JPH0513390U - パイプ連結構造 - Google Patents
パイプ連結構造Info
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- JPH0513390U JPH0513390U JP6974191U JP6974191U JPH0513390U JP H0513390 U JPH0513390 U JP H0513390U JP 6974191 U JP6974191 U JP 6974191U JP 6974191 U JP6974191 U JP 6974191U JP H0513390 U JPH0513390 U JP H0513390U
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 がたつかず強固に連結できるパイプ連結構造
を提供する。 【構成】 第1パイプ16と、これに内挿される第2パイ
プ4と、ボルトナット結合17と、から成る連結構造に於
て、第2パイプ4に軸心直交方向の孔部37,37を貫設す
る。第1パイプ16には、ボルト頭部35aよりも大きな径
の大孔38と、ボルトネジ部35bが挿通される小孔39を、
夫々軸心直交方向に貫設する。ボルト頭部35aを第2パ
イプ4に押圧させて、第2パイプ4を、第1パイプ16の
小孔39を有する側の内面側41へ締付けるように構成す
る。
を提供する。 【構成】 第1パイプ16と、これに内挿される第2パイ
プ4と、ボルトナット結合17と、から成る連結構造に於
て、第2パイプ4に軸心直交方向の孔部37,37を貫設す
る。第1パイプ16には、ボルト頭部35aよりも大きな径
の大孔38と、ボルトネジ部35bが挿通される小孔39を、
夫々軸心直交方向に貫設する。ボルト頭部35aを第2パ
イプ4に押圧させて、第2パイプ4を、第1パイプ16の
小孔39を有する側の内面側41へ締付けるように構成す
る。
Description
【0001】
本考案は、物干台等の組付けに使用されるパイプ連結構造に関する。
【0002】
従来、パイプ材を組合わせて構成される物干台等に於て、該パイプ材の連結構 造は、外筒の第1パイプに、内筒の第2パイプを挿入し、該両パイプの(軸心直 交方向に貫設された)取付孔へボルトを串挿させ、第1パイプの外周面にてボル トナット結合させて連結していた。
【0003】
しかし、従来のものでは、ボルトナット結合を強く締付けたとしても、第1パ イプの内径寸法と、第2パイプの外径寸法とに差(隙間)があると共に、ボルト 挿入孔とボルトネジ部との間に隙間があるため、両パイプに、がたつきが発生す る問題があった。
【0004】 そこで、本考案は従来のこのような問題点を解決して、両パイプが、がたつか ず強固に連結できるパイプ連結構造を提供することを目的とする。
【0005】
本考案は、上記目的を達成するために、第1パイプと、これに内挿される第2 パイプと、ボルトナット結合と、から成る連結構造に於て、上記第2パイプに軸 心直交方向の孔部を貫設し、かつ、上記第1パイプには、ボルト頭部よりも大き な径の大孔と、ボルトネジ部が挿通される小孔を、夫々軸心直交方向に貫設し、 上記ボルト頭部を上記第2パイプに押圧させて、該第2パイプを、上記第1パイ プの上記小孔を有する側の内面側へ締付けるように構成したものである。
【0006】
【作用】 上述の如く構成されたパイプ連結構造は、第2パイプを第1パイプに挿入し、 大孔からボルトネジ部を、孔部及び小孔に挿通し、ボルト頭部を第2パイプの外 周面に押圧させて、該第2パイプを、第1パイプの小孔を有する側の内面側へ締 付けて連結できる。
【0007】 第1パイプと、第2パイプとの間に隙間がある場合や、第2パイプの孔部とボ ルトネジ部との間に隙間がある場合でも、両パイプが、がたつかず強固に連結で きる。
【0008】 また、第1パイプと第2パイプは、ボルトナット結合にて連結されているので 、分解組付け自在である。
【0009】
以下実施例を示す図面に基づいて本考案を詳説する。
【0010】 図1は、本考案に係るパイプ連結構造を示し、第1パイプ16と、これに内挿さ れる第2パイプ4と、ボルトナット結合17と、から成る。このボルトナット結合 17は、ビス等のボルト35及び該ボルト35に螺着する蝶形ナット等のナット36にて 構成する。
【0011】 具体的には、第2パイプ4には、軸心直交方向の孔部37,37が貫設され、第1 パイプ16には、ボルト頭部35aの外径寸法よりも大きな内径寸法の大孔38が、軸 心直交方向に貫設され、さらに、大孔38が設けられた壁面と対向する壁面に、ボ ルトネジ部35bが挿通される小孔39が、軸心直交方向に貫設されている。
【0012】 そして、第2パイプ4を第1パイプ16に挿入し、大孔38からボルト35のボルト ネジ部35bを、孔部37,37及び小孔39に挿通し、ボルト頭部35aを第2パイプ4 の外周面に押圧させて、第2パイプ4を、第1パイプ16の小孔39を有する側の内 面側41へ、ワッシャ40を介してナット36で締付けて連結している。
【0013】 このように、第1パイプ16と、第2パイプ4との間に隙間Aがある場合や、第 2パイプ4の孔部37,37とボルトネジ部35bとの間に隙間Bがある場合でも、両 パイプ4,16が、がたつかず強固に連結できる。
【0014】 また、第1パイプ16と第2パイプ4は、ボルトナット結合17にて連結している ので、分解組付け自在で至便である。
【0015】 しかして、このパイプ連結構造は、例えば、物干台に使用される。
【0016】 この物干台は、図2,図3及び図4に示すように、先端拡開状の脚部材1に連 結される1本の太いパイプ柱材2からなる前後一対の台本体3,3と、該台本体 3,3を連結する水平状第2パイプ4と、台本体3,3の上端に取付けされる竿 受け体5と、からなる。
【0017】 しかして、脚部材1は、所定の曲率にて折曲形成された2本のパイプ材7,7 の基端部を隣接させ、先端部を拡開状として、該基端部を溶接にて一体化して、 パイプ柱材2と連結する横断面略8の字型の基端挿入部6を形成している。
【0018】 さらに、脚部材1は、溶接等にて補強棒8をパイプ材7,7の傾斜部の下面に 夫々固着することによって補強連結され、また、パイプ材7,7の先端の開口部 にはキャップ9,9が施蓋されている。
【0019】 次に、パイプ柱材2の下端部には、図5に示すように、脚部材1の基端挿入部 6が挿入可能な、横断面略ダルマ型に塑性変形した挿入孔部10が形成されている 。そして、該挿入孔部10にパイプ柱材2の基端挿入部6を挿入して、脚部材1と パイプ柱材2を連結している。
【0020】 このとき、基端挿入部6と挿入孔部10は、横断面略8の字型と横断面略ダルマ 型となっているので、パイプ柱材2と脚部材1は相互に回転することがない。
【0021】 さらに、図6に示すように、挿入孔部10には凸部11が形成されており、該凸部 にて脚部材1の基端挿入部6が係止する。なお、基端挿入部6の端縁部は、挿入 孔部10に挿入を容易にするために、丸みが形成してある。
【0022】 また、図3と図7に示すように、パイプ柱材2の上端部は竿受け体5が挿入可 能となっており、このパイプ柱材2の上端部には、雌ネジ部12を有する取付部材 13が固着されると共に、該取付部材13には、雄ネジ15を有する止め具14が螺着さ れ、該止め具14にて竿受け体5が係止される。
【0023】 次に、図1と図3に示すように、パイプ柱材2の上下中央部近傍には、第2パ イプ4が挿入される短管状の第1パイプ16が、直交状に溶接Wにて固着されてい る。
【0024】 そして、既述の如く構成された第1パイプ16,第2パイプ4及びボルトナット 結合17からなるパイプ連結構造にて、図例の如く、立設された前後一対の台本体 3,3の第1パイプ16,16に第2パイプ4を挿入し、ボルトナット結合17にて連 結する。
【0025】 次に、竿受け体5は、丸パイプ材等の両端を折曲形成したアーム部19と、細パ イプを略U字形に折曲形成した複数の竿係止具20…と、からなる。
【0026】 このアーム部19は、パイプ柱材2に挿入される取付部21,21と、傾斜部18と、 を有し、図7に示すように、取付部21,21には、夫々複数の縦長状の凹部22…が 上下方向に形成されている。
【0027】 そして、パイプ柱材2の上端に竿受け体5の取付部21,21を挿入して、止め具 14を螺進させて雄ネジ15の先端を任意の凹部22に圧接させて、竿受け体5をパイ プ柱材2に取付ける。
【0028】 この凹部22は、縦長状となっているので、止め具14が多少緩んでも竿受け体5 が一気に落下することなく係止するので安全である。さらに、竿受け体5を任意 の高さとすることができるので便利である。
【0029】 また、図8に示すように、アーム部19の傾斜部18には、所定箇所に貫孔が形成 され、該貫孔に竿係止具20を挿通し、この竿係止具20を、径内方向きの鍔部を有 する一端29にて、リベット等の固定具23を介してアーム部19に固着している。
【0030】 この押拡ピン24を内装する固定具23の先端は、使用前には図例の如く開拡状と なっておらず、押拡ピン24を押圧すれば固定具23の先端部が開拡する構造となっ ている。即ち、固定具23を竿係止具20の一端29に挿通した後に、押拡ピン24を押 圧すれば竿係止具20がアーム部19に固着する。
【0031】 このように、ボルトナットを使用することなく、簡単容易に竿係止具20をアー ム部19を強固に固着でき、しかも、簡単な構造とすることができる。
【0032】 なお、この物干台は、左右一対にて使用する。
【0033】 しかして、この物干台は、上述の如く、パイプ柱材2の挿入孔部10に脚部材1 の基端挿入部6を挿入するだけで連結でき、さらに、パイプ柱材2,2を連結杆 としての第2パイプ4で連結すると共に、パイプ柱材2,2の上端に竿受け体5 の取付け部21,21を挿入し止め具14,14にて取付けるだけで、迅速容易に組立て ることができる。
【0034】 あるいは、逆に、迅速容易に分解もできる。また、分解した状態にて各部品を 重ねればコンパクトにでき、その状態で梱包して出荷可能である。
【0035】 また、従来のもののように、脚部材1をパイプ柱材2に連結するのにボルトナ ットや介装部材を必要としないので、簡単な構造で部品点数が少なく軽量であり 、しかも、脚部材1をパイプ柱材2に挿入し直接連結しているので、上下方向の 荷重に十分耐える強度を得ることができ、曲がったり折れたり回転したりするこ とがなく、耐久性に優れている。
【0036】 次に、図9は他の実施例であって、パイプ柱材2の上端に、前実施例の図5及 び図6と同様に、凸部11を有する挿入孔部10を形成して、先端拡開状の物干竿受 け部材25を連結し、さらに、立設された左右一対のパイプ柱材2,2に図示省略 のパイプ連結構造にて連結した場合を示している。
【0037】 すなわち、先端拡開状の物干竿受け部材25の隣接する2本のパイプ材26,26の 基端挿入部6を、溶接にて一体化して横断面略8の字型とし、さらに、1本の太 いパイプ柱材2の上端を横断面略ダルマ型に塑性変形して挿入孔部10を形成し、 該挿入孔部10へ上記基端挿入部6を挿入して連結している。
【0038】 この物干竿受け部材25は、所定の曲率にて折曲形成された2本のパイプ材26, 26の基端部を隣接させ、先端部を拡開状として、該基端部を溶接にて一体化して 、前実施例の図4と同様に、横断面略8の字型の基端挿入部6を形成している。 27,27はパイプ材26,26の先端の開口部に施蓋されたキャップである。
【0039】 また、パイプ材26,26の傾斜部28,28に、前実施例と同様の複数の竿係止具20 …を、図8と同様にして固着している。
【0040】 そして、立設した左右一対のパイプ柱材2,2を、図1に示したパイプ連結構 造にて連結する(図示省略)。
【0041】 しかして、図9の物干台は、パイプ柱材2の挿入孔部10に物干竿受け部材25の 基端挿入部6を挿入するだけで連結でき、迅速容易に組立,分解することができ 至便である。また、部品点数が少なく軽量で、簡単な構造なので容易かつ安価に 製作することができる。
【0042】 なお、本考案は上述の実施例に限定されず、本考案の要旨を逸脱しない範囲で 設計変更自由であり、例えば、図1の実施例に於て、ボルトナット結合17等を2 本以上平行に用いても良いと共に、図1と上下逆に配設しても良い。
【0043】
本考案は上述の如く構成されているので、次に記載するような著大な効果を奏 する。
【0044】 第1パイプ16と、第2パイプ4との間に隙間Aがある場合や、第2パイプ4の 孔部37,37とボルトネジ部35bとの間に隙間Bがある場合でも、両パイプ4,16 が、がたつかず強固に連結できる。
【0045】 また、第1パイプ16と第2パイプ4は、ボルトナット結合17にて連結している ので、分解組付け自在で至便である。従って、物干台等に適用した場合に、分解 状態でコンパクトに出荷出来ると共に、各家庭にて簡単かつ強固にがたつかずに 組立が出来ることとなる。
【図1】本考案の一実施例を示す断面図である。
【図2】実施例を示す正面図である。
【図3】同側面図である。
【図4】脚部材の要部拡大断面図である。
【図5】パイプ柱材の要部拡大断面図である。
【図6】脚部材とパイプ柱材の連結状態の要部拡大断面
図である。
図である。
【図7】パイプ柱材と竿受け体の取付状態の要部拡大断
面図である。
面図である。
【図8】竿受け体の要部拡大断面図である。
【図9】他の実施例を示す側面図である。
4 第2パイプ 16 第1パイプ 17 ボルトナット結合 35a ボルト頭部 35b ボルトネジ部 37 孔部 38 大孔 39 小孔 41 内面側
Claims (1)
- 【請求項1】 第1パイプ16と、これに内挿される第2
パイプ4と、ボルトナット結合17と、から成る連結構造
に於て、上記第2パイプ4に軸心直交方向の孔部37,37
を貫設し、かつ、上記第1パイプ16には、ボルト頭部35
aよりも大きな径の大孔38と、ボルトネジ部35bが挿通
される小孔39を、夫々軸心直交方向に貫設し、上記ボル
ト頭部35aを上記第2パイプ4に押圧させて、該第2パ
イプ4を、上記第1パイプ16の上記小孔39を有する側の
内面側41へ締付けるように構成したことを特徴とするパ
イプ連結構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991069741U JPH081757Y2 (ja) | 1991-08-05 | 1991-08-05 | パイプ連結構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991069741U JPH081757Y2 (ja) | 1991-08-05 | 1991-08-05 | パイプ連結構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0513390U true JPH0513390U (ja) | 1993-02-23 |
| JPH081757Y2 JPH081757Y2 (ja) | 1996-01-24 |
Family
ID=13411537
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1991069741U Expired - Lifetime JPH081757Y2 (ja) | 1991-08-05 | 1991-08-05 | パイプ連結構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH081757Y2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009077834A (ja) * | 2007-09-25 | 2009-04-16 | Panasonic Electric Works Co Ltd | タオル掛け |
| JP2018076889A (ja) * | 2016-11-07 | 2018-05-17 | モリ工業株式会社 | 家庭用パイプ構造物のパイプ連結構造 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61180695U (ja) * | 1985-05-02 | 1986-11-11 |
-
1991
- 1991-08-05 JP JP1991069741U patent/JPH081757Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61180695U (ja) * | 1985-05-02 | 1986-11-11 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009077834A (ja) * | 2007-09-25 | 2009-04-16 | Panasonic Electric Works Co Ltd | タオル掛け |
| JP2018076889A (ja) * | 2016-11-07 | 2018-05-17 | モリ工業株式会社 | 家庭用パイプ構造物のパイプ連結構造 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH081757Y2 (ja) | 1996-01-24 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |