JPH05131061A - コインリフト装置 - Google Patents
コインリフト装置Info
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- JPH05131061A JPH05131061A JP3105934A JP10593491A JPH05131061A JP H05131061 A JPH05131061 A JP H05131061A JP 3105934 A JP3105934 A JP 3105934A JP 10593491 A JP10593491 A JP 10593491A JP H05131061 A JPH05131061 A JP H05131061A
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- Japan
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- spiral
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65G—TRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
- B65G33/00—Screw or rotary spiral conveyors
- B65G33/02—Screw or rotary spiral conveyors for articles
- B65G33/04—Screw or rotary spiral conveyors for articles conveyed between a single screw and guiding means
-
- G—PHYSICS
- G07—CHECKING-DEVICES
- G07D—HANDLING OF COINS OR VALUABLE PAPERS, e.g. TESTING, SORTING BY DENOMINATIONS, COUNTING, DISPENSING, CHANGING OR DEPOSITING
- G07D9/00—Counting coins; Handling of coins not provided for in the other groups of this subclass
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Pinball Game Machines (AREA)
Abstract
したコインリフト装置を提供する。 【構成】硬貨14を揚上させるため、揚上管30の下部
のコイン取込み口33へ硬貨14を取入れる。揚上管3
0の螺旋体収容部31内では、螺旋体40が原動機41
により回転し、コイン搬送経路32に、螺旋突条43が
突出して回転する。コイン14は、コイン14の直径以
上のピッチを有する螺旋突条43の間に、揚上管30の
内部のコイン搬送経路32に沿って立った状態で位置付
けられる。コイン搬送経路32内のコイン14は、螺旋
体40が回転するとき、コイン搬送経路32に突出する
螺旋突条43によって押し上げられ、コイン搬送経路3
2内を立った状態で揚上される。
Description
ンを揚上させるコインリフト装置に関する。
ば、特開昭57ー1375号公報に示すものがある。す
なわち、横になって滑ってきたコインを揚上管の下部の
コイン取込み口から取入れ、無端ベルトの突起に、横に
なったコインを載せ、駆動プーリにより無端ベルトを移
動させ、コインを揚上させるようになっている。
うな従来のコインリフト装置では、コインを横にして運
ぶため、搬送経路では横方向にコインの直径四方のスペ
ースを取り、この結果、コインリフト装置全体も横方向
のスペースを取ることとなる。コインリフト装置は、遊
技場の遊技機島の内部など、一般にスペースが貴重な場
所に配置されるため、スペースを取る場合、遊技機島内
部など、周囲のスペースの有効利用を図ることができな
いという問題点があった。
問題点に着目してなされたもので、スペースの有効利用
を図ることができるようにしたコインリフト装置を提供
することを目的としている。
めの本発明の要旨とするところは、 1 揚上管と、螺旋体とを有し、前記揚上管は内部に長
さ方向に前記螺旋体収容部とコイン搬送経路とを有し、
前記コイン搬送経路は、コインを立てた状態に保つ幅を
有し、下部にコイン取込み口を有し、上部にコイン排出
口を有し、前記螺旋体は、前記螺旋体収容部に前記下部
から前記上部に渡って配置されて原動機により回転可能
に設けられ、前記コイン搬送経路へ突出してコインを立
てて載せることが可能な螺旋突条を有し、該螺旋突条
は、コインを前記コイン取込み口から前記コイン排出口
まで搬送するコインの直径以上のピッチを有すること
を、特徴とするコインリフト装置。
動プーリと、無端ベルトとを有し、前記コイン搬送経路
は、コインを立てた状態に保つ幅を有し、下部にコイン
取込み口を有し、前記コイン取込み口と反対側の上部に
コイン排出口を有し、前記駆動プーリおよび前記従動プ
ーリは、前記コイン搬送経路の下部と上部とに設けら
れ、前記無端ベルトは、前記駆動プーリと前記従動プー
リとに掛け渡されて前記駆動プーリの回転により移動可
能な平ベルトであって、前記駆動プーリおよび前記従動
プーリを挟む両側で揚上側と下降側とを有し、前記揚上
側は、前記コイン取込み口および前記コイン排出口が幅
方向に沿って位置するよう前記コイン搬送経路に沿って
設けられ、前記無端ベルトは、幅方向に沿ってコインを
載せる複数の突起を、コインの直径以上の間隔で外周に
有し、前記突起は、前記コイン取込み口側から反対側へ
下がるよう傾斜していることを、特徴とするコインリフ
ト装置。
置の複数を長さ方向に沿って配置し、下位のコインリフ
ト装置のコイン排出口が上位のコインリフト装置のコイ
ン取込み口に接続されていることを、特徴とするコイン
リフト装置に存する。
は、例えば、硬貨やメダルである。
ため、揚上管の下部のコイン取込み口へコインを取入れ
る。揚上管の螺旋体収容部内では、螺旋体が原動機によ
り回転し、コイン搬送経路に、螺旋突条が突出して回転
する。コインは、コインの直径以上のピッチを有する螺
旋突条の間に、螺旋突条の上に載って、揚上管の内部の
コイン搬送経路に沿って立った状態で位置付けられる。
コイン搬送経路内のコインは、螺旋体が回転するとき、
コイン搬送経路に突出する螺旋突条に載ったまま押し上
げられ、コイン搬送経路内をその幅に従って拘束されて
立った状態で揚上される。揚上管の上部に搬送されたコ
インは、コイン排出口から排出される。
上させるため、コイン搬送経路の下部のコイン取込み口
へコインを取入れる。コイン搬送経路では、無端ベルト
の揚上側が駆動プーリと従動プーリとにより上方へ移動
している。コインは、無端ベルトに、コインの直径以上
の間隔で設けられた突起の間に突起の上に立った状態
で、幅方向に沿って載せられる。コイン搬送経路内のコ
インは、無端ベルトが移動するとき、突起の上に載った
まま運ばれ、コイン搬送経路内を立った状態で揚上され
る。揚上されるコインは、コイン排出口に達すると、突
起の傾斜によって、コイン取込み口側と反対側のコイン
排出口から排出される。
する場合には、単一のコインリフト装置より高い位置ま
で、コインを揚上させることができるものである。
する。図1〜図4は本発明の第1実施例を示している。
は、玉貸機11の裏側に配置されている。玉貸機11
は、硬貨処理部12と紙幣処理部13とを有し、硬貨1
4および紙幣と交換に、玉ジャバラ16を通してノズル
式玉つぼ17からパチンコ玉18を遊技客に貸し出すよ
うになっている。
21を有し、硬貨投入口21は硬貨搬送経路22に接続
され、硬貨搬送経路22は硬貨識別部23を介して正面
下部の硬貨返却口24とコインリフト装置10への硬貨
導入路25に接続されている。硬貨導入路25は、入口
25aから出口25bへと傾斜し、硬貨を立てた状態で
転がして搬送するようになっている。紙幣処理部13
は、硬貨処理部12の上部に配置され、正面に紙幣投入
口26を有している。紙幣投入口26は、紙幣識別部2
7を介して紙幣搬送部28に連通している。
螺旋体40とを有している。揚上管30は、内部に長さ
方向に螺旋体収容部31とコイン搬送経路32とを有し
ている。螺旋体収容部31は、図3に示すように、円形
の横断面形状を有し、コイン搬送経路32は、硬貨14
を立てた状態に保つ幅bの細長い長方形の横断面形状を
有している。螺旋体収容部31とコイン搬送経路32と
は、螺旋体収容部31の中心線からずれた位置にコイン
搬送経路32が縦方向に重なっている。
み口33を有し、上部にコイン排出口34を有してい
る。コイン取込み口33は、硬貨導入路25の出口25
bに接続され、硬貨14を立てた状態で取込む細長い長
方形の横断面形状を有している。コイン排出口34から
の硬貨14の放出位置には、硬貨搬送部29が配置され
ている。
ら上部に渡って配置されている。螺旋体40は、下部に
原動機41が係合ピン42を用いて接続され、原動機4
1により螺旋体収容部31内で回転可能に設けられてい
る。螺旋体40は、搬送する硬貨の直径以上のピッチa
でコイン搬送経路32に突出してコインを立てて載せる
ことが可能な螺旋突条43を有している。螺旋突条43
は、コインをコイン取込み口33からコイン排出口34
まで搬送するコインの直径以上のピッチを有している。
は、二股係合部44が設けられている。二股係合部44
は、他の螺旋体40aの下端に形成した嵌合孔45に嵌
合し、嵌合孔45内部の係合棒46と係合するようにな
っている。二股係合部44が係合棒46と係合すると
き、螺旋体40と他の螺旋体40aとは、一体的に回転
するものである。
機11の硬貨投入口21に硬貨14を投入し、硬貨識別
機23で真正な硬貨であることが判別されると、硬貨1
4を硬貨搬送部29へと揚上させるため、硬貨14は、
立った状態で転がり、硬貨導入路25を通ってコインリ
フト装置10内に取込まれる。
4の下部のコイン取込み口25bへ硬貨14を取入れ
る。揚上管14の螺旋体収容部31内では、螺旋体40
が原動機41により図2に示す矢印c方向に回転し、コ
イン搬送経路32に、螺旋突条43の一部が突出して回
転する。硬貨14は、硬貨14の直径以上のピッチaを
有する螺旋突条43の間に、螺旋突条43の上に載っ
て、揚上管14の内部のコイン搬送経路32に沿って立
った状態で位置付けられる。
体40が回転するとき、コイン搬送経路32に突出する
螺旋突条43によって押し上げられ、コイン搬送経路3
2内をその幅bに従って拘束されて立った状態で揚上さ
れる。揚上管14の上部に搬送された硬貨14は、コイ
ン排出口34から転がって硬貨搬送部29に排出され、
硬貨搬送部29により次の過程へと搬送される。
る。図5および図6は本発明の第2実施例を示してい
る。図5に示すように、コインリフト装置50a,50
bは、コイン搬送経路60と、駆動プーリ70と、従動
プーリ80と、無端ベルト90とを有している。
状態に保つ幅を有し、下部にコイン取込み口61を有
し、コイン取込み口61と反対側の上部にコイン排出口
62を有している。コイン排出口62は、外側が下方に
傾斜している。コイン取込み口61は、硬貨導入路25
の出口25bに接続されている。
2は、硬貨14を立てた状態で搬送する細長い長方形の
横断面形状を有している。コイン排出口62からの硬貨
14の放出位置には、硬貨搬送部29が配置されてい
る。
コイン搬送経路60の下部と上部とに設けられている。
無端ベルト90は、駆動プーリ70と従動プーリ80と
に掛け渡されて駆動プーリ70の回転により移動可能な
平ベルトである。無端ベルト90は、図6に示すよう
に、駆動プーリ70および従動プーリ80を挟む両側で
揚上側91と下降側92とを有している。揚上側91
は、コイン取込み口61およびコイン排出口62が幅方
向に沿って位置するようコイン搬送経路60に沿って設
けられている。
4を載せる複数の突起93を、硬貨14の直径以上の間
隔dで外周94に有している。突起93は、コイン取込
み口61側からコイン排出口62のある反対側64へ下
がるよう傾斜している。
は、長さ方向に沿って配置され、下位のコインリフト装
置50aのコイン排出口62が上位のコインリフト装置
50bのコイン取込み口61に接続されている。
おいて、第1実施例と同様にして、硬貨14を硬貨搬送
部29へと揚上させるため、硬貨14は、立った状態で
転がり、硬貨導入路25を通ってコインリフト装置50
a内に取込まれる。
搬送経路60の下部のコイン取込み口61へ硬貨14を
取入れる。コイン搬送経路60では、無端ベルト90の
揚上側91が駆動プーリ70と従動プーリ80とにより
上方へ移動している。硬貨14は、無端ベルト90に、
硬貨14の直径以上の間隔dで設けられた突起93の間
に突起93の上に立った状態で、幅方向に沿って載せら
れる。
ト90が移動するとき、突起93の上に載ったまま運ば
れ、コイン搬送経路60内を立った状態で揚上される。
揚上される硬貨14は、コイン排出口62に達すると、
突起93の傾斜によって、コイン取込み口61側と反対
側のコイン排出口62から転がって排出される。
は、コインリフト装置50bのコイン取込み口61から
取込まれ、コインリフト装置50aと同様にして、その
コイン排出口62から硬貨搬送部29へと排出される。
コインリフト装置50aとコインリフト装置50bとを
長さ方向に配置することにより、単一のコインリフト装
置より高い位置まで、コインを揚上させることができ
る。
インとしては、硬貨のほか、メダルなどであってもよ
い。
ば、コインが立った状態で揚上されるので、横になった
硬貨を揚上させる場合に比べて、スペースの有効利用を
図ることができる。
概略側面断面図である。
を示す縦断面図である。
図のIIIーIII線に沿った横断面図である。
体の接続状態を示す側面図である。
を示す縦断面図である。
構成を示す側面図である。
25…硬貨導入路、30…揚上管、31…螺旋体収容
部、32…コイン搬送経路、33…コイン取込み口、3
4…コイン排出口、40…螺旋体、43…螺旋突条、5
0a,50b…コインリフト装置、60…コイン搬送経
路、61…コイン取込み口、62…コイン排出口、70
…駆動プーリ、80…従動プーリ、90…無端ベルト。
93…突起。
Claims (3)
- 【請求項1】揚上管と、螺旋体とを有し、 前記揚上管は内部に長さ方向に前記螺旋体収容部とコイ
ン搬送経路とを有し、前記コイン搬送経路は、コインを
立てた状態に保つ幅を有し、下部にコイン取込み口を有
し、上部にコイン排出口を有し、 前記螺旋体は、前記螺旋体収容部に前記下部から前記上
部に渡って配置されて原動機により回転可能に設けら
れ、前記コイン搬送経路へ突出してコインを立てて載せ
ることが可能な螺旋突条を有し、該螺旋突条は、コイン
を前記コイン取込み口から前記コイン排出口まで搬送す
るコインの直径以上のピッチを有することを、 特徴とするコインリフト装置。 - 【請求項2】コイン搬送経路と、駆動プーリと、従動プ
ーリと、無端ベルトとを有し、 前記コイン搬送経路は、コインを立てた状態に保つ幅を
有し、下部にコイン取込み口を有し、前記コイン取込み
口と反対側の上部にコイン排出口を有し、 前記駆動プーリおよび前記従動プーリは、前記コイン搬
送経路の下部と上部とに設けられ、 前記無端ベルトは、前記駆動プーリと前記従動プーリと
に掛け渡されて前記駆動プーリの回転により移動可能な
平ベルトであって、前記駆動プーリおよび前記従動プー
リを挟む両側で揚上側と下降側とを有し、前記揚上側
は、前記コイン取込み口および前記コイン排出口が幅方
向に沿って位置するよう前記コイン搬送経路に沿って設
けられ、前記無端ベルトは、幅方向に沿ってコインを載
せる複数の突起を、コインの直径以上の間隔で外周に有
し、前記突起は、前記コイン取込み口側から反対側へ下
がるよう傾斜していることを、 特徴とするコインリフト装置。 - 【請求項3】請求項1または2記載のコインリフト装置
の複数を長さ方向に沿って配置し、 下位のコインリフト装置のコイン排出口が上位のコイン
リフト装置のコイン取込み口に接続されていることを、 特徴とするコインリフト装置。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3105934A JP2855487B2 (ja) | 1991-05-10 | 1991-05-10 | コインリフト装置 |
| AU16872/92A AU1687292A (en) | 1991-05-10 | 1992-05-11 | Coin lifting apparatus |
| PCT/JP1992/000594 WO1992020599A1 (en) | 1991-05-10 | 1992-05-11 | Coin lifting apparatus |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3105934A JP2855487B2 (ja) | 1991-05-10 | 1991-05-10 | コインリフト装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05131061A true JPH05131061A (ja) | 1993-05-28 |
| JP2855487B2 JP2855487B2 (ja) | 1999-02-10 |
Family
ID=14420683
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3105934A Expired - Fee Related JP2855487B2 (ja) | 1991-05-10 | 1991-05-10 | コインリフト装置 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2855487B2 (ja) |
| AU (1) | AU1687292A (ja) |
| WO (1) | WO1992020599A1 (ja) |
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| JPS5761048Y2 (ja) * | 1979-11-14 | 1982-12-27 | ||
| JPS586804A (ja) * | 1981-06-30 | 1983-01-14 | Yunitsuta Kk | コンベア |
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- 1991-05-10 JP JP3105934A patent/JP2855487B2/ja not_active Expired - Fee Related
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- 1992-05-11 WO PCT/JP1992/000594 patent/WO1992020599A1/ja not_active Ceased
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2855487B2 (ja) | 1999-02-10 |
| WO1992020599A1 (en) | 1992-11-26 |
| AU1687292A (en) | 1992-12-30 |
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Legal Events
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