JPH05141772A - 風呂加熱装置 - Google Patents

風呂加熱装置

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JPH05141772A
JPH05141772A JP3300340A JP30034091A JPH05141772A JP H05141772 A JPH05141772 A JP H05141772A JP 3300340 A JP3300340 A JP 3300340A JP 30034091 A JP30034091 A JP 30034091A JP H05141772 A JPH05141772 A JP H05141772A
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JP
Japan
Prior art keywords
temperature
bath
bathtub
hot water
set temperature
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP3300340A
Other languages
English (en)
Inventor
Yoshio Muto
好夫 武藤
Yutaka Okumura
裕 奥村
Tadao Okada
忠夫 岡田
Tadashi Ohata
正 大畑
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sanyo Electric Co Ltd
Original Assignee
Sanyo Electric Co Ltd
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Publication date
Application filed by Sanyo Electric Co Ltd filed Critical Sanyo Electric Co Ltd
Priority to JP3300340A priority Critical patent/JPH05141772A/ja
Publication of JPH05141772A publication Critical patent/JPH05141772A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02EREDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
    • Y02E60/00Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
    • Y02E60/10Energy storage using batteries
    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02TCLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO TRANSPORTATION
    • Y02T10/00Road transport of goods or passengers
    • Y02T10/60Other road transportation technologies with climate change mitigation effect
    • Y02T10/62Hybrid vehicles

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  • Control For Baths (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 追焚きに際して使い勝手のよい風呂加熱装置
を提供する。 【構成】 追焚き指令があったときに、膨張タンク9に
浴槽3内の湯水4を循環させて追焚きを行なう。この
際、風呂温度T2が所定の設定温度より大幅に低い場合
には通常の追焚き動作を実行し、風呂温度T2が設定温
度とあまり変わらない場合には設定温度より高めの温度
に達するまで追焚き動作を実行するように制御する。 【効果】 入浴者が設定温度をいちいち設定し直さなく
ても快適な入浴が可能となる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、追焚き機能を有する風
呂加熱装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の風呂加熱装置において
は、浴槽内の残り湯等を入浴前に追焚きする必要があ
り、入浴者は所望の入浴温度に沸き上がるのを待って入
浴していた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、こうし
た風呂加熱装置においては、次のような問題点があっ
た。即ち、入浴者が入浴中に「ぬるい」と感じて追焚き
を行なう場合としては、湯温が設定温度よりも低すぎて
「ぬるい」と感じる場合の外に、湯温は設定温度と略同
一であるが、この設定温度の設定が低いために「ぬる
い」と感じる場合がある。この場合には、入浴者が追焚
き運転を指令しても、湯温と設定温度が略一致している
ので、運転直後に追焚き動作が停止してしまい、湯温は
一向に上昇しない。こうした事態を回避するためには、
「ぬるい」と感じる度毎に設定温度を設定し直す必要が
あるが、入浴希望温度は入浴者による個人差があるの
で、極めて煩雑である。特に、高齢者や子供のいる家族
では、入浴者がそれぞれ設定温度を適宜変更して入浴し
なければならないので、非常に使い勝手の悪いものであ
る。
【0004】本発明は、上記事情に鑑み、追焚き運転の
指令を受けたときに、その状況を判定し、設定温度を適
宜補正して沸き上げることにより、快適な入浴を実現可
能とした風呂加熱装置を提供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】即ち、本発明は、追焚き
指令(C1)があったときに、熱源にて加熱される加熱
用熱交換器(9)に浴槽(3)内の湯水(4)を循環さ
せて、当該浴槽内の湯水が所定の目標温度(T3)にな
るように追焚きを行なう風呂加熱装置(1)において、
前記浴槽内の湯水の設定温度(T1)を設定する温度設
定手段(21)を設け、前記追焚き指令を受けて、前記
温度設定手段により設定された設定温度と前記浴槽内の
湯水の風呂温度(T2)との温度差(ΔT)が小さいと
きには前記浴槽内の湯水の目標温度を当該設定温度より
も高くすると共に、前記温度設定手段により設定された
設定温度と前記浴槽内の湯水の風呂温度との温度差が大
きいときには前記浴槽内の湯水の目標温度を当該設定温
度又は当該設定温度の近傍にする目標温度調整手段(2
0)を設けて構成される。
【0006】なお、括弧内の番号等は、図面における対
応する要素を表わす便宜的なものであり、従って、本発
明は図面上の記載に限定拘束されるものではない。この
ことは、「特許請求の範囲」及び「作用」の欄について
も同様である。
【0007】
【作用】上記した構成により、本発明は、追焚きを行な
う際に、入浴者が「ぬるい」と感じたときの状況に応じ
て設定温度(T1)が補正されて目標温度(T3)に沸
き上がるように作用する。
【0008】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明
する。図1は本発明による風呂加熱装置の一実施例を示
す構成図、図2は制御装置の一例を示す制御ブロック
図、図3は追焚き制御プログラムの一例を示すフローチ
ャートである。
【0009】本発明による風呂加熱装置1は、図1に示
すように、浴槽3を有しており、浴槽3には第1循環回
路16が、その両端部を浴槽3内に向けて開口した形で
ループ状に設けられている。第1循環回路16の往き管
16aには、風呂サーミスタ2及び風呂循環ポンプ5等
が設けられており、また第1循環回路16の一部は、熱
交換器として機能する膨張タンク9内を通過している。
膨張タンク9には第2循環回路17が、その両端部を膨
張タンク9内に向けて開口した形でループ状に設けられ
ており、第2循環回路17の略中央部には、熱交換器8
が往き管17aと戻り管17bとを連通する形で設けら
れている。また、第2循環回路17の往き管17aには
暖房水循環ポンプ7が設けられており、第2循環回路1
7の戻り管17bには暖房サーミスタ10が設けられて
いる。熱交換器8の下方にはバーナ6が設置されてお
り、バーナ6に接続されたガス管11には、比例弁15
及びガス弁12、13が設けられている。
【0010】なお、風呂加熱装置1は、図1に示すよう
に、第2循環回路17から分岐する形で接続された第3
循環回路18を有しており、第3循環回路18に膨張タ
ンク9内の暖房水14を循環させることにより、居室の
暖房或いは台所や洗面所への給湯を行なうことが出来
る。
【0011】ところで、風呂加熱装置1にはマイコン2
0が組み込まれており、マイコン20には、図2に示す
ように、前記浴槽3の近くに設置されたリモコン21、
前記風呂サーミスタ2、前記暖房サーミスタ10、前記
ガス弁12、13、前記比例弁15、前記暖房水循環ポ
ンプ7及び前記風呂循環ポンプ5等が接続されている。
【0012】本発明による風呂加熱装置1は以上のよう
な構成を有するので、図2に示すリモコン21の操作に
よって所定の設定温度T1が設定されている状態(図2
に示す場合は設定温度T1が40℃に設定されてい
る。)で、入浴者が入浴中に「ぬるい」と感じて追焚き
を行なう際には、図2に示すリモコン21上の追焚きス
イッチ22を押して、マイコン20に対して追焚き指令
C1を出力する。該追焚き指令C1を受けてマイコン2
0は、図3に示すような追焚き制御プログラムPRGを
所定のメモリ手段(図示せず)から読み出し、該追焚き
制御プログラムPRGに基づき、以下に述べるように、
追焚き指令C1が出力された際の状況に応じて(即ち、
浴槽3内の湯水4が設定温度T1よりも低すぎて入浴者
が「ぬるい」と感じているのか、浴槽3内の湯水4が設
定温度T1付近に達しているにも拘らず入浴者が「ぬる
い」と感じているのかの別に応じて)適切に追焚き制御
動作を実行する。
【0013】即ち、まず、追焚き制御プログラムPRG
のステップS1で、ガス弁12、13を開くと共に、比
例弁15を所定の開度だけ開いて、所定量のガスをバー
ナ6に供給し、燃焼を開始する。更に、暖房水循環ポン
プ7を駆動する。すると、膨張タンク9内の暖房水14
が第2循環回路17を循環して昇温する。
【0014】次に、追焚き制御プログラムPRGのステ
ップS2に入り、所定時間毎に、膨張タンク9内の暖房
水14の温度を暖房サーミスタ10を介して検出し、当
該温度が所定温度以上であるか否かを判定する。
【0015】そして、膨張タンク9内の暖房水14の温
度が所定温度以上になったと判定されたところで、追焚
き制御プログラムPRGのステップS3に入り、風呂循
環ポンプ5を駆動する。すると、浴槽3内の湯水4が第
1循環回路16を循環して昇温する。
【0016】次いで、追焚き制御プログラムPRGのス
テップS4に入り、風呂循環ポンプ5を駆動し始めてか
ら所定時間が経過したか否かを判定し、風呂循環ポンプ
5を駆動し始めてから所定時間が経過したと判定された
ところで、追焚き制御プログラムPRGのステップS5
に入り、浴槽3内の湯水4の温度、即ち風呂温度T2を
風呂サーミスタ2を介して検出し、設定温度T1(図2
に示す場合は40℃)と風呂温度T2との温度差ΔT
(=T1−T2)を演算する。更に、該温度差ΔTが1
℃以内であるか否かを判定する。
【0017】その結果、前記温度差ΔTが1℃以内であ
る(即ち、ΔT≦1℃)と判定された場合には、入浴者
は設定温度T1と比べて高々1℃しか変わらない湯水4
に入浴しているにも拘らず「ぬるい」と感じていること
になるので、風呂温度T2を設定温度T1より高めるべ
く、追焚き制御プログラムPRGのステップS6に入
り、設定温度T1より2℃だけ高い温度(T1+2℃)
を目標温度T3とする(図2に示す場合はT1=40℃
なのでT3=42℃)。一方、前記温度差ΔTが1℃以
内でない(即ち、ΔT>1℃)と判定された場合には、
追焚き制御プログラムPRGのステップS7に入り、前
記温度差ΔTが2℃以内であるか否かを判定する。
【0018】その結果、前記温度差ΔTが2℃以内であ
る(即ち、1℃<ΔT≦2℃)と判定された場合には、
入浴者は設定温度T1と比べて高々2℃しか変わらない
湯水4に入浴しているにも拘らず「ぬるい」と感じてい
ることになるので、風呂温度T2を設定温度T1より高
めるべく、追焚き制御プログラムPRGのステップS8
に入り、設定温度T1より1.5℃だけ高い温度(T1
+1.5℃)を目標温度T3とする(図2に示す場合は
T1=40℃なのでT3=41.5℃)。一方、前記温
度差ΔTが2℃以内でない(即ち、ΔT>2℃)と判定
された場合には、追焚き制御プログラムPRGのステッ
プS9に入り、前記温度差ΔTが3℃以内であるか否か
を判定する。
【0019】その結果、前記温度差ΔTが3℃以内であ
る(即ち、2℃<ΔT≦3℃)と判定された場合には、
風呂温度T2を設定温度T1より少し高めるべく、追焚
き制御プログラムPRGのステップS10に入り、設定
温度T1より1℃だけ高い温度(T1+1℃)を目標温
度T3とする(図2に示す場合はT1=40℃なのでT
3=41℃)。一方、前記温度差ΔTが3℃以内でない
(即ち、ΔT>3℃)と判定された場合には、追焚き制
御プログラムPRGのステップS11に入り、当該温度
差ΔTが4℃以内であるか否かを判定する。
【0020】その結果、前記温度差ΔTが4℃以内であ
る(即ち、3℃<ΔT≦4℃)と判定された場合には、
風呂温度T2を設定温度T1より僅かに高めるべく、追
焚き制御プログラムPRGのステップS12に入り、設
定温度T1より0.5℃だけ高い温度(T1+0.5
℃)を目標温度T3とする(図2に示す場合はT1=4
0℃なのでT3=40.5℃)。一方、前記温度差ΔT
が4℃以内でない(即ち、ΔT>4℃)と判定された場
合には、風呂温度T2、即ち浴槽3内の湯水4の温度は
設定温度T1と比べて少なくとも4℃以上低く、入浴出
来ない温度であるので、設定温度T1を変更するまでも
ないことから、追焚き制御プログラムPRGのステップ
S13に入り、設定温度T1を目標温度T3とする(図
2に示す場合はT1=40℃なのでT3=40℃)。
【0021】こうして、目標温度T3が設定されたとこ
ろで、追焚き制御プログラムPRGのステップS14に
入り、所定時間毎に、風呂温度T2を風呂サーミスタ2
を介して検出し、風呂温度T2が前記目標温度T3に達
したか否かを判定する。
【0022】そして、風呂温度T2が目標温度T3に達
したと判定されたところで、追焚き制御プログラムPR
Gに基づく追焚き制御動作が終了する。この際、浴槽3
内の湯水4は、入浴者が「ぬるい」と感じたときの種々
の状況に応じて適切に補正された目標温度T3に沸き上
がっているので、入浴者は快適な入浴を行なうことが可
能となる。
【0023】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
追焚き指令C1があったときに、熱源にて加熱される膨
張タンク9等の加熱用熱交換器に浴槽3内の湯水4を循
環させて、当該浴槽3内の湯水4が所定の目標温度T3
になるように追焚きを行なう風呂加熱装置1において、
前記浴槽3内の湯水4の設定温度T1を設定するリモコ
ン21等の温度設定手段を設け、前記追焚き指令C1を
受けて、前記温度設定手段により設定された設定温度T
1と前記浴槽3内の湯水4の風呂温度T2との温度差Δ
Tが小さいときには前記浴槽3内の湯水4の目標温度T
3を当該設定温度T1よりも高くすると共に、前記温度
設定手段により設定された設定温度T1と前記浴槽3内
の湯水4の風呂温度T2との温度差ΔTが大きいときに
は前記浴槽3内の湯水4の目標温度T3を当該設定温度
T1又は当該設定温度T1の近傍にするマイコン20等
の目標温度調整手段を設けて構成したので、追焚きを行
なう際に、入浴者が温度設定手段を介して設定温度T1
をいちいち設定し直さなくても、「ぬるい」と感じたと
きの状況に応じて設定温度T1を適切に補正して目標温
度T3に沸き上げることが出来ることから、使いやす
く、しかも快適な入浴を実現し得る風呂加熱装置を提供
することが可能となる。従って、複数の入浴者がいる場
合には、ぬる湯を好む入浴者に合わせて設定温度T1を
設定しておけば、あつ湯を好む入浴者が入浴しても、設
定温度T1を変更することなく追焚きによって対処出
来、操作性に優れる。
【0024】また、上述した実施例のものでは、追焚き
指令C1の入力と同時に燃焼を開始することが出来るの
で、追焚き時間を短縮することが可能となり、使い勝手
がよい。
【0025】更に、加熱用熱交換器が一定温度以上に上
昇した後、風呂循環ポンプ5を運転することが出来るの
で、従来の風呂加熱装置と異なり、入浴者が冷たい水を
身体に受けて不快感を感じるようなことはない。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明による風呂加熱装置の一実施例を示す構
成図である。
【図2】制御装置の一例を示す制御ブロック図である。
【図3】追焚き制御プログラムの一例を示すフローチャ
ートである。
【符号の説明】
1……風呂加熱装置 3……浴槽 4……湯水 9……加熱用熱交換器(膨張タンク) 20……目標温度調整手段(マイコン) 21……温度設定手段(リモコン) C1……追焚き指令 T1……設定温度 T2……風呂温度 T3……目標温度 ΔT……温度差
フロントページの続き (72)発明者 大畑 正 大阪府守口市京阪本通2丁目18番地 三洋 電機株式会社内

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 追焚き指令(C1)があったときに、熱
    源にて加熱される加熱用熱交換器(9)に浴槽(3)内
    の湯水(4)を循環させて、当該浴槽内の湯水が所定の
    目標温度(T3)になるように追焚きを行なう風呂加熱
    装置(1)において、 前記浴槽内の湯水の設定温度(T1)を設定する温度設
    定手段(21)を設け、 前記追焚き指令を受けて、前記温度設定手段により設定
    された設定温度と前記浴槽内の湯水の風呂温度(T2)
    との温度差(ΔT)が小さいときには前記浴槽内の湯水
    の目標温度を当該設定温度よりも高くすると共に、前記
    温度設定手段により設定された設定温度と前記浴槽内の
    湯水の風呂温度との温度差が大きいときには前記浴槽内
    の湯水の目標温度を当該設定温度又は当該設定温度の近
    傍にする目標温度調整手段(20)を設けて構成した風
    呂加熱装置。
JP3300340A 1991-11-15 1991-11-15 風呂加熱装置 Pending JPH05141772A (ja)

Priority Applications (1)

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JP3300340A JPH05141772A (ja) 1991-11-15 1991-11-15 風呂加熱装置

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JP3300340A JPH05141772A (ja) 1991-11-15 1991-11-15 風呂加熱装置

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ID=17883597

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JP (1) JPH05141772A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH08200803A (ja) * 1995-01-31 1996-08-06 Gastar Corp 風呂釜及び風呂釜の制御方法
CN114963555A (zh) * 2021-08-24 2022-08-30 青岛经济技术开发区海尔热水器有限公司 一种热水器的温度控制方法、装置、热水器及存储介质

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH08200803A (ja) * 1995-01-31 1996-08-06 Gastar Corp 風呂釜及び風呂釜の制御方法
CN114963555A (zh) * 2021-08-24 2022-08-30 青岛经济技术开发区海尔热水器有限公司 一种热水器的温度控制方法、装置、热水器及存储介质

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