JPH05137680A - 掃除機 - Google Patents
掃除機Info
- Publication number
- JPH05137680A JPH05137680A JP3307342A JP30734291A JPH05137680A JP H05137680 A JPH05137680 A JP H05137680A JP 3307342 A JP3307342 A JP 3307342A JP 30734291 A JP30734291 A JP 30734291A JP H05137680 A JPH05137680 A JP H05137680A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- dust
- amount
- bag
- dust bag
- light receiving
- Prior art date
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- Pending
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- Investigating Or Analysing Materials By Optical Means (AREA)
- Filters For Electric Vacuum Cleaners (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 ゴミの種類によらず適切な時期にゴミ袋の交
換を使用者に知らせ使い勝手の向上を図った掃除機を提
供することを目的とするものである。 【構成】 ゴミ袋3内のゴミ量を透過量で検知する発光
素子1および受光素子2と、この素子の検知信号により
ゴミ袋3の交換時期を報知するゴミ袋交換ランプとを設
けたものである。
換を使用者に知らせ使い勝手の向上を図った掃除機を提
供することを目的とするものである。 【構成】 ゴミ袋3内のゴミ量を透過量で検知する発光
素子1および受光素子2と、この素子の検知信号により
ゴミ袋3の交換時期を報知するゴミ袋交換ランプとを設
けたものである。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はゴミ袋のゴミ量を透過量
で検知するようにした家庭用の掃除機に関するものであ
る。
で検知するようにした家庭用の掃除機に関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】従来、掃除機のゴミ袋のゴミ量検知は、
掃除機の吸い込み圧が、ゴミが増えることにより変化す
ることをバネを利用して機構的に行っていた。
掃除機の吸い込み圧が、ゴミが増えることにより変化す
ることをバネを利用して機構的に行っていた。
【0003】
【発明が解決しょうとする課題】しかしこの方式である
と、ゴミが綿ゴミの様な場合では、ゴミ袋の中はゴミで
一杯にもかかわらず綿ゴミのために隙間が多く、掃除機
の吸い込み圧はそんなに減少しない。そのため、ゴミ量
の検知ができず報知もできない。したがって、使用者は
そのまま掃除機を使用し、ゴミがゴミ袋をあふれ、掃除
機のホース内部まで入り、使用者自らがホースに詰まっ
た綿ゴミを処理しなければならないという問題点があっ
た。
と、ゴミが綿ゴミの様な場合では、ゴミ袋の中はゴミで
一杯にもかかわらず綿ゴミのために隙間が多く、掃除機
の吸い込み圧はそんなに減少しない。そのため、ゴミ量
の検知ができず報知もできない。したがって、使用者は
そのまま掃除機を使用し、ゴミがゴミ袋をあふれ、掃除
機のホース内部まで入り、使用者自らがホースに詰まっ
た綿ゴミを処理しなければならないという問題点があっ
た。
【0004】本発明は上記の問題点に鑑み、ゴミの種類
によらず適切な時期にゴミ袋の交換を使用者に知らせ使
い勝手の向上を図った掃除機を提供することを第1の目
的とするものである。
によらず適切な時期にゴミ袋の交換を使用者に知らせ使
い勝手の向上を図った掃除機を提供することを第1の目
的とするものである。
【0005】また、ゴミの種類によらず、ゴミ袋内部の
ゴミ量を表示することにより、ゴミ袋の交換時期を予測
することができる掃除機を提供することを第2の目的と
するものである。
ゴミ量を表示することにより、ゴミ袋の交換時期を予測
することができる掃除機を提供することを第2の目的と
するものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記第1の目的を達成す
るために本発明の掃除機は、ゴミ袋内のゴミ量を透過量
で検知する検知手段と、この検知手段の検知信号により
ゴミ袋の交換時期を報知するゴミ袋交換報知手段とを設
けたものである。
るために本発明の掃除機は、ゴミ袋内のゴミ量を透過量
で検知する検知手段と、この検知手段の検知信号により
ゴミ袋の交換時期を報知するゴミ袋交換報知手段とを設
けたものである。
【0007】さらに、第2の目的を達成するために本発
明の掃除機は、ゴミ袋内のゴミ量を透過量で検知する複
数の検知手段と、この複数の検知手段の各検知信号に対
応してゴミ量を表示する複数のゴミ量表示手段とを設け
たものである。
明の掃除機は、ゴミ袋内のゴミ量を透過量で検知する複
数の検知手段と、この複数の検知手段の各検知信号に対
応してゴミ量を表示する複数のゴミ量表示手段とを設け
たものである。
【0008】
【作用】本発明の掃除機は、床面ノズル、ホース(図示
せず)より吸い込まれたゴミは、ゴミ袋内にためられ、
このゴミ袋に蓄積されるゴミにより、検知手段の透過量
が変化するため、その検知信号によりゴミ袋の交換時期
をゴミ袋交換報知手段が報知する。これによりゴミ袋の
交換時期がきたことを使用者は知るものである。
せず)より吸い込まれたゴミは、ゴミ袋内にためられ、
このゴミ袋に蓄積されるゴミにより、検知手段の透過量
が変化するため、その検知信号によりゴミ袋の交換時期
をゴミ袋交換報知手段が報知する。これによりゴミ袋の
交換時期がきたことを使用者は知るものである。
【0009】また本発明の掃除機は、床面ノズル、ホー
ス(図示せず)より吸い込まれたゴミは、ゴミ袋内にた
められ、このゴミ袋に蓄積されるゴミ量は、複数の検知
手段の透過量で検知し、この複数の検知手段の各検知信
号に対応して複数のゴミ量表示手段がゴミ量を表示す
る。これによりゴミ袋の交換時期を使用者は予測するこ
とができるものである。
ス(図示せず)より吸い込まれたゴミは、ゴミ袋内にた
められ、このゴミ袋に蓄積されるゴミ量は、複数の検知
手段の透過量で検知し、この複数の検知手段の各検知信
号に対応して複数のゴミ量表示手段がゴミ量を表示す
る。これによりゴミ袋の交換時期を使用者は予測するこ
とができるものである。
【0010】
【実施例】以下本発明の第1の実施例を図面にしたがっ
て詳細に説明する。図1において、1は発光素子、2は
発光素子1に対向して取り付けられた受光素子で、発光
素子1とともにゴミ量を透過量で検知する検知手段を構
成している。3は発光素子1と受光素子2の間に置かれ
たゴミ袋、4はファンモータ、5はファンモータ4とゴ
ミ袋3を区切るフィルター、6は掃除機の本体、8はゴ
ミ袋3に連通された吸い込み口、9はゴミ袋3の交換時
期を報知するゴミ袋交換ランプで、ゴミ袋3の交換時期
を報知するゴミ袋交換報知手段を構成している。10は
発光素子1と受光素子2によりゴミ袋交換ランプ9を制
御する制御回路である。
て詳細に説明する。図1において、1は発光素子、2は
発光素子1に対向して取り付けられた受光素子で、発光
素子1とともにゴミ量を透過量で検知する検知手段を構
成している。3は発光素子1と受光素子2の間に置かれ
たゴミ袋、4はファンモータ、5はファンモータ4とゴ
ミ袋3を区切るフィルター、6は掃除機の本体、8はゴ
ミ袋3に連通された吸い込み口、9はゴミ袋3の交換時
期を報知するゴミ袋交換ランプで、ゴミ袋3の交換時期
を報知するゴミ袋交換報知手段を構成している。10は
発光素子1と受光素子2によりゴミ袋交換ランプ9を制
御する制御回路である。
【0011】以下その動作を説明すると、床面ノズル、
ホース(図示せず)より吸い込まれたゴミは、吸い込み
口8を通りゴミ袋3にためられ、さらにゴミ袋3で取れ
なかった小さなゴミは、フィルター5に集められ、清浄
な空気のみがモータファン4により本体6の後部より排
出される。
ホース(図示せず)より吸い込まれたゴミは、吸い込み
口8を通りゴミ袋3にためられ、さらにゴミ袋3で取れ
なかった小さなゴミは、フィルター5に集められ、清浄
な空気のみがモータファン4により本体6の後部より排
出される。
【0012】そして、ゴミ袋3に蓄積されるゴミによ
り、発光素子1と受光素子2間の透過量が変化するた
め、その信号によりゴミ袋交換ランプ9が点灯しゴミ袋
3の交換時期がきたことを報知するものである。
り、発光素子1と受光素子2間の透過量が変化するた
め、その信号によりゴミ袋交換ランプ9が点灯しゴミ袋
3の交換時期がきたことを報知するものである。
【0013】次に、ゴミ袋3の交換時期の報知について
図2に基づいて説明する。図において、30は発光素子
2を駆動する発光素子駆動手段、31は受光素子2の受
光感度を検知する受光感度検知手段、32は受光感度検
知手段31により検知された感度の変化を検知し、感度
変化が生じた場合、ゴミ袋交換制御手段33を駆動する
感度変化検知手段である。
図2に基づいて説明する。図において、30は発光素子
2を駆動する発光素子駆動手段、31は受光素子2の受
光感度を検知する受光感度検知手段、32は受光感度検
知手段31により検知された感度の変化を検知し、感度
変化が生じた場合、ゴミ袋交換制御手段33を駆動する
感度変化検知手段である。
【0014】以上の構成において、ゴミ袋3の中にゴミ
が蓄積されゴミ袋3が一杯になり、発光素子1の光を遮
断する様になると、受光素子感度検知手段31の出力が
変化し、それを感度変化検知手段32が受光素子2の感
度に変化が生じたと判断し、ゴミ袋交換制御手段33を
駆動しゴミ袋交換ランプ9を点灯するものである。
が蓄積されゴミ袋3が一杯になり、発光素子1の光を遮
断する様になると、受光素子感度検知手段31の出力が
変化し、それを感度変化検知手段32が受光素子2の感
度に変化が生じたと判断し、ゴミ袋交換制御手段33を
駆動しゴミ袋交換ランプ9を点灯するものである。
【0015】次に、本発明の第2の実施例を図面にした
がって詳細に説明する。図3において1は発光素子A、
2は発光素子Aに対向して取り付けられた受光素子A、
3は発光素子Aと、受光素子Aの間に置かれたゴミ袋、
4はファンモータ、5はファンモータ4とゴミ袋3を区
切るフィルター、6は掃除機の本体、8はゴミ袋3に連
通される吸い込み口、11は発光素子B、12は発光素
子Bに対向して取り付けられた受光素子Bである。そし
て、発光素子A、Bと受光素子A、Bによりゴミ袋3内
のゴミ量を透過量で検知する複数の検知手段を構成して
いる。13はゴミ袋3のゴミ量を表示するゴミ量表示ラ
ンプで、前記各検知手段の各検知信号に対応して点灯し
ゴミ量を表示する複数のゴミ量表示手段を構成してい
る。14は発光素子A、Bと受光素子A、Bによりゴミ
量表示ランプ13を制御する制御回路である。
がって詳細に説明する。図3において1は発光素子A、
2は発光素子Aに対向して取り付けられた受光素子A、
3は発光素子Aと、受光素子Aの間に置かれたゴミ袋、
4はファンモータ、5はファンモータ4とゴミ袋3を区
切るフィルター、6は掃除機の本体、8はゴミ袋3に連
通される吸い込み口、11は発光素子B、12は発光素
子Bに対向して取り付けられた受光素子Bである。そし
て、発光素子A、Bと受光素子A、Bによりゴミ袋3内
のゴミ量を透過量で検知する複数の検知手段を構成して
いる。13はゴミ袋3のゴミ量を表示するゴミ量表示ラ
ンプで、前記各検知手段の各検知信号に対応して点灯し
ゴミ量を表示する複数のゴミ量表示手段を構成してい
る。14は発光素子A、Bと受光素子A、Bによりゴミ
量表示ランプ13を制御する制御回路である。
【0016】以下その動作を説明すると、床面ノズル、
ホース(図示せず)より吸い込まれたゴミは、吸い込み
口8を通りゴミ袋3内のモータファン4側にためられ、
さらに小さなゴミはフィルター5に集められ、清浄な空
気のみがモータファン4により本体6の後部より排出さ
れる。
ホース(図示せず)より吸い込まれたゴミは、吸い込み
口8を通りゴミ袋3内のモータファン4側にためられ、
さらに小さなゴミはフィルター5に集められ、清浄な空
気のみがモータファン4により本体6の後部より排出さ
れる。
【0017】そして、ゴミ袋3に蓄積されるゴミの変化
は、発光素子A、Bと受光素子A、Bで透過量を検知
し、各信号に対応してゴミ袋表示ランプ13が点灯しゴ
ミ袋3内部のゴミ量を表示することができるものであ
る。
は、発光素子A、Bと受光素子A、Bで透過量を検知
し、各信号に対応してゴミ袋表示ランプ13が点灯しゴ
ミ袋3内部のゴミ量を表示することができるものであ
る。
【0018】次に、ゴミ袋3の内部のゴミ量表示につい
て図4に基づいて説明する。図において、34はゴミ量
表示ランプ13を駆動するゴミ量表示制御手段、35は
発光素子A、Bを駆動する発光素子駆動手段、36は受
光素子Bの受光感度を検知する受光素子感度検知手段、
37は受光素子感度検知手段36により検知された感度
の変化を検知し、感度変化が生じた場合、ゴミ量表示制
御手段34を駆動する感度変化検知手段である。そして
前記ゴミ量表示ランプ13は発光素子Aと受光素子A、
発光素子Bと受光素子Bにそれぞれ対応してランプA、
Bを有するものであり、複数のゴミ量表示手段を構成す
るものである。
て図4に基づいて説明する。図において、34はゴミ量
表示ランプ13を駆動するゴミ量表示制御手段、35は
発光素子A、Bを駆動する発光素子駆動手段、36は受
光素子Bの受光感度を検知する受光素子感度検知手段、
37は受光素子感度検知手段36により検知された感度
の変化を検知し、感度変化が生じた場合、ゴミ量表示制
御手段34を駆動する感度変化検知手段である。そして
前記ゴミ量表示ランプ13は発光素子Aと受光素子A、
発光素子Bと受光素子Bにそれぞれ対応してランプA、
Bを有するものであり、複数のゴミ量表示手段を構成す
るものである。
【0019】以上の構成においてその動作を説明する
と、相対向して置かれた発光素子Aと受光素子A、発光
素子Bと受光素子Bの間に置かれたゴミ袋3の中に、ゴ
ミが蓄積されていく。そして、対向して置かれた発光素
子Bと受光素子Bとの近傍までゴミがたまり、発光素子
Bの光を遮断する様になると、受光素子Bの受光感度を
受光素子感度検知手段36が検知し、その変化を感度変
化検知手段37が検知し、ゴミ量表示制御手段34を駆
動して、ゴミ量表示ランプ13のランプBを点灯させ
る。更に、ゴミが溜まり対向して置かれた発光素子Aと
受光素子Aの近傍までゴミが溜まり、発光素子Aの光を
遮断する様になると、受光素子Aの受光感度を受光素子
感度検知手段36が検知しその変化を感度変化検知手段
37が検知し、ゴミ量表示制御手段34を駆動して、ゴ
ミ量表示ランプ13のランプAとBの両方を点灯させ
る。このように、ランプAまたはBの点灯によりゴミ袋
3内部のゴミ量を表示することができるものである。
と、相対向して置かれた発光素子Aと受光素子A、発光
素子Bと受光素子Bの間に置かれたゴミ袋3の中に、ゴ
ミが蓄積されていく。そして、対向して置かれた発光素
子Bと受光素子Bとの近傍までゴミがたまり、発光素子
Bの光を遮断する様になると、受光素子Bの受光感度を
受光素子感度検知手段36が検知し、その変化を感度変
化検知手段37が検知し、ゴミ量表示制御手段34を駆
動して、ゴミ量表示ランプ13のランプBを点灯させ
る。更に、ゴミが溜まり対向して置かれた発光素子Aと
受光素子Aの近傍までゴミが溜まり、発光素子Aの光を
遮断する様になると、受光素子Aの受光感度を受光素子
感度検知手段36が検知しその変化を感度変化検知手段
37が検知し、ゴミ量表示制御手段34を駆動して、ゴ
ミ量表示ランプ13のランプAとBの両方を点灯させ
る。このように、ランプAまたはBの点灯によりゴミ袋
3内部のゴミ量を表示することができるものである。
【0020】
【発明の効果】この様に本発明によれば、ゴミ袋内のゴ
ミ量を透過量で検知する検知手段と、この検知手段の検
知信号によりゴミ袋の交換時期を報知するゴミ袋交換報
知手段とを設けたため、ゴミの種類によらず、適切な時
期にゴミ袋の交換を使用者に知らせることができるとい
う効果を有する。
ミ量を透過量で検知する検知手段と、この検知手段の検
知信号によりゴミ袋の交換時期を報知するゴミ袋交換報
知手段とを設けたため、ゴミの種類によらず、適切な時
期にゴミ袋の交換を使用者に知らせることができるとい
う効果を有する。
【0021】また、本発明によれば、ゴミ袋内のゴミ量
を透過量で検知する複数の検知手段と、この複数の検知
手段の各検知信号に対応してゴミ量を表示する複数のゴ
ミ量表示手段とを設けたため、ゴミの種類によらず、ゴ
ミ袋の中のゴミの蓄積状況を使用者に知らせることがで
き、ゴミ袋の交換時期を予測することができるという効
果を有する。
を透過量で検知する複数の検知手段と、この複数の検知
手段の各検知信号に対応してゴミ量を表示する複数のゴ
ミ量表示手段とを設けたため、ゴミの種類によらず、ゴ
ミ袋の中のゴミの蓄積状況を使用者に知らせることがで
き、ゴミ袋の交換時期を予測することができるという効
果を有する。
【図1】本発明の第1の実施例を示す掃除機の断面図
【図2】同掃除機のブロック図
【図3】本発明の第2の実施例を示す掃除機の断面図
【図4】同掃除機のブロック図
1 発光素子 2 受光素子 3 ゴミ袋 4 ファンモータ 6 本体 9 ゴミ袋交換ランプ 10 制御回路 11 発光素子B 12 受光素子B 13 ゴミ量表示ランプ
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 中谷 直史 大阪府門真市大字門真1006番地 松下電器 産業株式会社内 (72)発明者 高橋 正樹 大阪府門真市大字門真1006番地 松下電器 産業株式会社内
Claims (2)
- 【請求項1】ゴミ袋内のゴミ量を透過量で検知する検知
手段と、この検知手段の検知信号によりゴミ袋の交換時
期を報知するゴミ袋交換報知手段とを設けた掃除機。 - 【請求項2】ゴミ袋内のゴミ量を透過量で検知する複数
の検知手段と、この複数の検知手段の各検知信号に対応
してゴミ量を表示する複数のゴミ量表示手段とを設けた
掃除機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3307342A JPH05137680A (ja) | 1991-11-22 | 1991-11-22 | 掃除機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3307342A JPH05137680A (ja) | 1991-11-22 | 1991-11-22 | 掃除機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05137680A true JPH05137680A (ja) | 1993-06-01 |
Family
ID=17967966
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3307342A Pending JPH05137680A (ja) | 1991-11-22 | 1991-11-22 | 掃除機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05137680A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007047029A (ja) * | 2005-08-10 | 2007-02-22 | Sharp Corp | ほこりセンサおよび空気清浄器 |
| JP2008246157A (ja) * | 2007-03-30 | 2008-10-16 | Toshiba Corp | 電気掃除機 |
| JP2008246156A (ja) * | 2007-03-30 | 2008-10-16 | Toshiba Corp | 電気掃除機 |
| JP2009254603A (ja) * | 2008-04-17 | 2009-11-05 | Sharp Corp | 電気掃除機 |
| JP2013183901A (ja) * | 2012-03-08 | 2013-09-19 | Panasonic Corp | 電気掃除機 |
| JP2014014617A (ja) * | 2012-07-11 | 2014-01-30 | Mitsubishi Electric Corp | 電気掃除機 |
| JP2019051393A (ja) * | 2010-12-30 | 2019-04-04 | アイロボット・コーポレーション | デブリモニタリング |
-
1991
- 1991-11-22 JP JP3307342A patent/JPH05137680A/ja active Pending
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007047029A (ja) * | 2005-08-10 | 2007-02-22 | Sharp Corp | ほこりセンサおよび空気清浄器 |
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| US10758104B2 (en) | 2010-12-30 | 2020-09-01 | Irobot Corporation | Debris monitoring |
| JP2013183901A (ja) * | 2012-03-08 | 2013-09-19 | Panasonic Corp | 電気掃除機 |
| JP2014014617A (ja) * | 2012-07-11 | 2014-01-30 | Mitsubishi Electric Corp | 電気掃除機 |
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