JPH0514203A - デイジタル−アナログ変換回路 - Google Patents
デイジタル−アナログ変換回路Info
- Publication number
- JPH0514203A JPH0514203A JP16128991A JP16128991A JPH0514203A JP H0514203 A JPH0514203 A JP H0514203A JP 16128991 A JP16128991 A JP 16128991A JP 16128991 A JP16128991 A JP 16128991A JP H0514203 A JPH0514203 A JP H0514203A
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- JP
- Japan
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- digital
- output
- switch
- operational amplifier
- converter
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 外部負荷に応じてバッファアンプを通して出
力するか、直接出力するかを選択可能なディジタル−ア
ナログ変換回路を得ることを目的とする。 【構成】 DA変換器2の出力側にスイッチ5,6を接
続し、スイッチ5の他端をバッファ用オペアンプ3の入
側に接続し、オペアンプの出力側をさらにスイッチ7を
介して外部出力端子4に接続し、スイッチ6の他端を直
接出力端子4に接続する。 【効果】 大電力負荷に使用できるだけでなく、高速応
答を必要とする負荷にも使用できる。
力するか、直接出力するかを選択可能なディジタル−ア
ナログ変換回路を得ることを目的とする。 【構成】 DA変換器2の出力側にスイッチ5,6を接
続し、スイッチ5の他端をバッファ用オペアンプ3の入
側に接続し、オペアンプの出力側をさらにスイッチ7を
介して外部出力端子4に接続し、スイッチ6の他端を直
接出力端子4に接続する。 【効果】 大電力負荷に使用できるだけでなく、高速応
答を必要とする負荷にも使用できる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、ディジタル−アナロ
グ変換回路に関し、特に半導体集積回路に組込み可能な
ディジタル−アナログ変換回路に関するものである。
グ変換回路に関し、特に半導体集積回路に組込み可能な
ディジタル−アナログ変換回路に関するものである。
【0002】
【従来の技術】図3は半導体集積回路におけるバッファ
用オペアンプを内蔵した従来のディジタル−アナログ変
換回路を示す構成図である。図3において、1は外部よ
りディジタル信号が印加される外部入力端子、2は外部
入力端子1からのディジタル信号をアナログ信号に変換
するディジタル−アナログ変換器(以下、DA変換器と
略す)、3はこのDA変換器2のアナログ出力をバッフ
ァするためのバッファアンプとしての例えばボルテ−ジ
フォロワのオペアンプ、4はオペアンプ3に接続された
外部出力端子である。
用オペアンプを内蔵した従来のディジタル−アナログ変
換回路を示す構成図である。図3において、1は外部よ
りディジタル信号が印加される外部入力端子、2は外部
入力端子1からのディジタル信号をアナログ信号に変換
するディジタル−アナログ変換器(以下、DA変換器と
略す)、3はこのDA変換器2のアナログ出力をバッフ
ァするためのバッファアンプとしての例えばボルテ−ジ
フォロワのオペアンプ、4はオペアンプ3に接続された
外部出力端子である。
【0003】次に動作について説明する。外部入力端子
1よりDA変換器2にディジタル信号が入力されると、
ここでアナログ信号に変換されて出力される。この出力
信号はオペアンプ3を通して外部出力端子4に出力され
る。この外部出力端子4には、外部負荷が接続されてお
り、負荷電流が大きい場合、オペアンプ3により出力電
圧を安定に保ったまま動作させることができる。
1よりDA変換器2にディジタル信号が入力されると、
ここでアナログ信号に変換されて出力される。この出力
信号はオペアンプ3を通して外部出力端子4に出力され
る。この外部出力端子4には、外部負荷が接続されてお
り、負荷電流が大きい場合、オペアンプ3により出力電
圧を安定に保ったまま動作させることができる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】従来のディジタル−ア
ナログ変換回路は以上のように構成されているので、バ
ッファアンプを通して出力する場合、外部負荷による影
響(例えば大負荷電流による出力電圧変動)を受けない
という利点があるが、いわゆるセトリングタイムが大き
くなり、高速応答を必要とする外部負荷には使用できな
いという問題点があった。
ナログ変換回路は以上のように構成されているので、バ
ッファアンプを通して出力する場合、外部負荷による影
響(例えば大負荷電流による出力電圧変動)を受けない
という利点があるが、いわゆるセトリングタイムが大き
くなり、高速応答を必要とする外部負荷には使用できな
いという問題点があった。
【0005】この発明は、上記のような問題点を解決す
るためになされたもので、高速応答を必要とする外部負
荷にも使用できるディジタル−アナログ変換回路を得る
ことを目的とする。
るためになされたもので、高速応答を必要とする外部負
荷にも使用できるディジタル−アナログ変換回路を得る
ことを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】この発明に係るディジタ
ル−アナログ変換回路は、入力信号をディジタル信号よ
りアナログ信号に変換するディジタル−アナログ変換器
と、該ディジタル−アナログ変換器の出力を切換える切
換手段と、上記ディジタル−アナログ変換器の出力が上
記切換手段により選択的に供給されるバッファアンプと
を備え、上記ディジタル−アナログ変換器の出力を上記
バッファアンプを通して、又は直接取り出すようにした
ものである。
ル−アナログ変換回路は、入力信号をディジタル信号よ
りアナログ信号に変換するディジタル−アナログ変換器
と、該ディジタル−アナログ変換器の出力を切換える切
換手段と、上記ディジタル−アナログ変換器の出力が上
記切換手段により選択的に供給されるバッファアンプと
を備え、上記ディジタル−アナログ変換器の出力を上記
バッファアンプを通して、又は直接取り出すようにした
ものである。
【0007】
【作用】この発明においては、DA変換器の出力をバッ
ファアンプを通して、又は直接取り出すようにしてい
る。これにより、接続する外部負荷が大負荷電流を必要
とする場合も、高速セトリングタイムを必要とする場合
も一つのディジタル−アナログ変換回路で対応すること
ができる。
ファアンプを通して、又は直接取り出すようにしてい
る。これにより、接続する外部負荷が大負荷電流を必要
とする場合も、高速セトリングタイムを必要とする場合
も一つのディジタル−アナログ変換回路で対応すること
ができる。
【0008】
【実施例】実施例1.以下、この発明の一実施例を図に
ついて説明する。図1はこの発明の一実施例を示す構成
図であり、図3と対応する部分には同一符号を付し、そ
の説明を省略する。図1において、5はDA変換器2の
出力端子とオペアンプ3の非反転入力端子との間に接続
されたスイッチ、6はDA変換器2の出力端子と外部出
力端子4との間に接続されたスイッチ、7はオペアンプ
3の出力端子と外部出力端子4との間に接続されたスイ
ッチ、8はスイッチ5,6及び7をオン,オフ制御する
切換制御信号が外部より供給され制御端子である。ここ
では、スイッチ5及び7は連動し、スイッチ6がオン状
態ならばオフ状態に、逆にスイッチ6がオフ状態ならば
オン状態に制御されるようになされている。
ついて説明する。図1はこの発明の一実施例を示す構成
図であり、図3と対応する部分には同一符号を付し、そ
の説明を省略する。図1において、5はDA変換器2の
出力端子とオペアンプ3の非反転入力端子との間に接続
されたスイッチ、6はDA変換器2の出力端子と外部出
力端子4との間に接続されたスイッチ、7はオペアンプ
3の出力端子と外部出力端子4との間に接続されたスイ
ッチ、8はスイッチ5,6及び7をオン,オフ制御する
切換制御信号が外部より供給され制御端子である。ここ
では、スイッチ5及び7は連動し、スイッチ6がオン状
態ならばオフ状態に、逆にスイッチ6がオフ状態ならば
オン状態に制御されるようになされている。
【0009】次に動作について説明する。先ず、外部出
力端子4に得られる出力に外部負荷の影響を受けないよ
うに精度を重視する場合、制御端子8からの制御信号に
よりスイッチ5,7をオン状態、スイッチ6をオフ状態
とする。すると、DA変換器2の出力信号はオペアンプ
3を通って、外部出力端子4に出力される。この場合、
バッファアンプとしてのオペアンプ3により外部負荷の
影響が緩和され、高精度が維持され、大電力負荷に使用
できる。一方、高速性を重視する場合、制御端子8から
の制御信号によりスイッチ5,7をオフ状態、スイッチ
6をオン状態とする。すると、DA変換器2の出力信号
は直接外部出力端子4に出力される。この場合、外部出
力端子4に得られる出力信号の遅延時間は数十ns程度
で、オペアンプ3を通したときの遅延時間数百msに対
して約1/1000であり、高速応答が可能である。
力端子4に得られる出力に外部負荷の影響を受けないよ
うに精度を重視する場合、制御端子8からの制御信号に
よりスイッチ5,7をオン状態、スイッチ6をオフ状態
とする。すると、DA変換器2の出力信号はオペアンプ
3を通って、外部出力端子4に出力される。この場合、
バッファアンプとしてのオペアンプ3により外部負荷の
影響が緩和され、高精度が維持され、大電力負荷に使用
できる。一方、高速性を重視する場合、制御端子8から
の制御信号によりスイッチ5,7をオフ状態、スイッチ
6をオン状態とする。すると、DA変換器2の出力信号
は直接外部出力端子4に出力される。この場合、外部出
力端子4に得られる出力信号の遅延時間は数十ns程度
で、オペアンプ3を通したときの遅延時間数百msに対
して約1/1000であり、高速応答が可能である。
【0010】実施例2.図2はこの発明の他の実施例を
示す構成図である。図2において、図1の実施例1と異
なる点は、スイッチ7が除かれ、オペアンプ3の出力端
子が直接外部出力端子4に接続され、スイッチ6の他端
が別の外部出力端子9に接続されたことである。
示す構成図である。図2において、図1の実施例1と異
なる点は、スイッチ7が除かれ、オペアンプ3の出力端
子が直接外部出力端子4に接続され、スイッチ6の他端
が別の外部出力端子9に接続されたことである。
【0011】次に動作について説明する。先ず、外部負
荷の受けないように精度を重視する場合、制御端子8か
らの制御信号によりスイッチ5をオン状態、スイッチ6
をオフ状態にする。すると、DA変換器2の出力信号は
オペアンプ3を通って外部出力端子4に出力される。一
方、高速性を重視する場合、制御端子8からの制御信号
によりスイッチ5をオフ状態、スイッチ6をオン状態と
する。すると、DA変換器2の出力信号は直接外部出力
端子9に出力される。この場合も、上記実施例と同様の
効果が得られる。
荷の受けないように精度を重視する場合、制御端子8か
らの制御信号によりスイッチ5をオン状態、スイッチ6
をオフ状態にする。すると、DA変換器2の出力信号は
オペアンプ3を通って外部出力端子4に出力される。一
方、高速性を重視する場合、制御端子8からの制御信号
によりスイッチ5をオフ状態、スイッチ6をオン状態と
する。すると、DA変換器2の出力信号は直接外部出力
端子9に出力される。この場合も、上記実施例と同様の
効果が得られる。
【0012】なお、上記各実施例では、バッファアンプ
としてボルテ−ジフォロワのオペアンプを使用した場合
に付いて説明したが、他の方式のアンプでもよい。
としてボルテ−ジフォロワのオペアンプを使用した場合
に付いて説明したが、他の方式のアンプでもよい。
【0013】また、半導体集積回路において、上記各実
施例の回路構成を複数含んだ多チャンネルのディジタル
−アナログ交換回路の構成としてもよく、この場合も同
様の効果が得られるのは言うまでもない。
施例の回路構成を複数含んだ多チャンネルのディジタル
−アナログ交換回路の構成としてもよく、この場合も同
様の効果が得られるのは言うまでもない。
【0014】
【発明の効果】以上のように、この発明によれば、入力
信号をディジタル信号よりアナログ信号に変換するディ
ジタル−アナログ変換器と、該ディジタル−アナログ変
換器の出力を切換える切換手段と、上記ディジタル−ア
ナログ変換器の出力が上記切換手段により選択的に供給
されるバッファアンプとを備え、上記ディジタル−アナ
ログ変換器の出力を上記バッファアンプを通して、又は
直接取り出すようにしたので、大電力負荷に使用できる
だけでなく、高速応答を必要とする負荷にも使用できる
という効果がある。
信号をディジタル信号よりアナログ信号に変換するディ
ジタル−アナログ変換器と、該ディジタル−アナログ変
換器の出力を切換える切換手段と、上記ディジタル−ア
ナログ変換器の出力が上記切換手段により選択的に供給
されるバッファアンプとを備え、上記ディジタル−アナ
ログ変換器の出力を上記バッファアンプを通して、又は
直接取り出すようにしたので、大電力負荷に使用できる
だけでなく、高速応答を必要とする負荷にも使用できる
という効果がある。
【図1】この発明によるディジタル−アナログ変換回路
の一実施例を示す構成図である。
の一実施例を示す構成図である。
【図2】この発明によるディジタル−アナログ変換回路
の他の実施例を示す構成図である。
の他の実施例を示す構成図である。
【図3】従来のディジタル−アナログ変換回路の示す構
成図である。
成図である。
2 ディジタル−アナログ変換器 3 ボルテージフォロワのオペアンプ 5 スイッチ 6 スイッチ 7 スイッチ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 【請求項1】 入力信号をディジタル信号よりアナログ
信号に変換するディジタル−アナログ変換器と、 該ディジタル−アナログ変換器の出力を切換える切換手
段と、 上記ディジタル−アナログ変換器の出力が上記切換手段
により選択的に供給されるバッファアンプとを備え、上
記ディジタル−アナログ変換器の出力を上記バッファア
ンプを通して、又は直接取り出すようにしたことを特徴
とするディジタル−アナログ変換回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16128991A JPH0514203A (ja) | 1991-07-02 | 1991-07-02 | デイジタル−アナログ変換回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16128991A JPH0514203A (ja) | 1991-07-02 | 1991-07-02 | デイジタル−アナログ変換回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0514203A true JPH0514203A (ja) | 1993-01-22 |
Family
ID=15732284
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16128991A Pending JPH0514203A (ja) | 1991-07-02 | 1991-07-02 | デイジタル−アナログ変換回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0514203A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN100447834C (zh) * | 2005-02-04 | 2008-12-31 | 统宝光电股份有限公司 | 信号驱动电路及其电子装置与输出驱动电压的方法 |
| CN108400717A (zh) * | 2018-05-15 | 2018-08-14 | 中国科学技术大学 | 一种基于大功率运算放大器的快响应磁铁电源 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5952773B2 (ja) * | 1976-05-08 | 1984-12-21 | 石川島播磨重工業株式会社 | 表面探傷方法 |
| JPS6411415A (en) * | 1987-07-03 | 1989-01-17 | Ricoh Kk | Array device for switch element |
| JPH03182120A (ja) * | 1989-12-11 | 1991-08-08 | Yokogawa Electric Corp | D/a変換装置 |
| JPH04181816A (ja) * | 1990-11-16 | 1992-06-29 | Fujitsu Ltd | マルチチャンネルdaコンバータ |
-
1991
- 1991-07-02 JP JP16128991A patent/JPH0514203A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5952773B2 (ja) * | 1976-05-08 | 1984-12-21 | 石川島播磨重工業株式会社 | 表面探傷方法 |
| JPS6411415A (en) * | 1987-07-03 | 1989-01-17 | Ricoh Kk | Array device for switch element |
| JPH03182120A (ja) * | 1989-12-11 | 1991-08-08 | Yokogawa Electric Corp | D/a変換装置 |
| JPH04181816A (ja) * | 1990-11-16 | 1992-06-29 | Fujitsu Ltd | マルチチャンネルdaコンバータ |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN100447834C (zh) * | 2005-02-04 | 2008-12-31 | 统宝光电股份有限公司 | 信号驱动电路及其电子装置与输出驱动电压的方法 |
| CN108400717A (zh) * | 2018-05-15 | 2018-08-14 | 中国科学技术大学 | 一种基于大功率运算放大器的快响应磁铁电源 |
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