JPH05138585A - カツター - Google Patents
カツターInfo
- Publication number
- JPH05138585A JPH05138585A JP30795291A JP30795291A JPH05138585A JP H05138585 A JPH05138585 A JP H05138585A JP 30795291 A JP30795291 A JP 30795291A JP 30795291 A JP30795291 A JP 30795291A JP H05138585 A JPH05138585 A JP H05138585A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- blade
- cutter
- roller
- holder
- carpet
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims abstract description 5
- 239000000463 material Substances 0.000 abstract description 3
- 230000003313 weakening effect Effects 0.000 abstract 1
- 240000007241 Agrostis stolonifera Species 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 239000010687 lubricating oil Substances 0.000 description 1
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Treatment Of Fiber Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 カーペット等を切断する際に一定の傾斜角度
を保ちやすいカッターを提供する。 【構成】 このカッターは、ホルダー12と、ホルダー
内に配したブレード14と、ホルダーの片面に配した基
体26と、基体に回転可能に取り付けたローラ28とか
らなる。
を保ちやすいカッターを提供する。 【構成】 このカッターは、ホルダー12と、ホルダー
内に配したブレード14と、ホルダーの片面に配した基
体26と、基体に回転可能に取り付けたローラ28とか
らなる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、カッターに関する。
【0002】
【従来の技術と発明が解決しようとする課題】従来、例
えば、家屋の床面にタイルカーペット(例えば50cm
四方)を敷設施工する場合には、一方の壁際より多数の
タイルカーペットを順次敷設して、反対側の壁2に至
る。図4に示すように、最後に敷設したタイルカーペッ
ト1と壁2との間に、例えば30cmの隙間が残ったと
仮定する。このとき、新たなタイルカーペット3の一側
縁側4を最後のカーペット1の側縁5に当てがい、新た
なタイルカーペット3の他端6の側を壁際にL字形に屈
曲させて、このL字の屈曲部8をカッターで切断する。
これを据え切りという。その場合、図4の線Lで示すよ
うに切断することができれば、図5に示すように、カー
ペット3の切断縁7が下側ほど内側に入り、カーペット
3を上方から見た場合に、切口が開いておらず見栄えが
よいはずである。しかしながら、カーペット屈曲部8を
浮かした状態で切断するために、実際には、切断時にお
けるカッターの傾斜角度を一定に保持することが難し
い。特に、切断の際のカーペットによる抵抗力に対抗す
るためにカッターを大きな力で引かなければならず、こ
のため、カッターの傾斜角度を一定に保つことがさらに
難しくなる。この結果、切断縁7の床面9に対する角度
αは切断縁7の長さ方向に沿ってランダムに変化する。
従って、カーペット3の敷設後にこれを上から見ると、
カーペット切断縁7と壁2との間に隙間があるだけでな
く、この隙間がランダムに変化しており、きわめて見苦
しい。
えば、家屋の床面にタイルカーペット(例えば50cm
四方)を敷設施工する場合には、一方の壁際より多数の
タイルカーペットを順次敷設して、反対側の壁2に至
る。図4に示すように、最後に敷設したタイルカーペッ
ト1と壁2との間に、例えば30cmの隙間が残ったと
仮定する。このとき、新たなタイルカーペット3の一側
縁側4を最後のカーペット1の側縁5に当てがい、新た
なタイルカーペット3の他端6の側を壁際にL字形に屈
曲させて、このL字の屈曲部8をカッターで切断する。
これを据え切りという。その場合、図4の線Lで示すよ
うに切断することができれば、図5に示すように、カー
ペット3の切断縁7が下側ほど内側に入り、カーペット
3を上方から見た場合に、切口が開いておらず見栄えが
よいはずである。しかしながら、カーペット屈曲部8を
浮かした状態で切断するために、実際には、切断時にお
けるカッターの傾斜角度を一定に保持することが難し
い。特に、切断の際のカーペットによる抵抗力に対抗す
るためにカッターを大きな力で引かなければならず、こ
のため、カッターの傾斜角度を一定に保つことがさらに
難しくなる。この結果、切断縁7の床面9に対する角度
αは切断縁7の長さ方向に沿ってランダムに変化する。
従って、カーペット3の敷設後にこれを上から見ると、
カーペット切断縁7と壁2との間に隙間があるだけでな
く、この隙間がランダムに変化しており、きわめて見苦
しい。
【0003】同様の問題は、前記のタイルカーペットに
限らず、カーペット一般についても存在するし、そのほ
か、可撓性のあるシート状物を屈曲させた状態で切断す
る場合に広く生じる。
限らず、カーペット一般についても存在するし、そのほ
か、可撓性のあるシート状物を屈曲させた状態で切断す
る場合に広く生じる。
【0004】この発明の課題は、上記の欠点を解消し
て、カーペット等を切断する際に一定の傾斜角度を保ち
やすいカッターを提供しようとするところにある。
て、カーペット等を切断する際に一定の傾斜角度を保ち
やすいカッターを提供しようとするところにある。
【0005】
【課題を解決するための手段と作用】この発明のカッタ
ーは、ホルダーと、ホルダー内に配したブレードと、ホ
ルダーの片面に配した基体と、基体に回転可能に取り付
けたローラとからなる。
ーは、ホルダーと、ホルダー内に配したブレードと、ホ
ルダーの片面に配した基体と、基体に回転可能に取り付
けたローラとからなる。
【0006】カッターをカーペット等のL字形の屈曲部
のに当てがい、所定の角度姿勢になるようにカッターを
手で保持し、ローラの周面をカーペット等の上から強く
床面に押し付ける。この状態で、カッターを引けば、ロ
ーラの回転に伴ってカッターを円滑に移動させることが
でき、その結果、カーペット等の切断が円滑に行われ
る。カッターの所定の角度姿勢がローラによって保持さ
れ、その状態で切断が無理な力を要さずに行われるの
で、切断中においてカッターの傾斜角度が変化すること
がない。
のに当てがい、所定の角度姿勢になるようにカッターを
手で保持し、ローラの周面をカーペット等の上から強く
床面に押し付ける。この状態で、カッターを引けば、ロ
ーラの回転に伴ってカッターを円滑に移動させることが
でき、その結果、カーペット等の切断が円滑に行われ
る。カッターの所定の角度姿勢がローラによって保持さ
れ、その状態で切断が無理な力を要さずに行われるの
で、切断中においてカッターの傾斜角度が変化すること
がない。
【0007】前記ローラの周縁をアール状に形成するこ
とが望ましい。このようにすれば、カーペット等に対す
るカッターの角度を自由に変えることができる。
とが望ましい。このようにすれば、カーペット等に対す
るカッターの角度を自由に変えることができる。
【0008】また、ブレードは、一側縁に一連の刃先を
有し、片面に、多数の折片刃を形成するための多数の線
状折溝を備えてなり、前記ホルダー沿いにかつカッター
先端側に繰り出すようにすることが望ましい。このよう
にすることにより、ブレードの刃先が摩耗したとき、先
端の折片刃を折溝の個所で折り取り、ブレードを一刃部
の量だけホルダーより繰り出して新しい片折刃の刃先を
使用できる。
有し、片面に、多数の折片刃を形成するための多数の線
状折溝を備えてなり、前記ホルダー沿いにかつカッター
先端側に繰り出すようにすることが望ましい。このよう
にすることにより、ブレードの刃先が摩耗したとき、先
端の折片刃を折溝の個所で折り取り、ブレードを一刃部
の量だけホルダーより繰り出して新しい片折刃の刃先を
使用できる。
【0009】
【実施例】図1と図2とに、この発明のカッターの一実
施例を示す。
施例を示す。
【0010】10はカッター本体であって、これにブレ
ードホルダー12が装着されている。これら両部材は共
に扁平かつ長尺状であり、長手方向に延びる両側縁が相
対向する方向に折り返されて溝を形成している。前記の
ホルダー12内には、ブレード14が抜き差し自在に保
持されている。ブレード14の後端側において、カッタ
ー本体10の溝内には、ブレード14を押し引きする操
作部材16が摺動自在に設けられている。詳細な図示は
省略するが、操作部材16には、その先端側において、
上下2枚の板体が突設されており、下側の板体が先端側
に長く延び、これに突起18が形成されている。この突
起18が、ブレード14の後端に設けた孔に係合してい
る。この構成により、操作部材16によりブレード14
をブレードホルダー12に対して抜き差しが可能であ
る。ブレード14は、その一側縁に一連の刃先20を有
し、その片面に磨耗刃部折り取り用の多数の線状折り溝
22を備えていて、多数の折片刃24を構成している。
このカッターにおいては、ブレード14の刃先20の先
端部が磨耗したとき、先端の折片刃24を折り溝22の
箇所で折り取り、ブレード14を一刃部の量だけホルダ
ー12より繰り出して新しい折片刃24の刃先を使用で
きる。このような構成は公知であり、例えば、実願昭5
7−198604号(実開昭59−101970号)明
細書4頁以下に記載されている。
ードホルダー12が装着されている。これら両部材は共
に扁平かつ長尺状であり、長手方向に延びる両側縁が相
対向する方向に折り返されて溝を形成している。前記の
ホルダー12内には、ブレード14が抜き差し自在に保
持されている。ブレード14の後端側において、カッタ
ー本体10の溝内には、ブレード14を押し引きする操
作部材16が摺動自在に設けられている。詳細な図示は
省略するが、操作部材16には、その先端側において、
上下2枚の板体が突設されており、下側の板体が先端側
に長く延び、これに突起18が形成されている。この突
起18が、ブレード14の後端に設けた孔に係合してい
る。この構成により、操作部材16によりブレード14
をブレードホルダー12に対して抜き差しが可能であ
る。ブレード14は、その一側縁に一連の刃先20を有
し、その片面に磨耗刃部折り取り用の多数の線状折り溝
22を備えていて、多数の折片刃24を構成している。
このカッターにおいては、ブレード14の刃先20の先
端部が磨耗したとき、先端の折片刃24を折り溝22の
箇所で折り取り、ブレード14を一刃部の量だけホルダ
ー12より繰り出して新しい折片刃24の刃先を使用で
きる。このような構成は公知であり、例えば、実願昭5
7−198604号(実開昭59−101970号)明
細書4頁以下に記載されている。
【0011】この発明においては、ホルダー12の裏面
に円盤状の基体26が取り付けられている。そして、基
体26の背面側には基体と同径のローラ28が回転可能
に取り付けられている。基体26とローラ28の取り付
けは、ホルダー12の背面に装着したビス30を基体2
6にねじ合わせるとともに、ビス30をローラ28の中
心孔内を遊嵌させ、ビス30の突出頭部にナット32を
締め付けることにより行なう。
に円盤状の基体26が取り付けられている。そして、基
体26の背面側には基体と同径のローラ28が回転可能
に取り付けられている。基体26とローラ28の取り付
けは、ホルダー12の背面に装着したビス30を基体2
6にねじ合わせるとともに、ビス30をローラ28の中
心孔内を遊嵌させ、ビス30の突出頭部にナット32を
締め付けることにより行なう。
【0012】基体26とローラ28とには、円周方向に
複数の貫通孔32,34が設けられている。これら貫通
孔32,34は、基体26とローラ28との重量を軽減
するとともに、ビス30の周囲と、基体25とローラ2
8との摺接面とに潤滑油の供給を可能とする。また、ロ
ーラ28をカーペット上を転動させる際に、ローラ28
の貫通孔34内にカーペットの毛足が挿入される結果と
なるので、ローラ28がカーペット上を滑ることなく円
滑に回転することを保証する。
複数の貫通孔32,34が設けられている。これら貫通
孔32,34は、基体26とローラ28との重量を軽減
するとともに、ビス30の周囲と、基体25とローラ2
8との摺接面とに潤滑油の供給を可能とする。また、ロ
ーラ28をカーペット上を転動させる際に、ローラ28
の貫通孔34内にカーペットの毛足が挿入される結果と
なるので、ローラ28がカーペット上を滑ることなく円
滑に回転することを保証する。
【0013】ローラ28の周縁部29は、図示するよう
に、緩やかなアール状をなしていることが、カッターを
所望の傾斜角度に保持する上で好ましい。
に、緩やかなアール状をなしていることが、カッターを
所望の傾斜角度に保持する上で好ましい。
【0014】図3に示すように、カーペット3を壁面近
傍に置いてL字形に屈曲させ、屈曲部に前記カッターを
当てがって、これを引けば、カーペットが図4に示すよ
うに切断される。
傍に置いてL字形に屈曲させ、屈曲部に前記カッターを
当てがって、これを引けば、カーペットが図4に示すよ
うに切断される。
【0015】このようにして切り取られたタイルカーペ
ットの端切部を再利用する途がある。すなわち、最後の
カーペット1と壁2との隙間が5〜10cm程度に狭い
場合には、端切部Aを切断してこの隙間に充填すればよ
い。図6に示すように、最後のカーペット1の下に端切
部Aを敷いて、カーペット1の縁部5に沿ってカッター
を移動させて、端切部Aを切断すればよい。これを沿切
りという。図示の実施例のカッターは、図2に示すよう
に、基体26の表面36とブレード14の刃先20の先
端とが同一面上にあるので、この表面36をカーペット
1の側縁5に当てがいカッターを移動させると、端切部
Aは最後のカーペット1の側縁5の真下で切断されるこ
とになる。したがって、図7に示すように、切断後の端
切部A´は前記の隙間内にぴったりとはまり、切断後の
端切部A´とカーペット1との対向縁の間には隙間がな
く見栄えがよい。従来のカッターでは、このように構成
されていないので、ブレードホルダー12の折返部の表
面38がカーペット1の側縁5に当接することになる。
表面34とブレード14の刃先20の先端との間に若干
の隙間があるので、その隙間に対応した隙間がカーペッ
ト1と切断後の端切部A´との間に生じることになり見
栄えがよくない。
ットの端切部を再利用する途がある。すなわち、最後の
カーペット1と壁2との隙間が5〜10cm程度に狭い
場合には、端切部Aを切断してこの隙間に充填すればよ
い。図6に示すように、最後のカーペット1の下に端切
部Aを敷いて、カーペット1の縁部5に沿ってカッター
を移動させて、端切部Aを切断すればよい。これを沿切
りという。図示の実施例のカッターは、図2に示すよう
に、基体26の表面36とブレード14の刃先20の先
端とが同一面上にあるので、この表面36をカーペット
1の側縁5に当てがいカッターを移動させると、端切部
Aは最後のカーペット1の側縁5の真下で切断されるこ
とになる。したがって、図7に示すように、切断後の端
切部A´は前記の隙間内にぴったりとはまり、切断後の
端切部A´とカーペット1との対向縁の間には隙間がな
く見栄えがよい。従来のカッターでは、このように構成
されていないので、ブレードホルダー12の折返部の表
面38がカーペット1の側縁5に当接することになる。
表面34とブレード14の刃先20の先端との間に若干
の隙間があるので、その隙間に対応した隙間がカーペッ
ト1と切断後の端切部A´との間に生じることになり見
栄えがよくない。
【0016】なお、前記の実施例は、繰出し式のカッタ
ー、特に刃先の摩耗部を順次折取ることができるカッタ
ーについて説明したが、これに限定されず、請求項1の
範囲に属するものであれば、どのようなカッターを用い
てもよい。
ー、特に刃先の摩耗部を順次折取ることができるカッタ
ーについて説明したが、これに限定されず、請求項1の
範囲に属するものであれば、どのようなカッターを用い
てもよい。
【0017】
【発明の効果】この発明のカッターは、カーペット等に
対し一定の傾斜角度を保った状態で切断することがで
き、カーペット等の切断縁が一定の角度となり敷設後の
見栄がよい。
対し一定の傾斜角度を保った状態で切断することがで
き、カーペット等の切断縁が一定の角度となり敷設後の
見栄がよい。
【図1】この発明の一実施例のカッターの斜視図。
【図2】図1のA−A断面図。
【図3】図1のカッターにより据え切りをしている状態
の斜視図。
の斜視図。
【図4】カーペットの据え切りの際の理想的な切断線を
示す略示図。
示す略示図。
【図5】図5の切断線に沿って据え切りしたカーペット
を敷設した状態の略示図。
を敷設した状態の略示図。
【図6】図1のカッターを用いて沿切りをしている状態
の斜視図。
の斜視図。
【図7】沿え切り後のカーペットの敷設状態を示す概略
図。
図。
10……カッター本体 12……ブレードホルダー 14……ブレード 16……操作部材 18……突起 20……刃先 22……折り溝 24……折片刃 26……基体 28……ローラ 29……ローラの周縁 30……ビス 32……貫通孔 34……貫通孔
Claims (3)
- 【請求項1】 ホルダーと、 ホルダー内に配したブレードと、 ホルダーの片面に配した基体と、 基体に回転可能に取り付けたローラとからなるカッタ
ー。 - 【請求項2】 前記ローラの縦断面において、前記ロー
ラの周縁がアール状をなしていることを特徴とするカッ
ター。 - 【請求項3】 前記ブレードは、一側縁に一連の刃先を
有し、片面に、多数の折片刃を形成するための多数の線
状折溝を備えてなり、前記ホルダー沿いにかつカッター
先端側に繰り出すようにしてなることを特徴とする請求
項1または2に記載のカッター。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30795291A JPH05138585A (ja) | 1991-11-22 | 1991-11-22 | カツター |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30795291A JPH05138585A (ja) | 1991-11-22 | 1991-11-22 | カツター |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05138585A true JPH05138585A (ja) | 1993-06-01 |
Family
ID=17975148
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30795291A Pending JPH05138585A (ja) | 1991-11-22 | 1991-11-22 | カツター |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05138585A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN112501900A (zh) * | 2020-12-14 | 2021-03-16 | 杨庭碧 | 一种面料切割装置 |
-
1991
- 1991-11-22 JP JP30795291A patent/JPH05138585A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN112501900A (zh) * | 2020-12-14 | 2021-03-16 | 杨庭碧 | 一种面料切割装置 |
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