JPH05139364A - スクータの排気浄化装置 - Google Patents
スクータの排気浄化装置Info
- Publication number
- JPH05139364A JPH05139364A JP3300492A JP30049291A JPH05139364A JP H05139364 A JPH05139364 A JP H05139364A JP 3300492 A JP3300492 A JP 3300492A JP 30049291 A JP30049291 A JP 30049291A JP H05139364 A JPH05139364 A JP H05139364A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- exhaust gas
- scooter
- air cleaner
- air
- engine unit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02A—TECHNOLOGIES FOR ADAPTATION TO CLIMATE CHANGE
- Y02A50/00—TECHNOLOGIES FOR ADAPTATION TO CLIMATE CHANGE in human health protection, e.g. against extreme weather
- Y02A50/20—Air quality improvement or preservation, e.g. vehicle emission control or emission reduction by using catalytic converters
Landscapes
- Automatic Cycles, And Cycles In General (AREA)
- Exhaust Gas After Treatment (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】本発明は、エンジンユニット近傍の部品レイア
ウトに無理を与えることなくエアクリーナをエンジンユ
ニット近傍に設置可能なスクータの排気浄化装置を提供
することを目的とする。 【構成】本発明に係るスクータの排気浄化装置は、排気
ガス流路(エキゾーストパイプ8)に通じる空気供給路
(ゴムホース16,17,18)にエアクリーナ14と
逆止弁15とが接続された排気浄化装置13において、
上記エアクリーナ14を車体フレーム2とフレームサイ
ドカバー12aとの間に設置したことを特徴としてい
る。
ウトに無理を与えることなくエアクリーナをエンジンユ
ニット近傍に設置可能なスクータの排気浄化装置を提供
することを目的とする。 【構成】本発明に係るスクータの排気浄化装置は、排気
ガス流路(エキゾーストパイプ8)に通じる空気供給路
(ゴムホース16,17,18)にエアクリーナ14と
逆止弁15とが接続された排気浄化装置13において、
上記エアクリーナ14を車体フレーム2とフレームサイ
ドカバー12aとの間に設置したことを特徴としてい
る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、排気ガス中に含まれる
未燃成分を完全燃焼させるスクータの排気浄化装置に係
り、特に排気浄化装置の部品配置に関する。
未燃成分を完全燃焼させるスクータの排気浄化装置に係
り、特に排気浄化装置の部品配置に関する。
【0002】
【従来の技術】スクータ等の自動二輪車に用いられる排
気浄化装置として、排気ガス中に空気を混合し、排気ガ
ス中に含まれる有害な未燃成分を再着火させ、完全燃焼
させるものがある。
気浄化装置として、排気ガス中に空気を混合し、排気ガ
ス中に含まれる有害な未燃成分を再着火させ、完全燃焼
させるものがある。
【0003】このような排気浄化装置の一般的な構成
は、排気ガス流路(排気ポート、エキゾーストパイプな
ど)に通じる空気供給路を配設し、この空気供給路の途
中にリードバルブなどの逆止弁を設け、逆止弁の上流側
にエアクリーナを接続したものであり、空気供給路には
ゴムホースが用いられることが多い。
は、排気ガス流路(排気ポート、エキゾーストパイプな
ど)に通じる空気供給路を配設し、この空気供給路の途
中にリードバルブなどの逆止弁を設け、逆止弁の上流側
にエアクリーナを接続したものであり、空気供給路には
ゴムホースが用いられることが多い。
【0004】上記逆止弁およびエアクリーナは、空気供
給路を短縮して空気吸入抵抗を減少させるために排気ガ
ス流路の近傍、つまりエンジンユニットの近傍に設置す
るのが望ましい。
給路を短縮して空気吸入抵抗を減少させるために排気ガ
ス流路の近傍、つまりエンジンユニットの近傍に設置す
るのが望ましい。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、スクー
タでは着座シートとエンジンユニットとの間にヘルメッ
ト収納室を形成する必要があるため、エンジンユニット
の補機類やバッテリなどがエンジンユニットの近傍に集
結している。このため、排気浄化装置のエアクリーナを
設置するスペースが少なく、エアクリーナを設置するに
は他の部品類のレイアウトに無理が掛かる。
タでは着座シートとエンジンユニットとの間にヘルメッ
ト収納室を形成する必要があるため、エンジンユニット
の補機類やバッテリなどがエンジンユニットの近傍に集
結している。このため、排気浄化装置のエアクリーナを
設置するスペースが少なく、エアクリーナを設置するに
は他の部品類のレイアウトに無理が掛かる。
【0006】本発明はこの問題を解決するためになされ
たもので、エンジンユニット近傍の部品レイアウトに無
理を与えることなくエアクリーナをエンジンユニット近
傍に設置可能なスクータの排気浄化装置を提供すること
を目的とする。
たもので、エンジンユニット近傍の部品レイアウトに無
理を与えることなくエアクリーナをエンジンユニット近
傍に設置可能なスクータの排気浄化装置を提供すること
を目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
本発明に係るスクータの排気浄化装置は、排気ガス流路
に通じる空気供給路にエアクリーナと逆止弁とが接続さ
れたスクータの排気浄化装置において、上記エアクリー
ナを車体フレームとフレームサイドカバーとの間に設置
したことを特徴としている。
本発明に係るスクータの排気浄化装置は、排気ガス流路
に通じる空気供給路にエアクリーナと逆止弁とが接続さ
れたスクータの排気浄化装置において、上記エアクリー
ナを車体フレームとフレームサイドカバーとの間に設置
したことを特徴としている。
【0008】
【作用】車体フレームとフレームサイドカバーとの間に
ある空間は、従来デッドスペースとなっていたため、こ
の場所にエアクリーナを設置することにより、エンジン
ユニット近傍の部品レイアウトに無理を与えることなく
エアクリーナをエンジンユニット近傍に配置することが
できる。
ある空間は、従来デッドスペースとなっていたため、こ
の場所にエアクリーナを設置することにより、エンジン
ユニット近傍の部品レイアウトに無理を与えることなく
エアクリーナをエンジンユニット近傍に配置することが
できる。
【0009】
【実施例】以下、本発明の一実施例について図面を参照
しながら説明する。
しながら説明する。
【0010】図1は、本発明が適用されたスクータの左
側面図である。このスクータ1は一般的な車体レイアウ
トを持つもので、車体フレーム2の中央下部にエンジン
ユニット3が枢支され、このエンジンユニット3は、後
部に軸支された後輪4とともに水平支軸5廻りに回動自
在とされている。
側面図である。このスクータ1は一般的な車体レイアウ
トを持つもので、車体フレーム2の中央下部にエンジン
ユニット3が枢支され、このエンジンユニット3は、後
部に軸支された後輪4とともに水平支軸5廻りに回動自
在とされている。
【0011】エンジンユニット3のシリンダ6は、前方
水平に配置されており、シリンダ6の下面には排気マフ
ラ7のエキゾーストパイプ8が排気ガス流路として接続
されている。また、このシリンダ6の上方にはヘルメッ
ト収納室9が形成され、その上部に着座シート11が開
閉可能に載置されている。さらに車体フレーム2は、例
えば合成樹脂製のフレームカバー12によってほぼ全面
的に覆われ、スクータ1の外観が整えられている。
水平に配置されており、シリンダ6の下面には排気マフ
ラ7のエキゾーストパイプ8が排気ガス流路として接続
されている。また、このシリンダ6の上方にはヘルメッ
ト収納室9が形成され、その上部に着座シート11が開
閉可能に載置されている。さらに車体フレーム2は、例
えば合成樹脂製のフレームカバー12によってほぼ全面
的に覆われ、スクータ1の外観が整えられている。
【0012】本発明に係るスクータの排気浄化装置13
は、図2にも示すように、車体フレーム2に固定された
エアクリーナ14と、エンジンユニット3などに設置さ
れた逆止弁15と、排気ガス流路に通じる空気供給路と
なるゴムホース16,17,18とから構成されてい
る。上記エアクリーナ14は、図3に示すように車体フ
レーム2のブラケット19にビス21で固定され、車体
フレーム2と、前記フレームカバー12の側方部分、す
なわちフレームサイドカバー12aとの間に配置されて
いる。ここで、エアクリーナ14の外側面はフレームサ
イドカバー12aの断面形状に沿わせられており、極力
フレームサイドカバー12a側に寄せられている。
は、図2にも示すように、車体フレーム2に固定された
エアクリーナ14と、エンジンユニット3などに設置さ
れた逆止弁15と、排気ガス流路に通じる空気供給路と
なるゴムホース16,17,18とから構成されてい
る。上記エアクリーナ14は、図3に示すように車体フ
レーム2のブラケット19にビス21で固定され、車体
フレーム2と、前記フレームカバー12の側方部分、す
なわちフレームサイドカバー12aとの間に配置されて
いる。ここで、エアクリーナ14の外側面はフレームサ
イドカバー12aの断面形状に沿わせられており、極力
フレームサイドカバー12a側に寄せられている。
【0013】エアクリーナ14には吸気孔22と排気孔
23とがエアフィルタ24を介して設けられており、吸
気孔22には前記ゴムホース16が接続され、その自由
端は例えば上方に延びて開放されている。また排出孔2
3と逆止弁15とがゴムホース17で接続され、逆止弁
15とエキゾーストパイプ8とがゴムホース18で接続
されている。
23とがエアフィルタ24を介して設けられており、吸
気孔22には前記ゴムホース16が接続され、その自由
端は例えば上方に延びて開放されている。また排出孔2
3と逆止弁15とがゴムホース17で接続され、逆止弁
15とエキゾーストパイプ8とがゴムホース18で接続
されている。
【0014】エキゾーストパイプ8内には、排気ガス脈
動による正圧と負圧とが交互に発生し、この圧力変動は
ゴムホース18を通って逆止弁15に掛かる。逆止弁1
5は、エアクリーナ14からエキゾーストパイプ8に流
れる方向の気流のみを許容するので、エキゾーストパイ
プ8内が負圧となったときにのみ、空気がエアクリーナ
14に吸入されて除塵され、エキゾーストパイプ8内に
流入する。流入した空気は、高温な排気ガスに混合さ
れ、空気中の酸素によって排気ガスに含まれる未燃成分
が再着火し、完全燃焼が促されるため、排気ガスが浄化
される。
動による正圧と負圧とが交互に発生し、この圧力変動は
ゴムホース18を通って逆止弁15に掛かる。逆止弁1
5は、エアクリーナ14からエキゾーストパイプ8に流
れる方向の気流のみを許容するので、エキゾーストパイ
プ8内が負圧となったときにのみ、空気がエアクリーナ
14に吸入されて除塵され、エキゾーストパイプ8内に
流入する。流入した空気は、高温な排気ガスに混合さ
れ、空気中の酸素によって排気ガスに含まれる未燃成分
が再着火し、完全燃焼が促されるため、排気ガスが浄化
される。
【0015】このように構成された排気浄化装置13
は、従来デッドスペースとなっていた車体フレーム2と
フレームサイドカバー12aとの間の空間にエアクリー
ナ14が設置されたため、エンジンユニット3近傍の部
品レイアウトに無理を与えることなくエアクリーナ14
をエンジンユニット3近傍に配置することが可能とな
る。このためゴムホース17の長さが短縮されて排気浄
化装置13の空気吸入抵抗が減少し、排気ガスの浄化作
用が高められる。
は、従来デッドスペースとなっていた車体フレーム2と
フレームサイドカバー12aとの間の空間にエアクリー
ナ14が設置されたため、エンジンユニット3近傍の部
品レイアウトに無理を与えることなくエアクリーナ14
をエンジンユニット3近傍に配置することが可能とな
る。このためゴムホース17の長さが短縮されて排気浄
化装置13の空気吸入抵抗が減少し、排気ガスの浄化作
用が高められる。
【0016】また、エアクリーナ14がフレームサイド
カバー12aによって覆われ、スクータ1の外観が向上
すると同時に、エアクリーナ14が雨水等から保護され
る。
カバー12aによって覆われ、スクータ1の外観が向上
すると同時に、エアクリーナ14が雨水等から保護され
る。
【0017】
【発明の効果】以上説明したように、本発明に係るスク
ータの排気浄化装置は、排気ガス流路に通じる空気供給
路にエアクリーナと逆止弁とが接続されたスクータの排
気浄化装置において、上記エアクリーナを車体フレーム
とフレームサイドカバーとの間に設置したものである。
ータの排気浄化装置は、排気ガス流路に通じる空気供給
路にエアクリーナと逆止弁とが接続されたスクータの排
気浄化装置において、上記エアクリーナを車体フレーム
とフレームサイドカバーとの間に設置したものである。
【0018】車体フレームとフレームサイドカバーとの
間にある空間は、従来ではデッドスペースとなっていた
ため、この場所にエアクリーナを設置することにより、
エンジン近傍における他の部品のレイアウトに無理を与
えることなく、エアクリーナをエンジンの近傍に配置さ
せ、排気浄化装置の空気吸入抵抗を減少させて排気ガス
の浄化作用向上に貢献することができる。
間にある空間は、従来ではデッドスペースとなっていた
ため、この場所にエアクリーナを設置することにより、
エンジン近傍における他の部品のレイアウトに無理を与
えることなく、エアクリーナをエンジンの近傍に配置さ
せ、排気浄化装置の空気吸入抵抗を減少させて排気ガス
の浄化作用向上に貢献することができる。
【図1】本発明が適用されたスクータの左側面図。
【図2】図1のII−II線に沿う断面により、本発明の一
実施例を示す図。
実施例を示す図。
【図3】エアクリーナの断面および取着状態を示す図。
1 スクータ 2 車体フレーム 3 エンジンユニット 7 排気マフラ 8 排気ガス流路となるエキゾーストパイプ 12a フレームサイドカバー 13 排気浄化装置 14 エアクリーナ 15 逆止弁 16,17,18 空気供給路となるゴムホース 24 エアフィルタ
Claims (1)
- 【請求項1】 排気ガス流路に通じる空気供給路にエア
クリーナと逆止弁とが接続されたスクータの排気浄化装
置において、上記エアクリーナを車体フレームとフレー
ムサイドカバーとの間に設置したことを特徴とするスク
ータの排気浄化装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3300492A JPH05139364A (ja) | 1991-11-15 | 1991-11-15 | スクータの排気浄化装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3300492A JPH05139364A (ja) | 1991-11-15 | 1991-11-15 | スクータの排気浄化装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05139364A true JPH05139364A (ja) | 1993-06-08 |
Family
ID=17885461
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3300492A Pending JPH05139364A (ja) | 1991-11-15 | 1991-11-15 | スクータの排気浄化装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05139364A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE19808500A1 (de) * | 1997-04-24 | 1998-11-05 | Honda Motor Co Ltd | Sekundärluft-Zufuhrvorrichtung für das Abgassystem eines kleinen Kraftrads |
| EP1619112A1 (en) * | 2004-07-19 | 2006-01-25 | Kwang Yang Motor Co., Ltd. | Arrangement of air cleaner for scooters |
| WO2007123875A1 (en) * | 2006-04-18 | 2007-11-01 | Kohler Co. | Engine exhaust systems with secondary air injection systems |
-
1991
- 1991-11-15 JP JP3300492A patent/JPH05139364A/ja active Pending
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE19808500A1 (de) * | 1997-04-24 | 1998-11-05 | Honda Motor Co Ltd | Sekundärluft-Zufuhrvorrichtung für das Abgassystem eines kleinen Kraftrads |
| DE19808500C2 (de) * | 1997-04-24 | 2000-01-27 | Honda Motor Co Ltd | Sekundärluft-Zufuhrvorrichtung für das Abgassystem eines kleinen Kraftrads |
| EP1619112A1 (en) * | 2004-07-19 | 2006-01-25 | Kwang Yang Motor Co., Ltd. | Arrangement of air cleaner for scooters |
| WO2007123875A1 (en) * | 2006-04-18 | 2007-11-01 | Kohler Co. | Engine exhaust systems with secondary air injection systems |
| CN101460721B (zh) | 2006-04-18 | 2012-08-29 | 科勒公司 | 具有辅助空气喷射系统的发动机排气系统 |
| US8429896B2 (en) | 2006-04-18 | 2013-04-30 | Kohler Co. | Engine exhaust systems with secondary air injection systems |
| US8925298B2 (en) | 2006-04-18 | 2015-01-06 | Kohler Co. | Engine exhaust systems with secondary air injection systems |
| US8925297B2 (en) | 2006-04-18 | 2015-01-06 | Kohler Co. | Engine exhaust systems with secondary air injection systems |
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