JPH0513558U - ウオツシヤノズル - Google Patents
ウオツシヤノズルInfo
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- JPH0513558U JPH0513558U JP6283891U JP6283891U JPH0513558U JP H0513558 U JPH0513558 U JP H0513558U JP 6283891 U JP6283891 U JP 6283891U JP 6283891 U JP6283891 U JP 6283891U JP H0513558 U JPH0513558 U JP H0513558U
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- Japan
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- cleaning liquid
- jet
- injection hole
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 ノズルボディーに形成された送給路あるいは
噴射孔の微小な傷の影響を受け難く常に良好な洗浄液噴
射状態とすることができると共に、洗浄液噴射方向の変
更可能範囲が大きく車両等への適用の範囲も拡大するウ
ォッシャノズルを得る。 【構成】 ノズルボディー12には送給路18が形成さ
れると共にジェット22が圧入されている。ジェット2
2直前の送給路18には、径方向内側へ向かって突出す
る整流突起26が送給路18の軸線に沿って連続して形
成されている。このため、圧送されて送給路18を流れ
る洗浄液は、整流突起26によって整流され、乱流を生
じることなく一様流となってジェット22の噴射孔24
へ送り込まれる。したがって、一条の良好な噴流となっ
て噴射され、さらに、この良好な噴射状態が維持できる
噴射孔24の向きの変更可能範囲が大きくなり、車両等
への適用の範囲も拡大する。
噴射孔の微小な傷の影響を受け難く常に良好な洗浄液噴
射状態とすることができると共に、洗浄液噴射方向の変
更可能範囲が大きく車両等への適用の範囲も拡大するウ
ォッシャノズルを得る。 【構成】 ノズルボディー12には送給路18が形成さ
れると共にジェット22が圧入されている。ジェット2
2直前の送給路18には、径方向内側へ向かって突出す
る整流突起26が送給路18の軸線に沿って連続して形
成されている。このため、圧送されて送給路18を流れ
る洗浄液は、整流突起26によって整流され、乱流を生
じることなく一様流となってジェット22の噴射孔24
へ送り込まれる。したがって、一条の良好な噴流となっ
て噴射され、さらに、この良好な噴射状態が維持できる
噴射孔24の向きの変更可能範囲が大きくなり、車両等
への適用の範囲も拡大する。
Description
【0001】
本考案は、車両のウインドガラス等の洗浄を行うウォッシャ装置に用いられ圧 送された洗浄液を噴射するためのウォッシャノズルに関する。
【0002】
車両のウインドガラス等の洗浄を行うためのウォッシャ装置では、ウォッシャ ノズルを備えている。このウォッシャノズルは、洗浄液が収容されたタンクにパ イプを介して接続されており、タンクに取り付けられた電動ポンプの作動によっ て洗浄液が圧送され、ウォッシャノズルから噴射される構成である。
【0003】 ここで、このようなウォッシャノズルは、樹脂製のノズルボディーを備えてい る。このノズルボディーには、圧送された洗浄液を案内送給する送給路が外部に 開口して形成されており、さらに、この送給路の開口部位には金属製(例えば、 黄銅製)のジェットが圧入されている。ジェットには送給路よりも小径の噴射孔 が形成されており、圧入状態で送給路と連通している。これにより、タンクから 圧送された洗浄液は、送給路に案内されてジェットへ送り込まれ噴射孔から噴射 されるようになっている。
【0004】 この場合、調節ピン等の器具を用いることにより、ノズルボディーに対するジ ェットの相対位置、すなわち噴射孔の向きを変更することができ、これによって 、洗浄液の噴射方向(噴射角度)を任意に変更可能となっている。
【0005】 また、前述のジェットを省略して構造を簡略化したウォッシャノズルも知られ ている。この種のウォッシャノズルでは、送給路に連通する噴射孔が直接ノズル ボディーに形成されており、前述のジェットを備えたウォッシャノズルと同様に 、洗浄液は送給路に案内されて噴射孔から噴射される。
【0006】 ところで、このような従来のウォッシャノズルでは、ノズルボディーに形成さ れた送給路あるいはジェットの噴射孔の微小な傷の影響により、噴射孔から噴射 される洗浄液の噴射状態が悪くなる場合があった。
【0007】 すなわち、噴射孔から噴射された洗浄液は、一条の噴流となって噴射されるが 、この噴流の噴射形状や噴射角度には好ましい範囲が存在する。ここで、前述の 送給路や噴射孔に微小な傷が存在すると、洗浄液の噴流において所謂主流に対し 所謂散りの量やその広がりが大きくなる。このような噴射状態では、気流(風) の影響を受け易く、ウインドガラス上の所定位置に洗浄液を噴射させることがで きなくなったり、洗浄液がウインドガラスにさえ当たらなくなってしまう。さら に、このような状態では、洗浄液の噴射中において、不用意に噴射方向が変化し 洗浄液の着水点が不意に変化する不具合もある。
【0008】 また、このような従来のウォッシャノズルを異なる種類の車両に用いた場合に は、車種毎にウインドガラスの大きさや傾斜角度、あるいは曲率が異なるため、 当然ながら個々のウインドガラスに対応して洗浄液の着水点を設定する必要があ る。この場合、従来では、前述の如くジェットを備えたウォッシャノズルでは調 節ピン等の器具を用いることにより、ノズルボディーに対するジェットの相対位 置すなわち噴射孔の向きを変更して、ウインドガラスに応じた洗浄液の噴射方向 (噴射角度)に調節し、着水点が最適位置となるようにしていた。
【0009】 しかしながら、良好な噴射状態が維持できる噴射孔の向きの変更可能範囲には 制限があり、例えば送給路の軸線(噴射孔の基本取付け位置)に対して±15度 程度の変更可能範囲しかなく、このため、複数の異なる車両の全てに対応してこ のウォッシャノズルを用いることができず、適用の範囲が狭い欠点もあった。
【0010】
本考案は上記事実を考慮し、ノズルボディーに形成された送給路あるいは噴射 孔の微小な傷の影響を受け難く常に良好な洗浄液噴射状態とすることができると 共に、洗浄液噴射方向の変更可能範囲が大きく車両等への適用の範囲も拡大する ウォッシャノズルを得ることが目的である。
【0011】
本考案に係るウォッシャノズルは、ノズルボディー内に形成され圧送された洗 浄液を案内送給する送給路と、前記送給路と連通すると共に前記ノズルボディー の外部に開口する噴射孔と、を備え、前記送給路から送り込まれた洗浄液を前記 噴射孔から噴射させるウォッシャノズルにおいて、前記噴射孔よりも洗浄液送給 方向上流側の前記送給路に、半径方向内側へ向かって突出する整流突起を、送給 路周方向に沿って所定間隔でかつ洗浄液送給方向に沿って所定長さ連続して形成 したことを特徴としている。
【0012】
上記構成のウォッシャノズルでは、圧送された洗浄液は、送給路に案内されな がら送り込まれ噴射孔から噴射される。
【0013】 ここで、送給路には前述の如き形状の整流突起が洗浄液の流れに沿って形成さ れているため、送給路内を流れる洗浄液はこの整流突起によって整流され、乱流 を生じることなく一様流となって噴射孔へ送り込まれる。したがって、洗浄液の 噴射状態が良くなり、所謂主流に対する所謂散りの量やその広がりが小さくなっ て一条の良好な噴流で噴射される。このため、気流(風)の影響を受け難く、ウ インドガラス上の所定位置に洗浄液を正確に噴射させることができる。
【0014】 さらに、ジェット等を用いることにより噴射孔の向きを変更可能な構造にした 場合には、乱流を生じることなく噴射孔へ送り込まれるため、この良好な噴射状 態が維持できる噴射孔の向きの変更可能範囲が大きくなり、車両等への適用の範 囲も拡大する。
【0015】
【実施例】 図1には本考案に係るウォッシャノズル10の一部破断した全体斜視図が示さ れている。また、図2にはこのウォッシャノズル10の平面図が示されており、 図3にはウォッシャノズル10の正面図が示されている。さらに、図4には図2 のIV−IV線に沿ったウォッシャノズル10の断面図が示されている。
【0016】 ウォッシャノズル10のノズルボディー12は樹脂製とされており、基部12 Aと頭部12Bとから構成されている。基部12Aの側壁には一対の係止爪14 が頭部12Bへ向かって延出されており、図示しない車両のボディーパネルに頭 部12Bが露出した状態で係止される。基部12Aの下端部には円筒形のパイプ 連結部16が形成されており、洗浄液収容タンクに接続された図示しないパイプ が連結される。
【0017】 図4に詳細に示す如く、ノズルボディー12の頭部12B内には、頭部12B の前面側に開口する送給路18が形成されている。この送給路18は、その一端 部が基部12A内に連通しており、前記パイプ連結部16に達している。
【0018】 送給路18の開口部分には碗状に保持部20が形成されており、ジェット22 が圧入されている。ジェット22は黄銅製とされており、送給路18よりも小径 の噴射孔24が軸線に沿って形成されている。このため、ジェット22が保持部 20に圧入されて保持された状態では噴射孔24が送給路18に連通しており、 送給路18に案内された洗浄液はジェット22へ送り込まれ噴射孔24から噴射 される構成である。
【0019】 また、ジェット22は、調節ピン等の器具を用いることにより、保持部20に 対して相対移動させることができ、これにより、噴射孔24の向きを変更可能で ある。この場合には、噴射孔24から噴射される洗浄液の噴射方向(噴射角度) が変更される。
【0020】 ジェット22の直前(すなわち、洗浄液送給方向上流側)の送給路18には、 送給路18の半径方向内側へ向かって突出する整流突起26が形成されている。 図5に詳細に示す如く、整流突起26は、一対の主突起28と4個の副突起30 から成っており、送給路18の周方向に沿って互いに等間隔(すなわち、60度 間隔)に設けられている。
【0021】 一対の主突起28は、送給路18の正面視において水平位置(3時及び9時の 位置)に互いに対向して設けられている。一方、各副突起30は、各主突起28 の間に等間隔(すなわち、1時30分、4時30分、7時30分及び10時30 分の位置)に設けられている。さらに、これらの主突起28及び副突起30は、 図4に示す如く、送給路18の軸線方向(洗浄液送給方向)に沿って所定長さで 連続して形成されている。
【0022】 次の本実施例の作用を説明する。 上記構成のウォッシャノズル10では、タンクから圧送されノズルボディー1 2のパイプ連結部16から送り込まれた洗浄液は、送給路18に案内されてジェ ット22へ送り込まれ噴射孔24から噴射される。
【0023】 ここで、送給路18には前述の如き形状及び個数の整流突起26が洗浄液の流 れに沿って形成されているため、送給路18内を流れる洗浄液はこの整流突起2 6によって整流され、乱流を生じることなく一様流となってジェット22の噴射 孔24へ送り込まれる。このため、洗浄液の噴射状態が良くなり、良好な噴射パ ターンで噴射される。すなわち、仮に送給路18や噴射孔24に微小な傷が存在 してもこの傷の影響を受け難く、噴射された洗浄液は所謂主流に対し所謂散りの 量やその広がりが小さくなる。したがって、気流(風)の影響を受け難く、ウイ ンドガラス上の所定位置に適切に洗浄液を噴射させることができる。さらに、こ のような洗浄液の噴射中において、不用意に噴射方向が変化することがなく、洗 浄液の着水点が不意に変化する不具合が防止される。
【0024】 ここで、図6には上記構成のウォッシャノズル10と従来のウォッシャノズル の噴射性能の実験データが示されている。図6において、縦軸はウォッシャノズ ル10の噴射孔24から400mm離間した位置における噴射パターンの径(所 謂、散りの程度)が示されており、横軸は噴射圧力が示されている。また、線A がウォッシャノズル10のデータであり、線Bが従来のウォッシャノズルのデー タである。
【0025】 この図6において明らかなように、ウォッシャノズル10は散りの程度が大幅 に減少されており、特に、1.6kg・f/cm2 以上の高圧で噴射された場合 には、この散りの減少傾向が著しく、噴射状態が大幅に改善されていることが判 る。
【0026】 また、送給路18内の洗浄液は乱流を生じることなく噴射孔24へ送り込まれ るため、良好な噴射状態が維持できる噴射孔24の向きの変更可能範囲が大きく なる。例えば、本出願人の実験によれば、このような良好な噴射状態が維持でき る噴射孔24の向きの変更可能範囲は、従来では送給路18の軸線(換言すれば 、ジェット22の基本取付け位置における噴射孔24の軸線)に対して±15度 程度であったが、ウォッシャノズル10においては、送給路18の軸線に対して ±30度程度にまで大きくなった。したがって、異なる種類の車両、すなわちウ インドガラスの大きさや傾斜角度、あるいは曲率が異なる車両に用いた場合であ っても、個々のウインドガラスに対応してジェット22の噴射孔24の向きを変 更して、ウインドガラスに応じた洗浄液の噴射方向(噴射角度)を適切に調節し 、着水点を最適位置に設定することが容易にできる。したがって、複数の異なる 車両の全てに対応してこのウォッシャノズル10を用いることができ、車両等へ の適用の範囲も拡大する。
【0027】 なお、本実施例においては、送給路18に形成する整流突起26は一対の主突 起28と4個の副突起30から成る構成としたが、整流突起の形状や大きさある いは個数はこれに限らず、他の形状や大きさあるいは個数であってもよい。
【0028】 例えば、一対の主突起28に代えて副突起30を形成してもよい(すなわち、 全て副突起30としてもよい)。また、各整流突起の形状は断面矩形とするに限 らず、図7に示す如く断面楔形(三角形)の整流突起34としてもよく、あるい は、図8に示す如く周方向に連続する凹凸形状の整流突起36としてもよい。さ らに、図9に示す如く先端が鋭角的に形成された整流突起38としてもよい。ま た、これらの整流突起は、合計6個とするに限らず他の個数であってもよい。
【0029】 このような整流突起34、36、38を形成した場合であっても、送給路18 内を流れる洗浄液は一様流となって噴射孔24へ送り込まれ、良好な噴射パター ンで噴射される。また、良好な噴射状態が維持できる噴射孔24の向きの変更可 能範囲も大きくなる。
【0030】 また、前記実施例においては、送給路18の開口部分にジェット22を備えた ウォッシャノズル10について説明したが、これに限らず、前述のジェット22 を省略しノズルボディー12の頭部12B内に噴射孔を直接形成して構造を簡略 化したウォッシャノズルであっても適用できる。このようなウォッシャノズルで あっても、整流突起26を洗浄液の流れに沿って形成することにより、送給路1 8内を流れる洗浄液が整流され、乱流を生じることなく一様流となって噴射孔へ 送り込まれ、洗浄液の噴射状態が良くなる。
【0031】
以上説明した如く本考案に係るウォッシャノズルは、ノズルボディーに形成さ れた送給路あるいは噴射孔の微小な傷の影響を受け難く常に良好な洗浄液噴射状 態とすることができると共に、洗浄液噴射方向の変更可能範囲が大きく車両等へ の適用の範囲も拡大するという優れた効果を有する。
【図1】本考案に係るウォッシャノズルの一部破断した
全体斜視図である。
全体斜視図である。
【図2】ウォッシャノズルの平面図である。
【図3】ウォッシャノズルの正面図である。
【図4】図2のIV−IV線に沿ったウォッシャノズル
の断面図である。
の断面図である。
【図5】整流突起の形状及び配置関係を示す図4のV−
V線に沿った送給路の断面図である。
V線に沿った送給路の断面図である。
【図6】本考案に係るウォッシャノズルと従来のウォッ
シャノズルの噴射性能の実験データを示す線図である。
シャノズルの噴射性能の実験データを示す線図である。
【図7】整流突起の他の例を示す図5に対応する送給路
の断面図である。
の断面図である。
【図8】整流突起の他の例を示す図5に対応する送給路
の断面図である。
の断面図である。
【図9】整流突起の他の例を示す図5に対応する送給路
の断面図である。
の断面図である。
10 ウォッシャノズル 12 ノズルボディー 18 送給路 22 ジェット 24 噴射孔 26 整流突起 28 主突起 30 副突起
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)考案者 玉野 直樹 愛知県名古屋市南区星崎1丁目123 玉野 化成株式会社内 (72)考案者 田中 和幸 静岡県湖西市梅田390番地 アスモ株式会 社内 (72)考案者 高橋 三郎 静岡県湖西市梅田390番地 アスモ株式会 社内 (72)考案者 斉藤 勉 静岡県湖西市梅田390番地 アスモ株式会 社内
Claims (1)
- 【請求項1】 ノズルボディー内に形成され圧送された
洗浄液を案内送給する送給路と、前記送給路と連通する
と共に前記ノズルボディーの外部に開口する噴射孔と、
を備え、前記送給路から送り込まれた洗浄液を前記噴射
孔から噴射させるウォッシャノズルにおいて、前記噴射
孔よりも洗浄液送給方向上流側の前記送給路に、半径方
向内側へ向かって突出する整流突起を、送給路周方向に
沿って所定間隔でかつ洗浄液送給方向に沿って所定長さ
連続して形成したことを特徴とするウォッシャノズル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991062838U JP2527443Y2 (ja) | 1991-08-08 | 1991-08-08 | ウォッシャノズル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991062838U JP2527443Y2 (ja) | 1991-08-08 | 1991-08-08 | ウォッシャノズル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0513558U true JPH0513558U (ja) | 1993-02-23 |
| JP2527443Y2 JP2527443Y2 (ja) | 1997-02-26 |
Family
ID=13211856
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1991062838U Expired - Lifetime JP2527443Y2 (ja) | 1991-08-08 | 1991-08-08 | ウォッシャノズル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2527443Y2 (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57173853U (ja) * | 1981-04-27 | 1982-11-02 | ||
| JPS63201679U (ja) * | 1987-06-17 | 1988-12-26 | ||
| JP3128440U (ja) * | 2006-10-27 | 2007-01-11 | 株式会社今井美装店 | 高圧水噴射ガン |
-
1991
- 1991-08-08 JP JP1991062838U patent/JP2527443Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57173853U (ja) * | 1981-04-27 | 1982-11-02 | ||
| JPS63201679U (ja) * | 1987-06-17 | 1988-12-26 | ||
| JP3128440U (ja) * | 2006-10-27 | 2007-01-11 | 株式会社今井美装店 | 高圧水噴射ガン |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2527443Y2 (ja) | 1997-02-26 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |