JPH05127638A - 表示装置の制御信号伝送方法 - Google Patents
表示装置の制御信号伝送方法Info
- Publication number
- JPH05127638A JPH05127638A JP3288499A JP28849991A JPH05127638A JP H05127638 A JPH05127638 A JP H05127638A JP 3288499 A JP3288499 A JP 3288499A JP 28849991 A JP28849991 A JP 28849991A JP H05127638 A JPH05127638 A JP H05127638A
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- JP
- Japan
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- signal
- control
- control signal
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- Pending
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- Synchronizing For Television (AREA)
- Television Systems (AREA)
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 表示手段と制御手段とを分離して設けられる
表示装置において、制御手段から表示手段へ伝送する信
号系の数を低減する。 【構成】 画像を再生表示する表示手段と、この表示手
段に映像信号a、同期信号bおよび制御信号cを与える
制御手段とが分離されて設けられる表示装置における制
御手段から表示手段への制御信号cの伝送方法である。
表示手段に伝送する映像信号aにおけるブランキング期
間などの不要期間eに表示手段に伝送すべき制御信号c
を挿入する。また、制御手段から表示手段への映像信号
aまたは同期信号bの伝送の有無を、制御信号cの1つ
である表示手段の電源オン/オフ制御信号と見なして、
電源オン/オフ制御信号を省略する。
表示装置において、制御手段から表示手段へ伝送する信
号系の数を低減する。 【構成】 画像を再生表示する表示手段と、この表示手
段に映像信号a、同期信号bおよび制御信号cを与える
制御手段とが分離されて設けられる表示装置における制
御手段から表示手段への制御信号cの伝送方法である。
表示手段に伝送する映像信号aにおけるブランキング期
間などの不要期間eに表示手段に伝送すべき制御信号c
を挿入する。また、制御手段から表示手段への映像信号
aまたは同期信号bの伝送の有無を、制御信号cの1つ
である表示手段の電源オン/オフ制御信号と見なして、
電源オン/オフ制御信号を省略する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、画像を再生表示する表
示手段と、この表示手段に映像信号、同期信号および制
御信号を与える制御手段とが分離されて設けられる表示
装置における制御手段から表示手段への制御信号の伝送
方法に関する。
示手段と、この表示手段に映像信号、同期信号および制
御信号を与える制御手段とが分離されて設けられる表示
装置における制御手段から表示手段への制御信号の伝送
方法に関する。
【0002】
【従来の技術】画像を再生表示する表示部と、この表示
部に信号を与える制御部とが分離して設けられるプロジ
ェクタなどの表示装置においては、映像信号と同期信号
と表示部の各種制御を行うための制御信号を制御部から
表示部へ伝送する必要がある。
部に信号を与える制御部とが分離して設けられるプロジ
ェクタなどの表示装置においては、映像信号と同期信号
と表示部の各種制御を行うための制御信号を制御部から
表示部へ伝送する必要がある。
【0003】この種の従来の表示装置では、制御部と表
示部とをケーブルで接続することにより上記信号の伝送
を行っている。
示部とをケーブルで接続することにより上記信号の伝送
を行っている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上述した従来
の伝送方法では、映像信号、同期信号、各種制御信号ご
との信号系が必要となる。
の伝送方法では、映像信号、同期信号、各種制御信号ご
との信号系が必要となる。
【0005】また、これらの信号に含まれる高周波成分
に起因する不要電磁輻射を防止する対策として、光通信
によって信号伝送を行うことも可能であるが、この場合
でも多数の信号系が必要なことは変わらない。
に起因する不要電磁輻射を防止する対策として、光通信
によって信号伝送を行うことも可能であるが、この場合
でも多数の信号系が必要なことは変わらない。
【0006】したがって、本発明の目的は、表示手段と
制御手段とを分離して設けられる表示装置において、制
御手段から表示手段へ伝送する信号系の数を低減できる
制御信号の伝送方法を提供することである。
制御手段とを分離して設けられる表示装置において、制
御手段から表示手段へ伝送する信号系の数を低減できる
制御信号の伝送方法を提供することである。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は、画像を再生表
示する表示手段と、この表示手段に映像信号、同期信号
および制御信号を与える制御手段とが分離されて設けら
れ、前記制御手段から表示手段へ制御信号を伝送する表
示装置の制御信号伝送方法において、前記表示手段に伝
送する映像信号におけるブランキング期間などの不要期
間に、表示手段に伝送すべき制御信号を挿入することを
特徴とする表示装置の制御信号伝送方法である。
示する表示手段と、この表示手段に映像信号、同期信号
および制御信号を与える制御手段とが分離されて設けら
れ、前記制御手段から表示手段へ制御信号を伝送する表
示装置の制御信号伝送方法において、前記表示手段に伝
送する映像信号におけるブランキング期間などの不要期
間に、表示手段に伝送すべき制御信号を挿入することを
特徴とする表示装置の制御信号伝送方法である。
【0008】また本発明は、画像を再生表示する表示手
段と、この表示手段に映像信号、同期信号および制御信
号を与える制御手段とが分離されて設けられ、前記制御
手段から表示手段へ制御信号を伝送する表示装置の制御
信号伝送方法において、前記制御手段から表示手段への
映像信号または同期信号の伝送の有無を、制御信号の1
つである表示手段の電源オン/オフ制御信号とみなし
て、電源オン/オフ制御信号を省略することを特徴とす
る表示装置の制御信号伝送方法である。
段と、この表示手段に映像信号、同期信号および制御信
号を与える制御手段とが分離されて設けられ、前記制御
手段から表示手段へ制御信号を伝送する表示装置の制御
信号伝送方法において、前記制御手段から表示手段への
映像信号または同期信号の伝送の有無を、制御信号の1
つである表示手段の電源オン/オフ制御信号とみなし
て、電源オン/オフ制御信号を省略することを特徴とす
る表示装置の制御信号伝送方法である。
【0009】
【作用】本発明の第1の制御信号の伝送方法に従えば、
制御信号が映像信号の不要期間に挿入されて制御手段か
ら表示手段へ伝送されるので、その分の制御信号につい
て信号系を省略できる。
制御信号が映像信号の不要期間に挿入されて制御手段か
ら表示手段へ伝送されるので、その分の制御信号につい
て信号系を省略できる。
【0010】本発明の第2の制御信号の伝送方法に従え
ば、表示手段の電源のオン/オフは、制御手段から表示
手段への映像信号または同期信号の伝送の有無に応じて
制御されるので、そのオン/オフ制御信号を省略でき
る。
ば、表示手段の電源のオン/オフは、制御手段から表示
手段への映像信号または同期信号の伝送の有無に応じて
制御されるので、そのオン/オフ制御信号を省略でき
る。
【0011】
【実施例】図1は本発明の第1の実施例である制御信号
の伝送方法を適用した信号の概略的な波形を示す波形図
であり、図2はその伝送方法が適用される表示装置の概
略的な構成を示す模式図である。
の伝送方法を適用した信号の概略的な波形を示す波形図
であり、図2はその伝送方法が適用される表示装置の概
略的な構成を示す模式図である。
【0012】この実施例が適用される表示装置は、画像
を再生表示する液晶表示パネルなどからなる表示部1
と、この表示部1に映像信号a、同期信号b、表示部1
を制御するための各種制御信号cを与える制御部2と、
この制御部2から表示部1へ上記各信号を伝送するケー
ブル3と、表示部1からの投影画像を映すスクリーン4
とによって構成されるプロジェクタである。
を再生表示する液晶表示パネルなどからなる表示部1
と、この表示部1に映像信号a、同期信号b、表示部1
を制御するための各種制御信号cを与える制御部2と、
この制御部2から表示部1へ上記各信号を伝送するケー
ブル3と、表示部1からの投影画像を映すスクリーン4
とによって構成されるプロジェクタである。
【0013】この場合、表示部1は天井5に、制御部2
は床面6にそれぞれ分離して設けられ、これらの間がケ
ーブル3で接続される。
は床面6にそれぞれ分離して設けられ、これらの間がケ
ーブル3で接続される。
【0014】上記制御部2から表示部1へは、青映像信
号、緑映像信号、赤映像信号などからなる映像信号a
と、水平同期信号、垂直同期信号などからなる同期信号
bと、表示部1の電源をオン/オフする電源オン/オフ
制御信号などの各種制御信号cとが、ケーブル3を介し
て伝送される。
号、緑映像信号、赤映像信号などからなる映像信号a
と、水平同期信号、垂直同期信号などからなる同期信号
bと、表示部1の電源をオン/オフする電源オン/オフ
制御信号などの各種制御信号cとが、ケーブル3を介し
て伝送される。
【0015】このとき、図1(A)に示す映像信号aの
不要期間つまり画像表示に寄与しないブランキング期間
eには、図1(B)に示すように制御信号cが挿入さ
れ、この信号がケーブル3の映像信号系ラインを経て表
示部1に伝送される。したがって、ケーブル3では、制
御信号系ラインが省略される。つまり、ケーブル3には
映像信号系ラインおよび同期信号系ラインを設けるだけ
で表示部1への全信号の伝送が可能となる。なお、ケー
ブル3に代えてたとえば光ファイバを用いた場合でも同
様である。
不要期間つまり画像表示に寄与しないブランキング期間
eには、図1(B)に示すように制御信号cが挿入さ
れ、この信号がケーブル3の映像信号系ラインを経て表
示部1に伝送される。したがって、ケーブル3では、制
御信号系ラインが省略される。つまり、ケーブル3には
映像信号系ラインおよび同期信号系ラインを設けるだけ
で表示部1への全信号の伝送が可能となる。なお、ケー
ブル3に代えてたとえば光ファイバを用いた場合でも同
様である。
【0016】図3は、この発明の第2の実施例である制
御信号の伝送方法が適用される表示装置における表示部
1側の構成を示すブロック図である。本実施例の表示装
置は、たとえば第1の実施例と同様のプロジェクタであ
り、互いに分離して設けられる表示部1と図示しない制
御部との間が図示しないケーブルで接続される。
御信号の伝送方法が適用される表示装置における表示部
1側の構成を示すブロック図である。本実施例の表示装
置は、たとえば第1の実施例と同様のプロジェクタであ
り、互いに分離して設けられる表示部1と図示しない制
御部との間が図示しないケーブルで接続される。
【0017】表示部1には、ケーブルを介して制御部か
ら映像信号などとともに伝送されてくる同期信号bを画
像再生のために処理する同期信号処理回路7の他に、そ
の同期信号bの入力の有無を判別する同期信号有無判別
回路8が設けられている。この同期信号有無判別回路8
の出力は、表示部1を制御する各種制御信号cのうちの
1つである電源オン/オフ制御信号fとして利用され
る。
ら映像信号などとともに伝送されてくる同期信号bを画
像再生のために処理する同期信号処理回路7の他に、そ
の同期信号bの入力の有無を判別する同期信号有無判別
回路8が設けられている。この同期信号有無判別回路8
の出力は、表示部1を制御する各種制御信号cのうちの
1つである電源オン/オフ制御信号fとして利用され
る。
【0018】すなわち、同期信号有無判別回路8から同
期信号有りの判定が出力されると、これを電源オンの制
御信号とみなして、表示部1の電源がオンに設定される
一方、同期信号有無判別回路8から同期信号無しの判定
が出力されると、これを電源オフの制御信号とみなし
て、表示部1の電源がオフに設定される。
期信号有りの判定が出力されると、これを電源オンの制
御信号とみなして、表示部1の電源がオンに設定される
一方、同期信号有無判別回路8から同期信号無しの判定
が出力されると、これを電源オフの制御信号とみなし
て、表示部1の電源がオフに設定される。
【0019】したがって、この実施例では、ケーブルに
表示部1の電源オン/オフを制御する電源オン/オフ制
御信号fの信号系ラインを設ける必要がない。
表示部1の電源オン/オフを制御する電源オン/オフ制
御信号fの信号系ラインを設ける必要がない。
【0020】図4は、この発明の第3の実施例である制
御信号の伝送方法が適用される表示装置における表示部
1側の構成を示すブロック図である。この実施例は、第
2の実施例における同期信号有無判別回路8の次段に電
源オフ信号遅延回路9を付加したものであり、その他の
構成は第2の実施例と同じである。
御信号の伝送方法が適用される表示装置における表示部
1側の構成を示すブロック図である。この実施例は、第
2の実施例における同期信号有無判別回路8の次段に電
源オフ信号遅延回路9を付加したものであり、その他の
構成は第2の実施例と同じである。
【0021】この実施例の場合、同期信号有無判別回路
8からの出力が電源オフ制御に相当する出力のとき、こ
の出力は次段の電源オフ信号遅延回路9で予め設定され
た所定時間だけ遅延処理される。
8からの出力が電源オフ制御に相当する出力のとき、こ
の出力は次段の電源オフ信号遅延回路9で予め設定され
た所定時間だけ遅延処理される。
【0022】すなわち、電源オン/オフ制御信号とみな
される出力のうち、電源オフ制御信号に相当する出力
は、同期信号bの入力停止から所定時間だけ遅れて出力
される。したがって、同期信号bが瞬間的に中断したよ
うな場合でも表示部1の電源がオフとならず、画像の再
生を継続させることができる。また、同期信号bの伝送
が停止された後に表示部1で行うべき処理がある場合に
も、電源が所定時間だけオンし続けるので、この間にそ
の処理を行うことができる。
される出力のうち、電源オフ制御信号に相当する出力
は、同期信号bの入力停止から所定時間だけ遅れて出力
される。したがって、同期信号bが瞬間的に中断したよ
うな場合でも表示部1の電源がオフとならず、画像の再
生を継続させることができる。また、同期信号bの伝送
が停止された後に表示部1で行うべき処理がある場合に
も、電源が所定時間だけオンし続けるので、この間にそ
の処理を行うことができる。
【0023】なお、上記第2、第3の実施例では、同期
信号bの有無判別出力を電源オン/オフ制御信号fとみ
なして利用する場合を示したが、同期信号bに替えて映
像信号aの有無を利用しても同様である。
信号bの有無判別出力を電源オン/オフ制御信号fとみ
なして利用する場合を示したが、同期信号bに替えて映
像信号aの有無を利用しても同様である。
【0024】
【発明の効果】以上のように、本発明の第1の制御信号
の伝送方法によれば、画像を再生表示する表示手段と、
この表示手段に映像信号、同期信号および制御信号を与
える制御手段とが分離されて設けられる表示装置におい
て、前記制御手段から表示手段に伝送する同期信号にお
けるブランキング期間などの不要期間に、表示手段に伝
送すべき制御信号を挿入するようにしているので、制御
信号について信号系を省略できる。
の伝送方法によれば、画像を再生表示する表示手段と、
この表示手段に映像信号、同期信号および制御信号を与
える制御手段とが分離されて設けられる表示装置におい
て、前記制御手段から表示手段に伝送する同期信号にお
けるブランキング期間などの不要期間に、表示手段に伝
送すべき制御信号を挿入するようにしているので、制御
信号について信号系を省略できる。
【0025】また本発明の第2の制御信号の伝送方法に
よれば、画像を再生表示する表示手段と、この表示手段
に映像信号、同期信号および制御信号を与える制御手段
とが分離されて設けられる表示装置において、前記制御
手段から表示手段への映像信号または同期信号の伝送の
有無を、制御信号の1つである表示手段の電源オン/オ
フ信号して利用するようにしているので、電源オン/オ
フ制御信号を省略することができる。
よれば、画像を再生表示する表示手段と、この表示手段
に映像信号、同期信号および制御信号を与える制御手段
とが分離されて設けられる表示装置において、前記制御
手段から表示手段への映像信号または同期信号の伝送の
有無を、制御信号の1つである表示手段の電源オン/オ
フ信号して利用するようにしているので、電源オン/オ
フ制御信号を省略することができる。
【図1】本発明の第1の実施例である制御信号の伝送方
法を示す概略的な信号の波形図である。
法を示す概略的な信号の波形図である。
【図2】その制御信号の伝送方法が適用される表示装置
の構成を示す模式図である。
の構成を示す模式図である。
【図3】本発明の第2の実施例である制御信号の伝送方
法が適用される表示装置における表示部の構成を示すブ
ロック図である。
法が適用される表示装置における表示部の構成を示すブ
ロック図である。
【図4】本発明の第3の実施例である制御信号の伝送方
法が適用される表示装置における表示部の構成を示すブ
ロック図である。
法が適用される表示装置における表示部の構成を示すブ
ロック図である。
1 表示部 2 制御部 3 ケーブル 4 スクリーン 5 天井 6 床面 7 同期信号処理回路 8 同期信号有無判別回路 9 電源オフ信号遅延回路 a 映像信号 b 同期信号 c 制御信号 d 映像表示期間 e ブランキング期間 f 電源オン/オフ制御信号
Claims (2)
- 【請求項1】 画像を再生表示する表示手段と、この表
示手段に映像信号、同期信号および制御信号を与える制
御手段とが分離されて設けられ、前記制御手段から表示
手段へ制御信号を伝送する表示装置の制御信号伝送方法
において、 前記表示手段に伝送する映像信号におけるブランキング
期間などの不要期間に、表示手段に伝送すべき制御信号
を挿入することを特徴とする表示装置の制御信号伝送方
法。 - 【請求項2】 画像を再生表示する表示手段と、この表
示手段に映像信号、同期信号および制御信号を与える制
御手段とが分離されて設けられ、前記制御手段から表示
手段へ制御信号を伝送する表示装置の制御信号伝送方法
において、 前記制御手段から表示手段への映像信号または同期信号
の伝送の有無を、制御信号の1つである表示手段の電源
オン/オフ制御信号とみなして、電源オン/オフ制御信
号を省略することを特徴とする表示装置の制御信号伝送
方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3288499A JPH05127638A (ja) | 1991-11-05 | 1991-11-05 | 表示装置の制御信号伝送方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3288499A JPH05127638A (ja) | 1991-11-05 | 1991-11-05 | 表示装置の制御信号伝送方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05127638A true JPH05127638A (ja) | 1993-05-25 |
Family
ID=17731012
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3288499A Pending JPH05127638A (ja) | 1991-11-05 | 1991-11-05 | 表示装置の制御信号伝送方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05127638A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH1011035A (ja) * | 1996-06-21 | 1998-01-16 | Hitachi Ltd | コンピュータ、ディスプレイ装置およびコンピュータシステム |
| JP2015088879A (ja) * | 2013-10-30 | 2015-05-07 | 興和株式会社 | Avシステム |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50141930A (ja) * | 1974-04-30 | 1975-11-15 | ||
| JPS6433586A (en) * | 1987-07-29 | 1989-02-03 | Nippon Electric Ic Microcomput | Crt display |
| JPH02103592A (ja) * | 1988-10-13 | 1990-04-16 | Nec Kansai Ltd | 表示装置 |
-
1991
- 1991-11-05 JP JP3288499A patent/JPH05127638A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50141930A (ja) * | 1974-04-30 | 1975-11-15 | ||
| JPS6433586A (en) * | 1987-07-29 | 1989-02-03 | Nippon Electric Ic Microcomput | Crt display |
| JPH02103592A (ja) * | 1988-10-13 | 1990-04-16 | Nec Kansai Ltd | 表示装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH1011035A (ja) * | 1996-06-21 | 1998-01-16 | Hitachi Ltd | コンピュータ、ディスプレイ装置およびコンピュータシステム |
| JP2015088879A (ja) * | 2013-10-30 | 2015-05-07 | 興和株式会社 | Avシステム |
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