JPH0512815A - デイスク装置 - Google Patents

デイスク装置

Info

Publication number
JPH0512815A
JPH0512815A JP3163026A JP16302691A JPH0512815A JP H0512815 A JPH0512815 A JP H0512815A JP 3163026 A JP3163026 A JP 3163026A JP 16302691 A JP16302691 A JP 16302691A JP H0512815 A JPH0512815 A JP H0512815A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
tray
disc
pickup
moving
disk
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP3163026A
Other languages
English (en)
Inventor
Hiroshi Kitamura
洋 北村
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sanyo Electric Co Ltd
Original Assignee
Sanyo Electric Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sanyo Electric Co Ltd filed Critical Sanyo Electric Co Ltd
Priority to JP3163026A priority Critical patent/JPH0512815A/ja
Publication of JPH0512815A publication Critical patent/JPH0512815A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Moving Of Heads (AREA)
  • Feeding And Guiding Record Carriers (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 ディスクトレイが変形することなく、且つ機
構系の小型化が行えるディスク装置を提供することを目
的とする。 【構成】 ディスクトレイ3には奥側に開口した開口部
分73を設け、この開口部分73の両側には、ディスク
トレイ3を移動及び補強するためのガイドシャフト43
a、43bとはめ合う溝を有する部分63、63’を形
成する。このガイドシャフト43a、43bはローディ
ング方向と平行に設置されており、ローデイング中は、
ガイドシャフト43a、43bとディスクトレイ3に設
けられた溝63、63’とはめ合った状態でディスクト
レイ3が移動する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、情報記録ディスクに記
録された情報をピックアップにて読み取るディスク装置
に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、両面に情報が記録されたディスク
を単一のピックアップにて連続的に再生できる装置が、
例えば特開昭62−287476号公報(G11B 2
1/02)及び特開昭63−288476号公報(G1
1B21/02)等に開示されている。
【0003】図7は従来の光学式ディスクプレーヤの要
部外観であり、キャビネットからディスクトレイを取り
出した状態を示している。キャビネット1のフロントパ
ネル1aの前面の開口部1bにディスクをセットするデ
ィスクトレイ(ディスク搭載手段)3が、収納位置と引
き出し位置の二位置間に水平移動可能となっている。
【0004】図8は従来のピックアップ送り機構(ピッ
クアップ移動手段)の要部斜視図であり、ピックアップ
4、フィードモータ5が可動ベース6上に固定されてい
る。可動ベース6の右端部にはブラケット7が接着さ
れ、このブラケット7を貫通してモータ軸にギア8が固
着されている。また、このブラケット7にはギア8に噛
合するピニオン9が軸支されている。可動ベース6の左
側面には、2個のローラ10、11が軸支されている。
【0005】12はピニオン9と噛合するラックであ
り、下シャーシ上を水平方向に延びる下側直線状部12
a、上シャーシ下面を下側直線状部12aと平行に延び
る上側直線状部12c、両直線状部を連結するU字状の
連結部12bが一体になっている。連結部12bの内側
面には、ピニオン軸9aが遊嵌可能なガイド溝(図示せ
ず)がU字状に延在する。
【0006】14はローラ10、11が摺動するガイド
レールであり、ラック12と同様に下側直線状部14
a、上側直線状部14c及び両直線状部を連結する連結
部14bからなる。連結部14bの内側面にはラック1
2と同様にローラ10の軸(図示せず)が遊嵌可能なガ
イド溝15aが、またローラ10、11の摺動面にはロ
ーラ案内溝15bが形成されている。
【0007】16、17は下・上シャーシ20、21に
固定された円柱状のガイドポールであり、ラック12及
びガイドレール14の直線状部に平行に配設されてい
る。このガイドポール16、17は、円柱状の固定部材
18をシャーシとの間に介在させてビス(図示せず)に
よりシャーシ上に螺着固定されている。
【0008】可動ベース6の下面には、ガイドポール1
6、17と嵌合する嵌合孔19が形成されているが、こ
の嵌合孔19の下側は固定部材18の逃げのために切欠
かれている。
【0009】従って、上記ピックアップ送り機構によ
り、ピックアップ4はラック12、ガイドレール14を
移動するのである。
【0010】ディスクトレイ3上に載置されたディスク
(図示せず)は上・下側直線状部12c、14cと12
a、14a間に収納された後、ターンテーブル26とク
ランパー22(図示せず)によりクランプされる。
【0011】図7及び図9に示すように、ディスクトレ
イ3の両側部には、トレイホルダー(図示せず)の両側
板内面に突設されるガイドローラ34a、34bが嵌ま
るガイド溝131、132が凹設されている。これによ
ってディスクトレイ3はトレイホルダー上での往復移動
を案内する。ディスクトレイ3の裏面には、ローディン
グギア39(ディスクトレイ移動手段)が噛合するラッ
ク180(ディスクトレイ移動手段)がディスクトレイ
3の移動方向に沿って形成されている。従って、トレイ
ホルダーに設けられたローディングモータ35(ディス
クトレイ移動手段)の駆動によってローディングギア3
9が駆動し、ディスクトレイ3が移動するのである。
【0012】又、ディスクトレイ3にはターンテーブル
26が臨出する開口部73’が形成されており、ディス
クトレイ3にはトレイ自身が変形しないようにディスク
トレイ3の開口部73’を連結する連結部74が設けら
れている。
【0013】ディスクトレイ3の表面には、大径ディス
ク載置部135と、小径ディスク載置部136が形成さ
れている。ディスクトレイ3の両側部には、大径ディス
ク載置部135に大径ディスクを載置したとき、該ディ
スクの外周端部が臨出する切欠き部133、134が設
けられている。又、大径ディスク載置部135には小径
ディスクを取り出す際に押し上げ操作を行うための窓1
30が開設されている。
【0014】しかしながら、上記従来例の構成である
と、図10に示すように可動ベース6が連結部12b、
14bを通過する際に前記連結部74に接触させないた
めに、連結部12b、14bを該連結部74より後方に
なるように配設する必要があり、機構系の小型化が困難
であった。更に、前記連結部74上部とクランパー22
下部の距離A、前記連結部74下部とスピンドルモータ
23のシャフト23’上部の距離B、又は前記連結部7
4下部とピックアップ4上部の距離Cにも制限が生じ、
機構系の小型化が困難であった。
【0015】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、上記問題に
鑑み、ディスクトレイの機械的強度が十分であり、且つ
機構系の小型化が行えるディスク装置を提供するもので
ある。
【0016】
【課題を解決するための手段】本発明は、ディスクを搬
送するディスクトレイと、ディスクトレイを移動させる
ディスクトレイ移動手段と、ディスクを載置して一体に
回転するターンテーブルと、ディスクから信号を再生す
るピックアップと、前記ピックアップを移動させるピッ
クアップ移動手段とを備えるディスク装置において、該
ディスクトレイは、ターンテーブルが臨出する一方が開
口した開口部と、該ディスクトレイの裏面のうち該開口
部の両側にそれぞれ可動手段を設け、該可動手段がディ
スクトレイの下方に互いに平行に配置されたガイドシャ
フトを移動するようにしたことを特徴とする。
【0017】
【作用】上記構成によれば、ディスクトレイには、一方
が開口した開口部が設けられているので、ピックアップ
が移動する際に、ディスクトレイとピックアップが干渉
することがなく、又、ディスクトレイが移動される際
に、ディスクトレイとピックアップ又はターンテーブル
等の位置関係の制約が低減できる。又、ディスクトレイ
の開口の両側にそれぞれ可動手段が設け、この可動手段
がガイドシャフトを移動するようにしているので、ディ
スクトレイ自体の変形を防止できる。
【0018】
【実施例】以下、図面を参照しつつ本発明の一実施例を
説明する。ここでは、広帯域の高品位映像信号をベース
バンドのまま記録するディスク記録方式を使い、高品位
映像信号を2チャンネルに分割し、それぞれの信号をデ
ィスクの両面に記録し、再生時にディスクの両面からの
信号再生を同時に行い、それぞれの再生信号を合成して
元の高品位映像信号に復元するものとする。従って、デ
ィスクの両面に記録された信号を再生するためのピック
アップが2つ配設されている。尚、従来例と同一部分に
は同一符号を付してその説明は割愛する。
【0019】図1はディスクトレイ3を示す要部斜視図
である。73はターンテーブル26が臨出する開口部で
あり、該開口部73には従来のような連結部74が設け
られておらず、一方が開口している。
【0020】図2はディスクトレイ3をローデイングす
るための補助案内部(ディスク補強手段)を示す要部斜
視図である。43a、43bはディスクトレイ3移動す
るために平行に配置されたトレイ移動用ガイドシャフト
であり、下側シャーシ20に配設されている支持シャフ
ト53a、53bにより固定されている。63、63、
63’、63’はトレイ移動用可動台(可動手段)であ
り、トレイ移動用ガイドシャフト43a、43bに嵌合
するシャフト溝63c、63c、63c’、63c’が
設けてある。前記トレイ移動用可動台63、63、6
3’、63’はディスクトレイ3の裏面に固定されてい
る(図1参照)。従来のローディング機構により、トレ
イ移動用可動台63、63、63’、63’がトレイ移
動用ガイドシャフト43a、43b上を移動し、ディス
クトレイ3がローディングされる。
【0021】次に、上述の様に構成されたディスクプレ
ーヤの一連のモード状態について、図3のフローチャー
トを用いて説明する。
【0022】先ず、ディスクトレイ3を本体より突出さ
せるトレイアウトスイッチ101を入れると、システム
コントローラ(シスコン)100からモータ制御部(図
示せず)に指令が出され、ローディングモータ35が駆
動される。このローディングモータ35の駆動により、
トレイ移動用可動台63、63、63’、63’はトレ
イ移動用ガイドシャフト43a、43bを移動し、トレ
イ移動用可動台63、63、63’、63’のうちトレ
イ突出側にあるトレイ移動用可動台63’、63’がト
レイ移動用ガイドシャフト43a、43bより離脱し、
図4に示すようにターンテーブル3がディスクプレーヤ
本体から突出した状態になる。この時、一方のピックア
ップ4は下側直線状部12a、14aに位置し、他方の
ピックアップ4は連結部分12b、14bに位置する。
【0023】次に、ディスクトレイ3を本体に収納させ
るトレイインスイッチ102を入れると、シスコン10
0からモータ制御部(図示せず)に指令が出され、ロー
ディングモータ35が駆動される。このローディングモ
ータ35の駆動により、上記トレイ移動用可動台63、
63はトレイ移動用ガイドシャフト43a、43bを移
動し、その後、トレイ移動用可動台63’、63’のシ
ャフト溝63c’、63c’がトレイ移動用ガイドシャ
フト43a、43bに嵌合した後、トレイ移動用可動台
63’、63’もトレイ移動用ガイドシャフト43a、
43bを移動し、図5に示すようにターンテーブル3が
両直線状部12a、14aと12c、14c間に収納さ
れた状態になる。その後、シスコン100からスピンド
ルモータ23、ラック12、ガイドレール14及びピッ
クアップ4、4を一体で上昇させる従来周知の移動機構
37を制御する制御部(図示せず)に指令が出され、該
従来周知の移動機構37が駆動される。この移動機構3
7の駆動により、ターンテーブル2とこれを回転駆動す
るスピンドルモータ23とからなるディスク駆動装置を
垂直に上昇して、トレイ3の開口部73を貫通して、タ
ーンテーブル2の中央の軸芯具(図示せず)にディスク
25の中心孔(図示せず)を嵌合させながらターンテー
ブル2上面にディスク25の下面を当接させて載置し
て、トレイ3よりディスク25を引き離してクランパー
22とターンテーブル26間にディスク25を挟持して
クランプし、又同時にピックアップ4、4を搭載したラ
ック12及びガイドレール14も垂直に上昇させる。そ
の後、シスコン100からスピンドルモータ23を制御
する制御部に指令が出され、スピンドルモータ23が回
転し、更にフィードモータ5、5を制御する制御部に指
令が出され、フィードモータ5、5の駆動により、ピッ
クアップ4、4のうち一方のピックアップ4は上側直線
状部12c、14cに移動し、他方は下側直線状部12
a、14aに移動する。その後、周知の検出機構によ
り、両ピックアップ4、4は図6に示すディスクの最内
周を検出、移動してディスク25を介して対向した状態
になる。
【0024】次に、再生オンスイッチ103を入力する
と、シスコン100の指令に従ってモータ制御部を介し
てフィードモータ5、5を駆動して、両ピックアップ
4、4がディスク25を介して対向した状態を保持しな
がら内周側から外周側に移行し、内周側から信号の読み
取りを行う。こうしてディスク25の両面より得られた
夫々の再生信号は、信号処理回路(図示省略)にて一つ
に合成されて元の情報に復元される。
【0025】次に、上記状態より再生オフスイッチ10
4の入力後、この入力がシスコン100へ供給され、シ
スコン100の指令に従ってモータ制御部を介してフィ
ードモータ5、5を駆動して両ピックアップ4、4はデ
ィスク25を介して対向した状態を保持しながら内周側
に移行し、所定位置に停止する。その後、シスコン10
0の指令によりモータ制御部を介してスピンドルモータ
23を停止する。
【0026】次に、電源オフスイッチ105の入力がシ
スコン100に供給されると、シスコン100の指令に
従ってフィードモータ5、5制御するモータ制御部を介
して既に説明したように両ピックアップ4、4のそれぞ
れのフィードモータ5、5が駆動し、両ピックアップ
4、4が夫々連結部12b、14bと下側直線状部12
a、14aに移動し、初期位置に復帰する。その後、シ
スコン100の指令は制御部を介して上記周知の移動機
構37により、ターンテーブル22とスピンドルモータ
21(回転停止状態)とからなる上記ディスク駆動装
置、ラック12、ガイドレール14、ピックアップ4、
4を垂直に下降させ、ディスク25下面をトレイ3に当
接させて載置する。
【0027】上述のような構成にすると、ディスクトレ
イ3はトレイ移動用ガイドシャフト43a、43bに移
動可能に配設されたトレイ移動用可動台63、63、6
3’、63’に固定され、ディスクトレイ3が変形する
惧れないため、ディスクトレイ3の開口部73に従来の
ように連結部74を設ける必要がないので、上記各モー
ドを示す図からも分かるように、ピックアップ4が連結
部74を移動する際、ディスクトレイ3とピックアップ
4が干渉することがなく、又、ディスクトレイ3が移動
する際、ディスクトレイ3とスピンドルモータ4、クラ
ンパー22又はピックアップ4に干渉することがない。
従って、ディスクプレーヤの小型化が容易に行える。
【0028】上記実施例では、特殊なディスクを2つの
ピックアップを用いて情報の再生を行う構成となってい
るが、例えば、情報が一方の面から他方の面へ連続的に
記録されたディスクを2つのピックアップを用いて情報
の再生を行う構成としてもよいし、1つのピックアップ
のみで情報の再生を行う構成としてもよい。
【0029】更に、上記実施例では、ディスクのターン
テーブルへの装着に際して、ターンテーブル、スピンド
ルモータ及びピックアップを一体に上昇させているが、
これに代えて、ターンテーブルとスピンドルモータを一
体に上昇させるようにしてもよいし、又トレイを水平移
動後に降下させるように構成することも可能であり、適
宜変更が可能である。
【0030】又、ディスクトレイとトレイ移動用可動台
が一体成形された構成でも勿論よいし、トレイ移動用ガ
イドシャフトと嵌合するシャフト溝の代わりにシャフト
穴でもよい。更に、トレイ移動用可動台は開口部の両側
にそれぞれ1つずつ設けた構成でもよく、適宜変更でき
る。
【0031】即ち、ディスクトレイが開口部をもつ事に
より、生じる変形を防止するために、開口部の両側に補
強手段を設ければよい。
【0032】
【発明の効果】本発明によれば、ディスクトレイの機械
的強度が十分であり、且つ機構系の小型化が行えるディ
スク装置を提供できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例に係るディスクトレイの要部
斜視図である。
【図2】本発明の一実施例に係るディスクトレイの補助
案内部を示す要部斜視図である。
【図3】本発明の一実施例に係るフローチャートを示す
図である。
【図4】本発明の一実施例に係るディスクトレイ突出状
態を示す要部断面図である。
【図5】本発明の一実施例に係るディスクトレイ収納状
態を示す要部断面図である。
【図6】本発明の一実施例に係る再生状態を示す要部断
面図である。
【図7】従来例に係るキャビネットから取り外したディ
スクトレイの斜視図である。
【図8】従来例に係るピックアップ送り機構の要部断面
図である。
【図9】従来例に係るローディング機構を構成するディ
スクトレイの背面図である。
【図10】従来例に係るディスクトレイ収納状態を示す要
部断面図である。
【符号の説明】
25 ディスク 4 ピックアップ 5 フィードモータ(ピックアップ移動手
段) 9 ピニオン(ピックアップ移動手段) 10、11 ローラ(ピックアップ移動手段) 12 ラック(ピックアップ移動手段) 14 ガイドレール(ピックアップ移動手
段) 26 ターンテーブル 3 ディスクトレイ 34a、34b ガイドローラ(ディスクトレイ移動手
段) 131、132 ガイド溝(ディスクトレイ移動手段) 35 ローディングモータ(ディスクトレイ
移動手段) 73 開口 43a、43b トレイ移動用ガイドシャフト 63 トレイ移動用可動台(可動手段)

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 【請求項1】 ディスクを搬送するディスクトレイと、
    ディスクトレイを移動させるディスクトレイ移動手段
    と、ディスクを載置して一体に回転するターンテーブル
    と、ディスクから信号を再生するピックアップと、前記
    ピックアップを移動させるピックアップ移動手段とを備
    えるディスク装置において、 該ディスクトレイは、ターンテーブルが臨出する一方が
    開口した開口部と、該ディスクトレイの裏面のうち該開
    口部の両側にそれぞれ可動手段を設け、 該可動手段がディスクトレイの下方に互いに平行に配置
    されたガイドシャフトを移動するようにしたことを特徴
    とするディスク装置。
JP3163026A 1991-07-03 1991-07-03 デイスク装置 Pending JPH0512815A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3163026A JPH0512815A (ja) 1991-07-03 1991-07-03 デイスク装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3163026A JPH0512815A (ja) 1991-07-03 1991-07-03 デイスク装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0512815A true JPH0512815A (ja) 1993-01-22

Family

ID=15765779

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP3163026A Pending JPH0512815A (ja) 1991-07-03 1991-07-03 デイスク装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0512815A (ja)

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH0512815A (ja) デイスク装置
US6556519B1 (en) Disk charger with circular disk housing and centrally arranged playback unit
JP3841408B2 (ja) 再生表示装置及び再生表示方法
JPH01173467A (ja) ディスクファイル装置
JP2981021B2 (ja) 両面再生ディスクプレーヤ
KR960008048B1 (ko) 멀티디스크트레이를 갖춘 디스크플레이어의 서보제어장치
JP2000228017A (ja) 記録再生装置
JPH05250798A (ja) 情報記録再生装置
JPH10199206A (ja) 円盤状記録媒体の装填機構
JPH01282739A (ja) ピックアップ移送装置
JP3662947B2 (ja) 自動交換式ディスク装置
JP2534092Y2 (ja) ディスクプレーヤ
JPH10188431A (ja) ディスクチェンジャ
JP2944379B2 (ja) 光ディスクプレーヤ
JP4513468B2 (ja) ディスク装置
JP2685000B2 (ja) ディスクプレーヤ
JP2002093012A (ja) メディア駆動装置
WO2006033334A1 (ja) ディスク装置
JPH08249793A (ja) 複数ディスク記録再生装置
JP2002343038A (ja) ディスク再生装置、ディスク再生方法、およびディスク記録再生方法
JPH0622058B2 (ja) ディスク両面再生装置
JPH03286467A (ja) ディスクローディング装置における停電時のディスク取出装置
JPH0619916B2 (ja) 光ディスク装置
JPH11232657A (ja) 2連装光ディスク装置
JPH10275397A (ja) ディスクプレーヤー