JPH05139U - 泡風呂用浴槽金具 - Google Patents
泡風呂用浴槽金具Info
- Publication number
- JPH05139U JPH05139U JP7788791U JP7788791U JPH05139U JP H05139 U JPH05139 U JP H05139U JP 7788791 U JP7788791 U JP 7788791U JP 7788791 U JP7788791 U JP 7788791U JP H05139 U JPH05139 U JP H05139U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bathtub
- metal fitting
- filter device
- engaged
- screw
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims abstract description 49
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 claims abstract description 10
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 21
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 11
- 238000003287 bathing Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 4
- 238000003303 reheating Methods 0.000 description 4
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 3
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000006116 polymerization reaction Methods 0.000 description 1
- 239000008400 supply water Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Bathtub Accessories (AREA)
- Percussion Or Vibration Massage (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】浴槽に多数の気泡を噴出させる泡風呂用浴槽金
具に関するもので、該金具を浴槽に取付ける作業が容易
に行えるようにする。 【構成】浴槽壁(1)の取付け孔(10)部分に装着す
る筒ネジ(3)の浴槽内側端面に複数の被係合体(3
5)(35)を配列すると共に、フィルタ装置(5)に
は上記被係合体(35)(35)に円周方向から係合す
る係合体(37)(37)を設け、更に、フィルタ装置
(5)と筒ネジ(3)とを上記被係合体(35)と係合
体(37)で係合・結合した状態では該フィルタ装置
(5)が上記金具本体の内筒(22)に装着したノズル
ホルダ(4)の先端部を上流側に押圧するようにする。
具に関するもので、該金具を浴槽に取付ける作業が容易
に行えるようにする。 【構成】浴槽壁(1)の取付け孔(10)部分に装着す
る筒ネジ(3)の浴槽内側端面に複数の被係合体(3
5)(35)を配列すると共に、フィルタ装置(5)に
は上記被係合体(35)(35)に円周方向から係合す
る係合体(37)(37)を設け、更に、フィルタ装置
(5)と筒ネジ(3)とを上記被係合体(35)と係合
体(37)で係合・結合した状態では該フィルタ装置
(5)が上記金具本体の内筒(22)に装着したノズル
ホルダ(4)の先端部を上流側に押圧するようにする。
Description
【0001】
本考案は、多数の気泡を含む噴出水を浴槽内に供給する泡風呂用浴槽金具に関 するもので、該金具を浴槽に取付ける作業が容易に行えるようにしたものである 。
【0002】
多数の気泡を含む噴出水を浴槽内に供給する泡風呂用浴槽金具として例えば特 公平3−14465号公報に開示されたものがある。 図5に示すように、浴槽壁(1)の外面に当接せしめられた円筒状の金具本体 (2)内にはこれと同心状の内筒(22)が設けられている。そして、該内筒( 22)には、ノズルホルダ(4)から上流側に突出する接続筒(46)が水密的 に挿入されており、該ノズルホルダ(4)の他端にはノズル(44)が屈曲自在 に保持されている。
【0003】 他方、上記金具本体(2)の先端内周には筒ネジ(3)が螺入されていると共 に、該筒ネジ(3)の先端外周のフランジ(31)とこれに対応する上記金具本 体(2)のフランジ(21)によって浴槽壁(1)が挟圧されるようになってい る。 又、上記筒ネジ(3)のフランジ(31)と、上記ノズルホルダ(4)の下流 端外周に張出させた取付フランジ(41)とは重合状態でビス(42)(42) によって結合されていると共に、該ノズルホルダ(4)の下流端に装填されたノ ズル(44)を包囲する態様に形成された拡大径部(43)の内周には雌ネジ( 45)が刻設されている。そして、雌ネジ(45)にはフィルタ装置(5)の中 央部孔(51)から突出する筒体(52)が螺入してある。
【0004】 上記浴槽金具を浴槽壁(1)に取付けるには、先ず金具本体(2)の先端部に 筒ネジ(3)を螺入することにより、浴槽壁(1)の取付孔(10)の周縁部を これらのフランジ(21)(31)で挟圧し、この固定状態にある金具本体(2 )の中央部の内筒(22)内に浴槽内からノズルホルダ(4)の接続筒(46) を挿入する。次に、上記ノズルホルダ(4)の先端外周の取付フランジ(41) と前記筒ネジ(3)のフランジ(31)を重合状態にしてこれらをビス(42) で結合し、更に、上記ノズルホルダ(4)の先端の拡大径部(43)内にフィル タ装置(5)の中央から突出する筒体(52)を螺合すると、泡風呂用浴槽金具 の取付け作業が完了する。尚、上記金具本体(2)の後端に突出する吐水管(2 3)から温水供給すると、このときに生じるエゼクタ効果によって給気管(33 )から空気が吸引され、該吸引空気が上記温水と共にノズル(44)から浴槽内 に噴出せしめられる。又、浴槽内の入浴水はノズルホルダ(4)の先端外周の吸 引孔(19)から吸引されて浴槽金具(2)の側壁に接続した戻り管(24)に 流れ込み図示しない風呂装置側に帰還せしめられる。
【0005】 ところが、上記従来の泡風呂用浴槽金具ではこれを浴槽壁(1)に取付ける作 業が煩雑化すると言う問題があった。 即ち、上記従来のものでは、ノズルホルダ(4)を装着状態に固定する場合に 、該ノズルホルダ(4)の取付フランジ(41)とこれに対応する筒ネジ(3) のフランジ(31)を重合状態にしてこれら両者をビス(42)(42)で結合 する独立した固定作業必要がることから、該ノズルホルダ(4)を固定する上記 独立した作業が必要となる分だけ泡風呂用浴槽金具の配設作業が繁雑化するので ある。
【0006】 本考案は上記の点に鑑みて成されたもので、『筒状の金具本体(2)の先端内 周に螺入され且つ該金具本体(2)とで浴槽壁(1)を挟圧する筒ネジ(3)と 、上記金具本体(2)内にその軸線と平行に設けられ且つ浴槽内への供給水が流 れる内筒(22)と、該内筒(22)に上流端の接続筒(46)が挿入され且つ 下流端にノズル(44)を保持するノズルホルダー(4)と、上記筒ネジ(3) の浴槽内側の露出部を包囲するように装着するフィルタ装置(5)を具備し、上 記金具本体(2)内の内筒(22)内を大気に連通させると共に、該内筒(22 )の外周空間を風呂装置側への戻り管に連通させるようにした泡風呂用浴槽金具 』において、該金具の取付け作業の作業性の向上を図ることをその課題とする。
【0007】
上記課題を解決するための本考案の技術的手段は、『筒ネジ(3)の浴槽内側 端面に円周方向に開放する開放部(36)を具備する複数の被係合体(35)( 35)を配列すると共に、フィルタ装置(5)には上記被係合体(35)(35 )にその開放部(36)側から係合する係合体(37)(37)を設け、更に、 フィルタ装置(5)と筒ネジ(3)とを上記被係合体(35)と係合体(37) で係合・結合した状態では該フィルタ装置(5)が上記金具本体の内筒(22) に装着したノズルホルダ(4)の先端部を上流側に押圧するようにした』ことで ある。
【0008】
上記技術的手段は次のように作用する。 既述従来のものと同様に金具本体(2)とこれに螺入する筒ネジ(3)で浴槽 壁(1)を挟圧すると共に、金具本体(2)の内筒(22)にノズルホルダ(4 )の基端部の接続筒(46)を挿入する。 次に、筒ネジ(3)の下流端部にフィルタ装置(5)を被蓋した状態でこれを その中心軸の周りに回動させる。すると、筒ネジ(3)の浴槽内側端面には円周 方向に開放する開放部(36)を具備する被係合体(35)(35)が配列され ていると共にこれらに係合する係合体(37)(37)がフィルタ装置(5)に 設けられているから、該フィルタ装置(5)と筒ネジ(3)が結合されることと なる。又、該結合状態においては、フィルタ装置(5)がノズルホルダ(4)の 先端部を上流側に押圧するから、該ノズルホルダ(4)が抜け止め状態に固定さ れる。即ち、フィルタ装置(5)を装着するだけでノズルホルダ(4)が抜け止 め状態に固定されるのである。
【0009】
【効果】 本考案は次の特有の効果を有する。 フィルタ装置(5)を装着するだけでノズルホルダ(4)が抜け止め状態に固 定されるから、ノズルホルダ(4)を抜け止め状態にする独立した作業が不要と なり、該ノズルホルダ(4)をビス(42)(42)で筒ネジ(3)に固定する 独立した固定作業が必要であった既述従来のものに比べて取付け作業の作業性が 向上する。
【0010】
次に上記した本考案の実施例を図面に従って説明する。 本考案実施例の泡風呂用浴槽金具は、図1に示すように、前壁に透孔(54) を穿設した全体として椀状のフィルタ装置(5)と、ノズル(44)の基端部を 屈曲自在に保持するノズルホルダ(4)と、該ノズルホルダ(4)を保持する筒 ネジ(3)と、更に該筒ネジ(3)を螺入する金具本体(2)で構成されている 。
【0011】 図2に示すように、金具本体(2)は上流端部で一体化された二重筒で構成さ れており、その内側の内筒(22)の上流端部には吐水管(23)が取付金具( 26)と共にビス(27)(27)で固定されている。
【0012】 又、上記取付金具(26)の下流側に於ける内筒(22)内にはオリフィス用 金具(28)が装填されており、該オリフィス用金具(28)には図3に示す如 く3個の小孔(29)(29)が穿設され、更に、該オリフィス用金具(28) の外周には環状溝(11)が形成されている。そして、金具本体(2)の上流端 近傍の側壁には、上記オリフィス用金具(28)の外周の環状溝(11)に繋が る給気路(12)が穿設されており、該給気路(12)に給気管(33)が接続 されている。
【0013】 又、金具本体(2)の側壁には、その内部の内筒(22)の外周空間に連通す る戻り管(24)が接続されており、該戻り管(24)は、ポンプ(P)及び追 焚き用熱交換器(61)を経て上記した吐水管(23)に配管されている。 上記金具本体(2)の先端内周には雌ネジ(20)が刻設されており、該雌ネ ジ(20)には筒ネジ(3)の一端外周に刻設した雄ネジ(30)が螺入される ようになっている。又、上記筒ネジ(3)に於ける前記雄ネジ(30)と反対側 の端部に張出したフランジ(31)の外周には、円周方向に開放する被係合体( 35)(35)が配設されており、該被係合体(35)(35)にはフィルタ装 置(5)を構成するカバー(53)の外周壁の内面に突設した係合体(37)( 37)が係合するようになっている。
【0014】 即ち、図4に示すように、後述する除塵網(56)と共にフィルタ装置(5) を構成するカバー(53)の外周壁の内周には係合体(37)が突設されている と共に、筒ネジ(3)のフランジ(31)の外周にはフィルタ装置(5)側に隆 起し且つ円周方向の開放部(36)を具備する被係合体(35)が設けられてお り、上記係合体(37)が前記開放部(36)を介して被係合体(35)の裏面 側に係合するようになっているのである。 又、上記筒ネジ(3)のフランジ(31)の表面には、円周方向に間隔を置い て配設された起立壁(38)(38)が突設されており、該起立壁(38)(3 8)の先端面でノズルホルダ(4)の外周フランジ(40)を受け止めるように なっている。
【0015】 次に、ノズルホルダ(4)は、その基端部にパッキン(47)を外装した接続 筒(46)と、該接続筒(46)の先端に設けた外周フランジ(40)から構成 されていると共に、ノズルホルダ(4)の先端中央部にはノズル(44)を回動 自在に圧入保持する為の凹部(49)が形成されている。
【0016】 上記した椀状のカバー(53)の前面壁に形成された透孔(54)内には上記 したノズル(44)の先端部が位置するようになっている。又、カバー(53) の外周壁には流入窓(55)(55)が開削されており、該流入窓(55)には 除塵網(56)が覆設されている。
【0017】 次に、上記泡風呂用浴槽金具の配設作業について説明する。 図1に示すように、浴槽壁(1)の外側に金具本体(2)を位置させ、該金具 本体(2)に筒ネジ(3)の雄ネジ(30)部分を取付孔(10)越しに螺入す る。尚、このとき、筒ネジ(3)と浴槽壁(1)の間に水密性を確保するパッキ ン(62)と、筒ネジ(3)の円滑な回転を確保するスリップリング(63)を 介装する。すると、筒ネジ(3)のフランジ(31)と金具本体(2)の先端外 周部の環状パッキン(13)の部分で浴槽壁(1)が挟圧状態になり、これによ り、金具本体(2)と筒ネジ(3)が浴槽壁(1)に取付けられた状態になる。
【0018】 次に、浴槽内から、上記取付け状態にある金具本体(2)の中心部の内筒(2 2)内にノズルホルダ(4)の接続筒(46)を挿入すると、該ノズルホルダ( 4)の下流端側に張出す外周フランジ(40)が筒ネジ(3)のフランジ(31 )の表面に起立突設した起立壁(38)(38)に当接する。又、内筒(22) とこれに内挿される上記接続筒(46)はこれらの間に介装されたパッキン(4 7)によって水密状態になる。
【0019】 次に、筒ネジ(3)のフランジ(31)にフィルタ装置(5)のカバー(53 )を外嵌すると共に、該カバー(53)の内周に突設させた係合体(37)を筒 ネジ(3)の被係合体(35)の開放部(36)の部分に位置させた状態にし、 この状態でカバー(53)を全体的に回動させる。すると、上記フィルタ装置( 5)のカバー(53)に配設された係合体(37)は前記筒ネジ(3)側の被係 合体(35)の下側に係合し、これと同時に、カバー(53)の正面壁がノズル ホルダ(4)のフランジ(38)を押え付け、これにより、ノズルホルダ(4) の浴槽内側への脱出が阻止される。
【0020】 このように、上記のものによれば、フィルタ装置(5)を装着するだけでノズ ルホルダ(4)が抜け止め状態に固定できるから、該ノズルホルダ(4)を固定 する為の独立した作業が不要となる。
【0021】 次に、上記泡風呂用浴槽金具を用いて浴槽内を泡風呂状態にする場合について 説明する。 給気管(33)の給気弁(73)を開くと共に追焚き回路(71)のポンプ( P)を駆動させて吐水管(23)内を通水状態にすると、該通水は、オリフィス 用金具(28)の小孔(29)(29)から噴出する際に生じるエゼクタ効果に よって、給気管(33)から空気が吸引され、該吸引空気は上記オリフィス用金 具(28)から噴出する通水内に気泡となって混入せしめられ、該気泡を含む通 水は、金具本体(2)の中心部の内筒(22)からノズルホルダ(4)を経てそ の先端のノズル(44)から浴槽内に供給せしめられる。
【0022】 又、浴槽内の入浴水は、フィルタ装置(5)の外周壁に開削した流入窓(55 )から除塵網(56)を通過する際に濾過されると共に、該入浴水は同図矢印で 示すように、筒ネジ(3)のフランジ(31)の表面に形成した起立壁(38) (38)の間の通水間隙(15)(15)を経てノズルホルダ(4)の接続筒( 46)の外周に流れ込む。そして、該ノズルホルダ(4)の接続筒(46)の外 周間隙から戻り管(24)に流入した入浴水は、これに接続された風呂装置(A )の追焚き回路(71)に帰還する。
【0023】 これにより、浴槽内の入浴水は本考案実施例の泡風呂用浴槽金具を介して追焚 き回路(71)のポンプ(P)との間で循環することとなり、該循環水が浴槽内 に噴出される際に上記の作用で多数の泡と共に該浴槽内に供給される。
【図1】本考案実施例の分解斜視図
【図2】浴槽壁(1)への取付状態を示す断面図
【図3】本考案実施例の背面図
【図4】フィルタ装置(5)と筒ネジ(3)の結合機構
を示す部分拡大図
を示す部分拡大図
【図5】従来例の説明図
(1)・・・浴槽壁 (2)・・・金具本体 (3)・・・筒ネジ (4)・・・ノズルホルダー (5)・・・フィルタ装置 (22)・・・内筒 (35)・・・被係合体 (36)・・・開放部 (37)・・・係合体 (44)・・・ノズル (46)・・・接続筒
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 【請求項1】 筒状の金具本体(2)の先端内周に螺入
され且つ該金具本体(2)とで浴槽壁(1)を挟圧する
筒ネジ(3)と、上記金具本体(2)内にその軸線と平
行に設けられ且つ浴槽内への供給水が流れる内筒(2
2)と、該内筒(22)に上流端の接続筒(46)が挿
入され且つ下流端にノズル(44)を保持するノズルホ
ルダー(4)と、上記筒ネジ(3)の浴槽内側の露出部
を包囲するように装着するフィルタ装置(5)を具備
し、上記金具本体(2)内の内筒(22)内を大気に連
通させると共に、該内筒(22)の外周空間を風呂装置
側への戻り管に連通させるようにした泡風呂用浴槽金具
において、筒ネジ(3)の浴槽内側端面に円周方向に開
放する開放部(36)を具備する複数の被係合体(3
5)(35)を配列すると共に、フィルタ装置(5)に
は上記被係合体(35)(35)にその開放部(36)
側から係合する係合体(37)(37)を設け、更に、
フィルタ装置(5)と筒ネジ(3)とを上記被係合体
(35)と係合体(37)で係合・結合した状態では該
フィルタ装置(5)が上記金具本体の内筒(22)に装
着したノズルホルダ(4)の先端部を上流側に押圧する
ようにした泡風呂用浴槽金具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7788791U JPH0612779Y2 (ja) | 1991-06-21 | 1991-06-21 | 泡風呂用浴槽金具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7788791U JPH0612779Y2 (ja) | 1991-06-21 | 1991-06-21 | 泡風呂用浴槽金具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05139U true JPH05139U (ja) | 1993-01-08 |
| JPH0612779Y2 JPH0612779Y2 (ja) | 1994-04-06 |
Family
ID=13646587
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7788791U Expired - Lifetime JPH0612779Y2 (ja) | 1991-06-21 | 1991-06-21 | 泡風呂用浴槽金具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0612779Y2 (ja) |
-
1991
- 1991-06-21 JP JP7788791U patent/JPH0612779Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0612779Y2 (ja) | 1994-04-06 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5054474A (en) | Water massage apparatus | |
| CA2151425A1 (en) | Quick Coupling for Pressurized Fluids | |
| JPH05139U (ja) | 泡風呂用浴槽金具 | |
| JPH0814667A (ja) | 浴槽用給湯循環接続具及び給湯通路分割具 | |
| CN219920921U (zh) | 一种儿童浴盆 | |
| CN215235120U (zh) | 一种带清洁功能的按摩喷头及浴缸 | |
| JPH02297371A (ja) | 風呂用気泡発生装置 | |
| JPH0527557U (ja) | 浴槽用一口接続具 | |
| JPH02291861A (ja) | 風呂用気泡発生装置 | |
| JPH0612780Y2 (ja) | 一口循環口 | |
| JPH0923991A (ja) | 浴槽の循環金具 | |
| JPS631100Y2 (ja) | ||
| JPS6358631U (ja) | ||
| JP2525004Y2 (ja) | 強制循環型風呂釜の浴槽循環路接続装置 | |
| JPH02134153A (ja) | 気泡浴槽用噴出装置 | |
| JPH0427930U (ja) | ||
| JPH01137724U (ja) | ||
| JP2979647B2 (ja) | ジェット噴流装置用ノズル装置 | |
| JPH03114234U (ja) | ||
| JPH0520734U (ja) | 気泡発生浴槽における噴出ノズル構造 | |
| JPH0331437U (ja) | ||
| JPH0483331U (ja) | ||
| JPH02297370A (ja) | 風呂用気泡発生装置 | |
| JPH02291860A (ja) | 風呂用気泡発生装置 | |
| JPH0283049U (ja) |