JPH0513342Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0513342Y2 JPH0513342Y2 JP6850685U JP6850685U JPH0513342Y2 JP H0513342 Y2 JPH0513342 Y2 JP H0513342Y2 JP 6850685 U JP6850685 U JP 6850685U JP 6850685 U JP6850685 U JP 6850685U JP H0513342 Y2 JPH0513342 Y2 JP H0513342Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rice
- table plate
- lid
- shelf
- attached
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 241000209094 Oryza Species 0.000 claims description 68
- 235000007164 Oryza sativa Nutrition 0.000 claims description 68
- 235000009566 rice Nutrition 0.000 claims description 68
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 claims description 15
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 5
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 238000005034 decoration Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Devices For Warming Or Keeping Food Or Tableware Hot (AREA)
- Tables And Desks Characterized By Structural Shape (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
《産業上の利用分野》
本考案は、米びつ本体の上面に整理棚をもうけ
た整理棚付米びつに関するものである。
た整理棚付米びつに関するものである。
《従来の技術と問題点》
従来、上記米びつは、整理棚上に、ジヤー、ポ
ツト等の種々の物品が載置されて使用されるのが
通常である為、米投入部は、前面上部にもうけら
れ、この米投入部の下側に米残量表示部、米計量
部、および、引出し式の米受容器がもうけられて
いた。
ツト等の種々の物品が載置されて使用されるのが
通常である為、米投入部は、前面上部にもうけら
れ、この米投入部の下側に米残量表示部、米計量
部、および、引出し式の米受容器がもうけられて
いた。
そして、米投入部と、米残量表示部等は、一枚
のパネルに一体的に装着されており、米収納室の
清掃を行う時は、上記パネルを取り外して行つて
いた。
のパネルに一体的に装着されており、米収納室の
清掃を行う時は、上記パネルを取り外して行つて
いた。
この為、上記パネルと米びつ本体の取りつけ
は、米収納室内の米の重量に耐え、又、米が外部
にもれず、しかも美観的にもすぐれた構成にする
必要があり、おのずから複雑で高価となり、しか
もパネルの着脱作業も困難で、米収納室内の清掃
を手軽に行う事はできなかつた。
は、米収納室内の米の重量に耐え、又、米が外部
にもれず、しかも美観的にもすぐれた構成にする
必要があり、おのずから複雑で高価となり、しか
もパネルの着脱作業も困難で、米収納室内の清掃
を手軽に行う事はできなかつた。
《本考案の目的と構成》
本考案は、簡単な構成で安価に制作でき、手軽
に米収納室内の清掃を行う事ができる整理棚付米
びつを提供する事を目的とし、その構成は、前面
上部に米投入口を有する米びつ本体の上面に、米
収納室に臨む清掃用開口を形成し、該清掃用開口
に、蓋体を着脱自在にもうける一方、前記整理棚
下端部に、外部から着脱自在な引出しストツパー
を形成したテーブル板体を、上方に所定空間を有
して出入自在にもうけ、該テーブル板体の収納時
に前記蓋体を隠蔽し、テーブル板体を抜き出した
時に前記蓋体を取外し可能としたものである。
に米収納室内の清掃を行う事ができる整理棚付米
びつを提供する事を目的とし、その構成は、前面
上部に米投入口を有する米びつ本体の上面に、米
収納室に臨む清掃用開口を形成し、該清掃用開口
に、蓋体を着脱自在にもうける一方、前記整理棚
下端部に、外部から着脱自在な引出しストツパー
を形成したテーブル板体を、上方に所定空間を有
して出入自在にもうけ、該テーブル板体の収納時
に前記蓋体を隠蔽し、テーブル板体を抜き出した
時に前記蓋体を取外し可能としたものである。
《実施例》
以下、本考案を図面に基づいて説明する。
第1図において、10は整理棚付米びつで、整
理棚1および米びつ本体2より構成されている。
理棚1および米びつ本体2より構成されている。
整理棚1は、下向きU字形のパイプ枠11の下
端部を連結補強する左右桟14,14と、該左右
桟14,14の内面にとりつけられた左右レール
3,3と、該左右レール3,3に摺動自在にとり
つけられたテーブル板体5と、該テーブル板体5
より上方に所定空間を有してパイプ枠11,11
杆の上部にネジ等にて取りつけられた上部棚板1
2と、パイプ枠11,11の中間部にもうけられ
たワイヤーネツト15,15等より構成されてい
る。
端部を連結補強する左右桟14,14と、該左右
桟14,14の内面にとりつけられた左右レール
3,3と、該左右レール3,3に摺動自在にとり
つけられたテーブル板体5と、該テーブル板体5
より上方に所定空間を有してパイプ枠11,11
杆の上部にネジ等にて取りつけられた上部棚板1
2と、パイプ枠11,11の中間部にもうけられ
たワイヤーネツト15,15等より構成されてい
る。
そして、左右桟14,14の下面に下方に突出
して取りつけられたボルト141,141を、米
びつ本体2の上面にもうけた取付孔に挿通して、
米びつ本体2上に整理棚1を載置し、そして米び
つ本体2の上面下方よりナツトを上記ボルト14
1,141に螺合せしめて、米びつ本体2と整理
棚1は、連結される。
して取りつけられたボルト141,141を、米
びつ本体2の上面にもうけた取付孔に挿通して、
米びつ本体2上に整理棚1を載置し、そして米び
つ本体2の上面下方よりナツトを上記ボルト14
1,141に螺合せしめて、米びつ本体2と整理
棚1は、連結される。
米びつ本体2は、箱体の内面を左右に分割し、
右側を上下に複数枚の棚板21,21を有する収
納部22,左側を米びつ部6となし、該米びつ部
6と収納部22の前面に扉体23,24をもうけ
ている。
右側を上下に複数枚の棚板21,21を有する収
納部22,左側を米びつ部6となし、該米びつ部
6と収納部22の前面に扉体23,24をもうけ
ている。
前記左右のレール3,3は対向した同形をな
し、上片31、垂直片32、下片33より断面略
字形となし、上片31より下片33を内方に大
きく形成し、下片33の長手方向の中央部分を下
方に折り曲げて、ストツパー摺動部34を形成し
ている。
し、上片31、垂直片32、下片33より断面略
字形となし、上片31より下片33を内方に大
きく形成し、下片33の長手方向の中央部分を下
方に折り曲げて、ストツパー摺動部34を形成し
ている。
35は下片33の前端に取りつけられた合成樹
脂製のスライドパーツである。
脂製のスライドパーツである。
テーブル板体5は、前端面に把手兼正面飾り板
51をもうけた、左右端部が前記レール3の上下
片31,33間に嵌合する木製板体52よりな
り、左右後端側面にすべり鋲53,53が、左右
後端上面にすべり帯54,54が、左右後端下面
に前記レール3の下片33に接触しながら摺動す
る滑突子55,55がもうけられている。
51をもうけた、左右端部が前記レール3の上下
片31,33間に嵌合する木製板体52よりな
り、左右後端側面にすべり鋲53,53が、左右
後端上面にすべり帯54,54が、左右後端下面
に前記レール3の下片33に接触しながら摺動す
る滑突子55,55がもうけられている。
そして木製板体52の後端部やや前方で、左右
端部やや内側に貫通孔56,56をもうけ、後記
する物品落下防止枠57の取付孔を形成してい
る。
端部やや内側に貫通孔56,56をもうけ、後記
する物品落下防止枠57の取付孔を形成してい
る。
物品落下防止枠57は、線材で門形をなし、脚
杆58,58の下端部やや上方に補強杆59が形
成されている。
杆58,58の下端部やや上方に補強杆59が形
成されている。
そして、脚杆58,58は、前記木製板体52
の貫通孔56,56に嵌入され、補強杆59が木
製板体52の上面に当接した状態で、下端部は木
製板体52の下方に突出して、前記レール3のス
トツパー摺動部34内に位置し、引出しストツパ
ー7,7となる。
の貫通孔56,56に嵌入され、補強杆59が木
製板体52の上面に当接した状態で、下端部は木
製板体52の下方に突出して、前記レール3のス
トツパー摺動部34内に位置し、引出しストツパ
ー7,7となる。
米びつ部6は、上部前面に回転扉式の米投入口
61を、該米投入口61の下方に米残量表示部6
2を、該米残量表示部62の下方に米計量部63
を、該米計量部63の下方に、米受容器64がも
うけられ、米投入口61、米残量表示部62の後
方空間を米収納室65とし、該米収納室65の上
面を開口し、清掃用閉口66を形成している。
61を、該米投入口61の下方に米残量表示部6
2を、該米残量表示部62の下方に米計量部63
を、該米計量部63の下方に、米受容器64がも
うけられ、米投入口61、米残量表示部62の後
方空間を米収納室65とし、該米収納室65の上
面を開口し、清掃用閉口66を形成している。
そして、清掃用開口66の上方には蓋67がネ
ジ止め等にて着脱自在にもうけられている。
ジ止め等にて着脱自在にもうけられている。
すなわち、蓋67は、前記テーブル板体5にて
隠蔽され、テーブル板体5を整理棚1よりぬき出
さない限り米びつ本体2より取り外せない様構成
されている。
隠蔽され、テーブル板体5を整理棚1よりぬき出
さない限り米びつ本体2より取り外せない様構成
されている。
すなわち、テーブル板体5は通常後部に物品落
下防止枠57を取りつけた状態で、レール3,3
に左右両端部が支持されているので、テーブル板
体5を前方に引き出すと、やがて、物品落下防止
枠57の脚杆58,58の引出しストツパー7,
7が、レール3のストツパー摺動部34,34内
をテーブル板体5と共に前方に移動し、やがて下
片33,33の前端部に当接し、テーブル板体5
は停止する。
下防止枠57を取りつけた状態で、レール3,3
に左右両端部が支持されているので、テーブル板
体5を前方に引き出すと、やがて、物品落下防止
枠57の脚杆58,58の引出しストツパー7,
7が、レール3のストツパー摺動部34,34内
をテーブル板体5と共に前方に移動し、やがて下
片33,33の前端部に当接し、テーブル板体5
は停止する。
又、テーブル板体5を収納していくと引出しス
トツパー7,7が、下片33,33の後端部に当
接し停止する。
トツパー7,7が、下片33,33の後端部に当
接し停止する。
すなわち、テーブル板体5は、所定範囲内で、
前後に摺動自在となるが、この状態では蓋体67
の上方に位置しているので、蓋体67を取り外す
ことは出来ない。
前後に摺動自在となるが、この状態では蓋体67
の上方に位置しているので、蓋体67を取り外す
ことは出来ない。
米収納室65を清掃する為に蓋体67を取り外
す場合は、テーブル板体5の物品落下防止枠57
を上方に引き抜いて取り外した状態で、テーブル
枠体5を前方に引き出すと、引出しストツパー
7,7がないのでテーブル板体5は、レール3,
3から抜き出される。
す場合は、テーブル板体5の物品落下防止枠57
を上方に引き抜いて取り外した状態で、テーブル
枠体5を前方に引き出すと、引出しストツパー
7,7がないのでテーブル板体5は、レール3,
3から抜き出される。
この状態で、蓋体67の前面が露出するので、
ネジをゆるめて、蓋体67をとりはずし、清掃用
開口66を臨ませ、米収納室65を清掃する。
ネジをゆるめて、蓋体67をとりはずし、清掃用
開口66を臨ませ、米収納室65を清掃する。
この時、清掃用開口66の上方に所定空間をも
うけているので、清掃の為、頭を清掃用開口66
の上方に位置せしめて、米収納室65内をのぞき
込む事が出来、効率よく清掃ができる。
うけているので、清掃の為、頭を清掃用開口66
の上方に位置せしめて、米収納室65内をのぞき
込む事が出来、効率よく清掃ができる。
尚、実施例では、整理棚1をパイプ枠11,ワ
イヤーネツト15等より構成しているが、箱体で
あつてもよく、また米びつ本体2も米びつ部6と
収納部22より構成しているが、米びつ部6だけ
であつてもよく、その構成を問うものではない。
イヤーネツト15等より構成しているが、箱体で
あつてもよく、また米びつ本体2も米びつ部6と
収納部22より構成しているが、米びつ部6だけ
であつてもよく、その構成を問うものではない。
又、物品落下防止枠57の脚杆58,58の下
端部を引出しストツパー7,7と兼用している
が、別にもうけてもよく、外部より取り外せる構
成となつておればよい。
端部を引出しストツパー7,7と兼用している
が、別にもうけてもよく、外部より取り外せる構
成となつておればよい。
《効果》
以上の如く、本考案は、米びつ本体の前面上部
に、比較的使用頻度の高い米投入口をもうける事
により使用勝手がよく、又、比較的使用頻度の少
ない清掃用開口を上面に設ける事により、米収納
室内の米の重量に全く影響されないので、蓋体の
構成を非常に簡単に、安価に制作する事ができ、
しかも蓋体をテーブル板体で隠蔽しているので蓋
体の取付状態の美観を考慮する必要がなく、例え
ばネジ止め等の一般的な方法をもちいる事がで
き、取りつけ、取りはずしが簡単となる。
に、比較的使用頻度の高い米投入口をもうける事
により使用勝手がよく、又、比較的使用頻度の少
ない清掃用開口を上面に設ける事により、米収納
室内の米の重量に全く影響されないので、蓋体の
構成を非常に簡単に、安価に制作する事ができ、
しかも蓋体をテーブル板体で隠蔽しているので蓋
体の取付状態の美観を考慮する必要がなく、例え
ばネジ止め等の一般的な方法をもちいる事がで
き、取りつけ、取りはずしが簡単となる。
さらに、テーブル板体を所定簡易で前後に摺動
可能としているので、炊飯器等を載置して実用的
に使用する事が出来、又、テーブル板体の引出し
ストツパーを外部より着脱可能としたので、スト
ツパーを簡単に取り外せ、テーブル板体を容易に
抜き出せて、蓋体をのぞませる事ができるので、
米収納室の清掃も手軽に行う事ができる。
可能としているので、炊飯器等を載置して実用的
に使用する事が出来、又、テーブル板体の引出し
ストツパーを外部より着脱可能としたので、スト
ツパーを簡単に取り外せ、テーブル板体を容易に
抜き出せて、蓋体をのぞませる事ができるので、
米収納室の清掃も手軽に行う事ができる。
又、テーブル板体上には、炊飯器等を載置し、
実用的に使用する事ができる。
実用的に使用する事ができる。
図は本考案の実施例の一つを示し、第1図は本
考案の要部分割斜視図、第2図はテーブル板体と
レール部分の要部分解斜視図、第3図はテーブル
板体部分の要部縦断面図、第4図は第3図のA−
A線断面図、第5図は、本考案の要部縦断面図で
ある。 1……整理棚、10……整理棚付米びつ、2…
…米びつ本体、5……テーブル板体、6……米び
つ部、61……米投入口、65……米収納室、6
6……清掃用開口、7,7……引出しストツパ
ー。
考案の要部分割斜視図、第2図はテーブル板体と
レール部分の要部分解斜視図、第3図はテーブル
板体部分の要部縦断面図、第4図は第3図のA−
A線断面図、第5図は、本考案の要部縦断面図で
ある。 1……整理棚、10……整理棚付米びつ、2…
…米びつ本体、5……テーブル板体、6……米び
つ部、61……米投入口、65……米収納室、6
6……清掃用開口、7,7……引出しストツパ
ー。
Claims (1)
- 米びつ本体の上面に整理棚をとりつけた整理棚
付米びつにおいて、前面上部に米投入口を有する
米びつ本体の上面に、米収納室に臨む清掃用開口
を形成し、該清掃用開口に、蓋体を着脱自在にも
うける一方、前記整理棚下端部に、外部から着脱
自在な引出しストツパーを形成したテーブル板体
を、上方に所定空間を有して出入自在にもうけ、
該テーブル板体の収納時に前記蓋体を隠蔽し、テ
ーブル板体を抜き出した時に前記蓋体を取外し可
能とした事を特徴とする整理棚付米びつ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6850685U JPH0513342Y2 (ja) | 1985-05-07 | 1985-05-07 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6850685U JPH0513342Y2 (ja) | 1985-05-07 | 1985-05-07 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61184550U JPS61184550U (ja) | 1986-11-18 |
| JPH0513342Y2 true JPH0513342Y2 (ja) | 1993-04-08 |
Family
ID=30603318
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6850685U Expired - Lifetime JPH0513342Y2 (ja) | 1985-05-07 | 1985-05-07 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0513342Y2 (ja) |
-
1985
- 1985-05-07 JP JP6850685U patent/JPH0513342Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61184550U (ja) | 1986-11-18 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US20130088134A1 (en) | Modular storage and organization system for existing cabinets | |
| CN218605706U (zh) | 一种具有分类收纳功能的橱柜 | |
| CN207721477U (zh) | 一种方便存取的推拉式独立柜 | |
| US6364441B1 (en) | Toe kick drawer | |
| JPH0513342Y2 (ja) | ||
| CN103211407B (zh) | 一种封闭式烹饪工具箱 | |
| CN223380242U (zh) | 一种带开放架的转角橱柜 | |
| CN223585481U (zh) | 一种隐藏式超薄踢脚抽屉柜 | |
| CN222532967U (zh) | 一种带有分隔件的收纳抽屉 | |
| JPH11127994A (ja) | 補助棚付引出し | |
| JPS6130533Y2 (ja) | ||
| CN215304163U (zh) | 一种多功能储物家具 | |
| JP4312935B2 (ja) | 厨房コーナーの収納装置 | |
| CN215226001U (zh) | 一种抽拉可拆解式木质收纳盒 | |
| KR200443182Y1 (ko) | 주방용 선반 | |
| JPH0525475Y2 (ja) | ||
| JPS5840907Y2 (ja) | 器体設置用スライドレ−ルを備えた家具 | |
| JPH0432984Y2 (ja) | ||
| JPS62545Y2 (ja) | ||
| CN2378508Y (zh) | 多功能防盗门 | |
| JPS5825865Y2 (ja) | スライドラツク取付構造 | |
| JPS6129311Y2 (ja) | ||
| CN206659482U (zh) | 多功能门厅柜 | |
| JPH0522100Y2 (ja) | ||
| JPH08224133A (ja) | 厨房用キャビネット |