JPH0514094Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0514094Y2 JPH0514094Y2 JP12705787U JP12705787U JPH0514094Y2 JP H0514094 Y2 JPH0514094 Y2 JP H0514094Y2 JP 12705787 U JP12705787 U JP 12705787U JP 12705787 U JP12705787 U JP 12705787U JP H0514094 Y2 JPH0514094 Y2 JP H0514094Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rods
- rod
- frame
- parallel
- side frames
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000003350 kerosene Substances 0.000 description 3
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 3
- 238000005476 soldering Methods 0.000 description 2
- 238000005219 brazing Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Baking, Grill, Roasting (AREA)
- Electric Stoves And Ranges (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
《産業上の利用分野》
この考案は壁面に近接して取付ける石油ストー
ブの囲いとして好適なストーブ用ガードに関する
ものである。
ブの囲いとして好適なストーブ用ガードに関する
ものである。
《従来の技術》
従来第10図に図示したようにストーブ用ガー
ドで四角状の正面枠体40及び四角状の後面枠体
41の両側に両側枠体42,42を設け、更に四
角状の正面枠体40及び四角状の後面枠体41並
びに両側に設けた両側枠体42,42を下取付連
結体43,43,43,43及び上取付連結体4
4,44,44,44を介して取付けたものが知
られている。
ドで四角状の正面枠体40及び四角状の後面枠体
41の両側に両側枠体42,42を設け、更に四
角状の正面枠体40及び四角状の後面枠体41並
びに両側に設けた両側枠体42,42を下取付連
結体43,43,43,43及び上取付連結体4
4,44,44,44を介して取付けたものが知
られている。
《考案が解決しようとする問題点》
ところで、従来の第10図に図示したように四
角状の正面枠体40及び四角状の後面枠体41の
両側に両側枠体42,42を設け、更に四角状の
正面枠体40及び四角状の後面枠体41並びに両
側に設けた両側枠体42,42を下取付連結体4
3,43,43,43及び上取付連結体44,4
4,44,44を介して取付けたストーブ用ガー
ドは、構造が複雑で組立が面倒であると共に簡単
に折り畳むことが出来ず、不使用時には嵩張つて
不便であり、又子供のいたずらで簡単に動いて危
険である等のおそれがあつた。
角状の正面枠体40及び四角状の後面枠体41の
両側に両側枠体42,42を設け、更に四角状の
正面枠体40及び四角状の後面枠体41並びに両
側に設けた両側枠体42,42を下取付連結体4
3,43,43,43及び上取付連結体44,4
4,44,44を介して取付けたストーブ用ガー
ドは、構造が複雑で組立が面倒であると共に簡単
に折り畳むことが出来ず、不使用時には嵩張つて
不便であり、又子供のいたずらで簡単に動いて危
険である等のおそれがあつた。
この考案は上記の問題点を解決したものであつ
て使用便利なストーブ用ガードを得ることを目的
としたものである。
て使用便利なストーブ用ガードを得ることを目的
としたものである。
《問題点を解決するための手段》
上記の目的を達成するためのこの考案の構成
を、四角状の正面枠体1の正面両側杆2,2に、
逆U字状で両端に脚部3,3を備えると共に上下
に平行横杆8,8を設けた一対の両側枠4,4の
前方杆5,5を下取付軸体6,6及び上取付軸体
7,7を介して回動自在に取付け、且つ両側枠
4,4の後方杆9,9に当接する後面枠体10を
設けると共に多数の平行後面縦杆30,30……
を設けた後面枠体10には後方杆9,9と平行横
杆8,8,8,8とに亘り係止する係止部11,
11,11,11を設け、且つ係止部11は、後
方の後部杆12を後面枠体10の後面両側杆31
と平行後面縦杆30の2箇所に固着部13及び後
端固着部28を介して固着し、後部杆12より前
方に位置する部分は後方杆9を外方より囲繞する
と共に平行横杆8の上方に位置する囲繞部14を
設け、前方に折曲した折曲部15を介して前方杆
部16と下方に折曲した環状部17を設け、該環
状部17は上方より下方に亘り外方に傾斜して平
行横杆8に弾接する傾斜弾接面18を設けて形成
し、且又上取付軸体7,7には平行横杆8,8が
嵌入する嵌入溝19,19を設け、又更に中央部
にストーブ載置部20を設けた連杆21の両端係
止部22,22を正面枠体1と後面枠体10に係
止したものである。
を、四角状の正面枠体1の正面両側杆2,2に、
逆U字状で両端に脚部3,3を備えると共に上下
に平行横杆8,8を設けた一対の両側枠4,4の
前方杆5,5を下取付軸体6,6及び上取付軸体
7,7を介して回動自在に取付け、且つ両側枠
4,4の後方杆9,9に当接する後面枠体10を
設けると共に多数の平行後面縦杆30,30……
を設けた後面枠体10には後方杆9,9と平行横
杆8,8,8,8とに亘り係止する係止部11,
11,11,11を設け、且つ係止部11は、後
方の後部杆12を後面枠体10の後面両側杆31
と平行後面縦杆30の2箇所に固着部13及び後
端固着部28を介して固着し、後部杆12より前
方に位置する部分は後方杆9を外方より囲繞する
と共に平行横杆8の上方に位置する囲繞部14を
設け、前方に折曲した折曲部15を介して前方杆
部16と下方に折曲した環状部17を設け、該環
状部17は上方より下方に亘り外方に傾斜して平
行横杆8に弾接する傾斜弾接面18を設けて形成
し、且又上取付軸体7,7には平行横杆8,8が
嵌入する嵌入溝19,19を設け、又更に中央部
にストーブ載置部20を設けた連杆21の両端係
止部22,22を正面枠体1と後面枠体10に係
止したものである。
《実施例》
以下図面についてこの考案の実施例を説明する
と、四角状の正面枠体1の正面両側杆2,2に、
逆U字状で両端に脚部3,3を備えると共に上下
に平行横杆8,8を設けた一対の両側枠4,4の
前方杆5,5を下取付軸体6,6及び上取付軸体
7,7を介して回動自在に取付け、且つ両側枠
4,4の後方杆9,9に当接する後面枠体10を
設けると共に該後面枠体10には後方杆9,9と
平行横杆8,8,8,8とに亘り係止する係止部
11,11,11,11を設けたものである。
と、四角状の正面枠体1の正面両側杆2,2に、
逆U字状で両端に脚部3,3を備えると共に上下
に平行横杆8,8を設けた一対の両側枠4,4の
前方杆5,5を下取付軸体6,6及び上取付軸体
7,7を介して回動自在に取付け、且つ両側枠
4,4の後方杆9,9に当接する後面枠体10を
設けると共に該後面枠体10には後方杆9,9と
平行横杆8,8,8,8とに亘り係止する係止部
11,11,11,11を設けたものである。
又後面枠体10には蝋着け等によつて金属製の
多数の平行後面枠体30,30……を設けている
ものである。
多数の平行後面枠体30,30……を設けている
ものである。
又係止部11は、後方の後部杆12を、後面枠
体10の後面両側杆31と平行後面縦杆30の2
箇所に固着部13及び後端固着部28を介して固
着し、後部杆12より先方に位置する部分は後方
杆9を外方より囲繞すると共に平行横杆8の上方
に位置する囲繞部14を設け、前方に折曲した折
曲部15を介して前方杆部16と下方に折曲した
環状部17を設け、該環状部17は上方より下方
に亘り外方に傾斜して平行横杆8に弾接する傾斜
弾接面18を設けて形成したものである。
体10の後面両側杆31と平行後面縦杆30の2
箇所に固着部13及び後端固着部28を介して固
着し、後部杆12より先方に位置する部分は後方
杆9を外方より囲繞すると共に平行横杆8の上方
に位置する囲繞部14を設け、前方に折曲した折
曲部15を介して前方杆部16と下方に折曲した
環状部17を設け、該環状部17は上方より下方
に亘り外方に傾斜して平行横杆8に弾接する傾斜
弾接面18を設けて形成したものである。
又上取付軸体7,7には第6図、第9図に図示
したように平行横杆8,8が組み立て時に嵌入す
る嵌入溝19,19を設けたものである。
したように平行横杆8,8が組み立て時に嵌入す
る嵌入溝19,19を設けたものである。
又中央部にストーブ載置部20を設けると共に
両端係止部22,22を正面枠体1と後面枠体1
0に係止できるようにした連杆21を設けたもの
である。
両端係止部22,22を正面枠体1と後面枠体1
0に係止できるようにした連杆21を設けたもの
である。
又正面枠体1には蝋着け等によつて金属製の多
数の平行正面縦杆23,23……を設けると共に
上下に昇降し前面口25を開閉する開閉枠部26
を設けている。
数の平行正面縦杆23,23……を設けると共に
上下に昇降し前面口25を開閉する開閉枠部26
を設けている。
又両側枠4,4にも蝋着け等によつて金属製の
数本の側面平行縦杆24,24……を設けてい
る。
数本の側面平行縦杆24,24……を設けてい
る。
又27は両側枠4,4が使用中に外側に広がる
方向に回動することを阻止するようにした回動止
片で下取付軸体6に設けたものであり、この回動
止片27に平行横杆8が当たつて両側枠4,4の
回動を阻止するものである。
方向に回動することを阻止するようにした回動止
片で下取付軸体6に設けたものであり、この回動
止片27に平行横杆8が当たつて両側枠4,4の
回動を阻止するものである。
又29はネジ部であり、ネジ部29の操作によ
つて下取付軸体6と上取付軸体7とは両側枠4と
正面枠体1との取付け、取外しができるようにし
たものである。
つて下取付軸体6と上取付軸体7とは両側枠4と
正面枠体1との取付け、取外しができるようにし
たものである。
《考案の作用効果》
この考案は以上のような構成であり、四角状の
正面枠体1の正面両側杆2,2に、逆U字状で両
端に脚部3,3を備えると共に上下に平行横杆
8,8を設けた一対の両側枠4,4の前方杆5,
5を下取付軸体6,6及び上取付軸体7,7を介
して回動自在に取付け、且つ両側枠4,4の後方
杆9,9に当接する後面枠体10を設けると共に
該後面枠体10には後方杆9,9と平行横杆8,
8,8,8とに亘り着脱自在に係止する係止部1
1,11,11,11を設け、更に中央部にスト
ーブ載置部20を設けた連杆21の両端係止部2
2,22を正面枠体1と後面枠体10に係止した
ことによつて使用時は第1図に図示したように両
側枠4,4を拡げると共に後面枠体10を両側枠
4,4に取付け、ストーブ載置部20に石油スト
ーブを載置すれば石油ストーブの重みでストーブ
載置部20が押さえられて正面枠体1と両側枠
4,4と後面枠体10が子供のいたずらで簡単に
動くことがない安全なストーブ用ガードを得るこ
とができるものである。
正面枠体1の正面両側杆2,2に、逆U字状で両
端に脚部3,3を備えると共に上下に平行横杆
8,8を設けた一対の両側枠4,4の前方杆5,
5を下取付軸体6,6及び上取付軸体7,7を介
して回動自在に取付け、且つ両側枠4,4の後方
杆9,9に当接する後面枠体10を設けると共に
該後面枠体10には後方杆9,9と平行横杆8,
8,8,8とに亘り着脱自在に係止する係止部1
1,11,11,11を設け、更に中央部にスト
ーブ載置部20を設けた連杆21の両端係止部2
2,22を正面枠体1と後面枠体10に係止した
ことによつて使用時は第1図に図示したように両
側枠4,4を拡げると共に後面枠体10を両側枠
4,4に取付け、ストーブ載置部20に石油スト
ーブを載置すれば石油ストーブの重みでストーブ
載置部20が押さえられて正面枠体1と両側枠
4,4と後面枠体10が子供のいたずらで簡単に
動くことがない安全なストーブ用ガードを得るこ
とができるものである。
又夏季等不用の際は後面枠体10を両側枠4,
4より外して第4図に図示したように折り畳むこ
とができて嵩張ることなく保管でき使用上極めて
便利である。
4より外して第4図に図示したように折り畳むこ
とができて嵩張ることなく保管でき使用上極めて
便利である。
又上取付軸体7,7には平行横杆8,8が組み
立て時に嵌入する嵌入溝19,19を設けたこと
と後面枠体10を係止部11,11,11,11
を介して両側枠4,4に取付けたこととが相俟つ
て使用中に両側枠4,4が妄りに回動するような
ことがなく安定よく使用することができるもので
ある。
立て時に嵌入する嵌入溝19,19を設けたこと
と後面枠体10を係止部11,11,11,11
を介して両側枠4,4に取付けたこととが相俟つ
て使用中に両側枠4,4が妄りに回動するような
ことがなく安定よく使用することができるもので
ある。
又正面枠体1と両側枠4,4との取付けは下取
付軸体6,6及び上取付軸体7,7を介して取付
けることができると共に両側枠4,4に対する後
面枠体10の取付けは係止部11,11,11,
11を介して行うものであるが、係止部11は、
後方の後部杆12を後面枠体10の後面両側杆3
1と平行後面縦杆30の2箇所に固着部13及び
後端固着部28を介して固着し、後部杆12より
先方に位置する部分は後方杆9を外方より囲繞す
ると共に平行横杆8の上方に位置する囲繞部14
を設け、前方に折曲した折曲部15を介して前方
杆部16と下方に折曲した環状部17を設け、該
環状部17は上方より下方に亘り外方に傾斜して
平行横杆8に弾接する傾斜弾接面18を設けて形
成したことによつて第7図に図示したように傾斜
弾接面18を平行横杆8に弾接させることで簡単
に行うことができて組立が容易である。
付軸体6,6及び上取付軸体7,7を介して取付
けることができると共に両側枠4,4に対する後
面枠体10の取付けは係止部11,11,11,
11を介して行うものであるが、係止部11は、
後方の後部杆12を後面枠体10の後面両側杆3
1と平行後面縦杆30の2箇所に固着部13及び
後端固着部28を介して固着し、後部杆12より
先方に位置する部分は後方杆9を外方より囲繞す
ると共に平行横杆8の上方に位置する囲繞部14
を設け、前方に折曲した折曲部15を介して前方
杆部16と下方に折曲した環状部17を設け、該
環状部17は上方より下方に亘り外方に傾斜して
平行横杆8に弾接する傾斜弾接面18を設けて形
成したことによつて第7図に図示したように傾斜
弾接面18を平行横杆8に弾接させることで簡単
に行うことができて組立が容易である。
又更に構造が簡単で大量生産に適し安価に提供
できる等の幾多の実用的効果を奏するものであ
る。
できる等の幾多の実用的効果を奏するものであ
る。
第1図は斜視図、第2図は正面枠体の一部切欠
斜視図、第3図は開閉枠部を上昇させた正面枠体
の一部切欠斜視図、第4図は折り畳んだ斜視図、
第5図は後面枠体の正面図、第6図は要部の一部
切欠斜視図、第7図は係止部の詳細を示した一部
切欠上面図、第8図は係止部の詳細を示した一部
切欠正面図、第9図は平行横杆と上取付軸体の関
係を示した一部切欠面図、第10図は従来品の説
明図である。 1……正面枠体、2……正面両側杆、3……脚
部、4……両側枠、5……前方杆、6……下取付
軸体、7……上取付軸体、8……平行横杆、9…
…後方杆、10……後面枠体、11……係止部、
12……後部杆、13……固着部、14……囲繞
部、15……折曲部、16……前方杆部、17…
…環状部、18……傾斜弾接面、19……嵌入
溝、20……ストーブ載置部、21……連杆、2
2……両端係止部、23……平行正面縦杆、24
……側面平行縦杆、25……前面口、26……開
閉枠部、27……回動止片、28……後端固着
部、29……ネジ部、30……平行後面縦杆、3
1……後面両側杆。
斜視図、第3図は開閉枠部を上昇させた正面枠体
の一部切欠斜視図、第4図は折り畳んだ斜視図、
第5図は後面枠体の正面図、第6図は要部の一部
切欠斜視図、第7図は係止部の詳細を示した一部
切欠上面図、第8図は係止部の詳細を示した一部
切欠正面図、第9図は平行横杆と上取付軸体の関
係を示した一部切欠面図、第10図は従来品の説
明図である。 1……正面枠体、2……正面両側杆、3……脚
部、4……両側枠、5……前方杆、6……下取付
軸体、7……上取付軸体、8……平行横杆、9…
…後方杆、10……後面枠体、11……係止部、
12……後部杆、13……固着部、14……囲繞
部、15……折曲部、16……前方杆部、17…
…環状部、18……傾斜弾接面、19……嵌入
溝、20……ストーブ載置部、21……連杆、2
2……両端係止部、23……平行正面縦杆、24
……側面平行縦杆、25……前面口、26……開
閉枠部、27……回動止片、28……後端固着
部、29……ネジ部、30……平行後面縦杆、3
1……後面両側杆。
Claims (1)
- 四角状の正面枠体1の正面両側杆2,2に、逆
U字状で両端に脚部3,3を備えると共に上下に
平行横杆8,8を設けた一対の両側枠4,4の前
方杆5,5を下取付軸体6,6及び上取付軸体
7,7を介して回動自在に取付け、且つ両側枠
4,4の後方杆9,9に当接する後面枠体10を
設けると共に多数の平行後面縦杆30,30……
を設けた後面枠体10には後方杆9,9と平行横
杆8,8,8,8とに亘り係止する係止部11,
11,11,11を設け、且つ係止部11は、後
方の後部杆12を後面枠体10の後面両側杆31
と平行後面縦杆30の2箇所に固着部13及び後
端固着部28を介して固着し、後部杆12より先
方に位置する部分は後方杆9を外方より囲繞する
と共に平行横杆8の上方に位置する囲繞部14を
設け、前方に折曲した折曲部15を介して前方杆
部16と下方に折曲した環状部17を設け、該環
状部17は上方より下方に亘り外方に傾斜して平
行横杆8に弾接する傾斜弾接面18を設けて形成
し、且又上取付軸体7,7には平行横杆8,8が
嵌入する嵌入溝19,19を設け、又更に中央部
にストーブ載置部20を設けた連杆21の両端係
止部22,22を正面枠体1と後面枠体10に係
止したことを特徴とするストーブ用ガード。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12705787U JPH0514094Y2 (ja) | 1987-08-20 | 1987-08-20 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12705787U JPH0514094Y2 (ja) | 1987-08-20 | 1987-08-20 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6431920U JPS6431920U (ja) | 1989-02-28 |
| JPH0514094Y2 true JPH0514094Y2 (ja) | 1993-04-15 |
Family
ID=31379135
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12705787U Expired - Lifetime JPH0514094Y2 (ja) | 1987-08-20 | 1987-08-20 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0514094Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-08-20 JP JP12705787U patent/JPH0514094Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6431920U (ja) | 1989-02-28 |