JPH05128008A - メモリ制御回路 - Google Patents

メモリ制御回路

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JPH05128008A
JPH05128008A JP31831291A JP31831291A JPH05128008A JP H05128008 A JPH05128008 A JP H05128008A JP 31831291 A JP31831291 A JP 31831291A JP 31831291 A JP31831291 A JP 31831291A JP H05128008 A JPH05128008 A JP H05128008A
Authority
JP
Japan
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memory
rom
program
address
mounting
Prior art date
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Pending
Application number
JP31831291A
Other languages
English (en)
Inventor
Koji Fujita
孝二 藤田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Niigata Fuji Xerox Manufacturing Co Ltd
Original Assignee
Niigata Fuji Xerox Manufacturing Co Ltd
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Publication date
Application filed by Niigata Fuji Xerox Manufacturing Co Ltd filed Critical Niigata Fuji Xerox Manufacturing Co Ltd
Priority to JP31831291A priority Critical patent/JPH05128008A/ja
Publication of JPH05128008A publication Critical patent/JPH05128008A/ja
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    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02EREDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
    • Y02E60/00Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
    • Y02E60/10Energy storage using batteries

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  • Techniques For Improving Reliability Of Storages (AREA)
  • Memory System (AREA)
  • Read Only Memory (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 メモリ内のプログラムに障害が発生したと
き、外部に予備用ROMを実装するだけで、自動的に障
害を復旧させること。 【構成】 予備用ROM8の特定番地に“00”等の特
定データを予め書込んでおき、MPU1はこの特定番地
の“00”を検出し、検出できれば予備用ROM8が実
装されたと判断する。以後、このROM8の制御プログ
ラムを流出して、処理制御動作を続行する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【技術分野】本発明はメモリ制御回路に関し、特にプリ
ンタの動作制御用プログラムを格納したメモリの制御方
式に関するものである。
【0002】
【従来技術】従来のプリンタにおいては、文字パターン
データが格納されたCG(Character Generator )であ
るROMを有しており、このCG内には文字パターンデ
ータの他にプリンタを動作させるための制御プログラム
を内蔵させたものがある。
【0003】この様なプリンタにおいて、CG内に格納
したプログラムに障害が発生した場合、外部に別の予備
用ROMを実装することにより、プリンタの制御動作を
復旧することが可能となっている。
【0004】この様な従来のプリンタにおけるROM制
御回路の例を、図8〜図10を参照して説明する。図8
はCG用ROM及び予備用ROMを実装するソケット1
6の外観斜視図を示しており、左側にCG用ROMが挿
入され、右側に必要に応じて予備用ROMが実装可能と
なっている。
【0005】そして、この予備用ROMの実装を示すた
めに、実装識別スイッチ19が別に設けられており、ス
イッチ19がオンのときは実装有りを示し、オフのとき
は実装無しを示すものとする。
【0006】図9はこのスイッチ19による実装識別信
号を用いた従来のROM制御回路の回路図を示してい
る。図において、CG7は、図10(A)にその記憶内
容を示す如く、0000〜WXYZ−1番地にはプリンタを制御
するプログラム#4を格納し、WXYZ番地以降には文字パ
ターンデータを格納している。
【0007】予備用のROM(ファームウェア)8は、
図10(B)にその記憶内容を示す如く、0000〜WXYZ−
1番地にプログラム#4と同一の予備用プログラム#5
を格納しているものとする。
【0008】MPU1はCG7またはファームウェアR
OM8からの制御プログラムを読出し、このプログラム
に従ってアドレスデコーダ2を動作制御する。このアド
レスデコーダ2はCG7及びROM8のメモリ選択及び
読出しアドレスを、MPU1の制御の下に生成する。
【0009】スイッチ19は図8に示した予備用ROM
の実装識別スイッチであり、このオンオフ信号13が識
別となって2入力ノアゲート4,5のオンオフを制御す
るようになっている。この2入力ノアゲート4,5の他
入力には、アドレスデコーダからのメモリ選択信号15
が印加されており、ゲート5により予備用ROM8が選
択(イネーブル)され、また、ゲート4によりCG7が
選択(イネーブル)される。
【0010】選択信号10は2入力アンドゲート6を介
してCG7へ供給され、このアンドゲート6のオンオフ
制御が先の2入力ノアゲート4により行われる。尚、1
1はアドレス/データバスを示している。
【0011】スイッチ19がオフ(予備用ROM非実
装)の場合、アドレスデコーダ2からのメモリ選択信号
15はノアゲート4によりCG7を選択する。このと
き、アンドゲート6を介してアドレスデコーダ2からの
選択信号10がCG7へ供給され、よってCG7内のプ
ログラム#4が読出されMPU1へ入力される。これに
より、プリンタの動作制御が行われる。
【0012】スイッチ19がオン(予備用ROM実装)
の場合、メモリ選択信号15はノアゲート5によりRO
M8を選択し、ROM8に格納されているプログラム#
5が読出されて、MPU1にて実行可能となる。
【0013】こうすることにより、CG7内の制御プロ
グラム#4に障害が生じていも、予備用ROM8をソケ
ット16に実装することで、プリンタの動作制御ができ
るのである。
【0014】この様な従来の回路方式では、予備用RO
M8の実装の有無を識別するためのスイッチ19がソケ
ット16とは別の場所に位置して取付けられているの
で、予備用ROMのプログラムを実行するにはこのRO
Mをソケット16へ実装する以外に、スイッチ19のオ
ン操作をも必要とするという欠点がある。
【0015】
【発明の目的】本発明の目的は、予備用ROMの実装操
作のみで、後は自動的にこの予備用ROMの実装状態を
検出して、予備用プログラムを読出すようにしたメモリ
制御回路を提供することである。
【0016】
【発明の構成】本発明によるメモリ制御回路は、常時実
装された第1のメモリと、実装非実装が選択可能とされ
かつ特定番地に所定データが格納された第2のメモリ
と、電源投入時に前記第2のメモリを選択する選択信号
を発生すると共に前記特定番地を発生する手段と、前記
特定番地の発生に応答して前記所定データが読出された
かどうかを検出する手段と、前記所定データが検出され
たとき、前記第2のメモリを選択しつつ読出し制御する
手段とを含むことを特徴とする。
【0017】本発明による他のメモリ制御回路は、常時
実装された第1のメモリと、実装非実装が選択可能とさ
れた第2のメモリと、前記第2のメモリの実装状態を検
出して実装信号を発生する手段と、電源投入時に前記実
装信号の発生に応答して前記第2のメモリを選択しつつ
読出し制御する手段とを含むことを特徴とする。
【0018】本発明による別のメモリ制御回路は、常時
実装された第1のメモリと、実装非実装が選択可能とさ
れた第2のメモリと、前記第2メモリの実装状態を示す
実装信号を予め格納した不揮発性メモリと、電源投入時
に前記不揮発性メモリの内容である実装信号を読出して
前記第2のメモリが実装されていることを示していれ
ば、前記第2のメモリを選択しつつ読出し制御する手段
とを含むことを特徴とする。
【0019】
【実施例】以下、図面を用いて本発明の実施例について
詳細に説明する。
【0020】図1は本発明の一実施例の回路図であり、
図9と同等部分は同一符号により示している。
【0021】MPU1はプリンタ動作を制御するマイク
ロプロセッサユニットであり、アドレス/データバス1
1の信号を発生する。アドレスデコーダ2はこのバス1
1の信号を解読し、メモリ選択信号9,10及び12を
発生する。
【0022】バンク切換え回路3はCG7を選択するか
ファームウェアROM8を選択するかを決定する選択信
号13を発生する。
【0023】CG7には、図2(A)に示す様に、0000
〜ABCD−1番地にプログラム#1が、またABCD〜WXYZ−
1にはプログラム#2が、更にそれ以降には文字パター
ンデータが格納されている。
【0024】一方、ROM8には、図2(B)に示す様
に、ABCD〜WXYZ−1番地にプログラム#3が格納されて
おり、このプログラム#3はCG7内のプログラム#2
の予備用プログラムである。
【0025】アドレスデコーダ2から生成される選択信
号10は0000〜ABCD番地を読出すときに論理Oになり、
選択信号12はABCD〜WXYZ−1番地を読出すときに論理
1になり、選択信号9はWXYZ以降のデータを読出すとき
に論理Oになる。
【0026】CG7を選択するためのゲート6は3入力
アンドゲートであり、信号9,10及びゲート4の出力
が入力されている。このゲート4は2入力ノアゲートで
あり、選択信号12と13とが入力されている。
【0027】ROM8を選択するためのゲート5は2入
力ノアゲートであり、選択信号13の反転信号と選択信
号12とが入力されている。
【0028】今、電源投入時にプログラムが0000番地か
ら始まるとする。CG7の0000〜ABCD−1番地に入って
いるプログラム#1を図3に示してある様なフローチャ
ートに従って実行していくものとする。まず、バンク切
換え回路3を操作して、バンク信号13を論理Oにす
る。その後、WXYZ−1番地(ROM8の最終番地)のデ
ータを読む。
【0029】もし、ROM8が実装されているならば、
ROM8のWXYZ−1番地のデータに“00”を書込んで
おくことにより、MPU1は“00”のデータを読むこ
とができる。その時には、ROM8が実装されていると
判断し、ROM8のプログラム#3を実行するために、
バンク信号13を論理OのままにしてABCD番地の命令を
実行する。もし、ROM8が未実装の場合は、WXYZ−1
番地のデータが“00”と読めないので、バンク信号1
3を論理1にした後、ABCD番地の命令を実行すると、ノ
アゲート4とアンドゲート6によりCG7のプログラム
#2が実行される。
【0030】図4は、本発明の他の実施例の回路図であ
り図1と同等部分は同一符号により示している。本例で
は、ROM8の実装の有無をプログラムで判断する代り
に、図5に示した検出器14にて自動的に判断するもの
である。すなわち、ICソケット16のROM8の実装
箇所直下に、マイクロスイッチ14を取付ける。ROM
実装時にマイクロスイッチ14がオンとなり、ROM非
実装時にはオフとなる。
【0031】図4の回路では、このスイッチ14による
識別信号13により、ノアゲート4,5を択一的にオン
制御して、CG7またはROM8の選択を可能としてい
る。
【0032】ROM8がICソケット16に実装されて
いないとすると、スイッチ14はオフである。選択信号
15は0000〜WXYZ−1番地のデータを読出すとき論理1
になるものとし、プログラム#4(本例ではCG7及び
ROM8は図10の記憶内容を有する)が0000番地から
始まると、ノアゲート4によりCG7のプログラム#4
が実行される。
【0033】ROM8が実装されると、スイッチ14は
オンとなる。よって、ノアゲート5によりROM8のプ
ログラム#5(図10(B)参照)が実行される。
【0034】図6は本発明の別の実施例を示す回路図で
あり、図1,4と同等部分は同一符号にて示している。
本例は図4の検出器14によりROM8の実装の有無を
検出する代りに、不揮発生メモリ17を別に設けてこの
記憶データの内容によってROM8の実装有無を検出す
る例である。
【0035】CG7は、図2(A)と同じ様に000 〜AB
CD−1番地にプログラム#1、ABCD〜WXYZ−1番地にプ
ログラム#2が入っていて、ROM8には、ABCD〜WXYZ
−1番地にプログラム#3が入っている。
【0036】プログラム#1内には、図7に示される様
なプログラムが入っているものとする。電源投入時に、
不揮発性メモリ書込みモードであった場合、MPU1は
インタフェース回路18より、不揮発性メモリの書込み
データを受信し、不揮発性メモリ17にデータ書込みを
行なう。
【0037】本実施例の場合、ROM18のプログラム
#3を実行するモードの場合、不揮発性メモリ17の0
番地に“0”を書込み、CG7のプログラム#2を実行
する場合に不揮発性メモリ17の0番地に“1”を書込
むこととする。
【0038】電源投入時に、不揮発性メモリ17にデー
タを書込んだ後、再度電源を入れ直した時に、不揮発性
メモリ17の0番他のデータを読込む。0番地のデータ
が“2”であったなら、バンク切換え回路3のバンク切
換え信号13を論理0にして、ROM18のプログラム
#3を実行する。不揮発性メモリ17の0番地のデータ
が“1”であったならば、バンク切換え信号13を論理
1にして、CG7のプログラム#2を実効する。
【0039】
【発明の効果】以上述べた如く、本発明によれば、予備
用ROMの実装の有無をハード的またはソフト的に自動
的に判断する手段を設け、実装有と判断されれば、自動
的に予備用ROMから予備用制御プログラムを読出すよ
う構成したので、常時実装されているメモリ(CG)内
の制御データに障害が生じた場合、オペレータは単に予
備用ROMをソケットに挿入するだけで良いという効果
がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例のブロック図である。
【図2】(A)は図1のCG7の記憶内容、(B)はR
OM8の記憶内容を夫々示す図である。
【図3】図2(A)のプログラム#1の動作フロー図で
ある。
【図4】本発明の他の実施例のブロック図である。
【図5】図4の検出用スイッチ14の実装図である。
【図6】本発明の別の実施例のブロック図である。
【図7】図6の例に用いるCG7のプログラム#1の動
作フロー図である。
【図8】従来の予備用ROM実装検出器の実装図であ
る。
【図9】従来のメモリ制御回路の構成を示す図である。
【図10】(A)は図4及び図10のCG7の記憶内
容、(B)は同じくROM8の記憶内容を夫々示す図で
ある。
【符号の説明】
1 MPU 2 アドレスデコーダ 3 バンク切換え回路 4,5 ノアゲート 6 アンドゲート 7 CG 8 ROM 14 検出スイッチ 16 ICソケット 17 不揮発性メモリ

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 常時実装された第1のメモリと、実装非
    実装が選択可能とされかつ特定番地に所定データが格納
    された第2のメモリと、電源投入時に前記第2のメモリ
    を選択する選択信号を発生すると共に前記特定番地を発
    生する手段と、前記特定番地の発生に応答して前記所定
    データが読出されたかどうかを検出する手段と、前記所
    定データが検出されたとき、前記第2のメモリを選択し
    つつ読出し制御する手段とを含むことを特徴とするメモ
    リ制御回路。
  2. 【請求項2】 常時実装された第1のメモリと、実装非
    実装が選択可能とされた第2のメモリと、前記第2のメ
    モリの実装状態を検出して実装信号を発生する手段と、
    電源投入時に前記実装信号の発生に応答して前記第2の
    メモリを選択しつつ読出し制御する手段とを含むことを
    特徴とするメモリ制御回路。
  3. 【請求項3】 常時実装された第1のメモリと、実装非
    実装が選択可能とされた第2のメモリと、前記第2メモ
    リの実装状態を示す実装信号を予め格納した不揮発性メ
    モリと、電源投入時に前記不揮発性メモリの内容である
    実装信号を読出して前記第2のメモリが実装されている
    ことを示していれば、前記第2のメモリを選択しつつ読
    出し制御する手段とを含むことを特徴とするメモリ制御
    回路。
JP31831291A 1991-11-06 1991-11-06 メモリ制御回路 Pending JPH05128008A (ja)

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