、吸込口104から吸引さ
れ、換気扇本体101内部を通過して吐出口105から
室外113側へ排出される。このとき、シャッター11
0は羽根106の回転により発生した風圧で、支持部1
09を支点に室外113側へ向き、下方へ傾斜した状態
で保持され、空気Xを導くものであった。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】このような従来の浴室
用換気扇構成では、浴室112で発生する湿気を含んだ
空気Xを室外113に排出する際、吐出口105から排
出される空気Xが、シャッター110の傾斜に沿って下
方に向かいながら流れていき、開口部103の内周に設
けられた木枠114の下面115を湿らせてしまうとと
もに、空気Xが、シャッター110で結露し、その結露
水Yが、シャッター110の傾斜に沿って流れていき、
木枠114の下面115へ落下するので、下面115は
常に湿った状態となり、この状態を長年続けると、木枠
114が、腐食するとともに、壁102も腐食するとい
う課題があった。そして、垂直壁102の壁厚、すなわ
ち木枠114の奥行き寸法が深いほどこの影響は大きい
ものであった。
用換気扇構成では、浴室112で発生する湿気を含んだ
空気Xを室外113に排出する際、吐出口105から排
出される空気Xが、シャッター110の傾斜に沿って下
方に向かいながら流れていき、開口部103の内周に設
けられた木枠114の下面115を湿らせてしまうとと
もに、空気Xが、シャッター110で結露し、その結露
水Yが、シャッター110の傾斜に沿って流れていき、
木枠114の下面115へ落下するので、下面115は
常に湿った状態となり、この状態を長年続けると、木枠
114が、腐食するとともに、壁102も腐食するとい
う課題があった。そして、垂直壁102の壁厚、すなわ
ち木枠114の奥行き寸法が深いほどこの影響は大きい
ものであった。
【0005】本発明は上記課題を解決するもので、木枠
や壁を腐食させることなく湿った空気を室外へ排出する
ことのできる浴室用換気扇を提供することを第1の目的
とする。
や壁を腐食させることなく湿った空気を室外へ排出する
ことのできる浴室用換気扇を提供することを第1の目的
とする。
【0006】第2の目的は上記第1の目的を、浴室用換
気扇を設置する垂直壁の壁厚が、異なる場合において
も、容易に、かつ確実に達成することのできる浴室用換
気扇を提供することにある。
気扇を設置する垂直壁の壁厚が、異なる場合において
も、容易に、かつ確実に達成することのできる浴室用換
気扇を提供することにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明の上記第1の目的
を達成するための第1の手段は、浴室の垂直壁の開口部
へ挿入設置され、前方に吸込口を有し、後方に吐出口を
有した換気扇本体と、この換気扇本体内部に配設され、
羽根を固着した電動機と、前記吸込口を覆って前記換気
扇本体前部に装着されるグリルと、前記換気扇本体後部
に設けられ、前記吐出口を開閉するシャッターと、前記
換気扇本体下部に設けられ、前記垂直壁の開口部の下面
を覆うとともに後端部に流出部を有したドレンパンとを
備え、前記ドレンパンの流出部を室外側へ臨ませた浴室
用換気扇の構成としたものである。
を達成するための第1の手段は、浴室の垂直壁の開口部
へ挿入設置され、前方に吸込口を有し、後方に吐出口を
有した換気扇本体と、この換気扇本体内部に配設され、
羽根を固着した電動機と、前記吸込口を覆って前記換気
扇本体前部に装着されるグリルと、前記換気扇本体後部
に設けられ、前記吐出口を開閉するシャッターと、前記
換気扇本体下部に設けられ、前記垂直壁の開口部の下面
を覆うとともに後端部に流出部を有したドレンパンとを
備え、前記ドレンパンの流出部を室外側へ臨ませた浴室
用換気扇の構成としたものである。
【0008】また、上記第2目的を達成するための第2
の手段は、ドレンパンは前後方向取付位置調節自在に設
けられ、設置される垂直壁面の壁厚寸法表示部を具備し
た浴室用換気扇の構成としている。
の手段は、ドレンパンは前後方向取付位置調節自在に設
けられ、設置される垂直壁面の壁厚寸法表示部を具備し
た浴室用換気扇の構成としている。
【0009】
【作用】本発明は上記した構成により、浴室で発生する
湿気を含んだ空気を室外に排出する際、空気が、吐出口
から木枠の下面に向かって流れてきたり、結露水が、上
方から木枠の下面に向かって落下して木枠を湿らせよう
とするのを、ドレンパンが、阻止するとともに、ドレン
パンで受け止めた結露水を流出部から室外へ排出するこ
とができるものである。
湿気を含んだ空気を室外に排出する際、空気が、吐出口
から木枠の下面に向かって流れてきたり、結露水が、上
方から木枠の下面に向かって落下して木枠を湿らせよう
とするのを、ドレンパンが、阻止するとともに、ドレン
パンで受け止めた結露水を流出部から室外へ排出するこ
とができるものである。
【0010】また、第2の手段の構成により、浴室用換
気扇を設置する垂直壁の壁厚に対応できるように部壁厚
寸法表示部にしたがってドレンパンの前後方向の位置を
調節することによって、ドレンパンで垂直壁の開口部の
下面を覆うとともに、ドレンパンの流出部を室外側に臨
ませることを容易に、かつ確実に達成できる。
気扇を設置する垂直壁の壁厚に対応できるように部壁厚
寸法表示部にしたがってドレンパンの前後方向の位置を
調節することによって、ドレンパンで垂直壁の開口部の
下面を覆うとともに、ドレンパンの流出部を室外側に臨
ませることを容易に、かつ確実に達成できる。
【0011】
【実施例】以下、本発明の一実施例について図1〜図4
を参照しながら説明する。
を参照しながら説明する。
【0012】図に示すように、浴室2の垂直壁3の開口
部4に設置された換気扇本体1は、前部に吸込口5と、
後部に吐出口6とを有している。また、換気扇本体1内
部には、風を送る羽根7を固着した電動機8が、支持ア
ーム9を介して配設されている。そして、吐出口6に
は、支持部10に上方を支持されたシャッター11が、
回動自在に備えられている。さらに、換気扇本体1前部
には、吸込口5を覆ってグリル12が、装着されてい
る。また、換気扇本体1の下部には、開口部4の下面1
3を覆い、後端部に室外16へ臨む流出部15を有する
ドレンパン14が設けられている。このドレンパン14
は、前後方向に1条の薄肉部18を有し、その下面側が
浅い凹部17に形成されており、この凹部17から薄肉
部18に固定ねじ17aを貫通させて換気扇本体1に固
定されている。そして、薄肉部18の前後方向任意の位
置に固定ねじ17aを貫通させることができるので、ド
レンパン14を換気扇本体1に対し前後方向調節自在に
取付ることができる。また、ドレンパン14の凹部17
と平行に、換気扇本体1の垂直壁3に当接する面から流
出部15までの距離、すなわち換気扇本体1を設置する
垂直壁3の厚さを一定間隔で数点示す壁厚寸法表示部1
8aが備えられている。
部4に設置された換気扇本体1は、前部に吸込口5と、
後部に吐出口6とを有している。また、換気扇本体1内
部には、風を送る羽根7を固着した電動機8が、支持ア
ーム9を介して配設されている。そして、吐出口6に
は、支持部10に上方を支持されたシャッター11が、
回動自在に備えられている。さらに、換気扇本体1前部
には、吸込口5を覆ってグリル12が、装着されてい
る。また、換気扇本体1の下部には、開口部4の下面1
3を覆い、後端部に室外16へ臨む流出部15を有する
ドレンパン14が設けられている。このドレンパン14
は、前後方向に1条の薄肉部18を有し、その下面側が
浅い凹部17に形成されており、この凹部17から薄肉
部18に固定ねじ17aを貫通させて換気扇本体1に固
定されている。そして、薄肉部18の前後方向任意の位
置に固定ねじ17aを貫通させることができるので、ド
レンパン14を換気扇本体1に対し前後方向調節自在に
取付ることができる。また、ドレンパン14の凹部17
と平行に、換気扇本体1の垂直壁3に当接する面から流
出部15までの距離、すなわち換気扇本体1を設置する
垂直壁3の厚さを一定間隔で数点示す壁厚寸法表示部1
8aが備えられている。
【0013】上記構成において、浴室2で発生した湿気
を含んだ空気Aは、電動機8に通電し、羽根7を回転さ
せることにより、吸込口5から吸引され、換気扇本体1
内部を通過して吐出口6から室外16へ排出される。こ
のとき、シャッター11は羽根7の回転により発生した
風圧で、支持部10を支点に室外16側へ向き、下方へ
傾斜した状態で保持され、空気Aを導くものである。そ
して、吐出口6から排出される空気Aが、シャッター1
1の傾斜に沿って下方に向かいながら流れていくが、開
口部4内周に設けられた木枠19の下面、すなわち開口
部4の下面13はドレンパン14で覆われているので、
直接空気Aにさらされることはなく、また、空気Aが、
シャッター11で結露し、その結露水Bが、シャッター
11の傾斜に沿って流れていき、下方へ向かって落下し
てくるが、上記同様、木枠19の下面13はドレンパン
14で覆われているので直接落下することはなく、そし
て、ドレンパン14で受け止められた結露水Bは、流出
部15から室外16へ排出される。
を含んだ空気Aは、電動機8に通電し、羽根7を回転さ
せることにより、吸込口5から吸引され、換気扇本体1
内部を通過して吐出口6から室外16へ排出される。こ
のとき、シャッター11は羽根7の回転により発生した
風圧で、支持部10を支点に室外16側へ向き、下方へ
傾斜した状態で保持され、空気Aを導くものである。そ
して、吐出口6から排出される空気Aが、シャッター1
1の傾斜に沿って下方に向かいながら流れていくが、開
口部4内周に設けられた木枠19の下面、すなわち開口
部4の下面13はドレンパン14で覆われているので、
直接空気Aにさらされることはなく、また、空気Aが、
シャッター11で結露し、その結露水Bが、シャッター
11の傾斜に沿って流れていき、下方へ向かって落下し
てくるが、上記同様、木枠19の下面13はドレンパン
14で覆われているので直接落下することはなく、そし
て、ドレンパン14で受け止められた結露水Bは、流出
部15から室外16へ排出される。
【0014】このように、本実施例の浴室用換気扇によ
れば、木枠19の下面13を湿らすことなく湿気を含ん
だ空気Aを室外16側へ排出することができる。
れば、木枠19の下面13を湿らすことなく湿気を含ん
だ空気Aを室外16側へ排出することができる。
【0015】一方、垂直壁3の壁厚は一定ではなく、種
々のものがあるが、これらの異なる壁厚に対して、ドレ
ンパン14が開口部4の下面を完全に覆い、しかも外壁
面から大きく突出することのないように、以下のように
してドレンパン14を取付る。
々のものがあるが、これらの異なる壁厚に対して、ドレ
ンパン14が開口部4の下面を完全に覆い、しかも外壁
面から大きく突出することのないように、以下のように
してドレンパン14を取付る。
【0016】すなわち、換気扇本体1を開口部4に設置
する前に壁厚を計り、その壁厚を示す壁厚寸法表示部1
8aに対応する薄肉部18の位置に固定ねじ17aを貫
通させて、ドレンパン14を換気扇本体1に固定する。
そしてこの状態で、開口部4に換気扇本体1を設置すれ
ば、上記目的は達成される。
する前に壁厚を計り、その壁厚を示す壁厚寸法表示部1
8aに対応する薄肉部18の位置に固定ねじ17aを貫
通させて、ドレンパン14を換気扇本体1に固定する。
そしてこの状態で、開口部4に換気扇本体1を設置すれ
ば、上記目的は達成される。
【0017】このように本実施例の浴室用換気扇によれ
ば、異なる種々の壁厚のいずれの場合においても、木枠
19の下面13を湿らすことなく湿気を含んだ空気Aを
室外16へ排出することを容易に、かつ確実に行うこと
ができる。
ば、異なる種々の壁厚のいずれの場合においても、木枠
19の下面13を湿らすことなく湿気を含んだ空気Aを
室外16へ排出することを容易に、かつ確実に行うこと
ができる。
【0018】
【発明の効果】以上の実施例から明らかなように、本発
明によれば、垂直壁の開口部の下面を覆うとともに、後
方に流出部を有したドレンパンを換気扇本体下部に設
け、その流出部を室外へ臨ませているので、木枠や壁を
腐食させることなく湿気を含んだ空気を室外へ排出する
ことのできる効果のある浴室用換気扇が提供できる。
明によれば、垂直壁の開口部の下面を覆うとともに、後
方に流出部を有したドレンパンを換気扇本体下部に設
け、その流出部を室外へ臨ませているので、木枠や壁を
腐食させることなく湿気を含んだ空気を室外へ排出する
ことのできる効果のある浴室用換気扇が提供できる。
【0019】また、ドレンパンは前後方向の取付位置が
調節自在に設けられているとともに、壁厚寸法表示部を
備えているので、浴室用換気扇を設置する垂直壁の壁厚
が異なるいずれの場合においても、容易に、かつ確実に
木枠や壁を腐食させることなく湿った空気を室外へ排出
することのできる効果のある浴室用換気扇が提供でき
る。
調節自在に設けられているとともに、壁厚寸法表示部を
備えているので、浴室用換気扇を設置する垂直壁の壁厚
が異なるいずれの場合においても、容易に、かつ確実に
木枠や壁を腐食させることなく湿った空気を室外へ排出
することのできる効果のある浴室用換気扇が提供でき
る。
【図1】本発明の一実施例の浴室用換気扇の設置状態を
示す側面断面図
示す側面断面図
【図2】同浴室用換気扇のドレンパンの斜視図
【図3】同ドレンパンの側面断面図
【図4】同ドレンパンの底面図
【図5】従来の浴室用換気扇の設置状態を示す側面断面
図
図
1 換気扇本体 2 浴室 3 垂直壁 4 開口部 5 吸込口 6 吐出口 7 羽根 8 電動機 11 シャッター 12 グリル 13 下面 14 ドレンパン 15 流出部 16 室外 18a 壁厚寸法表示部
Claims (2)
- 【請求項1】浴室の垂直壁の開口部へ挿入設置され、前
方に吸込口を有し、後方に吐出口を有した換気扇本体
と、この換気扇本体内部に配設され、羽根を固着した電
動機と、前記吸込口を覆って前記換気扇本体前部に装着
されるグリルと、前記換気扇本体後部に設けられ、前記
吐出口を開閉するシャッターと、前記換気扇本体下部に
設けられ、前記垂直壁の開口部の下面を覆うとともに後
端部に流出部を有したドレンパンとを備え、前記ドレン
パンの流出部を室外側へ臨ませた浴室用換気扇。 - 【請求項2】ドレンパンは前後方向取付位置調節自在に
設けられ、設置される垂直壁面の壁厚寸法表示部を具備
した請求項1記載の浴室用換気扇。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3292833A JPH05126373A (ja) | 1991-11-08 | 1991-11-08 | 浴室用換気扇 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3292833A JPH05126373A (ja) | 1991-11-08 | 1991-11-08 | 浴室用換気扇 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05126373A true JPH05126373A (ja) | 1993-05-21 |
Family
ID=17786948
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3292833A Pending JPH05126373A (ja) | 1991-11-08 | 1991-11-08 | 浴室用換気扇 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05126373A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2021114961A (ja) * | 2020-01-28 | 2021-08-10 | 株式会社アクアデザインアマノ | 水槽用ファン装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61177679A (ja) * | 1985-01-31 | 1986-08-09 | Canon Inc | 周期信号検出方式 |
| JPS6349629U (ja) * | 1986-09-19 | 1988-04-04 |
-
1991
- 1991-11-08 JP JP3292833A patent/JPH05126373A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61177679A (ja) * | 1985-01-31 | 1986-08-09 | Canon Inc | 周期信号検出方式 |
| JPS6349629U (ja) * | 1986-09-19 | 1988-04-04 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2021114961A (ja) * | 2020-01-28 | 2021-08-10 | 株式会社アクアデザインアマノ | 水槽用ファン装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2009024959A (ja) | 加湿装置及びフィルタ | |
| JPH05126373A (ja) | 浴室用換気扇 | |
| JPH0237235A (ja) | 除湿機 | |
| KR100541302B1 (ko) | 공기 조화기 | |
| KR20020004258A (ko) | 습도 조절이 가능한 공기조화기 | |
| JPH04208338A (ja) | パイプ用ファン | |
| JPH06207733A (ja) | ダクト用換気扇 | |
| JP4648256B2 (ja) | 給水装置 | |
| JP2599471B2 (ja) | 浴室用換気扇 | |
| JP2558900B2 (ja) | 浴室用換気扇 | |
| JPS5846339Y2 (ja) | 空気吹出吸込口用羽根枠 | |
| JPS5941471Y2 (ja) | 換気扇 | |
| JPS5928262Y2 (ja) | 加湿機 | |
| JPH09280627A (ja) | ダクト用換気扇 | |
| JPH0720500Y2 (ja) | ダクト用換気扇 | |
| JP3256381B2 (ja) | 天井用換気扇 | |
| JP2509675B2 (ja) | ダクト用換気扇 | |
| JPS5842814Y2 (ja) | 加湿器 | |
| JP2500844Y2 (ja) | ダクト用換気扇 | |
| JPH0712376A (ja) | サニタリー用換気装置 | |
| KR101240085B1 (ko) | 가습 공기청정기용 수조조립체 | |
| JP2558947B2 (ja) | パイプ用ファン | |
| JPS6333079Y2 (ja) | ||
| JPH0615238Y2 (ja) | 除湿機 | |
| JP2922222B2 (ja) | 押入用電子除湿装置 |