JPH0513774U - 印 判 - Google Patents
印 判Info
- Publication number
- JPH0513774U JPH0513774U JP6969691U JP6969691U JPH0513774U JP H0513774 U JPH0513774 U JP H0513774U JP 6969691 U JP6969691 U JP 6969691U JP 6969691 U JP6969691 U JP 6969691U JP H0513774 U JPH0513774 U JP H0513774U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cap
- main body
- stamp
- notch
- contact
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Ink Jet (AREA)
- Inks, Pencil-Leads, Or Crayons (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】 キャップの開閉及び着脱が容易で、携帯に便
利な印判。 【構成】 本体1の下方開口端に印材2を、上部には枠
体13内部の突起6を当接誘導する天面7を設け、弾性
部材20により本体1を弾発保持する。弾性部材20の
外側には切欠を有し、上枠体13とかん合固定するつば
16を設ける。下枠体9の回動誘導部14と回動自在に
かん合固定した回動起動部27を備えるガイド部15、
更に、下枠体9に回動自在に軸着され、内部にインキパ
ッド22または気密リングを有するキャップ10には、
切欠17に当接誘導される誘導片を設ける。 【効果】 回転運動としたため、容易にキャップ10が
開き、印面25を露呈することはなく、また、迅速、容
易にキャップ10の中に設けられた気密リングと受金の
気密を解除または保持でき、速乾性インキを使用しても
印面25の乾燥を防ぎ、キャップ10の回動も可能であ
る。
利な印判。 【構成】 本体1の下方開口端に印材2を、上部には枠
体13内部の突起6を当接誘導する天面7を設け、弾性
部材20により本体1を弾発保持する。弾性部材20の
外側には切欠を有し、上枠体13とかん合固定するつば
16を設ける。下枠体9の回動誘導部14と回動自在に
かん合固定した回動起動部27を備えるガイド部15、
更に、下枠体9に回動自在に軸着され、内部にインキパ
ッド22または気密リングを有するキャップ10には、
切欠17に当接誘導される誘導片を設ける。 【効果】 回転運動としたため、容易にキャップ10が
開き、印面25を露呈することはなく、また、迅速、容
易にキャップ10の中に設けられた気密リングと受金の
気密を解除または保持でき、速乾性インキを使用しても
印面25の乾燥を防ぎ、キャップ10の回動も可能であ
る。
Description
【0001】
本考案は、非多孔質体、または、多孔質体の印面を使用する携帯用印判に関す るものである。
【0002】
従来、非多孔性印材をもって印字を形成した携帯用印判には、下方への捺印動 作とともにインキを含浸したパッドと非多孔性印面を接触及び分離を可能とした 一連の運動により捺印可能とした印判がある。 しかし、このような印判は、容易に作動しやすく、カバン、ポケット等に入れ携 帯した場合、服や手等を汚す結果となる。 また、容易に作動しない様に工夫すれば、部品点数が多くなったり、形状が複雑 になったりコスト高となる。 更に、継続的にインキパッドと印面の一定押圧力を得難く、印面へのインキの適 量塗布ができず、鮮明捺印が不可能である。 次に、スポンジゴム等の多孔性印材をもって印字面を形成した携帯用印判は、 捺印の都度印面にスタンプインキを付着させることなく連続的に捺印できるため 、広く普及されているが、この種の印判に速乾性スタンプインキを使用すると吸 蔵されたインキが短時間のうちに揮発して捺印出来なくなるため、速乾性のスタ ンプインキは使用できないものとなっていた。 そこで、この様な速乾性インキを用いた印判には、(イ)実公平2−3405 4号があるが、キャップの内部に気密保持のための環状パッキンを設け、キャッ プをねじりながら本体との気密を保持する。 従って、(イ)考案では、迅速に、容易に、更に、簡便にキャップを着脱出来 ないばかりか、本体とキャップが別々となるためキャップを紛失するという欠点 がある。 また、キャップを閉じる時には、気密保持を行なわなければならず、従来の印 判においてスムーズな一連の動きのなかでの気密保持は、検討されていない。
【0003】
従来の改良目的は、前述の通り、第1には、非多孔質の印面を有する印判は、 インキパッドと印面の一定押圧力を得難く、しかも容易に作動するといった欠点 がある。 しかるに、不使用時にはインキパッドと印面が一定押圧力で接触し、カバン、 ポケット等に入れた場合、容易にキャップが開き捺印可能な状態に移らない、携 帯に便利な印判を提供するものである。 第2には、速乾性インキを含浸した多孔質体を有する印判には、キャップの気 密保持に手間どったり、キャップを紛失したり、携帯に不便であるといった欠点 がある。 しかるに、常に連続的に捺印出来、使用時・不使用時に、迅速、容易にしかも 簡便にキャップの着脱が出来、スムーズな一連の動作の中でキャップの着脱及び 、気密の開閉が可能な、携帯にも便利な印判を提供するものである。
【0004】
第1の改良目的を解決する手段1は、本体1の下方開口端に、印材2を保持し 、前記本体1の上部には、上枠体13の内部に設けた突起6を当接誘導する天面 7が設けられ、更に、前記本体1の外周面には、固定リング8が設けられ、下枠 体9の棚12とともに弾性部材20を当接させ、本体1を弾発保持し、前記弾性 部材20の外側には、切欠17を有し、上枠体13と嵌合固定する鍔16を設け 、下枠体9の回動誘導部14と回動自在に嵌合固定した回動起動部27を設けて なるガイド部15を設け、更に、下枠体9に回動自在に軸着され、内部にインキ パッド22を有するキャップ10には、前記切欠17に当接誘導される誘導片1 9が設けられたことを特徴とする印判である。 次に、第2の改良目的を解決する手段2は、本体1の下方開口端に、速乾性イ ンキを含浸した多孔質体の印材2´を保持し、キャップ10に気密リング28を 設けたことを特徴とする上記手段1の印判である。
【0005】
本考案の第1例の作用について、図3、図5、図7、図8、図9より詳細に説 明する。 上枠体13の回動前は、天面7の最高位置近傍に突起6が存在し、切欠17の a辺29と上枠体13の内面に誘導片19が当接され印面25とキャップ10内 のインキパッド22を一定押圧力で当接している。[図3、図5] 回動初期は、突起6が図5の状態よりも下方に位置することにより、弾発支持 されている本体全体を上方にもち上げ、印面25とインキパッド22の当接を解 除する。 この時、切欠17は、誘導片19断面より十分な面積をもっていることから、誘 導片19を切欠17のb辺30と上枠体13の内面に位置させるだけで、本体の みが十分上方にもち上がり、誘導片19に力が作用することはない。[図7] 次に回動中期は突起6が図7よりも更に下方に位置し、弾発支持された本体1 全体を更に上方にもち上げるとともに、切欠17のb辺30が誘導片19に力を 加え、キャップ10を上枠体13の回転方向とは逆方向に回動させる。 キャップ10は、下枠体9の内面に軸着されており、軸を中心に回動し、切欠 窓11よりキャップ10を逃す。 切欠窓11が設けられているため、キャップ10が下枠体9の内面に当接するこ ともなくスムーズに開く。[図8] 回動終期は、上枠体13を90゜回転させた状態であり、突起6が天面7の最 下点に位置し、印面25を下枠体9の下方開口端より捺印可能な状態で露呈して いる。 誘導片19は、この時、本体1外面に設けられた段26と、下枠体9の棚12の 突起6と天面7によって位置が決められ、切欠17のb辺30と上枠体13の内 面に当接している。 特に、突起6と天面7によって位置決め、弾発力の保持を行なってもよい。 また、上枠体13を上記とは逆の方向に回動すれば、キャップ10が閉じ、再び 、印面25とインキパッド22の当接が可能となる。 このとき上枠体13の動きは、上記とはまったく逆である。[図9]
【0006】 本考案の第2例の作用について、図10、図12、図14、図15、図16よ り詳細に説明する。 上枠体の回動前は、天面7の最高位置近傍に突起6が存在し、切欠17のa辺 29と上枠体の内面に誘導片19が当接されており、印材2を保持固定している 受金23をキャップ10内に設けられた気密リング22に圧着させ印面の気密を 保持している。この時の弾性部材20の弾発力は、突起6と天面7の当接、受金 23と気密リング22の当接に作用している。[図10、図12] 回動初期は、突起6が図12の状態よりも下方に位置することにより、弾発支 持されている本体全体を上方にもち上げ、受金23と気密リング22による気密 を解除する。この時、切欠17は、誘導片19断面より十分な面積をもっている ことから、誘導片19を切欠17のb辺30と上枠体13の内面に位置させるだ けで、本体のみが十分上方にもち上がり、誘導片19に力が作用することはない 。更にこの時の弾性部材20の弾発力は、突起6と天面7の当接のみに作用して いる。[図14] 次に回動中期は突起6が図14よりも更に下方に位置し、弾発支持された本体 1全体を更に上方にもち上げるとともに、切欠17のb辺30が誘導片19に力 を加え、キャップ10を上枠体13の回転方向とは逆方向に回動させる。 キャップは、下枠体9の内面に設けられた軸線を中心に回動し、切欠窓11よ りキャップ10を逃す。切欠窓11が設けられているため、キャップ10が下枠 体9の内面に当接することもなくスムーズに開く。[図15] 回動終期は、上枠体を90゜回転させた状態であり、突起6が天面7の最下点 に位置し、印面25を下枠体9の下方開口端より捺印可能な状態で露呈している 。 誘導片19は、この時、本体1外面に設けられた段26と、下枠体9の棚12 の突起6と天面7によって位置が決められ、切欠17のb辺30と上枠体13の 内面に当接している。 弾性部材20の弾発力も前記位置決めの2ヵ所に作用している。特に、突起6 と天面7によって位置決め、弾発力の保持を行なってもよい。また、上枠体13 を上記とは逆の方向に回動すれば、キャップ10が閉じ、気密が保たれる。この 作用は、上記とはまったく逆である。[図16]
【0007】
本考案第1の実施例を、図1、図2、図3、図4、図5、図6、により詳細に 説明する。 1は本体で、円柱状であり、下方端には印材2を設けている。 一方、上方端には、半分が傾斜面となった天面7が設けられており、前記天面に 上枠体13の内部に設けた誘導突起6を当接させ、本体1の上下位置を決めてい る。 傾斜面の角度は、本体1の上下運動に関係し、角度が大きい程上下運動が大きく なる。 更に、本体1の外周面には、固定リング8が嵌合固定されている。その下方に は、位置決め用段26が設けられている。また、前記固定リング8は、本体1と 一体でもよい。 9は、下枠体であり、四角筒状をしている。4側面のうち向かい合う2側面に 軸18を設け、キャップ10を回動自在に軸着している。軸18を下枠体9と別 体にしてもよく、この時は、下枠体9の側面とキャップ10の側面に孔をあけ、 別体の軸を下枠体9の外側より挿入し、回転自在に下枠体9とキャップ10を回 動自在に軸着している。 前記2側面のうち隣り合う1側面には切欠窓11を設けている。切欠窓11より 、キャップ10の回動運動による下枠体9とキャッブ10の接触を防止している 。 更に、本体1の左右の振れをなくし、弾性部材20の両端を前記固定リング8 と当接保持する、棚12を有している。 また、前記下枠体9の上部には、回動誘導部14を設けてあり、ガイド部15 の回動起動部27と回動自在に嵌合固定している。 ここで回動誘導部14と、回動起動部27は、アンダーカットにより凹凸勘合さ れ、回動自在に嵌合されていてもよい。 特に、回動自在に嵌合固定されていれば、その方法は問はない。
【0008】 13は、上枠体であり、一方が開口端の四角柱状であり、閉塞内面に突起6を 設けている。上枠体13の開口端内面近くに、鍔16を嵌合固定している。 ガイド部15は、円筒状であり、外周面に四角形の前記鍔16を設けており、 四角のうち一角に切欠17を設け、キャップ10に設けられた誘導片19に当接 しており、回動力を作用させている。。 前記、キャップ10は、曲面と軸孔21を設けた垂直な扇形の2側面の上方に 、誘導片19が2側面のうち1側面に設けられている。キャップ10の底面には 円形のインキを含浸させたインキパッド22が取り付けられており、印面25と 当接している。 ここで、誘導片19とキャップ10は一体に設けられている。 また、誘導片19は、下枠体9の上面に設けられた溝24を通り上方に突出し 、切欠17のa辺29、b辺30、及び上枠体13の内面により上枠体13の回 動時に案内される。上枠体13を90゜回動させるだけで、気密の開閉、キャッ プの回動を一連の動きで可能としている。 角度、寸法については、軸18中心を通る中心線と、誘導片19のなす角度θ 1と扇形の半角θ2は、θ1>θ2である。 誘導片の長さL1と扇形の半径L2は、L1<L2である。 この2要素が1つでも逆転すれば、キャップ10は印面より上方に上がらず、 捺印不可能となる。 次に、各材質については、インキパッド22は、フェルト、綿布等でありイン キを含浸し、反応しないものが好ましい。 弾性部材20は、コイルスプリング、板バネ等、弾発力のあるものであればよ い。 印面25は、非多孔質体のものであればよい。好ましくはインキに侵されない 、木、ガラス、ゴム等がよい。 上枠体13、ガイド部15、固定リング8、本体1、キャップ10は、熱硬化 性樹脂(フェノール、ユリア、メラミン等)、熱可塑性樹脂(ポリプロピレン、 ポリエチレン等)、金属等速乾インキに浸されない部材であれば、適宜選択可能 である。
【0009】 本考案第2の実施例を、図1、図2、図10、図11、図12、図13、によ り詳細に説明する。 1´は本体で、円筒状で両端開口しており、下方開口端には、受金23により 、印材2´、吸収体3を嵌合固定している。一方、上方開口端には、インキ注入 用の栓4が着脱自在に嵌合固定している。 栓4と本体1´は、パッキン5により気密保持されている。その下方には、位 置決め用段26が設けられている。 栓4の天面7´は、半分が傾斜面となっており、誘導突起6を当接させ、本体 の上下位置を決めている。 更に、本体1´の左右の振れをなくし、弾性部材20の両端を前記リング8と 当接保持する、棚12を有している。 前記、キャップ10´は、曲面と軸孔21を設けた垂直な扇形の2側面の上方 に、誘導片19が2側面のうち1側面に設けられている。キャップ10の底面に は円形の気密リング28が取り付けられており、受金23と圧着され気密保持し ている。ここで、誘導片19とキャップ10´は一体に設けられている。 また、誘導片19は、下枠体9の上面に設けられた溝24を通り上方に突出し 、切欠17のa辺、b辺、及び上枠体13の内面により上枠体13の回動時に案 内される。上枠体13を90゜回動させるだけで、気密の開閉、キャップの回動 を一連の動きで可能としている。 この2要素が1つでも逆転すれば、キャップ10は印面より上方に上がらず、 捺印不可能である。 次に、各材質については、気密リング22、パッキン5は耐油性、経時劣化、 耐透過性に優れたゴムが好ましい。 栓4、受金23、本体1´、キャップ10´は、熱硬化性樹脂(フェノール、 ユリア、メラミン等)、熱可塑性樹脂(ポリプロピレン、ポリエチレン等)、金 属等速乾インキに浸されない部材であれば、適宜選択可能である。特に、受金2 3は、金属が好ましい。
【0010】
以上の構成なので、以下の効果がえられる。 天面7と突起6の当接により上下位置を決めているため、印面25とインキパ ッド22が、一定押圧力のもとに当接され、均一なインキ塗布が可能となり、鮮 明な印影が得られる。 回転運動としたため、容易にキャップ10が開き、印面25を露呈することは ない。 印判使用時に、キャップ10と印判を分離しない(キャップレス機構とした) ため、キャップの紛失を防止できる。 上枠体13の一連の90゜回転運動により、迅速、容易にキャップ10の中に 設けられた気密リング28と受金23の気密を解除または保持出来、速乾性イン キを使用しても印面の乾燥を防止でき、キャップ10の回動も可能である。 キャップレス機構としたため、携帯に便利である。
【0011】
【図1】第1の実施例の全体分解斜視図
【図2】第1の実施例の斜視図
【図3】第1の実施例のAA断面図
【図4】第1の実施例のBB断面図
【図5】第1の実施例のCC破断面図
【図6】第1の実施例のDD断面図
【図7】第1の実施例の初期作用説明図
【図8】第1の実施例の中期作用説明図
【図9】第1の実施例の後期作用説明図
【図10】第2の実施例のAA断面図
【図11】第2の実施例のBB断面図
【図12】第2の実施例のCC破断面図
【図13】第2の実施例のDD断面図
【図14】第2の実施例の初期作用説明図
【図15】第2の実施例の中期作用説明図
【図16】第2の実施例の終期作用説明図
1・1´ 本体 2・2´ 印材 3 吸収体 4 栓 5 パッキン 6 誘導突起 7・7´ 天面 8 固定リング 9 下枠体 10・10´ キャップ 11 切欠窓 12 棚 13 上枠体 14 回動誘導部 15 ガイド部 16 鍔 17 切欠 18 軸 19 誘導片 20 弾性部材 21 軸孔 22 インキパッド 23 受金 24 溝 25 印面 26 段 27 回動起動部 28 気密リング 29 a辺 30 b辺
Claims (2)
- 【請求項1】 本体1の下方開口端に、印材2を保持
し、前記本体1の上部には、上枠体13の内部に設けた
突起6を当接誘導する天面7が設けられ、更に、前記本
体1の外周面には、固定リング8が設けられ、下枠体9
の棚12とともに弾性部材20を当接させ、本体1を弾
発保持し、前記弾性部材20の外側には、切欠17を有
し、上枠体13と嵌合固定する鍔16を設け、下枠体9
の回動誘導部14と回動自在に嵌合固定した回動起動部
27を設けてなるガイド部15を設け、更に、下枠体9
に回動自在に軸着され、内部にインキパッド22を有す
るキャップ10には、前記切欠17に当接誘導される誘
導片19が設けられたことを特徴とする印判。 - 【請求項2】 本体1の下方開口端に、速乾性インキを
含浸した多孔質体の印材2´を保持し、キャップ10に
気密リング28を設けたことを特徴とする実用新案登録
請求の範囲第1項記載の印判。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6969691U JP2560223Y2 (ja) | 1991-08-06 | 1991-08-06 | 印 判 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6969691U JP2560223Y2 (ja) | 1991-08-06 | 1991-08-06 | 印 判 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0513774U true JPH0513774U (ja) | 1993-02-23 |
| JP2560223Y2 JP2560223Y2 (ja) | 1998-01-21 |
Family
ID=13410287
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6969691U Expired - Lifetime JP2560223Y2 (ja) | 1991-08-06 | 1991-08-06 | 印 判 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2560223Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3112388U (ja) | 2005-05-10 | 2005-08-11 | 東洋物産株式会社 | つなぎ服 |
-
1991
- 1991-08-06 JP JP6969691U patent/JP2560223Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2560223Y2 (ja) | 1998-01-21 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| HRP950582A2 (en) | Stamping device | |
| JPH0513774U (ja) | 印 判 | |
| US6189451B1 (en) | Stamp for providing imprint on bulging surface | |
| JPH0516347U (ja) | 印 判 | |
| JP2565978Y2 (ja) | 印 判 | |
| JP4316828B2 (ja) | 印鑑ケース | |
| JP3670705B2 (ja) | 反転式印判 | |
| JPH0242459Y2 (ja) | ||
| JP5450252B2 (ja) | 自動着肉式スタンプ | |
| JP2589425Y2 (ja) | 印 判 | |
| JPH0563867U (ja) | 印 判 | |
| KR100828912B1 (ko) | 오토캡이 구비된 만년인 | |
| JPH0939353A (ja) | キャップ付き印鑑 | |
| JPH0811409A (ja) | スタンプ | |
| JP4780850B2 (ja) | 印鑑ケース | |
| JP3712488B2 (ja) | キャップ付き印鑑 | |
| JPH0223415Y2 (ja) | ||
| JP2002036691A (ja) | 回転蓋付きスタンプ | |
| JPH0753980Y2 (ja) | 印字装置 | |
| JPH0574864U (ja) | 印 判 | |
| JP2001162915A (ja) | 印 鑑 | |
| JPH079656Y2 (ja) | 回転印 | |
| JPH0558331U (ja) | 印 判 | |
| JPH0521416Y2 (ja) | ||
| JPH08183235A (ja) | キャップ付印鑑 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |