JPH0513358B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0513358B2 JPH0513358B2 JP23834683A JP23834683A JPH0513358B2 JP H0513358 B2 JPH0513358 B2 JP H0513358B2 JP 23834683 A JP23834683 A JP 23834683A JP 23834683 A JP23834683 A JP 23834683A JP H0513358 B2 JPH0513358 B2 JP H0513358B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- recording
- circuit
- display data
- storage means
- magnetic tape
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 10
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 5
- 238000007493 shaping process Methods 0.000 description 2
- 101100325756 Arabidopsis thaliana BAM5 gene Proteins 0.000 description 1
- 101150046378 RAM1 gene Proteins 0.000 description 1
- 101100476489 Rattus norvegicus Slc20a2 gene Proteins 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000033764 rhythmic process Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B27/00—Editing; Indexing; Addressing; Timing or synchronising; Monitoring; Measuring tape travel
- G11B27/02—Editing, e.g. varying the order of information signals recorded on, or reproduced from, record carriers
- G11B27/022—Electronic editing of analogue information signals, e.g. audio or video signals
- G11B27/024—Electronic editing of analogue information signals, e.g. audio or video signals on tapes
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)
- Indexing, Searching, Synchronizing, And The Amount Of Synchronization Travel Of Record Carriers (AREA)
- Management Or Editing Of Information On Record Carriers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
<本発明の技術分野>
本発明はデータ同期記録再生装置に関するもの
である。
である。
<背景技術>
例えば音楽信号と画像又文字等の異るデータを
磁気テープに記録するに際して、従来では音楽信
号のタイミングに合わせて操作者が画像又は文字
等の表示データをマニユアルで入力し記録すると
言う方法を採つていた。
磁気テープに記録するに際して、従来では音楽信
号のタイミングに合わせて操作者が画像又は文字
等の表示データをマニユアルで入力し記録すると
言う方法を採つていた。
従つて、かゝる従来の方法では上記両データ間
の時間軸方向でのタイミング合わせが困難で良好
な同期記録ができないと言う欠点を有していた。
の時間軸方向でのタイミング合わせが困難で良好
な同期記録ができないと言う欠点を有していた。
<本発明の目的>
本発明は上記従来装置の欠点に鑑みて発明され
たものであり、上記画像又は文字等の補助データ
を予めキー入力して記憶手段に記憶させておき、
そして、音楽信号等の主データの記録又は再生時
に、斯る主データの記録又は再生テンポに同期し
て上記記憶手段に記憶した補助データを読み出し
磁気テープ上に記録できるデータ同期記録再生装
置を提供せんとするものである。
たものであり、上記画像又は文字等の補助データ
を予めキー入力して記憶手段に記憶させておき、
そして、音楽信号等の主データの記録又は再生時
に、斯る主データの記録又は再生テンポに同期し
て上記記憶手段に記憶した補助データを読み出し
磁気テープ上に記録できるデータ同期記録再生装
置を提供せんとするものである。
<本発明の構成>
以下、本発明の一実施例を添付図面に従つて詳
細に説明する。
細に説明する。
第1図は本発明に適用される磁気テープTの記
録フオーマツトを示す図であつて、トラツクTa
は楽符データ等の表示データ用トラツク、トラツ
クTbは或る曲のメロデイー等の音楽信号用トラ
ツクである。
録フオーマツトを示す図であつて、トラツクTa
は楽符データ等の表示データ用トラツク、トラツ
クTbは或る曲のメロデイー等の音楽信号用トラ
ツクである。
第2図は本発明に係る装置の一実施例を示すブ
ロツク的電気回路であり、図中、1は音楽信号の
入力端子、2はこの音楽信号を処理し音楽信号記
録ヘツド3を介して磁気テープTに記録する記録
回路、4は磁気テープTに記録された音楽信号を
再生する音楽信号再生ヘツドにして、該ヘツド4
で再生された音楽信号は再生回路5で処理された
後出力端子6より図示しないアンプ乃至はスピー
カ駆動回路に供給され楽音として放音される。
ロツク的電気回路であり、図中、1は音楽信号の
入力端子、2はこの音楽信号を処理し音楽信号記
録ヘツド3を介して磁気テープTに記録する記録
回路、4は磁気テープTに記録された音楽信号を
再生する音楽信号再生ヘツドにして、該ヘツド4
で再生された音楽信号は再生回路5で処理された
後出力端子6より図示しないアンプ乃至はスピー
カ駆動回路に供給され楽音として放音される。
7は楽符データを入力するためのキーボードに
して、置換キー□0乃至□9と音程コードキー□T及び
音長コード□Lとが設けられ、楽符の入力には第3
図及び第4図の例に従つて音長又は音程コードキ
ー□L、□Tと置換キーの何れかを操作する。
して、置換キー□0乃至□9と音程コードキー□T及び
音長コード□Lとが設けられ、楽符の入力には第3
図及び第4図の例に従つて音長又は音程コードキ
ー□L、□Tと置換キーの何れかを操作する。
例えば、第5図のような楽符を入力するには
□1 □T □4 □L □5 □T □2 □L…
…□5 □T □8 □L □0 □T □4 □L
の順でキー入力する。
8は上記キー入力を読み取るキーデコーダにし
て、音長コード及び音程コードを音長用RAM
(読み書き可能メモリ)10及び音程用RAM1
1に記録するべく成つている。
て、音長コード及び音程コードを音長用RAM
(読み書き可能メモリ)10及び音程用RAM1
1に記録するべく成つている。
9はアドレス生成回路にして、音長コードキー
□Lの入力がある毎にキーデコーダ8より発生する
パルスにより上記音長用及び音程用RAM10及
び11のアドレスを順次変更させるべく成つてい
る。
□Lの入力がある毎にキーデコーダ8より発生する
パルスにより上記音長用及び音程用RAM10及
び11のアドレスを順次変更させるべく成つてい
る。
12は楽符データを音楽信号の記録時、又は再
生時の何れか時に記録するかを設定するための切
換スイツチにして、端子aにオンすれば記録時
に、又、端子bにオンすれば再生時に夫々楽符デ
ータを記録することゝなる。
生時の何れか時に記録するかを設定するための切
換スイツチにして、端子aにオンすれば記録時
に、又、端子bにオンすれば再生時に夫々楽符デ
ータを記録することゝなる。
13は音長検出回路にして、音楽信号中の音符
及び休符の長さを検出して、その長さ相当分のク
ロツクを生成するべく成つている。
及び休符の長さを検出して、その長さ相当分のク
ロツクを生成するべく成つている。
その詳細はローパスフイルタ(LPF)13a
で音楽信号の低域部を描出してリズム部分を得る
と共にこれに相俟つて位相同期ループ(PLL)
13bを駆動させクロツクを生成するべく成つて
いる。
で音楽信号の低域部を描出してリズム部分を得る
と共にこれに相俟つて位相同期ループ(PLL)
13bを駆動させクロツクを生成するべく成つて
いる。
14は上記クロツクをカウントするカウンタ、
15はこのカウンタ14のカウント値と上記音長
用RAM10の出力が一致すれば一致パルスを出
力し上記カウンタ14をリセツトする一致回路で
ある。
15はこのカウンタ14のカウント値と上記音長
用RAM10の出力が一致すれば一致パルスを出
力し上記カウンタ14をリセツトする一致回路で
ある。
この一致回路15の出力する一致パルスは上記
アドレス生成回路9にも供給され、該アドレス生
成回路9は一致パルスを得る度に上記両RAM1
0,11のアドレスを順次変更して行く。
アドレス生成回路9にも供給され、該アドレス生
成回路9は一致パルスを得る度に上記両RAM1
0,11のアドレスを順次変更して行く。
16は符号化処理回路にして、上記一致パルス
を得ると、上記音長用及び音程用の各RAM1
0,11から音長及び音程コードを取り入れると
共に同期信号又は誤り検出及び訂正符号等の付加
及び変調を行つた後、記録回路17を経て楽符デ
ータ記録ヘツド18より磁気テープTに記録させ
るべく成つている。
を得ると、上記音長用及び音程用の各RAM1
0,11から音長及び音程コードを取り入れると
共に同期信号又は誤り検出及び訂正符号等の付加
及び変調を行つた後、記録回路17を経て楽符デ
ータ記録ヘツド18より磁気テープTに記録させ
るべく成つている。
19は楽符データ再生ヘツドにして、これより
再生された楽符データは波形整形回路20で増幅
及び整形波形等行なわれ、複合化処理回路21で
同期信号の検出及び楽符データの誤り検出と訂正
を実施され、そして、表示回路22を介してテレ
ビジヨン等のスクリーン23に表示されるべく成
つている。
再生された楽符データは波形整形回路20で増幅
及び整形波形等行なわれ、複合化処理回路21で
同期信号の検出及び楽符データの誤り検出と訂正
を実施され、そして、表示回路22を介してテレ
ビジヨン等のスクリーン23に表示されるべく成
つている。
<本発明の作用>
本発明は叙上のように構成され、次にその作用
について説明する。
について説明する。
まず、利用者において演奏される音楽の楽符を
キーボード7でキー入力すると、キーデコーダ
8、アドレス生成回路9の働きを得て、各音長及
び音程コードが夫々RAM10,11の対応する
所定のアドレスに記憶される。
キーボード7でキー入力すると、キーデコーダ
8、アドレス生成回路9の働きを得て、各音長及
び音程コードが夫々RAM10,11の対応する
所定のアドレスに記憶される。
このように楽符データをキー入力して記憶させ
た後、利用者において、切換スイツチ12を操作
して他のソースからの音楽信号を記録しながら楽
符データを記録するのか、或いは磁気テープTを
再生しながら記録するのかを設定する。
た後、利用者において、切換スイツチ12を操作
して他のソースからの音楽信号を記録しながら楽
符データを記録するのか、或いは磁気テープTを
再生しながら記録するのかを設定する。
そして、その上で、図示しないスイツチ回路を
してテープレコーダを記録又は再生モードとす
る。
してテープレコーダを記録又は再生モードとす
る。
今、テープレコーダを記録モードにして切換ス
イツチ12を端子aにオンすると、入力端子1よ
り導入された音楽信号は記録回路2を介して音楽
信号記録ヘツド3より磁気テープTのトラツク
Tbに記録される一方、切換スイツチ12を介し
て音長検出回路13に供給される。
イツチ12を端子aにオンすると、入力端子1よ
り導入された音楽信号は記録回路2を介して音楽
信号記録ヘツド3より磁気テープTのトラツク
Tbに記録される一方、切換スイツチ12を介し
て音長検出回路13に供給される。
又、テープレコーダを再生モードにして切換ス
イツチ12を端子bにオンすると、磁気テープT
より音楽信号再生ヘツド4で再生された音楽信号
は再生回路5で処理された後、出力端子6よりス
ピーカ駆動回路等に供給される一方、切換スイツ
チ12を介して上記音長検出回路13に供給され
る。
イツチ12を端子bにオンすると、磁気テープT
より音楽信号再生ヘツド4で再生された音楽信号
は再生回路5で処理された後、出力端子6よりス
ピーカ駆動回路等に供給される一方、切換スイツ
チ12を介して上記音長検出回路13に供給され
る。
このようにして音楽信号が音長検出回路13に
供給されると、該音長検出回路13は音楽信号に
同期したクロツクを出力する。
供給されると、該音長検出回路13は音楽信号に
同期したクロツクを出力する。
すると、このクロツクはカウンタ14でカウン
トされ、そのカウント値が一致回路15で音長用
RAM10に記録されている最初のアドレスの音
符の音長コードと一致するか否か判断され、一致
すれば一致回路15より一致パルスが出力され
る。
トされ、そのカウント値が一致回路15で音長用
RAM10に記録されている最初のアドレスの音
符の音長コードと一致するか否か判断され、一致
すれば一致回路15より一致パルスが出力され
る。
この一致パルスに基いて上記カウンタ14はリ
セツトされて次のクロツクのカウント動作に入る
一方、アドレス生成回路9は音長及び音程用
RAM10,11のアドレスを順次変更し、又、
符号化処理回路16は上記一致した時の音長及び
音程コードを両RAM10,11より読み取ると
共にこれに同期信号、誤り検出及び訂正符号を付
加し、かつ、変調を施した上で記録回路17に楽
符データとして供給する。
セツトされて次のクロツクのカウント動作に入る
一方、アドレス生成回路9は音長及び音程用
RAM10,11のアドレスを順次変更し、又、
符号化処理回路16は上記一致した時の音長及び
音程コードを両RAM10,11より読み取ると
共にこれに同期信号、誤り検出及び訂正符号を付
加し、かつ、変調を施した上で記録回路17に楽
符データとして供給する。
そして、記録回路17はその楽符データを楽符
データ記録ヘツド18に送つて磁気テープTのト
ラツクTaに記録する。
データ記録ヘツド18に送つて磁気テープTのト
ラツクTaに記録する。
以上のようにして、音長及び音程用RAM1
0,11に記憶された楽符データはテープレコー
ダが記録又は再生の何れのモードにあつても音楽
信号に同期して順次読み出されると共に磁気テー
プTのトラツクTaに記録されて行く。
0,11に記憶された楽符データはテープレコー
ダが記録又は再生の何れのモードにあつても音楽
信号に同期して順次読み出されると共に磁気テー
プTのトラツクTaに記録されて行く。
次に、楽符データを記録した磁気テープTを再
生すると、音楽信号は音楽信号再生ヘツド4にて
再生されて再生回路5よりスピーカ駆動回路に供
給され、そして、スピーカより放音される。又、
他方、楽符データは楽符データ再生ヘツド19で
再生された後波形整形回路20で増幅、波形整形
等行なられ、更に、復号化処理回路21で同期信
号の検出及び、楽符データの誤りの検出、訂正を
行なわれて表示回路22に供給され、スクリーン
23に上記音楽信号に同期して表示される。
生すると、音楽信号は音楽信号再生ヘツド4にて
再生されて再生回路5よりスピーカ駆動回路に供
給され、そして、スピーカより放音される。又、
他方、楽符データは楽符データ再生ヘツド19で
再生された後波形整形回路20で増幅、波形整形
等行なられ、更に、復号化処理回路21で同期信
号の検出及び、楽符データの誤りの検出、訂正を
行なわれて表示回路22に供給され、スクリーン
23に上記音楽信号に同期して表示される。
<本発明の効果>
本発明は叙上のように構成されるものであるか
ら、音楽の演奏に楽符データ等の表示データの表
示を完全に同期させることができる優れた発明で
ある。
ら、音楽の演奏に楽符データ等の表示データの表
示を完全に同期させることができる優れた発明で
ある。
第1図は本発明に適用される磁気テープの記録
フオーマツトを示す図、第2図は本発明のデータ
同期記録再生装置の一実施例を示すブロツク的電
気回路図、第3図及び第4図は同上本発明装置に
おいてキーボードで音長及び音程をキー入力する
際の操作キーの例を示す図、第5図は本発明の説
明に供された楽符を示す図である。 3及び18:音楽信号及び楽符データ記録ヘツ
ド、7:キーボード、10及び11:音長及び音
程用RAM、13:音長検出回路、14:カウン
タ、16:符号化処理回路。
フオーマツトを示す図、第2図は本発明のデータ
同期記録再生装置の一実施例を示すブロツク的電
気回路図、第3図及び第4図は同上本発明装置に
おいてキーボードで音長及び音程をキー入力する
際の操作キーの例を示す図、第5図は本発明の説
明に供された楽符を示す図である。 3及び18:音楽信号及び楽符データ記録ヘツ
ド、7:キーボード、10及び11:音長及び音
程用RAM、13:音長検出回路、14:カウン
タ、16:符号化処理回路。
Claims (1)
- 1 表示データを所定のアドレスに順次記憶でき
る読み書き可能な記憶手段と、該記憶手段に表示
データを記憶させるための表示データ入力手段
と、音楽信号の音符等の音長に応じたクロツクを
出力する音長検出回路と、該音長検出回路より得
られるクロツクをカウントするカウンタと、該カ
ウンタと上記記憶手段とのデータを比較し、両者
が一致したところで一致パルスを出力する一致回
路と、上記一致パルスを受けることにより上記記
憶手段に記憶されている上記表示データを読み込
む処理回路手段と、上記一致パルスを受けること
により上記記憶手段に記憶されている上記表示デ
ータのアドレスを順次変更させるアドレス生成回
路と、上記処理回路手段が読み込んだ上記表示デ
ータを磁気テープに記録する第1の記録ヘツド
と、上記音楽信号を上記磁気テープに記録する第
2の記録ヘツドとから成り、上記カウンタは上記
一致パルスでリセツトされるものである事を特徴
とするデータ同期記録再生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23834683A JPS60129991A (ja) | 1983-12-15 | 1983-12-15 | デ−タ同期記録再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23834683A JPS60129991A (ja) | 1983-12-15 | 1983-12-15 | デ−タ同期記録再生装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60129991A JPS60129991A (ja) | 1985-07-11 |
| JPH0513358B2 true JPH0513358B2 (ja) | 1993-02-22 |
Family
ID=17028830
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23834683A Granted JPS60129991A (ja) | 1983-12-15 | 1983-12-15 | デ−タ同期記録再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60129991A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US11231346B2 (en) * | 2017-01-20 | 2022-01-25 | Jeol Ltd. | Specimen preparation apparatus |
-
1983
- 1983-12-15 JP JP23834683A patent/JPS60129991A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US11231346B2 (en) * | 2017-01-20 | 2022-01-25 | Jeol Ltd. | Specimen preparation apparatus |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60129991A (ja) | 1985-07-11 |
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