JPH05134813A - デイスクサブシステムの二重化制御方式 - Google Patents
デイスクサブシステムの二重化制御方式Info
- Publication number
- JPH05134813A JPH05134813A JP3299000A JP29900091A JPH05134813A JP H05134813 A JPH05134813 A JP H05134813A JP 3299000 A JP3299000 A JP 3299000A JP 29900091 A JP29900091 A JP 29900091A JP H05134813 A JPH05134813 A JP H05134813A
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- Japan
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- disk
- virtual space
- duplicated
- disks
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Abstract
(57)【要約】
【目的】本発明は、ディスクを二重化したディスクサブ
システムに於いて、いずれか一方のディスクに障害が発
生した片肺状態でのシステム稼働中に於いても、仮想空
間上にディスクコピーに相当するコピーを行ない二重化
処理を継続することを特徴とする。 【構成】二重化された磁気ディスク装置(マスタディス
ク装置14、及びシャドウディスク装置15)と、上記
磁気ディスク装置のいずれか一方に障害が発生したと
き、片肺状態でのシステム稼働時に、正常状態にある磁
気ディスク装置との二重化処理に供される仮想空間13
とを具備してなることを特徴とする。
システムに於いて、いずれか一方のディスクに障害が発
生した片肺状態でのシステム稼働中に於いても、仮想空
間上にディスクコピーに相当するコピーを行ない二重化
処理を継続することを特徴とする。 【構成】二重化された磁気ディスク装置(マスタディス
ク装置14、及びシャドウディスク装置15)と、上記
磁気ディスク装置のいずれか一方に障害が発生したと
き、片肺状態でのシステム稼働時に、正常状態にある磁
気ディスク装置との二重化処理に供される仮想空間13
とを具備してなることを特徴とする。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ディスクを二重化した
ディスクサブシステムを有してなるデータ処理システム
に用いられる、仮想空間との二重化制御を実現した、デ
ィスクサブシステムの二重化制御方式に関する。
ディスクサブシステムを有してなるデータ処理システム
に用いられる、仮想空間との二重化制御を実現した、デ
ィスクサブシステムの二重化制御方式に関する。
【0002】
【従来の技術】高信頼性が要求される情報処理システム
に於いては、ディスクを二重化したディスクサブシステ
ムを用いてシステムを構築している。
に於いては、ディスクを二重化したディスクサブシステ
ムを用いてシステムを構築している。
【0003】従来、このディスクを二重化したディスク
サブシステムを有してなるデータ処理システムに於い
て、二重化されたディスクのうち一方のディスクに障害
が発生したときは、残る他方の正常ディスクのみを用い
た縮退運転を行なう。この縮退運転モード下では二重化
されたディスクのうち正常ディスクのみを用いた所謂片
肺状態にあり、従って当然のことながら障害の発生した
ディスクが正常状態に復旧するまでの期間、信頼性が極
度に低下する。
サブシステムを有してなるデータ処理システムに於い
て、二重化されたディスクのうち一方のディスクに障害
が発生したときは、残る他方の正常ディスクのみを用い
た縮退運転を行なう。この縮退運転モード下では二重化
されたディスクのうち正常ディスクのみを用いた所謂片
肺状態にあり、従って当然のことながら障害の発生した
ディスクが正常状態に復旧するまでの期間、信頼性が極
度に低下する。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上述したように、従来
では、ディスクを二重化したディスクサブシステムに於
いて、二重化されたディスクのうち一方のディスクに障
害が発生した際は片肺運転となり、その間、信頼性が極
度に低下するという問題があった。
では、ディスクを二重化したディスクサブシステムに於
いて、二重化されたディスクのうち一方のディスクに障
害が発生した際は片肺運転となり、その間、信頼性が極
度に低下するという問題があった。
【0005】本発明は上記実情に鑑みなされたもので、
ディスクを二重化したディスクサブシステムを有してな
るデータ処理システムに於いて、二重化されたディスク
のうちの一方のディスクに障害が発生したとき、他方の
ディスクによる片肺運転下に於いて仮想空間上に二重化
する二重化制御機能を実現して高信頼性を維持できるデ
ィスクサブシステムの二重化制御方式を提供することを
目的とする。
ディスクを二重化したディスクサブシステムを有してな
るデータ処理システムに於いて、二重化されたディスク
のうちの一方のディスクに障害が発生したとき、他方の
ディスクによる片肺運転下に於いて仮想空間上に二重化
する二重化制御機能を実現して高信頼性を維持できるデ
ィスクサブシステムの二重化制御方式を提供することを
目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、ディスクを二
重化したディスクサブシステムを有してなるデータ処理
システムに於いて、ディスクの情報を記憶する仮想空間
を実現する異種記憶媒体で構成された記憶装置と、二重
化されたディスクのうちの一方のディスクに障害が発生
した際の縮退運転下に於いて上記仮想空間上に二重化す
る手段とを備えて、障害の発生したディスクが復旧する
までの期間に於いても高信頼性を維持することを特徴と
する。
重化したディスクサブシステムを有してなるデータ処理
システムに於いて、ディスクの情報を記憶する仮想空間
を実現する異種記憶媒体で構成された記憶装置と、二重
化されたディスクのうちの一方のディスクに障害が発生
した際の縮退運転下に於いて上記仮想空間上に二重化す
る手段とを備えて、障害の発生したディスクが復旧する
までの期間に於いても高信頼性を維持することを特徴と
する。
【0007】
【作用】本発明は、ディスクの情報を記憶する異種記憶
媒体で構成された仮想空間上に二重化機能を実現したも
ので、二重化されたディスクのうち、一方のディスクに
障害が発生したとき、残る他方の正常ディスクのみを用
いて縮退運転を行なう。この際、障害の発生したディス
クが復旧するまでの期間に於いても高信頼性を維持べ
く、縮退運転下に於いて上記仮想空間上にボリュームコ
ピーを行ない、仮想空間上にて二重化処理を実現する。
媒体で構成された仮想空間上に二重化機能を実現したも
ので、二重化されたディスクのうち、一方のディスクに
障害が発生したとき、残る他方の正常ディスクのみを用
いて縮退運転を行なう。この際、障害の発生したディス
クが復旧するまでの期間に於いても高信頼性を維持べ
く、縮退運転下に於いて上記仮想空間上にボリュームコ
ピーを行ない、仮想空間上にて二重化処理を実現する。
【0008】このように、ディスクを二重化したディス
クサブシステムに於いて、いずれか一方のディスクに障
害が発生した片肺状態でのシステム稼働中に於いても、
仮想空間上にディスクコピーに相当するコピーを行ない
二重化処理を継続することから、高信頼性を維持するこ
とができる。
クサブシステムに於いて、いずれか一方のディスクに障
害が発生した片肺状態でのシステム稼働中に於いても、
仮想空間上にディスクコピーに相当するコピーを行ない
二重化処理を継続することから、高信頼性を維持するこ
とができる。
【0009】
【実施例】以下図面を参照して本発明の一実施例を説明
する。図1は本発明の一実施例によるシステム構成を示
すブロック図である。
する。図1は本発明の一実施例によるシステム構成を示
すブロック図である。
【0010】図1に於いて、11乃至13はそれぞれホ
スト側処理装置10に設けられる、例えば半導体メモリ
を用いた静的記憶により実現されるメモリ部であり、1
1はOS(オペレーティングシステム)常駐部、12は
ユーザアプリケーションの各種処理に供されるメモリ空
間である。13は、ディスクを二重化したディスクサブ
システムが正常状態にあるときはメモリファイルを実現
し、ディスクサブシステムが片肺運転となった際は正常
ディスクと同一データを保持するメモリ部となる仮想空
間である。
スト側処理装置10に設けられる、例えば半導体メモリ
を用いた静的記憶により実現されるメモリ部であり、1
1はOS(オペレーティングシステム)常駐部、12は
ユーザアプリケーションの各種処理に供されるメモリ空
間である。13は、ディスクを二重化したディスクサブ
システムが正常状態にあるときはメモリファイルを実現
し、ディスクサブシステムが片肺運転となった際は正常
ディスクと同一データを保持するメモリ部となる仮想空
間である。
【0011】14乃至16はディスクを二重化したディ
スクサブシステム20を実現する構成要素であり、14
はマスタディスク、15はシャドウ(スレーブ)ディス
クである。16は上記マスタディスク装置14、及びシ
ャドウディスク装置15を対象に二重化制御を実現する
磁気ディスク制御装置であり、ホスト側処理装置10の
制御の下に例えばデュアルライト等の処理を実施する。
スクサブシステム20を実現する構成要素であり、14
はマスタディスク、15はシャドウ(スレーブ)ディス
クである。16は上記マスタディスク装置14、及びシ
ャドウディスク装置15を対象に二重化制御を実現する
磁気ディスク制御装置であり、ホスト側処理装置10の
制御の下に例えばデュアルライト等の処理を実施する。
【0012】図2は本発明の実施例に於ける二重化処理
制御手順を示すフローチャートである。図に於いて、S
3 乃至S7 が本発明に係る仮想空間上への二重化制御処
理ステップであり、正常ディスクとのデータ整同性をと
りながら正常ディスクと同一データを仮想空間13に保
持する。ここで、上記図1及び図2を参照して本発明の
一実施例に於ける動作を説明する。
制御手順を示すフローチャートである。図に於いて、S
3 乃至S7 が本発明に係る仮想空間上への二重化制御処
理ステップであり、正常ディスクとのデータ整同性をと
りながら正常ディスクと同一データを仮想空間13に保
持する。ここで、上記図1及び図2を参照して本発明の
一実施例に於ける動作を説明する。
【0013】ここでは、二重化したディスクサブシステ
ム20に対して入出力要求を行なった際に、シャドウデ
ィスク15で入出力エラーが発生した場合を例に二重化
制御動作を説明する。
ム20に対して入出力要求を行なった際に、シャドウデ
ィスク15で入出力エラーが発生した場合を例に二重化
制御動作を説明する。
【0014】ディスクサブシステム20に対しての入出
力要求に伴うマスタディスク装置14、及びシャドウデ
ィスク装置15の入出力処理に於いて、シャドウディス
ク装置15にエラーが発生すると、その障害の発生した
シャドウディスク装置15のアクセスを停止し、入出力
ともマスタディスク装置14のみにて処理を実行する
(図2ステップS1 ,S2 )。
力要求に伴うマスタディスク装置14、及びシャドウデ
ィスク装置15の入出力処理に於いて、シャドウディス
ク装置15にエラーが発生すると、その障害の発生した
シャドウディスク装置15のアクセスを停止し、入出力
ともマスタディスク装置14のみにて処理を実行する
(図2ステップS1 ,S2 )。
【0015】この障害発生に伴い、仮想空間13上に、
マスタディスク装置14の全領域に相当する領域を確保
して(図2ステップS3 )、上記ディスクの二重化構成
から、正常状態にあるマスタディスク装置14と仮想空
間13とによる二重化構成に変更する(図2ステップS
4 )。
マスタディスク装置14の全領域に相当する領域を確保
して(図2ステップS3 )、上記ディスクの二重化構成
から、正常状態にあるマスタディスク装置14と仮想空
間13とによる二重化構成に変更する(図2ステップS
4 )。
【0016】その後、データ保証のための(データ整合
性をとるための)モニタリング設定を行ない、マスタデ
ィスク装置14のデータを仮想空間13にコピーする
(図2ステップS5 ,S6 ,S7 )。
性をとるための)モニタリング設定を行ない、マスタデ
ィスク装置14のデータを仮想空間13にコピーする
(図2ステップS5 ,S6 ,S7 )。
【0017】このように、ディスクサブシステム20の
いずれか一方のディスク装置(マスタディスク装置1
4、又はシャドウディスク装置15)に障害が発生した
とき、障害の発生したディスクが復旧するまでの期間、
縮退運転下に於いて上記仮想空間13上にボリュームコ
ピーを行ない、仮想空間13上にて二重化処理を実現す
る構成としたことにより、ディスクサブシステム20の
縮退(片肺)運転下に於いても高信頼性を維持すること
ができる。
いずれか一方のディスク装置(マスタディスク装置1
4、又はシャドウディスク装置15)に障害が発生した
とき、障害の発生したディスクが復旧するまでの期間、
縮退運転下に於いて上記仮想空間13上にボリュームコ
ピーを行ない、仮想空間13上にて二重化処理を実現す
る構成としたことにより、ディスクサブシステム20の
縮退(片肺)運転下に於いても高信頼性を維持すること
ができる。
【0018】
【発明の効果】以上詳記したように本発明によれば、デ
ィスクを二重化したディスクサブシステムを有してなる
データ処理システムに於いて、上記ディスクの情報を記
憶する仮想空間を実現する異種記憶媒体で構成された記
憶装置と、上記二重化されたディスクのうちの一方のデ
ィスクに障害が発生したとき他方の正常ディスクと上記
仮想空間とで二重化処理を実行する手段とを備えて、デ
ィスクを二重化したディスクサブシステムのいずれか一
方のディスクに障害が発生してもシステム稼働中に仮想
空間上にコピーを行ない二重化処理を継続する構成とし
たことにより、高信頼性を維持することができ、システ
ム全体の信頼性を著しく向上できる。
ィスクを二重化したディスクサブシステムを有してなる
データ処理システムに於いて、上記ディスクの情報を記
憶する仮想空間を実現する異種記憶媒体で構成された記
憶装置と、上記二重化されたディスクのうちの一方のデ
ィスクに障害が発生したとき他方の正常ディスクと上記
仮想空間とで二重化処理を実行する手段とを備えて、デ
ィスクを二重化したディスクサブシステムのいずれか一
方のディスクに障害が発生してもシステム稼働中に仮想
空間上にコピーを行ない二重化処理を継続する構成とし
たことにより、高信頼性を維持することができ、システ
ム全体の信頼性を著しく向上できる。
【図1】本発明の一実施例によるシステム構成を示すブ
ロック図。
ロック図。
【図2】図1に示す実施例の処理動作手順を示すフロー
チャート。
チャート。
10…ホスト側処理装置、11…OS(オペレーティン
グシステム)常駐部、12…ユーザアプリケーション処
理のためのメモリ空間、13…仮想空間、14…マスタ
ディスク、15…シャドウ(スレーブ)ディスク、16
…磁気ディスク制御装置、20…ディスクサブシステ
ム。
グシステム)常駐部、12…ユーザアプリケーション処
理のためのメモリ空間、13…仮想空間、14…マスタ
ディスク、15…シャドウ(スレーブ)ディスク、16
…磁気ディスク制御装置、20…ディスクサブシステ
ム。
Claims (2)
- 【請求項1】 ディスクを二重化したディスクサブシス
テムを有してなるデータ処理システムに於いて、上記デ
ィスクの情報を記憶する仮想空間を実現する異種記憶媒
体で構成された記憶装置と、上記二重化されたディスク
のうちの一方のディスクに障害が発生したとき他方の正
常ディスクと上記仮想空間上とで二重化処理を実行する
手段とを備えてなることを特徴とするディスクサブシス
テムの二重化制御方式。 - 【請求項2】 ファイル用のメモリを構成する静的記憶
上に、二重化処理のための仮想空間を設けてなる請求項
1記載のディスクサブシステムの二重化制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3299000A JPH05134813A (ja) | 1991-11-14 | 1991-11-14 | デイスクサブシステムの二重化制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3299000A JPH05134813A (ja) | 1991-11-14 | 1991-11-14 | デイスクサブシステムの二重化制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05134813A true JPH05134813A (ja) | 1993-06-01 |
Family
ID=17866938
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3299000A Pending JPH05134813A (ja) | 1991-11-14 | 1991-11-14 | デイスクサブシステムの二重化制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05134813A (ja) |
-
1991
- 1991-11-14 JP JP3299000A patent/JPH05134813A/ja active Pending
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