JPH0512837Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0512837Y2 JPH0512837Y2 JP1986155990U JP15599086U JPH0512837Y2 JP H0512837 Y2 JPH0512837 Y2 JP H0512837Y2 JP 1986155990 U JP1986155990 U JP 1986155990U JP 15599086 U JP15599086 U JP 15599086U JP H0512837 Y2 JPH0512837 Y2 JP H0512837Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- card
- shutter
- card insertion
- solenoid
- cards
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Conveying Record Carriers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本考案は、シヤツタの開閉機構とカード出入装
置を改良したカードリーダに関するものである。
置を改良したカードリーダに関するものである。
[考案の概要]
本考案は、基端近くが不動物に枢支され、両方
向に回動することにより、カードリーダのカード
挿入口を開閉するシヤツタの基部に、係合孔を穿
設して、ソレノイドのプランジヤに設けた係合ピ
ンを係合し、係合ピンが移動することにより、直
接ソレノイドをもつてシヤツタを開閉するように
して、シヤツタ装置の簡素化を図るとともに、カ
ード出入ローラを、カード挿入筒の側端部又は中
央部の一方に選択配置可能に設けうるようにし
て、多種多様のカードを処理しうるようにしたも
のである。
向に回動することにより、カードリーダのカード
挿入口を開閉するシヤツタの基部に、係合孔を穿
設して、ソレノイドのプランジヤに設けた係合ピ
ンを係合し、係合ピンが移動することにより、直
接ソレノイドをもつてシヤツタを開閉するように
して、シヤツタ装置の簡素化を図るとともに、カ
ード出入ローラを、カード挿入筒の側端部又は中
央部の一方に選択配置可能に設けうるようにし
て、多種多様のカードを処理しうるようにしたも
のである。
[従来の技術]
カードリーダの挿入口に設けた従来のシヤツタ
は、例えば実公昭57−88258号公報に記載されて
いるように、ソレノイドのプランジヤとシヤツタ
の間に連結板を設けて、シヤツタを開閉してい
た。
は、例えば実公昭57−88258号公報に記載されて
いるように、ソレノイドのプランジヤとシヤツタ
の間に連結板を設けて、シヤツタを開閉してい
た。
またカードリーダへカードを出し入れするロー
ラは、カード挿入筒の一側端に設けられていた。
ラは、カード挿入筒の一側端に設けられていた。
[考案が解決しようとする問題点]
そのため、シヤツタ装置の部品点数の多くなる
とともに、プランジヤと連結板とシヤツタの各連
係部の若干の遊びが集積されるので、その分プラ
ンジヤのストロークを長くする必要があつて、ソ
レノイドが大型となり、かつ遊びのためシヤツタ
が確実にロツクされないことがある。
とともに、プランジヤと連結板とシヤツタの各連
係部の若干の遊びが集積されるので、その分プラ
ンジヤのストロークを長くする必要があつて、ソ
レノイドが大型となり、かつ遊びのためシヤツタ
が確実にロツクされないことがある。
またカード出入ローラが、カード挿入筒の何れ
か一個所に例えばICカードに対しては右側端に、
又は磁気カードであれば真中に設けてあるので、
処理しうるカードが限定される。
か一個所に例えばICカードに対しては右側端に、
又は磁気カードであれば真中に設けてあるので、
処理しうるカードが限定される。
[問題点を解決するための手段]
本考案は、シヤツタの基端にL字形の係合孔を
穿設して、ソレノイドのプランジヤに設けた係合
ピンを係合し、係合ピンが係合孔の両端間を移動
することにより、直接ソレノイドをもつてシヤツ
タを開閉するようにして、連結板を省略するとと
もに、カード出入ローラをカード挿入筒の側端部
と中央部の希望する個所に選択配置可能に設ける
と共に上記カード挿入口近傍にカード挿入検出手
段を設け、該手段によるカード挿入の検出に応答
して前記ソレノイドを駆動するように構成するこ
とにより、上述の問題点の解決を図つたものであ
る。
穿設して、ソレノイドのプランジヤに設けた係合
ピンを係合し、係合ピンが係合孔の両端間を移動
することにより、直接ソレノイドをもつてシヤツ
タを開閉するようにして、連結板を省略するとと
もに、カード出入ローラをカード挿入筒の側端部
と中央部の希望する個所に選択配置可能に設ける
と共に上記カード挿入口近傍にカード挿入検出手
段を設け、該手段によるカード挿入の検出に応答
して前記ソレノイドを駆動するように構成するこ
とにより、上述の問題点の解決を図つたものであ
る。
[作用]
本考案のカードリーダは、連結板が省略されて
いるので、シヤツタ装置が簡素化されるととも
に、連結部が減少して遊びが少なくなるので、そ
の分ソレノイドが小型となるとともに、シヤツタ
が確実にロツクされるようになり、またカード出
入ローラを、カード挿入筒の側端部と中央部の希
望する個所に選択配置可能に設けうるので、磁気
カードやICカード等各種のカードや、情報記録
帯の位置の異なるカードに対しても対処すること
ができる。
いるので、シヤツタ装置が簡素化されるととも
に、連結部が減少して遊びが少なくなるので、そ
の分ソレノイドが小型となるとともに、シヤツタ
が確実にロツクされるようになり、またカード出
入ローラを、カード挿入筒の側端部と中央部の希
望する個所に選択配置可能に設けうるので、磁気
カードやICカード等各種のカードや、情報記録
帯の位置の異なるカードに対しても対処すること
ができる。
[考案の実施例]
図面は本考案の一実施例を示すもので、垂直な
基板1の前面(第2図下面)ほぼ中央には、水平
をなして前方を向く扁平なカード挿入筒2が固設
され、挿入筒2の前端は若干拡口してカード挿入
口3を形成し、挿入筒2の右部には、読取ヘツド
4が貫設されている。
基板1の前面(第2図下面)ほぼ中央には、水平
をなして前方を向く扁平なカード挿入筒2が固設
され、挿入筒2の前端は若干拡口してカード挿入
口3を形成し、挿入筒2の右部には、読取ヘツド
4が貫設されている。
読取ヘツド4の左右のいずれか一方には、カー
ド出し入れ用の左又は右の駆動ローラ5a,5b
と、駆動ローラの上方に位置して、カード挿入筒
2内において駆動ローラと近接する従動ローラ6
a又は6bが次記するように設けられている。
ド出し入れ用の左又は右の駆動ローラ5a,5b
と、駆動ローラの上方に位置して、カード挿入筒
2内において駆動ローラと近接する従動ローラ6
a又は6bが次記するように設けられている。
各駆動ローラ5a,5bは、基板1を切起こし
て形成した軸受板7a又は7bに枢設された水平
駆動軸8a又は8bの対向端部に嵌設され、各駆
動軸8の外側端に嵌設したギヤ9a,9bは、図
示を省略した駆動装置に連係されている。
て形成した軸受板7a又は7bに枢設された水平
駆動軸8a又は8bの対向端部に嵌設され、各駆
動軸8の外側端に嵌設したギヤ9a,9bは、図
示を省略した駆動装置に連係されている。
従動ローラ6a又は6bは、基板1の上部に枢
設された、下向U字形の支持金具10の前下端に
枢設され、支持金具10はばね11により下方に
向けて付勢され、ストツパ12により従動ローラ
6は駆動ローラ5に近接して停止している。
設された、下向U字形の支持金具10の前下端に
枢設され、支持金具10はばね11により下方に
向けて付勢され、ストツパ12により従動ローラ
6は駆動ローラ5に近接して停止している。
カード挿入筒2の下方には、右方を向くソレノ
イド13が固設され、そのプランジヤ14の先端
には、前後方向を向く係合ピン15が貫設されて
いる。
イド13が固設され、そのプランジヤ14の先端
には、前後方向を向く係合ピン15が貫設されて
いる。
ソレノイド13の前面に右方に向けて固設され
た支持板16の上部には、次記するようなシヤツ
タ17が、ピン18をもつて枢設されている。
た支持板16の上部には、次記するようなシヤツ
タ17が、ピン18をもつて枢設されている。
シヤツタ17のピン18より上部の閉塞部17
aは左方に向かつて湾曲して、常時はカード挿入
口3の直前を覆い、左端は挿入口3の前面左下部
に前向突設した受片3aに乗つている。
aは左方に向かつて湾曲して、常時はカード挿入
口3の直前を覆い、左端は挿入口3の前面左下部
に前向突設した受片3aに乗つている。
シヤツタ17のピン18より下部の基部17b
の左下端には、下縁より逆向L字形の係合孔19
が切設され、係合孔19の右端に、ソレノイド1
3の係合ピン15が係合している。
の左下端には、下縁より逆向L字形の係合孔19
が切設され、係合孔19の右端に、ソレノイド1
3の係合ピン15が係合している。
支持板16におけるシヤツタ17の基部17b
の直下には、上方を向いてシヤツタ17の回動に
より閉じる常開の第1マイクロスイツチ20が装
着されている。
の直下には、上方を向いてシヤツタ17の回動に
より閉じる常開の第1マイクロスイツチ20が装
着されている。
基板1におけるカード挿入筒2の左下方に前向
突設した、水平のブラケツト21上には、前方を
向くカード検知用の常開の第2マイクロスイツチ
22が装着され、第2マイクロスイツチ22の前
方には、カード検知金具23が垂直ピン24をも
つて枢設され、検知金具23に上向曲設した検知
片23aは、常時は挿入口3の左端前方を若干覆
い、検知金具23の左後端には、第2マイクロス
イツチ22を開閉する押圧片23bが下向曲設さ
れている。
突設した、水平のブラケツト21上には、前方を
向くカード検知用の常開の第2マイクロスイツチ
22が装着され、第2マイクロスイツチ22の前
方には、カード検知金具23が垂直ピン24をも
つて枢設され、検知金具23に上向曲設した検知
片23aは、常時は挿入口3の左端前方を若干覆
い、検知金具23の左後端には、第2マイクロス
イツチ22を開閉する押圧片23bが下向曲設さ
れている。
なお以上において5a〜9aはICカード用、
5b〜9bは磁気カード用として何れか一方のみ
が使用される。
5b〜9bは磁気カード用として何れか一方のみ
が使用される。
即ち、上述した実施例のカードリーダは、カー
ド挿入筒2の側端部又は中央部のいずれか一方の
みに、5a〜9a又は5b〜9bを選択配置可能
に構成することにより、基本的構造は共通として
5a〜9a又は5b〜9bのような僅かな変更で
異種カードに対応できるように構成されている。
ド挿入筒2の側端部又は中央部のいずれか一方の
みに、5a〜9a又は5b〜9bを選択配置可能
に構成することにより、基本的構造は共通として
5a〜9a又は5b〜9bのような僅かな変更で
異種カードに対応できるように構成されている。
上述のカードリーダは、前面カバー(図示省
略)の挿入口よりカードを挿入すると、カードの
左部が検知金具23の検知片23aを左方に押圧
して、検知金具23がピン24まわりに若干回動
し、第2マイクロスイツチ22が閉じて、ソレノ
イド13に通電される。
略)の挿入口よりカードを挿入すると、カードの
左部が検知金具23の検知片23aを左方に押圧
して、検知金具23がピン24まわりに若干回動
し、第2マイクロスイツチ22が閉じて、ソレノ
イド13に通電される。
するとプランジヤ14が引き込まれるので、係
合ピン15が係合孔19内を左端まで移動し、つ
いでシヤツタ17を時計回り方向に回動させて、
挿入口3が全開する。
合ピン15が係合孔19内を左端まで移動し、つ
いでシヤツタ17を時計回り方向に回動させて、
挿入口3が全開する。
同時に、回動するシヤツタ17の基部17bに
より、第1マイクロスイツチ20が閉じてローラ
駆動装置に通電され、両駆動ローラ5a又は5b
が回転するので、カードをさらに開口した挿入口
3より挿入すれば、カードは挿入筒2内に引き込
まれて、情報記録帯に記録された情報を、読取ヘ
ツド4が読み取る情報読取後は、駆動ローラ5が
逆転して、カードを挿入口3まで排出するので、
カードを引き抜けば、第2マイクロスイツチ22
が開き、ついで第1マイクロスイツチ20が開い
て、カードリーダは図示する状態に復帰する。
より、第1マイクロスイツチ20が閉じてローラ
駆動装置に通電され、両駆動ローラ5a又は5b
が回転するので、カードをさらに開口した挿入口
3より挿入すれば、カードは挿入筒2内に引き込
まれて、情報記録帯に記録された情報を、読取ヘ
ツド4が読み取る情報読取後は、駆動ローラ5が
逆転して、カードを挿入口3まで排出するので、
カードを引き抜けば、第2マイクロスイツチ22
が開き、ついで第1マイクロスイツチ20が開い
て、カードリーダは図示する状態に復帰する。
上述のカードリーダは、駆動ローラ5と従動ロ
ーラ6が2組設けてあるので、カードの引き込み
と排出が確実であり、場合により左方の両ローラ
5,6を省略すれば、従来のカードリーダと同様
に使用することができ、右方の両ローラ5,6を
省略すれば、カードの端部にさらに多くの情報を
記録することができる。
ーラ6が2組設けてあるので、カードの引き込み
と排出が確実であり、場合により左方の両ローラ
5,6を省略すれば、従来のカードリーダと同様
に使用することができ、右方の両ローラ5,6を
省略すれば、カードの端部にさらに多くの情報を
記録することができる。
[考案の効果]
本考案のカードリーダは、シヤツタ装置が上述
のように簡素化されているので、連結部が減少し
て遊びが少なくなり、その分ソレノイドが小型と
なるとともに、シヤツタが確実にロツクされるよ
うになり、またカード出入ローラを、カード挿入
筒の側端部と中央部の希望する個所に選択配置可
能に設けうるので、磁気カードやICカード等各
種のカードや、情報記録帯の位置の異なるカード
に対処することができる。
のように簡素化されているので、連結部が減少し
て遊びが少なくなり、その分ソレノイドが小型と
なるとともに、シヤツタが確実にロツクされるよ
うになり、またカード出入ローラを、カード挿入
筒の側端部と中央部の希望する個所に選択配置可
能に設けうるので、磁気カードやICカード等各
種のカードや、情報記録帯の位置の異なるカード
に対処することができる。
第1図は本考案のカードリーダの正面図、第2
図は第1図のA−A線断面図、第3図は第1図の
B−B線断面図、第4図は第1図のC−C線矢視
図である。 2……カード挿入筒、3……カード挿入口、5
a,5b……駆動ローラ、6a,6b……従動ロ
ーラ、13……ソレノイド、14……プランジ
ヤ、15……係合ピン、17……シヤツタ、17
a……閉塞部、17b……基部、19……係合
孔。
図は第1図のA−A線断面図、第3図は第1図の
B−B線断面図、第4図は第1図のC−C線矢視
図である。 2……カード挿入筒、3……カード挿入口、5
a,5b……駆動ローラ、6a,6b……従動ロ
ーラ、13……ソレノイド、14……プランジ
ヤ、15……係合ピン、17……シヤツタ、17
a……閉塞部、17b……基部、19……係合
孔。
Claims (1)
- 基端近くが不動物に枢支され、両方向に回動す
ることにより、カードリーダのカード挿入口を開
閉するシヤツタの基部に、係合孔を穿設して、ソ
レノイドのプランジヤに設けた係合ピンを係合
し、係合ピンが移動することによりシヤツタが開
閉するように、係合孔の形状と大きさを定めると
共に、カード出入ローラを、カード挿入筒の側端
部又は中央部のいずれか一方に選択配置可能に設
けると共に上記カード挿入口近傍にカード挿入検
出手段を設け、該手段によるカード挿入の検出に
応答して前記ソレノイドを駆動するように構成し
てなるカードリーダ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986155990U JPH0512837Y2 (ja) | 1986-10-09 | 1986-10-09 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986155990U JPH0512837Y2 (ja) | 1986-10-09 | 1986-10-09 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6361074U JPS6361074U (ja) | 1988-04-22 |
| JPH0512837Y2 true JPH0512837Y2 (ja) | 1993-04-05 |
Family
ID=31077188
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986155990U Expired - Lifetime JPH0512837Y2 (ja) | 1986-10-09 | 1986-10-09 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0512837Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009059035A (ja) * | 2007-08-30 | 2009-03-19 | Saxa Inc | カード処理装置におけるシャッタの構造 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6137103Y2 (ja) * | 1979-06-28 | 1986-10-27 |
-
1986
- 1986-10-09 JP JP1986155990U patent/JPH0512837Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6361074U (ja) | 1988-04-22 |
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