JPH0513636A - 半導体製造装置および製造方法 - Google Patents
半導体製造装置および製造方法Info
- Publication number
- JPH0513636A JPH0513636A JP16546591A JP16546591A JPH0513636A JP H0513636 A JPH0513636 A JP H0513636A JP 16546591 A JP16546591 A JP 16546591A JP 16546591 A JP16546591 A JP 16546591A JP H0513636 A JPH0513636 A JP H0513636A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- punch
- semiconductor
- die
- upper die
- semiconductor device
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 パンチ切刃部の長寿命化を図るとともに、パ
ンチの交換を容易とし、かつパンチが高価になるのを防
止する。 【構成】 パンチ11は2つに分割されていて、上パン
チ11aは上ダイセット3に取り付けられている。下パ
ンチ11bはストリッププレート9内を摺動自在に取り
付けられている。4はプッシュピン8を押し戻すコイル
スプリング、12aは下パンチ11bを押し戻すコイル
スプリングである。シャンク1の押下により上ダイセッ
ト3が押下され、この最初の押下によって、半導体装置
14がストリッパピース12bとダイピース16とでホ
ールドされる。次の押下によって、スプリング12aが
撓められ、この撓みによって下パンチ11bが半導体装
置14の被切断部を加工する。
ンチの交換を容易とし、かつパンチが高価になるのを防
止する。 【構成】 パンチ11は2つに分割されていて、上パン
チ11aは上ダイセット3に取り付けられている。下パ
ンチ11bはストリッププレート9内を摺動自在に取り
付けられている。4はプッシュピン8を押し戻すコイル
スプリング、12aは下パンチ11bを押し戻すコイル
スプリングである。シャンク1の押下により上ダイセッ
ト3が押下され、この最初の押下によって、半導体装置
14がストリッパピース12bとダイピース16とでホ
ールドされる。次の押下によって、スプリング12aが
撓められ、この撓みによって下パンチ11bが半導体装
置14の被切断部を加工する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、半導体装置のリード部
あるいはダイ等を切断加工する製造装置および製造方法
に関する。
あるいはダイ等を切断加工する製造装置および製造方法
に関する。
【0002】
【従来の技術】図4は、従来の半導体製造装置の正面図
である。同図において、1は公知のプレス側に設けられ
たシャンク、2は上記シャンク1と連結されるシャンク
ホルダー、3は上ダイセット、4はプッシュピン8を押
し戻すコイルスプリング、5はバッキングプレート、6
はパンチ11をセットするパンチプレート、7はポスト
13をガイドするブッシュ、8はストリッパプレート9
を押し戻すプッシュピン、10はパンチ11cを押える
押え板、12cはパンチ11cをガイドするストリッパ
ピース、14は加工される半導体装置、15はこの半導
体装置14を搬送ガイドするレール、16はダイピー
ス、17はダイピース16をセットするダイプレート、
18は下ダイセットである。
である。同図において、1は公知のプレス側に設けられ
たシャンク、2は上記シャンク1と連結されるシャンク
ホルダー、3は上ダイセット、4はプッシュピン8を押
し戻すコイルスプリング、5はバッキングプレート、6
はパンチ11をセットするパンチプレート、7はポスト
13をガイドするブッシュ、8はストリッパプレート9
を押し戻すプッシュピン、10はパンチ11cを押える
押え板、12cはパンチ11cをガイドするストリッパ
ピース、14は加工される半導体装置、15はこの半導
体装置14を搬送ガイドするレール、16はダイピー
ス、17はダイピース16をセットするダイプレート、
18は下ダイセットである。
【0003】次に動作について説明する。レール15に
よりガイドされ搬送された半導体装置14はダイピース
16と下降してくるストリッパピース12によりホール
ドされ、さらにプレス側シャンク1が下降するとにより
ストリッパプレート9はプッシュピン8を介してコイル
スプリング4を撓め、パンチ11が半導体装置14の被
切断部を加工する。このときパンチ11cのストローク
量Lはこのコイルスプリング4の撓み量にほぼ同一に形
成されている。加工後シャンク1により上ダイセット3
が引き上げられ、撓められていたコイルスプリング4が
元に戻るまでストリッパプレート9はダイプレート17
に当接した状態を保持し、コイルスプリング4が元に戻
りさらに上ダイセット3が上昇することによりストリッ
パプレート9はダイプレート17を離れ、元の位置まで
上昇されるパンチ11cは上ダイセット3の上昇と同時
に上昇するためコイルスプリング4が撓んでいたストロ
ーク分ストリッパピース12cのガイド部42でパンチ
11cは接触する。
よりガイドされ搬送された半導体装置14はダイピース
16と下降してくるストリッパピース12によりホール
ドされ、さらにプレス側シャンク1が下降するとにより
ストリッパプレート9はプッシュピン8を介してコイル
スプリング4を撓め、パンチ11が半導体装置14の被
切断部を加工する。このときパンチ11cのストローク
量Lはこのコイルスプリング4の撓み量にほぼ同一に形
成されている。加工後シャンク1により上ダイセット3
が引き上げられ、撓められていたコイルスプリング4が
元に戻るまでストリッパプレート9はダイプレート17
に当接した状態を保持し、コイルスプリング4が元に戻
りさらに上ダイセット3が上昇することによりストリッ
パプレート9はダイプレート17を離れ、元の位置まで
上昇されるパンチ11cは上ダイセット3の上昇と同時
に上昇するためコイルスプリング4が撓んでいたストロ
ーク分ストリッパピース12cのガイド部42でパンチ
11cは接触する。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】従来の半導体製造装置
は以上のように構成されているので、図5に示すよう
に、パンチ11cのストリッパピース12cとのガイド
接触ストロークLは、コイルスプリング4の撓み分必ず
接触し、ガイド部42との摩擦によりパンチ切刃部41
の摩耗を早める。そして、次にパンチ11cはパンチプ
レート6にセットされるが、ストリッパピース12cま
での寸法が大きく、このためパンチ11c全長が長くな
り、このことはパンチ11cの外形寸法を大きくさせ材
料費の高価の原因となっている。また、パンチ11c交
換時にストリッパプレート9の取外しが必要であり、パ
ンチ交換後のストリッパプレートセット時には、ストリ
ッパピース12cのパンチガイド溝42とパンチ切り歯
面41が鋭角となっているため注意が必要であり、また
パンチ破損の原因ともなっている。また、パンチ加工の
精度必要部寸法すなわち切刃部41のストレート寸法を
ストリッパプレート9作動分だけ逃がす必要があり、こ
の結果パンチの全長が長くなり、パンチの加工費増加や
加工時間の増加や精度の低下の原因となっている。本発
明は、上記した問題点に鑑みなされたものであり、その
目的とするところは、パンチ切刃部の寿命の長寿命化を
図るとともに、パンチの交換を容易とし、かつパンチが
高価になるのを防止した半導体製造装置および製造方法
を提供することにある。
は以上のように構成されているので、図5に示すよう
に、パンチ11cのストリッパピース12cとのガイド
接触ストロークLは、コイルスプリング4の撓み分必ず
接触し、ガイド部42との摩擦によりパンチ切刃部41
の摩耗を早める。そして、次にパンチ11cはパンチプ
レート6にセットされるが、ストリッパピース12cま
での寸法が大きく、このためパンチ11c全長が長くな
り、このことはパンチ11cの外形寸法を大きくさせ材
料費の高価の原因となっている。また、パンチ11c交
換時にストリッパプレート9の取外しが必要であり、パ
ンチ交換後のストリッパプレートセット時には、ストリ
ッパピース12cのパンチガイド溝42とパンチ切り歯
面41が鋭角となっているため注意が必要であり、また
パンチ破損の原因ともなっている。また、パンチ加工の
精度必要部寸法すなわち切刃部41のストレート寸法を
ストリッパプレート9作動分だけ逃がす必要があり、こ
の結果パンチの全長が長くなり、パンチの加工費増加や
加工時間の増加や精度の低下の原因となっている。本発
明は、上記した問題点に鑑みなされたものであり、その
目的とするところは、パンチ切刃部の寿命の長寿命化を
図るとともに、パンチの交換を容易とし、かつパンチが
高価になるのを防止した半導体製造装置および製造方法
を提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】この目的を達成するため
に、本発明に係る半導体製造装置は、半導体を載置する
下ダイと、この下ダイと対向して配置されたパンチと、
このパンチが取り付けられた上ダイとを備え、この上ダ
イを押圧して前記パンチを前記下ダイ方向に移動させこ
のパンチで前記半導体の被切断部を加工して、前記パン
チを分割して分割したパンチの前記下ダイ側の分割パン
チを切断かすの取外し部材に摺動自在に取り付けたもの
である。また、上記目的を達成するために、本発明は、
下ダイに載置した半導体の被切断部を上ダイに取り付け
たパンチで加工する半導体の製造方法であって、前記パ
ンチを分割して分割したパンチの前記下ダイ側の分割パ
ンチを切断かすの取外し部材に摺動自在に取り付け、前
記上ダイの最初の押下により、前記半導体を前記下ダイ
と前記パンチとで保持し、前記上ダイの次の押下によ
り、前記パンチを前記取外し部材中を摺動させて、前記
半導体の被切断部を加工したものである。
に、本発明に係る半導体製造装置は、半導体を載置する
下ダイと、この下ダイと対向して配置されたパンチと、
このパンチが取り付けられた上ダイとを備え、この上ダ
イを押圧して前記パンチを前記下ダイ方向に移動させこ
のパンチで前記半導体の被切断部を加工して、前記パン
チを分割して分割したパンチの前記下ダイ側の分割パン
チを切断かすの取外し部材に摺動自在に取り付けたもの
である。また、上記目的を達成するために、本発明は、
下ダイに載置した半導体の被切断部を上ダイに取り付け
たパンチで加工する半導体の製造方法であって、前記パ
ンチを分割して分割したパンチの前記下ダイ側の分割パ
ンチを切断かすの取外し部材に摺動自在に取り付け、前
記上ダイの最初の押下により、前記半導体を前記下ダイ
と前記パンチとで保持し、前記上ダイの次の押下によ
り、前記パンチを前記取外し部材中を摺動させて、前記
半導体の被切断部を加工したものである。
【0006】
【作用】本発明に係るダイ側の分割パンチは、取外し部
材と同時に移動するため、パンチストロークは加工スト
ローク分のみとなる。
材と同時に移動するため、パンチストロークは加工スト
ローク分のみとなる。
【0007】
【実施例】以下本発明の一実施例を図にもとづいて説明
する。図1は本発明の側面図である。同図において、従
来技術と同一の符号を付したものは同一の構成を示すも
のであり、詳細な説明は省略する。本発明の特徴とする
ところは、パンチ11を2つに分割してパンチプレート
6に取り付けた上パンチ11aと切断かすの取外し部分
であるストリッププレート9およびストリップピース1
2bに摺動自在に取り付けた下プレート11bとで構成
した点にある。12aは下パンチ11bが半導体装置1
4の被切断部を加工した後元に戻すリターン用のスプリ
ングであり、このスプリングaは下パンチ11bが加工
に必要なストロークl(図3参照)とほぼ同一の撓み量
を有する。
する。図1は本発明の側面図である。同図において、従
来技術と同一の符号を付したものは同一の構成を示すも
のであり、詳細な説明は省略する。本発明の特徴とする
ところは、パンチ11を2つに分割してパンチプレート
6に取り付けた上パンチ11aと切断かすの取外し部分
であるストリッププレート9およびストリップピース1
2bに摺動自在に取り付けた下プレート11bとで構成
した点にある。12aは下パンチ11bが半導体装置1
4の被切断部を加工した後元に戻すリターン用のスプリ
ングであり、このスプリングaは下パンチ11bが加工
に必要なストロークl(図3参照)とほぼ同一の撓み量
を有する。
【0008】以下動作を説明する。まず、プレスシャン
ク1により上ダイセット3が下降を開始し、ストリッパ
プレート9がダイプレート17に当接しプッシュピン8
を介してコイルスプリング4が撓む。しかし、上パンチ
11aはストリッパピース12bとストリッパプレート
9にセットされているため、移動しない。この上ダイセ
ット3の最初の押下によって、半導体装置14はストリ
ッパピース12bとダイピース16とでホールドされ
る。次に、さらに上ダイセット3が下降すると、ストリ
ッパピース12bとダイピース16によりホールドされ
た半導体装置14は下降してきた上パンチ11aが下パ
ンチ11bを押すことにより、コイルスプリング12a
を撓め、半導体装置14の被切断部を加工する。このと
きの下パンチ11bの下降のための移動量はlである。
なお、本実施例の被切断部は、図2(A)に示す半導体
装置14を搭載するリードフレーム19におけるリード
21を接続しているタイバー20であり、下パンチ11
bにより図2(A)中のダイバー20が切断され図2
(B)に示すようになる。次に上ダイセット3が上昇す
ることにより上パンチ11aは同時に上昇し、コイルス
プリング4が撓んでいた分、上ダイセット3が上昇して
いるときはストリッパプレート9はダイプレート17に
当接した状態を保持して静止している。同様に下パンチ
11bはストリッパピース12bと一体的に静止してい
る。さらに上ダイセット3が上昇することにより、コイ
ルスプリング4の撓みが元に戻り始めて、ストリッパピ
ース9が上昇を開始し、下パンチ11bも元に戻り、加
工を終了する。なお、本実施例では、半導体装置のタイ
バーの切断を行うタイバー切断用パンチの例を挙げた
が、これに限定されるこなく、例えば、半導体装置のリ
ード部を切断するパンチや、半導体装置のリード部を成
形加工するリードベンド用パンチに適用してもよいこと
は勿論である。また、本実施例における上パンチ11a
はブロックあるいはピンでもよいことは勿論である。
ク1により上ダイセット3が下降を開始し、ストリッパ
プレート9がダイプレート17に当接しプッシュピン8
を介してコイルスプリング4が撓む。しかし、上パンチ
11aはストリッパピース12bとストリッパプレート
9にセットされているため、移動しない。この上ダイセ
ット3の最初の押下によって、半導体装置14はストリ
ッパピース12bとダイピース16とでホールドされ
る。次に、さらに上ダイセット3が下降すると、ストリ
ッパピース12bとダイピース16によりホールドされ
た半導体装置14は下降してきた上パンチ11aが下パ
ンチ11bを押すことにより、コイルスプリング12a
を撓め、半導体装置14の被切断部を加工する。このと
きの下パンチ11bの下降のための移動量はlである。
なお、本実施例の被切断部は、図2(A)に示す半導体
装置14を搭載するリードフレーム19におけるリード
21を接続しているタイバー20であり、下パンチ11
bにより図2(A)中のダイバー20が切断され図2
(B)に示すようになる。次に上ダイセット3が上昇す
ることにより上パンチ11aは同時に上昇し、コイルス
プリング4が撓んでいた分、上ダイセット3が上昇して
いるときはストリッパプレート9はダイプレート17に
当接した状態を保持して静止している。同様に下パンチ
11bはストリッパピース12bと一体的に静止してい
る。さらに上ダイセット3が上昇することにより、コイ
ルスプリング4の撓みが元に戻り始めて、ストリッパピ
ース9が上昇を開始し、下パンチ11bも元に戻り、加
工を終了する。なお、本実施例では、半導体装置のタイ
バーの切断を行うタイバー切断用パンチの例を挙げた
が、これに限定されるこなく、例えば、半導体装置のリ
ード部を切断するパンチや、半導体装置のリード部を成
形加工するリードベンド用パンチに適用してもよいこと
は勿論である。また、本実施例における上パンチ11a
はブロックあるいはピンでもよいことは勿論である。
【0009】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
パンチを分割して、ダイ側の分割パンチを切断かすの取
外し部材に摺動自在に取り付けたものなので、分割パン
チは半導体装置の加工に必要なストローク分のみ移動す
るので、パンチの切り歯の摩耗が少なく切り歯の長寿命
化を図ることができるとともに切り歯の破損の原因を少
なくでき、安定して長期生産性を向上できる。またパン
チを必要最低限の長さとすることができるので、加工費
の低減を図れこのため安価なパンチとなる等種々の効果
がある。
パンチを分割して、ダイ側の分割パンチを切断かすの取
外し部材に摺動自在に取り付けたものなので、分割パン
チは半導体装置の加工に必要なストローク分のみ移動す
るので、パンチの切り歯の摩耗が少なく切り歯の長寿命
化を図ることができるとともに切り歯の破損の原因を少
なくでき、安定して長期生産性を向上できる。またパン
チを必要最低限の長さとすることができるので、加工費
の低減を図れこのため安価なパンチとなる等種々の効果
がある。
【図1】本発明の正面図である。
【図2】被加工物であるリードフレームの平面図であ
る。
る。
【図3】本発明に係るパンチの摺動状態を示す要部正面
図である。
図である。
【図4】従来の正面図である。
【図5】従来のパンチの摺動状態を示す要部正面図であ
る。
る。
6 パンチプレート
11a 上パンチ
11b 下パンチ
12b ストリップピース
14 半導体装置
16 ダイピース
31 パンチ切刃部
32 ガイド部
Claims (2)
- 【請求項1】 半導体を載置する下ダイと、この下ダイ
と対向して配置されたパンチと、このパンチが取り付け
られた上ダイとを備え、この上ダイを押圧して前記パン
チを前記下ダイ方向に移動させこのパンチで前記半導体
の被切断部を加工する半導体製造装置において、前記パ
ンチを分割して分割したパンチの前記下ダイ側の分割パ
ンチを切断かすの取外し部材に摺動自在に取り付けたこ
とを特徴とする半導体製造装置。 - 【請求項2】 下ダイに載置した半導体の被切断部を上
ダイに取り付けたパンチで加工する半導体の製造方法で
あって、前記パンチを分割して分割したパンチの前記下
ダイ側の分割パンチを切断かすの取外し部材に摺動自在
に取り付け、前記上ダイの最初の押下により、前記半導
体を前記下ダイと前記パンチとで保持し、前記上ダイの
次の押下により、前記パンチを前記取外し部材中を摺動
させて、前記半導体の被切断部を加工したことを特徴と
する半導体の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16546591A JPH0513636A (ja) | 1991-07-05 | 1991-07-05 | 半導体製造装置および製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16546591A JPH0513636A (ja) | 1991-07-05 | 1991-07-05 | 半導体製造装置および製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0513636A true JPH0513636A (ja) | 1993-01-22 |
Family
ID=15812933
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16546591A Pending JPH0513636A (ja) | 1991-07-05 | 1991-07-05 | 半導体製造装置および製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0513636A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN105880709A (zh) * | 2016-06-29 | 2016-08-24 | 苏州市吴中区木渎华利模具加工店 | 天线端子自动压合机的切断弯头组件 |
| WO2019198855A1 (ko) * | 2018-04-13 | 2019-10-17 | 주식회사 에이취케이 | 전단기 |
-
1991
- 1991-07-05 JP JP16546591A patent/JPH0513636A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN105880709A (zh) * | 2016-06-29 | 2016-08-24 | 苏州市吴中区木渎华利模具加工店 | 天线端子自动压合机的切断弯头组件 |
| WO2019198855A1 (ko) * | 2018-04-13 | 2019-10-17 | 주식회사 에이취케이 | 전단기 |
| KR20190119890A (ko) * | 2018-04-13 | 2019-10-23 | 주식회사 에이취 케이 | 전단기 |
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