JPH0513542U - 湿式分級機 - Google Patents
湿式分級機Info
- Publication number
- JPH0513542U JPH0513542U JP7052091U JP7052091U JPH0513542U JP H0513542 U JPH0513542 U JP H0513542U JP 7052091 U JP7052091 U JP 7052091U JP 7052091 U JP7052091 U JP 7052091U JP H0513542 U JPH0513542 U JP H0513542U
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- Pending
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- Separation Of Solids By Using Liquids Or Pneumatic Power (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 掻上げバケット車でもって製品砂を排出又は
次槽へ送り出す湿式分級機は大量の処理水を製品砂に随
伴する。本考案はこの処理水の製品砂と共に随伴する量
を少なくして、製品砂の含水率を下げて処理水と共に持
出すスラリー、細砂を少なくし、且つ、製品砂の扱いを
良くすることを目的としている。 【構成】 掻上げバケット車3の透水バケット11に続
いて透水バケット11の移動方向の後流側に導水板13
を設けた。
次槽へ送り出す湿式分級機は大量の処理水を製品砂に随
伴する。本考案はこの処理水の製品砂と共に随伴する量
を少なくして、製品砂の含水率を下げて処理水と共に持
出すスラリー、細砂を少なくし、且つ、製品砂の扱いを
良くすることを目的としている。 【構成】 掻上げバケット車3の透水バケット11に続
いて透水バケット11の移動方向の後流側に導水板13
を設けた。
Description
【0001】
本考案は、泥土、木くず等を含む砂の原料に水を混合して撹拌して洗砂し、砂 を分級する湿式分級機に関し、特に横軸のスパイラル羽根車と掻上バケット車を 備えた湿式分級機に関する。
【0002】
図7は湿式分級機の縦断面図である。処理槽1内にはスパイラル羽根車2及び 掻上げバケット車3が横軸の駆動軸4を共通にして設けてあり、夫々処理槽1の 上縁で液面の定まる液中に下半分近くが没水している。掻上げバケット車3に上 端が入り込んだシュート9が設けてある。駆動軸4は処理槽1の両端壁に設けた 軸受5に支持され、駆動軸4と減速電動機6間はチェン伝導装置7で結合されて いる。該電動機6を付勢するとチェン伝導装置7を介して駆動軸4が回転し、ス パイラル羽根車2と掻上げバケット車3が回転する。処理槽1に洗浄水と共に原 料砂を投入注水すると、処理槽1中で水と砂は撹拌されることにより、洗砂され 乍らスパイラル羽根車2により矢印方向に送られ、掻上げバケット車3で持上げ られた砂はシュート9により機外へ送り出される。この砂が目的とする製品砂と なる粒度の砂である。そして、残りのより軽くて細かい砂を含む泥水は処理槽1 の上部の縁から溢流する。
【0003】 図8は従来例の掻上げバケット車の図1の側面より見る縦断面図であり、一部 を示す。駆動軸4に放射状のアーム12で支持された円環状のバケット車枠8の 周方向を等配して複数の透水バケット11が配設されている。透水バケット11 は網状であり、1目は9〜12ミリメートル角である。スパイラル羽根車2の回 転により掻上げバケット車3に向って送られた砂は掻上げバケット車3の図示矢 印イの方向の回転により、処理槽1の底の砂と水をバケット11ですくい上げて 、上方へ持上げる。処理槽1内の液面からバケット11が離れると、バケット1 1の網目から水は逃げ、水切りされた砂が残る。砂が掻上げバケット車3の上方 近くに達するとバケット11内の砂はシュート9により機外へ排出される。
【0004】 上記は基本的な形態の湿式分級機であるが、泥分の多い原料の場合洗砂を二段 に行うため、上記湿式分級機を串刺し状に二段として一体化したものがあり、又 、洗砂効果を高めるものとして本出願人が先に出願した処理槽に仕切板を設けた 特願平2−417615号、排出シュートを可動とした特願平3−126828 号、或は製品砂の排出部に振動篩を設けた実開平1−151847号公報に示さ れる湿式分級機がある。
【0005】
掻上げバケット車3からシュート9へ落された砂は透水バケットで脱水された 後も大量の水を含んでおり、更に水を分離する必要があるので、そのための手段 としてシュート9に代え、傾斜のゆるい振動篩を用いたものがあり、(前出の実 開平1−151847号公報)振動篩で製品砂から分離した水とスラリー及び細 砂の混った泥水を処理槽1へ戻す樋を設けている。
【0006】 このように製品砂を得るためにスラリー及び細砂を含む大量の水を随伴して排 水するので、強力な振動篩を必要とし、又振動篩からの上記スラリー及び細砂を 含む落水を処理槽へ戻す樋は多量の水を流すものを用いねばならない。シュート 9から排出した製品砂を脱水するため、脱水振動コンベアを取付ける場合も脱水 振動コンベアの長さが長くなり、高価で広い床面積が必要となり、脱水振動コン ベアからの排水量が多量となるため排水処理が問題となる。
【0007】 尚、上記は掻上げバケット車から排出した砂が製品砂となる場合であるが、泥 分が多い場合はスクリュー羽根車と掻上げバケット車を備えたユニットを連設し て、前段のユニットの掻上げバケット車から排出された砂を次段のユニットへ移 す場合は、前段のユニットでは充分洗砂されておらず泥水を多量に含むので次段 のユニットの洗砂に用いる清水へ泥水を多量に持込んでしまうことになり、洗砂 を充分行うため、装置は一層大きくなり、又洗砂に使用する水も多量に必要とな る。
【0008】 このように従来は掻上げバケット車から排出する砂に含まれる水を、掻上げバ ケット車から排出するにまかせており、製品砂となる場合は掻上げバケット車か ら排出後に格別な脱水を行っているのである。
【0009】 本考案は排出する砂と共に持出しする処理水の量を少なくする手段を備えた掻 上げバケット車を備えた湿式分級機を提供することを目的とする。
【0010】
従来例の掻上げバケット車の透水バケットの挙動をみていると、処理槽が離水 した透水バケットからは大量の水が透水バケットを通じて落ちている。処が次に 離水してくる透水バケットに先行する透水バケットから落ちた水が入る。この状 態は透水バケットの離水後、掻上げバケットの回転角で45°程度続いているこ とが観察できる。従って、先行する透水バケットからのスラリ及び細砂を含む落 水は次に続く透水バケット上に落ちるが、次に続く透水バケット中の砂が濾過要 素の役目をして、先行する透水バケットから落ちた水中のスラリ及び細砂を堆積 させ、更に透水性を妨げる。従って、本来泥水から分離しないスラリ及び細砂も 透水バケットで持出される量を増加させている。そこで本考案は先行する透水バ ケットの落水を次に続く透水バケットに入らないように導水板を設けた。
【0011】 かかる本考案は処理槽内に収容された横軸の押出用スパイラル羽根車と掻上げ バケット車を有する湿式分級機において、掻上げバケット車は周方向に配された 複数の透水バケットを有し、全部又は一部の透水バケットの移動方向の後流側に すぐ続いて透水バケットの落水を受け、続く透水バケット外へ排水する導水板を 設けたことを特徴とする湿式分級機である。
【0012】
処理槽の水面から離水した直後の透水バケットからは大量の水が透水して落ち る。そして次に続く透水バケットが離水しても、先行する透水バケットの落水は 導水板によって次に続く透水バケットに入らない。従って透水バケットは離水後 に水切り作用のみで他の透水バケットの落水を持込まれないので排出された製品 砂は少ない水分含有量であり、且つスラリ、細砂等の含有量が少ない。
【0013】
以下、本考案の実施例を図面に従って説明する。本考案の適用される湿式分級 機は図7に述べた単一のスパイラル羽根車2と掻上げバケット車3を備えた湿式 分級機、スパイラル羽根車2と掻上げバケット車3を備えたものをユニットとし 串刺し状の二段に構成し、前段で粗洗砂し、後段で精洗砂する湿式分級機、或は 本考案者が先に出願した処理槽を仕切板で仕切って仕切板下部で再処理槽を連通 し、前段の処理槽にスパイラル羽根車を、後段の処理槽にスパイラル羽根車と掻 上げバケット車を収容した湿式分級機(特願平2−417615号)或はシュー トを可動とした特願平3−126828号の湿式分級機等何れの湿式分級機にも 適用されるものである。実施例で述べるものは本考案者が先に提案した特願平3 −126828号の特徴部を備える湿式分級機への適用例である。
【0014】 図1から図3は本考案の三面図を示し、図1は側面図、図2は正面図、図3は 平面図であり、従来例で説明した部分は同符号を付し、説明を省略する。図1に 示すように掻上げバケット車3はバケット車枠8の周方向を等配して、該枠内に 透水バケット11を設ける。透水バケット11の移動方向ロの下流側には続いて 導水板13が設けてある。図4は図1の一部拡大詳細図、図5は斜視図であり、 透水バケット11及び導水板13の詳細を示す。バケット車枠8はアーム12に 固定された中抜き円板状の前側板8aと内周側は駆動軸4に支持されていない中 抜き円板状の後側板8b間をバケット車枠8の外周を形成する外周板8cで結合 してあり、全体として円環状である。前後側板8a,8bは多孔板で作られてい る。外周板8cは図4に示すように掻上げバケット車3の周辺の移動方向ロに関 し、移動につれて駆動軸4からの半径が縮小し、半径の縮小した部分は透水バケ ット11の背板11aとなっている。透水バケット11は前板11b、側板11 c、底板11d、背板11aでもって囲まれており、容器状である。両側板11 cはバケット車枠前側板8a、後側板8bに固定されている。上記において透水 バケット11は背板11aを除いて透水性があり、多孔板、金網等で作られてお り、金網の場合は透水バケット11の稜及び縁夫々に沿って設けた枠体により支 持される(図に示されない)。透水バケット11の多孔板の孔径、金網の目の大 きさは従来用いられている大きさでよい。導水板13は後端がバケット車枠の前 後側板8a,8bに固定され、前端が透水バケットの側板11cに固定されたブ ラケット11eにピン15で結合された取付台16に固定されている。透水バケ ットの底板11d、及び側板11cの上縁は掻上げバケット車3の半径方向を向 いている。導水板13は無孔であり、透水バケットの底板11dと間をおいて平 行している。導水板13は掻上げバケット車3の周面の移動方向ロに関し、その 下流側の透水バケット11の上面開口を覆う大きさであり、ほぼ方形である。尚 、導水板13は軽量化するため多孔板を用いることもできるが、その際は多孔板 の孔が泥水中の異物で透水を妨げる程度の小さいことが必要であり、実質的に無 孔の板と同効となる。
【0015】 上記において、導水板13は各透水バケット11夫々に全部設けると好適であ るが一部に設けてもよい。
【0016】 図6は図1の一部拡大図であり、製品排出装置の拡大図である。処理槽1の後 端側に固定されたシュート支持枠17上には軸受18が固定されている。軸受1 8に支持された揺動軸19によって揺動自在にシュート9が支持されている。処 理槽1にはシユート9の揺動軸19を中心とする時計回りの回動限位置を定める 下部ストッパ21が設けられている。シュート9には両側の上方へ向い砂が左右 へ逃げないように案内する囲い板9aが設けられ、囲い板9aは下方へ向って幅 がせばめられた部分を排出端に備えており、上部は多孔板で作られている。シュ ート9の上端部は掻上げバケット車3内に有る。
【0017】 シュート9の下端におもり20を設けると共に揺動軸19に関し、おもり20 を付した側と同じ側でシュート9下面にローラ従動子22を設け、該ローラ従動 子22を持上げる回転カム23を設ける。回転カム23はシユート用減速電動機 24からチェン伝導装置25により駆動されるカム用軸26に固定され、該軸2 6はシユート支持枠17に固定された軸受27に支持されている。
【0018】 次に上記構成の作用を説明する。減速電動機6が付勢されると、チェン伝導装 置7を介して駆動軸4が回転し、スパイラル羽根車2、掻上げバケット車3が回 転する。処理槽1へは原料砂と洗浄用水を入れる。スパイラル羽根車2は処理槽 1中の原料砂を洗砂し乍ら、掻上げバケット車3の方向へ送る。掻上げバケット 車3に達すると、回転して下から上へ向う透水バケット11でもって多量の水分 を含む砂をすくい上げる。処理槽1の水面から離水した透水バケット11からは スラリー細砂を含む水が落ちる。落ちた水は導水板13にて掻上げバケット車3 の主として内部側へ落ち、処理槽1へ戻る。図4に示すように上方へ移動した透 水バケット11からの落水は一部導水板13上へ落ちなくなるが、その位置では 先行する透水バケット11に続く次の透水バケット11は落水位置から外れてい る。透水バケット11が掻上げバケット車3の最上位置図1のC近くに達すると 製品砂はシユート9へ落されるが、従来に比して水分が少なくなっている。一方 、シユート用減速電動機24からチェン伝導装置25を介して回転するカム用軸 26に固定した回転カム23が回転する。
【0019】 回転カム23の回転によりシユート9は揺動軸19を中心に反時計回りに下端 から持上げられ、シユート9はおもり20の重力で揺動軸19を中心に時計回り に付勢されて揺動し、下部ストッパ21に衝突する。この衝突により砂が確実に シユート9上を流れ、多孔板の目づまりが防止され、シユート9から更に製品砂 の水抜きが行われる。
【0020】 本実施例では掻上げバケット車から排出される製品砂を更に揺動する多孔板の シユートに衝撃を与えて目づまりを防止し乍ら排出して、掻上げバケット車に導 水板を設けたことによる製品砂の含有量が少ないことと併せて水抜きが、ほぼ湿 式分級機の位置で行われているので好適であるが、シユート9の後に続けて脱水 振動コンベアを設けてもよく、この場合は脱水振動コンベアの長さを短かくでき る。
【0021】
本考案は以上のように掻上げバケット車の透水バケット間に導水板を設けたた め、先行する透水バケットからの落水が続く透水バケット中へ落ちないため、製 品砂の含水率が小さくなり、又製品砂中へスラリ、細砂の混入が少なくなる。又 製品砂の含水率が小さいので後続する製品排出装置は製品砂の搬送性がよく、装 置を短かくできる。
【図1】本考案の実施例の側面図である。
【図2】図1の正面図である。
【図3】図2の平面図である。
【図4】本考案の特徴部分を示す図1の一部拡大詳細図
である。
である。
【図5】図4の一部斜視図である。
【図6】図2の製品排出装置の拡大詳細図である。
【図7】湿式分級機の正面図である。
【図8】従来例の掻上げバケット車の側面図である。
1 処理槽 2 スパイラル羽根車 3 掻上げバケット車 11 透水バケット 13 導水板
Claims (1)
- 【請求項1】 処理槽内に収容された横軸の押出用スパ
イラル羽根車と掻上バケット車を有する湿式分級機にお
いて、掻上げバケット車は周方向に配された複数の透水
バケットを有し、全部又は一部の透水バケットの移動方
向の後流側にすぐ続いて透水バケットの落水を受け、続
く透水バケット外へ排水する導水板を設けたことを特徴
とする湿式分級機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7052091U JPH0513542U (ja) | 1991-08-08 | 1991-08-08 | 湿式分級機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7052091U JPH0513542U (ja) | 1991-08-08 | 1991-08-08 | 湿式分級機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0513542U true JPH0513542U (ja) | 1993-02-23 |
Family
ID=13433888
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7052091U Pending JPH0513542U (ja) | 1991-08-08 | 1991-08-08 | 湿式分級機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0513542U (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN109201304A (zh) * | 2018-10-22 | 2019-01-15 | 灵台县百里乡新建鑫砂厂 | 一种新型叶轮洗砂机 |
| CN113856892A (zh) * | 2021-09-30 | 2021-12-31 | 深圳市鲲鹏环保科技有限公司 | 一种水洗砂系统及水洗砂制备工艺 |
| CN118904523A (zh) * | 2024-10-10 | 2024-11-08 | 保利长大工程有限公司 | 一种泥浆回收装置 |
-
1991
- 1991-08-08 JP JP7052091U patent/JPH0513542U/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN109201304A (zh) * | 2018-10-22 | 2019-01-15 | 灵台县百里乡新建鑫砂厂 | 一种新型叶轮洗砂机 |
| CN109201304B (zh) * | 2018-10-22 | 2024-04-05 | 灵台县百里乡新建鑫砂厂 | 一种新型叶轮洗砂机 |
| CN113856892A (zh) * | 2021-09-30 | 2021-12-31 | 深圳市鲲鹏环保科技有限公司 | 一种水洗砂系统及水洗砂制备工艺 |
| CN118904523A (zh) * | 2024-10-10 | 2024-11-08 | 保利长大工程有限公司 | 一种泥浆回收装置 |
| CN118904523B (zh) * | 2024-10-10 | 2025-01-07 | 保利长大工程有限公司 | 一种泥浆回收装置 |
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