JPH05136079A - 光cvd装置 - Google Patents
光cvd装置Info
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- JPH05136079A JPH05136079A JP29886791A JP29886791A JPH05136079A JP H05136079 A JPH05136079 A JP H05136079A JP 29886791 A JP29886791 A JP 29886791A JP 29886791 A JP29886791 A JP 29886791A JP H05136079 A JPH05136079 A JP H05136079A
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- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims abstract description 9
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims description 58
- 239000010408 film Substances 0.000 claims description 47
- 239000002994 raw material Substances 0.000 claims description 18
- 230000005284 excitation Effects 0.000 claims description 16
- 230000001678 irradiating effect Effects 0.000 claims description 14
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 claims description 12
- 239000010409 thin film Substances 0.000 claims description 8
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 abstract description 2
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 9
- XUIMIQQOPSSXEZ-UHFFFAOYSA-N Silicon Chemical compound [Si] XUIMIQQOPSSXEZ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 229910052710 silicon Inorganic materials 0.000 description 4
- 239000010703 silicon Substances 0.000 description 4
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Landscapes
- Chemical Vapour Deposition (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 複数の基板に対して、ほぼ均等の膜を形成で
きるようにする。 【構成】 基板加熱手段9を有する基板保持部2を上下
方向に複数配置して設け、その基板保持部2に設けた各
基板10に沿って、均一な励起光線束を各別に照射する
励起光線束照射手段7を設け、ガス供給装置4からの原
料ガス3を各基板10に沿って膜形成室1の下から上に
向けて流す流路形成手段13を設けてある。
きるようにする。 【構成】 基板加熱手段9を有する基板保持部2を上下
方向に複数配置して設け、その基板保持部2に設けた各
基板10に沿って、均一な励起光線束を各別に照射する
励起光線束照射手段7を設け、ガス供給装置4からの原
料ガス3を各基板10に沿って膜形成室1の下から上に
向けて流す流路形成手段13を設けてある。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、基板加熱手段を有する
基板保持部を備えた膜形成室と、その膜形成室内に原料
ガスを供給するガス供給装置と、前記原料ガスを励起・
分解して薄膜を形成するに必要なエネルギーを供給する
励起光線束を前記膜形成室内へ照射する光源とからなる
光CVD装置に関する。
基板保持部を備えた膜形成室と、その膜形成室内に原料
ガスを供給するガス供給装置と、前記原料ガスを励起・
分解して薄膜を形成するに必要なエネルギーを供給する
励起光線束を前記膜形成室内へ照射する光源とからなる
光CVD装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の光CVD装置としては、
図2に示すように、保持基板10の膜形成面が上向きと
なるように基板保持部2を設け、前記保持基板10に沿
って側方から励起光線束が入射する光路6を設け、前記
基板保持部2の上方から流入し下方へ流出する原料ガス
3の経路を設けて形成していた。
図2に示すように、保持基板10の膜形成面が上向きと
なるように基板保持部2を設け、前記保持基板10に沿
って側方から励起光線束が入射する光路6を設け、前記
基板保持部2の上方から流入し下方へ流出する原料ガス
3の経路を設けて形成していた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上述の従来技術では、
処理能力が低く、その能力向上のために複数の基板保持
部を設けたり、或はその基板保持部の上方に他の基板保
持部を対向配置することが考えられる。しかし、この場
合、図3に示すように、基板加熱手段により熱分布が上
方ほど高くなるために、上方の基板表面に向かって対流
する原料ガスや上方の基板表面付近で滞留する原料ガス
により上部のガス濃度が高くなり、上方の基板に形成さ
れる膜厚の方が下方の基板に形成される膜厚よりも厚く
なる傾向がある。更に、横型配置の構成においては、膜
形成室内に側方の入射窓から入射した励起光線束は、原
料ガスの励起・分解を行うに連れて、そのエネルギーが
減衰するために、照射窓から遠い位置の基板ほど、形成
される膜の厚みが薄くなる傾向がある。このように従来
の技術においては、基板の設置位置により生成される膜
厚が変化する欠点があり、この膜厚のバラツキを是正す
るための膜厚管理は極めて困難である。従って、本発明
の目的は、上述した欠点に鑑み複数の基板に対して、ほ
ぼ均等な厚みの薄膜を形成できる光CVD装置を提供す
るところにある。
処理能力が低く、その能力向上のために複数の基板保持
部を設けたり、或はその基板保持部の上方に他の基板保
持部を対向配置することが考えられる。しかし、この場
合、図3に示すように、基板加熱手段により熱分布が上
方ほど高くなるために、上方の基板表面に向かって対流
する原料ガスや上方の基板表面付近で滞留する原料ガス
により上部のガス濃度が高くなり、上方の基板に形成さ
れる膜厚の方が下方の基板に形成される膜厚よりも厚く
なる傾向がある。更に、横型配置の構成においては、膜
形成室内に側方の入射窓から入射した励起光線束は、原
料ガスの励起・分解を行うに連れて、そのエネルギーが
減衰するために、照射窓から遠い位置の基板ほど、形成
される膜の厚みが薄くなる傾向がある。このように従来
の技術においては、基板の設置位置により生成される膜
厚が変化する欠点があり、この膜厚のバラツキを是正す
るための膜厚管理は極めて困難である。従って、本発明
の目的は、上述した欠点に鑑み複数の基板に対して、ほ
ぼ均等な厚みの薄膜を形成できる光CVD装置を提供す
るところにある。
【0004】
【課題を解決するための手段】この目的を達成するため
の本発明の第1の特徴構成は、基板加熱手段を有する基
板保持部を上下方向に複数配置して設け、その基板保持
部に設けた各基板に沿って、均一な励起光線束を各別に
照射する励起光線束照射手段を設け、ガス供給装置から
の原料ガスを各基板に沿って膜形成室の下から上に向け
て流す流路形成手段を設けたところにある。又、本発明
の第2の特徴構成は、励起光線束照射手段を、前記光源
から照射される励起光線束を前記複数の基板に沿った複
数の光路へ分配する分配器によって形成してあるところ
にある。
の本発明の第1の特徴構成は、基板加熱手段を有する基
板保持部を上下方向に複数配置して設け、その基板保持
部に設けた各基板に沿って、均一な励起光線束を各別に
照射する励起光線束照射手段を設け、ガス供給装置から
の原料ガスを各基板に沿って膜形成室の下から上に向け
て流す流路形成手段を設けたところにある。又、本発明
の第2の特徴構成は、励起光線束照射手段を、前記光源
から照射される励起光線束を前記複数の基板に沿った複
数の光路へ分配する分配器によって形成してあるところ
にある。
【0005】
【作用】光CVD法による成膜は、成膜環境の差異によ
って、次のような性質を示す。即ち、原料ガスの濃度が
薄いほど成膜速度が遅くなり、原料ガスの温度が成膜の
可能な範囲に於て高温であるほど成膜速度が速くなり、
照射光のエネルギーが高いほど成膜速度が速くなるとい
うものである。
って、次のような性質を示す。即ち、原料ガスの濃度が
薄いほど成膜速度が遅くなり、原料ガスの温度が成膜の
可能な範囲に於て高温であるほど成膜速度が速くなり、
照射光のエネルギーが高いほど成膜速度が速くなるとい
うものである。
【0006】そこで、本発明の第1の特徴構成によれ
ば、基板加熱手段を有する基板保持部を上下方向に複数
配置して設け、その基板保持部に設けた各基板に沿っ
て、原料ガスを膜形成室の下から上に向けて流す流路形
成手段を設けてあるので、膜形成室内の上方において、
雰囲気温度は各基板加熱手段からの熱により下方に較べ
て高温状態になり、原料ガス濃度は下方で消費されて薄
くなった原料ガスが流れてくるので濃度の薄い状態にな
る。一方、膜形成室内の下方は、それとは逆に雰囲気温
度は上方に較べて低温状態で、原料ガス濃度は原料ガス
供給口に近接しているので高い状態になる。
ば、基板加熱手段を有する基板保持部を上下方向に複数
配置して設け、その基板保持部に設けた各基板に沿っ
て、原料ガスを膜形成室の下から上に向けて流す流路形
成手段を設けてあるので、膜形成室内の上方において、
雰囲気温度は各基板加熱手段からの熱により下方に較べ
て高温状態になり、原料ガス濃度は下方で消費されて薄
くなった原料ガスが流れてくるので濃度の薄い状態にな
る。一方、膜形成室内の下方は、それとは逆に雰囲気温
度は上方に較べて低温状態で、原料ガス濃度は原料ガス
供給口に近接しているので高い状態になる。
【0007】膜形成室内の雰囲気温度の分布状態から成
膜速度を見ると、上方ほど速く、下方ほど遅くなる。ま
た、原料ガス濃度の分布状態から成膜速度を見ると、上
方ほど遅く、下方ほど速くなる。即ち、雰囲気温度の分
布状況による成膜速度の傾向と、原料ガス濃度の分布状
況による成膜速度の傾向とは、逆の形を示し、それぞれ
が成膜速度の高低を打ち消す形で作用するので、膜形成
室内の基板位置の上下に係わらず成膜速度をほぼ一定の
ものとすることが出来る。
膜速度を見ると、上方ほど速く、下方ほど遅くなる。ま
た、原料ガス濃度の分布状態から成膜速度を見ると、上
方ほど遅く、下方ほど速くなる。即ち、雰囲気温度の分
布状況による成膜速度の傾向と、原料ガス濃度の分布状
況による成膜速度の傾向とは、逆の形を示し、それぞれ
が成膜速度の高低を打ち消す形で作用するので、膜形成
室内の基板位置の上下に係わらず成膜速度をほぼ一定の
ものとすることが出来る。
【0008】更に、基板保持部に設けた各基板に沿っ
て、均一な励起光線束を各別に照射する励起光線束照射
手段を設けてあるので、各基板部の雰囲気に対して均一
な状態の励起光線束を照射することができ、それに伴っ
てどの基板に対しても、成膜速度がほぼ一定となり、均
一な厚みの膜が形成される。
て、均一な励起光線束を各別に照射する励起光線束照射
手段を設けてあるので、各基板部の雰囲気に対して均一
な状態の励起光線束を照射することができ、それに伴っ
てどの基板に対しても、成膜速度がほぼ一定となり、均
一な厚みの膜が形成される。
【0009】又、本発明の第2の特徴構成によれば、励
起光線束照射手段として、光源から照射される励起光線
束を複数の基板に沿った複数の光路へ分配する分配器に
よって形成してあるので、単一の光源でも、同時に複数
の基板に沿って、各別に励起光線束を照射でき、各基板
面上に薄膜の形成が可能となる。
起光線束照射手段として、光源から照射される励起光線
束を複数の基板に沿った複数の光路へ分配する分配器に
よって形成してあるので、単一の光源でも、同時に複数
の基板に沿って、各別に励起光線束を照射でき、各基板
面上に薄膜の形成が可能となる。
【0010】
【発明の効果】従って、第1の本発明によれば、複数の
基板に対して、ほぼ均等な厚さの膜を一度にまとめて形
成できるようになり、生産効率を向上させることが出来
るようになった。
基板に対して、ほぼ均等な厚さの膜を一度にまとめて形
成できるようになり、生産効率を向上させることが出来
るようになった。
【0011】また、第2の本発明によれば、複数の基板
に対して薄膜を形成するための光源を、一つの光源によ
って兼ねることが出来るようになり、装置のコストを低
減させる事が出来るようになった。
に対して薄膜を形成するための光源を、一つの光源によ
って兼ねることが出来るようになり、装置のコストを低
減させる事が出来るようになった。
【0012】
【実施例】以下に本発明の実施例を図面に基づいて説明
する。
する。
【0013】図1に示すように、膜形成室1と、その膜
形成室1内に上下方向に配置する複数の基板保持部2
と、前記膜形成室1に原料ガス3を供給するガス供給装
置4と、前記膜形成室1内で前記原料ガス3に膜形成エ
ネルギーを供給する励起光線束を照射する光源5と、そ
の光源5からの励起光線束の光路6を各基板10に沿っ
た複数の光路6a,6b,6cに分配する励起光線束照
射手段の一例である分配器7と、前記膜形成室1内を真
空吸引する真空吸引手段8とを設けて光CVD装置を構
成してある。
形成室1内に上下方向に配置する複数の基板保持部2
と、前記膜形成室1に原料ガス3を供給するガス供給装
置4と、前記膜形成室1内で前記原料ガス3に膜形成エ
ネルギーを供給する励起光線束を照射する光源5と、そ
の光源5からの励起光線束の光路6を各基板10に沿っ
た複数の光路6a,6b,6cに分配する励起光線束照
射手段の一例である分配器7と、前記膜形成室1内を真
空吸引する真空吸引手段8とを設けて光CVD装置を構
成してある。
【0014】前記基板保持部2は、基板加熱手段として
のヒーター9が内装された保持具本体に上下方向に複数
設けてあり、その基板保持部2には基板の一例であるシ
リコンウエハ10を設けてある。
のヒーター9が内装された保持具本体に上下方向に複数
設けてあり、その基板保持部2には基板の一例であるシ
リコンウエハ10を設けてある。
【0015】前記光源5は、波長が193nmのArF
レーザー5aと、その出力光線束を平坦な平行光線束に
成形する光学系5bとで構成してあり、成形された光線
束6は、前記分配器7によって複数の光路6a,6b,
6cに分配され、励起光線束として前記膜形成室1の側
部に形成した照射窓11から入射して、前記基板保持部
2のシリコンウエハ10表面に沿った経路で照射され
る。
レーザー5aと、その出力光線束を平坦な平行光線束に
成形する光学系5bとで構成してあり、成形された光線
束6は、前記分配器7によって複数の光路6a,6b,
6cに分配され、励起光線束として前記膜形成室1の側
部に形成した照射窓11から入射して、前記基板保持部
2のシリコンウエハ10表面に沿った経路で照射され
る。
【0016】前記ガス供給装置4からの原料ガス3は、
SiH4とN2Oの混合ガスで、前記膜形成室1の下部に
上方を向く形に設けた流入口12から流入し、前記シリ
コンウエハ10に沿って上昇する。この流入口12と、
前記真空吸引手段8とで原料ガス3を下方から上方に向
けて流す流路形成手段13を構成する。
SiH4とN2Oの混合ガスで、前記膜形成室1の下部に
上方を向く形に設けた流入口12から流入し、前記シリ
コンウエハ10に沿って上昇する。この流入口12と、
前記真空吸引手段8とで原料ガス3を下方から上方に向
けて流す流路形成手段13を構成する。
【0017】前記真空吸引手段8にて真空維持された前
記膜形成室1内に前記原料ガス3を流入させ、励起光線
束を照射すると、原料ガス3が解離して、ヒーター9で
加熱されたシリコンウエハ10上にSiO2を組成とす
る薄膜が生成される。
記膜形成室1内に前記原料ガス3を流入させ、励起光線
束を照射すると、原料ガス3が解離して、ヒーター9で
加熱されたシリコンウエハ10上にSiO2を組成とす
る薄膜が生成される。
【0018】〔別実施例〕以下に別実施例を説明する。
【0019】原料ガス3の種類や、基板10の種類、さ
らには光源5の種類は、上述の実施例に限定するもので
はなく生成すべき薄膜種類に応じて適宜設定することが
出来る。例えば、原料ガス3としてSiH4,NH3ある
いはSi2H6,NH3を使用すると、Si3N4膜を形成
することができる。
らには光源5の種類は、上述の実施例に限定するもので
はなく生成すべき薄膜種類に応じて適宜設定することが
出来る。例えば、原料ガス3としてSiH4,NH3ある
いはSi2H6,NH3を使用すると、Si3N4膜を形成
することができる。
【0020】先の実施例では、複数の基板保持部2を設
けた保持具本体9を説明したが、一つの基板保持部2を
設けた保持具本体であってもよく、さらには、保持する
基板10に沿って励起光線束が照射できる状態であれ
ば、保持具本体は対向する姿勢に設けてもよく、その場
合は、一度により多くの基板10を対象とした薄膜の形
成が可能となる。
けた保持具本体9を説明したが、一つの基板保持部2を
設けた保持具本体であってもよく、さらには、保持する
基板10に沿って励起光線束が照射できる状態であれ
ば、保持具本体は対向する姿勢に設けてもよく、その場
合は、一度により多くの基板10を対象とした薄膜の形
成が可能となる。
【0021】尚、特許請求の範囲の項に図面との対照を
便利にするために符号を記すが、該記入により本発明は
添付図面の構成に限定されるものではない。
便利にするために符号を記すが、該記入により本発明は
添付図面の構成に限定されるものではない。
【図1】装置の概念図
【図2】従来例1を表す図
【図3】従来例2を表す図
1 膜形成室 2 基板保持部 3 原料ガス 4 ガス供給装置 5 光源 7 励起光線束照射手段 9 基板加熱手段 10 基板 13 流路形成手段
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 森川 茂 京都府京都市下京区中堂寺南町17 株式会 社関西新技術研究所内
Claims (2)
- 【請求項1】 基板加熱手段(9)を有する基板保持部
(2)を備えた膜形成室(1)と、その膜形成室(1)
内に原料ガス(3)を供給するガス供給装置(4)と、
前記原料ガス(3)を励起・分解して薄膜を形成するに
必要なエネルギーを供給する励起光線束を前記膜形成室
内へ照射する光源(5)とから成る光CVD装置であっ
て、 前記基板保持部(2)を上下方向に複数配置して設け、
その基板保持部(2)に設けた各基板(10)に沿っ
て、均一な励起光線束を各別に照射する励起光線束照射
手段(7)を設け、前記ガス供給装置(4)からの前記
原料ガス(3)を前記各基板(10)に沿って前記膜形
成室(1)の下から上に向けて流す流路形成手段(1
3)を設けた光CVD装置。 - 【請求項2】 前記励起光線束照射手段(7)を、前記
光源(5)から照射される励起光線束を前記複数の基板
(10)に沿った複数の光路へ分配する分配器によって
形成してある請求項1に記載の光CVD装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP03298867A JP3093005B2 (ja) | 1991-11-14 | 1991-11-14 | 光cvd装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP03298867A JP3093005B2 (ja) | 1991-11-14 | 1991-11-14 | 光cvd装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05136079A true JPH05136079A (ja) | 1993-06-01 |
| JP3093005B2 JP3093005B2 (ja) | 2000-10-03 |
Family
ID=17865217
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP03298867A Expired - Fee Related JP3093005B2 (ja) | 1991-11-14 | 1991-11-14 | 光cvd装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3093005B2 (ja) |
-
1991
- 1991-11-14 JP JP03298867A patent/JP3093005B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3093005B2 (ja) | 2000-10-03 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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|
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