JPH0657287B2 - 空気清浄器 - Google Patents
空気清浄器Info
- Publication number
- JPH0657287B2 JPH0657287B2 JP61284736A JP28473686A JPH0657287B2 JP H0657287 B2 JPH0657287 B2 JP H0657287B2 JP 61284736 A JP61284736 A JP 61284736A JP 28473686 A JP28473686 A JP 28473686A JP H0657287 B2 JPH0657287 B2 JP H0657287B2
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- 238000011109 contamination Methods 0.000 claims description 6
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 2
- 230000001186 cumulative effect Effects 0.000 description 3
- 238000011156 evaluation Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
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- Filtering Of Dispersed Particles In Gases (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明はフィルターの交換時期を正確に表示する表示装
置を有する空気清浄器に関するものである。
置を有する空気清浄器に関するものである。
従来の技術 従来この種空気清浄器におけるフィルターの交換は、使
用者がフィルターの汚れの程度を目視によって判断して
決定したり、電源の通電時間が所定値に到達した時点を
交換時期として表示手段に表示させたり、あるいは室内
の空気の汚れの程度には関係なく電動送風機の回転数の
累積値が所定値に達したときを交換時期として表示した
りするものであった。
用者がフィルターの汚れの程度を目視によって判断して
決定したり、電源の通電時間が所定値に到達した時点を
交換時期として表示手段に表示させたり、あるいは室内
の空気の汚れの程度には関係なく電動送風機の回転数の
累積値が所定値に達したときを交換時期として表示した
りするものであった。
発明が解決しようとする課題 しかし前記従来の構成のものは、以下の問題点を有して
いるものである。
いるものである。
つまり、使用者がフィルターの汚れの程度を目視によっ
て判断して決定する構成のものにあっては、フィルター
の汚れの程度を見るために電源をオフしたり、またフィ
ルターを本体から取り外したりしなければならないもの
である。また電源の通電時間が所定値に到達した時点を
交換時期として表示手段に表示させる構成のものや、電
動送風機の回転数の累積値が所定値に達したときを交換
時期として表示する構成のものにあっては、フィルター
が汚れていない状態であっても表示してしまうことがあ
るものである。
て判断して決定する構成のものにあっては、フィルター
の汚れの程度を見るために電源をオフしたり、またフィ
ルターを本体から取り外したりしなければならないもの
である。また電源の通電時間が所定値に到達した時点を
交換時期として表示手段に表示させる構成のものや、電
動送風機の回転数の累積値が所定値に達したときを交換
時期として表示する構成のものにあっては、フィルター
が汚れていない状態であっても表示してしまうことがあ
るものである。
本発明はこのような従来の構成が有している問題点を解
決するもので、フィルターの汚れの進行に対応する所定
の値を計数し、手軽にフィルターの交換時期を知ること
のできるメンテナンス性に優れた空気清浄器の実現を目
的とするものである。
決するもので、フィルターの汚れの進行に対応する所定
の値を計数し、手軽にフィルターの交換時期を知ること
のできるメンテナンス性に優れた空気清浄器の実現を目
的とするものである。
問題点を解決するための手段 本発明は、周囲の空気中のガスによる汚染の度合いを検
知するガスセンサと、その検出信号を制御する制御手段
と、外部からの制定値に対応し動作する電動送風機と、
機器の動作を操作する操作手段と、ガスセンサーの出力
に対応する所定値あるいはガスセンサーの出力により決
定された電動送風機の回転数による所定値を計数する計
数手段と、前記計数手段が計数する時間を設定するタイ
マー手段と、前記計数手段の内容が所定値になればフィ
ルターの交換を指示する表示手段と、その所定値を切換
える切換手段と、前記計数手段の内容をリセットするリ
セット手段とを有した構成として、自動的にフィルター
の交換時期を正確に表示するようにしたものである。
知するガスセンサと、その検出信号を制御する制御手段
と、外部からの制定値に対応し動作する電動送風機と、
機器の動作を操作する操作手段と、ガスセンサーの出力
に対応する所定値あるいはガスセンサーの出力により決
定された電動送風機の回転数による所定値を計数する計
数手段と、前記計数手段が計数する時間を設定するタイ
マー手段と、前記計数手段の内容が所定値になればフィ
ルターの交換を指示する表示手段と、その所定値を切換
える切換手段と、前記計数手段の内容をリセットするリ
セット手段とを有した構成として、自動的にフィルター
の交換時期を正確に表示するようにしたものである。
作 用 上記構成によれば、計数手段が室内の空気の汚れ程度に
応じた値を積算しこの積算値を表示手段によって表示す
ることができるため、フィルターの交換時期を正確に知
ることができるものである。つまり、従来のようなフィ
ルターを本体から取り外して汚れの程度を見るという手
間が不要となるものである。また表示が正確であるた
め、不正確な表示によって取り外したフィルターを再び
セットし直すという手間が不要となるものである。
応じた値を積算しこの積算値を表示手段によって表示す
ることができるため、フィルターの交換時期を正確に知
ることができるものである。つまり、従来のようなフィ
ルターを本体から取り外して汚れの程度を見るという手
間が不要となるものである。また表示が正確であるた
め、不正確な表示によって取り外したフィルターを再び
セットし直すという手間が不要となるものである。
実施例 以下本発明の一実施例について、第1図〜第4図を参照
しながらその構成を説明する。以下操作手段をリモコン
部として説明する。
しながらその構成を説明する。以下操作手段をリモコン
部として説明する。
第1図・第4図において、1は本体17に設けている吸
気口、2は排気口である。また3は着脱自在としたリモ
コン部で、リモコン部3に設けている風量設定スイッチ
6aを操作すると、本体17に内蔵している電動送風機
7が作動して気流が発生する。
気口、2は排気口である。また3は着脱自在としたリモ
コン部で、リモコン部3に設けている風量設定スイッチ
6aを操作すると、本体17に内蔵している電動送風機
7が作動して気流が発生する。
吸気口1から吸入された室内の空気は、フィルター5に
よって塵埃を吸着され清浄化されて排気口2から排出さ
れるようになっている。前記リモコン部3には、風量
(例えば「自動運転」「強」「中」「弱」)を設定する
風量設定スイッチ6aと、その設定値を表示する複数個
の発光ダイオードからなる風量設定値表示LED6b
と、使用者が運転の動作時間を設定するタイマー設定ス
イッチ8aと、その設定値を表示する複数個の発光ダイ
オードからなるタイマー設定表示LED8bを設けてい
る。
よって塵埃を吸着され清浄化されて排気口2から排出さ
れるようになっている。前記リモコン部3には、風量
(例えば「自動運転」「強」「中」「弱」)を設定する
風量設定スイッチ6aと、その設定値を表示する複数個
の発光ダイオードからなる風量設定値表示LED6b
と、使用者が運転の動作時間を設定するタイマー設定ス
イッチ8aと、その設定値を表示する複数個の発光ダイ
オードからなるタイマー設定表示LED8bを設けてい
る。
以下本実施例の動作について、第2図・第3図に基づい
て説明する。風量設定スイッチ6aを操作して自動運転
に設定すると、マイクロコンピュータ等で構成した制御
手段11が風量設定値表示LED6bを駆動して自動運
転モードであることを表示する。この状態で、室内のガ
ス濃度が上昇すると、ガスセンサー4が動作してこの情
報を制御手段11に伝達する。制御手段11はこの情報
を受けて、このときのガス濃度に応じた回転数で電動送
風機7を動作させ、同時にこの回転数を例えば「強」・
「中」・「弱」という形で風量設定値表示LED6bに
表示させるものである。ここで本実施例では、前記室内
のガス濃度に応じた回転数「強」「中」「弱」に対応す
る重み付けを3・2・1として、タイマー手段16によ
って定めた所定時間内での電動送風機7の回転数をこの
重み付けの最高値で評価して、この最高値を計数手段1
2に計数させているものである。こうして使用の都度計
数手段12は、前記最高値を累積計数していくものであ
る。
て説明する。風量設定スイッチ6aを操作して自動運転
に設定すると、マイクロコンピュータ等で構成した制御
手段11が風量設定値表示LED6bを駆動して自動運
転モードであることを表示する。この状態で、室内のガ
ス濃度が上昇すると、ガスセンサー4が動作してこの情
報を制御手段11に伝達する。制御手段11はこの情報
を受けて、このときのガス濃度に応じた回転数で電動送
風機7を動作させ、同時にこの回転数を例えば「強」・
「中」・「弱」という形で風量設定値表示LED6bに
表示させるものである。ここで本実施例では、前記室内
のガス濃度に応じた回転数「強」「中」「弱」に対応す
る重み付けを3・2・1として、タイマー手段16によ
って定めた所定時間内での電動送風機7の回転数をこの
重み付けの最高値で評価して、この最高値を計数手段1
2に計数させているものである。こうして使用の都度計
数手段12は、前記最高値を累積計数していくものであ
る。
この計数手段12の計数値は、制御手段11に伝達さ
れ、制御手段11はこの累積値が所定値に到達すると表
示手段14にフィルター5の交換時期であることを表示
するものである。
れ、制御手段11はこの累積値が所定値に到達すると表
示手段14にフィルター5の交換時期であることを表示
するものである。
次に、自動運転ではなく「強」「中」「弱」に設定した
運転モード(以下マニュアル運転と称する)について説
明する。
運転モード(以下マニュアル運転と称する)について説
明する。
風量設定スイッチ6aによってマニュアル運転に設定さ
れた場合には、前記自動運転の場合と同様に制御手段1
1が、風量設定値表示LED6bを駆動してその回転数
に応じた表示を行わせている。この場合は、前記重み付
けの評価を以下のように定めている。つまり、ガスセン
サー4の出力の上昇値を例えば3段として上昇の大きい
方から順にA・B・Cとし、このA・B・Cに対してそ
れぞれ3・2・1という評価点を与えるようにしている
ものである。こうして、タイマー手段16に設定されて
いる動作時間中のガスセンサー4の動作に対応する評価
点の最高値を計数手段12に計数させるようにしている
ものである。
れた場合には、前記自動運転の場合と同様に制御手段1
1が、風量設定値表示LED6bを駆動してその回転数
に応じた表示を行わせている。この場合は、前記重み付
けの評価を以下のように定めている。つまり、ガスセン
サー4の出力の上昇値を例えば3段として上昇の大きい
方から順にA・B・Cとし、このA・B・Cに対してそ
れぞれ3・2・1という評価点を与えるようにしている
ものである。こうして、タイマー手段16に設定されて
いる動作時間中のガスセンサー4の動作に対応する評価
点の最高値を計数手段12に計数させるようにしている
ものである。
すなわち、前記自動運転と同様の重み付けでタイマー手
段16に設定されている動作時間中の電動送風機7の回
転数の最高値を評価計数した場合には、本来空気中のガ
ス濃度に応じた回転数で動作させるべき電動送風機7を
一定回転数で動作させているためにフィルター5の目詰
まりの程度の評価が異なる可能性があるものである。
段16に設定されている動作時間中の電動送風機7の回
転数の最高値を評価計数した場合には、本来空気中のガ
ス濃度に応じた回転数で動作させるべき電動送風機7を
一定回転数で動作させているためにフィルター5の目詰
まりの程度の評価が異なる可能性があるものである。
以上のように本実施例では、マニュアル運転の場合には
自動運転の場合とは異なる方式で決定した重み付け値を
計数手段12に計数させているものである。こうして、
計数手段12の計数値の累積値が所定の値に到達したと
きに制御手段11が動作して、フィルター5の交換時期
を表示手段14に表示させているものである。
自動運転の場合とは異なる方式で決定した重み付け値を
計数手段12に計数させているものである。こうして、
計数手段12の計数値の累積値が所定の値に到達したと
きに制御手段11が動作して、フィルター5の交換時期
を表示手段14に表示させているものである。
なお本実施例では、前記自動運転の場合とマニュアル運
転の場合の両方に適用する切換手段13とリセット手段
15を備えている。この切換手段13は、制御手段11
に設定している所定値を切り換えるように作用するもの
である。従って使用者は、好みの所定値を選択すること
ができるようになっているものである。またリセット手
段15は、表示手段14の表示によって使用者がフィル
ター5を新しいものと交換したときにオンするもので、
計数手段12の記憶値をリセットするものである。
転の場合の両方に適用する切換手段13とリセット手段
15を備えている。この切換手段13は、制御手段11
に設定している所定値を切り換えるように作用するもの
である。従って使用者は、好みの所定値を選択すること
ができるようになっているものである。またリセット手
段15は、表示手段14の表示によって使用者がフィル
ター5を新しいものと交換したときにオンするもので、
計数手段12の記憶値をリセットするものである。
発明の効果 本発明によれば、フィルターの汚れの程度を自由に選択
でき、しかも計数手段が室内の空気の汚れの程度に対応
した計数を行うためフィルターの交換時期を正確に表示
することができ、メンテナンス性に優れた空気清浄器を
実現できるものである。
でき、しかも計数手段が室内の空気の汚れの程度に対応
した計数を行うためフィルターの交換時期を正確に表示
することができ、メンテナンス性に優れた空気清浄器を
実現できるものである。
第1図は本発明の空気清浄器の一実施例の外観斜視図、
第2図は同空気清浄器の一実施例の回路ブロック図、第
3図は同空気清浄器の一実施例のリモコン部を示す図、
第4図は同空気清浄器の一実施例の側断面図である。 3……操作手段、4……ガスセンサー、5……フィルタ
ー、7……電動送風機、11……制御手段、12……計
数手段、13……切換手段、14……表示手段、15…
…リセット手段、16……タイマー手段。
第2図は同空気清浄器の一実施例の回路ブロック図、第
3図は同空気清浄器の一実施例のリモコン部を示す図、
第4図は同空気清浄器の一実施例の側断面図である。 3……操作手段、4……ガスセンサー、5……フィルタ
ー、7……電動送風機、11……制御手段、12……計
数手段、13……切換手段、14……表示手段、15…
…リセット手段、16……タイマー手段。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 林 信弘 大阪府門真市大字門真1006番地 松下電器 産業株式会社内 (72)発明者 財前 克徳 大阪府門真市大字門真1006番地 松下電器 産業株式会社内 (56)参考文献 特開 昭56−81118(JP,A) 特開 昭57−165013(JP,A) 特開 昭60−94159(JP,A)
Claims (1)
- 【請求項1】周囲の空気中のガスによる汚染の度合いを
検知するガスセンサーと、その検出信号を制御する制御
手段と、外部からの設定値に対応し動作する電動送風機
と、機器の動作を操作する操作手段と、ガスセンサーの
出力に対応する所定値あるいはガスセンサーの出力によ
り決定された電動送風機の回転数による所定値を計数す
る計数手段と、前記計数手段が計数する時間を設定する
タイマー手段と、前記計数手段の内容が所定値になれば
フィルターの交換を指示する表示手段と、その所定値を
切換える切換手段と、前記計数手段の内容をリセットす
るリセット手段とを有した空気清浄器。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61284736A JPH0657287B2 (ja) | 1986-11-28 | 1986-11-28 | 空気清浄器 |
| DE19873729980 DE3729980A1 (de) | 1986-09-10 | 1987-09-08 | Luftreinigungsgeraet |
| US07/095,592 US4792345A (en) | 1986-09-10 | 1987-09-10 | Control circuit for an air cleaner |
| KR1019870010049A KR900008928B1 (ko) | 1986-09-10 | 1987-09-10 | 공기청정기 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61284736A JPH0657287B2 (ja) | 1986-11-28 | 1986-11-28 | 空気清浄器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63137718A JPS63137718A (ja) | 1988-06-09 |
| JPH0657287B2 true JPH0657287B2 (ja) | 1994-08-03 |
Family
ID=17682319
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61284736A Expired - Fee Related JPH0657287B2 (ja) | 1986-09-10 | 1986-11-28 | 空気清浄器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0657287B2 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US20010045159A1 (en) * | 2000-01-14 | 2001-11-29 | Johnson William A. | Filter-fan product including a circuit for monitoring the filter thereof |
| JP5160631B2 (ja) * | 2007-04-06 | 2013-03-13 | コーニンクレッカ フィリップス エレクトロニクス エヌ ヴィ | 空気汚染センサシステム |
| PL3233243T3 (pl) | 2014-12-18 | 2022-05-02 | Koninklijke Philips N.V. | Układ filtrów oczyszczacza powietrza, oczyszczacz powietrza i sposób sterowania oczyszczaczem powietrza |
| CN108167997A (zh) * | 2017-12-27 | 2018-06-15 | 合肥睿致新科技有限公司 | 一种基于物联网控制的室内通风装置 |
-
1986
- 1986-11-28 JP JP61284736A patent/JPH0657287B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63137718A (ja) | 1988-06-09 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |