JPH05141404A - 少なくとも一つが圧縮性材料からなる複数の部材の結合構造 - Google Patents
少なくとも一つが圧縮性材料からなる複数の部材の結合構造Info
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- JPH05141404A JPH05141404A JP32649791A JP32649791A JPH05141404A JP H05141404 A JPH05141404 A JP H05141404A JP 32649791 A JP32649791 A JP 32649791A JP 32649791 A JP32649791 A JP 32649791A JP H05141404 A JPH05141404 A JP H05141404A
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- 230000008878 coupling Effects 0.000 claims 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 claims 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 claims 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 9
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 8
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 8
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- 230000006835 compression Effects 0.000 description 3
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- 230000008646 thermal stress Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Connection Of Plates (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 少なくとも一つの部材が圧縮性材料で作られ
ている複数の部材を重ねてそれらの通孔に貫通したボル
トとナットとにより挟み締付けたとき、圧縮性材料の部
材を圧縮変形することなく適正な締付けトルクで結合さ
せるようにする。 【構成】 圧縮性材料で作られている部材11の通孔1
2に、この通孔12と長さが等しく且つボルト25の頭
26またはナット27が重ねられる側の端部にフランジ
6を有するスリーブ1を両端面を部材11の表面に揃え
て埋込み固定し、ボルト25をこのスリーブ1に貫通さ
せて締付けた。
ている複数の部材を重ねてそれらの通孔に貫通したボル
トとナットとにより挟み締付けたとき、圧縮性材料の部
材を圧縮変形することなく適正な締付けトルクで結合さ
せるようにする。 【構成】 圧縮性材料で作られている部材11の通孔1
2に、この通孔12と長さが等しく且つボルト25の頭
26またはナット27が重ねられる側の端部にフランジ
6を有するスリーブ1を両端面を部材11の表面に揃え
て埋込み固定し、ボルト25をこのスリーブ1に貫通さ
せて締付けた。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はともに合成樹脂で作られ
た複数の部材、または合成樹脂製のものと金属製のもの
とからなる複数の部材のように少なくとも一つが圧縮性
材料からなる複数の部材をこれらに貫通させたボルトに
よって互いに締付け結合した構造に関するものである。
た複数の部材、または合成樹脂製のものと金属製のもの
とからなる複数の部材のように少なくとも一つが圧縮性
材料からなる複数の部材をこれらに貫通させたボルトに
よって互いに締付け結合した構造に関するものである。
【0002】
【従来の技術】複数の板状の部材を重ねてそれらに設け
た通孔にボルトを貫通させてナットをねじ込むことによ
り部材をボルト頭とナットとにより挟み締付ける結合手
段は周知である。
た通孔にボルトを貫通させてナットをねじ込むことによ
り部材をボルト頭とナットとにより挟み締付ける結合手
段は周知である。
【0003】そして、結合にあたって過度の締付けを防
止するため、ナットのねじ込み工具にトルク制限機能を
もつものを使用し締付けのためのトルクが設定値に達し
たときねじ込みを停止させることや、実公昭48−35
73号公報、実公昭48−8539号公報などに開示さ
れているようにねじ込み工具によって与えられるトルク
が一定以上になったとき破壊されてトルクを遮断しねじ
込みを停止させる部分をボルト、ナットなどのねじ込み
側部材に設けることも広く知られている。
止するため、ナットのねじ込み工具にトルク制限機能を
もつものを使用し締付けのためのトルクが設定値に達し
たときねじ込みを停止させることや、実公昭48−35
73号公報、実公昭48−8539号公報などに開示さ
れているようにねじ込み工具によって与えられるトルク
が一定以上になったとき破壊されてトルクを遮断しねじ
込みを停止させる部分をボルト、ナットなどのねじ込み
側部材に設けることも広く知られている。
【0004】この場合、部材が金属のように非圧縮性材
料からなるときはナットのねじ込みが進むとトルクが急
激に増大するのでほぼ一定の締付けトルクで結合させる
ことができる。
料からなるときはナットのねじ込みが進むとトルクが急
激に増大するのでほぼ一定の締付けトルクで結合させる
ことができる。
【0005】しかしながら、少なくとも一つが合成樹脂
のような圧縮性材料で作られている複数の部材を重ねて
ボルトに結合するときは、ナットのねじ込みが進んで圧
縮性材料製部材が圧縮されるようになるとトルクが少し
ずつ増大し、かなり圧縮されたときにねじ込みが停止す
る。ねじ込み停止時の圧縮量は部材の材質や厚さによっ
て異なるが、いずれにしても圧縮により変形した状態で
締付け結合されるので材料の早期劣化を招いたり、圧縮
応力の反力がボルトから離れた部分で相手部材から離間
する曲げを生じさせることがある。また、重ね合せ部材
が機械的応力や熱的応力を受ける場合、これらが圧縮応
力に加算されると部材の劣化や曲げが加速され破壊する
心配もある。
のような圧縮性材料で作られている複数の部材を重ねて
ボルトに結合するときは、ナットのねじ込みが進んで圧
縮性材料製部材が圧縮されるようになるとトルクが少し
ずつ増大し、かなり圧縮されたときにねじ込みが停止す
る。ねじ込み停止時の圧縮量は部材の材質や厚さによっ
て異なるが、いずれにしても圧縮により変形した状態で
締付け結合されるので材料の早期劣化を招いたり、圧縮
応力の反力がボルトから離れた部分で相手部材から離間
する曲げを生じさせることがある。また、重ね合せ部材
が機械的応力や熱的応力を受ける場合、これらが圧縮応
力に加算されると部材の劣化や曲げが加速され破壊する
心配もある。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】本発明が解決しようと
する課題は、少なくとも一つの部材が圧縮性材料で作ら
れている複数の部材をこれらに貫通させたボルトおよび
ナットによって互いに締付け結合するとき、圧縮性材料
で作られている部材を圧縮することなく適正な締付けト
ルクで結合させることができない、という点である。
する課題は、少なくとも一つの部材が圧縮性材料で作ら
れている複数の部材をこれらに貫通させたボルトおよび
ナットによって互いに締付け結合するとき、圧縮性材料
で作られている部材を圧縮することなく適正な締付けト
ルクで結合させることができない、という点である。
【0007】
【課題を解決するための手段】前記課題を解決するため
に、本発明は圧縮性材料で作られている部材の通孔に、
この通孔と長さが等しく且つボルトの頭またはナットが
重ねられる側の端部にフランジを有する金属製のスリー
ブを両端面を部材表面に揃えて埋込み固定し、ボルトを
このスリーブに貫通させる構成とし、この手段によって
圧縮性材料で作られている部材を圧縮することなく適正
な締付けトルクで複数の部材を結合する、という目的を
達成させた。
に、本発明は圧縮性材料で作られている部材の通孔に、
この通孔と長さが等しく且つボルトの頭またはナットが
重ねられる側の端部にフランジを有する金属製のスリー
ブを両端面を部材表面に揃えて埋込み固定し、ボルトを
このスリーブに貫通させる構成とし、この手段によって
圧縮性材料で作られている部材を圧縮することなく適正
な締付けトルクで複数の部材を結合する、という目的を
達成させた。
【0008】
【作用】圧縮性材料で作られている部材の通孔に両端面
を部材表面に揃えて埋込み固定した金属製のスリーブが
ナットのねじ込みに伴う圧縮力を受ける。このため部材
を圧縮変形することなくほぼ一定の締付けトルクで複数
の部材が結合されることとなる。
を部材表面に揃えて埋込み固定した金属製のスリーブが
ナットのねじ込みに伴う圧縮力を受ける。このため部材
を圧縮変形することなくほぼ一定の締付けトルクで複数
の部材が結合されることとなる。
【0009】
【実施例】図面を参照して本発明の実施例を説明する
と、先ず図2に示すスリーブ1は貫通孔2を有する円筒
形の本体3の一端部近くの外側周面に環状突条の複数を
軸線方向適宜間隔で突設して形成した抜け止め用の凹凸
条4および軸線方向へ延びる平目ローレットからなる回
り止め用の凹凸条5を設け、且つこの凹凸条5側の端部
にフランジ6を設けた構成とされ、金属で作られてい
る。
と、先ず図2に示すスリーブ1は貫通孔2を有する円筒
形の本体3の一端部近くの外側周面に環状突条の複数を
軸線方向適宜間隔で突設して形成した抜け止め用の凹凸
条4および軸線方向へ延びる平目ローレットからなる回
り止め用の凹凸条5を設け、且つこの凹凸条5側の端部
にフランジ6を設けた構成とされ、金属で作られてい
る。
【0010】図1は図2に示したスリーブ1を用いて合
成樹脂成形品からなる部材11と金属製品である部材1
3とをボルト結合した実施例であって、部材11の通孔
12にスリーブ1がプレス機で直進させることによって
圧入され、二つの凹凸条4、5を通孔12の周壁面に喰
込ませるとともに両端面を部材11の両表面に揃えて埋
込み固定されている。金属の部材13はその通孔14を
貫通孔2とほぼ同心に位置させてガスケット15を挟み
合成樹脂の部材11に重ねられ、貫通孔2と通孔14と
に貫通させたボルト25にナット27をねじ込んで座板
28、29を介してボルト25の頭26とナット27と
により二つの部材11、13を締付け結合したものであ
る。
成樹脂成形品からなる部材11と金属製品である部材1
3とをボルト結合した実施例であって、部材11の通孔
12にスリーブ1がプレス機で直進させることによって
圧入され、二つの凹凸条4、5を通孔12の周壁面に喰
込ませるとともに両端面を部材11の両表面に揃えて埋
込み固定されている。金属の部材13はその通孔14を
貫通孔2とほぼ同心に位置させてガスケット15を挟み
合成樹脂の部材11に重ねられ、貫通孔2と通孔14と
に貫通させたボルト25にナット27をねじ込んで座板
28、29を介してボルト25の頭26とナット27と
により二つの部材11、13を締付け結合したものであ
る。
【0011】図3は図2に示したスリーブ1を用いて合
成樹脂成形品からなる二つの部材16、18を互いにボ
ルト結合した実施例であって、部材16、18の通孔1
7、19にはスリーブ1が前記手段によって両端面を部
材16、18の両表面に揃えてそれぞれ埋込み固定され
ている。この二つの部材16、18はスリーブ1のフラ
ンジ6を外側の表面に位置させ、且つ貫通孔2を同心に
位置させて重ねられ、貫通孔2に貫通させたボルト25
にナット27をねじ込んで座板28、29を介してボル
ト25の頭26とナット27とにより締付け結合されて
いる。
成樹脂成形品からなる二つの部材16、18を互いにボ
ルト結合した実施例であって、部材16、18の通孔1
7、19にはスリーブ1が前記手段によって両端面を部
材16、18の両表面に揃えてそれぞれ埋込み固定され
ている。この二つの部材16、18はスリーブ1のフラ
ンジ6を外側の表面に位置させ、且つ貫通孔2を同心に
位置させて重ねられ、貫通孔2に貫通させたボルト25
にナット27をねじ込んで座板28、29を介してボル
ト25の頭26とナット27とにより締付け結合されて
いる。
【0012】ボルト25の頭26またはナット27が重
ねられる端部にフランジ6を配置したことにより圧縮力
を受ける面積が広くなり、通孔14や貫通孔2にボルト
25が偏心して貫通していても頭26またはナット27
と完全に重なって圧縮力を受けることができるが、合成
樹脂の部材が金属の部材に挟まれている場合にはフラン
ジ6がなくてもよい。
ねられる端部にフランジ6を配置したことにより圧縮力
を受ける面積が広くなり、通孔14や貫通孔2にボルト
25が偏心して貫通していても頭26またはナット27
と完全に重なって圧縮力を受けることができるが、合成
樹脂の部材が金属の部材に挟まれている場合にはフラン
ジ6がなくてもよい。
【0013】また、凹凸条4、5は部材11、16、1
8と互いに噛合って引張り、ねじれ、振動などの外力を
受けても緩みや抜けの心配がなく、殊に相手部材と結合
するまでの取扱いに特別の注意を払う必要がない。
8と互いに噛合って引張り、ねじれ、振動などの外力を
受けても緩みや抜けの心配がなく、殊に相手部材と結合
するまでの取扱いに特別の注意を払う必要がない。
【0014】
【発明の効果】以上から明かなように、合成樹脂のよう
な圧縮性材料で作った部材の通孔に通孔と同長の金属製
スリーブを突出または没入させることなく埋込み固定
し、このスリーブと他部材の通孔とを貫通させたボルト
とナットにより重ね合せ部材を挟み締付けた本発明によ
ると、ボルトやナットにより圧縮を受ける部分が非圧縮
性となり、圧縮性材料の部材を圧縮変形して早期劣化や
曲げを生じさせることなくほぼ一定の適正な締付けトル
クで複数の部材が結合されるものである。また、ボルト
の頭またはナットが重ねられる側にフランジを有するス
リーブを用いたことにより、ボルトが偏心して通孔を貫
通していても圧縮力をスリーブに受けさせることができ
る利点がある。
な圧縮性材料で作った部材の通孔に通孔と同長の金属製
スリーブを突出または没入させることなく埋込み固定
し、このスリーブと他部材の通孔とを貫通させたボルト
とナットにより重ね合せ部材を挟み締付けた本発明によ
ると、ボルトやナットにより圧縮を受ける部分が非圧縮
性となり、圧縮性材料の部材を圧縮変形して早期劣化や
曲げを生じさせることなくほぼ一定の適正な締付けトル
クで複数の部材が結合されるものである。また、ボルト
の頭またはナットが重ねられる側にフランジを有するス
リーブを用いたことにより、ボルトが偏心して通孔を貫
通していても圧縮力をスリーブに受けさせることができ
る利点がある。
【図1】本発明の実施例を示す縦断面図である。
【図2】本発明に使用するスリーブの実施例を示す一部
切截した正面図である。
切截した正面図である。
【図3】本発明の異なる実施例を示す縦断面図である。
1 スリーブ、6 フランジ、11、13、16、18
部材、12、14、17、19 通孔、25 ボル
ト、26 頭、27 ナット、
部材、12、14、17、19 通孔、25 ボル
ト、26 頭、27 ナット、
Claims (1)
- 【請求項1】 少なくとも一つの部材が圧縮性材料で作
られている複数の部材が重ねられてそれらに設けた通孔
に貫通させたボルトの頭とナットとにより挟み締付けら
れている結合構造において;前記圧縮性材料で作られて
いる部材の通孔と等しい長さをもち且つ前記ボルトの頭
またはナットが重ねられる側の端部にフランジを有する
金属製のスリーブが、前記圧縮性材料で作られている部
材の通孔に両端面を部材表面に揃えて埋込み固定され、
前記ボルトが前記スリーブを貫通している;ことを特徴
とする少なくとも一つが圧縮性材料で作られている複数
の部材の結合構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32649791A JPH05141404A (ja) | 1991-11-14 | 1991-11-14 | 少なくとも一つが圧縮性材料からなる複数の部材の結合構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32649791A JPH05141404A (ja) | 1991-11-14 | 1991-11-14 | 少なくとも一つが圧縮性材料からなる複数の部材の結合構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05141404A true JPH05141404A (ja) | 1993-06-08 |
Family
ID=18188490
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32649791A Pending JPH05141404A (ja) | 1991-11-14 | 1991-11-14 | 少なくとも一つが圧縮性材料からなる複数の部材の結合構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05141404A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007263300A (ja) * | 2006-03-29 | 2007-10-11 | Toyota Motor Corp | 樹脂部材の締結構造、ならびに樹脂部材の製造方法 |
| JP2023174208A (ja) * | 2022-05-27 | 2023-12-07 | 岡野機工株式会社 | ブッシュ |
-
1991
- 1991-11-14 JP JP32649791A patent/JPH05141404A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007263300A (ja) * | 2006-03-29 | 2007-10-11 | Toyota Motor Corp | 樹脂部材の締結構造、ならびに樹脂部材の製造方法 |
| JP2023174208A (ja) * | 2022-05-27 | 2023-12-07 | 岡野機工株式会社 | ブッシュ |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20001121 |