JPH0513555U - 散水ノズル - Google Patents
散水ノズルInfo
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- JPH0513555U JPH0513555U JP061972U JP6197291U JPH0513555U JP H0513555 U JPH0513555 U JP H0513555U JP 061972 U JP061972 U JP 061972U JP 6197291 U JP6197291 U JP 6197291U JP H0513555 U JPH0513555 U JP H0513555U
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Landscapes
- Details Or Accessories Of Spraying Plant Or Apparatus (AREA)
- Nozzles (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 全周に散水でき、また簡単に空洞部、散水口
を掃除できる散水ノズルを提供する 【構成】 散水ノズル本体1に接続口2に連通し上部開
口4Aを有する空洞部4を設ける。散水ノズル本体1の
上面全周に斜め上向きのテーパ面13を設ける。空洞部4
の上縁一部に凸部8、9を突設する。空洞部4の上方及
び前記凸部8、9を閉蓋する蓋部11を設けると共にこの
蓋部11の中央下部に前記空洞部内4を垂設する。雌螺子
ブッシュ16に雄螺子15が着脱可能に設けられる取付部12
を設ける。 【効果】 散水口23から噴出する水はテーパ面13に導か
れて全周に散水できる。ごみ等を取り除く掃除をする
際、蓋体10をやや緩めて接続口2からの送水により、空
洞部4内、蓋体10の下面も簡単に掃除ができる。
を掃除できる散水ノズルを提供する 【構成】 散水ノズル本体1に接続口2に連通し上部開
口4Aを有する空洞部4を設ける。散水ノズル本体1の
上面全周に斜め上向きのテーパ面13を設ける。空洞部4
の上縁一部に凸部8、9を突設する。空洞部4の上方及
び前記凸部8、9を閉蓋する蓋部11を設けると共にこの
蓋部11の中央下部に前記空洞部内4を垂設する。雌螺子
ブッシュ16に雄螺子15が着脱可能に設けられる取付部12
を設ける。 【効果】 散水口23から噴出する水はテーパ面13に導か
れて全周に散水できる。ごみ等を取り除く掃除をする
際、蓋体10をやや緩めて接続口2からの送水により、空
洞部4内、蓋体10の下面も簡単に掃除ができる。
Description
【0001】
本考案は、消雪するために道路などに設置される散水ノズルに関する。
【0002】
従来、この種の散水ノズルは実公昭57−39079号公報に示すように、送 水管を接続するための接続口を下部に設け、この接続口に連通する空洞部を設け 、この空洞部と外部を連通する散水孔を、散水ノズル本体の上面一部に設けた斜 め上向きのテーパ面と蓋体の下面との間に散水口を設け、さらに散水ノズルの中 央には流量調節用のバルブケースが垂設すると共にこのバルブケースには弁が設 けられている。そして送水管からの送水は接続口を介して空洞部に至り、この空 洞部から散水口を通して周囲に散水して消雪するものである。
【0003】
前記従来技術においては、散水孔が路面にあらわれているために、散水孔が砂 等により詰まったり、また散水孔を通って砂等が空洞部に至り、該空洞部が詰ま ってしまう。したがって散水前や散水時に詰まった場合において散水孔、空洞部 の詰まりを除去しなければならないが、このような場合従来技術においては、蓋 体を取り除くことにより空洞部内を掃除できる。しかしながら、散水ノズル本体 の上面一部に設けた斜め上向きのテーパ面と蓋体の下面との間に散水口を設けも のであるために散水方向が制限され、散水ノズルの全周に散水できないという問 題点があった。
【0004】 本考案は、前記問題を解決して簡単に掃除ができると共に散水ノズルの全周に 散水できる散水ノズルを提供することを目的とする。
【0005】
本考案の散水ノズルは、送水管に接続する接続口を下部に設けると共に前記接 続口に連通し上部開口を有する空洞部を上部に設けた散水ノズル本体と、前記散 水ノズル本体の上面全周に設けられ斜め上向きのテーパ面と、前記空洞部の上縁 一部に突設した凸部と、前記空洞部の上方及び前記凸部を閉蓋する蓋部を設ける と共に前記蓋部の下部に前記空洞部内を垂設して前記空洞部の底部側に着脱可能 な取付部を設けた蓋体とを具備し、前記凸部間により散水口を形成したものであ る。また送水管に接続する接続口を下部に設けると共に前記接続口に連通し上部 開口を有する空洞部を上部に設けた散水ノズル本体と、前記散水ノズル本体の上 面全周に設けられ斜め上向きのテーパ面と、前記空洞部の上方を閉蓋する蓋部を 設けると共にこの蓋部の下部に前記空洞部内を垂設して前記空洞部の底部側に着 脱可能な取付部を設けた蓋体と、前記蓋体の下面の一部に突設した凸部とを具備 し、前記凸部間により散水口を形成したものである。
【0006】
前記構成により、散水時においては送水管から接続口を介して水が空洞部に入 り、この後に散水口を通って水はテーパ面に導かれて散水ノズルの全周に散水で きる。掃除をする場合には、蓋体を緩めると共に、接続口から送水することによ って空洞部内および蓋部を簡単に掃除することができる。
【0007】
次に本考案の第1実施例を図1および図2を参照して説明する。散水ノズル本 体1は鋳鉄、ステンレス材等により形成され、その下部には送水管Aに接続する 接続口2が形成されると共に、前記接続口2には縦設された連通孔3を介して空 洞部4が連通している。この空洞部4は前記散水ノズル本体1の上部に形成され た径大部1Aに略円筒状に設けられ、空洞部4の上部は前記散水ノズル本体1の 上部に開口して上部開口4Aが形成されている。さらに前記散水ノズル本体1の 上面は斜め上向き、傾斜角が略15度のテーパ面5に形成されている。尚、前記 空洞部4は前記散水ノズル本体1に形成された凹部6の内面にリング体7が嵌合 しており、このリング体7の内側に前記空洞部4が形成されている。さらに前記 リング体6の上端には前記テーパ面5の内縁よりやや突設した凸部8、9が形成 されている。前記凸部8はリング体7の上端4か所に短円弧状に形成されており 、さらにこの短円弧状凸部8の間には各々突起状凸部9が2か所形成されている 。蓋体10は、前記空洞部4及び凸部8、9の上方を閉蓋する薄板円板状の蓋部11 の下面中央に後述するコック式弁が装着した取付部12を垂設したものであって、 この取付部12は上方に拡がるテーパ面13の下部に短筒部14が連設しており、この 短筒部14の下部に雄螺子15が連設している。前記雄螺子15は前記空洞部4の底部 4Bに嵌合している雌螺子ブッシュ16に螺着している。さらに前記蓋体10の中心 には孔17が縦設されており、前記短筒部14に横設された横孔18の内側が孔17に連 通しており、その外側は前記空洞部4に臨むようになっている。尚、前記孔17の 上縁には左右一対の凹部17Aが形成されており、この凹部17Aに工具(図示せず )を係合して前記蓋体10を廻動して緩め、また取り付け取り外しできるようにな っている。前記孔17の上方からは弁19が廻動可能に嵌合している。この弁19下部 の筒状部20には前記孔17に連通可能な孔21が形成されており、ピン22により抜け 止めが施されている。したがって接続口2から流入した水は孔17、孔21、横孔18 、空洞部4および凸部8、9間の散水部23を通って外部に散水できるようになっ ている。また弁19の上端には溝23が形成されており、ドライバー(図示せず)の 先端を係合して弁19を廻動することによって、止水、通水の切り替えができるよ うになっている。尚、24は前記接続口2に設けたOリング、25は前記取付部12に 設けたOリング、26は前記溝23を保護するために着脱可能に嵌合したゴムキャプ 、27は弁19の上端に形成した溝であり、ドライバー(図示せず)の先端を係合し て弁19を廻動することによって、止水、通水の切り替えができるようになってい る。 次に前記構成に付いてその作用を説明する。道路などに設置された状態で 、送水管(図示せず)から接続口2から流入した水は孔17、孔21、横孔18、空洞 部4および凸部8、9の間を通った後に、前記テーパ面13に導かれて斜め上方に 向けて外部に散水できる。この際に前記凸部8、9間の散水口23から流出する水 はテーパ面5に導かれて拡がり、ほぼ散水ノズル本体1の全周に散水できる。一 方止水する場合にはゴムキャプ26を取り外した後にドライバー(図示せず)の先 端を溝27に係合して弁19を廻動することによって、孔21が孔17の内面により閉じ られて止水できる。
【0008】 初冬など散水ノズルを使用する前に詰まっている砂等を除去する場合には、ま ず凹部17Aに工具を当てた後に該工具を廻動して、蓋体10を弁19と共に緩める。 この結果蓋体10がやや持ち上がり、そして接続口2から送水することによって水 圧により空洞部4内を掃除すると共に、蓋部11に付着した砂等を除去する。この ようにして掃除を完了した後に再び凹部17Aに工具を係合して雄螺子15を雌螺子 ブッシュ16にきつく螺着して蓋体10を散水ノズル本体1に固定するものである。 以上のように、前記実施例においては散水ノズル本体1に接続口2に連通し上 部開口4Aを有する空洞部4を設け、前記散水ノズル本体1の上面全周に斜め上 向きのテーパ面13を設け、前記空洞部4の上縁一部に凸部8、9を突設し、前記 空洞部4の上方及び前記凸部8、9を閉蓋する蓋部11を設けると共にこの蓋部1
1 の中央下部に前記空洞部内4を垂設して前記雌螺子ブッシュ16に雄螺子15が着
脱 可能に設けられる取付部12を設け、前記テーパ面5と前記蓋部11の間の隙間によ り散水できるようにしたため、散水時散水口23から噴出する水は散水ノズル本体 1の上面全周に斜め上向きに設けられたテーパ13に導かれて散水ノズルの全周に 散水できる。さらに砂等を取り除く掃除をする際、蓋体10をやや緩めることによ り、水圧により空洞部4内を簡単に掃除ができると共に、蓋体10の下面も簡単に 掃除ができる。したがって散水孔にドリルを差し込んで砂等を除去するようなこ とはなく、散水ノズルの掃除を簡単に行うことができる。また前記孔17には工具 が係合する凹部17Aを設けたために簡単に蓋体10を抜き出すことができる。
1 の中央下部に前記空洞部内4を垂設して前記雌螺子ブッシュ16に雄螺子15が着
脱 可能に設けられる取付部12を設け、前記テーパ面5と前記蓋部11の間の隙間によ り散水できるようにしたため、散水時散水口23から噴出する水は散水ノズル本体 1の上面全周に斜め上向きに設けられたテーパ13に導かれて散水ノズルの全周に 散水できる。さらに砂等を取り除く掃除をする際、蓋体10をやや緩めることによ り、水圧により空洞部4内を簡単に掃除ができると共に、蓋体10の下面も簡単に 掃除ができる。したがって散水孔にドリルを差し込んで砂等を除去するようなこ とはなく、散水ノズルの掃除を簡単に行うことができる。また前記孔17には工具 が係合する凹部17Aを設けたために簡単に蓋体10を抜き出すことができる。
【0009】 図3ないし図5は第2実施例を示しており、前記第1実施例と同一部分には同 一符号を付し、その詳細な説明を省略する。第2実施例においては空洞部4の上 方を閉蓋する蓋体10の蓋部11下面周縁部に短円弧状凸部8が4か所設けられると 共に、この短円弧状凸部8間に突起状凸部9が2か所設けられている。したがっ て接続口2から流入した水は孔17、孔21、横孔18、空洞部4および凸部8、9の 間を通った後に、前記テーパ面13に導かれて斜め上方に向けて散水ノズルの全周 に散水できる。また初冬など散水ノズルを使用する前に詰まっている砂等を除去 する場合には、まず凹部17Aに工具を当てた後に該工具を廻動して緩め、蓋体10 を弁19と共にやや持ち上げる。そして接続口2からの送水の水圧により、空洞部 4内を掃除すると共に、蓋部11に付着した砂等を除去する。
【0010】 尚、本考案は前記実施例に限定されるものではなく、例えば図6に示すように 孔17に雌螺子31を形成し、この雌螺子31に螺合する雄螺子32を弁19に形成して、 該弁19を廻動し昇降して通水調節、止水をしてもよいなど各種の変形が可能であ る。
【0011】
本考案は、送水管に接続する接続口を下部に設けると共に前記接続口に連通し 上部開口を有する空洞部を上部に設けた散水ノズル本体と、前記散水ノズル本体 の上面全周に設けられ斜め上向きのテーパ面と、前記空洞部の上縁一部に突設し た凸部と、前記空洞部の上方及び前記凸部を閉蓋する蓋部を設けると共に前記蓋 部の下部に前記空洞部内を垂設して前記空洞部の底部側に着脱可能な取付部を設 けた蓋体とを具備し、前記凸部間により散水口を形成するものであり、散水ノズ ルの全周に散水でき、また蓋体をやや緩めて簡単に空洞部内を掃除できると共に 、蓋体下面も簡単に掃除することができる。
【0012】 さらに本考案は、送水管に接続する接続口を下部に設けると共に前記接続口に 連通し上部開口を有する空洞部を上部に設けた散水ノズル本体と、前記散水ノズ ル本体の上面全周に設けられ斜め上向きのテーパ面と、前記空洞部の上方を閉蓋 する蓋部を設けると共にこの蓋部の下部に前記空洞部内を垂設して前記空洞部の 底部側に着脱可能な取付部を設けた蓋体と、前記蓋体の下面の一部に突設した凸 部とを具備し、前記凸部間により散水口を形成したものであり、散水ノズルの全 周に散水でき、また蓋体をやや緩めて簡単に空洞部内を掃除できると共に、蓋体 下面も簡単に掃除することができる。
【図1】本考案の第1実施例を示す断面図である。
【図2】本考案の第1実施例を示す分解斜視図である。
【図3】本考案の第2実施例を示す断面図である。
【図4】本考案の第2実施例を示す平面図である。
【図5】本考案の第2実施例を示す蓋体の底面図であ
る。
る。
【図6】本考案の第3実施例を示す断面図である。
1 散水ノズル本体 2 接続口 4 空洞部 4A 上部開口 4B 底部 5 テーパ面 8,9 凸部 10 蓋体 11 蓋部 12 取付部 13 テーパ面 23 散水口 A 送水管
Claims (2)
- 【請求項1】 送水管に接続する接続口を下部に設ける
と共に前記接続口に連通し上部開口を有する空洞部を上
部に設けた散水ノズル本体と、前記散水ノズル本体の上
面全周に設けられ斜め上向きのテーパ面と、前記空洞部
の上縁一部に突設した凸部と、前記空洞部の上方及び前
記凸部を閉蓋する蓋部を設けると共に前記蓋部の下部に
前記空洞部内を垂設して前記空洞部の底部側に着脱可能
な取付部を設けた蓋体とを具備し、前記凸部間により散
水口を形成したことを特徴とする散水ノズル。 - 【請求項2】 送水管に接続する接続口を下部に設ける
と共に前記接続口に連通し上部開口を有する空洞部を上
部に設けた散水ノズル本体と、前記散水ノズル本体の上
面全周に設けられ斜め上向きのテーパ面と、前記空洞部
の上方を閉蓋する蓋部を設けると共にこの蓋部の下部に
前記空洞部内を垂設して前記空洞部の底部側に着脱可能
な取付部を設けた蓋体と、前記蓋体の下面の一部に突設
した凸部とを具備し、前記凸部間により散水口を形成し
たことを特徴とする散水ノズル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991061972U JP2513485Y2 (ja) | 1991-08-06 | 1991-08-06 | 散水ノズル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991061972U JP2513485Y2 (ja) | 1991-08-06 | 1991-08-06 | 散水ノズル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0513555U true JPH0513555U (ja) | 1993-02-23 |
| JP2513485Y2 JP2513485Y2 (ja) | 1996-10-09 |
Family
ID=13186603
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1991061972U Expired - Lifetime JP2513485Y2 (ja) | 1991-08-06 | 1991-08-06 | 散水ノズル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2513485Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2019512318A (ja) * | 2016-03-17 | 2019-05-16 | ヘニー・ペニー・コーポレーションHenny Penny Corporation | 洗浄要素とスプレッダバーとを備える調理システム |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5379768A (en) * | 1976-12-22 | 1978-07-14 | United Technologies Corp | Endothermic reaction apparatus |
| JPS53132583A (en) * | 1977-04-19 | 1978-11-18 | Avtex Fibers Inc | Pyrolusitic polyester fibers composition |
| JPS54116811U (ja) * | 1978-02-03 | 1979-08-16 | ||
| JPS5558249U (ja) * | 1978-10-12 | 1980-04-19 | ||
| JPS6394546U (ja) * | 1986-12-11 | 1988-06-18 |
-
1991
- 1991-08-06 JP JP1991061972U patent/JP2513485Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5379768A (en) * | 1976-12-22 | 1978-07-14 | United Technologies Corp | Endothermic reaction apparatus |
| JPS53132583A (en) * | 1977-04-19 | 1978-11-18 | Avtex Fibers Inc | Pyrolusitic polyester fibers composition |
| JPS54116811U (ja) * | 1978-02-03 | 1979-08-16 | ||
| JPS5558249U (ja) * | 1978-10-12 | 1980-04-19 | ||
| JPS6394546U (ja) * | 1986-12-11 | 1988-06-18 |
Cited By (1)
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|---|---|---|---|---|
| JP2019512318A (ja) * | 2016-03-17 | 2019-05-16 | ヘニー・ペニー・コーポレーションHenny Penny Corporation | 洗浄要素とスプレッダバーとを備える調理システム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2513485Y2 (ja) | 1996-10-09 |
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Legal Events
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